恵比寿駅から3分、川のほとりの一軒家カジュアルフレンチと自然派ワインのお店。
フレンチ✖️タイなお店。 見た目はほぼフレンチ。 当日でもコースにできたので、お菓子のお土産付きのコースにしました。 一番タイを感じたのはパッタイ、タイ料理より和要素が多かった気がします。 かんずり、しば漬け、ゆずをアクセントに使っていてフレンチにアクセント加えて良い感じです。 最初の玉ねぎのポタージュが絶品でした❤️ #恵比寿 #フレンチとタイのフュージョン #オサレ @osaketogohan_1205
肉厚パティと多彩なメニューが嬉しいグルメバーガーの聖地
今日のランチは目黒で「グルメバーガー」 食べログ「百名店」六回選出の有名店。 ◎ポパイバーガー 1450円 ◎ハングリーヘブンバーガー 1100円 店名を冠したハンバーガーと 今月のマンスリーバーガーをオーダー。 ポパイバーガーのほうれん草が めちゃめちゃ良い仕事してますね。 めっちゃ旨いです!!! シンプルなハンバーガーも旨い。 でもレタスとほうれん草を比べると ほうれん草の方がハンバーガーに 合いますね。
昭和レトロな雰囲気とボリューム、安さが魅力の大衆カレー食堂
【シュウマイ&ウインナー】 会社先輩から教わったカレー屋にやっと行くことが叶いました 午後1時過ぎに到着も15人くらい行列があり、待つこと15分で入店 名物のシュウマイにウインナーをトッピング発注 ボリュームありながらコスパよく旨し!
サッと食べたい時に嬉しい、本格そばとスパイスカレーの立ち食い店
本日は東京駅周辺で打合せがあり、帰宅途中に晩ご飯で立ち寄りました。 食べたのは以前からずっと気になってた大盛もやしたぬきがそば。 夜なので缶ビールも付けて! 席で待ってまして呼ばれたので取りに行ったらもやしが二郎系ラーメンみたいにてんこ盛りになってました。写真にすると小さく見えますが実際はかなりの山盛です。 二郎系みたいに、脂、にんにく、チャーシューなどは乗ってないですが、天地返しをしてから食べました。 たぬきは、玉ねぎや色んな具が混ざった天かすなのが凄くいいです。食べたことがありませんが、たぬきそばにしたらこの天かすが乗ってくるんでしょうね! かなりのハイペースで食べたのですが、量が多くて私より後に食べ始めた人より食べ終わるのが遅くなってしまいました。いつもどこの店でも私が1番早いのに(笑) 腹パン!大大満足でした! 1,020円
香ばしい煙に包まれて味わう、コスパ抜群の絶品ホルモン炭火焼き
お店の前を通るといつも待っている人がいる有名な焼肉屋さんです。当日だといつ入れるかわからないということで予約して後日に利用しました。 2階席に通されテーブルごとに順番に注文を受け付けてくれます。メニューはシンプルですがどの料理を頼んでも美味しく金額も安いのでいっぱい食べても1人3,000円超えることはなさそうです。 会計の時にキッチンが見えましたがお世辞にも清潔とは思えませんでしたが長年続けているお店なので食品の管理はしっかりしているのかと思います。
表参道フレンチ 旬の食材を存分に活かしたクリエティブなお任せフルコーススタイル
4ヶ月ごとに変わるおまかせのフレンチコースがいただけるお店 大切な人のの誕生日祝いに利用。 通り沿いのガラスから見える席はカウンターですが、入口(奥)の方はテーブル席でした。 テーブルに備え付けの引き出しにカトラリーとメニューがしまわれていて、料理に合わせてそこから使用していきます。 コースは、ひと皿ずつ丁寧に説明つきで提供 店員さんも雰囲気のあった方が多く満足度が高いです。 一点気になったとすれば、比較的店内が騒がしいこと。 和気あいあいとお話をされる方が多かった印象 同じ価格帯のレストランと比べると少し、騒がしさを感じました。うるさいという程ではないですが想像よりもカジュアルな雰囲気でした。座席数も多かったのでそんなものかなとも思いますが、しっとりとお料理とワインを楽しみたい時には検討が必要かもしれません。
