更新日:2026年03月24日
五感で楽しむ創意あふれる和食と心ほどける対話のカウンター
ほら戸高さんが笑うシーンも見どころなんだからさAh写真にも映せやしないとても些細なその仕草にどんな暗いストーリーも覆す瞬間が溢れてるどれかひとつを切り取ってサムネイルにしようとりあえず今の所はうまし! 訪問 2025年10月18日 場所 五反田駅から歩いて2分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 8人 金額 14000円/人 注文 本日の14000円コース ウニ・オン・ザ 煮玉子 ずんだ飯 松茸と海老真薯 鰆の藁焼き 鰤しゃぶ 牛もつ茶碗蒸し とだチキ 葡萄と白和え セイコガニ 甘納豆チーズ餅 土鍋ご飯とおかず とだカレー 甘納豆チーズケーキ メモ 五反田にある居酒屋。JR五反田駅の西口から徒歩2分。都営浅草線の五反田駅A1出口からは徒歩3分。リバーライトビルの地下1階にお店はある。店主は戸高雄平氏。2015年9月16日オープン。同じビル内に立呑みとだかがありそちらは姉妹店という位置付け。立呑みとだかとメニュー等はほぼ同じ。2021年3月10日には虎ノ門ヒルズ内に虎ノ門とだかがオープン。2024年4月26日には五反田JPビルディングの五反田食堂内にここにもとだかがオープン予定。 定休日は日曜日と祝日。席はカウンター9席のみでテーブル席や個室はなし。予約可だが現在予約は停止中。貸切可。コースは14000円で飲み放題付き(税込、サなし)。お店は地下にあるが携帯の電波は問題なし。
特別な時を彩る、料理・空間をご提供。自慢の料理をぜひご堪能ください。
祖母の49日法要で親戚で集まり食事をしました。私は牛鶏コース。雰囲気よく、食事も満足。ビール最高!ばあちゃん今までありがとう!
季節を味わう、遊び心あふれるフレンチ仕立ての創作和食体験
2月のある日は、久しぶりに目黒の『和創作 太』さんへお邪魔しました! こちらは、フレンチ出身のシェフが、月毎に変わるおまかせ創作和食コースを提供するお店でして、福岡の®️友さんのリクエストで久しぶりの訪問となりました。 巻頭写真は、立春大吉のお札が添えられた八寸 ズワイガニの黄身酢、カステラみたいな玉子焼き、筍フキ味噌、タラの芽の天ぷら等が彩りよく美味しそうに登場します! 汁物は、新牛蒡と穴子真丈のお椀 優しいお出汁にほっこりします。 お造りは、鮪とほうぼう 揚げ物や白魚の一品が続いて、 メインは、和牛のローストです。 〆は菜の花とウドの土鍋ご飯 春は山菜が美味しいですね! デザートはクレームブリュレ! 和食なのにフレンチみたいなデザートもとっても美味しいです! 最近、母はこちらに通えなくなってしまったので大将にお願いしてお弁当を作っていただきました!母も大喜びです!! ご馳走さまでした♪♪ #目黒 #和創作太 #創作和食
圧巻の高級食材と職人技を満喫できる、季節を映す贅沢和食コース
