町中華の原点、ピリ辛醤油ラーメンで野菜とお肉の旨みを味わう
【人気町中華の人気どんぶり】 1968年創業の人気町中華。 渋谷で町中華といえばここというレベルで、老若男女で賑わう店内。 でも町中華らしく、あまり待つことなく料理が出てきました。 ランチに注文したのはサービスセット(1150円)。 メインは三元豚・淡路産たまねぎ・ピーマン・炒り玉子が盛られた”特丼”。 軽くピリ辛の効いた醤油炒めで、ほんのり焦げの香りも。 甘さすら感じるのは、たっぷり使われる玉ねぎのおかげでしょうか。 ガツガツ食べたくなる美味しさで、れんげが止まらないレベル。 お店でも人気メニューで、クセになるジャンクな美味しさ! セットの餃子も一番人気の点心。 特製タレとキャベツの甘みする餡が結構な量。 もちっとした食感でいかにも町中華な雰囲気もよく… ビールほしくなります(笑) 全体的にB級な美味しさ。もちろんいい意味で。 これぞ町中華といった感じで、豊富すぎる他のメニューも気になります!
行列も納得、圧倒的コスパで親しみやすい街中華
開店時になんとか入りました。 ザ・街中華です。 半チャーハン(350円)とにらタンタン麺(700円)を注文しました。 いや〜美味しい 店員さんの対応もすばらしく、また行きたいと思います。
愛される昔ながらの町中華、ボリューム満点で財布にやさしい一軒
2軒目は祖師ヶ谷大蔵『大勝軒』。 つけそばとも迷いましたが、チャーハンも美味しいとのことで、チャーハンを注文です。 しっかり炒めて香ばしい美味しいチャーハン。今どきチャーハンと餃子で千円は安いです。 チャーハン 650円 餃子 350円
家庭的な雰囲気と絶妙な味付けが魅力の中華店
久しぶりに伺いました。 日曜日のお昼少し前。 相変わらずご家族かな? のんびりとシートに座ってました。 前回美味しかったので 今回は、いつものチャーハン半ラーメン。 黒チャーハンでした。 相変わらず味付けバツグンです。 ラーメンも美味しい。 ただスプーンがね。 ここが気遣いの差なんでしょうね。
極太春雨×爽やか酸味の本格中華が楽しめるアジアンカフェ
7/6/2024 酸辣粉॰˳ཻ̊♡ お店の前を通るたびに行こうと思っていたこちらへやっと伺いました。最近メディアへの露出が多くて混んでいるかと思ったらピークの時間を過ぎていたからか暑いからかあっさり入れました。 メニューは酸辣粉(サンラーフン)一択で、辛さは③、パクチーをトッピングしました。特注の太い春雨はモチモチとコシがあって独特の美味しさ。食べ応えあったー! #豪徳寺 #人気店 #酸辣粉 #酸っぱシビ辛なので啜らずに食べるのが咽せないコツ #ラップの四川唐辛子と花椒は様子を見ながら足して好みの味に調整 #唐辛子は余ったらお持ち帰り #せたPay使えます
麻婆豆腐モードからの訪問 食べるなら本物を食べたい!となりお店決定 中国成都にある本家の日本店舗です 陳麻婆豆腐にするか、正宗陳麻婆豆腐するか 成都の本店と同じしようかと思いましたが、 激辛+痺れの表記に怯んでしまい、 陳麻婆豆腐にしました 正宗がついてなくても十分辛いです 心地よいよりもちょいプラスの美味しい辛さです 前菜の痺れ鶏も美味しい辛さに鶏がいい組合せ 蟹炒飯は麻婆豆腐を食べてても美味しかったです 塩味や味が濃いってわけでもなく、でした 青梗菜炒めも独特の香りと歯応えが美味しく、 瑞々しさが良かったです 締めにあんかけ焼きそばをいただきました ちなみにチン婆さんの作ったのが美味しい、 なので陳麻婆豆腐なんですて
ボリュームとコスパが自慢の学生向け中華食堂
五目炒飯 680円 初めての中華料理店でしたので炒飯をオーダーしました。値段が良心的で味付けも好みでボリュームもあり美味しかったです。炒飯はやはり油ですね、そういう意味では私好みでした。スープはたまごスープでしたが個人的にはしょうゆ味が好みです。また機会があれば寄りたいです。
多彩な本場中華&韓国料理が気軽に味わえる駅近スポット
いろいろいただきました。 えのきやエビのBBQ、湯葉のような食感の腐竹和え、濃厚なキノコと春雨の煮込みなどどれも絶品でした。 中国四川・東北料理だけでなく、韓国料理もいただける珍しいお店でした。 また来ます!
