料理も日本酒も本格志向、贅沢な和のひとときを過ごせる隠れ家
☆憧れの詠月さん、遂に訪問!1人30000円くらい☆ 今回の女子会は、詠月さんに(^^) 和食大好きな私にとってはとても嬉しい! どれも、手を入れてあるお皿でほんとに美味しかった。(海老芋美味しかった❤︎) 赤坂のクラブなどが入ったビルに突然あるので、びっくりなロケーションでしたが、また必ずや訪れたいお店でした。 #赤坂 #日本酒にこだわり #料理に合う日本酒 #和食 #高級和食 #日本料理
小石川の緑に囲まれた住宅街でモダンガストロノミーを愉しむ
品数多く、様々なお料理が楽しめる。ペアリングは必須ですが、3グラスであればコース金額内に含まれるます。ご馳走様でした!
懐かしの味わいを堪能できる、蕎麦屋発の醤油ラーメンとカレーセット
1979年創業の蕎麦屋。 ラーメンが美味しいと評判良く気になり訪問。 平日昼時外してでしたが並んでました。 途中、ラーメンは売り切れていたので早め訪問推奨。 「中華そば」¥900 美味しいです。 蕎麦屋のラーメンとは思えません。 口コミには鶏ガラ…といくつか書かれてますが 個人的には豚の方が強くカエシもやや濃いめ。 上はラード?っぽい感じでかなり濃いめな1杯ですごく良いです。 もしかしたらブレもあるかも。 かなりオススメです。 #渋谷区 #ラーメン
関東で味わう香ばしい地焼きと上質な青うなぎに出会える名店
遠方から友人が来ていたので 私的に一度行きたかった『八べえ』を訪問 蒸し焼きと地焼きが選べるので大好きな地焼きを注文 もちろん友人を招待なのでブランド鰻で 他に馬刺し中トロ、ハゼの天ぷら、鮪赤身、クリームチーズ味噌漬け等注文(鮪は酔って食べてしまい半分です) 友人も満足してくれ私的にも今年のBest
活気あふれる横丁で味わう、刺身と小籠包の贅沢なひととき
吉祥寺ハーモニカ横丁の人気店。 予約も受け付けてなくてなかなか入れないとコメントを知り、土曜日18:00から並んでみた。 その時は口コミ見て19時開店と思ってたけど19:30だそうな。。 1時間半も待つのかぁーと思ってたら19時前に店主さん仕込みで登場。「19:30に来てくれれば座れるようにしておきます」と天使のお言葉 晴れて開店と同時にカウンターに座れました^ ^ 刺身盛り、牛すじ煮込み、海鮮キムチ、小籠包4個、ビール2本、日本酒(司牡丹)4杯、焼酎水割り(伊佐美)2杯 〆て14,000円。少し高いと思ったけど刺身は評判通り美味かった
コワモテ大将が織りなす、自由度と新鮮さに満ちたすし体験
日本で唯一、三つ星の栄誉を戴く鮨処。 私は毎月、まるで参拝のごとく定例で足を運んでおります。 まず、シャリ。 塩をぐっと効かせた仕立てゆえ、次郎さんの酸味を帯びたあのシャリとは趣を異にする。 むしろ、ひと粒ひと粒が白菊の米酢に抱かれ、ただそれだけで強烈な旨味を発している。 米酢一種でこれほどの芸当をやってのける店など、他にあろうか。まさに唯一無二である。 中でも胸を撃ち抜かれたのは、小肌。 見た目はまるで銀細工のように荘厳で、口にした途端、〆め加減の妙が心臓を直撃する。 私は小肌は“おかわりしない”と自ら律してきたのだが、青空の小肌とシャリの調和にあまりにも感動し、ついに人生で初めて二貫目を所望してしまった。 一方、鮪は申し分なく旨い。 ただ、どこか銀座の客が好む気品の漂う鮨、という印象を受けた。 そして何より親方・高橋氏。 凛とした立ち姿、白衣の潔さ、客あしらいの妙。 銀座の看板を背負うにふさわしい風格が、眩いほどに放たれていた。 ここはただの鮨屋ではない。 “王者・青空”――その名が示すとおり、揺るぎなき頂点に立つ存在であった。
駅チカの絶景カフェで、穏やかな朝と本格コーヒーを
ハンドドリップブレンドアイスのディカフェ、ブルーベリータルトで1270円。 日本橋川のほとりにあるお店です。休日に通りかかるといつも混雑していましたが、平日午後に来るとすんなり座れました。ドリンクを注文したところ、お食事も如何ですかとお勧めされてタルトを選択です。オシャレな店内で外の景色を眺めつつ美味しくいただきました。
《日替りのテイクアウトやランチも人気》お酒も楽しめる 町のアイコン食堂。