2300投稿は 死ぬまでに行きたいお店㉝。 恵比寿の隠れ家的な 創作和食の名店「秀たか」へ主人の 誕生日祝いにて行ってきました。 あらゆる高級食材を 凄くリーズナブルに頂けると聞いていて ずっと気になっていたお店です。 この日は 【秀たか特選コース】 をお願いしました。 ◆先付け 鹿児島赤牛のくりみ(腕肉)と 白センマイ、九条葱を 自家製の煎り酒とカツオ南高梅で 仕立てた先付け。 いきなり凄い。 未経産牛の赤牛は、凄く新鮮で レア目に茹でられています。 食欲が開く一品ですね~ 先付けもう一品は、茶碗蒸し。 千葉産鮑とあさつきを 熊本産すっぽんの出汁で仕立てた茶碗蒸しは 卵にも名古屋コーチンを使う拘り。 幸せな出汁です‥。 ◆お造り 初物の富山湾氷見の鰆を 羅臼昆布で昆布締めに。 この鰆、かなり味が濃くて素晴らしい! 大間の本鮪の赤身は、赤身じゃないみたいなとろけ具合で最高。 すでに牛肉に鮑、大間の鮪なんて 出てきてしまって この先どうなっちゃうんだろう‥? 引き出し大丈夫? と逆に不安になってきます。笑 ◆小丼 まだまだ来ました、高級食材の連続ブロー。 赤酢の酢飯の上には 北海道産ズワイガニのほぐし身 馬糞雲丹 クロアチア産のオータムトリュフ そして、ホワイトトリュフ。 なんだこれ。笑笑 もはや笑っちゃうくらい贅沢、そして美味しすぎます。 雲丹の濃厚さが凄すぎた… トリュフの量も、ちょっとおかしい。 ◆揚げ物 ここで揚げ物です。 シンプルな見た目に おっ、ちょっと落ち着けるか? と思いきや‥ 「千葉県御宿町産の 伊勢海老のフライです」 …来ました伊勢海老さん。 火入れが絶妙で海老の水分が 全く失われていない素晴らしい調理です。 ◆焼き物 秋田県初物の青鰻と 初物北海道は八雲の寒鰤。 お腹の部分を使って脂が乗った鰤をすだち漬け焼にさっぱりと。 表面はカリッと、中はふっくらです。 ◆箸休め 高知県徳谷産トマトのコンソメスープ。 トマトを抽出して オリーブオイルと塩でコンソメに。 トマト食べてるよりトマトでした。 ◆松阪牛A5ステーキと土鍋ご飯 やってきました、メインです。 松阪牛の肩サンカクのステーキに 岩手県産つぼみの松茸を丸ごと1本。 本当に見事なレアステーキでした✨✨ 松茸も本当に良いものなのを感じます。 ステーキソースも 松阪牛から取った出汁で作られ 一体感がありました。 ◆デザート カシスとアールグレイのケーキと 紅はるかのスイートポテト。 デザートまで抜かりなしな美味しさでした。 …いやー。 これで飲み放題ついてこの値段で 本当~~~に大丈夫ですか? 食材の質もさることながら ボリュームもたっぷりなんですよね。 そこが素晴らしい。 私の人生で食べた中で 最も価格が信じられないお店1位に堂々君臨です。 そうそう破られることはないでしょう。 ここは本当に気に入りました。 ごちそうさまでした!! #死ぬまでに行きたいお店
お誕生日のお祝いや記念日にも最適のコースがございます。是非ご相談ください*
【平日ランチに庭園を眺めながらとうふ会席を】 平日限定のランチコースがヨサゲなので行きたい。 と妻のリクエスト。 平日休みが取れたので数日前に予約を入れて初訪店。 12:22 駐車場に車を止め庭を抜けて店内に入ると 2階窓側のテーブル席にご案内。 平日限定 昼膳 うかいとうふ 黒毛和牛テールコンソメ仕立て (5000円) ×2 サービス料 (+13%) 飲み物はビールといきたいところですが 車だったのでお茶で我慢がまん… ・胡麻とうふ ねっとりまったりの濃厚な胡麻とうふ ・季節の彩り二段重 一の段 冷やし煮物 とうふ、かぼちゃ、茄子、いんげん とろ〜りとした茄子が美味しかったなぁ〜 二の段 冬瓜煮とじゅんさい つるんとした[じゅんさい]さっぱりして良いね おくら揚げ さつまいも煮 まぐろの中落ちにぎり 脂がのった中落ち 汲み上げゆば この[ゆば]おかわりしたい ・あげ田楽 部屋の片隅で良い匂いをさせながら焼き上げて登場 ねぎをのせてパクッと 香ばしく焼かれた揚げとうふに甘い特製味噌がベストマッチ。 ・うかいとうふ 黒毛和牛テールコンソメ仕立て テーブルの隣りに卓上コンロを置いて 鍋を再度煮込み完成。 女性店員さんが取り分けて 「お好みで粗挽き胡椒をかけてどうぞ」 なるほどぉ〜 先ずはそのまま パクり… 柔らかいとうふに牛テールのコク染みてウマイ 粗挽き胡椒をふりかけ パクッと 大豆の甘みに胡椒の辛み…合うネ ・生姜ごはん&香の物 生姜ごはん 先ずはそのまま パクリ… ほんのり生姜の香り 牛テールをOTR 香の物に添えられていた赤いゆずごしょうを乗せて パクッと 牛テール柔らかぁ〜 ゆずごしょうがまた良い仕事してます。 生姜ごはんを牛テールコンソメスープにドボン… お茶漬け風にして サラサラパクり… コレ極旨。 香の物は コリンキーとしば漬け。 食後は ホットコーヒーと白玉あずき 最初は少ないかなぁ〜と思ったけど 最終的にお腹いっぱい。 満足できるランチでした。 ご馳走さまでした。 (訪店日 2025,08,21) #ランチ #和食 #日本料理 #とうふ料理 #平日限定 #胡麻とうふ #あげ田楽 #汲み上げとうふ #生姜ごはん #ホットコーヒー #白玉あずき #駐車場有 #要予約 #平日限定ランチ #八王子ランチ #八王子グルメ #東京都ランチ #東京都グルメ
創業120年の趣ある自然食のお店
お久しぶりの茅乃舎 前から予約してて楽しみにきました! メインは十穀鍋にしました! 出汁が本当に美味しくてどれも間違いないです!今回は特にお魚が美味しかったです! 小団体は車出してもらえるので便利です! ご馳走様でした!
季節感と彩りが魅力の、和洋折衷コースと美酒を味わえる上質ダイニング
毎年のご挨拶周り。 こちらのお店も常に安定の美味しさで、美味しくワクワクさせてくれるお店で、お世話になっております。 見た目とのギャップがある酒豪のご夫婦の笑顔も見れたし、いい年越しできそうです。 ご馳走さまでした。ヾ(o´ヮ`)ノ
季節を五感で味わう、心まで満たす和食の極みコース
【銀座しのはら監修おせち】 名物フォアグラもなか、カラスミ餅までつきます。 お値打ちです。 #銀座 #おせち
驚きと感動に満ちた、季節を味わい尽くす至高の創作和食体験
2月のさ行にお誘い頂きました。 毎回趣向を凝らした圧巻のコース内容ですが、 節分をテーマにした今回の八寸も素晴らしい。 広角で撮らないと全体像が見えないスケール感です。 鰺の南蛮漬け、烏賊の明太子和えや合鴨ロースの 赤ワイン煮、生ハムのお寿司など、これだけでお酒 がいくらあっても足りません。 続くお椀は薄く削いだ大根を薄氷に見立て、その 下にエビ芋や蓬で模した梅が沈む演出。 お造り、魚料理と続いた後に、メインの肉料理は 合鴨ハンバーグです。ハツのペーストを練り込んだ との事。力強い旨味をお麩と山芋の繋ぎでふっくら仕上げた、これまた逸品でした。 締めはバター香る新玉ねぎと大ぶりな鰤のご飯と 大ぶりの牡蠣が躍るオイスター焼きそばという怒涛 のボリューム。数年ぶりに作られたという焼きそば は、たまり醤油や中濃ソースを煮詰めた深みのある 味わいでした。お腹いっぱいで食べきれないのが 悔やまれる。 そして最後にいつものデザート5種。 到底食べきれない量ですが、 パックで持ち帰らせくれるお店の配慮と、いつも お誘いいただく幹事様に大感謝
