地元阿波の食材にこだわった徳島市の海鮮料理屋さん
『2020年 タベアルキスト和久井の印象に残ったこの10軒』 1軒目 創業25年になる割烹料理店。 天然鯛の最高峰「鳴門鯛」の中から、さらに選び抜かれた「うず華鯛」が味わえる数少ないお店である。 店内は、木の温もりと趣のある落ち着いた和の空間が広がり、席はカウンターと座敷を合わせ60席ほど。 メニューは、鯛めし付きのコース料理を筆頭に、季節を先取りした野菜や近海で水揚げされた新鮮な魚などの素材の持ち味を生かした料理が揃う。 看板メニューである名物の鯛めしは、鳴門鯛をまるごと一匹を米の上にのせ塩と醤油で炊き上げる鯛本来の旨みを存分に堪能できる漁師料理。 鯛めしに使う鳴門鯛は、激しい鳴門海峡の潮流にもまれて育ち、引き締まった身と、鮮やかな桜色の体を持つ、最高の天然鯛と言われている。 目の前で土鍋のふたをあければ湯気が立ち込め、こんがりと焼き目の入った立派な鯛が、澄まし顔で姿を見せる。 鯛めしは、一度厨房で丁寧に骨をとり混ぜて茶碗で供される。鯛の身がほぐされ、ほどよくお焦げもついたご飯を頬張ると、鯛の旨みと甘みがじんわりと押し寄せ、後から出汁がほんのり香る。 鯛の旨味が感じられご飯とふわっふわの鯛の身が渾然一体となった鯛めしでした。
種類豊富な日本酒と旬のお魚料理が楽しめる和みの酒場
【コスパ、接客よし!心地いい時間】 外から見える、障子に書かれた?猫が可愛くて来店♩ お酒飲まなくても大丈夫とのことなので、安心してご飯食べれます〜 お通し(ローストビーフとトマト) ホタルイカの醤油漬け さつまいものカリカリあげ 焼き万願寺とうがらし 葉唐昆布のおにぎり をいただきました。 どれも美味しい〜!ホタルイカは目が付いていますが、柔らかくなっており食感がプラスされていい。お酒のあてなのでちょっと塩辛いけどね。 さつまいもは、確認してなかった私が完全に悪いのですが、てっきり太いポテトフライが出てくると思った!笑 大ボリュームの細切りフライ!でも軽い食感でパクパク食べれますね。と言ってもほんとに多いので、食べきれずお土産にしてもらいました笑 一番美味しかったのはおにぎり^ - ^ 190円という爆安価格に加え、甘くて固めのお米と、ちょうどいい量と味付けの昆布。お腹いっぱいだから、焼きおにぎりの具入りを食べたかったんだけど2個からだから、普通のおにぎりにしたんですが、全然もう1個食べれそうだった笑笑 ソフドリ2杯、4品で2400円。安い!! お父さんもお母さんも凄い優しいし、メニューも魅力的。甲子園見ながらゆっくりしてしまいました^ ^ 他にもホヤとか、肴メニューが豊富なので、今度は友人連れて再訪したいです♩ #小料理屋 #地元民に愛される店
コスパとくつろぎを両立したランチ処
まりも¥4180のランチコースを 電話予約して来店 丁寧な仕事で どれも美味しかったけど お肉は硬くて残念 なんかメニューと違うし、、 他のランチメニューは これより半額ぐらいで もっと安くてボリュームもあり お得な感じだったので 次回は他のランチも食べてみたい❣️ 靴を脱いでテーブル席で食べます 店の裏に駐車場ありました ご馳走さまでした〜✨
上品な雰囲気と確かな伝統の手打ち蕎麦店
お気に入りの街"仙川"にて初訪問のお蕎麦屋さんでランチ。事前に調べていた蕎麦前のメニューに惹かれて参りました。 先ずは、蕎麦前おしながきより、定番の板わさ(小田原籠清・山葵漬付き)と珍味の三陸ほやの塩辛。日本酒は、貴(特別純米生原酒)にしました。ほやの塩辛は、見た目がオレンジ色でウニのように高級感があり、「無性にお酒が飲みたくなる!」ような、適度な塩気と旨味が凝縮された味。想像以上です。板わさは、安定感抜群。プリッとした食感や甘みを感じられ、蒲鉾の味をしっかり楽しめました。 お蕎麦は、私は二色盛り(せいろ&田舎そば)。まずは、せいろ。ほのかな蕎麦の香り、適度な歯ごたえ、そしてさらりとした喉越しで、とっても美味。次に、田舎そば。せいろより少し太めの田舎蕎麦、香りはせいろより数段強く、歯ごたえ、十分、喉越しも申し分なしで、満足度高し。 結論からいってこちらのお店のお蕎麦は洗練されていて、とても美味しかったです。なんでも国内産の玄蕎麦を100%使用して石臼粉による江戸伝統の二八以上の手打ちそばとのことで、蕎麦好きの私としても大きく頷く洗練された素晴らしい蕎麦でした。蕎麦前も充実しており、再訪確定です!
