更新日:2026年10月05日
斬新なれんこん料理と多彩な一品が楽しめる上野の名店
数年ぶりの「上野れんこん」さん。 5人での飲み会なので、もちろん予約。 料理はフライド蓮根、蓮根の海老挟み揚げ、定番のカラシ蓮根、ハッシュド蓮根など、蓮根尽くし。 料理はどれも美味しく、日本酒も豊富で満足しました!
激戦区池袋18年目☆素材にとことん拘った料理と日本一のお酒品揃えのおしゃれ居酒屋
そう、ここ安いんですよね。 5千円くらいのコースでおなかいっぱいになります。 おじさんには手に余ったので若い子向け。 かといって、質悪いわけではありません。 サービス良すぎてお店が消えてないことを願い、おすすめ。
古民家を改装したオシャレな隠れ家居酒屋!当日20時以降のご予約はお電話で承ります
【東京 渋谷】隠れ家和食屋さんでコース料理いただきました! 渋谷駅から少し距離がありますが、隠れ家的なお店です。入口が少しわかりづらいこともあり、隠れ家感しかないです。 店内は、席のレイアウトなどはしっかり把握できませんでしたが、照明もかなり抑えられており、雰囲気の良いお店です。 まずはビールで乾杯!! 日本酒や焼酎の用意も多く、しっかり堪能できるお店だと思います。 コース料理は、マグロのカマ焼きや尾崎牛のローストが入った6,500円コース ・前菜盛り合わせ ・野菜サラダ ・刺身7点盛り ・宮崎県産尾崎牛のロースト ・マグロのカマスペアリブ ・珍味盛合せ ・旬魚の炙り棒寿司 お刺身の7点盛りは、鮮度の高さをしっかり感じられ、美味しかったです。 そして、コースの目玉!!宮崎県産尾崎牛のロースト。写真の写し方が本当に悪くてすみません。ローストビーフのお肉の赤赤しいところを、しっかり激写しないといけないのに、できませんでした 味は確か!!でしたので、それだけはしっかりお伝えさせてください。 さらに、マグロのカマスペアリブ。スペアリブなんて表現を、マグロのカマ焼きにすること自体が、お店の自信が感じ取れます。本当に大きく、食べ応えのあるマグロのカマ焼きでした。 3人で来店しましたが、3人で黙々とほうばらせていただきました!! デートでも絶対に喜ばれるお店で、美味しかったです!! ご馳走様でした!! #渋谷 #和食 #マグロのカマ焼き #お造り #お刺身 #宮崎牛 #Let'sGuide #LocalGuide #LocalGuideConnect
【小田原の幸ここにあり】1・2階とスタイルの違う空間で魚をテーマにした美食を堪能
ランチのまなかい丼を注文、12時半前でしたがラス1でギリギリでした。最後なので、ちょっとサービスになってますとのことでしたが、ご飯の上にかなり厚めに海鮮が乗ってました。 まかない丼 1,800円
小さな扉の先で、落ち着いた雰囲気と豊富な日本酒を楽しめる隠れ家風居酒屋
入り口がかがんで入る個性的お店。 創作料理で、どれを頼んでもおいしかった。 店内も良い感じなのですが、 場所柄か、時代的かわかりませんが、 店員は全員外国人。 ちょっと微妙な気持ちになりました。 日本の創作料理を楽しめる良いお店です。 また違うものを食べに行ってみたいです。
旬の厳選食材を和食から洋食まで幅広くアレンジ。粋な空間で楽しむ本格料理と厳選地酒
肉も魚も美味しいものが堪能できるお店を見つけた@新橋。 取引先の方との会食?会談?で利用。 ケンタッキー近くのビルの2階のこぢんまりとしたお店。 こういうお店好きです。 3500円?のコースに飲み放題を2200円でつけました。 飲み放題はグラス交換制ですが、提供も早いので良き。 ここがすごいのは肉も魚も両方コースに入っている。 しかもそれがどちらもうまい。 そしてお吸い物のお出汁が抜群に美味しすぎて 二人ともコース外でおかわりしたぐらい。 他のお客様の結構お変わりするそう。 でもこの美味しさはわかる。 気さくな店主と美味しい料理、最高です。 ごちそうさまでした! #retty人気店 #リピート決定
【新宿三丁目駅 徒歩3分】職人の技が光る鮮魚と地酒、心落ち着く老舗の地下空間。
