更新日:2026年06月24日
京都で味わう贅沢な鯖寿司、昆布と酢飯の絶妙なハーモニー
ランチにてチェックイン 鯖姿寿し二種(4貫)をオーダー 本日握った二貫と1日寝かせたなれ寿し二貫です 定番の美味しさもよかったし、寝かせたなれ寿しのねっとり感と僅な発酵感も楽しめました。今回も大満足(^-^) #女性一人でも入りやすい #ビジネスランチでもOK #行列が絶えない #県外の人にもオススメ
北海道産和牛と絶品チーズ豆腐、ジビエも味わえる富良野の実力派肉料理店
R8.5.1 GW道内ぶらり旅 3日目 夜 昼は士別でジンギスカン食べたから、夜はどうしようか… と悩みながら適当にふらっと走ってたら富良野到着 ほんと自由っていいね!(無計画すぎ) 富良野といえば富良野オムカレーが有名?らしい 有名店らしい唯我独尊に向かった が、雨なのに長蛇の列 これは諦めだなーと思ってたらいい感じのお店発見! とりあえず1人では入りにくそうな雰囲気 だが迷わず突撃 カウンターもあってすんなり入れたが、 店内はわりと混み合ってる様子 ホエーオムカレーと名物っぽいチーズ豆腐を注文 メニューはお酒に合いそうものが多く お酒飲みにきたいなーと少しモヤッと だけどオムカレーがまたオシャレで味も良い! お酒なんかよりご飯がいいよね! と手のひら返し チーズ豆腐は正確にいうと豆腐ではないらしい 工程とか詳しくは分からないけど、 モッツァレラチーズに近い感じかな? 不思議な感じだったけどチーズ好きは食べる価値あり 個人的には美味しかった満足 次はお酒飲みに来たいお店でした! #富良野 #富良野オムカレー #チーズ豆腐 #北海道 #くまげら
行列しても食べたい、やさしいお出汁とコシ強め自家製麺の本格沖縄そば
首里城近くの人気沖縄そば店、首里そば中とジューシーをオーダー 首里そば中は500円と昨今のインフレの中ありがとうございます 麺はストレートで腰があり太さが揃って無いので手切り?で人気店にある麺ですが、個人的には縮れ柔らかめが好きです。 出汁は優しく、具にマグロ?が入っているのは初めて、他三枚肉、かまぼこ、ネギとオーソドックス、ジューシーにもマグロ?のフレークが入っていてこちらは好みでした
焼鯖そうめんと焼鯖寿司が楽しめる、滋賀・長浜の郷土料理の名所
5月の滋賀旅行、3軒目。 NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」で今旬となっている長浜の郷土料理「焼鯖そうめん」の専門店。 彦根から、この焼鯖そうめんを食べるだけのために、長浜へ移動してきました。 焼鯖そうめんと言えば、こちら一択というほどのお店。観光スポットとなっている黒壁スクエアのすぐ近くにあります。 商店街にはお店が軒を連ねていますが、ここだけの異様な大行列。一瞬、「こりゃダメか?」と怯みましたが、せっかくここまで来て食べないわけにはいかないので、列に接続。 キャパが大きくて思ったより回転は早かったものの、結局店内に入るまで40分かかりました(^^;; お店は、築200年の商家を利用しているそうで、外観も内観も、歴史を感じるとても素敵な佇まい。 通されたのは、2Fの広い部屋でした。 オーダーは、焼鯖そうめん(1300円)と、赤こんにゃく田楽(380円)。 料理は、注文したらすぐに到着。 ではまずは、焼鯖そうめんから。 そうめんに焼鯖が乗っているだけのシンプルな品。 