更新日:2026年06月11日
《茶×和食》日本茶を様々な料理と融合させた新しい「和」を楽しめるお店◆◇
お茶にまつわるお節 一人ずつお重がでて、追加オーダー出来ます。 抹茶ビールに抹茶ワインもありました。 90分制で30分前にラストオーダー。ドリンクも。複数オーダーオッケーとの事ですが、食後用の、コーヒーもお茶もお酒もと盛りだくさん頼む事になりました。。
昭和の面影と大ボリュームを楽しむ、地元民に愛される町中華の名物チャーシュー麺
2品注文して1,700円!! お財布に優しいのにお腹いっぱい 外食なのにしつこくない 自宅から遠く縁がない地域だけれど 必ずリピートしたい昔ながらの町中華屋さん 食券を先にと言われるが 自販機はなく、 レジで事前にお会計し プラスチックの札をもらう。 テーブルに置いておき、 料理がきたら札は回収される仕組み。 たんめん 安くて野菜たっぷり 優しい味で飽きが来ない 麻婆炒飯(大盛り) 少しお酢の入った麻婆豆腐が珍しい 本格麻婆豆腐ではないのでシビ辛は期待しないこと 半殺しのお米の炒飯が珍しい 炒飯は油ギトギトとは無縁であっさり味 これが少しだけ酸味のある独自の麻婆豆腐とよく合う 大学近くだからか 安くて量が多くて美味しいお店 年配のおばあさまたちから、おじさん2人組や大学生カップルまで客層は様々。 お店自体は狭いが、それゆえに店員さんを捕まえやすくありがたい。お冷のおかわりをお願いすると新しいコップに入れて持ってきてもらえる。 歳をとっても食べられる町中華、 おばあさんになっても行きたい!と思わせてくれた。
本格スパイスと奥深い味、洗練空間で楽しむ南インド料理の新定番
ずっと行きたかったGONDの平日ランチ! ミールスは想像以上に凄かった〜 (*´∇`*) 【ゴンドランチミールス 1400円】 本日のカレー3種 サンバル ラッサム パパド パドウーラ バスマティライス 11時半の開店と同時に入店。 昼間に行くのは初めてでしたが 薄暗い店内の雰囲気がまた素敵でした^^ 12時を過ぎるとゾクゾクと近隣にお勤めの方たちが来て、すぐに満席になりました。 12時〜13時は避けた方が良さそうです。 ランチタイムは現金のみ。 お休みを取って行った甲斐がありました。 ╰(*´︶`*)╯♡ #新御茶ノ水 #インド利用 #行列覚悟の人気ランチ
炭火の香りと甘辛ダレがクセになる、ガッツリ豚丼専門の隠れ名店
御茶ノ水の名店。豚丼屋。大盛りはご飯の量が500g肉が250gある。丼の上に肉が敷き詰められている。肉も美味いけど、米がふっくらしててタレと合う。そして卵もつけた。この甘辛ダレと卵とご飯。すごい合う。 #丼 #お肉の質が高い #ご飯山盛り #米 #噛む度に肉の旨味 #駅近で嬉しい #雨だから駅近で濡れない
スパイスの奥深さと辛さが選べる、朝から満足できる駅直結スパイシーカレー
【エチオピアカリーキッチン御茶ノ水ソラシティ店@御茶ノ水】 2月上旬の平日の昼過ぎにうかがいました。 お店はJR中央線の御茶ノ水駅の近くのソラシティの地下にあります。エスカレーターで地下に下りるとそこは食堂街になっています。 お店に着くと店内に券売機があるので食券を買いました。ビーフ野菜カリーを注文しました。食券を店員に渡すとテーブル席に案内されました。真っ先にじゃがいもが出たので先にじゃがいもに塩をかけてから食べました。さらにテーブル席で10分ほど待つとビーフ野菜カリーが運ばれてきました。運ばれてきたビーフ野菜カリーはビーフ、野菜、カリールーが十分な量でした。かなりボリュームたっぷりでした。カリーはスパイシーでおいしかったです。野菜はブロッコリー、きのこ、茄子が入っていました。ビーフは大きめになっていました。ライス、カリー、野菜、ビーフはどれをとってもボリュームたっぷりなので大満足でした。 満足感のあるランチを楽しめてよかったです。ごちそうさまでした。 #カレー #カリー #辛さが旨いスパイスカレー #カレーライス #curry #ビーフ野菜カリー #前金制 #食券制 #御茶ノ水 #ビーフカリー #野菜カリー
肉好きにたまらないボリューム満点!香ばしさと濃厚さが絡む町中華のごちそう炒飯