静かな個室と絶品鯛飯、心が和む丁寧な接客
「くずし割烹」というネーミングそのまま。 ちょっと高いけど、それだけの魅力あるお店。 気張って美味しい和食でお酒を楽しみたい時☆オススメ! 立川に貴重なスタイルのお店だと思います。
【錦糸町駅徒歩3分】至福の和創作を五感で味わう隠れ家レストラン
錦糸町〜夜の街のイメージがしっかりとあるけど、 意外と東京の西にいると行くことは少ない。しかし良いお店があると通いたくなる 。牡蠣ラーメンの佐市に何回か行って、そのすぐ隣に不思議なお店を見かけていた。 六の、、、 ろくの、何だろ??あ、下にローマ字がロクノタラズね。 これは難しすぎる笑 階段を上がると普通のマンションの一室。これはいわゆる隠れ家ってやつです。 恵比寿でも中目でも三宿でも、コレ系の店は当たりが多い。 入ってみればなんと創作居酒屋さん!カウンターとテーブル席があり、 落ち着いた雰囲気。この日は先ずビールから。そしてお通しが3品。 舞茸とパセリの酢味噌和え、全粒粉クラッカー、鯖の燻製一口食べてわかりましたね。 あ、この店当たりだなと。パセリで酢味噌和えという組み合わせも良いし、 この鯖の燻製。りんごのチップで燻したもので香りと旨味が堪りません。 2杯目は日本酒で。日本酒やワインはメニューがないので、 好みを言うと出してくれるスタイル。すると、秋田のど辛の純米酒が。 このお酒、なんとボクが生まれた山本郡のお酒!合わないわけがありません!! 日本酒度+15 でも辛さの中に甘さもある、 平成20年に発見された「セクスィー山本酵母」で仕込みまれた美味しいお酒。 ほか、山本、白瀑と山本合名会社のお酒が〜少しづつ出してもらって味見!! つまみは続いて焼きポテサラなるもの。鉄板で焼かれてきたものがコチラ。 中には長芋と牛乳も入っているようで、クリーミーでコクがある! 香ばしさもあり食べるのが楽しい一品。続いてお造り。 と言っても普通のお刺身が並んでるわけでありません。やりいか柚子胡椒、 真鯵の酢醤油漬け、マグロの赤ワイン漬け仕事のなされている魚達。 江戸前寿司にも通じる手のかけよう。 特筆すべきはマグロの赤ワイン漬け。 ねっとりとした食感と旨味を増した漬け。伊豆の生わさびと食べれば、至福の瞬間。 日本酒が勢い良くなくなります。 お肉もありますイズシカのロースト 薫塩と昆布締卵黄ソースイズシカとは伊豆市食肉加工センターが卸すお肉。 役所が作ってるので管理が徹底されていているそう。 全く臭みのないシカ肉、そこにゲラント産の薫塩と卵黄のコク! 日本酒が無くなる〜てことで追加は 海老名のお酒泉橋酒造の生もと赤とんぼ。http://izumibashi.com/ お米作りからこだわった海老名の山田錦で作られたお酒は日本酒度+15のお酒は 爽やか〜。 グビグビと飲むともう少しつまみを・・・てことでナスのいしる唐揚げ 鹿児島の縞ナスを金沢のいしるで焼き揚げた一品。コクと旨味のあるいしるが、 油を吸ったナスと交わる相乗効果。これはここでしか食べられないかも! 創作のアイデアが素晴らしい〜 締めは山葵のパスタ上には鶏胸肉の燻製と、こちらも伊豆の生わさびが。 バターのコクをまとったパスタに山葵をあえて・・・ ツンと来ることのない甘さを持った山葵に、バター。意外な組み合わせもしっくり。 追いバターも用意してくれるのでこってり行きたい人も満足。 ひっそりしたお店ながら、入ってしまえばそこは飲兵衛天国!美味しい日本酒と、 創作の美味なる料理との出会いをぜひ体感して欲しいところ。 あ、この日も予約で一杯だったので、電話確認必須です!