2025/9/26(金)19時 4人予約で訪問しました。 三匹のおっさん(B・C)+ 営業のYさんとの新宿飲みになります。 おじさんBは最近役員になり 多忙になったので今回も誘わなかったのですが どこかから聞きつけてきたようで 「おい、なんか俺抜きで飲み会をするらしいな...」 との事と 「しかも営業のお嬢(Yさん)も来るらしいじゃないか」 との事でしたので 「どうせ忙しそうだから来れないでしょうね」 と伝えますと 「おい、ちょっと待て...主役の俺がいないと お嬢が寂しがるだろ...な...だろ!」との事と 「無理やりにでも予定を開けておくから 俺も人数に入れといてくれよな...だろ!」 との事でした。 という事で 4名で店内に入りますと既に満席でした。 予約をしておいてよかったです。 注文したのは 「席料 550円×4」 「刺盛 1,400円×5=7,000円」 「真牡蠣ポン酢 1,260円×4=5,040円」 「帆立グラタン 1,100円」 「松茸の土瓶蒸し 1,680円」に 飲物は 「生ビール(白穂乃香) 950円×4=3,800円」 「鍋島(2合) 2,720円」 「兼八 710円×4=2,840円」 「緑茶ハイ 630円×6=3.780円」で 合計30,160です。 まずは 白穂之香の生ビールで乾杯しますと 料理が提供されました。 「刺盛」は 事前に予約注文をしておきました。 お刺身は鮪の赤身、中トロ、鯛などです。 どれも新鮮で美味しくお酒がすすみます。 おじさんBが 「刺身は5枚あるから俺は2枚食べていいよな ...計算上そうなるよな…だろ!」との事でしたので 「普通は女性に 『多めに食べてね』って言うんじゃないの?」 とおじさんCと一緒に伝えますと 「よし、お嬢!...蛸だけ2枚食べていいぞ ...なぁ俺って優しいだろ...な...だろ!」 との事でしたが お嬢から 「じゃあBさん...ワサビ5つ食べていいので あとのお刺身は3人でいただきますね」と返され 「俺...優しいのに...ワサビだけ...トホホ...」 と数秒だけシュンとしていました。 「真牡蠣ポン酢」は おじさんBが食べたいとの事で注文しました。 旬ではありませんので身も細かったですが 生臭さもなく美味しいです。 「帆立グラタン」は 貝の器の上に丸い形でいい焼き色で提供されました。 熱々のグラタンは 帆立の旨味とクリームソースが絶妙に合わさり とても美味しいです。 「松茸の土瓶蒸し」は最後に注文しました。 おじさんBが 蓋を開けていきなり松茸を食べようとしたため お嬢に手をピシャリと叩かれ 「まずは出汁を味わってから 松茸をいただきましょうね」と言われていました。 「俺...ちょっと偉くなったのに ...手をピシャって...トホホ...」 と手をさすっていました。 という事でまずは出汁をいただいてみますと 鼻に抜ける松茸の香りがとてもよく ホッとする味で安心の美味しさです。 飲んでいる間おじさんBが お嬢の名前を何度も間違えて呼んでいたので お嬢に 「最後はげんこつで殴りますよ、マジで…」 と拳を振りかざされ 「頭は…髪の毛が抜けちゃうから…マジで…」 と必死に頭をガードしていました。 この後は 歌舞伎町のいつもの韓ママのお店に 4人で1時過ぎまで飲み おじさんBが ママさんに膝まくらをしてもらいながら 「ママ...俺、今日主役だったよね...な...だろ ...グスン」と伝え 「主役、酒ヤク! これからもずーっとシュヤクだとオモウよー」 と慰められていました。 最後に韓ママのお店の写真も1枚載せておきます♪ 右側でマイクを奪って歌っている人がおじさんBですw 楽しかったです。 ごちそうさまでした。 #鼎(かなえ) #三匹のおっさん(B・C)+営業Yさんとの新宿飲み #5枚ある刺身を多めに食べようとするおじさんB #土瓶蒸しを松茸から食べようとして手を叩かれる #名前を何度も間違えげんこつで殴られそうになる
カウンター越しのライブ感 × 創作和洋料理で多国籍に楽しめる居酒屋
入口は階段で33段下って2段あがって入店します。竹酒がスッキリ美味しい。ビストロとの店名ですが、メニュー構成では和食店です。 お刺身、炙りしめ鯖、大根おでん盛りなど楽しめました。シメの明太バターキムチうどんも完成度高かったです。 大きくて四角いキッチンを囲むカウンターが広くて居心地よかったです。
炭火が引き出す素材の魅力をご提供いたします!
