更新日:2026年02月14日
日本酒愛好家必訪、地の食材と手仕事光る和食の隠れ家
念願の【酒盃】さんへ! 古民家の趣あるカウンター席にお通しいただくと、お料理がセットされている。 噂の酒のあてになる美味しいものたちの宝箱。 心置き無く楽しませていただく。 ◾︎宝箱(名前は違うかも?だけど、私にとっては宝箱だった!) ・ひろっこ ・菊とセリの白和え ・比内地鶏の南蛮味噌 ・蛸の梅肉あえ ・あゆの ・身欠きにしんうま煮 店主さんの物腰柔らかな「初めてですか?」の問いかけも嬉しい。 常連さんでなくてもお声がけいただけるのって幸せ♡ きっとゆっくり楽しんでいいのかな?とお酒と共にいただいたよ。 モタモタ楽しんでいても「ごゆっくりどうぞ」と食べている途中の小皿は置いていってくださる。 ◾︎お造り ・ほっき貝 ・あじ ・ひらめ ・水だこ お造りに合う冷酒を店主さんに選んでいただいて、初めての天花。大吟醸生のシュワシュワ感が好き! ◾︎出来たてのお豆腐~海老煮がけ 海老がゴロゴロ入っている餡は甘過ぎない濃厚な豆腐と相性抜群! ◾︎天麩羅 ・お魚は穴子 ・むかご ・葉生姜(白い部分のみ食す) ・三枚人参(秋田の地元伝統食材) ・甘唐辛子 ◾︎比内地鶏石焼き ・はかま ・せせり ・砂肝 ・直腸 ・レバー ・はらみ 両面を軽く炙るだけでも食べられる新鮮な比内地鶏がウマウマ♡ おすすめのお酒と共にいただいたよ( *´艸`) ◾︎ そばの実の餡がけ ・自家製お豆腐、揚げだし ・かぼちゃ ・紅芯大根 お豆腐はとろとろ、かぼちゃは甘々、紅芯大根はほくほく! ◾︎魚料理 ・牡蠣フライ なんだか凄い映え~な牡蠣フライが出てきた! まさか古民家・和テイストなお店でコレが来るとは、意外性ハンパない☆ 1口サイズにカットしてくださっている丁寧さに優しさが溢れてる! ◾︎お椀 ・鱈汁 あら汁ならぬ鱈汁は可食部たっぷり、なんと白子入り。 大根や人参はホクホクの熱々、優しいお味が体に染み渡る。 ◾︎〆 ・手打ちそば 辛味大根汁をワサビがわりにチビチビ足して楽しむ。 この日いただいた日本酒は以下の通り 店主厳選/別格稀少酒 ・夏田冬蔵~生酛純米大吟醸(天の戸酒造) 今月のきき酒3種セット ・純米大吟醸 秀よし(鈴木酒造) ・純米吟醸 雪の芽舎(斎じ酒造) ・純米酒 一白水成(福禄寿酒造) ・天花~純米大吟醸生(大納川酒造) ・秀よし~特別純米酒生酒なかどり 大満足、ご馳走様でした。
季節の素材と伝統が織りなす、感動体験が味わえる贅沢な日本料理の名店
【香りでも魅せる、進化系日本料理の真髄】 <お店の立地や歴史> ・1999年秋田で創業 ・目白の名店「太古八」四代目 ・秋田市大町の住宅街 <店内雰囲気、利用シーン> ・少人数向き ・個室で接待可能 ・会員制の完全予約制 <オーダーメニュー> ・19,600円(税込)コース ・ドリンク別 ・サービス料5% <感想> 約1年ぶりの訪問でしたが、料理のクオリティの進化は止まらず、すべてにおいて満足度が上がった印象でした。 スタートは、たかむら名物ともいえる目にも美しい「八寸」から。 季節の彩りを凝縮した一皿にまず心を奪われます。 そこから続く料理には、キャビアや白トリュフが贅沢に使われ、香り、食感、旨味の重なりが口の中で広がる至福の展開。 視覚だけでなく嗅覚や味覚までも満たしてくれる構成は、まさに五感で堪能するたかむら流。 締めには「たかむら麺」の汁なし担々麺。 山椒がほのかに香る濃厚な味わいと、コシのある麺のバランスが絶妙で、和のコースをしっかり締めくくる一皿でした。 次の訪問が楽しみになる、そんな夜でした。 <コスパについて> 25,000円前後 <訪問日時> 2025年6月20日(金) 18:30 #秋田市大町エリア #秋田ディナー #秋田日本料理 #秋田江戸料理
秋田の山の幸・海の幸を余すことなく味わえるお店
