甘さと軽さが際立つ、とろける林SPF豚のロースカツ体験
目黒に行く機会があったので、目黒と言えばとんかつと思い、ランチに訪問 ロースかつ定食1550円で、ご飯、豚汁、キャベツそれぞれ一回はおかわり無料なので、お腹いっぱい食べれます。 お肉も程よい脂身と柔らかく、岩塩で食べればさっぱり食べれていくらでも食べれそう。ソースとすりごまで食べても美味しい! カウンターだけで席数は少なめですが、時間を少しずらせば並ばずに食べれたので、よかったです。 また機会が有れば再訪したいお店でした〜
サクサク衣と分厚いお肉の満足フライ定食
前々から来たがったお店へ偶然にも来る機会が… 平日13時過ぎに来ました。タイミングよく待たずに入店。外待ちの方はテイクアウトの待ち人でした。 さて、迷わずリブロースカツ240にライス大盛を注文❗️ 10分も待たなかった位で着丼♪ まずはそのままファーストバイト! 久しぶりのexcellent✨ 文句無しに美味しかったぁ〜 しかも安い‼️ ほんと安くて庶民的なのにこの美味しさ まじ最高店! 久しぶりのとっておき店 ただテーブルに塩が無かったのがちょっと残念でした このお店はライス、味噌汁、キャベツはお代わり自由 ほんと良心的✨ 美味しさに感動し、テイクアウトにリブロースカツ2402枚、上ロース1枚、ヒレカツ1つを買って帰りましたとさ笑 また近いうちに来よう♪
極薄衣と肉厚な柔らかさが際立つ、思わず列に並びたくなるトンカツ体験
JR駒込駅東口から徒歩約5分の場所にある「とんき 駒込店」は、目黒の名店「とんかつ とんき」の暖簾分け店です。 清潔感溢れる店内は、大きな白木のL字カウンター20席のみ。テーブル席はありません。高級な割烹のような雰囲気です。 メニューは「ロースかつ、ヒレかつ、串かつ」の3種類を中心とした極めてシンプルな構成。 ■ロースかつ 2,200円 ■ヒレかつ 2,200円 ■串カツ 1,700円 私は「ロースかつ」と迷いながら『ヒレかつ 2,200円』を注文しました。 私が座ったカウンター席からは、店主のトンカツを揚げる姿がよく見えます。なんと豚肉を卵液にくぐらせて小麦粉をまぶす作業を3度繰り返し行っていらっしゃいます。その後再び卵液に浸し、今度はキメの細かなパン粉をまとわせています。パン粉をまとった豚肉はその後揚げ油の中へ。実に丁寧な作業です。 【 「とんき」の衣 】 目黒の名店「とんき」の衣は、小麦粉と卵を3回繰り返してつける「三度付け」が特徴です。細かく挽いたパン粉を使い、低温のラード(160度の低温で約20分)でじっくり揚げることで、剥がれにくく、サクサクとした軽い食感と香ばしさを生み出しています。 これが「とんき」の伝統の揚げ方なのですね。初めて拝見しました。「三度付け」の独自技法で衣が厚めでしっかりしており、肉の旨味を閉じ込めているそうです。 低温でじっくり揚げられた私の「ヒレかつ」がカウンター向こうから提供されました。今まで見たことがないような独特なヒレかつの衣。一見ポークピカタにも見えました。衣は薄そうです。千切りキャベツが山盛りで嬉しい。 まずはやっぱりお塩をふりかけていただきます。カウンターに置いてあるお塩は、岩塩ではなくサラサラの食塩。上質なとんかつは岩塩で食べるのが一番豚肉の旨味が引き出されると思うのですが、塩化ナトリウムではちと塩っ辛いかな。ここは巷のとんかつ屋さんのように進化が望まれます。 ネットの情報では「厚めの衣」やら「薄めの衣」やら表現の違いが分かれていますが、私の感覚ではパン粉のキメが細かい故に「薄めの衣」に感じられました。衣は「とんき」さんの伝統の技法により極めてサクサクで美味しい。甘めのとんかつソースをかけてもサックリ感は失われません。 残念ながら卵液と小麦粉の三度づけにより、肉と一体になって剥がれにくいと評判の衣は、かなり剥がれやすかったです。なので少々食べにくい! ヒレかつの肉質は極めて柔らかくて美味しい。炊きたての白米が進みます。少食おっさんの私ですがご飯のおかわりをお願いしました。