そうめんには甘辛いタレが染み込んでいて茶色くなっており、そのままでも美味しい♪ 焼鯖は大きな塊のがドンと乗っているので、細かく砕いて、そうめんに絡めていたます。水分が飛ぶまで煮込まれているので、味がかなり凝縮しています。 途中で、卓上のゆず七味や山椒で味変。 続いて、赤こんにゃく田楽。 これは滋賀・近江八幡の名物です。派手好きな織田信長が赤く染めさせたという話。赤いのは鉄分だそうです。 見た目はレバーですね(^^;; 普通のこんにゃくよりも硬めで、こんにゃくっぽくない感じ。 あっという間に食べちゃいましたが、名物料理料理が食べられて満足満足。 並んだ甲斐がありました(^^) 滋賀旅行 1軒目:近江ちゃんぽん亭(近江ちゃんぽん、彦根) 2軒目:東横イン(ホテル朝食、彦根) 3軒目:翼果楼(焼鯖そうめん、長浜) #焼鯖そうめん #赤こんにゃく #郷土料理
女将のもてなしと山羊料理でディープな沖縄を体感できる居酒屋
沖縄と言えば『ヤギ刺し!!』 という事でさかえさんに行きました!! ヤギ刺しはヤギの臭みがなく、皮目の部分を炙ったモノと炙ってない2種盛りとなっていて刻みニンニクと酢醤油で頂きました!!皮目の部分は歯応えがあり噛み締めるほど旨みが滲みでてきてオリオンビールとの相性がバツグンで写真撮るの忘れてしまい、食べかけになっちゃいました 近くにAwichのPVに使われた「不細工」もあったんで写真とっちゃいました!! 営業終了間際にも関わらず迎え入れて頂きお土産まで、とても有難うございました
選べる麺と出汁香る伝統製法の沖縄そばを味わう、空港近くの名店
沖縄県/那覇市。木灰そばで有名なとらやさん。灰汁(あく)を水に浸した上澄みを、小麦粉に練り込んで作った麺が特徴の沖縄そば。さっぱりといた味わいで、少しお酢が入っているようで、食べやすい。サイドメニューで頼んだ、炙り軟骨(豚軟骨)も絶品でした。絶対食べた方がいい。 ごちそうさまでした。
黄金のつゆと清涼感あふれる極上のそうめん体験
富山県中新川郡上市町大岩 そうめん金龍 大岩店 以前から行ってみたかったお店 開店1時間前に到着もすでに行列 でも前回諦めた時に比べれば全然少ない 11時開店で1回転目で入れた! オーダー後はあまり待たずに料理が運ばれてきた ◻︎そうめん定食 そうめん 昆布おにぎり 金色の透き通ったつゆに キレイに整列されたそうめん 5種類の厳選素材からとった出汁を合わせたつゆと3年熟成させた手延べ麺は相性抜群 美味しくいただきました #富山グルメ #富山行列のできるお店 #そうめん金龍大岩店 #旅行ランチ
奈良食材と地酒を堪能できる町家風ランチの隠れ家
野菜の美味しさを実感する時間でした。前菜、炊き合わせ、焼物と野菜の種類、特徴を活かした料理、組み合わせとイマジネーションを刺激、家でも、こんな料理、こんな組み合わせが出来るのではないかとイメージが膨らみます。ゆっくりと食事して2時間。至福の時間でした。季節限定メニューの鶏すきコースで4,000円。1品1品ゆっくり丁寧に味わってほしい料理です。 #野菜 #奈良
丁寧な料理とくつろぎ空間が魅力