トマトスープとにんにく醤油が絶妙な具だくさん麺
メニューに載らない料理を注文‼︎ お店の皆さん一瞬、ビックリしていました。 それがこの、きくらげタンメン。 御覧の通り、きくらげと玉子を炒めて、 麺にかぶせた物です。 天津麺のきくらげバージョン、と言っては乱暴かな? 野菜の中にザーサイが入るのが、いかにも中華です。 スープはやや薄味も、 玉子炒めに塩気があり、丁度良い感じ。 またメニューにないのは、 季節品になっているのかも?です。 ただし、ただしです‼︎ これ、私が知るキクラゲタンメンではありません。 私が知る物は玉子を使わず、 野菜の上にきくらげが、ドッサリと載った物。 きくらげが3分の2ぐらい、被さった感じですね。 また深みあるスープがグンバツで、 ジックリと味わったものでした。 どうやら、私が最後に食べたのは、 先代の時だったようです。 また、この一品は漫画家の藤子先生が、 大ファンだった物で、 これをお目当てに何度も通われたそう。 本当に美味しいんです。 お願いします、是非従来の味で提供して下さい! 今回は期待していただけに、ちょっと残念です。 でもお客さんが集まりますし、 美味しいお店である事は、間違いありません。 そして生きくらげ、やはり歯ざわりが違いますね。 おじゃましました。 #メニューにない料理をオーダー #きくらげタンメン #従来の顔と味ではありませんでした。 #従来のきくらげタンメンなら星4つ
ボリューム満点!本場の中国東北料理と四川料理が楽しめる本格ガチ中華
【この店の「京醤肉絲」は美味!】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 本日は池袋北口のガチ中華 『麻辣誘惑 大宝』 看板に 「四川 東北融合菜」とある通り、 四川料理&中国東北料理が食べられる店。 点心や火鍋や羊串から 麻辣湯、鴨首肉、カエル鍋まで 何でもござれ。 中国東北部といえば、 氷点下数十℃の冬場をしのぐため その料理は「口味太重」と表現され、 油が多くて味が濃いのが特徴だ。 看板の麻辣味に留まらない、 中国東北部の味をご紹介。 ■京醤肉絲 …1380yen …さすが中国東北料理の店、 私の好物「京醤肉絲(ジンジャンロウスー)」 がありました。 字が青椒肉絲(チンジャオロースー) と同じな通り“肉絲”は細切り肉。 “京醤”の“京”は北京の事で つまりは北京風ソース。 北京を観光された経験のある方は 「胡同(フートン)」をご存じだろう。 中国北方の伝統建築 「四合院」が連なるこの町で、 「京醤肉絲」は1930年代に陳という老人が発明したと伝わる。 豆腐職人の陳老人は 孫と二人暮らしで生活が苦しい。 なんとか孫のために 北京ダックをご馳走しようと思い、 それを模倣して豚のひき肉を使い 手近にあった湯葉を添えて 誕生したのが「京醤肉絲」。 この料理を見た 孫は大喜びしたのだとか。 京醤肉絲は「庶民の北京ダック」の異名もあり、 「老北京」(昔ながら北京)の料理として、 中国北部で広く定番となっている。 ドロリとした甜麵醬ベースの 甘くてコッテリ濃い餡に 脂身たっぷりジューシーな豚肩ロース。 葱の辛さが良いアクセントに♪ 北京ダックよろしく もっちりした小麦粉のクレープ 「春餅(チュンビン)」に包んで食べる。 …ちなみに豆知識だが、日本で“餅”というと 一般的にもち米を加工したいわゆる 「お餅」を意味しますが、 大陸の元々の“餅”の漢字の意味は 「穀物の粉をこねて焼いた食品の総称」であり、 たとえば餅米が入っていないにも関わらず、 「月餅」や「焼餅(シャオビン)」に 餅という漢字が使われているのは これが理由となります。 この店の「京醤肉絲」かなり美味です! ■麻辣牛肉刀削麵 …1280yen せっかくなので店名通り、 麻辣な味付けにもチャレンジです。 赤赤としたスープで、 唐辛子のカプサイシンの ストレートな辛さに加えて、 実山椒がたっぷり入っており、 舌先が痺れる辛さまさに本場の「麻辣」な味付け。 