#焼き魚 #大盛無料 #3時までランチタイム #ちょこっとビールやちょこっとハイボールも選べます 遅めのランチ1時半頃伺いました。 すでに品切れもありましたが、ラストの麹漬けホッケ定食と、シャケ定食の小鉢付きをライス大盛で注文。 前に2組並んでいましたが、10分ほど待てば入れました。外でメニューを見ながら注文して、入るとすぐにランチが提供されます。 食べ終わって、下げるのも早いです(笑) ホッケは半身ですが、お味噌汁や豆もやしのおひたしのようなものと、大根おろし、小さな卵焼きやたらこ、しらすの入った小鉢は、小鉢セットにしなくてもついてきて、ボリューム満点でした。 お値段は、1900円からと、少し高めですが、これだけボリュームがあれば満足です。 是非また、お腹ぺこぺこにして伺いたいお店でした。
和食の趣が漂う、美しき淡麗ラーメンと上質な日本酒の至福体験
Ramen MATSUI@新宿御苑前 2023年5月オーブン。店主は「柴崎亭 梅ヶ丘店」の元店長。 ミシュランガイド東京2025でビブグルマン掲載。 2025年2月から土日祝日は完全予約制を導入。 2025年7月1日より全日完全予約制を導入。 予約は来店3日前から受付。今回は土曜にふと見てみたら空きがあったので予約。 開店当初に行って以来、久しぶり2回目。 場所はめん処湯一←ラーメンむろや→ラーメン力 東風などがあった場所。入れ替わりが激しい。湯一は懐かしい。がんこの悪魔みたいな味だったが、結局、家元(一条さん)は関わってたんだっけなぁ〜?「むろや」も懐かしい。今は梅屋敷で「大木戸」として営業中。ラーメン力 東風は、先日調べた県別ランキング、福岡県で1位だった「ラーメン力」の支店。 初回は特製醤油だったので今回は特製塩(1850円、通常の塩は1350円。)。 特製塩には豚チャーシュー1枚、帆立のコンフィ2枚、味玉、ワンタン2個、メンマ、小松菜、白髪ネギ、ライム、穂紫蘇がトッピング。 スープはこれ醤油では?と思えるような色。出汁が効いている証拠。でも、それなのに優し味わいと言うのが面白い。店頭に「夫婦で営む小さなラーメン店です。四季折々、全国各地の旬な食材を活かした美味しいラーメンを提供してまいります」と書かれており、まさに気持ちがこもった丁寧なラーメン。飲み疲れしないのでおいしく完飲。和出汁には日本酒も使っているそう。 麺は京都の麺屋棣鄂。スープとの相性がいい。 3番目の煮干しラーメンも食べに行かなきゃ。比較的予約を取りやすい「完全ネット予約制」のお店なので、並ばずにおいしいラーメンを食べたい、という人にはいいかも。
駅前で気軽に楽しめる、名物「かつそば」と豊富な和食が魅力の老舗そば・うどん店
飯田橋駅から外堀通りを渡り、神楽坂に入ってすぐ左のビルの奥に控えめにあるお蕎麦屋さん 町蕎麦の様な風情ながらどっこい創業明治17年の老舗蕎麦屋、上野の同名店は明治32年にこちらからの暖簾分け 今日はこちらで金曜カレーをいただきましょう 自動ドアは開け放しになっていました 13時半近くなので流石にひと段落、テーブル席28席に右手は小上がりの座敷で5卓 先客は6名、奥の2人並び席に案内され、お茶と冷奴が置かれます かけ、もり800円からと流石にお値段は張りますね 大体のメニューが1000円ですね こちらの名物はカツそば 1100円、学生やサラリーマンにお腹いっぱい食べて欲しいとそばの上にカツを乗せた一品 老舗ながら攻めた一品が、かつカレー南ばん 1400円、カレー南蛮にカツを乗せちゃってます かつカレー南ばんを軽めでお願いします さほど老舗感はありませんが、地元に愛されているのは間違い無く あちらでは、蕎麦前始めてる方もいますね さて登場 とろみのあるもったりとしたカレーに、ネギが浮かびます、カツは見えません、当然お蕎麦もカレーの下から手繰り出します 熱々です、蕎麦は二八でしょうがつるりとしていて、この熱々にも負けていないコシがイイですね カレーはやや辛味があり、しっかりと豚バラ肉も入っていて、これだけで充分行けますね つゆとカレーが一体になっていますから、下につゆはありません、全部カレー カツも器ほぼ一面に食べ易い大きさに切られて載っています、柔らかく程良い厚さで食べ応えもあります、衣に味が付いてますね、甘辛いカエシなのか、はたまたソースの様な感じもします、これが美味しい 熱々でなかなか食べ進めることが出来ませんが、箸は止まりません カレーも完飲しそうになりましたが、自制して少し残しましたよ 帰りには自動ドアも閉められていましたが、開くと凄まじい音が…だから開けてたのかも さてさて、お腹こなしに、坂を上がって肉まんでも買って帰りますか
