更新日:2026年07月25日
ボリュームたっぷりの炭火焼グリル肉を気軽に味わえるカジュアル肉バル
神田、西口商店街のそばにある駅からも近い肉酒場。キャパはそこそこ、いつも混み合ってますので、予約をしていった方がいいと思います。 混んでることもあり、提供までの少しかかりましたが、肉は美味しいです。 神田で肉を食べたいときにはぜひ。
食材の鮮度にこだわった炭火炙りや、絶品もつ鍋が人気の新橋駅すぐの居酒屋。
新橋発の大衆居酒屋 「炭火居酒屋 清水 -aburi-」さん。 新橋だけでも、7店舗くらいあるので 迷わないよう、気をつけたい。 なぜならば、自分は間違えて “総本店”に行ってしまったから。 ここは、公式サイトによると“本店”。 あしからず。 ●生中ジョッキ(560円) 写真はないけど、乾杯はジョッキで。 ●おまかせ串盛 5本(780円) しろのタレが、特に美味しかった。 ●あみレバ(250円 / 本) レバーの串に、網脂を巻きつけた一本。 ジュワッとした脂が旨い。 ●ホッピー セット(500円) ここからはホッピーの白。 中は260円。 ●ハラミポン酢(中 740円) レアな焼き加減のハラミに、ポン酢とわさび。 あっさり、さっぱり系の旨さ。 ●熊本直送 馬刺し 二種盛り(2,480円) 赤身ロース、タタキの2種。 シンプルに旨し。 さすが、サラリーマンの街:新橋。 安くて旨い。 次回、行くとすれば、迷わず行きたい。 ご馳走さまでした!!!!!
激戦区池袋18年目☆素材にとことん拘った料理と日本一のお酒品揃えのおしゃれ居酒屋
そう、ここ安いんですよね。 5千円くらいのコースでおなかいっぱいになります。 おじさんには手に余ったので若い子向け。 かといって、質悪いわけではありません。 サービス良すぎてお店が消えてないことを願い、おすすめ。
肉好きも満足のリーズナブルな赤身肉バル
神田と新日本橋の間。神田駅からだと徒歩2.3分。いつも並んでる有名店。13時過ぎに通ると空きありで初訪問。ローストポーク180g1,000円ご飯大盛り。ハンバーグは売り切れ。ジンジャーソースが合う。食べ応えあり。ご飯はそこまで多くない。
馬肉×和食×日本のお酒 土日祝12時~昼飲み◎
かなり久しぶりにうまえびすに訪問。 恵比寿の料理人が考えるヱビスビールにあう逸品グランプリにて訪問。スタンプ28個目です。 こちらの逸品は馬肉のホルモン4種串。 馬のホルモンを1本にまとめた串は、部位ごとの食感と脂の質がグラデーションのように変わっていくのが最大の魅力。 そこにヱビスビール 澄深しを合わせると、「後味の透明感」が全体をきれいにまとめてくれます。 串の個性あるホルモンは 脊髄 → ふわっととろけるミルキーな脂 内ビンタ → 噛むほど旨味が出る、ややワイルド しびれ → クリーミーで濃厚、甘みがある 千本すじ → 繊維質で肉のコクが強い 脂→旨み→コクとビールを合わせながら流れていくペアリングが素晴らしいです。
【新宿三丁目駅 徒歩2分】旨み際立つ地鶏料理を存分に味わえる、こだわり鶏料理店!