スープはオイリーなので 日式のラーメン感覚で完汁するのは中々キツいです(笑) アクセントのパクチーがいい仕事をしている。 アトランダム形状の刀削麺は、 噛むとむっちりした弾力感ある食感が秀逸。 ブロック状の牛肉も辛口で美味でした。 ■ハルビンビール …680yen これは珍しい! 中国東北部でメジャーな 「ハルビンビール(哈尔滨啤酒)」が置いてあります! ハルビンビールは 中国でも4番目に大きいビールメーカー。 当時ロシア帝国領だったポーランド出身の ポーランド人ヴロブレフスキによって1900年に創業。 当時、中国東北部はロシアが勢力を伸ばしており、 満州鉄道の開発に従事するロシア人向けにビールを供給するのが 創業当初の目的だったらしい。 泡立ちは弱くホップの苦味も控えめな さっぱりした味わいで濃厚な中国東北料理や麻辣味にマッチ。 度数も4.8%で日本のビールと同じ感じで よい意味で無難に纏まっているビールでした。 ~あとがき~ 以上、『麻辣誘惑 大宝』でした! 「京醤肉絲」を通じて、 麻辣という名を冠した店だが 辛い料理だけじゃない、 中国東北料理の魅力の一部をお伝えできたと思う。 酒にも合うのでぜひお試しを
日本語対応&スマホ注文で安心、本場中国各地の味を気軽に楽しめるフードコート
ひとりで行ったのですが、大丈夫でした~。スベアリブの蒸したのとニラと卵のお焼きみたいのと、あと、飲み物をタピオカ入りのティーにしたら、温かいのが来てちょっとビックリ。でも、どれも美味しかったです。複数で行けばいろいろ食べられそうなだけど、ひとりでもランチセットとかもあるし、スマホでのオーダーなので、ワガママにいろいろつまむのも面白いな、と思いました。
駅近×深夜OK!気軽に楽しめる多彩な町中華で飲みも食事も大満足
新橋一巡り。 〆ラーを求めて 街中華ネオへそ! 高井田中華そば(880円) 酔っ払いオリエンテッドというか 飲んだあとならうまさ3倍! ニラたっぷりと醤油のスープ。 カンスイきいたちぢれ麺。 素朴な味が〆に最適です。 ごちそうさまでした!
駅チカ深夜営業、豊富なメニューと気軽に使える町中華
平日の午後1時に訪問 瓶ビールから始め、鶏肉のピーマン炒めハーフサイズでチビチビ そして焼餃子(^^) ドッシリ3時間くらい飲もうと思っていたのだけど、勘違いに気づく(^_^;) 通し営業だとばかり思い込んでたので14:00過ぎになって客がほとんど引けたのでまさかと思い営業時間見ると中休みあるではないですか! と言うわけで急いで予定変更 老酒を流し込みながらシメにラーメン半チャーハンセットを! 短い滞在時間ながら美味しくホッコリ楽しめたので今度は夜に来てみたいと思います #一人ランチ #町中華 #町中華飲み
昭和ノスタルジーが息づく、餃子と炒飯が自慢の町中華
今年初のちんとう。 大好きな炒飯をオーダーせず、 レバニラ炒めをオーダー。 風邪気味だったので栄養補給しないとね(笑) しかし4日後、無性に炒飯が食べたくなり再訪。 もちろんオーダーは炒飯大盛♥ ちょっと塩分が高めだったが、いつものあの味。 歳とったから、大盛炒めるの辛いよーだって。 次回から普通盛りにしようかなぁ お母さんから、も少ししたら値上げさせてもらう とのこと。 今の値段が安すぎるから、上げるべきだよと… と、伝えたところで客が来たので話は中断。 長く続けて欲しいしね。 #レバニラ炒め #炒飯大盛 #まもなく値上げ #2/28と3/4
下町情緒あふれる、沁みる味わいとサービス抜群の町中華
20260120 仕事の同僚と2人で晩御飯 山福ラーメンさんに寄らせて頂きました。 特に餃子、マーボー豆腐、卵の炒め物 美味しく頂きました
どこか懐かしい、心も温まる王道町中華の味と驚きの手頃さ
