更新日:2026年05月02日
モダンで落ち着いた雰囲気でいただく、極上のひつまぶし
やはり ここの櫃まぶしが 最高ですね 備長炭の香り 外はパリパリ 中はふんわり の鰻 出汁も美味しい 白焼 キモ焼き 松茸お吸い物も良し
山梨ほうとうを味わえる「歩成」の別館です♪
人気のお店みたいでかなり美味しかったです。欲張って煮貝入りにしましたが、なくても良かったかも(笑)備え付けの辛味噌がメチャクチャ美味辛くて良かったです。
自家製麺と旨味たっぷりスープを楽しむ朝から通える喜多方ラーメン
浅草で喜多方ラーメン。 浅草寺に行った帰りにかっぱ橋へ立ち寄り、家族で遅めのランチ。食券を買って外のベンチで待機。席が空いて中に通されると、すぐに着丼しました。 我々のすぐ後の2人組は、席が空いていても通されませんでした。順番にしか座らせないようで、我々と一緒に中へ。あくまで来た順で着席という方針のようです。 こちらのお店は、あご出汁と多加水麺が特徴のようです。 背脂ネギラーメンをオーダー。 ツルプリの多加水麺に、スープがよく合います。スープも優しくて美味しい。 ちゃんと朝ラーもできるそうで、近所の人が羨ましい!!
コース+3時間飲み放題で4000円(税込)!古民家の雰囲気で沖縄料理と泡盛を!
一人で入りましたが、気楽に応じてくださいました。お料理はどれも美味しかったです。リーズナブルだと思います。また来たいと思います。
【築120年古民家】贅沢空間で石和の手作り郷土料理を堪能◎絶品"ほうとう"も♪
ほうとうを食べたくてこちらのお店へ。120年前の古民家のお店だそうです。注文はQRコードからスマホで行います。豚肉ほうとうととりもつ煮を注文。とりもつ煮はお酒が飲みたくなる味、ほうとうはしっかりした味、美味しくいただきました。
山中湖の絶景と共に楽しむ、個性派塩ほうとうと桜鱒寿司
(*^。^*)大好きなほうとう(*'▽'*)♪ ️⛰️2026.3/29⛰️ ☆ムッシュとほぼ弾丸でbaseからの♨️☆ いつものマウント富士Hotelにて ニューヨーク♨️の後に ✩.*˚山梨県山中湖町✩.*˚ #大豊 #山梨のご当地グルメ 私がお気に入りのお店なんです 日曜の夜〜サクッと入店〜着席 #ほうとう オーダーは ☪️味噌ほうとう☪️ 野菜がいっぱい入ってるぅ♬ ❤️ほうとうがツルツルシコシコ❤️ 噛み応えも良くって ✨My Bestほうとう✨ やっぱり美味しい❣️❣️ 一鍋は私には多いからムッシュにどぞ(っ´∀`)っ 2人で満腹♡満足♡ 身体あったまってホッコリ✨ほうとう福感✨
京野菜を中心としたおばんざい料理屋。炭で焼く炭火焼料理を落ち着いた町屋空間で。
京都烏丸御池駅から東へ徒歩7分、三条通に面した所に有る、和食居酒屋「うしのほねあなざ」さんに伺いました♪ 契約農家さん直送の野菜を用いたおばんざいや、創業から変わらない名物ビーフシチューなど、 和食を中心に様々なジャンルの料理を提供されてます! 【あなざコース】5,200円 前菜八寸盛り ゴボウのすり流し、翡翠茄子、梅ジュレ、 とうもろこし寄せ、うなぎ飛龍頭、時鮭、 うら巻き、じゅんさいとろろ 造里 二種 鉢 ウニ、ホワイトアスパラ、生湯菜 ~半田清麺をカルボナーラに寄せて〜 揚 初夏の春巻き、ズッキーニ・酒老・ カレー風味・ニンニク芽・ツブ貝・ 旨風味 焼 イサキ、夏野菜カルタファルタ ~黒バラのリオイル~ 名代 うしのほねシチュー 姉妹店「うしのほね」創業時からの名物ビーフシチューは、40年にわたり変わらないデミグラスソースが自慢で、濃厚な旨味ととろけるようなやわらかさで、 ∑(゚Д゚)ウマー! パンのお替りもOKです♪ 飯 ハモのだし汁で かき揚げをのせた焼きおにぎり 本日のデザート これは京都の地酒とワインがススムくんです! 真名井 純米大吟醸 無濾過生原酒 本日のグラスワイン、白、赤 堪能いたしました! これは是非またお邪魔させていただきます❗️
厳選された国産の鰻。こだわりの極みをご賞味下さい。
夕方17時ごろ来店。並ばずに入れました。 写真の塩ひつまぶし0.8尾で3800円くらいでした。 あんまり見ることない塩ひつまぶしが食べられます。タレかけてないとうなぎってサクサクしてるんですね... 最後は出汁をかけていただきます!うめえ!
