更新日:2026年03月08日
遠方からも食べに来る伝統の鰻。皮はパリッと身はふっくらとした一色産鰻を贅沢に
大樹寺の行きよる所を探していて見つけた どうする家康の松本潤君も来たみたい 鰻が半切れの定食注文。 2400円。それが美味しかった。 旦那さんは刺身付き 400円UPなだけ 鰻は外はパリパリで中ふっくら このお値段でお吸い物にサラダまで付いている。 お味は全くこの辺の味。岐阜の味。とっても美味しくて幸せでした。 #2025口コミ投稿キャンペーン #岡崎の鰻屋 #値打ちな鰻屋 #松潤も来た
【愛され続ける味】うなぎを知り尽くした職人が織りなす絶品の味をお楽しみください。
2026.1.24 今日のランチ 友達との食事で「うなぎの佳川」さんへ行きました!予約しての来店です。 佳川さんの鰻は関東風です。 上 うな重4345円 頂きました タレ甘めでふっくらしていて美味しかったです❗️ ご飯が進むほど美味しかった(^^) 吸物、漬物、小鉢、デザートも美味しく頂きました! 最近美味しい物ばかり食べているので贅沢なランチですね-- Nice Very Very Good #浜松うなぎ #うなぎの佳川 #関東風 #上うな重
【豊橋駅徒歩3分】職人技で味わう、旬の恵みと新仔うなぎで心ほどけるひとときを。
豊橋駅前にある1923年創業の『羽子吾(はねご)』で夕食。 1階の席には、私の他に常連らしいお客さんが一人だけ。 ◇杏露酒 ロック ◆お通し ◆まぶし丼セット ・まぶし丼 ・握り寿司・・・握り寿司、海鮮丼、サーモン丼から選択。 ・吸物 ・デザート ・香の物 ・小鉢 ・自家製玉子豆腐
【宮崎駅より徒歩5分】産地にもこだわった国産うなぎ×地酒を愉しむ-うなぎ 海雲
ドヤ顔指数★★★★★ 食べログ3.52 うなぎ 宮崎旅行⑦ 3日目のお昼です。うなぎといえば、静岡、鹿児島も有名ですが、宮崎も有名です。なので、宮崎旅行にうなぎは必須でした。ホットPで予約ができましたが、昼、弾丸で来店でした。会場はホテルの2Fでした。接待に使えます。宮崎牛かうなぎか迷ってましたがうなぎを選択。今回は宮崎牛は、、、と思っていましたが、なんと宮崎牛ステーキと国産うなぎ蒲焼き重が。宮崎牛が美味い!うなぎも美味い!宮崎産のうなぎと信じていただきました。九州の甘さ、甘いは美味いですねー。宮崎うなぎを次回は食べます♪ 【評価】接待 落ち着き 穴場 サービス ★★★★☆ スピード ★★★☆☆ 美味しさ ★★★★★ ボリューム ★★★☆☆ コスパ ★★★☆☆ 快適度 ★★★★☆ 知名度 ★★★☆☆ 満足度 ★★★★★ 再訪度 ★★★☆☆ 【アルコール】 A [評価基準] S有名な銘柄 Aかなり充実 Bある程度おさえられている C種類が限られている E発泡酒・第三のビールがでる 〜20260215〜
◆うなぎ好きが本気で作る、関西風うな丼◆
川崎駅から徒歩20分ほどの住宅地に佇む、うなぎに強い情熱を注ぐ「うなぎ仙人」。 天然物を自ら捕獲してしまうほどのこだわりで、職人としての極みを体現している店。 場所は道路からラーメン屋の角を曲がり、細い路地を進んだ奥。 初めて訪れる人には少しわかりづらい立地だが、隠れ家のような雰囲気が特別感を高めてくれる。 店内は調理場を目の前にしたカウンターのみ。 うなぎを捌き、串を打ち、炭火で焼き上げるまでの工程を一望できるライブ感の強い空間。 壁には1.8kg級の巨大なうなぎの骨格標本が飾られ、その迫力に自然と目を奪われる。 注文は手書きの注文票に、うなぎの量、焼き方、肝、ご飯の量、タレの量を赤えんぴつで記入する方式。 選ぶ楽しさがあり、紙の温かさもこの店らしさにつながっている。 今回は予約をして、天然うなぎと養殖うなぎの食べ比べを楽しむ構成にした。 関西風のパリッとした地焼きを存分に味わえる内容でお願いしている。 ──── 〇 サッポロラガー(赤星) 中瓶 700円 乾杯の赤星で喉を潤す。 〇 んちゃ(クラフトビール) 1,000円 ドライあられ玄米で仕上げたピルスナー。 