駒込駅からほんの数分、商店街を抜けた先に現れる「中華料理 喜楽」。一歩店内に足を踏み入れると、20席ほどの小さな空間に、どこか懐かしい“町中華”の空気がぎゅっと詰まっています。カウンター席があるので一人でふらっと立ち寄るのにも便利ですが、テーブル席もあるため仲間や家族との利用にも向いています。なお、全席禁煙で駐車場はありませんが、駅近なのでアクセスは抜群です。 このお店を語る上で欠かせないのが、昔ながらのしょうゆラーメン。驚くほどリーズナブルな価格なのに、スープをひと口すすると「これぞ町中華!」と言いたくなる王道の味わい。また、しっとりパラパラのチャーハンも人気が高く、スープ付きでワンコインから楽しめるというコスパの良さに、地元の常連さんはもちろん遠方から訪れるファンも多いとか。さらに「スブタライス」や「ふわふわ玉子系」など、ちょっとユニークな一皿もあり、SNSでは「映える町中華」として話題になることも。 昭和の空気感を残しながらも、時代に合わせた清潔感ある店内。ランチタイムには近隣のビジネスマンや学生で賑わい、夕方には常連のお客さんがふらりとやって来る。そんな「地元に根ざした日常の一部」になっているのが喜楽の魅力です。 「駒込で安くて美味しい中華を探している」 「懐かしい町中華を体験したい」 「気取らずサクッとラーメンやチャーハンを食べたい」 そんな方にはぴったりのお店。現金のみ対応ですが、その分昔ながらの良心価格を守り続けているのもまた味わいのひとつ。町中華好きなら一度は訪れてほしい名店です。
女性一人でも入りやすい、辛さやトッピングを自由に楽しめる米粉麺専門店
香港で大人気という米線のお店、譚仔三哥。 「タムジャイサムゴー」と読むみたいですが、読めませんよね…(^^;; 恵比寿駅の東口側、真ん前にあります。 店内の中央に置かれた、大きな島式のカウンター席へ通されました。 島式ですが、真ん中に目隠しの衝立があるので、向かい側の客は気になりません。 その周囲には、テーブル席が多数。 女性客が7割くらいと、女性人気が高いようです。 ランチセットの中から、余計なものが付いていない米線オンリーのDセット(980円)を。 3つ選べるトッピングは、鶏むね肉、キクラゲ、白菜をチョイス。 スープは、マーラーで、辛さレベル1。 10段階ある辛さのうち、下から2番目というヒヨり具合w 麺大盛り(+150円)で。 10分ちょいかかって着丼。 周りの人はみんな普通の丼なのに、自分だけ四角い器で出てきてびっくり。 大盛りだからかw そして、マーラーなのに白いスープでびっくり。 ビビりのレベル1だからかw 豆乳スープみたいな色ですが、そこはマーラーを名乗るだけあって、レベル1なのにピリ辛で顔汗止まらず(^^;; レベル1にしておいて良かった… ハヒハヒ言いながら食べていたら、目の前にLINE友だち登録で香港レモンティープレゼントという広告があり、早速もらいます。 シロップ入りでしたが、レモンが3切れも入っていて、「レモンを潰して飲んでください」とのこと。なかなか旨し♪ 顔汗も引いて。ホッと一息(^^;; ごちそうさまでした! #米線 #辛い
昭和から続くマンガ家たちも愛した、ゆったり町中華と遊び心満載の定番メニュー
わたくし映像のお仕事に長く携わってきましたが、その一方で「妖怪研究家」と紹介されることもありました。 ずいぶん前になりますが「水木しげるの妖怪図鑑」が最初にデジタル化した時(CD‐ROMだった!)のディレクターを担当したこともあるんです。 当時、水木先生を訪ねに来ていたこともあり、私にとって調布は「妖怪のまち」。 かつて水木しげる先生が通った中華料理店へ4年半ぶりの訪問です。 『中華料理 八幡』(はちまん) 創業はなんと昭和39年(1964年)。 建物の上はアパートになっているのですが、実はかつてこの2階の四畳半に、つげ義春先生が住んでいたというのです。 今では建て替えられていますが当時は木造、つげ作品に出てくるような鄙びた風情だったのでしょう。 かつて水木先生のアシスタントをやっていたつげさん、ここから水木プロに通っていたのですね。 もちろん、つげ作品の作中に出てくるラーメン屋もこの『中華料理 八幡』。 代表作「ねじ式」はこのアパートの屋根で布団を干しながら昼寝していた時に見た夢がモチーフとなっているそうです。 