あげづき

公式情報
あげづき

予算
~2000円
~2000円
最寄駅
JR中央・総武線 / 飯田橋駅 徒歩7分(500m)
ジャンル
とんかつ
定休日
毎月第3水曜日 毎週火曜日
050-5304-0580

希少価値の高い宮崎県産の南の島豚を使用。こだわりが詰まった「究極のとんかつ」

28年に及ぶ直向きなとんかつ道のなかで店主の保科氏が目指してきたのは、ずばり「究極のとんかつ」です。豚肉に使うのは、生産量が少なくごく一部の高級店などにしか卸されない宮崎県産の南の島豚。保科氏をして「これまで食したなかでも、頭抜けた美味しさ」といわしめる食材です。そんな肉を最大限に生かすのが職人の仕事。火入れによる肉の縮み具合も計算した筋切り、高級ラードを使ったブレンド油、低温と高温、さらに余熱も駆使した火入れ。そのひとつひとつに保科氏の長年の研究が息づいています。衣の風味と香り高い脂の旨み、そして肉の滋味。それでも「未だ進化の途中」という言葉にとんかつに対する保科氏の情熱がうかがえます。

口コミ(328)

    • ピックアップ口コミ

    とんかつはかなり好きでいろんなお店に足を運びました。 早稲田や大門にもとんかつの名店と呼ばれるところは多いですが、結局あげづきのとんかつがどう考えてもナンバーワンだということを再認識するだけになります。 並んで30分〜1時間、注文してからも低温でじっくり揚げるので30分くらいは待ちます。 待てば待つほど期待値がグングン上がりますが、その期待を本当に裏切らないとんかつです。 写真にはないですが、ここは生姜焼きも肉が分厚く、タレが濃厚で最高に美味しいですよ! あと軽ーく裏技的な感じですが、夜の部の一番最初に並ぶと、まっさらなキレイな油で揚げたとんかつが出てきて本当に美味しいです! 他の時間のものとは少し違った楽しみかたも出来ます! 最初に出てくるサラダも岩塩もご飯もこだわってる店主はさすが!

    過日、久々の上京で神楽坂にあるあげづきさんに初参戦。 噂通りのクオリティでした。 油が甘くてとてもおいしかったです。 特上ロースをいただきましたが、ジューシーで柔らかく最高でした。普通のロースやヒレカツもシェアしましたが、それぞれのおいしさがあって楽しめました。 次に行くことが叶えば、特上ヒレに挑戦したいなと思います。 開店前に着いたので、二組目で入ることができましたが、店を出るときは日曜日ということもあってかなりの行列でした。さすが人気店ですね。

    南の島 特ヒレカツ定食。 1巡目を逃すと大変待つので、開店15分前に訪問。 その時は数名の並びだったが、開店時に20名以上の 並びになっていた。 こだわりの2度揚げで出来たヒレカツは、 非常にジューシーな仕上がり。 断面は薄ピンク色で、肉汁が溢れ出てくる。 店オススメの塩で食べると、肉の旨みや甘みが ダイレクトに伝わってきて、美味しいかった。

    【《調理に40分かかる…》甘い脂身の絶品ロースかつ♪】 本日は神楽坂の『あげづき』 某グルメサイト「3.76」の とんかつ百名店。 ミシュランガイド東京に、 4年連続でビブグルマンに掲載される 23区内でも有数の名店だ。 人気店なので、 きっちり予約とって開店同時刻に入店。 ・・・ファーストロットにも関わらず、 そこから調理時間約40分! 非常に手間かけた唯一無二の トンカツをご覧いただきたい! ■南の島豚 特上ロースかつ …2640yen 折角なので「特上ロース」。 豚肉は「都農ワイン」で有名な都農町のお隣、 宮崎県児湯郡川南町の 永田種豚肉場の「南の島豚」。 投稿者は川南のすぐ近くの木城町に 何回か出張しててあの辺りの 牧歌的な風景が思い浮かぶので懐かしい。 さて「和製イベリコ」の異名をもつ 「南の島豚」らその肉はきめ細やかな肉質と 脂身は融点が低くサラリとした特徴がある。 店の女将様?から 卓上のバハール岩塩がよく合うので、 一口目はそちらで、と薦められる。 早速ひとくち、、、 一度に揚げる数を絞り、 まず低温でじっくり揚げ、 更に高温で二度揚げし、 肉にその余熱を加える。。。 手間ひまをかけた 色白の衣は「さっくりフワフワ」 ロースはその分厚さにも関わらず、 犬歯を入れるとストッと素直に切れていく柔らかさ。 件の「南の島豚」は脂身も分厚く、 他の豚にはない強い甘味を明確に感じられます… この甘味が凄いので、 下手にソースで味が上書きされるよりも、 塩の方が合ってるかな、と個人的に感じた。 ~あとがき~ 以上、『あげづき』でした~ いやーーー 脂身の重厚な甘味が凄すぎました! 丁度、ここを食べる直前に 御徒町の『ぽん多家』を食べたのですが、 『ぽん多家』はロースから 脂身を取り除く調理法でアッサリしてたので 180°方向性の違いが感じられました。 注意点としては上述の通り、 調理に時間がかかるので それなりに時間の余裕をもって訪問するが吉と思われます。 脂身の甘味と重さを 楽しみたい場合に強く推奨できる店です。 ぜひお試しを #手間ひまかけた逸品 #南の島豚 #東京 #神楽坂 #東京食べ歩き