2025年投稿漏れシリーズ、、これは3月かな。ジビエ食べたくて、一度予約だけした(予約完了連絡きたのに数日後に断りのメールがきてたことに直前に気付いて、嫌な思いした。。)ことのあるこちらのお店へ。今度は予約できてた…。予約はそんなことあったけどジビエうまかったなー。
鮮度抜群の海鮮と豊富な地酒を堪能できる満足度の高い居酒屋
福岡出張のさいご馳走になりました。 生ビールで乾杯。 お通しで飲んでいるうちに刺盛りが到着です。 赤貝 帆立の炙り たこ(名物のようで、すりゴマで頂きます) カンパチ 車えび アワビ 鮪のとろ 平目 クエ 美味しい刺盛りでした。 お酒は万齢(佐賀県唐津小松酒造)を頂きました。 岩牡蠣 天草産を味わいながら頂きました。 美味しかったです。 ご馳走さまでした。
【月島駅 徒歩2分】異国情緒溢れるスペインバル!約100種の直輸入ワインに舌鼓
築地シリーズ17。月島も築地シリーズでいいかな? 大江戸線沿いに住む息子とその友達と3人で食事。全員に便利な場所は月島でもんじゃかな、と思っていたらなぜか月島でスパニッシュ。しかも毎週月曜はフラメンコがあるとか。気になったので行ってみました。就職したばかりの2人なので、オジサンが美味しいものを食べさせようと言うことで、前菜は白子のアヒージョ、じゃがいもとタコのサラダ、チョリソー盛り合わせ、ホワイトアスパラで。白子のアヒージョはソテー後にアヒージョにしてるので香ばしくて旨みがジュワー。これは美味すぎる。息子はパンが進んでた。タコとジャガイモも初めて食べた味だけど美味しい。チョリソーは予想通りだったけど、ホワイトアスパラのクリーミーさも特筆。ここで結構食べる息子がパエリアを所望。2人前で私は一口だけ。メインはイベリコ豚のソテーにしましたが、大きなポークチョップが一本だけ。若い2人で食べてもらい、私は一口だけ。今日は特別にデザート付き。私はひたすらワイン飲んでたけど、デザートも美味しかったと。倉庫を改装したお店だけあって大箱なのでゆったり食事楽しめます。次回はフラメンコ見に来たいですね。そこそこ値は張りますが、駅近でゆったり食事できるお店でした。
【月〜土は24時迄営業中】予約必須の人気店!特産食材使用の旬料理&酒で酔い夜を。
ずっと行きたかったので、入る前からかなり楽しみでした。実際に伺ってみると、大きなカウンターが印象的で、開放感のあるお洒落な雰囲気! 気取らず過ごせるのに、特別感もあって、最初から気分が上がりました。 お料理はどれも本当に美味しかったです。 突き出しのコーンスープから始まって、刺身盛りや前菜の盛り合わせ、最後のお蕎麦まで、ひとつひとつ丁寧で満足感がありました。どの皿もきちんと印象に残る味で、食べ進めるのが楽しかったです! 特に印象に残ったのはクラフトビールのチリホッパー。思っていた以上にピリ辛で、しっかりパンチがあって驚きました! 釜飯は時間がかかると注意書きがあり、ちょっと時間がなかったため頼まなかったのですが、次回はぜひ挑戦したいなぁ お洒落なデートにも、カジュアルな接待にも使いやすそうで、また誰かと来たくなるお店です。 ごちそうさまでした
目の前で焼き上げる臨場感とホスピタリティ溢れる炉端焼き体験
2026年3月13日(金) 17時、3人で訪問しました。 三匹のおっさん(B・C)との新宿飲みです。 このあとは 韓国Sさんとの“本会”が控えているため 軽く一杯のつもりで「ろばた翔」へ訪問しました。 開店10分前に おじさんCと到着したところで おじさんBからLINEが入り 「会議が長引いてるので30分遅れそうだぞ」 と連絡がきて 「一緒に店に入った方が楽しいから 俺が行くまでもちろん待っててくれるよな」 とのことだったので 「お店前で待ってるね」と返信したあと 普通に入店しました。 扉を開けると 威勢のよい 「いらっしゃいやせ~!」の声が出迎えてくれます。 店内は ろばたを囲んだカウンターとテーブル席があり 私達はテーブルに着席しました。 