そしてキャベツのおかわりも! キャベツのドレッシング類は置いてなく、とんかつと同じソースでいただきました。でもこの甘めのソースでもなかなかキャベツが進みました。 接客やサービス・心配りは素晴らしい。食べ終わる頃にもう一度お手拭きを渡してくれました。終始とても気持ちのよいサービスをいただきました。 これが有名な「とんき」のとんかつなのですね。目黒の本店にも一度うかがってみたいと思いました! お支払いは現金のみ(クレジットカードや電子マネー、QRコード決済は利用不可)ですのでご注意ください。
昭和の温もりと驚きのボリュームが自慢、懐かしさに浸れる下町の定食屋
11時30分過ぎ入店。7割在籍、して壁側席陣を。 ウィンナー定食を願う。着定、これなんだよ、コレ。サラダはマカロニbutポテイトー。 白飯フルムーン、お腹いっぱいで退店。 ご馳走様でした
圧巻の厚切りと骨付きで楽しむ、とろける肉質とサクサク衣の贅沢とんかつ体験
骨付とんかつ、ごはんセットで2930円。 人形町の街中にあるお店です。とんかつで夕飯にしようとやってきました。名物の骨付とんかつを選択。普通のお肉も良いですが、骨の周りのお肉が美味しかったです。
裏路地に佇む、肉厚ジューシーなお肉が楽しめるとんかつの名店
今日の昼食。上野の国立博物館の伊藤若冲展の後、御徒町をふらついて、見つけました、路地裏にひっそり佇むとんかつ屋。流石トンカツの聖地上野。とんかつまんてんさんへ入店。で、発注はやっぱりデフォなローストンカツ定食ね。少々上がるのに、時間かかります。で、出てきたトンカツは、普通の2倍はあるかという、厚み。で、卓上のピンクソルトで頂くと、肉の味がダイレクトに来るね。混だけ暑くても適度な歯ごたえと、柔らかさを出すのは流石に、料理人の腕が覗える。これで、2000円弱とは脅威のコスパ。やはり、トンカツの聖地上野は奥が深い。ごちそうさまでした。
白衣のとんかつと丁寧なひとり営業が光る穴場
錦糸町のとんかつ屋さん。駅からはかなり離れてます。 カウンター6、テーブル2で小さなお店ではないけど、ワンオペなので、タイミング次第では待ち時間が長そうです。 特ひれ1950円、特ロース1800円、ひれ1550円、ロース1300円、エビフライ1700円。安くはないけど、高い店ではありません。 今日はロースにしました。低温揚げらしく衣が白っぽい。肉も柔らかくて、かなりレベルの高いとんかつだと思いました。"特"が付くと厚さと量がアップするみたいです。 食後に杏仁豆腐とお茶がでます。 店内撮影禁止なので料理の写真は撮れませんでした。 あと注意! 店主、クセが強いので、気の短い人は行かない方がいいと思います。
路地裏で味わう、サクサクとんかつと濃厚カレーの至福ランチスポット
月曜日のランチで訪問しました。 秋葉原の「福与志(ふくよし)」は、JR秋葉原駅の昭和通り口側にある、地元で長年愛されるコスパ抜群のとんかつ屋さんです。 秋葉原のオフィス街の路地裏にひっそりと佇む人気店は、店舗の間口が小さいので、うっかり見落とさないように気をつけないと。 赤いシェードが目印です。 はい、昭和通りの路地裏に佇むこぢんまりとした老舗とんかつ屋さんで、“揚げたて”にこだわったボリューム満点のとんかつを楽しめるのです。 店内は清潔感があり、シンプルな食堂スタイルの空間です。 座席は15席程ですので、昼食前後のピーク時は混雑が予想されます。 1人がけのカウンタータイプの席を中心に、小さな2人掛けのテーブル席も並んでいます。 ランチタイムを少し過ぎた時間が狙い目ですので、ゆっくり食べたいという方はやや遅い時間に足を運びましょう。 14時に到着。 14時15分には会計していましたので、いくら空いている時間帯とはいえ、回転が速すぎます。 看板メニューはやはり「とんかつ定食」。 こんもりと盛られたご飯と味噌汁、キャベツが添えられたとんかつが並びます。 それはコストパフォーマンスが高く、サクサクとした衣とやわらかくスッと噛み切れる豚肉なので歯触りのよさが人気の理由とのこと。 