雰囲気とコスパの両方が際立つお店
春がまた来るたび ひとつ年を重ね 目に映る景色も 少しずつ変わるよ 荒木町 鈴なり。 説明無用の超割烹。 素材の本来の味に、甘みあり、ピリ辛あり、アーモンドのような洋風の香りもあり。 日本酒で舌を洗いながら、少しづつゆっくりとその複雑な味わいをずっと楽しんでいたい。 I say it's fun to be 20 You say it's great to be 30 And they say it's lovely to be 40 But I feel it's nice to be 50
夏の楽しみ、ひんやりプルプル食感の和菓子で涼を味わう
頂きものです ●赤坂もち 信玄餅風かと思ったら、くるみゆべしのわらび餅版みたいな食感とお味。 ただ、塩気は殆どなく甘みがつよいです。 きな粉がたっぷりですが、 黒蜜的なものがないので、餅からこぼれ落ちて、どう食べれば正解なのかな。
夏にはかき氷屋に変身、矢川駅から徒歩3分のたいやき屋さん
国立NO.1と思われるかき氷屋さん。 運良く待たずに入ることが出来ました。 オシャレで落ち着いた雰囲気、女性客が多いです。カウンター席の端に座り、メニューから抹茶ミルク(1180円)を注文。 かき氷は1台の機械で丁寧に作られていきます。10分程で提供となりました。たっぷりの氷に抹茶とミルク、山のようにそびえ立っています(^O^) 早速頂くと、氷はフワッとしたサラサラなタイプ。かなり柔らかで、口の中であっという間に溶けてしまいます。抹茶は注文の都度立ててかけています。大人の味わいの抹茶とミルクのバランスが良く美味しい(o^^o) 温かいお茶を一緒に出してくれるので最後まで寒くならずに食べることが出来ました♪ 今まで食べたかき氷の抹茶ミルクでは最高レベルですね!どうもご馳走様でした^ ^ #国立 #スイーツ #かき氷が名物 #カウンター席あり
心と体にやさしい、唯一無二のスパイスカレー体験
サンラサーの 豚と白インゲン豆のトマトカレーとエビカレーのあいがけをいただきました! 豚と白インゲン豆のカレーは、 白インゲン豆のほくほく感に、 豚バラのふるっとした脂身、 トマトの酸味がバランスよくて、 優しくも深みのある味わい。 そしてエビカレーは、 前回同様、濃厚な美味しさ! ブラックタイガーはぷりっぷりで弾ける食感。 ココナッツミルクのまろやかさがたまらない。 しゃくしゃく食感の蓮根もいいアクセント。 満足感のあるあいがけでした◎ やっぱりサンラサーのカレー、 好きだなあと再確認。
本格バナナスイーツが楽しめる、バナナ好きにぴったりの専門店
土曜日(4/26)。 久々に「バナナファクトリー」へ。 バナナパイ(356円)とバナナジュース(円)を軒先の立ち席にて。 スコールのような雨をやり過ごせ、ちょうどよい休憩になりました〜。 (たどり着くまでにだいぶ降られましたが☔) #おやつ #スイーツ #バナナファクトリー #向島
【日本最高峰の牧場直送】前沢牛オガタの肉寿司、但馬太田牛のユッケ!ワインが充実!
東急田園都市線・大井町線、二子玉川駅から徒歩2分。玉川高島屋南館のすぐ裏手、ビルの地下にひっそりと佇む名店です。駅近でアクセス抜群なのに、落ち着いた隠れ家感があってテンション上がります!街の喧騒を抜けて地下への階段を降りると、まるで別世界の美食ゾーンに突入。 店内は木目とシックなブラックを基調にした落ち着きある空間。テーブル席は適度な間隔で配置され、デートにも家族利用にもピッタリ。個室もあり大人数でも安心です。心地よい照明と静かなBGMで、初めてでも居心地抜群。換気もバッチリで煙がこもらないのも嬉しいポイントです! ——— ◆Bコース【7,800円】 人気メニューがぎゅっと詰まった“極上和牛三昧コース”!豪華だけど決して肩肘張らない、気軽に楽しめるコースです。 ・但馬太田牛ユッケ 柔らかくクリーミーな食感で卵黄と絡めるとコクがぐっと深化。生肉の旨味がぎゅっと濃縮されてます! ・極上肉寿司 軽く炙られた小形牧場牛は、ふわっと甘い脂が舌の上でじゅわ〜っととけ出します。香ばしい香りと、とろける肉のハーモニーがたまりません。 ・本日のお肉盛り合わせ4種 サシと赤身のバランスが絶妙なこだわりの和牛たち。