秋田一の繁華街、川反(かわばた)通りの飲食店街にある『お多福』で遅めの夕食。 以前、紹介を受けていた店で予約して行ったところ、高級料亭の風情で一瞬たじろいだ。 意を決して(?)入ると、なんとここは紹介者の親戚の郷土料理店。 アットホームな雰囲気で居心地が良かった。 コースで頼まないとちょっと会計が心配になるが、ラストオーダー近かったので敢えて単品で注文した。 ◆お通し ◆蓴菜 ◆いぶりがっこ単品(大根、人参を燻製した漬物) ◆刺身盛合せ・・・ソイ、ヒラマサ、アラ、中トロ、アカニシガイ、タイなど贅沢な盛合せ。 ◆比内地鶏焼き 三種の味わい・・・塩、ぽん酢、特製たれで味わう。 きりたんぽ鍋もあったが、また冬に来る機会があれば食べようと、今回はパスした。
ただ寿司を食べるのではなくお酒を頂きながらがお勧めのお寿司屋さん
秋田旅行1日目夕食。 平日18:30に予約にて訪問。 おまかせコース(¥23320)をチョイス。 カウンターで食す。 カウンターはLの字で9席。 個室は不明。 1杯目はビールで喉を潤し、2杯目からは秋田の冷酒攻め。 肴と魚が 美味すぎて、6種も飲んでしまった。 特にさわら、平貝、あん肝が絶品でした。 店内の雰囲気、接客も大変良いし、大将の手際も素晴らしく、気持ちよく酔えました。 大満足でした。
秋田食材と江戸前技法が織り成す感動体験、予約困難な極上鮨コース
◼︎予約が取れないお寿司屋さんですがご縁があってお連れいただき感謝です。 有名なお寿司屋さんだとは存じていたのですが、お味はかなり衝撃でした! 秋田ならではの食材を江戸前の技法を使って独自にアレンジされており 新しい発想が新鮮で飽きがこない握りコース。いただいたもの↓ ・お豆腐 握り ・アイナメ ・炙り穴子 生 ・甘鯛(スペシャリテ) ・稚鮎 ・桜鱒 ・鰆の燻製 ・ニシ貝 ・赤貝 ・ほっき貝 ・牡蠣 ・まき海老 ・毛蟹 ・蛍烏賊たたき ・鮪 塩釜 ・あん肝奈良漬 ・穴子 ・山海苔のお味噌汁 ・桜餅アイス 生の炙り穴子、あいなめ、稚鮎など東京でいただけないお寿司がスタートからでてきます。 ラッキーな時期で大好きな桜鱒もいただけた。香りとねっとりな触感が最高。 肉厚の北寄貝、大量の毛ガニ握り。初めてだったのはホタルイカのたたき。 こんな食べ方初めてで衝撃でした。レバーパテのような濃厚な食感と烏賊の触感も残っていて不思議。力強い鮪の握りをいただけてデザートまで至福のコースでした。 生駒大将は優しくてとってもおちゃめな方でした。 また是非伺いたいお店様です。
口どけ卵と旨み鶏の親子丼が自慢
親子丼は確かに美味しいです。トロトロ卵でとじてあって美味しい鶏肉、出汁とご飯がマッチしていて並んで食べた甲斐がありました。焼き鳥も美味しい。 でもこれは愚痴ですが、電話では15分ぐらい待てばとの事ですぐ並んだのですが結局待ったのは40分。倒れるかと思った。おばちゃんのオペは必ずしも上手くない。 #秋田 #大館 #比内地鶏 #親子丼 #焼き鳥
秋田の名物が一度に味わえる、民話とおもてなし溢れる郷土居酒屋
初めてのきりたんぽが食べたくなり予約。 観光客向けで紙芝居があるなど、店の雰囲気といい秋田感を存分に味わえました! ごちそうさまでした
郷土料理と地酒、なまはげも楽しめる秋田体験の酒場
駅の近くにありながらなかなか行く機会が無かった店です。元上司が秋田にいらっしゃるので秋田らしく入口になまはげが飾ってあるこの店にしました。初めてです。 きりたんぽ、いぶりがっこ、比内地鶏の唐揚げ、刺身等のものを頂きました。お通しが2種類出て来て美味しい。これだけでも満足。日本酒の種類も沢山あってとても良い店でした。客人が来たときはここが良いかもしれないです。駅からも近いしやっぱり秋田らしい、秋田を感じられると思います。 ちなみに入口狭いです。180、100、身体が硬い私は入るのに一苦労。客人に対していきなり笑いが取れました。使えます。
秋田本場の細麺うどんと多彩な鍋料理が楽しめる広々ランチスポット
8/6の秋田出張ランチで入店。 稲庭うどんともち豚チャーシュー丼のセット。 初稲庭うどんでしたが、喉越し良く美味でした!
