更新日:2026年10月14日
昭和感たっぷりの賑やかな魚介居酒屋
司馬遼太郎さんの「街道をゆく」の赤坂散歩の回みたく、氷川神社・日枝神社あたりにお参りしながら坂の街を歩いた後は、銀座で昼呑み! 定食を頼む人と、昼呑みで訪れる人が半々ぐらいかな! しかし、定食を頼む人の中には追加でビールを頼む人も結構いたので呑む人の割合の方が多いのかな? 自分は、イワシ刺しと、そら豆の揚げたやつに瓶ビールを注文!青魚好きの私にはイワシの刺身は嬉しい! もう少し食べたいなと、フライの盛り合わせ的なやつを注文!フライにはハイリキチューハイを合わせました!エビフライにホタテフライなどサクサクで美味しかった!
旬の食材を堪能できる大人の隠れ家和食店
名物のメンチカツに、鯛土鍋ごはん、お刺身盛り。 雰囲気よくてデートにぴったり。 次行くときは前日まで要予約のコース試してみようかな
渋谷で臨場感溢れるフルオープンキッチンの楽しい和食
「最近、季節をちゃんと感じていないな」と思った時に足を運びたい、そんな素敵なお店でした。 • 五感で楽しむ季節の料理 運ばれてくる一皿ひとさらが、まさに旬の真っ盛り。器の美しさや盛り付けの繊細さに、食べる前からこちらの背筋が少し伸びるような、心地よい緊張感とワクワク感があります。 • 素材を活かした丁寧な仕事 どの料理も素材の持ち味が最大限に引き出されていました。出汁の優しさ、野菜の力強い甘み、そして旬の魚の脂の乗り。派手な味付けではないのに、後を引く美味しさがあるのは、丁寧な下ごしらえがあってこそだと思います。 • 心安らぐ上質な空間 店内は落ち着いた大人の空間。スタッフの方の距離感も絶妙で、大切な友人との食事はもちろん、一人で静かに旬の味と向き合うのにも最適です。 総評 「今、一番美味しいもの」を最高の形で出してくれる、信頼できる一軒。 季節が変わるたびに、次はどんな驚きがあるのか確かめに帰りたくなる。そんな気持ちにさせてくれるお店です。
五感で楽しむ創意あふれる和食と心ほどける対話のカウンター
言わずと知れた五反田の「食堂とだか」さん。 大福以外は全部いけました。 美味しかったです! 2026.2.26 20:30訪問
隠れ家のような立ち飲み割烹で味わう極上の和食体験
早めに着いたのでするりと入れたのは奇跡なのか… 暑かったのでスコッチのハイボールをオーダー。 素敵なメニューばかりで、迷いましたが本マグロとネギの醤油で和えたもの、牛すじと茄子の煮込みは料亭の様な丁寧な仕立てでした。 大七とチェイサーで〆ました。 今日は余裕があったのか、美人女将ともじっくり会話ができたのが何よりラッキーだったかも^_^
職人技が光るカウンター和食と日本ワインのゆったり空間
【カウンターでおまかせ和食】 妻と娘と神泉のレティ3つ星店で。目利きされた食材を手際よく、無駄なく仕上げていく姿を観ながらカウンターで頂く和食。シェフズテーブル良いですね。丁寧にローストされる野菜、繰り返し休ませながら丁寧に火入れする塊肉。食材の良さと職人仕事が食欲を刺激して、アラカルトで3品追加してしまいました。じゃばらビール、生姜酒ソーダ、無添加レモンハイ、姫子春ジュース等、普段頂かないアルコールも進んでしまいました。今回は8800円コースにアラカルト追加で1人13000円。コースの全品、どれもこれも美味しいのですが、隣の席に運ばれるアラカルトがあまりに美味しそうだったので、追加して、これもジャストミート。値段に相応しい満足の得られる時間を保証します。6600円コースにアラカルトで好きな食材を追加するのも良いなぁ。 