建物の裏手に回ると、のんびりとした雰囲気の農地。 つげ作品「李さん一家」のモデルとなった畑ですね。 この畑のはす向かいにある「下石原八幡神社」は猫娘のすみか。 原作「ゲゲゲの鬼太郎」の猫娘初登場回「猫娘とねずみ男」によれば、この神社の軒下に猫娘が住んでいるということです。 そんな『中華料理 八幡』、昨今のラーメン屋、中華料理屋と比べるとゆったりとした店内です。 あくせくしていない、この雰囲気が水木さん、つげさんも好きだったのではないでしょうか。 壁にはたくさんの人から寄せられたファンアートが。 先日大ヒットした劇場版『ゲゲゲの鬼太郎』にもこの店のラーメンが登場したことから、公開当時は大忙しだったそうですよ。 料理はラーメン、餃子をはじめ町中華の定番はもちろん、遊び心のある「おもしろメニュー」も。 私はどうしてもこちらを頼んじゃいます。 何だかわかります? ★カツカレーラーメン ¥1000 謳い文句は「中華×印度×洋食 パワフル合体メニュー」。 これがたまらなくいいんですよ。 餡かけの如きとろみたっぷりのカレースープはいわばカレー餡かけ。 そこに衣ザクザクのカツ。 麺は細麺。 たっぷりのネギと玉ねぎもまたたまりません。 実に変わっている。 変わっているのだけど、やっぱり旨い。 しみじみする。 水木先生やつげ先生のマンガのようです。 そして、個人的おススメ。 ★餃子 ¥605 野菜たっぷり、そのままで美味しい餃子なのですが・・・ これをカレーラーメンのスープに浸していただくんです。 すると・・・・ フハッ! 片栗粉のとろみとカレーの香りが餃子に絡まって、まさに絶品!! ぜひ試してみてくださいませ。 ちなみに水木さんの定位置は入り口入ってすぐ左、窓際の席。 注文はいつもラーメンか五目そば。 締め切りに追われ忙しいときは出前をとっていました。 見えないけれど、きっと今でもふらり立ち寄っているのでしょうね。
激辛と本格中華を堪能できる、異国情緒あふれる町中華
池袋で飲むと、ついつい足が向いてしまうのが西口飲み屋街にあるこの店。 本場中国の雰囲気が漂う異国情緒あふれる店内は、まるで現地のローカル食堂に迷い込んだかのよう。 この日は2次会で訪問。軽く飲むつもりが、やっぱり激辛麻婆豆腐の誘惑には勝てない。 これは注文する。 山椒がガツンと効いた本格的な麻婆豆腐は、辛さの中に深みと旨味があり、一口食べればビールが止まらない! そして、外せないのが水餃子。 もっちりとした皮に包まれたジューシーな餡は、口に入れた瞬間に幸せが広がる。 この組み合わせ、本当に最強。 やっぱりこの店は激辛。 品品香は、美味しくて辛くて、そしてどこか懐かしさを感じる味。 気がつけば生ビールをお代わり。 池袋で飲むなら、ぜひ一度またこの店に来てみたい。
本格中華とおもてなしを楽しめる、家族やグループにやさしいレストラン
世田谷線松原駅からすぐ、素材の良さを引き出した「あっさり・優しい」広東料理の名店です。 1. 視覚と食感で楽しむ冷菜・炒め物 * 三種冷菜の盛合せ(評価:4.5) クラゲ、蒸し鶏、チャーシュー。丁寧に仕事がなされたチャーシューの絶妙な照りと旨み。 * 黄ニラとモヤシの炒め物 シャキシャキした食感と黄ニラの高貴な香りが鼻を抜けます。プロの火入れ技術が光る、家庭では再現不可能な一皿です。 2. 定番メニューに見る「本物」の味 * 焼き餃子・五目あんかけ焼きそば 具材の味が濃く、それでいて後味は軽やか。こうした丁寧な料理は心まで解きほぐしてくれます。 「中華=重い」という概念を覆す、素材を活かした味付け。都心へ出向かずとも、地元でこのクオリティを囲めるのはいいですね。 #いつも行列 #地元の名店 #駅近で嬉しい #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #プチ贅沢ランチ
東京 中国料理のグルメ・レストラン情報をチェック!
他エリアの中国料理のグルメ・レストラン情報をチェック!