リーズナブル、ボリューミー、旨い三拍子揃った鰻屋さん
ランチのうなたま丼980円を食す、ああ美味かった。 財布に余裕のある方は、鰻重(松竹梅:5,000円、3,500円、1,700円)を召し上がれ。
【横手駅から徒歩7分】こだわりのお料理と秋田の地酒を楽しめる憩いの居酒屋!
横手焼きそばというご当地グルメをいただきに訪問。結構量あるので出てきた時にビビったんですが食べてみると意外にもすごく軽い食べ応えで余裕で食べられました! あの軽さは何なんだろう...
秋田の味覚を気軽に味わえる、贅沢ランチスポット
家族で秋田旅行に来て入りました。 次女がとったのが本場稲庭うどん。麺が美しく、本人曰く、うちで食べているやつと喉越しが全く違うそう。 長女がとったのが、これも秋田名物じゅんさいと梅を載せたうどん。フルフルして素敵な食感。 私がとったのが、贅沢、秋田牛を載せたうどんです。この味噌が非常に美味い!ラー油を合わせると旨さ加速します!思わずスープ飲み切りましたよ。 嫁が食べたのがきりたんぽです。 非常におすすめ。
地元の美味が集う、焼鳥と地酒を心ゆくまで楽しめる和みの居酒屋
【焼鳥と板蕎麦と赤星 最高の組合せ】 仕事終わりにふらりと寄り道。 目指すは焼鳥とビール…おっさんモード(^^) 炭火焼場のカウンターに陣取り、まずはサッポロラガー赤星(大瓶)をオーダーし、ベジファーストで野菜スティックを。生野菜食べると健康的と錯覚します。 混む前に焼物を、ねぎま、かわ、など焼いてもらい、ホントに旨い焼鳥を堪能します。 締めはおにぎり、と思ってましたがメニューに板蕎麦を見つけ、頼んでみました。これがまた美味い。お通しで出た鶏スープをオカワリ(無料)し、玉ねぎ焼を追加してオカズに…この組合せ、サイコー! お会計して3千円ほど。 アプリで誕生日クーポン(1ヶ月有効)2千円が配布されており今週末迄だったのでもちろん有効活用させて頂きました。 都合、千円をPayPayで。 コスパ良く、美味しく頂きました~(^^) #焼鳥 #板蕎麦 #サッポロラガー赤星 #カウンターで一人飲み #アプリクーポン #PayPay
秋田の恵みが詰まった手作りたんぽと比内地鶏が味わえるぬくもりの鍋処
大館出張にて 本当に美味しいきりたんぽ鍋を頂きました! お店の方もすごく丁寧で 料理も食材にこだわりがあるのが凄く伝わりました! 手作りたんぽの美味しさに大満足でした!