卓上のソースをかければ、とろりとしたソースがとんかつと相まってご飯がよく進みます。 この「とんかつ定食」や「チキンカツ定食」、「かつ丼」、日替わり定食等がメニューに並び、その多くが1,000円以内と非常にリーズナブルです。 リピーターが多い人気メニューは「かつ丼」。 ご飯の上には、とんかつと玉ねぎが半熟のトロトロ卵でとじられています。 半熟の卵のとじ加減が絶妙で、とんかつのサクッと感に、出汁の優しい甘さと上品な塩味が広がる絶妙なバランスとのこと。 玉ねぎもややシャキシャキとした食感が残り、豊かな食感も魅力です。 ちなみに「福与志」では「かつカレー」も人気です。 名物メニューの1つで、家庭的な味わいの濃厚なカレールーとサクサクのかつが相性抜群と評判ですね。 とんかつ、キャベツ、福神漬けと、神保町「キッチン南海」に似た黒いカレールーがたまりません。 ■ かつカレー 5分もかからずに供されました。 とんかつ屋さんの「かつカレー」は、キャベツも味噌汁もあっていいですね。 揚げたてのとんかつはもちろん、湯気のぼるカレールーもコクがあって、後味すっきり、ほのかなスパイシー感も魅力的です。 では、とんかつをスプーンで切りながら、ご飯と一緒に頂きます。 はい、これはまさに懐かしいかつカレー。 安定のかつカレーは、カレールーもとんかつも熱々です。 こういう昭和的な雰囲気の店では家庭的なカレーのイメージがありますが、割と洋風な感じです。 日本的でトロみがある黒いカレールーは、ご飯の白色が見えないくらいたっぷりとかけられてます。 じっくりと煮込まれていて具材が溶け込んでいるから出るコクや深みがあり、後から来るスパイシーさ。 辛さはほんのりです。 このカレールーが大変美味しいのです。 キャベツと相まってまた美味しい。 とんかつ屋さんのキャベツはシャキシャキ一級品。 真っ赤な福神漬けもいい仕事をしています。 ご飯のボリュームもしっかりありますね。 美味しいご飯です。 さらにとんかつ屋さんならではの味噌汁でほっとひと息。 しっかり出汁が効いています。 揚げたて熱々のとんかつは、程よい脂身が甘くて美味しいです。 “注文を受けてから揚げる”が「福与志」のモットーです。 これが美味さの秘訣。 熱々でジューシー、細やかな衣がサクサクっといい感じ。 揚げたてのとんかつが秀逸です。 深みがあって濃厚なカレールーと相性がよいですね。 ところで、「かつカレー」にすると、とんかつ自体の味って分かりにくくなくなりますよね。 衣もしんなりするし。 でも問題ありません。 とんかつには途中でソースを投入し味変です。 個人的に、「かつカレー」のとんかつにソースをかけ、そのソースとカレールーとが混ざりあったところが大好き。 今回もガツガツ食べて完食です。 けっこうなボリューム感で満腹になりました。 カレー屋さんの「かつカレー」もよいですが、とんかつ屋さんの「かつカレー」の方が断然に上です。 やはり「かつカレー」はとんかつ屋さんに限りますね。 以上、安定感のあるとんかつ屋さんの「かつカレー」は期待通り、いや、期待以上のものでした。 カレールーが黒っぽい洋風な感じなのは意外でしたが、とんかつとの相性も大変よく、最後まで美味しく楽しく頂けました。 このとんかつは、カレールーがかかってなかったら、どんな味わいだったのでしょう。 次回はシンプルに「とんかつ定食」を楽しんでみたくなりました。 美味しくコスパのよい良店でした。
昭和創業の洋食も楽しめるとんかつの老舗、斬新な“とじないカツ丼”と家族的な雰囲気
おすすめのロースカツを注文。 待つ事5分程度で出て来ました! 想定とは違う薄切り状態。身はピンク。 まずは塩で。柔らかく、甘い。 次にソースとカラシで頂きました。これも美味しいが、個人的には塩が美味かった。 薄切りなので歯応えが少ないので、食べた感が少し物足らないか? ヒレの方が丸っと出て来ていたので、肉感が楽しめるかも知れない。 次回はヒレにしてみよう!