コスパ抜群の和牛焼肉と心尽くしのサービスを味わう、大人のための焼肉体験
【中目黒】”ビーフキッチン 中目黒本店” 中目黒駅徒歩6分ほど。蛇崩・伊勢脇通り(目黒銀座商店街)沿いにある焼肉店。 食べログ焼肉100名店にも4年連続で選出されています。 他に恵比寿や渋谷、横浜にも店舗がございます。 中目黒店は階段を下った地下一階に店舗あり、席数は多め。 この日は飲み放題付きのビーフキッチンコース(8,600円)をいただきました。 ビールも付いている飲み放題は+2000円でつけられるので3〜4杯以上飲む人は絶対につけましょう。 お料理は白菜キムチにナムル4種盛りから始まり、仙台牛の肉寿司握りに仙台牛シンタマユッケ。ユッケは味付けがとてもお上品でポーションもちょうど良いです。 ユッケは1人前ごとに分けて提供されるのが嬉しいです! 塩のお肉はアイオアプレミアムから上タン、仙台牛のカイノミに長崎県のヒレ。 ジャンキーさも感じられるお肉の旨みを引き立てる味付けで好み!! そしてタレの焼物。 タレの味付けもかなりお上品に感じます。 生姜、ヤンニョムの薬味も同時に提供されました。 “大判サーロイン すき焼きセット” こちらはスタッフさんが焼いてくれます。 卵黄、そして一口サイズのライスに絡めます。 これはみんな大好きなやつ。 締めとデザートも1人ずつ選べました。 大体2人で同じものを頼まないといけないことが多いので、 お料理のみだと6000円。安すぎませんか?? これが9000円、1万円のコースですと言われてもそんなもんですよね、と納得してしまうほどです。肉質もこの価格帯からは考えられないほど相当良いです。 早めの時間にお伺いしましたが、退店する頃には気づいたらほぼ満席でした。 とはいえ比較的予約は取りやすい方だと思うので、明日焼肉食べたい!と思った時にもすぐ行ける良いお店だと思います! またお伺いしたいです。 【ビーフキッチンコース(飲み放題付き】(8,600円) •白菜キムチ •ナムル4種盛り •和牛握り(仙台牛ミスジ、九条ネギ) •仙台牛シンタマユッケ 塩 上タン~アイオアプレミアム~ カイノミ(仙台牛) 和牛ヒレ(長崎) 冷製コーンスープ 生野菜サラダ タレ •シンシン(長崎) •リブ芯(長崎) •大判サーロイン すき焼きセット •冷麺 •プリン #焼肉 #中目黒
絶妙な火入れとサックリ衣、上質三種の肉が味わえる豚カツ専門店
桜を見に行った目黒川沿いのあげ福へ。 いつもの肉ミックス(牛/豚/鳥)を注文。 ご飯、漬物、豚汁、ヒレカツ、メンチカツ、チキンカツの全てが美味い!! #五反田 #目黒川沿い #とんかつ
落ち着いた和の空間で、京都おばんざいと新鮮なお刺身を
おばんざいを気軽に楽しめるお店。 案外賑やかな店内で料亭というよりは、感じのいいお洒落な食事処といった感じ。2人でも、多人数でも幅広く対応してもらえそう。 ランチコースは2500円と3500円とお得。 3500円のコースは以下の通り。 ・お通し:カツオのカルパッチョ ・おばんざいの盛り合わせ:特に美味しかったのはサワラの西京焼き、茄子の焼き浸し、インゲンの胡麻和え ・うなぎの卵餡:ご飯のお菜としてからか塩味強め ・ごぼうと鶏の炊き込みご飯、赤味噌汁 ・デザート:葛餅と抹茶 おばんざいの盛り合わせは薄味で素材の味、食感が生かされていてどれも美味しい。かず多く味わえるのも良い。ビールも進む。盛り合わせでご飯も欲しいくらい。 席数は結構あるがほぼ満席。予約していくのがベター。友人や家族との食事、いろいろと使えそうなお店。ナイス。 #74