初めて訪れましたが食べ応えがありとても美味しかったです。居住地にもこのお店があればと思うほどインパクトは大きかったです。
旬の厳選食材を和食から洋食まで幅広くアレンジ。粋な空間で楽しむ本格料理と厳選地酒
新橋でコスパのいいお店を見つけました。刺身もお肉も美味、締めの鍋も大変美味しい。 人気の店を二人で忙しく切り回しています。 2階にあり帰りに下まで降りたら、びっくりで忙しいにも関わらず、女性が一階まで降りてご挨拶してくれました♪ホスピタリティ抜群、再訪決定です‼️
【新宿三丁目駅 徒歩3分】職人の技が光る鮮魚と地酒、心落ち着く老舗の地下空間。
2025/9/26(金)19時 4人予約で訪問しました。 三匹のおっさん(B・C)+ 営業のYさんとの新宿飲みになります。 おじさんBは最近役員になり 多忙になったので今回も誘わなかったのですが どこかから聞きつけてきたようで 「おい、なんか俺抜きで飲み会をするらしいな...」 との事と 「しかも営業のお嬢(Yさん)も来るらしいじゃないか」 との事でしたので 「どうせ忙しそうだから来れないでしょうね」 と伝えますと 「おい、ちょっと待て...主役の俺がいないと お嬢が寂しがるだろ...な...だろ!」との事と 「無理やりにでも予定を開けておくから 俺も人数に入れといてくれよな...だろ!」 との事でした。 という事で 4名で店内に入りますと既に満席でした。 予約をしておいてよかったです。 注文したのは 「席料 550円×4」 「刺盛 1,400円×5=7,000円」 「真牡蠣ポン酢 1,260円×4=5,040円」 「帆立グラタン 1,100円」 「松茸の土瓶蒸し 1,680円」に 飲物は 「生ビール(白穂乃香) 950円×4=3,800円」 「鍋島(2合) 2,720円」 「兼八 710円×4=2,840円」 「緑茶ハイ 630円×6=3.780円」で 合計30,160です。 まずは 白穂之香の生ビールで乾杯しますと 料理が提供されました。 「刺盛」は 事前に予約注文をしておきました。 お刺身は鮪の赤身、中トロ、鯛などです。 どれも新鮮で美味しくお酒がすすみます。 おじさんBが 「刺身は5枚あるから俺は2枚食べていいよな ...計算上そうなるよな…だろ!」との事でしたので 「普通は女性に 『多めに食べてね』って言うんじゃないの?」 とおじさんCと一緒に伝えますと 「よし、お嬢!...蛸だけ2枚食べていいぞ ...なぁ俺って優しいだろ...な...だろ!」 との事でしたが お嬢から 「じゃあBさん...ワサビ5つ食べていいので あとのお刺身は3人でいただきますね」と返され 「俺...優しいのに...ワサビだけ...トホホ...」 と数秒だけシュンとしていました。 「真牡蠣ポン酢」は おじさんBが食べたいとの事で注文しました。 旬ではありませんので身も細かったですが 生臭さもなく美味しいです。 「帆立グラタン」は 貝の器の上に丸い形でいい焼き色で提供されました。 熱々のグラタンは 帆立の旨味とクリームソースが絶妙に合わさり とても美味しいです。 「松茸の土瓶蒸し」は最後に注文しました。 おじさんBが 蓋を開けていきなり松茸を食べようとしたため お嬢に手をピシャリと叩かれ 「まずは出汁を味わってから 松茸をいただきましょうね」と言われていました。 「俺...ちょっと偉くなったのに ...手をピシャって...トホホ...」 と手をさすっていました。 という事でまずは出汁をいただいてみますと 鼻に抜ける松茸の香りがとてもよく ホッとする味で安心の美味しさです。 飲んでいる間おじさんBが お嬢の名前を何度も間違えて呼んでいたので お嬢に 「最後はげんこつで殴りますよ、マジで…」 と拳を振りかざされ 「頭は…髪の毛が抜けちゃうから…マジで…」 と必死に頭をガードしていました。 この後は 歌舞伎町のいつもの韓ママのお店に 4人で1時過ぎまで飲み おじさんBが ママさんに膝まくらをしてもらいながら 「ママ...俺、今日主役だったよね...な...だろ ...グスン」と伝え 「主役、酒ヤク! これからもずーっとシュヤクだとオモウよー」 と慰められていました。 最後に韓ママのお店の写真も1枚載せておきます♪ 右側でマイクを奪って歌っている人がおじさんBですw 楽しかったです。 ごちそうさまでした。 #鼎(かなえ) #三匹のおっさん(B・C)+営業Yさんとの新宿飲み #5枚ある刺身を多めに食べようとするおじさんB #土瓶蒸しを松茸から食べようとして手を叩かれる #名前を何度も間違えげんこつで殴られそうになる
炭火が引き出す素材の魅力をご提供いたします!