網の上でじゅうじゅうと音を立てるたびに、肉の香ばしさが立ち上って食欲を刺激します。噛むほどに旨味がじんわり広がり、やみつきになる部位ばかりです。 ・〆の自家製冷麺 〆は自家製冷麺とご飯ものなどから選べます。 冷麺はスープの旨味が抜群。つるっとした麺が心地よく、食後感をさっぱり仕上げてくれます! ——— 駅チカでこれだけの質&満足感が味わえるという驚きが詰まった焼肉店。丁寧な接客と落ち着いた空間、そして厳選された和牛の美味しさは、コスパも◎です。東京でも指折りの焼肉体験として、デートや友人との肉会にはもちろん、特別な日のディナーにも推せるお店です! ごちそうさまでした✨
市場の仲間と味わう、名物ジャンボ焼売と四季のラーメンが光る老舗中華
2025.9.22訪問。 当日はお休みをいただいて、豊洲市場の【やじ満】を午前9時過ぎに訪問。市場が休みのためか、比較的空いている感じ。並び無く席に着け、「Bセット(中華そばと半炒飯)」、「焼売(半個)」にカミさんは「みそラーメン」を注文^_^焼売をシェアしながら、メイン待ち。まずは焼売に軽くお酢をかけて一口。熱々で豚肉・玉ねぎの甘みが際立ち、その後はソースにカラシを付けて美味しく完食( ^ω^ )二人で2個でも良かった‼︎熱々で王道の中華そばとしっとりした炒飯はホッとする味わい(^-^)美味しく食べ進める中、常連さんが頼んでいた料理を横目で見ながら、次回は何を頼もうかなと、考える楽しみが出来た(^。^)
家庭的で地域密着、ダッチオーブン料理が好評の隠れ家
門仲から少し離れた所にあるこたらふく田にずっと行きたくて、土曜日の夜やっと行ってきました!百名店にも選ばれています! 家庭的なお店で、お客さんも基本近所の方が多くて、地元に根ざしてる感じです。 最初におまかせで何品か出てきて、その後アラカルトで注文するスタイル。 まずおまかせが、結構な量で来るので、それだけでお腹いっぱいな人もいるかも。 アラカルトで何品か頼みましたが、やはりここは有名なダッチオーブンの大山鶏のつけ麺は食べとかなきゃとオーダーしました。 結構お腹いっぱいだったので、麺ひと玉と言ったら、それで良いの?2玉でしょ的な漢字を受けら2玉に。結果美味しいとペロッと食べられちゃう。 家庭的なお店で、親しい人と、しっぽりゆっくり。 そんな使い方が良さそうなお店でした♬。.
絶品料理と日本酒がコスパ良く味わえる隠れ家
四谷三丁目に最高のお店を紹介してもらいました、 日本酒も素晴らしい+料理がめちゃくちゃ美味い! 牡蠣、カツオ、馬肉、新芽のアスパラ、蛤 お腹いっぱいだったけどビリヤニも追加オーダー そしてコスパ最高です。 店主も気さくで常に満席なのがうなづける。名店です!
日本の豊かな恵みを五感で堪能。美しい和食と十割蕎麦を味わう。
「いち太」は青山の和食店だ。 カウンターとテーブル2席。カウンターは焼物や盛り付けを行ない、それ以外の調理は隣の厨房で行なう。夜2回転性の2回目に臨んだ。定刻に着いたが、前の客の退店が遅れ、10分ほど外で待った。 先ずは珍味の海鼠腸(このこ)(海鼠の内蔵)の茶碗蒸し。ビールが進む(が、最初から日本酒にすべきだった)。 続いては九絵と春菊を唐揚げにするという珍しい料理。 松葉蟹の蟹真薯の椀は、蟹が贅沢に盛られており、口の中で儚く解れる。出汁の味はやや濃いめ。 カワハギの肝は、ポン酢で味を整えている。背徳感の有る食感。 脂が程よく乗った鰆は、酢で締めた後に藁で燻って、複雑な味を生み出している。 再び蟹で、香箱蟹の飯蒸し。 焼いた鴨と銀杏。焼き方のせいか、鴨は瑞々しさが失われている感じがした。 焼いた河豚の白子にキャビアが乗っている。食感が良い。 月の輪熊は、しつこくはないが大部分が脂身だった。 締めは蕎麦で数種類から鴨のつくねの温かい蕎麦を選んだ。出汁はかなり濃いめ。町場の蕎麦屋との差別化が欲しい。 魚介類はかなり好みだった。肉は個人的な好みからやや逸れていたが、個性的だった。 大将はとても朗らかで、配膳まで自分で手掛ける。この店は来年1月末で閉店し、新店に移るそうだ。新店の内容は未だ決まっていないそうだが、質の高い食材を大量に仕入れるのが難しくなってきている現状を鑑み、(テーブルを無くしてカウンターのみにするなど)規模を小さくするみたいだ。
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