軽い香ばしさが心地よい。 うなぎは天然と養殖を2人で分けて食べ比べ。 それぞれ白焼きで焼きの違いと身質の差を楽しみ、蒲焼き丼は天然と養殖の半々の合盛りでひと口ごとに違いを実感できるようにした。 ▪️天然うなぎ 660g 25,000円 ▪️養殖うなぎ 一尾 4,600円 ・白焼き食べ比べ ・蒲焼き丼(天然と養殖の半々の合盛り) 〇 奴奈姫(ぬなひめ)純米吟醸 一合 1,000円 香りが穏やかで、料理の余韻を邪魔しない。 〇 鬼山間 赤ラベル 純米酒 無濾過生原酒 一合 1,000円 しっかりした旨みで、炭火の香ばしさと調和する。 《卓上の風味付けアイテム》 ・葡萄山椒 ・和山椒オイル ・花椒オイル 調理前の天然うなぎを見せてもらった。 660gもある大きなサイズ。 手には取っていないが、目の前で見るだけでも圧倒されるほどの大きさ。 その存在感に思わず息をのむ。 仙人が手際よく捌いていく姿は見事で、包丁の音とともにリズムよく進んでいく。 そして捌いたあとの身を改めて見せてもらうと、皮目の幅も厚みも規格外で、存在感の強さに圧倒される。 串打ちされた大きな身が炭火の焼き台に乗せられた瞬間、分厚さがより際立ち、炭火の上で音を立て、脂がはじける香りが広がる光景は圧巻。 炭火を絶妙に操り、焦げる直前の香ばしさを引き出す職人技に見入ってしまう。 《白焼き》 まずは白焼きから。 皿にずらりと並べられたそれぞれの半身。 説明されるまでもなく、身の厚さと大きさの違いから見分けがつく。 天然は身がしっかりとしていて噛むほどに旨みが広がる。 皮目の香ばしさと野性味ある香りが心地よい。 養殖はふっくらとして甘みがあり、脂ののりの良さが際立つ。 山椒オイルを少量垂らすと香りが立ち、食感の差がより鮮明になる。 《蒲焼き丼》 続いて蒲焼き。 炭火で焼き上げたあとタレを軽くまとわせる。 甘さを抑えたタレで、うなぎそのものの香ばしさと旨みがくっきりと引き立つ。 丼は赤い蓋付きの大きな器で提供され、横には骨からとった滋味深いスープ。 蓋を開けると、天然うなぎが3切れ、養殖が2切れで並べられており、サイズの違いが一目でわかる。 天然は厚みも幅も大きく、存在感が圧倒的。 綺麗に整った見た目に脂とタレの照りが美しい。 ひと口目に天然を食べると、パリッとした皮目の香りに続いてふっくらした身がほどけていき、濃い旨みが口いっぱいに広がる。 養殖は脂の甘みが心地よく、ご飯との相性が抜群。 両方を行き来しながら食べ進める楽しさがあり、どちらも甲乙つけがたいほど魅力がある。 ──── 白焼きと蒲焼き丼を同時に味わえる贅沢な食べ比べで、質も量も申し分なく、一品ごとに満足感が積み重なっていく内容だった。 天然と養殖の違いがはっきりと感じられ、このクオリティとボリュームで体験できることに改めて驚かされる。 店主のこだわりは仕入れから焼きまで一切妥協がなく、日によっては自ら捕獲した天然ものを扱うこともあるという。 今回訪れた11月末は、天然うなぎの提供が時期的に最後になりそうとのこと。 季節ごとの天然うなぎや関東風の焼き方もぜひ試してみたく、今から再訪したい気持ちであふれている。
《熱田神宮スグ》路地裏に佇むモダンレトロ 炭焼 うなぎ茶屋!
熱田神宮近くでひつまぶしが食べたくて検索しました。 コンパクトなお店ですが、とても雰囲気がいい! ジャズを聴きながらゆっくりできるし、 ひつまぶしは、男性には少し足りないかもだけど、女性にはちょうど良いかな。 パリふわっ!で、薬味はおネギとのり、わさびがちょうど良い。 また伺います!
【JR三島駅南口より徒歩3分】地元の新鮮食材を使った逸品料理が堪能できるお店◎
静岡グルメを一通り食べられるお店と思い予約。 うなぎ、静岡おでんありました! 静岡おでんは真っ黒でノーマルの静岡おでんと違いましたが魚粉乗せて食べるスタイルは同じでした。 骨付鳥や点心などバラエティに富んだメニューでした。 静岡のお店で新幹線駅目の前なので静岡麦酒ラインナップにあると嬉しいですね。