心安らぐアットホームな雰囲気と旬の食材が魅力の和食店
湯島の頃から定期的に訪問。今回は花山椒と筍(と何回書いてるのだろうw)。いつも土曜日の遅い時間で、スタッフのみなさんが休日前のいちばん疲労がたまっているタイミングで、それでいて気さくにアットホームに対応してくれる「ただいま感」あふれるお店です。
四季を映す美しい日本料理と心を尽くしたおもてなし
日本料理の名店で研鑽を積んだ荻野聡士氏が、旬の食材を最大限に活かし、季節感を重んじた極上の料理を提供する「赤坂おぎ乃」。 伝統と革新が調和する一皿一皿に、確かな技術と美意識が息づく。 季節ごとに通いたくなる、今もっとも輝く日本料理店の一つ。 店は東京・赤坂の一角にひっそりと佇む。 扉を開けると、白木のカウンターが眩いほどに美しく、清潔感に満ちた7席のみの空間が広がる。 店主自らが一つひとつの料理を目の前で仕上げ、香り、音、所作までもが五感を刺激する。 店主の荻野氏は、京都「嵐山吉兆」、銀座「小十」「奥田」などの名店で修業を重ね、2020年に独立開業。 コロナ禍を乗り越え、その確かな技と真摯な姿勢が多くの美食家を魅了し、いまや予約困難な人気店となっている。 ──── 〇 生ビール まずはビールをお願いして喉を潤す。 本日は重陽の節句。 邪気を祓うとされる菊をテーマにした献立。 荻野さんから料理の説明を受け、期待が高まる。 〇 菊酒 ひやおろしに菊の花の香りと共に、盃で一気に飲み干す。 上品な香りが鼻に抜け、秋の始まりを感じる一杯。 ▪️先付 穴子に蓮根、蕎麦の実、山葵、菊の花を添え、とろみのある出汁餡でまとめる。 穴子の柔らかさと餡の旨味が調和し、口の中で優しく広がる。 ▪️前菜 いくら、塩水赤雲丹、噴火湾毛蟹ほぐし身。 車海老、ほうれん草のお浸し、みずの実、炭火で炙った山えのき。 黒酢のゼリーとともにいただく。 海の香りと酸味のバランスが心地よい。 ▪️椀物 白甘鯛に桜と松茸を添え、鰹節一番出汁を使用。 まずは出汁を一口。澄み切った旨味が体に染み渡る。 白甘鯛は愛媛の漁師・藤本純一氏からの仕入れ。 丁寧な仕事が伝わる一椀。 〇 王禄 八〇(はちまる)精米80% ふくよかで奥行きのある香り。 食中酒として料理との相性が良い。 ▪️お造り お月見盆にうさぎの器を添えて。 三重産トロ鰆の藁炙りを、たら白子醤油またはちり酢ゼリーで。 藁の香りと鰆の脂が美しく交わる。 ▪️お造り 北海道厚岸産 本鮪大トロ・中トロ。 備長炭で香りを纏わせ、自家製海苔佃煮と長芋を添える。 黄身醤油がとろりと絡み、上質な甘みを引き立てる。 ▪️煮えばな 芯をわずかに残した炊きたてのご飯。 一瞬の火入れで、米の香りを最も感じる。 ▪️焼物 アカムツ(ノドグロ)の味噌幽庵焼き。 蒸した栗を削って敷き、舞茸の素揚げと黒イチジクを添える。 甘辛い味噌と栗の甘い香りが調和する上品な一品。 ▪️八寸 重陽の節句を映した美しい盛り付け。 菊や紅葉をあしらい、秋の川辺の情景を表現している。 彩りの豊かさに思わず顔がほころび、目にも楽しい一皿。 一品ごとに食感や香りが変わり、味の移ろいをゆっくり楽しめる。 ・柿と豆腐ソースの白和えは、柿の甘みと豆腐の滑らかさが優しく溶け合う。 ・小豆と煮込んだ蛸のやわらか煮は、ほのかなからしの香りが心地よい余韻を残す。 ・焼き茄子と茶豆のずんだ和えは、香ばしさと青豆の風味が爽やか。 ・トマトゼリーが全体を軽やかにまとめる。 ・つぶ貝の肝和えは、煎りたての胡麻の香りが深みを加える。 ・スッポンの茶碗蒸しは、葱と生姜を溶きながら味わうと、体が内側から温まる。 ・鴨のローストは、赤ワインソースと粒マスタードの酸味が絶妙。 ・5種の江戸ハーブサラダは、グリーンレモンの香りで清々しく締めくくる。 中でも印象的だったのは、スッポンの茶碗蒸しと鴨のロースト。 スッポンの茶碗蒸しは、出汁の深い旨味と生姜の香りが重なり、体の芯から温まるような味わい。 鴨のローストは、しっとりと火入れされた肉が驚くほど柔らかく、噛むほどに旨味と脂の甘みが広がる。 赤ワインソースの深みと粒マスタードの酸味が鴨の濃厚な風味を引き立て、八寸の中でも特に印象に残った。 ▪️揚物 シルクスイートを使用した焼き芋の天ぷら。 外は軽く中はしっとりと甘い。 ▪️揚物 タチウオの天ぷら。 トロ茄子、香茸(和製トリュフ)を添え、おろし餡で。 ふっくらとしたタチウオの身と、香茸の芳醇な香りが印象的。 ▪️鍋物 鱧と松茸の鍋。 花のように開いた鱧の身が美しい。 この時期の鱧は脂の乗りもよく、旨味が濃い。 骨と頭からとった出汁に、すだちを搾って爽やかさを添える。 ▪️ご飯物 炊きたての白飯に香ばしいうなぎを乗せた丼。 身はふっくらとして脂がほどよくのり、外はパリッと香ばしい。 焼きの技術も素晴らしく、炭の香りが後味に心地よく残る。 なめこ汁とぬか漬けを添えて、最後まで余韻を楽しんだ。 一切れは持ち帰りの弁当にし、翌日の楽しみにした。 〈コメント欄へ続く〉
四季を感じる庭園を望みながら味わう、身体にやさしい豆腐料理のご褒美時間
◆お祝い膳 12,000円(税込) 年に一度の兄弟会、今年は次男が年老いた義父母のケアのために奥さんの故郷に引っ越すので、送別会も兼ねて夫婦同伴でちょっと豪華にこちらでの食事会にしました。 お料理の率直な感想は、量が少ない、です。美味しいです。メインの豆腐は特に美味しかったです。料理はどれも確かに美味しいですが、量が少なくて、普段何でも大盛り、特盛り、メガ盛りばかり食べている自分には、味よりも量の少なさが最大の印象です。 特にお造りは、宝船を模した小鉢の大半が氷で、その上に一切れの大きさが親指の第一関節ほどの極小マグロとヒラメがそれぞれ2切れづつ乗り、マグロには2㎜ X 2㎜ ほどの金箔がチョロっとかけられていました。 池には大きな錦鯉が優雅に泳ぐ日本庭園を囲むような数寄屋造りの建物は一歩中に入るとそこは別世界。自分は昭和中期の生まれですが、ここは大正?明治?いや江戸末期?と思うような空間。なんとも心地良い和の雰囲気に包まれます。芸者さんもいらっしゃいました。 仲居さんの部屋への案内、料理の説明と配膳、写真撮影依頼対応など接客、どれも丁寧で洗練された一流のおもてなしでした。 こういうお店は料理のみならず、これら全てを味わいに皆さんいらっしゃるのでしょうね。
大人の隠れ家で味わう、上質な和食と本格鮨のハーモニー
麻布十番のおしゃれモダン鮨やさん 地下に下るとオープンキッチンの両側にカウンターがあるおしゃれな内装。お鮨はなかなかどうしてどれもちゃんと美味しく、雰囲気含めてまた再訪したいお店でした
完全個室完備|銀座にいながら自然を感じるられる《旬の味覚》をご堪能あれ