ノスタルジックでオシャレな店内でしっかり食べて呑めるcafe♬
名物のつけナポリタンを食べに、9年半ぶりの訪問! 恵比寿駅西口側から少し歩いた地にあるカフェ。 雑居ビルの3Fにある店に着くと、ドアの横にめっちゃ小さな看板。そして、チャイムを押して待てとの案内。 こんな隠れ家みたいだったかなと思ったら、帰りに分かりましたが、こちらは裏口でした(^^;; 店内は、古い外国映画に出てくるようなノスタルジックな内装。 革張りのソファをはじめとしてバラバラの形の椅子やテーブル、ソファが並んでいて、棚には一面の本。 全体的に暗めの照明で、郷愁感漂う、屋根裏部屋のような、隠れ家のような。 名物のつけナポリタンは、ノーマル版以外に、シーフード、DEATH、レットシュリンプ、トマト豆乳坦々、イタリアンもつ煮込み、などもあります。 ノーマル版は、ドリンク付きで1300円。 ちなみに、9年半前は910円でしたw 2つ選べる無料トッピングは、半熟玉子とブロッコリーを。 麺1.5倍(+100円)と、ごはんセット(+100円)も付けちゃいます。 15分くらいかかって、着丼。 9年半ぶりの、つけナポリタン。 相変わらず濃厚で美味いな〜♪ つけ汁は、ナポリタンと言うより、濃くてミートソースみたいだけど。 ソースが跳ねないように、慎重に。 ご飯セットのご飯は五穀米で、謎に柚子胡椒が添えられています。 ドリンクは、アイスティー。 女子好みしそうな店なのに、なぜか居合わせた客はリーマンばかり。たまたま、ですかね(^^;; 帰りは表口から失礼しましたw #カフェ #パスタ #つけナポリタン
痺れる本格四川!自分好みの辛さで味わう絶品担々麺と麻婆丼
タンタンメンの有名店。汁無しを前は食べたので今回は通常のタンタンメン。結構辛い。唐辛子と山椒がめっちゃ効いてる。通常の辛さでも辛いので苦手な人は少し抑えたレベルのものを注文した方が良い。煮卵も絶品。 #激辛好き御用達 #細麺はつるつる #激辛部おすすめ #山椒
無化調とは思えない深いコク、繊細な麺が絡む至福の一杯
説明不要の三田の名店。 この濃厚だけどしつこくない。それでいて良い後味が残るスープはさすがです。 このスープに絡む細麺がバッチリ。 本当はネギ増しにしたかったのですが、今日は残念ながらネギトッピングが売り切れ。 ならばとピリ辛の高菜をトッピングして半ごわん。 この適度な辛みとスープが白いごはんと合うんですよね。 しっかりスープ完飲させてもらいました。
駅近で本格派コーヒーと洗練空間を楽しめる、落ち着きカフェ
池袋駅から徒歩7分ほど。 南池袋エリアの路地裏にある、池袋を代表するスペシャルティコーヒー専門店。 池袋のコーヒー屋さんと言えば、このお店をイメージする方が多いのではないでしょうか。 2階建てのお店で、1階はカウンター席。2階にテーブル、ソファーでゆっくりできる席があります。 都内のスペシャルティコーヒー専門店では、このお店はかなりリーズナブルな部類のお店だと思います。価格が1000円しないものでもなかなか高品質のものを楽しめます。 サービス面が機械的という印象があり、正直利用するのを敬遠したのが事実です。愛想がないというか… ですが、今日対応してくださった方は、コーヒーの説明を丁寧にフレンドリーにしてくださり好印象を受けました。コーヒーが好きなのが伝わってきて、聞いていて嬉しかったです。 このような方もいるのであれば、また利用したいなと思いました。
厚切り肉と七輪焼き、老舗の味を堪能できる浅草焼肉店
浅草にある老舗の焼肉屋さん。 芸能人のサインがいっぱいあって 有名店です。 家族はここが好きで、何度も行っているので 私も行きたいと連れて行ってもらいました。 お肉は本当にどれも素晴らしいクオリティ。 何度も通いたくなります。
超速で楽しめる、柔らかレア牛カツの行列必至店
