更新日:2026年02月13日
三段階で味わえる伝統のうなぎ料理と、歴史感じる空間で特別な体験を
うなぎひつまぶしです。かりふわで香ばしい。そのままいただき、薬味をかけて、出汁茶漬けにしていただく。肝の唐揚げも柔らかく、くさみもなく大変美味しかったです。また、行かねば٩( 'ω' )و
柔らか鰻と香ばしい炭火焼きが自慢の歴史ある鰻処
行列が絶えないこちらのお店ですが、夜は3組待ちくらいで入れました。相変わらずふわふわの鰻美味しくいただきました。
行列必至の歴史紡ぐ、カリふわ鰻と絶品タレの逸品体験
10時に行って、整理券とって、10:30には入店。 川沿いの席で雰囲気も良かった! パリッとしてて美味しかった
伝統の焼き技と三通りの味変が楽しい本場のひつまぶし
名古屋市中区栄の大丸松坂屋南館最上階のレストラン街にある『あつた蓬莱軒松坂屋店』での食事です。今回もお任せコース頂きました。旬の食材➕鰻料理でお連れしたお客様には喜んで頂きました。鰻白焼きにキャビア、タレ焼きにはトリュフバター、〆には追加した櫃まぶしをガッツリ頂きました。 #名古屋市中区 #大丸松坂屋本店南館 #名古屋名物 #名古屋飯 #櫃まぶし #鰻 #あつた蓬莱軒
名古屋名物・極上ひつまぶしと香ばし鰻を駅チカで堪能
2025/9/6 土曜日の17時頃に訪問。既に10人くらいの行列だったが30分待ちくらいで入店できた。店を出る時には30人以上の行列になっていて驚いた。観光客に大人気。 鰻3分の2匹分のまるひつまぶしをオーダー。鰻の身は柔らかく皮はパリパリで香ばしく唸るくらいに美味しい。特に皮の焼き加減はこの店の特長だと思う。ひつまぶしの食べ方の説明どおりに、まずはそのまま、次はネギ、しそ、山葵の薬味を入れていただき、最後に出汁でお茶漬けにしていただく。このように途中で味変できて3度も異なる味覚を味わえるのが本当に贅沢。是非また食べたいと思う。
特別な日に味わいたい、柔らかさ際立つ青うなぎ料理と心尽くしのもてなし
毎年恒例のおっさんたちの遠足。 1件目は風祭のうなぎ友栄さん。 今回は予定が詰まっていたので9:00に到着。10時オープンの4番目に入店できました。 注文は 鰻重 白焼き 割たての肝 新春のひとさら 塩辛 常連サービス をお願いしました。 いつもは重が出るまで待つため余計なものを注文しますが、今回はすぐにできるため、最初にうなぎをいただきました。肝も予約では取れませんでしたが、常連が1人いたのでなんとかいただけました。 肝は相変わらず絶品。白焼きはふわふわで最高でした。 鰻重もボリュームがあり素晴らしく、大満足でした。
老舗の風格を感じる、心と体に優しいふわとろ鰻重
上司夫妻の夕食送迎を頼まれ五代目 野田岩 麻布飯倉本店の前で待機してると戻って来た上司からお前も好きだろと蒲焼重の折箱を頂きました, 家に持ち帰り蓋を開けると香ばしく焼き上げられた天然鰻にタレを掛け口にするとフワッと柔らかく溶けてしまう感じです,付属の山椒粉を振り掛け風味を加え美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)
名古屋名物を贅沢に楽しめる、本場の香ばしいうなぎ体験
名古屋市熱田区神宮2丁目の『あつた蓬莱軒神宮店』での晩御飯です。鰻巻き(熱々の焼きたて巻き立て)鰻白焼きとハーブ野菜のバルサミコサラダ、菜の花のお浸し、三葉の親子和え(親子といっても鶏と卵でなく鮭とイクラです)で櫃まぶしの出来上がるのを待ちます。程なく提供された櫃まぶしは①そのまま②薬味を混ぜて③お出汁のお茶漬け④好みの食べた方(私は②の薬味を混ぜて)で完食し、食後には名古屋のお菓子屋とのコラボのプリンを頂きました。 #名古屋市熱田区神宮 #熱田神宮 #名古屋名物 #あつた蓬莱軒 #櫃まぶし #鰻茶漬け #鰻巻き #鰻白焼き #鰻サラダ
江戸の粋を味わう、世代を問わず愛される鰻の名店
記憶にないくらい久しぶり 外国人観光客ばっかりだったな 鰻重と白焼き丼、味は変わらず美味しい感じでした
行列待ちも納得の、ふわとろ鰻と居心地の良さが光るうなぎ専門店
成田うなぎ街道の名店中の名店「駿河屋」さん。 8:40分くらいに到着したら既に行列。 オープンは10時。9:30から整理券の配布。 悩んでいる間にも行列が増え続け、 その日は諦めました…orz
匠の焼きが生む、カリッと香ばしくふっくら柔らかい絶品うなぎ
小倉の街を散策しながら、素敵なお店構えだったので飛び込みでお邪魔しました。落ち着いた雰囲気の店内で、期待以上のお料理をいただきました。うなぎの蒲焼はこんがり香ばしくて上品な味わい。特筆すべきはう巻き、今まで食べた中で最高の美味しさでした。小倉に行ったら再訪必須のお店でした。
老舗ならではの風格と、ふわとろ鰻を味わう至福の時間
きさらぎ 二本いかだ ¥6820 August Berr ¥990 スプリングバレー〈豊潤〉¥990