注文したのは 「お通し ×3=1,800円」 「森のレバ刺し 980円」 「名物ポテサラ 580円」 「オジサンの煮付け 1,680円」 飲物は 「夢ビール ×3=2,100円」 「而今(1合)×2=3,360円」 「抹茶ハイ ×2=1,100円」 「生レモンサワー 550円」 「芋焼酎(月の中) 680円」 合計14,113円です。 まずは 生ビールで乾杯するとお通しが到着しました。 「お通し」は 刺身の5種盛りという豪華仕様で 鰤刺しとまぐろのたたきが特に美味しかったです。 「森のレバ刺し」は “レバ刺し風のきのこ”で見た目は完全にレバ刺しです。 このあたりで ドタバタとおじさんBが入ってきて 「主役が来てやったぞ……ん?おい、ちょっと待て もうガッツリ初めちゃってんじゃんよ」とのことと 「主役がくるまで待っとけって言ったよな...だろ!」 と鼻息荒めで登場しました。 ということで あらためて3人で乾杯し 「Bはレバ刺し好きでしょ、頼んどいたよ」 と伝えると 「お?俺のレバ刺し好きを知ってて 頼んでてくれたのか・・・それは嬉しいな・・・」 とハニカミ顔をしながらひとくち食べて 「このレバ刺し、さっぱりしてて旨いな…だろ!」 との感想だったので そこで私とCは “レバ刺し風のきのこ”であることを隠しつつ 「多分、下処理がしっかりしてるから 新鮮なんじゃないの」とニヤニヤしながら言うと 「やっぱそーだと思ったんだよ…な! 俺は食べた瞬間、わかったよ・・・な、だろ!」 とドヤ顔をしていました。 「名物ポテサラ」は 注文率90%とのことで、温かいポテサラです。 いぶりがっこの食感も楽しくとても美味しいです。 「オジサンの煮付け」は "オジサン"という魚の煮付けです。 クセのない白身に 甘辛いタレがよく染みていてとても美味しいです。 「おじさんがオジサンを食べたら共食いだね」 とおじさんCと笑っていると おじさんBが 「おい、ちょっと待て!、俺は一番年下だから お兄さんだろ、一緒にすんなよ・・・な…だろ!」 と鼻膨らまし顔をしていました・・・ 上記をツマミに而今などを飲み 韓国Sさんが予約してくれた本会に向かいます。 PS. 本会までのタクシー内で Bに"レバ刺しは実はきのこだったんだよ"とバラすと 鳩が豆鉄砲をくらったような顔で 口をパクパクさせていましたw ごちそうさまでした。 #ろばた翔 #三匹のおっさん(B・C)との新宿飲み #森のレバ刺しはレバ刺し風のきのこ #さすがレバ刺し旨し!とご満悦のB #おじさん(人)がオジサン(魚)を食べる
京野菜と季節の味を堪能できるヘルシー居酒屋
流石にRettyの居酒屋続き三ツ星の店であった。自社農場で育てた野菜を中心の料理はベジタリアンでなくても納得できる、肉や魚を避けた皿がメインの店である。とは言えタコやしらす、鱧などは出てくる。 社長が優秀なののか、店長が凄いのか、店員が全員笑顔であり、しかも客の動きと客の言葉に注意を払って対応して下さる。1例をあげよう、一緒に来た友人がおひやを一杯頼んだ。すると同時に隣の私にも水の入ったコップがやってきた。つまり、一緒に飲んでいた私もチェイサーが欲しいのですはないかと察して下さったのだ。 我々の相手をしてくれた山科から通っている大学三回生のアルバイトの娘さんは会社の教育なのか、彼女の素質なのかは判らないが、時間のかかる土鍋ご飯の早めの発注を促したり、二人の片方が注文した料理であっても必ず取り皿を二つ差し出すのである。 とても良い気持ちになって、自家製の番茶まで買ってしまった。
◉ご予約は公式ホームページから承っております◉
根津でお気に入りの串揚げ屋さん。 プライベートではもちろん、仕事関係の会食などでも利用しやすいお店です。 串揚げをたくさんいただいても胃がもたれないのも嬉しいです。
鳥料理と気取らない ビストロ料理が主役 六本木の路地裏一軒家で大人カッコよく