個室あり!鰹たたきや黒毛和牛のしゃぶしゃぶなど、土佐の郷土料理を堪能する。
会食! 個室でお値段もそこそこでいい雰囲気でよいサービスで、とにかくカツオが美味しいです! こんなお店が会社の地下にあるって素敵w
【新橋駅徒歩5分】沖縄出身スタッフでお出迎え!銀座の街の小さな沖縄
とても良い雰囲気の店でした。 金曜ということもあり?店内は賑やか。料理の味付けもよくオリオンビールと泡盛がすすみました!
【おもろまち駅徒歩6分】本格沖縄家庭料理が楽しめるアットホームな沖縄居酒屋!
土曜17時頃に予約して訪問。 店先から沖縄の雰囲気満載。テーブル席。 19時を過ぎた頃からライブ開始。良いね。 食事はやや高めだがライブ付きで納得。 何よりお酒の種類が多く楽しめるのが良いね。
【絶景「馬の背」までお車で約3分】松島湾を眺める特等席で三陸の幸を味わう
カキフライが有名 穴子のひつまぶしにカキフライ 堪能しました✨ 牡蠣酢もまろやかでぎゅっと旨味がつまり 絶品
乃木坂なのに沖縄 石垣島。月あかりの浜辺で飲んだ泡盛。47酒造所から集めてみた
石垣島名物 牛そば定食。 東京の乃木坂駅から徒歩2分、ビルの合間の細い道の奥にある沖縄料理屋。マツコの知らない世界の沖縄そば特集に出たらしい。 牛だしの沖縄そばが食べられるということで訪問。 店の中は沖縄感が強め。 11:10ごろに着いて先客はなし。 メニューから牛そば定食を注文。 事前に調べたところ定食があるとは書いてなかったがランチメニューなのかもしれない。 5分ほどで着丼。 ゴロゴロほろほろの牛肉が乗った細麺の沖縄そばにジューシー、サラダ、シュウマイ、漬物がついたセット。 卓上にはさんぴん茶が用意されている。 調味料としてコーレーグース、島唐辛子、島しょうが。 まずは沖縄そばのスープから。牛だしが強めに来た後に甘さが広がる沖縄そばっぽくないスープ。ここに島唐辛子多めにいれると味がしまってより美味しくなる。 ジューシーも甘め。 こちらも島唐辛子をかけると旨みが増してくる。 牛そば自体、ここ数年で出てきたものらしく食べられる店はあまりないらしい。 普通の沖縄そばの出汁感とは違うどっしりとした沖縄そばを食べたい時には良さそう。
旬の奈良野菜と贅沢和牛が味わえる創作和食コース
お昼から大和牛に盛りだくさんの小鉢がついて、3000円いかないのは素晴らしい! せっかくなら最後までおいしいものが食べたい私は、ランチに友人に探しておいてもらった大和牛も食べられて、おいしい野菜で盛りだくさんのコースをいただくことに。小鉢も天ぷらも玉ねぎスープも文句なしのおいしさ。最後の手作り蕨もちまでぷるぷるで感動のお味でした。いつも旅先でのおひるごはんって夜ご飯に備えて豪華にしないのですが、たまにこういうフルコースを昼から食べるのも最高の気分です!
