秋本

あきもと

予算
~4000円
~10000円
最寄駅
東京メトロ有楽町線 / 麹町駅 徒歩2分(81m)
ジャンル
うなぎ 丼もの テイクアウト
定休日
毎月第2土曜日 毎週日曜日 祝日
03-3261-6762

大正時代から100年以上続くうなぎ料理の老舗中の老舗

大正時代から100年以上続くうなぎ料理の老舗中の老舗「秋本」。コース料理をいただく個室と、うな丼やお重など、単品料理も頂ける1Fとがある。店構えは、一見さんには入りにくい風格を醸し出していますが、いざ入ってみれば店員さんの態度も暖かくて良い店。

口コミ(79)

    昨年分です。 うな丼をいただきました。 クセがないお味です。 パリパリでもなく、ふわふわでもない。 甘くもなく、醤油が効き過ぎていることもない。 ミシュランに合った王道なんでしょうね。 不味いという人は少ないと思います。 席間も比較的ゆっくりです。 個人的には、もう少し個性があった方が好みです。 やっぱり、蒲田の寿々喜が好き。 4,000円程度。

    妻とうな重鶴をいただいた。 うなぎとご飯が別々の丸いお重に。初体験で驚き。また、盛り合わせかと勘違いするような立派なお漬物。恐らく自家製なのだろう。白菜漬けが美味しかった。 肝吸いは今まで食べた中でナンバーワン。 主役のうなぎもとてもいい焼き加減で、堪能した。老舗の実力を満喫したが、自分の好みで言うと、タレがアッサリ過ぎかな。 しかし、総合的には素晴らしい味と雰囲気でした。 もう一度行ってみたいお店です。

    麹町の名店、秋本さんに伺い鰻重梅を頂きました。別料金の肝吸い込みで4100円也。 ランチ時なので蒲焼きは予め準備してあり、10分程で供されましたが、繁盛店の由縁でしょう、身の鮮度の良さを感じます。身は固からず柔らかず、タレはスッキリした甘口で固めのご飯に合わせてます。 繁盛してる老舗の手慣れた味と言ったところで 文句なしでした。

    麹町「秋本」以前池袋西武にも出店してましてよく伺いました。今回は元上司とイタリアでお世話になった企画会社社長と麹町でうな重を頂きました。あっさりしたたれは昔ながら上品な香りです。

秋本の店舗情報

修正依頼

店舗基本情報

ジャンル
  • うなぎ
  • 丼もの
  • テイクアウト
営業時間
定休日
カード
予算
ランチ
~4000円
ディナー
~10000円
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス            
        東京メトロ有楽町線 / 麹町駅 徒歩2分(81m)
東京メトロ半蔵門線 / 半蔵門駅 徒歩6分(470m)
東京メトロ半蔵門線 / 永田町駅 徒歩10分(730m)            

                    ■バス停からのアクセス            
        都営バス 橋63 麹町四 徒歩2分(120m)
都営バス 橋63 番町 徒歩3分(220m)
千代田区 四谷・御茶ノ水便 麹町出張所 徒歩4分(300m)            

          
店名
秋本 あきもと
予約・問い合わせ
03-3261-6762
お店のホームページ
宴会収容人数
20人

席・設備

座席

60席

個室

2人用
4人用
6人用
7人用以上

カウンター
喫煙
不可
※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。 [?] 喫煙・禁煙情報について
貸切
貸切不可
予約
予約可
お子様連れ入店
たたみ・座敷席
あり
掘りごたつ
なし
テレビ・モニター
なし
カラオケ
なし
バリアフリー
なし
ライブ・ショー
なし
バンド演奏
不可
アミューズメント
なし

特徴

利用シーン
  • ランチ
  • 個室
  • ご飯
  • 日本酒が飲める
  • 禁煙

更新情報

最初の口コミ
Ikeda Aogu
最新の口コミ
Issei Homma

※ 写真や口コミはお食事をされた方が投稿した当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
※ 閉店・移転・休業のご報告に関しては、 こちらからご連絡ください。
※ 店舗関係者の方は こちらからお問合せください。
※ PayPayを使いたいお店をリクエストをする際は こちら からお問い合わせください。

秋本の近くのお店

永田町・麹町のすし・魚料理でオススメのお店

東京の新着のお店

秋本のキーワード

秋本の近くのお店を再検索

エリアを変更

近接駅から探す

行政区分から探す

目的・シーンを再検索

永田町・麹町周辺のランドマーク

03-3261-6762

このお店の特集記事