【8800円コース】 ◎亀有最中、河内晩柑とマイヤーレモン、鹿児島産蚕豆、ゴルゴンゾーラ ◎桜の葉と駿河湾桜エビ茶碗蒸 ◎青森中トロ、唐津石鯛・コチ ◎豆皿盛り合わせ 雪菜、うるい、木耳のおしたし 白和 シュウマイ 鯛の子菜の花 小茄子 ◯唐津鯛、白子筍の椀もの ◎野良坊菜とホタルイカ春巻き 黒オリーブと蕗味噌ソース ◎土佐赤牛もも赤ワインソース ◎鰆と花山葵の炊き込みご飯 ◎白ワインゼリー、ヨーグルトシャーベット 【アラカルト】 ◎シュウマイ ◎唐墨、搾菜、無花果マスカルポーネ ◎神奈川みやじ豚の生姜焼 #和食 #神泉 #職人 #アラカルト追加可能
歴史と四季を感じる上野公園そばの和食料亭、心づくしの優しい味わい
友達の誕生日会でした。 休日ランチコース 全ておいしかったです。 個室からはお庭が見えて 景色も良く、 接客も感じの良い方ばかりで 良い時間を過ごせました。 休日のランチコースは かなりボリュームありますよ。
季節の恵みを楽しめる、静かな裏通りの和食コース専門店
2024/11/18来店 ホテルでのワイン試飲会の後、あらかじめ予約していた和食のお店、『美の(よしの)』さんへ。 裏通りの一角にある土壁の渋いお店。 木の引き戸を開けると、店内はほぼ満席。 靴を脱いで上がり、カウンター席に案内して頂きます。 まずはビールを注文して、前菜からいただきます。 お造り、焼き物までいただいた後、「追加の一品」から「なめろう天ぷら」と「自家製和風ローストビーフ」、「牛肉豆腐」もお願いします。 日本酒も途中に挟みつつ、椀物、揚物、蒸物と進み、〆はズワイガニの土鍋ご飯にお味噌汁です。 お料理は全て美味しかったのですが、私的には「南瓜豆腐 栗と蕪の餡かけ」が一番のお気に入りでしたね。 こちらは、なんといっても雰囲気がとても素敵です。 スタッフの方は若い方ばかりなのですがテキパキと動き、カウンター席だと目の前でお料理が出来上がっていくライブ感を楽しめますね。 お酒やお料理もけっこう追加したのに、お会計も抑えめでコストパフォーマンスも抜群でした。
季節を味わう、遊び心あふれるフレンチ仕立ての創作和食体験
なんとも心憎い季節感の演出。6月は茅の輪くぐりですよ! 淡路の新玉ねぎを使ったブランマンジェがスターター。定番の八寸は茅の輪を模した竹細工があしらわれます。こういうの、ホント楽しいですよね。鮎や鱧なんかの夏らしい食材を先取りして盛り込み。あぁワクワクするなぁ。 お造りはイサキの皮目を炙ったのと水蛸。ビリっとくる粗塩でいただきます。日本酒と合うわぁ。続いてトマトの揚げ出し。イワシのつみれが包まれます。これはすごいね!トマトのみずみずしさをきちんと保ったままクリスピーに揚げられています。技ありの一品。 エゾアワビを生姜餡で。コリっコリな身をお出汁のジュレに潜らせます。これも日本酒と好相性。メインは豚の味噌漬け。芳醇な味噌の風味を纏ったどっしりした旨みと甘みを湛える豚肉。新生姜と茄子が添えられ口をリフレッシュしながらお肉を存分に味わいます。メインもう一品はエゾジカ。鮮やかな赤みを残す極々しっとり仕上げたお肉。お店の定番、黒胡椒ソースがお肉の味わいを引き立てます。ビターな赤ワインとぴったりですね。 〆のご飯はとうもろこしと万願寺とうがらしの炊き込みご飯。仕上げにたっぷりシラスがかかります。サイズはもちろん大盛で。デザートはイチヂクとバニラアイスの最中。クリスピーな皮がサクサクと楽しい締めくくりです。 今回も季節感あふれるワクワク感あふれる美味しいコースを楽しめました。 ごちそうさまでした!