東京・銀座の銘店「三ぶん」の姉妹店。職人の技が光る本物の味をぜひご堪能下さい。
おやじーズ4人組で行ってきました。 場所は、ミッドランドスクエアの4階。 アクセスはバッチリ。 お料理は、どれもとても美味しく、旬のものも頂けました。美味しいものはすぐに手が出て食べてしまうので写真が撮れませんでした それぐらい美味しかったと思ってください。 お店の方もとても丁寧で気持ちよく過ごすことが出来ました。 器も素敵で、大ファンになりました‼️ お酒もたくさん飲んで幸せ〜。 また、行きたいお店です‼️
静岡県産の新鮮な海の幸をリーズナブルに提供!お1人さまでも入りやすい雰囲気♪
銀座A2出口を出て銀座SIXの向かいの8階 たまには良いお鮨が食べたーい(*゚∀゚*) でも足りな〜〜い(^_^;)
旬の味覚と京風お出汁を堪能できる都会の和食隠れ家
六本木の美術館通りに佇む、和食店。 家族とのランチで訪問。 私は「寿司御膳」、家族は「お手前点心 季節の小鉢12品」を。 最初に竹筒のようなものが出てきたと思ったら、なんと心太。 まずはビール。 寿司はその場でネタを調理して、握ってくれます。 途中で胡麻豆腐、茶碗蒸しも提供されました。 寿司の途中で日本酒。飛露喜。 小鉢12品の方は、彩も鮮やかでボリュームもそれなり。 こちらはとうもろこしご飯がつきました。 最後は和菓子とコーヒーで〆。 贅沢だけど、リーズナブルなランチでした。
8年連続ミシュランガイド掲載店 本物の天冨良と鮨を堪能 「天冨良 よこ田」が出店
ミシュラン8回連続取得した天冨良よこ田さんが梅田に出した店を訪問。ポンヌービルの入り口が微妙に分かりにくく通り過ぎてしまったが何とか入店。 天麩羅は分かるが果たして寿司は美味いんやろか?と思いつついざ実食開始。いや、天麩羅も美味いけど寿司の方が美味いんちゃうか?と思わせるネタの旨みと大将の技量。久々美味い寿司ありがとうございました! #ミシュラン #天冨良よこ田 #麻布 #天麩羅 #寿司 #梅田 #お初天神 #赤酢のシャリ
極上黒毛和牛と四季の恵みを五感で味わう洗練カウンター割烹
【新富町】”WAGYU USHITOMI GINZA” 八丁堀駅、新富町駅からすぐのところにある肉割烹。 お店はマンションの一階にあり、お席は白木の8席のみのL字カウンターのみ。 コースは定番の”黒毛和牛 USHITOMIおまかせ肉割烹”と”黒毛和牛と毛蟹のコース”の2種。 この日は”黒毛和牛 USHITOMIおまかせ肉割烹”(25,000円)をいただきました。 生ビールはハートランド。 “ユッケ キャビア” イチボをローストビーフにしてから刻んだユッケ。燻香がアクセントに!! “新玉葱 お椀” 具材は新玉葱のみのシンプルなお椀。 お出汁はテールスープになっています。とことん甘い新玉葱が最高!! “フィレカツ巻き” ここのスペシャリテでしょうか。 ご飯は赤酢のシャリ!! 味付けは山椒の醤油、山椒、木の芽。 (上の粒胡椒が顔みたいで可愛い。笑) カツがお上品な味付けなので赤酢シャリがかなりの存在感。 “しゃぶしゃぶ サーロイン” サーロインに黄ニラ。 シンプルですがこれが本当に良かった。 これだけの為にたっぷりのお出汁にしゃぶしゃぶ。なんて贅沢なのでしょう。 “炭火焼タン” 炭火焼も楽しめます。