風情ある空間で絶品おばんざいと漬物を
京都『大原』‼️ 京都の中でも、山に囲まれた“風情在る田舎“❗️ 過去、都暮らしに疲れた人間が、”やすらぎ“を求めて住み着いた里、 此の地で”隠棲“した人の代表格が『建礼門院”徳子“』様、 『平 清盛』の娘で、平家一門の繁栄の為に“天皇家”に嫁ぎ、『安徳天皇』を産み、平家繁栄のキーパーソンの人… 運命が流転したのが、『平 清盛』の死から、栄華を誇って居た、平家一門が傾き出し、『壇ノ浦』で、子供で在る『安徳天皇』と母で在る『二位尼』が入水で天に召されるを見る様を見て、後を追うも叶わず、都に戻って、女性と言う事、皇室関係者と言う事で、只々、菩提を弔う、余生を送った、権力者に“運命を振り回させられた人” 後年、“隠棲”した時に、仕えてた『阿波内侍』が『山仕事をした時の衣装』が、 現在も伝わる『大原女(おおはらめ)』(此処から京の都に行商に出てる販売女性を指す)の起源と言われてます… 最初は、“薪炭”を売り歩いて居たんですが、茶、麦粉、『しばづけ』などの“特産品”でも知られる様になって行きました(๑˃̵ᴗ˂̵) そう、『しばづけ』が名物なんです❗️ 時期に為ると、山里の畑が、“紫色の紫蘇”が広がる光景が目立ちます٩( ᐛ )و “隠棲”先の寺院に向かう、途中には、お土産用として『漬物屋』さんが、軒を構えるのも、『大原』の特徴です(๑˃̵ᴗ˂̵) 先に出た『建礼門院』様に”献上“して『しばづけ』の名前を賜った伝承も残る、大原の”名物“です❗️ 大原で”漬物屋“で全国に知られるてるお店が… 『土井”志ば漬“本舗』‼️ 創業者『土井清太郎』さんは、『よろず何でも屋』でしたが、大正時代に、大原の地で、”ひっそりと“息づく『しばづけ』に目を付け、 『”志“を”漬ける“』の当て字を用いて『“志ば漬”』と、伝統の紫蘇の普及に尽力しつつ、孫の代迄、商いが続けれる様に、商いの伝書を残して、 平成時代に入り『竈炊き立てごはん 土井』が始まります、3代目の『土井清一郎』さんが、 昭和初期に、大原街道(鯖街道)に面した旧本店(現自宅)の軒先で“お茶漬け”を出してたものを“再現”したいをコンセプトに始めたプロジェクト、 先ず店内に入ると… 硝子張りの竈門炊きのご飯の炊事場が在り❗️ 如何にも『お漬物』に逢いそうな“ご飯”を炊いてます、しかも、京都産のお米使用(お代わり自由です(๑˃̵ᴗ˂̵)) メインのダイニングテーブルには“サラダバー”ならぬ 『お漬物バー』が在ります❗️ オーダーして、メニュー商品が来る前に、 “お茶受け”として利用出来るのも『お漬物』の魅力(≧∀≦) オーダーは、私は“名物”『お漬物天ぷら膳』 親は『鮭 西京漬膳』 メインの『お漬物天ぷら』を‼️ “漬物の天ぷら”って作るのは意外と難しいと、 理由を挙げるなら、先ず上げるのが“水気”… “衣が絡み”難い上に、水気をしっかり取らないと、揚げてる途中に揚げ油が“ハゼ”ます(((^_^;)(苦笑い) 苦戦しながら作ります… 様々な『お漬物』が素敵に揚がってまして、 通常は、魚介がメインの“天ぷら” 此処では、メインネタが『漬物』口直しが、“白身魚”の『鱧』非常にユニークです(๑˃̵ᴗ˂̵) “竈門炊きご飯”は、ふっくら‼️ お米の甘さ、水分含有率の程度、対流による火加減による炊き上がりの秀逸さ(๑>◡<๑)b お味噌汁、流石、漬物屋さんと言うべきか… 野菜がメインなので、具材の野菜も素晴らしいです(๑˃̵ᴗ˂̵) 多分、質は良質ですが、“お漬物”に為る時点で、“撥ねられた”お野菜の数々、 シャキシャキの“歯応え”が未だ残って居ます❗️ #京都大原に本店が在る漬物の全国区のお店 #竈門炊きご飯とお漬物のお店 #“志ば漬”の名門店 #ご飯・お漬物・日本の根っこ(๑˃̵ᴗ˂̵) 諸々の事、 実は、マイバイブ『美味しんぼ』にこんなエピソードが(笑い) パリでのが生活が長い、デザイナーが、自分を見失い、“日本”に帰って来たい“と申し出をする、 引退を心配した知人が、主人公(山岡士郎)とライバルで在る(海原雄山)に 海外に戻りたく為る料理を作って呉れと依頼、 一方は、フランス料理の素晴らしさを説く料理 一方は、ありきたりの”握り飯“と”丹沢の湧水“と”糠漬け“を出す展開… 気力を戻したのは、後者の”ありきたり“のメニュー 理由は、パリに不満が在る訳では無く、長い生活の中で、自分のアイデンティティで在る、日本食に飢えたてたと… 此のコロナ禍、非常にストレスを溜め込む人も居る筈… やはり、『お茶漬け』為り、『お漬物とご飯』為り、 自分が『日本人であって良かった❗️』と言う物を食べて、簡単にはヘコタレ無い、気概のパワーフードにしたい所です(๑˃̵ᴗ˂̵)
島原の山奥で出会う田舎ごはん。
【抜群のロケーションが美味さを倍増】 長崎県南島原市深江町、ご当地「島原手延べ そうめん」を“そうめん流し”で楽しませて くれるお店。 島原の中心街から車で20分ちょっと。 山奥に佇む古民家風の建物、新緑に囲まれた 抜群のロケーション。 平日の13時30分頃、待ち客無しですんなり 入店。 テーブルには、そうめん流し用の装置が 可動しており、水の音がとても涼しげ。 オーダーしたのは… ▪︎『手延べそうめん』(3人前) ▪︎『黒ごまそうめん』(2人前) ▪︎『鶏の唐揚げ』(2人前) ▪︎『鶏おにぎり』 『手延べそうめん』はしっかりとしたコシと 歯ごたえ、喉越しはつるんとなめらか。 『黒ごまそうめん』は、黒ごまの風味を しっかり感じさせる逸品。 甘くて風味のあるツユにくぐらせて…、 どちらも超美味♬ サイドメニューも秀逸。 『鶏の唐揚げ』は下味しっかりで、カリッと ジューシー。しかも1個がデカく、食べ応えも 十分♬ 『鶏おにぎり』は甘めに炊いた鶏と牛蒡の 混ぜご飯。 どちらも抜かりなく、超美味♬ 料理もさることながら、このロケーションが 美味しさをさらに倍増させてるように思う。 開放的な空間、窓から見える木々の緑、 涼しい風…。 お腹も心も満たされました(^_^) 島原を訪れる際は、立ち寄るべきお店。 超オススメ♬ ご馳走様でした! #そうめん流し #島原手延べそうめん #サイドメニューも抜かりなし
たゆたう川の流れのようにゆったりとおいしい時間を過ごせる老舗京料理店
12月に友人と伺い、その写真を見た母が行きたいと言うので、今回は2度目の訪問です。 どれも丁寧に仕上げられたお料理は見た目も美しくテンションが上がります。それにボリュームもあるので満足感があります。 窓の外は宇治川、ロケーションも最高です。
新潟の味と地酒が楽しめる、駅近の居心地抜群ランチスポット
【湯沢旅行2023.8夏②】 我が家では定番の湯沢旅行。こちらは、湯沢駅近にある居酒屋、越後やさん。ずっと前から存在は知っていましたが、今回初訪問です。 もっと観光ちっくなお店なのかと思っていましたが、そこまでではなく値段もそこそこ。 とは言いつつも、新潟ゆかりのメニューも取り揃えられ、地酒の種類も圧倒的。 何より2テーブルある個室に通されたのですが、隣は不在だったため、快適に楽しむことができました。 【湯沢旅行2024.8夏④】
海老を中心とした創作料理や沖縄料理など旨い料理で溢れる人気店がここ!