旬食材と肉の贅沢競演、圧倒的ボリュームと感動のコストパフォーマンス
念願の「かがやき1階」です。2階はしゃぶしゃぶで、1階は割烹で電話予約のみ。予約時にリクエストを聞かれ旬な魚と日本酒を頼みましたが、甘かったです。日本酒は銘柄を、食材も素材や調理法まで細かくリクエスト出来ます。つきだしから全部美味しいが兎に角利用がヤバく、持帰りさせてもらいました。指定しなくても日本酒は銘柄揃ってますが、花陽浴や新政なんかも可能なようなので呑みたい酒をちゃんと伝えるべき。1回では味わえなさそうなので次回リベンジです。
駅近の隠れ家で味わう、自然薯料理と豊富な和食メニュー
うだるような暑さの中、とろろを求めてこちらのお店へ。ランチメニューは3種でその中から大粒カキフライ御膳を注文。着膳後早速とろろ飯をかき込みますが、やはりこの時期に頂くとろろ飯は格別ですね。とろろは自然薯という事で粘りと風味が強く食欲が掻き立てられます。牡蠣カキフライは正直大粒という感じではなかったですが、それ自体濃厚で5個は充分満足。麦飯はお代わり1杯無料という事で2杯目はとろろ飯に温泉卵も加えハイブリッドに頂きました。因みに店内カープ色強めですw
旬の味覚と丁寧な酒肴を堪能できる、予約必須の隠れ家居酒屋
常連様にお声がけいただき、念願のプラチナシートへ。 おまかせコースは豆腐の食べ比べに始まり、お造りに にシャリを合わせるなど、序盤から楽しい趣向です。 燻製卵の黄身を崩して混ぜるポテサラや、焼売なども 酒飲みのツボを心得えた味付け。 蛤と舞茸の茶碗蒸し、特大のなめこと続いた後に 発酵白菜と海老グラタン。発酵由来の酸味とプリっと した海老、これが燗酒との相性を計算されていて ペアリングをしっかり堪能しました。 箸を入れると肉汁溢れる讃岐メンチカツで、〆前の コースは終了ですが大酒飲み4名はまだ飲み足りない。 という事で追加で3点のつまみを。 そして〆は鴨汁うどんです。専門店顔負けのツルっと しなやかな喉越しのうどんで幸せに終了。 どの料理も素材の良さに加えて手間と工夫が光る さすが名店と言われるだけあるお店でした。
ふわとろお出汁が溢れる極上卵焼き御膳の名店
出張で鎌倉散策をした際に来店しました。40分ほど並び、玉子焼き御膳をいただきました。味は美味しい和定食ですが、玉子焼きの量をもう一つ増やしてほしい。ボリュームにかけるかなと思いました。
特別な日に華を添える、枠に囚われない美食の数々を隠れ家で。
暗号のように書かれたメニューは、ワクワク感がたまらない!お料理が来るまでの間、パートナーや友人とあーでもない、こーでもないと考える時間が楽しい。 季節の食材を使って丁寧に作られた創作和食。独創的な味付けに舌鼓を打つ。今回感動したのは「胡麻ダレ ピータン蕎麦」。いつもは少し苦手なピータンだが、濃厚なピリ辛の胡麻ダレとともに食べると、良いアクセントになる。つるっとした食感も新鮮で良い。 〆には、新米で炊いたごはん。ツヤツヤで輝いていた。和牛すき焼きをお供に食べるのも良いが、いくらのしょう油漬けをかけたり、お漬物とお味噌汁でいただいたり、シンプルに塩でいただいたり…ごはんのおいしさを存分に楽しんだ。 さらに、メニューにはないが「カレーそうめん」を出してくれた。まずは、カレーの芳しく香りに胃袋を掴まれた!そして、なんと複雑なスパイスの味!いろんなスパイスが調合されているに違いない。そして、薬味に「梅」。カレーに梅が合うなんて!お腹いっぱいなのに、サッパリとする。魔性のカレーそうめんだ。 メニューの謎解きの楽しさと、月ごとに変わる創作和食を楽しみに、毎月通ってしまいそうだ。 ◆24年10月 シェフのおすすめコース ※ネタバレ注意 ・秋刀魚の肝焼きと秋野菜、なめこの雑炊 ・銀杏コロッケ ・昆布と松茸のお椀 ・蟹と茄子の生姜ジュレ 煮あん肝 柿とおかひじきの白和え、栗せんべい ・フォアグラとトリュフ、オマール海老の茶碗蒸し ・胡麻ダレ ピータン蕎麦 ・甘鯛の鱗焼きと梅おろし、落花生 ・いくらごはん、和牛すき焼き ・カレーそうめん ・白いコーヒープリン、 ピオーネ大福 黒胡麻シャーベット ※日本酒ペアリング ◆場所 乃木坂駅、広尾駅、六本木駅など、主要駅から徒歩10分程度 ◆店内 カウンター、テーブル、個室あり 入り口がややわかりづらい。小さく「B」と書いてあるところが目印。照明の使い方なのか、カウンターであれば2人の空間を、テーブルであれば4人の空間が演出されていて、あまり隣が気にならない。 #遊び心あり #日本料理 #創作和食 #麻布
洗練された味わいとおもてなしが光る、ミシュラン星付きの懐石料理体験
大好きな和食屋さん! 美味しい和食食べたいなあというときに真っ先に思い出したのがこちら。数年ぶりに来たけど安定感がありすぎる!このお値段でこのクオリティ、かつ予約も取りやすいのは通ってしまう!
身体も心も満たされる具沢山和食と玄米ご飯が嬉しい隠れ家ランチ&夜の日本酒処
古民家を改装したと思われる内装で、お香の香りが階段に漂う和食割烹料理屋さん。 3階はコース料理での懇親会などが出来る掘り炬燵で、使い勝手も良いですね。 会食のためコースにしましたが、伊勢海老も入ったお刺身も、豚の角煮も、突き出しも小鉢で彩られ、総じてレベルの高いお料理の数々です。 〆には、稲庭うどんに、つゆに入れる具材も豊富で味変しまくりでした。 日本酒がレアなものも仕入れていらっしゃいまして、グラスで1000円程と手頃なのも良きですね。
圧巻の高級食材と職人技を満喫できる、季節を映す贅沢和食コース
ご常連さんのスペシャルアレンジにて、規格外松茸&規格外国産松茸&松坂牛の鍋の会が開催され、ラッキーなことに参加して参りました。久しぶりのテーブル席で、総勢9名の会でした。 いただきましたメニューは以下の通り。 ・鮎の子おつまみ ・御蔵島の鮪の刺身 ・鰆の焼物&ドラゴンフルーツの天麩羅&鱧の出汁巻き卵 ・国産松茸&松坂牛の鍋 ・〆のお蕎麦 秀たかさんの食材は、いつも規格外ですが、今回の会の松茸や松坂牛は、まさに規格外。メインのお鍋の前にも、お酒にピッタリのおつまみやお刺身、そして揚げ物、焼き物をいただきました。お鍋は、ボリューム満点。立派な松茸は、1人200gくらいと驚きの量でした。松坂牛もたっぷりです。 またまた、日本酒も飲み放題とは思えないくらいに素晴らしいラインナップで、飛露喜、而今、田酒、寒菊、雁木、帰山、浦里、ちえびじん、奈良萬、二兎、根知男山、貴、裏帰山、澤屋まつもと、と銘酒ばかりで、いつも以上にたっぷり飲みました。 本当に素晴らしい会でした。 やっぱり秀たかさんは偉大でした。
【烏丸駅 2分】女将の日替わりおばんざいを京町家で。季節を味わう路地奥の人気店。
京町家でおばんざいと小料理を楽しめる、最高の雰囲気のお店でした。デートに最適な奥まった隠れ家感です。 本来メインにはならないおばんざいでここまで集客につながる京文化と雰囲気ってすごいなと改めて痛感します。 もちろん店内の大きな鉢に並んでいるおばんざいはどれもおいしく、ついつい追加注文してしまいます。個人的なおすすめはにしん茄子とハタハタの南蛮漬けです。
選び抜いた天地山海の恵み