メニュー

  • しっとりと柔らかな食感の『鳥取県産の地鶏ささ身フライ』(1ヶ)

    しっとりと柔らかな食感の『鳥取県産の地鶏ささ身フライ』(1ヶ)

    低温でじっくりと火をいれるため、鶏のササミも驚くほど柔らかでジューシー。定食にして味わっても、酒の肴として合わせても美味。自家製のタルタルソースでどうぞ。

  • 希少な南の島豚の美味しさを堪能できる『特ロースかつ』(限定数)

    希少な南の島豚の美味しさを堪能できる『特ロースかつ』(限定数)

    香りのある上品な脂、旨みが濃厚な赤身肉という、南の島豚の美味しさを最大限に引き出しました。まずは、塩で味わい、素材の味を楽しむのがおすすめ。+360円でご飯と味噌汁、ポテトサラダ、お新香付きの定食に。

  • 南の島豚のなかでも貴重な部位を使った『特ヒレかつ』(限定数)

    南の島豚のなかでも貴重な部位を使った『特ヒレかつ』(限定数)

    都内の飲食店を探しても他では味わえないであろう南の島豚のヒレ肉。そのなかでも一本の中心部から取れる上質な部分だけをとんかつにしました。ジューシーで柔らかな赤身の美味しさをストレートに楽しめます。

お店からのオススメ

  • あげづき使用の豚肉「南の島豚」

    あげづき使用の豚肉「南の島豚」

    店主は、美味しいと言われる豚肉を数多く試食し、その中でもひときわ際立って美味しいと思える豚肉がたまたま今回選んだ、宮崎県永田種豚肉場の永田さん夫妻が丹念に飼育している「南の島豚」でした。 肉質は旨みが豊富できめ細かくジューシー、脂身は融点が低くサラッとしておりしつこくない良い香りです。 特にヒレ肉については「うちが独占しているのでは?」というほど希少なお肉です…!

  • とんかつに合う日本酒取り揃えております

    とんかつに合う日本酒取り揃えております

    とんかつを愛する店主のもう一つのこだわりが【日本酒】。食中酒として味わってもとんかつに負けることがない、常時10種ほどが揃います。“竹鶴”“玉櫻”“睡龍”などの燗にして旨さが引き立つ酒は定番です。

  • 目の前で調理する姿が見えるカウンター席

    目の前で調理する姿が見えるカウンター席

    ゆっくりと落ち着ける江戸風情の店内。女性お一人様も多く来店されております。おしゃれな店内で、究極・こだわりのとんかつをお楽しみください。カウンターから店主の仕事を眺めていればそのこだわりをご実感頂けます。

あげづきの店舗情報

店舗基本情報

ジャンル
  • とんかつ
営業時間
定休日
カード
予算
ランチ
~2000円
ディナー
~2000円
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス            
        JR中央・総武線 / 飯田橋駅 徒歩7分(500m)
都営大江戸線 / 牛込神楽坂駅 徒歩7分(560m)
東京メトロ東西線 / 神楽坂駅 徒歩10分(750m)            

          
店名
あげづき あげづき
予約・問い合わせ
050-5304-0580
電話番号
03-6265-0029

席・設備

座席

35席

個室
カウンター

(カウンター8席)

喫煙
※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。 [?] 喫煙・禁煙情報について

特徴

利用シーン
  • ご飯
  • ディナー
  • 日本酒が飲める
  • おひとりさまOK
  • 喫煙可
  • 昼ごはん

更新情報

最初の口コミ
Hideo Shinohara
最新の口コミ
T.Tsuji

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