あげづき

公式情報
あげづき

予算
~2000円
~2000円
最寄駅
JR中央・総武線 / 飯田橋駅 徒歩7分(500m)
ジャンル
とんかつ
定休日
毎月第3水曜日 毎週火曜日
050-5304-0580

希少価値の高い宮崎県産の南の島豚を使用。こだわりが詰まった「究極のとんかつ」

28年に及ぶ直向きなとんかつ道のなかで店主の保科氏が目指してきたのは、ずばり「究極のとんかつ」です。豚肉に使うのは、生産量が少なくごく一部の高級店などにしか卸されない宮崎県産の南の島豚。保科氏をして「これまで食したなかでも、頭抜けた美味しさ」といわしめる食材です。そんな肉を最大限に生かすのが職人の仕事。火入れによる肉の縮み具合も計算した筋切り、高級ラードを使ったブレンド油、低温と高温、さらに余熱も駆使した火入れ。そのひとつひとつに保科氏の長年の研究が息づいています。衣の風味と香り高い脂の旨み、そして肉の滋味。それでも「未だ進化の途中」という言葉にとんかつに対する保科氏の情熱がうかがえます。

口コミ(306)

    • ピックアップ口コミ

    特ロースかつ定食!ビブグルマンでも紹介された神楽坂の名店「あげづき」 にて、極上とんかつを頂きました(o^^o) まず、大きさもさる事ながら、圧倒的な分厚さに驚きました笑!さらに圧巻は、最初の一口。あまりの肉の旨味、脂の甘味に、衝撃を受けました!!柔らかく優しい肉質から、甘味が溢れてきます(*^^*)南の島豚というブランド豚を、じっくり熟成させて、独自の製法で揚げているのだそうです。 丁寧に作られているので、提供まで時間がかかりましたが笑、待つかいのある逸品でした^ ^ #旅ごはん

    【ツキがあがる絶品とんかつ。】 2021.02 とんかつの名店あげづき。 和製イベリコ豚と称される宮崎県ブランド豚「南の島豚」を使用した極上とんかつを提供する一軒です。 目玉の「南の国豚」を熟成し厚みのあるトンカツは、 肉も柔らかく脂も旨く、それでくどくない逸品。 それ以外にも鹿児島県の人気豚「美湯豚」を活用。 とことん豚の肉質にこだわっている様子。 11:30OPENですがOPEN前から行列。 早めの訪問がベターです。 <発注内容> 南の島豚特上ロースかつ(2,400円) 南の島豚特上ヒレかつ(2,950円)/南の島豚ヒレかつ(1,950円) 以上3点は定食(ご飯+味噌汁+お新香)で各+360円 追加一品揚げ物 車海老フライ(530円)/地鶏ささみフライ(410円)/うずらの卵フライ(310円) 陰性確認した3名訪問、ヒレは特上とのノーマルの比較実施。 ビール、焼酎、ワインも昼から頂ける為、完全昼呑みコースです。 長い時間をかけた調理法でゆっくり火を通す為、 オーダーから提供までは20分~30分程かかります。 衣は淡泊な色で若干しっとりめのサクサク感。 分厚い肉お薄く包んでいます。 肉断面はわずかにピンクがかった低温調理。 肉汁がしっかり詰まっています。 私がメインオーダーした南の島豚特上ロースかつは、 程よくサシが入りこのサシがまた美味しく、 肉と岩塩と脂の調和が素晴らしかったです。 またヒレの特上とノーマルでは ヒレその物の大きさが異なり、 特上は大きなヒレをそのまま揚げて後から 包丁をいれていて、 ノーマルは最初にヒレをカットしてから揚げています。 これは好みによるかもしれませんが、 ボリューム感は圧倒的に特上の方です。 最後に追加一品料理ですが、 海老もうずらもみな美味しいのですが、 キメの細かい地鶏でパサつきが全くないフライは絶妙で これをメインにしても充分ごちそう。 結局3人で飲み食いし、1,5000円程。 いいランチとなりました。 店を出るとまだ行列あり(13時手前)。 このタイミングでどのくらい待つかはわかりませんが、 やはりOPEN前の11:10くらいに店に着いておくのが ベターです。 出口見上げると 「みなさまのツキがあがりますように」。 はい。 確かにあがった気がするとんかつでした。 #神楽坂 #とんかつ