本日は新橋でランチ 牛ロースカツセットランチを頂く レアで提供される牛カツは柔らかく、ワサビで頂くのが美味い ごはん一回おかわり無料 当然おかわりして頂きました
老舗で味わう、クセになる極辛スパイスカレー体験
毎日食べても飽きないカレーをモットーに70年のレジェンド店。 ジャパニーズインドカレーと言ったらデリーです。たまに無性に食べたくなるんですよね。 久しぶりの再訪、お一人様で行ってきました。 2025年12月5日 金曜日 21:24 *コルマカレー *スペシャルカレーセット コルマカレー デリーと言えばカシミールですが、そのカシミールと人気を二分していると言っても過言では無い、超定番で超人気のカレーがこれ。カシミールとコルマはデリーのツートップです。ラッサム、サラダにドリンクも付いた「スペシャルカレーセット」でオーダーしました。 カレーはカシミールに負けず劣らずな黒に近いブラウン色。これは玉ねぎの色なのです。1回の仕込みで使う玉ねぎはなんと約10kg。1人前に約300g近くもの玉ねぎが使われており、つまりはカレー1皿に玉ねぎ丸々1玉以上が入っている計算になります。あめ色になるまでひたすら炒め続けること3〜4時間。カレーを一口食べると、玉ねぎの濃厚でこってりとした甘みと旨味がお口いっぱいに広がります。続いて香りを引き立てるクローブやナツメグがやってきます。コルマは香りのスパイス比率が非常に高い。カレーの美味しさを極限までブーストさせてくれます。そして最後にピリリと刺激的な辛味。甘味と旨味、香り、辛味と、豪速球の直球ストレートで攻めてくるカシミールに対して、コルマは大きく弧を描いてど真ん中に突き刺さる技ありカーブボール的な美味しさ。このカレーが日本米にベストマッチするんです。さらに、卓上にある玉ねぎのアチャールときゅうりのピクルスは、最高に相性の良い味変ツールに。 セットのラッサムは、トマトベースでマッシュルームや玉ねぎが使われた、酸味が心地よい絶品。このラッサムは、ライスにかけても美味しいんです。一度もスプーンを置く事なく、一気に食べ尽くしてフィニッシュ。 デリーはカシミールだけじゃありません。コルマ、超おすすめです。 美味しく完食いたしました。 『デリー上野店』は、1956年2月オープンのインドカレー店。創業者は「田中 敏夫」氏。田中氏は、富山県の味噌・醤油などを扱う食品会社の生まれで、35歳で佃煮の製造販売を行う田中食品工業を設立。しかし時代とともに食文化が変わり、佃煮が斜陽産業となって廃業を余儀なくされる。 失意の中思い出したのは、商社マン時代の記憶。戦前、田中氏はインド・パキスタン・スリランカに長年駐在し、現地でコプラ(椰子の固形油脂分)の輸入を手がけていました。閉鎖の失意の中、インド駐在時にメイドさんや友人宅で食べていたおいしいカレーを思い出し、「あのインドカレーを日本に紹介しよう」と一念発起。佃煮を作っていた料理人と共に、インドから取り寄せたスパイスを使い、試作を重ねた末、昭和31年2月28日、現上野店所在地において個人営業を開始。当時「カレーハウス・デリー」と称し、カレー粉をまったく使用しないインド現地の民族食を提供する唯一の店として発足したのです。 さて、デリーのカレーは、インドの味だけでなく、創業者が和の食品づくりに携わっていたことによる技術やアイディアが取り込まれた、唯一無二のジャパニーズインドカレーなのです。看板メニューの一つである「カシミールカレー」が日本人の味覚に合う理由のひとつが、隠し味として少量の醤油・塩・ケチャップなども入っていること。これらの日本の調味料がインドのスパイスと絶妙に調和し、日本人が「また食べたくなる」独特の味わいを生み出しているわけです。 現在のデリーは、3代目の「田中 源吾」氏が社長。直営のレストランは上野店と銀座店の2店舗とアトリエデリーに集約されていますが、変わらないレシピ、変わらない姿勢で、毎日食べても飽きないカレーを提供し続けています。 2026年2月、デリーは創業70周年を迎えました。昭和・平成・令和と時代をまたぎ、湯島の小さな店は今でも「カレーファンの聖地」として、行列が出来ます。日本のカレー史を語る上で、絶対に外せない最重要店と言えるでしょう。正真正銘のレジェンドです。 とってもおすすめ。 #上野グルメ