【No.2087・東京・銀座/銀座7丁目】地下1階、隠れ家感のある和食のお店、和食好き★★人気店。まずはランチに初めて来ました!銀座とは思えない安さですよ。 【おじさんの注文】 ➀特選・海鮮バラちらし(サラダ、味噌汁、デザートのオレンジムース付、税込1,100円) 具だくさん、彩豊かな「特選・海鮮バラちらし」が旨い!丼も大きいし、贅沢感がありますね。しかも、サラダ、味噌汁、デザートがついて1,100円とは破格だと思います。 夜にも来て欲しいからこそのサービス価格なんでしょうか。夜は様々な和食のコースがあるようです。
秋川渓谷の築300年の庄屋屋敷と山里料理。
先日の夜は、母校東京都立秋川高校が今年創立60周年の節目に当たるための記念パーティに参加出来なかった我々4期生5名と言う事で、 寮生活を3年間共にし、同じ釜の飯を食べた親しい仲間との今年の忘年会は、母校の記憶をたどりつつ、東京の奥座敷、秋川渓谷の人気料理屋「黒茶屋」で行いました。 夕方、篝火が炊かれたお店の入り口から玄関を入ると、昔繭から糸を紡ぐ製糸工場だった建物の玄関の柱時計がまるで長い年月を刻んできたように思わせます。 黒光りしている廊下や梁を眺めながら案内された今夜の会場には、テーブル席。 その真ん中には、炭火が煌々として焼き物を待っている様に思えます。 今夜は、東京都立全寮制秋川高校創立60周年のお祝いを、同期で旧友の五名と忘年会も合わせて多いに楽しみたいと思います。 いただくのは山の幸と川の幸がふんだんに入るお料理のコース「清流」。東京唯一の黒毛和牛"秋川牛"の炭火焼きの会席コースです。 ビールで乾杯をしてから、 先ずは、銀杏と楓が深い秋を感じさせる籠を開けると、前菜の八寸は彩りも美しく、山の幸の九品で構成されて一つ一つが晩秋を感じさせてくれます。 日本酒は、地元あきる野市の蔵元野崎酒造"喜正"の純米酒を熱燗でいただきます。 サラッとした中に米のコクが感じられる辛口の美味しい地酒です。 次のお料理は、勾玉豆腐の旨出汁ジュレ 椀ものは、蓮根椎茸銀杏の揚げ真薯の葛仕立て どれも、出汁の旨味が際立った逸品です。 向付のお刺身は、紅鱒のごま和えに刺身蒟蒻とこれも地の川の幸に山の幸のコラボです。 焼き物は、串刺しにされた生きた山女の炭火焼きを各自目の前の炭火で焼きます。 香ばしい焼き目が熱燗とマリアージュしてきます。 ここで、私はカベルネソヴィニョンのワインをいただきました。 合わせるは、今夜のメイン料理である"秋川牛ロース"の炭火焼きに焼き野菜の数々。 お肉の焼き加減はミディアムレアで私が焼き方を行いましたが、向かい側から喜ばれました。 揚げ物は、椎茸に干し柿でアクセントのあるじゃが芋大葉巻き 止肴は、蒸し鶏、りんご、大根、銀杏などはいる黒胡椒の酢の物 お食事は、麦トロご飯にはじゃこ山椒にきのこの辛煮、香の物と赤だしでした。 デザートの水菓子は、レモンのゼリー寄せ りんご、蜜柑、苺、黒豆、ヨーグルトに丸十檸檬煮と甘いさつまいも添え 最後には甘味として小豆のお焼きで締めました。 晩秋から初冬へ変わる季節を感じながら山深い、またここが東京とは思えない秋川渓谷ならではの味わいに浸り、参加者五名の盛りあがる歓談もスパイスにして多いに渓谷の晩餐を楽しみました。
伝統と革新の日本料理を存分にお楽しみください。