中目黒で1番好きかもここ!1つ1つすごく丁寧な味で最高でした♡ お通しから美味しいし、お造りも旨味というか新鮮…! うにご飯目当てで行ったけどこの日はなくて、でも鮭いくら絶品でした!! 他はこの日のおすすめから真子鰈、イチジクの揚げ出し 当日予約で行けたけど、遅い時間だとかなり売り切れでる #年末年始
スタイリッシュな空間でシンプルで洗練されたオシャレな立ち飲みのお店
食べログ3.61 大阪・福島エリアで以前から気になっていた課題店へ! 今回は「立ち飲み百名店2025」を制覇する予定の蜜会チーム3人で、JR東西線新福島駅から徒歩約4分の「 福島本店 三徳六味」へ突撃致しました。 日本酒をはじめとするお酒と相性抜群のアテが豊富で、ちょっと一杯のつもりが、気になる料理を次々と注文してしまう魅惑の酒場です。 まずはお通しの「鰹タタキ」。 表面を香ばしく炙った鰹はしっとりとした身質で、噛むほどに旨味がじんわり。わけぎの爽やかさも加わり、お通しから期待が高まります。 日本酒は「風の森 秋津穂657」で乾杯! シュワッとした爽快感にほんのり甘みを感じ、軽快でスッと引く後味。料理の邪魔をせず、酒場のアテとの相性も抜群です。 「厚あげ」560円 こんがり焼かれた厚あげは、表面サクッ、中はフワッ。醤油、鰹節、胡麻、わけぎが重なり、シンプルながら酒が進む味わい。厚あげ好きとしてはテンション上がります! 名物「煮込み牛スジ」960円 国産和牛の牛スジは箸でほぐれるほど柔らかく、口に入れるとトロッとほどけます。濃厚ながら重たくない煮込みダレも絶妙。添えられたガリが口の中をリセットしてくれるのも◎。 「和牛炙り刺し」1,260円 表面を炙った和牛は、赤身の旨味をしっかり感じながらも、しっとり柔らかくジューシー。脂にはほんのり甘みもあり、肉好きにはたまらない一皿です。 「焼きみそ」560円 ねぎ、海老、松の実などを練り込んだ焼きみそは、濃厚な味噌の旨味に海老の風味と香ばしさが加わった酒飲み好みの一品。熱々の石の器で提供されるので、最後まで温かく楽しめます。端から中央に向かって食べるのがおすすめ(笑)。 「生くじらお造り」1,260円 しっとり滑らかな口当たりでクセもなく、噛むほどに鯨ならではの赤身の旨味が広がります。酒のアテとしても優秀です。 「ホタテとコーンバターのおむすび」560円 ホタテの旨味、コーンの甘み、バターのコクが重なったどこか懐かしい味わい。味は美味しいのですが、レンジで温めての提供だったため、持ち上げると崩れやすかったのは少し残念でした。 そして今回のメインイベント! 「1ショットすき焼き シングル」1,260円を3人分。 山形牛A5ランクもも肉を使用した贅沢なすき焼き。柔らかな肉に甘辛い割り下、卵黄を絡めれば、牛肉の旨味と卵黄のコクが一体に。これは一口で終わらせるのが惜しくなる美味しさです。 さらに「TKG用ライス」290円を追加し、残った卵黄と割り下を投入! 肉の旨味と甘辛い割り下が染み込んだ卵黄をご飯に絡めれば、すき焼きの旨味を最後まで楽しめる禁断のTKGに。これは反則級です(笑)。 自己評価★★★3.5 さすが「立ち飲み百名店2025」に選ばれた実力店! 厚あげ、牛スジ、和牛炙り刺し、焼きみそ、生くじら、すき焼きまで、今回いただいた料理はほぼ全て大当たり。日本酒に合わせたい渋い酒肴から贅沢な和牛料理、〆のTKGまで料理の振り幅も素晴らしいです。 まだまだ気になるメニューが残っているので、これは再訪確定! 福島で旨いアテと酒を楽しむなら、覚えておいて損なし。 これはリピートありでおまっ‼️ <勝手ながらの評価基準> ★1・・まぁ普通 ★★2・・これは美味い ★★★3・・うっ美味い また来たい ★★★★4・・なっ美味しい 絶対また来る ★★★★★5・・めちゃくちゃ美味しい 感動をありがとう