秋田市にある、ボリュームたっぷりのランチが人気のレストラン
神奈川県から4度目にリストランテ ヤマノエさんにお邪魔しました。 秋田市に妻が里帰りする度にヤマノエさんに行くことをとても楽しみにしています。 今回もとても美味しいコース料理をいただき、大満足でした。料理のプレゼンテーション良し、食器も良し、サービスもきちんとしていました。 通常ボトルワインを注文するのですが、今回は白と赤ワイン両方試したかったのでグラスワインを頼みました。グラスワインですがリーズナブルな量で感激! またお邪魔させていただきます。 頂いたコース料理は: パプリカムース サーモンのコンフィ、塩昆布と共に 大分産のぶりのカルパッチョ プロシュートと柿 ニンジンマリネ 北海道味平かぼちゃスープ 秋田沖赤イカとウニのスパゲッティ 秋田沖甘鯛のポワレ 北海道産牛フィレ、カモ肉のロースト、 秋田産牛ホホ肉の赤ワインん煮込み デザート ティラミス、パンナコッタ、洋ナシコンポート、 この写真撮るのを忘れました コーヒー
新鮮魚介と多彩な酒肴を、寛げる空間で堪能できる寿司割烹
【正月恒例家族飲み】 毎年正月2日は家族飲み。あっぱれ寿司に定着してきました。 まずは瓶ビール、正月なのでエビスで。 あとは、握り寿司、天麩羅など、お好みで注文。自分はもっぱらマグロ赤身&トロとカマ焼きをつまみながら、密かに熱燗にチェンジ…これが寒い冬にはいいんです。 寿司屋さんですが、居酒屋メニューも豊富なうえ、リーズナブルなので財布にも優しいのですが、ネタはしっかりしていて、大好きなお店です。 個室もあり多人数の際も重宝しますが、カウンターで職人さんの仕事を見ながら頂くお酒もなかなか良いもんです。最後の締めはあら汁で。これまた出汁が効いててホッコリします。 予約必須です。 店外には予約無しで来たお客さんが列をなしております。 今年もあっぱれ寿司からスタート。 良い年になりますよ~に! #寿司職人が握る #天麩羅も美味い #予約必須 #正月恒例 #家族飲み
気軽に何度でも通える地域密着型カフェ
2泊3日の間に3回もナガハマに行っていた事実、、、 モーニングで、知人とランチ後のおしゃべりで、時間つぶしに、、、 駅前、広面、外旭川の3店舗訪問。 一番好きなのは外旭川かな〜
思い出と人との繋がりを深める、豊富な朝食ビュッフェと温かな空間
【同窓会にて老老男女の集い】 ANAクラウンホテルにて同窓会に約100名、卒業年度毎の円卓テーブルで数十年ぶりの再開。もはや胸の名札を見ないと誰だかわからない、カオス状態です。 料理よりも、酒と昔話に花が咲き、あっという間の2時間でした。 なので、ごめんなさい、料理の印象はほとんどなく、写メ撮るのが精一杯でございました。 酒とお酌は、級友や諸先輩との会話の潤滑油ですね~。 最初の乾杯は卒業生である穂積秋田市長にて盛大に始まりました。 最後の収穫は、交換したたくさんの名刺と、交換したたくさんのLINE繋がり、となりました。昭和ですね。 得た人脈は大切にします。 #同窓会 #円卓 #老けたな~~~ #祈願甲子園初出場
秋田の味を堪能できる、サッパリ&ピリ辛なご当地焼きそばが魅力
秋田のB級グルメしょっつる焼きそばをいただきました。 麺は軽く焼いているのでやや硬め、しょっつると胡椒がきいている餡がかかっていてよく混ぜて食べました。 焼きそばですが、定食のように味噌汁と漬物も付いていました。途中で味変用のレモンをかけてみると、カタ焼きそばに酢をかけているような感じでサッパリしてまた食欲が増します。 さらに食べるラー油もかけるとピリ辛が増して(もともと細切りの唐辛子もかかってました)楽しむことができました。 ボリュームもあるのでお腹もいっぱいになりました。あと醤油が足りない時用にスプレータイプのしょっつるも付いていたのでかけてみるとレモンで薄まったしょっつるがまた濃くなるので美味しくいただけました。 #しょっつる
秋田の雰囲気と郷土料理を感じる温かな食体験
秋田に宿泊した際に夕飯を楽しんだ昔ながらの居酒屋さん 秋田の夜は「きりたんぽ鍋」を食べなければとこのお店へ 長いカウンターに着席し、先ずは生ビールで喉を潤してちょっとしたおつまみを摘まんで、きりたんぽ鍋が到着するまでの時間つぶし。 程なく一人鍋スタイルで出てきた、それは思った以上にボリュームが有りました。 そうなるとビールでは力不足になるわけで、地酒(日本酒)を注文し迎え撃ちます。 〆にはおにぎりを注文しましたが、これもボリューミーでお腹いっぱい。 調子に乗って注文していたので思った以上のお値段になりましたが、まぁヨシとしますかな。
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