13年振り2回目の訪問。 「ぎおん 阪川」は文字通り祇園の和食店だ。店内は8人掛けのカウンターと個室が2室。固定客を掴んでいるのか、コロナ ウィルスの緊急事態宣言が発出されている中でも客入りは良かった。 和食店にしては珍しく、アラカルトを提供している。一年中供していると思われる品に加えて、季節の魚介類を複数の調理方法で供しており、品数は目移りするほど多い。 注文に関わらず供される最初の皿は鱧の揚げ物。衣がとても軽く、中に詰められた梅肉の程よい酸味も相まって、素晴らしい出来だ。この先はお好みで。 蛸の造りは弾力感が見事。 いちじくの酒蒸しは、柔らかく微かに甘い。添えている白味噌が味わいを更に豊かにしている。 子持ちの鮎の塩焼きは、単純そうで滋味深い。 かなり大きな喉黒の塩焼きは、素材も焼き加減も最上。 スッポン鍋は筆舌に尽くし難い美味しさ。出汁は上品かつ力強く、出汁だけでも何杯も飲めてしまう。 唐墨は滅多に食べられない美味しさ。酒呑みにとっては堪らない品だろう。 ここまでが余りに素晴らしかったので、調子にのって人生で初めて鮒ずしを頼んだ。チーズを遥かに超える強烈な匂いで、興味深い経験だったということにしよう。 締めは鯛茶漬けで。 明るい大将は客に積極的に話し掛けてくれる。実際の調理を弟子が担当する場面も多いが、それでも料理の水準が高いのは、チーム全体の技量が高いからだろう。 阪川は、和食店ながらアラカルトを提供し、酒の当てになる品も多い。料理は美味しく、大将も明るい性格。 カウンターの和食店として理想的だ。
歴史建築で味わう伝統の卓袱料理と心温まるおもてなし
歴史好きにはたまらない、情緒あふれるお店でいただく卓袱料理です。昔ながらの調理方法で供されるお料理はどれも優しい味わいです。食前に店内にある資料館で色々と説明してくれるので、さらに気分が上がります。せっかく長崎に行くのなら、ここははずせない、と思います。 #歴史ある店構え #昔ながらの卓袱料理 #徹底した接客
野菜たっぷり熱々ほうとうと山梨の味を堪能できる駅近の郷土料理店
山梨県 甲府市 甲州ほうとう小作 甲府駅前店 初めての甲府 2025年4月に出来た 小江戸甲府 花小路を通って 駅前の武田信玄像を見てから ほうとうが食べれる有名なお店で夕食 ◻︎ちゃんこほうとう 海老 鱈 ホタテ 鶏肉 ◻︎鳥もつ ◻︎焼き鳥 ◻︎山芋ふわふわ揚げ ◻︎冷やしトマト ◻︎たこぶつ ◻︎馬刺し 具沢山のほうとうは食べ応えのある麺で味も良く美味しくいただきました #甲府グルメ #ほうとう #甲州ほうとう小作 #出張めし
旅の前後にぴったり、沖縄料理が楽しめる空港グルメスポット
関東に帰る、今日は寒いよ。日替わりの椎茸なんとか900円、カツ丼900円をポチり。券売機がとても改良されて使いやすくなっている。カツ丼は本土風でした。椎茸海老詰めフライは美味かった。ご飯はほどほど。
本場の味と伝統に浸れる、琉球料理と泡盛の奥深い世界
2024年、2度目の 沖縄にやってきましたぁ〜╰(*´︶`*)╯♡ パート③ 夜は 旅行出発前から17時30分で予約していた Retty人気店の 『うりずん』さんにお邪魔しましたぁ〜♬ 琉球料理と泡盛を楽しめるお店! 居酒屋探訪家、太田和彦さんの 「ふらり旅 新•居酒屋百選」にも選ばれているお店♪ 外観も 老舗感が漂っていてます! ✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。 「うりずん」の説明 「潤い初め(うるおいぞめ)」が語源とされており、冬が終わり大地に潤いが増してくる時期(2月~4月頃) 若葉がいっせいに咲き、草花はその彩りを増して、大地を潤していくていく季節を「うりずんのころ」と言います。 メニュー表に書いてありました♪ ✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。 ◆ミヌダル ペースト状にした黒ごまを豚肉にまぶし、 これを蒸したもの。 ほんのり甘いごまの風味のきいた上品なおいしさ は豚肉文化に長けた沖縄ならではのもの。 ◆ドゥル天 人気ナンバーワン! 田芋(里芋に似た沖縄独特の芋)に、 豚肉、かまぼこ、しいたけを混ぜてされて 練り合わせ、カラリと揚げた田芋のコロッケ 「うりずん」のオリジナル。 ◆イカスミ焼きそば 沖縄焼きそばは、沖縄そばの麺を使います。 イカスミを使った焼きそば品です。 ◆魚のあら煮 本日の魚は カンパチ•ミーバイ•イラブチャー ◆魚天麩羅 沖縄のてんぷらは衣に薄く塩味があるので、 てんつゆをつけずにこのままで、 あるいはソースをつけていただきます。 ゴーヤーてんぷらも一緒に。 ◆オリオン生ビール(ジョッキ) ◆炭酸水 ◆山川酒造、サンゴ礁30度 カラカラ ◆うりずん特製古酒 8年熟 カラカラ どのお料理も 泡盛に合うように作られている! お料理も泡盛も 旨うま〜♡(*´∇`*)!!です 泡盛は 水割り用のセットを一緒にもってきてくれたけど もちろん! ロックでいただきました♬ 帰る頃には 満席になっていたので 予約は必須だと思います! 今回2階のお座敷でしたが 1階の方が雰囲気が好きだな〜♪ 次に 来る機会があれば 1階で予約してみたいと思います(^-^)/ 最後の写真は 帰りに『うりずん』さんからもらったお土産♡ 沖縄伝統の豚肉みそ アツアツの ご飯に乗せて食べるのが楽しみです*\(^o^)/*
地元客も通う、並んでも食べたい沖縄家庭料理の老舗
せっかくグルメなどのテレビで紹介されたのもあり、18時少し前に行って約1時間待ち。席数は座敷が4組くらいと、テーブル席が2つ、あとはカウンターが何席かあるくらいのこじんまりした空間で、落ち着いた素敵な空間です。 ラフテー 970円 海ぶどう 580円 フーチャンプルー 850円 盛り合わせ(もずく天、魚天、島ドーフの厚揚げ) 800円 ゴーヤチャンプル 850円 ジーマーミドーフ 620円 グルクン唐揚げ 890円 まずは、ここのお店の売りであるラフテー。 見た目ビーフシチューみたいな感じ。食べてみるとぷるぷるほろほろのお肉とコクがあって旨みたっぷりのクリーミーなソースが最高に合ってとっても美味しい。ソースが美味しすぎて勿体無いのでごはんと一緒に食べたいくらい。 海ぶどうは新鮮でぷちぷちしていて塩味がほどよく美味しい。人気逸品料理の3品盛りは、カリカリでしっかりした身の島ドーフの厚揚げ、ふわっとした魚天、今が旬なもずくを揚げたもずく天、どれも美味しかったー! 沖縄はチャンプルー(炒め物)が多いので、地元民おすすめのフーチャンプルー(お麩)とゴーヤチャンプルーをいただきました。大きなお麩を卵を染み込ませてもやしをはじめとした野菜と一緒に炒めるフーチャンプルーも、そこまで苦くない美味しいゴーヤを卵と豆腐と炒めたゴーヤチャンプルー、どっちもめちゃくちゃ美味しかった!おかわりが止まらない! ジーマーミドーフは言わずと知れた落花生でできた自家製豆腐。もちっとぷるんとした食感で新しい感じがしてこちらもなかなか美味しい。 そして沖縄料理の定番魚であるグルクン。 丸ごと一尾高温で揚げてあるので、パリパリの皮にふわふわの白身が美味しい。旨みたっぷりで最高でした! これは人気なのが分かります。日本人はもちろん、海外からもたくさんのお客さんが並んでいて、びっくりしました。美味しいお店は世界を超えますね!