乃木坂の「bird酉男man」に行ってきました まず入口が本当に隠れ家みたいで、ちょっと迷うレベル。でもその“秘密感”が逆にワクワクしてテンション上がる。店内は程よく照明が落ちていて大人っぽい雰囲気。焼き鳥はどれもしっかり丁寧に焼かれていて、香ばしさとジューシーさのバランスがよく、特にせせりとねぎまが◎。お酒のラインナップも幅広くて、ペアリングを楽しめる感じ。接客は落ち着いていて、静かに食事を楽しみたい人にはちょうどいい。ただ、全体的に値段はやや高めでコスパは普通。総合的には満足度7点、デートやしっぽり飲みたい夜にちょうどいい隠れ家系の焼き鳥店。
秘密のにじり口から入る。あご出汁茶漬けの茶室風Bar
2023/8訪問 入口が変わった感じですが中は落ち着いた感じです。名前通り色々なお茶漬けがありました。お茶漬け以外にも色々な料理が提供されていて美味しかったです。 雰囲気的にデートに使えると思います。
創業16年 表参道駅徒歩2分‼ 地図無しでは辿り着けない、大人の隠れ居酒屋
気になっていたこちらへ。 お料理も美味しく、雰囲気も接客もとても良かったです。 また伺いたいお店です。
創業42年!異国情緒漂う6階建て一軒家レストランのクンビラ
躯に美味しい美肌鍋 ヒマラヤ鍋コース。 東京の恵比寿駅から徒歩3分のところにある日本初のネパールレストラン。 店に入るとすぐに異国の香りが強烈にしてくる。 土曜の18:30に着いて予約してあったので待ちはなし。4階に通される。先客はそれなりにいて3階までは埋まっていた。 今回は「ヒマラヤ鍋」という美肌鍋が入ったコースを予約してあったので飲み物を注文して待つ。 【コース料理内容】 1. <前菜①> トマトと胡麻のソースで食べるヒマラヤン小籠包 2. <野菜料理> ホウレン草とハーブをムース仕立てし温かいお豆腐と一緒に召し上がって頂くヘルシー料理 3. <魚料理> プリプリの大海老と香味野菜のマサラチリソース炒め 4. <メイン料理> ヒマラヤ鍋:ヒマラヤ黒岩塩とウコンの鶏白湯に丸鶏と新鮮野菜がたっぷりの美肌鍋 旬な野菜盛り合せ、薬味類やスープなどおかわりし放題! 5. <鍋の締めくくり> お鍋の〆は鶏と野菜の旨味がしみ出したスープで作る雑炊 6. <本日のデザート> サービスとして前菜の前にさらに一品出てきたので7種類のコースとなった。 基本的にはターメリックを中心とした黄色味がかった色合いの料理だが、辛さは全くなく優しい家庭料理的な味わい。 驚いたのが鍋に出てきた「ヒマラヤ黒岩塩」 これがそのまま食べてみると硫黄臭がかなり強め。これを鍋にバシがけして食べていくというもの。 お店のマネージャーに聞いたところ、ヒマラヤの深い層で取れるのがこの黒岩塩、一般的なピンク岩塩は浅い層で取れるものらしい。 ネパールビールは飲んだ記憶がないので、POPにあったら3種類全て飲んでみた。基本的には東南アジア系のかなり水っぽいあっさりとした味わいで水代わりに飲めてしまうものである。 ネパール料理は思っていた以上に優しく食べやすいものだった。 スパイスを多く使っているそうなので、夏の暑い時期に食べると良さそう。
洗練された人々が集う、これまでになかった大人の居酒屋。 おもてなしの神髄をご堪能
渋谷・宇田川町にある「宇田川 紫扇」へ。 賑やかな渋谷の中心にありながら、店内に入ると落ち着いた雰囲気。今回はコースでいただきました。 蟹のサラダから始まり、秋刀魚の蒲焼き、鯖のポテトサラダ、バイ貝の前菜3種。 お造りはカンパチ、鯛、鰤、赤えび、イカの5種盛り。 国産鶏のローストや、いくらをのせたとろたく巻き、鱧と季節野菜の天ぷらと続き、食事は鮭バターコーンの土鍋ご飯。残ったご飯はおにぎりにして持ち帰れるのもありがたいサービスでした。 最後はロールケーキ2種まで。 魚料理だけでなく肉料理や揚げ物も入り、一品ごとに変化のあるコース。盛り付けもきれいで、お酒と合わせながらゆっくり楽しめました。 個室やテラス席もあり、デートや友人との食事、会食などにも利用しやすそう。スタッフの方の対応も丁寧で、渋谷で少し落ち着いて和食を楽しみたい日に良いお店でした。