■チキン南蛮・1枚(¥700) “海老専門店”でメニューに“第1位”と書いてある「チキン南蛮」をいただきました。 那覇のランチ価格が全体的に高くなってきている中、結構なボリュームでかなりリーズナブルなチキン南蛮の定食です。 +¥200で2枚も可能なようですが、相当な量なのではないかと…
元祖 宇和島鯛めし 丸水
【週末の寛ぎ #768 #尾道・松山・道後温泉の旅⑤ 本場の宇和島鯛めしを堪能!】高速バス”キララエクスプレス号“でしまなみ海道を眺めながら、一路松山へ! 愛媛名物“鯛めし”には2種類あって、一つは“宇和島鯛めし”(鯛の刺身を特製ダレに付けてご飯にかけて食べる)、もう一つは”松山鯛めし”(鯛を米と一緒に炊き込み、ほぐして食べる)です! たまに食べたくなることがあり、東京では専門店(若しくは、看板メニュー)では、前者は“和食日和 おさけと”(日本橋、神楽坂、赤坂や品川等)と“旬彩 鯛樹”(浜松町)、後者は、東京丸の内の“魚匠 銀平”や“紀州山海料理 愚庵”へ伺っていました! 今回は、本場愛媛で食べるを楽しみに、特に、妻が好きな”宇和島鯛めし“です! 松山城見学の前に、“元祖宇和島鯛めし 丸水”の本店で腹ごしらえ! 令和3年(2021年)に改装された本店は、木の格子が印象的なファサード、店内に入ると、囲炉裏には大きな釜、カウンター席には地元の焼酎や地ビールが陳列されています。奥へ進むと大漁旗と提灯の通路の左右に半個室になるテーブル席あります。 清潔感溢れて、ローカル雰囲気も良く、期待が高まりますね〜 先ずは、瓶ビールで喉を潤します! 相談した結果、天然真鯛と養殖真鯛を違うセットで注文して、シェアすることにしました! ■元祖 宇和島鯛めし(養殖真鯛、2,400円)と■宇和島鯛めし 伊予さつま(天然真鯛、3,300円) 先ずは、それぞれの鯛を半分ずつ取り分けて、鯛そのものを頂きます! 天然と養殖の味の違いは、一般的に言われるように、天然は歯応えがあり旨みが強く、養殖は脂ののり良く柔らかくまろやか味わいです。値段は違いますが、これは人により好みが分かれるのでしょうね〜 お馴染みの宇和島鯛めしには、鯛そのもの味が際立つ天然真鯛を、伊予さつまには養殖真鯛で頂きました! ”宇和島鯛めし“は、こだわりの地元食材満載で、期待通りの美味しさ! ”来島海峡の天然真鯛“の旨みと甘みに、”大州の巽醤油“と出汁の効いた自家製ダレに、コクのある卵”松山の赤玉”でまろやかな味わいに! お櫃からご飯をよそい、これを豪快にぶっかけ、ひたすらかっこむ幸せ! まさに漁師メシの代表格ですね〜 一方、初めて頂く“伊予さつま“とは、焼いた鯛の身をほぐして、宇和島名産の麦味噌すり合わせたもの、そこへ自家製出汁をかけて良くかき混ぜて、最後にあわせる具材は胡瓜、葱と糸蒟蒻です! 焼いた鯛のすり身なので、ほんのりと香ばしく旨みが染み込んでいます。麦味噌のまろやかなコクが合わさり、独特な風味になっています。 鯛の切り身を乗せてと、鯛を喰らうというイメージですかね〜(笑) ただ、少し発酵感が強いので苦手な人もいるかもしれませんね〜 個人的には、”天然真鯛“と”宇和島鯛めし(スタンダード”に飽きのこない味わいということで、僅差で軍配があがりました! 本場の“宇和島鯛めし”を食べれて大満足! さて、松山城見学行きますよ〜 ご馳走様でした! 尚、風光明媚な松山城のスナップ写真を添付しておきます! #尾道・松山・道後温泉の旅⑤ #100年守り続けた伝統の味 #本場の宇和島鯛めしに大満足 #天然真鯛と養殖真鯛の食べ比べ #初めての伊予さつま #元祖宇和島鯛めし丸水 #週末の寛ぎシリーズ #リピート決定 #ご馳走様でした #私が応援したいお店