甘夏を添えたタン塩。 タン元の部位。外はカリッと、中はサクサクプリプリな食感。 “炭火焼サガリ” タレ焼きに。 “温物 甘鯛” 肉割烹で甘鯛の鱗揚げが出てくるとは。 “御鍋 和牛テール” 和牛テールに春菊。ほろほろに煮込まれ旨みが凝縮されたスープ。 お食事は新生姜の土鍋ご飯。 千切りではなく薄切りの新生姜。 自家製(?)のアイスに苺で一通り。 様々な部位を様々な調理法でいただける日本料理が土台の繊細な肉割烹。 この空間でこの内容なら高いとは思いません。 また季節を変えてお伺いしたいです! 【黒毛和牛 USHITOMIおまかせ肉割烹】(25,000円) •ユッケ キャビア •新玉葱 お椀 フィレカツ巻き •しゃぶしゃぶ サーロイン •炭火焼タン •炭火焼サガリ(タレ焼き) •温物 甘鯛 •御鍋 和牛テール •お食事 新生姜 •甘味 苺 #肉割烹 #銀座
家族で楽しむ職人握り寿司と絶品酒、ほっとする和やかなひととき
17:15に到着すると、店内はガラガラ。 夕食には少々早い時間にサクッと、この後にお店は混んできたのをみて、ナイスな父の選択に感謝。 男3人なので、まずは呑みながらのツマミでカツオ。 若い頃は「この後に寿司を食べるのになぜ刺身?」なんて思っていましたけど、当時聞いた「刺身と寿司は別物」なんていう説をようやく理解できる歳になってきたかなと。 飯のあるなしで魚の味は違うし、酒とご飯は別々に味わいたいもの。 メニューに印刷されていた酒、櫻正宗は灘の酒。 最初の一口では昔の日本酒っぽい甘味を感じた気がしたものの、2口目にはこれがスッと消えて。 ほのかな苦味も感じる複雑な味、様々なネタに合うんだろうと思います。 生しらす、これは酒との相性が極めていい。 小さい身の一つひとつに旨味が凝縮、盃がグイグイと進んでしまいます。 元は回転寿司だったお店とのことで、基本的に2貫ずつの提供。 男3人という我々だと、微妙な空気になってもおかしくないですね。 年長者に遠慮しながらの息子、かつて程には食べずむしろ酒を呑みたい私、そんななかでも比較的マイペースの父。 お互いが同じモードという訳ではないのがかえってよく、短いやり取りでテンポよく誰が食べるかが決まっていくという流れになるのは多様性の素晴らしさ。 これはコハダですけど、いずれのネタもさすがはプロが握る寿司。 シャリがふんわりとしており、最近はすっかり機械握りを食べ慣れた私にとってはかえって新鮮な感があったなと。 そんななかで最も美味しかったのが中トロ。 脂モノにすっかり弱くなってきた私でも、中トロだけはまだまだいける気がするんです。 山葵漬巻、この山葵が無茶苦茶辛いというのは、このお店で買ったという山葵を家で食べた時に思い知らされる。 なんの気なしにご飯に乗せて、パクっと一口で食べたところで… 口をきけなくなって2分ほど悶絶。 あまりの辛さに捨ててしまおうかと思ったほどでしたけど、封を切ってしばらく置いたらそこまででもなくなったというものでした。 お店の山葵漬はどうかというと、少し置いてから提供しているのかまぁ常識的なレベルかなと。 イクラは全員食べたいだろうと思ったのか、父が4貫オーダー。 写真のないネタを含めて腹八分目、ご馳走さまでした。 純粋に考えると、3人なのになんで3貫づつ提供してくれなないんだろうか。 ネットで調べてみると、「元々は大きかった寿司を食べやすい大きさに分けた」、あるいは「対というのが日本人の感性に合っていた」というのが定説とのこと。 今や外国人にも人気の寿司、そろそろこの慣習を見直した方がいいのかもしれないですね。