ふんわり鰻と上品な味わい、老舗で叶う贅沢なひととき
割烹蒲焼 わかな@横浜関内 関内駅から徒歩1分ぐらいのところにある鰻のわかな。立派な建物でいただける鰻料理は最高です。上鰻重は外はカリッと中はふっくらとして美味しかったです。 ・上鰻重6000円 ・瓶ビール800円 ご飯の量もそこそこ多かったので満足のいく鰻重でした。 #疲労回復に効く鰻 #ビールが進む
粋なもてなしと丁寧に仕立てた、甘めタレ香るふわとろ鰻重
今日のランチは久しぶりに伺った麹町の名店"うなぎ秋本"で秋の鰻重をいただきました。 頼んだのは鰻重の梅に肝吸い付きです。 梅は蒲焼きとご飯が別々に重ね重で出てきます。 熱々のご飯にタレをかけて、鰻を乗せて山椒を軽くふっていただきました。 相変わらずしっかり厚めの香ばしくて美味な鰻を久々に堪能しました。 ご馳走様でした
歴史薫る空間で味わう、ふわふわ食感の上質うな重
明治30年(1897年)の創業の老舗うなぎ「久保田」で、ランチミーティング! 最近暑い日が続いているので、体調整えて頑張っていきましょ〜! ランチ20食限定でうな丼(1.800円〉もありましたが、折角なのでうな重セットを堪能。 #夏バテ防止 #うなぎ #うなぎ久保田
ふんわり鰻と香り高いきも焼き、和の雰囲気と上質な接客が光る店
肝の香りが鼻腔へググっとくるきも焼きは、ビールが進み、関東風に一度蒸してある蒲焼きはふんわりとして、タレが少なめなのに箸が進むのは、朝食がドーナツ二つだけだからというわけではあるまい。 渡月橋に続く道に面した店で、きも焼きと鰻重を頂く。現地に着いて予約のみの店だとわかってたじろいだ。雪見障子を模したガラス窓の向こうに小さな流れを作った庭を作っている。BGMがベートーヴェンの田園というのもよろしいのである。
ふっくら上品な鰻を静かな和空間で味わえる名店
まずはビールとヒレ焼きで乾杯。きも焼きは売り切れていました。 そして、冷酒で白焼きを味わいます。 本日のメイン、鰻重。電話で特上を予約しておいて良かったです。その場で注文するタイミングだと、もう売り切れていました。 鰻重は熱々のうちに食べるべし! ワシワシと頬張ると、甘くないタレがキリッとして、大変美味しかったです。 頻繁には来れないけど、また来たいお店です。 皆さんも是非。
隅田川の絶景とともに味わう、老舗の上質な鰻料理体験
家族でこちらの有名店でランチ。 窓の外は隅田川、行き交う船舶を見ているだけでも楽しい。 6,300円〜12,000円で6種類あるうな重から「上うな重」7,600円を注文。皮の弾力などは全くなくふっくら柔らか、タレも上品で流石に美味しい。 ビールはアサヒ、窓から本社ビルのオブジェが見えるんだから。板わさ、梅くらげなどの小皿つまみもお薦め。
うなぎ料理の名店が有楽町に。お酒と一緒にお楽しみいただけます!
炭焼うな富士@有楽町! うなぎの蒲焼の関東風と関西風の境目は、静岡県の浜名湖及び天竜川周辺らしい。 この地域を境にして、東側は関東風、西側は関西風となるらしいのだ。 大昔、「タモリ倶楽部」で駅そばのダシ汁が関西風と関東風に分かれるのが、静岡県三島駅辺りとの結論を見出した企画があったが、まんざらでもないだろうと思う。 実際、電力の境界は静岡県の富士川を境に東側が50Hz、西側が60Hzとなり、関東と関西に分かれている。 しかし食文化において、静岡県で関東と関西に綺麗さっぱりに分かれる訳ではなく、飛び地があったり混ざり合ったりグラデーションが伴う。 結論的には岐阜県関ヶ原周辺で、出汁や餅の形、塩分濃度など関東と関西の文化が入り混じりながら、段々と変化するらしい。 うな富士はこの関西風うなぎが食べられる人気店である。 肝入り上うな重@7,830円! 一時期、格安でうな丼が食べられる店が増加していたが、その一時的なブームも収まったようである。 もはや日本人にとって鰻は、特別な食べ物になり、日常的に食べられるものとは認知しなくなった。 週に1回2,000円で食べられる中国産のうな丼より、月に1回8,000円で食べる国産のうな重の方を選ぶ層が一定数居るのだ。 そんな訳で週末は予約必須で、予約しても利用時間は1時間を目安によろしく!と言われる。 江戸前の鰻であれば、捌きから蒸し、焼きまでの工程に時間が掛かるため、肝焼きやうざくを肴に一献と行くが、そんな情緒はもはや期待してはイケない。 しかし、たまに食べる鰻は美味い。
下町情緒と日本庭園を味わいながら、丁寧に焼き上げる絶品うなぎ料理
鰻料理の浮気をしてしまった。 ひつまぶし(上)を名古屋で食すと言う、柳川人としてあるましき行為である(笑) でも、美味しかった。 鰻の量は物足りないけどサッパリした濃さでした。 物足りないので追いダレをかますんだけどねw 食い終わると物足りなかったかな?と、思ってたけど、移動してたらイイ感じに満腹感がやってきた。 次からは地元で蒸籠蒸し道に邁進する所存であります( •̀ .̫ •́ )✧