江戸の粋を味わう、行列必至の老舗蕎麦屋
並木藪蕎麦 東京蕎麦 NO.26 再訪 … 藪蕎麦御三家の一店、「かんだやぶそば」の三男が1913年に創業したという此方のお店に再訪です。旧日光街道(並木通り)に面した通り沿いにあり、雷門前の道沿いを南に150m進んだところにある。 5年振りくらいになるが、当時はコロナ禍の影響で外国人観光客が激減していたこともあり、やけに空いていたが、現在は平日でもとても混雑していた。タイミングよく、ほとんど待つことなく小上がりの座敷席に座ることができた。 お願いしたのは、懸案であった「鴨南ばん」。11月から3月までの季節限定の名物メニューです。今後は、東京通勤が終わりあまり来れなくなるので、行ける時に訪問しておこうという気持ちが働いた。 待つこと暫しで着膳しました。お盆に載せられた「鴨南ばん」と薬味、箸、大きな土瓶に入った蕎麦湯も一緒に運ばれてきます。温かい蕎麦でも必ず蕎麦湯が出てきます。テーブルには何も置かれておらず、七味唐辛子や塩などもない。温かい蕎麦でも薬味に山葵が付いてきます。「郷にいれば郷に従え」で、薬味の刻みネギと山葵を丼に加える。 丼は小さめ、厚く大きな鴨肉が3枚、小振りな鴨肉1枚、大きな鴨つくね、丸太ではなく長めにカットしたネギが入っています。蕎麦は、外一九割でしょうか。風味は弱いが、細打ちでも柔らかくなり過ぎず適度にコシがあります。鴨油と共に旨味の出たやや濃いめのつゆがとても美味しい。 鴨肉は、半レア的に柔らかく、つくねは食べ応えがありました。長ネギのシャキシャキ感も良い。 蕎麦湯は最初に出てきたが、土瓶だとやはり全く冷めていない。熱々蕎麦湯を丼に流し込み、蕎麦湯で〆てご馳走様でした。 蕎麦湯を頂く頃合いで、手作りの爪楊枝が出てきた。言わずもがなだが、このような粋な計らいは老舗ならではと感じた。外国人がとても多いが、このような粋な計らいを理解できるのだろうか … 花番さんが説明するとは思うが … メニューも一品一品の内容も頑なまでに変わらない。長い年月をかけて完成された味わいを変える必要はないのかもしれない。これが老舗の流儀なのかもしれない。変わっていくのは価格だけかも(笑) … #鴨南ばん #蕎麦好き #蕎麦活 #蕎麦マニア #蕎麦スタグラム #東京浅草
炭火で焼き上げる香ばしい魚と、心温まるレトロ空間の定食処
中野で魚介の炉端焼きを楽しめる名店。 囲炉裏を囲むカウンター席と、落ち着いた非日常的な雰囲気が魅力。 新鮮な魚介を丁寧に焼き上げる技術と、酒との相性も抜群。 駅から徒歩数分、歴史を感じさせる趣の建物に駅の案内板と踏切の警笛が目を引く外観。 開店前から行列ができる人気店で、1階カウンター席は予約不可。 30分前から一番乗りで並ぶ。 時間になり店内に案内されると、半地下のフロアに広がる大きなカウンターが目に入る。 囲炉裏と調理場が半円状のカウンターに囲まれるように配置され、静かな灯りに照らされたその荘厳な景色は圧巻。 異空間に足を踏み入れたかのような感覚になる。 メニューブックは料理と飲み物の2冊が置かれている。 こだわりは、季節や仕入れによって変わる魚介の鮮度。 メニューには載らないその日のおすすめを案内してくれる。 注文はおすすめ6品の中から選び、さつま揚げはメニューから注文。 ──── 〇 サッポロ黒ラベル 大瓶 800円 キレのある味わいで、魚介との相性も良い。 〇 桃川 純米吟醸 二合徳利 冷酒 1,900円 米のふくよかな香りと軽やかな酸味が特徴。 焼き魚の旨味をしっかりと受け止め、後味もすっきり。 〇 桃川 本醸造 二合徳利 熱燗 980円 温めることで香りが立ち、魚介と合わせるとより一層味わい深い。 炉端焼きには熱燗がよく似合う。 ▪️ さつま揚げ 500円 ふんわりと口の中で広がる魚の自然な甘み。 焼き上がる前の酒のつまみに最適。 ▪️ ズワイカニ 半身 1,900円 半身でもみそや身を余すことなく味わえる。 殻も処理されていて食べやすく、かに酢と共に楽しめる。 ▪️ 子持ち鮎 900円(1尾) たっぷりと詰まった卵がプチプチと弾ける食感。 ほんのりした苦味が日本酒と相性抜群。 ▪️ のどぐろ 4,900円 脂がのったふっくらとした身が絶品。 塩加減が絶妙で、ヒレもカリカリに焼かれせんべいのように楽しめる。 《参考 注文しなかったおすすめ品》 ・キンキ 6,500円 ・サーモン 1,600円 ・伊勢海老 7,000円 ──── 他では味わえない異空間で、魚介の炉端焼きを堪能できる。 雰囲気の良さと焼き立ての魚介、合わせるお酒で心地よく酔いが回る。 炉端で焼かれた魚介にはやはり熱燗がよく合い、純米の日本酒の香りとキレのある味わいが引き立つ。 フロアの店員は忙しなく動き回りながらも目配りが行き届き、追加注文もスムーズ。 少し値は張るが、喧騒を離れて非日常を味わいたいときに再訪したくなる店。
冬季限定の牡蠣バターが主役、行列覚悟の実力派洋食定食店
予定がふっとんだ! イレギュラーな夜。 さてどうすべか。 今年こそはたけだのかきバター焼きを食べてみよう。 とゆことで四ツ谷。 かつれつ四谷たけだの列に接続。 接続すること30分強。 待望の注文は ・牡蠣バター焼き定食 今年は130g2000円です。 順調に育ってますがこれ以上上がらないことを願います。 そして カニクリームコロッケ(450円)を追加発注。 カニコロ、好きなんだ。 牡蠣バター。 今年の牡蠣は小ぶりです。しかし数が多い。 バターにからめて極上世界。 いつもより多めにまわっております。 牡蠣オン・ザ・ライス。 ご飯との相性、至福、バーストです。 カニコロ。 タルタルソースとソースで。 これまた極上。 カニコロに浮気してからの牡蠣バター回帰。 至福のランデブーコース! 今年の牡蠣バターいけたので この冬中にでっかいメンチとカニクリームコロッケ、メンコロを決めたいと思います。
驚きのコストパフォーマンスで旬を堪能できる、駅近カウンター寿司体験
二重橋駅前からすぐ、東京駅からも近い好立地にある鮨屋。 その好立地にも関わらず、おまかせコースが1万円以下という価格の安さからSNSでも話題になる店だ。 そのコスパの良さからなかなか予約も取れないが、今回は少し先の日程で予約を取ることができ訪問。 外観は鮨屋にありがちな重苦しい雰囲気は全くなく、店内がよく見える明るい雰囲気なのが印象的。 店内はそこまで広くはないが、カウンター席とテーブル席があり、思ったよりも多く人が入れる。カウンターの一人一人のスペースは若干狭めだ。 さて、肝心のコースだが、結論から言うと8,800円とは思えないクオリティ!ネタ自体も旬の素材を中心に、握りもおつまみもどれも非常に美味しい。品数もかなり多く、ボリュームも文句なしである。 ドリンクもリーズナブルで、飲んで食べても1人1万円ちょいくらい。 板前さん含めスタッフさんも若くて活気がある感じでとても良かったと思う。 立地や内容を考えればコース2万円台でも全然おかしくない内容だ。是非また伺いたい。
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