旬の素材を全国から取り寄せ、贅沢な素材を堪能できるお店
旬の素材を北から南まで全国から空輸便で 取り寄せ贅沢な素材を堪能できます。 オーナーさんの拘りで、全て手作りコースの品数は10品くらいかな? 材料は50〜60品目を超えるくらい 細部まで気の利いたお料理が勢揃いです 。 単品メニューもありますが、コース料理の 量が多いのでお腹いっぱいになり 他も食べたい気持ちは十分にあるけど 別腹が中々空かない(^^;; カウンター7席で、完全予約制です お二人から予約可能です 和食界の神様のような大将と 奥様の絶妙なコンビネーション 京橋で、美味しい刺身や和食 馬刺しを食べるなら ココは要チェックの店です! #ここで馬刺し食べたら気絶します #お金持ちになって毎週通いたい
築地通が薦める隠れ家で絶品料理と丁寧なおもてなし
築地に詳しい友人チョイスのお店。いやーこちら最高に良いです。お料理美味しい。築地通お薦めだけあります。雰囲気も最高。親方は海外経験も豊富だそうで外国人のお客様対応もバッチリみたいです。隠れ家的雰囲気も含めてかなり気に入りました。
多彩なそばとおでんを味わえる和食処
昨日の〆は久しぶりのこちらへ 〆は蕎麦と上司が言うもので 日本酒で乾杯して〆蕎麦を頼みました。 その量、2人なのに5人前(笑) 蕎麦は10分位で提供されました。 みてよこのボリューム 卵と比べると分かるかな? ここの蕎麦は、上に大量の鰹節とカイワレがつけ汁には生卵をとく変わり種 2人で完食しました。 蕎麦は、多分一人前1000円かな? ご馳走様でした。
落ち着いた夜を楽しめる、丁寧な和食定食と心遣いのサービス
こちらのお店初めて入りました。駐車場はお店の前のパーキングが1時間無料になります。夜の定食を注文。煮物、お刺身、焼き物、ご飯、味噌汁、香の物がセットなので、飲みながらでもOKです。お料理はそれぞれ丁寧に作られています。美味しくいただきました。
高コスパで鮮度抜群の寿司と地酒を気軽に楽しむ隠れ家
【日本橋、おつまみ込みのお鮨のコースが高コスパなお店】 日本橋にあるお鮨の人気店。 この日は会食での利用でしたので写真少なめ。 ベースはコース、ドリンクアラカルト。 お鮨の前にも炙りしめ鯖やネギま串など、 一品料理がなかなか美味しくてよかったです。 終盤でお鮨が出てくるも撮影できず… コスパはとても良く感じました。 個室もあるそうでこの日は使ってませんが、 飲み放題地酒込みでも1.5万のラインナップがあり、 なかなか使いやすさがあって高級感もありいい。 また使わせてもらいたいです。 ごちそうさまでした。 #日本橋 #鮨 #鮨の与志喜 #個室あり #地酒 #日本酒 #お酒込みのコースあり #コスパ良い
たくさんあるお手頃なおつまみが美味しい居酒屋さん