御茶ノ水駅から小川町方面に歩く途中にある、街中華。 外観から老舗なんだろと想像したが、これはどうやら雰囲気を醸成するための造作らしい。 運営は大阪王将の運営元。 「名物肉玉炒飯」(1,150円)をオーダー。 パラパラチャーハンにフワフワタマゴ、その上に豚肉炒め、横にシュウマイ二個! 良いビジュです。 旨い旨い、ススムススム! ビール欲しくなる一皿でした。
女性一人でもくつろげる、三大名物と季節限定スイーツが楽しめる居心地抜群カフェ
明大通りから少し入ったところにある『トラットリア レモン』さんへ。洒落た雰囲気のトラットリアです。レモン画翠が経営するイタリア料理店。 店内は奥に細長く、一番奥には広めのスペースが広がっていました。工芸家の手による胡桃の木とアイアンを組み合わせた落ち着きのある空間との事。 ランチ時、近くのビジネスパーソンでいっぱいです。ちょっとお高めなので大学生のお姿はあまりない様子でした。 『スパゲッティ ボロネーゼ 1,700円』をいただきました。香ばしく焼いた牛肉と豚肉を使ったボロネーゼ。甘みのあるミニトマトと赤ワインでじっくり煮込んだソースです。 牛豚の挽肉の塊がゴロゴロのスパゲッティ。汁気は少なく肉感が堪能できます。スパゲッティ麺はモチモチでした。 ドリンク付き。illyのコーヒーメーカーで淹れた苦味の強いホットコーヒーをいただきました。
【御茶ノ水駅から徒歩2分!】厳選された煮干しが染み渡る一杯!
♥個人的評価 10中5♥ 【総評】 ※私ごとですが、勝手にやっている評価が7ばかりなので、ちょっと点数の差をつけていきたいなぁと思っています。 そのため5とか4があっても決して美味しくない訳では無いのでご理解ください※ めちゃくちゃコスパがいいお店です。 なんと替え玉が何玉でも無料です。おなかいっぱいになりたい方には神みたいなお店じゃないかなぁ。 あと、特製ラーメンは最初から麺量を増量もできるみたいなので、替え玉がちょっとという方は特製にするのもいいかも。 替え玉の麺は「茹で後150g」の記載がありましたが、しっかり麺量あったのでいい意味でご注意ください。 なお、私はお腹ぺこぺこだったのでめちゃくちゃ替え玉するつもりだったのですが、結局ひと玉で終わりにしました笑 【メニュー/金額】 にぼ助ラーメン(並) 900円 ※これが醤油 【スープ】 正直煮干し感は薄いです。というかほとんど感じません。 ただスープは熱々で替え玉しても満足できる感じでした。 【麺】 中太ちぢれ麺。ちぢれ麺と言ってもほぼストレートで、食感ももちもちと言うよりはパツンという感じでした。 替え玉の麺は細麺ストレートで、ぬめりもなくてすごく美味しかったので、最初は並盛にして替え玉の方がおすすめ。 【具材】 チャーシュー └結構大きめの豚2枚。 めんま、玉ねぎ、なると 美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
分厚いレバーとながめくニラ、中華の新しい楽しみ方がここに
4/26(日) 自由にランチを食べる権を妻から与えられたので、サイクリングを兼ねて、前からずっと行きたかったコチラへ。やっと来れたー! 錦糸町「麺魚」のニューブランドとして約2年前にオープンしたこちら。麺魚の元店長さんがこっちにいると聞いていたけど、本日ご不在でお会いできず。残念! 到着時12:44で、20人以上並んでました。やっぱりスゴイ。並んでいる列に店員さんが声をかけてくれ、食券を買うシステム。買ったら列に戻ります。 13:28ようやく入店。13:32にレバ丼、13:34にラーメンが到達。ようやく食べられるー(笑) ・ニラ中華そば ・純レバ丼(小) ニラに一面覆われたラーメンですが、ニラをめくるとレバーが何枚も乗ってました。ボリュームすごい。 レバ丼のレバーもそうだけど、臭みが無くてプリプリで美味しい! 麺も丼も好きなタイミングで卵黄を割って味変。 卓上にある調味料のうち、豆板醤も使わせてもらいました。 レバーが美味い。行列も納得です。 どうやら渋谷や西新宿にも出店計画があるようで、そっちも気になります^_^
こだわりの食材や自慢の出汁を用いた〝至極の創作和食〟と厳選した日本酒を堪能
様々な種類の日本酒が楽しめるお店です 日本酒は店員さんに聞けば色々ご提案いただけるので、あまり詳しくない方にもオススメです! 料理は出汁が効いててどれも美味しい! ゆっくり落ち着いて食事したい時に重宝したいお店です