【初訪問・若い仲間達とランチ会食^o^】 あるプロジェクトの若いメンバーのお誕生日お祝いランチで訪問しました、池袋サンシャインビル59階のレストランフロアにあります、店内も綺麗ですが、高い所から見る景色は素晴らしいです〜 以下のコースをいただきました、懐石風で、多品種少量で味も素晴らしく感激した昼餐でした! ・先付 〜車海老と帆立の柿酢和え、揚げ銀杏、花びら茸、大徳寺麩、直七の泡 ・八寸 〜揚げ胡麻豆腐、胡桃、山葵、ポルチーニとマッシュルームの餡 〜鴨ロース煮と葡萄、無花果、ピスタチオ白地重ね 〜翡翠茄子と湯葉、胡麻クリーム掛け、柚子 〜八幡平サーモン酢締め、滑子卸し、いくら 〜里芋唐揚げ、生ハム、七味 〜南瓜カステラ、黒豆、紅葉人参 〜鶏の八幡焼き、人参、隠元、牛蒡 ・椀物 〜土瓶蒸し:松茸、かしわ、鱧、三つ葉、酢橘 ・造里 〜三種盛り合わせ:本鮪、へ鯛、鰤 ・焼物 〜銀かれい南蛮利休焼き、九十檸檬煮、木の葉丸十、むかご真丈、獅子唐 ・達肴 〜黒毛和牛サーロイン炙り、千枚蕪、ヒマラヤ岩塩、酢橘、黄金柚子胡椒 ・食事 〜岩手純情プレミアムひとめぼれ、ちりめん山椒、香の物、赤出汁 ・甘味 〜讃岐和三盆プリン #池袋サンシャインビル59階 #個室あります #景色が素晴らしい #池袋駅から徒歩八分くらい #人生には飲食店がいる
創造性と和の心を極めたプレミアム日本料理体験
久々の訪問でした。 シンプルな合わせと調理法ですが、 更に進化されており、 良い食材を最適な調理法でいただけます。 いつもはトリュフを練り込む定番のさつま揚げは、 松茸と銀杏。 飛騨牛のシャトーブリアンは珠玉のビーフサンド。 鰻のスパイス焼きはレタスに包んで。 全てセオリーから外れながらも、しっかりと新しい料理として昇華されていました。 世界一の手羽先は、相変わら世界一美味かった。 ご馳走様でした。 Omakaseの枠も殆ど無い為、 超予約困難ですが、また機会があれば宜しくお願い致します。
感性が光る独創的なコース料理と季節感を味わう特別な和食体験
家族旅行で名古屋に行った際の初日の夜に伺いました。 ずっと行きたいと思っていた賛否両論。 名古屋にあると知り、だいぶ前に迷わず予約。 楽しみにしてました。 大通りからは少し外れた場所にありました。 こういう場所でケチったらダメと、渾身コースを注文。 出てくる料理、全て見た目も味も素晴らしかったです。 前菜のトマトに乗ったドレッシングソースは味わったことない、程よい酸味。 おひたしのクオリティも素晴らしい。 刺身も熟成されてて旨味の宝庫。 色々挙げたらキリがない笑 また、トイレも面白かったです。 オーナーの変態さが窺える詩がたくさんありました。 流石に写真は控えましたが笑 最後のデザートも、選んでもいいし、全部でもいいという粋な計らいが良いですね。 もちろん全部にしました。 全て美味しい。 何気に大葉シャーベットがナンバーワンでした。 美味しかった、来てよかった。 ご馳走様でした。 次は本店に行きたいな。 #リピート決定 #賛否両論 #創作和食 #クオリティ高い #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #プレミアム感
個室でゆったりくつろげる和食居酒屋
雰囲気もお店の人も料理もぜんぶ良くて、また行きたい!今は予約のみだそうです。 #和食 #居酒屋 #なかもず
五感で味わう極上食材と季節の演出、心づくしの和モダン体験
春の訪れを感じる華やかな飾り付けと、旬の素材を巧みに生かしたお料理に感動いたしました。 女将さんおすすめの北陸地酒とのペアリングも絶妙で、季節の味わいを存分に堪能できるひとときでした。 一品一品に心が込められた、まさに金沢の粋を感じるおもてなしです。 #金沢 #貴船 #北陸の美味しいお酒とどうぞ