2025年投稿漏れシリーズ、、これは3月かな。ジビエ食べたくて、一度予約だけした(予約完了連絡きたのに数日後に断りのメールがきてたことに直前に気付いて、嫌な思いした。。)ことのあるこちらのお店へ。今度は予約できてた…。予約はそんなことあったけどジビエうまかったなー。
【月島駅 徒歩2分】異国情緒溢れるスペインバル!約100種の直輸入ワインに舌鼓
築地シリーズ17。月島も築地シリーズでいいかな? 大江戸線沿いに住む息子とその友達と3人で食事。全員に便利な場所は月島でもんじゃかな、と思っていたらなぜか月島でスパニッシュ。しかも毎週月曜はフラメンコがあるとか。気になったので行ってみました。就職したばかりの2人なので、オジサンが美味しいものを食べさせようと言うことで、前菜は白子のアヒージョ、じゃがいもとタコのサラダ、チョリソー盛り合わせ、ホワイトアスパラで。白子のアヒージョはソテー後にアヒージョにしてるので香ばしくて旨みがジュワー。これは美味すぎる。息子はパンが進んでた。タコとジャガイモも初めて食べた味だけど美味しい。チョリソーは予想通りだったけど、ホワイトアスパラのクリーミーさも特筆。ここで結構食べる息子がパエリアを所望。2人前で私は一口だけ。メインはイベリコ豚のソテーにしましたが、大きなポークチョップが一本だけ。若い2人で食べてもらい、私は一口だけ。今日は特別にデザート付き。私はひたすらワイン飲んでたけど、デザートも美味しかったと。倉庫を改装したお店だけあって大箱なのでゆったり食事楽しめます。次回はフラメンコ見に来たいですね。そこそこ値は張りますが、駅近でゆったり食事できるお店でした。
アメリカ気分満点!醸造所直送クラフトビールと本場シカゴピザを味わうビアパブ
いろいろ迷ったけど やっぱりヘイジー飲みたくてこちらへ 1杯目: Floating Castle Style: Hazy Double IPA / ABV: 8.9% グラスを傾ければ、まずは期待通りのフルーティーなホップが優しく香ります。 驚くべきはその調和。麦の柔らかな甘み、ホップの芯のある苦み、そして芳醇な香りが「ふわぁーっ」と一斉に押し寄せます。どれか一つが突出することのない、まさに非の打ち所がないバランス。8.9%というアルコール度数を忘れてしまうほどの飲みやすさです。 香りが落ち着いた後は、心地よいツンとした苦味と、それを支える微かな甘みが顔を出します。鼻へ抜けるホップの余韻は少しスパイシー。すぐには消えず、口の中でゆっくりと、名残惜しそうに溶けていく後味がたまりません。 2杯目:North, South, East & West Style: West Coast IPA / ABV:7.2% 1杯目とは対照的に、香りはあえて控えめな立ち上がり。 口に含むと、白ワインのような気品ある風味と麦の甘みが力強く広がります。甘いわけではないけれど、しっかりと芯のあるボディ。スッキリしているのに飲み応えは十分という、不思議な満足感があります。 「シトラホップ使用」との説明がありますが、主張しすぎないのがなんかいいですね。向こう側にそっと忍んでいるような、さりげないシトラ感が絶妙です。鼻を抜けるニュアンスも、華やかさよりはスパイシーな大人っぽさが際立ちます。 余韻は潔く、スーッと消えていく引き際。その軽やかさゆえに、つい次のグラスへと手が伸びてしまう、リピート必至のテイストでした。 デビルのビールは、 レーシングができますね。 こんな綺麗なレーシングは初めて見たかも、 しっかりしたグラス管理、さすがです! ここ、 店員さんが、とても雰囲気いいんだよね。 それもまたクラフトビールを美味しくしてくれる。
驚きのコスパで楽しむ種類豊富な馬肉料理と駅近の居酒屋体験