紅虎餃子房を運営する際コーポレーションが展開する焼肉とホルモンのお店。ランチタイムもあり、店内はカウンター6席に、4人テーブル席が4つ、6人テーブル席が1つ、2人テーブル席が3つ、奥に10人以上座れる席がある。ランチタイムは黒毛和牛・牛たん・切り落とし焼肉・煮込み定食を提供。2000円前後や3000円弱とランチにしてはなかなか強気の値段。切り落とし焼肉定食はカルビが10枚以上付いてくるが味付き。肉がそれなりに厚みがあって良いが、1900円であれば妥当な金額か。煮込み定食は牛すじ煮込みになる。一個一個が大きい。肉丼の肉も一個一個が大きいがパサパサしていてイマイチか。牛たん定食は、牛たんに厚みがあり食べ応えあり。ライスのおかわりは夜のメニュー料金となり、小・中・大・特大で値段が変わる。
昭和の面影残る腹ペコ御用達、大盛りスタミナ洋食の聖地
御茶ノ水駅前の老舗の洋食屋。学生街のため結構量多め。カロリー焼きというニンニクが効いた牛肉炒めが名物。唐揚げトッピング付き。確かに店名通りカロリーは高そう。かなり熱々。ガッツリ食べられる。 #ガッツリ食べたい時に #駅近で嬉しい #熱々 #コスパ最高
本格麻婆豆腐と多彩な四川料理をカジュアルに楽しめるお店
【四川料理「水煮牛肉」をまじめに語る】 ※コメント返しは完全休止してますので記入ご遠慮ください。 本日紹介するのは『川菜館』。 屋号に“川”の文字が入っている通り 中国人経営の本場四川料理の店。 ちなみに同様に“粤”の文字が入っていれば広東料理、“蘇”なら江蘇料理、“湘”なら湖南料理だ。本場の中国料理って意外と屋号でだけ簡単に見分けられる。 御茶ノ水付近の飲食店らしく落ち着いた雰囲気で利用しやすく、料理のクオリティも百名店にも選ばれるレベルで折り紙つきなのでオススメだ。 この店で食べられる四川省自貢市発祥の四川料理の代表格「水煮牛肉」だが、実はそのルーツはとても奥深いのでその魅力を伝えていきたい。 ■中国の塩の歴史と自貢市 中国通の人なら自貢と聞いて「製塩業の街」を連想するだろう。じつは「水煮牛肉」の誕生と製塩業、牛肉食は切っても切れない関係であり触れていく。 そもそも漢民族にとって塩は単なる調味料ではなく、数千年に渡って時に国の財政を支え、時に重税で民衆を苦しめた存在であった。 現代の日本では食塩が安価に流通し、また食品に添加された塩の過剰摂取が不健康とされており想像しにくいかもしれない。近代以前において塩は貴重品であり人々は摂取不足に悩みながらも生きるために積極的に摂らざるをえない存在だった。 一方で中国王朝の支配層の立場からみると、人々の生活必需品…いや“生存必需品”といえる塩に課税にするのは非常に合理的な国家経営のやり方だったといえる。 前漢の武帝(紀元前2世紀)の時には既に塩の専売化が実施される。塩の生産地の管理、流通、販売すべてを国家が管理し高い税率をかける事で安定した富を国庫にもたらした。 一例を挙げると唐中期の8世紀中ごろには揚州や河東塩地の製塩が発達し、国家歳入に占める塩による税収はじつに5割を超えていた。 さて四川盆地南部に位置する自貢も例に漏れず中国有数の産地であり、2千年近くに渡り塩を産出し「塩都」と呼ばれてきた。 ■漢民族と牛肉食 現代では多くの中国人が牛肉を食べるが、意外なことに漢民族は3千年の歴史の中で牛肉食が一般化したのは比較的最近の話だ。 なぜなら牛は農耕や輸送の重要な労働力であり、人々がそれをむやみに食用として屠殺するのを忌避していたからだ。 国家も牛の重要性を理解していたらしく牛の無断屠殺は長らく重罪であった。 宋の真宗(在位 997-1022)や明の永楽帝(在位 1403-1424)時代にはそれぞれ牛を殺害したものは投獄、牛の価格の10倍の罰金を課すという法令がわざわざ出されている。 そうした漢民族の慣習を反映してか、実際に6世紀前半に著された世界最古の農書・料理書である『斉民要術』には第7〜9巻にかけて豚・羊・鶏・鴨の調理法を紹介する項目があるが牛はない。 古代・中世までの漢民族にとって「一番のご馳走」は羊肉で、豚肉は北宋の詩人 蘇軾が「黄州好猪肉 価銭等糞土」(黄州の豚肉は美味しいのに、金持ちは見向きもせずゴミのように安い)と詩に詠んだように古くは貧民の食べ物というポジションだったが次第に定番の食材として地位が向上していく。 一方で牛肉は上述の理由から全くもって日の目を見る事はなかった。 つまり古代中国の四字熟語には「羊頭狗肉」はあるが、「“牛”頭狗肉」は決して存在しないのである。 ■「水煮牛肉」の誕生と自貢 ここまで「昔の漢民族にとって牛肉がいかに縁遠い存在だったか」述べてきたが、当然ながら例外は存在する。 たとえば元など遊牧民族が中国を支配していた時期には限定的に牛肉が都市部で消費されていたし、 19世紀中ごろアヘン戦争とアロー戦争によって欧州の影響力が高まった広東では牛肉を食べる西洋の風習が早くから入り込み、牛を使った広東料理が今でも多く残されている。 そして四川の「塩都」自貢も「例外的に牛が食べられてきたケース」だ。 自貢では地下深くに溜まった塩分を多く含んだ地下水(鹹水・かんすい)を汲み上げて煮詰める「井塩(せいえん/中国語:井盐)」が伝統的製塩法であった。 これは人力では汲み上げることはできず、大量ので手押し車を回すことで揚水が行われる。それは動力が牛から蒸気機関に置き換わる近代まで続いた。 ここで問題になるのは老いて力が出せなくなった老牛の処分方法だったが、自然な解決方法として自貢の人々は牛を食べるようになった。 他地域の漢民族の伝統的食習慣と異なりこのように自貢には牛肉食の文化が古くから根付いていた。 そして1930年代に自貢出身の料理人・范吉安(1887~1982)が四川地方の麻辣(マーラー)味の牛肉料理として発明したのが「水煮牛肉」なのだ。
ソースのバリエーションとお得なランチが魅力の駅近ハンバーグ専門店
日暮里から秋葉原までウォーキングの途中で、立ち寄ったお店。コスパのいいハンバーグ専門店。ソースはデミグラ、ライス普通盛りで頂きました。味噌汁まで付いて1,000円しないのは嬉しいですね。大変美味しゅうございました。ご馳走様です。
背脂がクセになる、東京で味わう新潟発祥・燕三条ラーメン
背脂味玉中華そば(大盛) コシのある角の立った中太ちぢれ麺がいい。背脂よし。玉ねぎがなおよし。(なおよし→なおし→なおじ。。。無理か...汗)
昭和レトロな雰囲気でくつろげる朝の喫茶スポット
友人と食後のカフェタイム 時間的に何処も大混雑… こちら 唯一 1テーブル空きがありました。 老舗感漂う " 珈琲穂高 " さん " 珈琲 " ¥650- 美味しい珈琲です♪ 寛ぎの時間、会話に花が咲きます。 ご馳走さまでした。 訪問時間帯 13:20-13:55 おすすめ度 ★★★★
朝からサクッと楽しめる、本格讃岐うどんと天ぷらの名店
冷並とり天おろし醤油を注文。卓上の醤油をかけて食べます。うどんもとり天も美味しい。温かいのも食べてみたい。 食券制で事前購入。店内は激セマですが、回転率は良さそう。
サクサク衣と甘みある肉が魅力の、昔ながらのくつろぎとんかつ処
御茶ノ水 仕事のランチに食の好みが合うマイレビさんの投稿を拝見して とんかつ専門店 かつ屋に来店, かつ重定食1100円を大盛り110円で注文しました, 半熟に綴じたロースカツが重箱の大盛りご飯の上に盛り付けられ甘辛タレが染みたご飯が進みます, 後半は七味唐辛子を振り掛けピリ辛に味変で楽しみ桜漬け大根と具沢山の味噌汁を箸休めに美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)
くつろぎと手頃な焼鳥が魅力
平日19時に予約をして伺う。 あの界隈では珍しくリラックス出来る雰囲気。 焼鳥がリーズナブルで美味い。 梅の風味がある砂肝の和物が美味かった!
【御茶ノ水駅徒歩2分】本格ビストロを気軽に愉しめるお店。貸切向きフロア、個室完備
御茶ノ水駅前にある、リーズナブルなビストロ。 ピンをド~ンとアピールした、「一」の文字が圧倒的な看板が目印。 以前、駅前の細い路地にあった立ち飲みピンの姉妹店です。 職場関係の宴会の後、飲み足りない面々で訪問。 昼も夜も来たことありますが、また来ちゃいました。 地下の席へ。 さすが人気店だけあり、ほぼ満席でした。入れてホッと一安心。 ピンハイボール(480円)で、乾杯! さすがに、以前よりは値上がりしていますね… お通しは、担々豆腐。 せっかくならばピザいこうか!と。 マルゲリータ、クアトロフロマージュ、シラスと葱の和風ピザ、本日のピザと4種類ありますが、ハーフ&ハーフ(850円)ができるらしいので、その4種類を半分ずつでお願い。 美味しかった♪ おかわりは、メガレモンサワー(840円)。 デカいですw いろいろなシーンでつかえる、使いやすいお店です(^^) #ダイニングバー #イタリアン