【No.2056・東京・旗の台駅近く】創業32年、居酒屋。入口に並べられた大きなメニューに誘われ、2階のお店に入ります。定食か飲みなのかをまず尋ねられます。 【おじさんの注文】 ①刺身定食(税込1,800円):刺身4品、サラダ、冷奴、お吸い物、ご飯、②生ビール、③ウイスキー「知多」のハイボール 刺身は好みの4品を選ぶ方式ですが、実際には5品提供されており、サービスなのでしょうか。新鮮で美味しいですね。サラダもたっぷりで、贅沢な定食で、大満足であります。 「知多」のハイボールは、750円と激安。つまみも〆の料理もどれも懐かしく、美味しそう。その夜は定食と宣言しましたが、次回は飲みと宣言して、いろいろ楽しみたいな。
隠れ家的な静かな空間で味わうシンプルなランチフライ
平井のとんかつ屋さん。駅に近いけど迷路のような場所なので、お客さんは自分だけでした。 ランチメニューはロース、一口ヒレ、ミックスフライの3種類のみ。1210円。そんなに高くないけど、料理も価格相応のものでした。小さな刺身が3切付きますが、これを無くしてカツを大きくしてくれた方がうれしいかな。 おかわりはご飯もキャベツも有料。
上品で親しみやすい空間でコスパ抜群の美味しい鰻
所用で実家に逗留していて買い物がてら商店街まで出かけた日曜のランチタイム、こんなところに鰻屋さんがあったかしら、ということで、これは行ってみないとと伺いました。嬉しいことに土日でもランチをやっています。引き戸を開けると縦に長いフロアが広がっていますが、通されたのはさらに奥の座敷でした。間口からはわかりませんでしたが、かなりの大箱のようです。座敷はテーブル席になっていて、これならどなたでも利用できますね(^ ^) メニューには昼の定食の他にランチ鰻重もありますがお椀は肝吸いではないとのこと、ならばレギュラーメニューから軽めに 梅重 2310円 にしました。肝吸い、お新香、小鉢が付きます。鰻は蒸す時間がかかるので時間がかかるそう、今回は余裕があるので問題なしです。ゆっくりと待つつもりでいましたが、思いの外早く運ばれてきました。トレイの上にはお重、肝吸い、ほうれん草の胡麻和え、白菜ときゅうりの浅漬けが載っています。ほうれん草の胡麻和えは黒ゴマが使われていて、最近見ないタイプですね。肝吸いには小松菜が入り、出汁が美味しく上品でしかもアットホームなお椀でした。鰻重の蓋を開けるとフワッとタレの良い香りが立ち昇り、ふっくらとした蒲焼がのっています。梅なのでもっと小ぶりかと思っていましたが、これは十分な大きさです。大きさよりも厚みに驚きました。蒸し加減が良いのかもしれませんが、1cm以上はある厚みで水っぽくなく、程よく焦げ目もついた焼きも素晴らしい‼︎ タレはサラッとしていて鰻の風味を邪魔しないタイプで、これも大変美味しい‼︎ ついご飯に追いがけしてしまいました。白菜の漬物でさっぱりとさせつつあっという間に無くなりました(^ ^) こちらの鰻重にはデフォルトでスプーンも付いてきます。驚いたことにスプーンの形がお重にフィット⁈ ちょっとしたことですが、美味しいものを気を遣わずに食べられるような気配りが素晴らしいと思います。お話を聞いたらすでに開業してウン十年、改装してから22年、幼少の頃から仙川地元民でしたが、一体私は何十年もどこ見て歩いていたんだろう⁈ 日曜の昼ですがほぼテーブルは埋まり、皆さんビールなどと一緒にランチを楽しんでいらっしゃいます。今までこのお店に気づかなかった自分が悔しいです(^ ^) 機会を見つけてディナータイムに伺おうと心に決めました‼︎