馬の串んさんに再訪、生肉・タタキを超お値打ちに堪能できて、大満足でした^O^ 生肉は1品190円とお安いので、「肩ロース・モモ・アバラ・胸椎」 の4種まとめて大人買い(笑)して食べ比べ、やや硬めの胸椎などの食感を楽しめました^○^ ニンニク醤油との組合せも鉄板です^○^ ネギ塩との相性も良く、ビールが進みます^O^ 生タンはボリュームがあって、旨みと食感の両方を堪能できました^○^ タタキの旨みがとても強かったです^○^ ねぎ汁はあっさり系、胡麻が効いていて良い感じで締めくくりました^○^ サッポロラガー中瓶 590円 肩ロース・モモ・アバラ・胸椎 各190円 760円 ネギ塩ぶつ切り 380円 おいしい赤ワイン 380円 タタキ 380円 生タン 420円 ねぎ汁 90円 合計 3,000円 開店時刻の16時にネット予約してお邪魔しました^O^ 3年半前は売り切れメニューがかなりありましたが、今回はガッツリ行けてリベンジできました^O^ お値段が上がってないのも凄いですね^O^ ご馳走様でした(^O^) #馬の串ん #馬肉激安 #超人気店 #予約必須 #コスパ抜群 #板橋夜1軒目 #東京5日目2軒目 #2026年2月5日
昔ながらの昭和ムードで味わう、とろとろ煮込みと豪快焼酎の外飲みスポット
巨大な大鍋でじっくり育てる、キタナシュラン三つ星の「牛煮込み」 席に着いてまず注文すべきは、お店の代名詞であり、訪れる人のほぼ100%が注文する看板メニュー「牛煮込み」です。 味が染み渡る、至高の煮込み豆腐: 注文すると、飴色に輝く大きな豆腐がゴロッと豪快にのせられた一皿がやってきます。大鍋でじっくりと時間をかけて煮込まれた牛肉は、口の中でホロリとほどける柔らかさ。牛の脂と醤油ベースの甘辛い出汁が芯まで染み込んだ豆腐、そしてクタクタになるまで煮込まれた玉ねぎの自然な甘みが完璧な三位一体を成しています。 歴史を見守る大鍋とあのマスコット: 厨房に目を向けると、特大の丸鍋になみなみと湛えられた煮込みが、美味しそうな香気を放ちながら静かにふつふつと音を立てています。その手前には、かつて某テレビ番組の「キタナシュラン(きたな美味い店)」で三つ星を獲得した証である、お馴染みのあのマスコット人形が誇らしげに鎮座しており、この店の確かな実力と愛されっぷりを物語っています。 シュワッと心地よく弾ける冷たいハイボールを片手に、少し濃いめでコク深い牛煮込みを箸でつつく。 浅草の街を行き交う人々を眺めながら、外の空気とともに味わうこの一杯は、どんな高級店でも真似できない最高の贅沢です。長年変わらない下町の温かさと、一文字に磨き上げられた伝統の味が、今夜も訪れる人の心とお腹を優しく満たしてくれます。 #正ちゃん #浅草正ちゃん #浅草グルメ #ホッピー通り #浅草ディナー #牛煮込み #煮込み豆腐 #キタナシュラン #下町グルメ #路上居酒屋 #大衆酒場 #昼飲み #浅草飲み #ハイボール #東京居酒屋 #伝統の味 #Rettyグルメ #食レポ #日常の贅沢 #至福の時間 #居酒屋巡り
創業42年!異国情緒漂う6階建て一軒家レストランのクンビラ
躯に美味しい美肌鍋 ヒマラヤ鍋コース。 東京の恵比寿駅から徒歩3分のところにある日本初のネパールレストラン。 店に入るとすぐに異国の香りが強烈にしてくる。 土曜の18:30に着いて予約してあったので待ちはなし。4階に通される。先客はそれなりにいて3階までは埋まっていた。 今回は「ヒマラヤ鍋」という美肌鍋が入ったコースを予約してあったので飲み物を注文して待つ。 