    ついにこの時が来た! 何度アタックしかけ諦めたことか・・(店休日だったり、並びすぎて諦めたり) この日は開店アタックで11時過ぎにお店に。すでに5~6人並んでいて、 1ロール目に入れるか!?と焦ったけど、入れた! お店の中は結構広い。 ゆーっくり揚げるというのは聞いていたし、お店の人もそれを理解して並んでいる間にオーダー取ってくれた! さて、お腹を空かせて入ると、お通しが。漬物とポテトサラダときゅうり。 どれもおいしくて、マヨネーズ嫌いの私でもポテトサラダは食べられた! そしてついに対面。とんかつ! 低温であげているからか、あっつあつ!という感じではない。 だがしかし! 食べるとわかる、この脂、なんなんだ~! 溶ける!バターみたい!(*_*) 豚肉の脂と思えなく、じゅじゅ~んと溶けていく・・。 これがあげづきのすごさ・・。 大満足でした~ 行列を考えると、もう一回となかなか思いづらい(並ぶの好きじゃない笑)けど、 まだ行ったことない人はぜひー!

メニュー

  • しっとりと柔らかな食感の『鳥取県産の地鶏ささ身フライ』(1ヶ)

    しっとりと柔らかな食感の『鳥取県産の地鶏ささ身フライ』(1ヶ)

    低温でじっくりと火をいれるため、鶏のササミも驚くほど柔らかでジューシー。定食にして味わっても、酒の肴として合わせても美味。自家製のタルタルソースでどうぞ。

  • 希少な南の島豚の美味しさを堪能できる『特ロースかつ』(限定数)

    希少な南の島豚の美味しさを堪能できる『特ロースかつ』(限定数)

    香りのある上品な脂、旨みが濃厚な赤身肉という、南の島豚の美味しさを最大限に引き出しました。まずは、塩で味わい、素材の味を楽しむのがおすすめ。+360円でご飯と味噌汁、ポテトサラダ、お新香付きの定食に。

  • 南の島豚のなかでも貴重な部位を使った『特ヒレかつ』(限定数)

    南の島豚のなかでも貴重な部位を使った『特ヒレかつ』(限定数)

    都内の飲食店を探しても他では味わえないであろう南の島豚のヒレ肉。そのなかでも一本の中心部から取れる上質な部分だけをとんかつにしました。ジューシーで柔らかな赤身の美味しさをストレートに楽しめます。

お店からのオススメ

  • あげづき使用の豚肉「南の島豚」

    あげづき使用の豚肉「南の島豚」

    店主は、美味しいと言われる豚肉を数多く試食し、その中でもひときわ際立って美味しいと思える豚肉がたまたま今回選んだ、宮崎県永田種豚肉場の永田さん夫妻が丹念に飼育している「南の島豚」でした。 肉質は旨みが豊富できめ細かくジューシー、脂身は融点が低くサラッとしておりしつこくない良い香りです。 特にヒレ肉については「うちが独占しているのでは?」というほど希少なお肉です…!

  • とんかつに合う日本酒取り揃えております

    とんかつに合う日本酒取り揃えております

    とんかつを愛する店主のもう一つのこだわりが【日本酒】。食中酒として味わってもとんかつに負けることがない、常時10種ほどが揃います。“竹鶴”“玉櫻”“睡龍”などの燗にして旨さが引き立つ酒は定番です。

  • 目の前で調理する姿が見えるカウンター席

    目の前で調理する姿が見えるカウンター席

    ゆっくりと落ち着ける江戸風情の店内。女性お一人様も多く来店されております。おしゃれな店内で、究極・こだわりのとんかつをお楽しみください。カウンターから店主の仕事を眺めていればそのこだわりをご実感頂けます。

あげづきの店舗情報

店舗基本情報

ジャンル
  • とんかつ
営業時間
定休日
カード
予算
ランチ
~2000円
ディナー
~2000円
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス            
        JR中央・総武線 / 飯田橋駅 徒歩7分(500m)
都営大江戸線 / 牛込神楽坂駅 徒歩7分(560m)
東京メトロ東西線 / 神楽坂駅 徒歩10分(750m)            

                    ■バス停からのアクセス            
        都営バス 飯62 厚生年金病院 徒歩4分(270m)
都営バス 飯62 飯田橋 徒歩5分(400m)
都営バス 飯62 牛込神楽坂駅 徒歩6分(430m)            

          
店名
あげづき あげづき
予約・問い合わせ
050-5304-0580
オンライン予約
電話番号
03-6265-0029

席・設備

座席

35席

個室
カウンター

(カウンター8席)

喫煙
※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。 [?] 喫煙・禁煙情報について

特徴

利用シーン
  • ご飯
  • ディナー
  • 日本酒が飲める
  • おひとりさまOK
  • 喫煙可
  • 昼ごはん

更新情報

最初の口コミ
Hideo Shinohara
最新の口コミ
福村 遼平

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