かまくら型の個性派建築で味わう、熱々で野菜たっぷりほうとう体験
ユニークな建物に目を引かれますね。 ほうとうの提供も豪勢に何個一気に運んできます。 味は普通で、素朴な味です。 並ぶのはちんぷんかんぷんの時がありました。
磯の香り豊かなアーサそばと美しい海景色に浸れる沖縄麺処
初訪問です。万座毛に来たので人気のソーキそばのお店をリサーチしてこちらに来ました。日曜日の12時前に着いたので並ぶのが必至かと思いましたが、さすが沖縄時間並ぶ事なく直ぐに入店出来ましたが私達が入店後10分では長蛇の列でした。オーダー後、10分以内に着丼。スープが絶品でした。私的には麺をもう少し、茹でて柔麺にして欲しかったです。オススメのお店です。
本格沖縄そばと柔らかなお肉、古民家の温もりを楽しめるお店
[福岡3rd-202]【沖縄県】那覇市国場すーまぬめぇ 那覇の人気店「すーまぬめぇ」へランチ訪問。 注文したのは「軟骨ソーキそば(大)」税込1,300円。 この日は12/31の大晦日。これまで割と近くに住んでいたものの何度か満席で入れなかったため、10時開店に合わせて11時前に到着する作戦で訪問。駐車場はすぐ停められましたが、店内はほぼ満席で1席のみ空き。タイミングよく着席できました。 ナイチではなかなか食べられない「ゆしどうふ」も気になりましたが、すでに完売。てびちは苦手なので、軟骨ソーキそば(大)を選択しました。 やちむんの器がまず印象的。 軟骨ソーキはとろとろに柔らかく、スープはカツオをベースに鶏や豚の旨味を重ねたあっさり系。飽きのこない味わいです。麺はやや硬めの細麺で、一般的な沖縄そばより少し長めとのこと。 古民家の落ち着いた雰囲気の中でいただく一杯は格別。観光客にも人気なのも納得です。 ちなみに店名は「潮間(すーま)家の前」という意味だそうです。ウチナンチューの私も今回初めて知りました。
東京駅を望む癒しの和モダン空間で、おばんざいとヘルシー和食を楽しめる店
丸の内KITTE五階の菜なで社内忘年会でした。 窓外の東京駅舎のライトアップを見下ろす座敷です。 飲み放題にして日本酒持ち込み了承いただきました。 200席以上はありそうな大箱ですが、この座敷席は 落ち着きがあっておすすめです。料理は一番安い コースだったのでかなり少なめではありますが 一等地という立地を考えると驚くほどリーズナブル。 各自好きなお酒を持ち込む内輪の飲み会に重宝します。
伝統の味と手作り感あふれる、老舗の沖縄そば専門店
【1905年(明治38年)創業の現存する沖縄そば最古の 味!】 沖縄県国頭郡本部町渡久地5にあるきしもと食堂さんに訪問しました。 沖縄そばの名店として知られるきしもと食堂は、1905年(明治38年)創業の老舗で、「現存する沖縄そば店では最古の店」といわれていて、昔ながらの木灰(もっかい)を使った製麺法を今も守り続けているのが特徴。 今回で3度目となる沖縄美ら海水族館を楽しんだ後、車で程近いきしもと食堂さんで少し遅めのランチをいただこうと4人で訪問です。 平日14:10現着で雨が降ってるにも関わらず10人程外待ち状態。 回転は早く15分程で入店できました。 入口近くのテーブル席に案内されました。 店内は如何にも食堂というレトロな雰囲気。 メニューはシンプル そば大、そば小、ジューシーのみ そば大 × 4個 1日100食限定というジューシーは流石にこの時間は完売していました。 およそ5分で着丼しました。 甘辛く煮込まれた三枚肉2枚と赤身肉とかまぼこ2枚が具材でトッピングされてきます。 木灰を使って作る自家製の手打ち麺は太めの平打ち麺で、しっかりした弾力と歯応えが感じられます♪ 昔ながらの製法でこだわり感じる麺は美味いです! 一般的な沖縄そばよりもカツオだしの存在感がかなり強めという印象で、あっさりながらもコクのあるスープです。 途中から卓上のコーレーグスで味変して、最後まで完食♪ とても美味しくいただきました。 この後、ジャングリアにレッツらゴー! 「昔ながらの沖縄そばを食べたい」という人に特にオススメです! ご馳走様でした。 #きしもと食堂 #沖縄そば #1905年創業 #沖縄そば最古の店 #木灰を使った製麺法 #沖縄 #国頭郡 #2026麺類Lv124 #2026kn #296 #KatsushiNoguchi
モダンで落ち着いた雰囲気でいただく、極上のひつまぶし
やはり ここの櫃まぶしが 最高ですね 備長炭の香り 外はパリパリ 中はふんわり の鰻 出汁も美味しい 白焼 キモ焼き 松茸お吸い物も良し