【コース料理内容】 1. <前菜①> トマトと胡麻のソースで食べるヒマラヤン小籠包 2. <野菜料理> ホウレン草とハーブをムース仕立てし温かいお豆腐と一緒に召し上がって頂くヘルシー料理 3. <魚料理> プリプリの大海老と香味野菜のマサラチリソース炒め 4. <メイン料理> ヒマラヤ鍋:ヒマラヤ黒岩塩とウコンの鶏白湯に丸鶏と新鮮野菜がたっぷりの美肌鍋 旬な野菜盛り合せ、薬味類やスープなどおかわりし放題! 5. <鍋の締めくくり> お鍋の〆は鶏と野菜の旨味がしみ出したスープで作る雑炊 6. <本日のデザート> サービスとして前菜の前にさらに一品出てきたので7種類のコースとなった。 基本的にはターメリックを中心とした黄色味がかった色合いの料理だが、辛さは全くなく優しい家庭料理的な味わい。 驚いたのが鍋に出てきた「ヒマラヤ黒岩塩」 これがそのまま食べてみると硫黄臭がかなり強め。これを鍋にバシがけして食べていくというもの。 お店のマネージャーに聞いたところ、ヒマラヤの深い層で取れるのがこの黒岩塩、一般的なピンク岩塩は浅い層で取れるものらしい。 ネパールビールは飲んだ記憶がないので、POPにあったら3種類全て飲んでみた。基本的には東南アジア系のかなり水っぽいあっさりとした味わいで水代わりに飲めてしまうものである。 ネパール料理は思っていた以上に優しく食べやすいものだった。 スパイスを多く使っているそうなので、夏の暑い時期に食べると良さそう。
【1本100円~】熱々の焼きたて『やきとん』をビール・ハイボールと一緒に♪
昨日も下町散策。 浅草橋はお神輿が出ていて下町情緒たっぷり。 前から寄ってみたかったこの店も素晴らしい雰囲気。 まずはバジルポテサラとエンガワユッケ。 このエンガワユッケがたまんない。エンガワの弾力にちょうどいい辛味。 ポテサラはバジルのアクセントがいいんだけど水分多めで、箸で食べるにはすくい辛い。スプーン欲しかった。 串物。レバー最高。 俺ってやっぱり胃が小さい。もっと食べたいのにもうお腹いっぱい。 シロはワシのボロボロの歯では噛みきれずちょい残ししちゃいました。ごめんなさい。
昭和レトロ香る、横浜路地裏で味わうとろける豚珍味と心温まるおもてなし
祝日に珍しく寄るのはサンボマスターライブ帰り、Kアリーナってかなり辺鄙なところにありレベル7なんて遠過ぎてあまり盛り上がれない霞がかかるほど俯瞰ライブには辟易、耳に蜂の巣はもう夏なんだね、ピータンに腐乳、クラゲサラダ堪能、サクッとやかん二杯、横浜遺産酒場!
お肉好き必見!絶品熟成肉と多彩な前菜を堪能できるコースが魅力
オフィスご近所開拓 会社の後輩を誘って今夜は一杯、疲れた顔してるから肉でも食わせてやろうと探してお邪魔しました 熟成された美味しいお肉をモリモリ食べれる、前菜も最高に旨いワインにも合う 普段は行かないデザートにも手を出して、軽く飲んでのつもりがガッツリ満腹になっちゃいました!
注ぎ方でビールは劇的に変わる!?70年前のサーバーで注ぐ匠こだわりの生ビール!
あっという間に満席。ほぼ皆さんビジネスパーソンだと思います。 2時間半飲み放題7,000円のコースをチョイス。予想外に(失礼…)お料理のクオリティが高く、美味しいビールもたくさん楽しめました。なかなかいいお店です。
ナチュラルワインと多国籍料理が楽しめる行列必至のバル
奥渋の人気店アヒルストア。 3時のオープンから満席ってなんなんですか!笑 ひよこ豆がめっちゃ美味しかった!
とろける馬刺しと多彩な馬肉料理を手頃に楽しめる立ち寄りスポット
赤羽飲み3軒目は、馬肉専門店のこちらへ*\(^o^)/* 丸健水産から数mなので、なんとも効率的なルートです!笑 ⚪︎赤羽ホッピー(¥600×2) ⚫︎お通しの大根 ⚫︎馬刺し3種盛り(赤身・たてがみ・バラ、¥2400) 部位ごとの違いも楽しめるのが嬉しい✨ ⚫︎馬肉入りコロッケ(¥350×2) ホクホク♪一個単位の注文が便利ですね! 新鮮な馬肉、美味しかったです(*´∀`*)ご馳走様でした!