鹿児島産黒豚の旨味を堪能できる、食べ比べも楽しいカツ専門店
東京駅改札外にあるとんかつ店 ミックスフライだっけ?をオーダー、鹿児島産黒豚!(・∀・) ほかにもいろいろ食べられて満足(´∀`) #とんかつ
絶妙な揚げ加減と肉の甘みが際立つ、とんかつ好き必訪の一軒
ランチ ロースとんかつ定食 1300円 雨の日に訪問。 駅から近くもないのに常に満席。 肉の甘み感じる上質な油。 ほんのり赤みが残る完璧な揚げ具合。 月に一度くらいは贅沢したい。 外観は晴れの日に撮影。
丁寧な職人技が光る、行列覚悟の極上とんかつ体験
10分前、ポールポジション。すぐ満卓。 ロース110g、セット、生 ¥3,300 最近のかつの中で一番。 上品でうまい。 あと、米うまい!
フレンチシェフの技と遊び心が光る、唯一無二の進化系カツ丼体験
カツ丼 ロース 1,600円 カツのサクサク感も味わいながらカツ丼らしい出汁の効いた卵ご飯も楽しむ事が出来る 甘口醤油やオリーブオイルでオシャレな味変可能 ロースは脂多めだけどそれが良かった
とろける食感とサッパリ味が魅力の行列が絶えないとんかつ定食
近くにとんかつ屋さんは複数ありますが、ランチ時は行列ができます。 衣が白っぽいのは低温で揚げているから? お肉も柔らかく、周りのチェーン店のとんかつとは中身で勝負している感じですね。
サクサク絶妙な火入れ×ボリューム満点、とんかつランチで満足度大!
特撰上ロース定食で3280円。 浅草通りの稲荷町駅から少し東にあるお店です。夕飯に入ってみました。店内は綺麗な感じがします。食券を店員さんに渡すとキャベツとご飯の量を聞かれて、キャベツは大、ごはんは普通でお願いしました。ごはんは大を間違えて持ってこられまして、普通に戻していただきました。ロースにしては脂身が少なめで、自家製とんかつソース、ヒマラヤ産ピンク岩塩、土佐醤油、おろしポン酢で美味しく頂きました。
肉厚ジューシー&名人技で仕上げる極上とんかつ・チキンカツの名店
【メンチとロースサービス定食(1600円)単品ムネ(500円)!】 2025年5月訪問 11時45分にお店到着。 外待ち10名様。 予習通りに、外待ちの前に食券購入。 予想通り、売切れ多数。 お目当ての天城軍鶏チキン定食も、もちろん売切れ。 うーん。 メンチとロースサービス定食と単品ムネで。 食券を買って、列に並び直し。 外待ち約20分で入店。 女性店員さんが席にご案内。 席感はやや狭め。 大将らしき人がとんかつを揚げてはります。 食券機から入った注文を見て、調理時間と待ち時間をいい感じで調理してはります。 待つこと約8分... 来ました!メンチとロースサービス定食と単品ムネ! おー!結構、もりもりー! 女性店員さんより、ごはんおかわり可能の旨を告げられてから、いただきまーす。 では、ロースを... 厚めカットでいい感じのピンクな断面。 おっきいお口で1口... サクっ!ジュワ~! おぉ!美味しい! 油のしつこさがないサクサクな衣。 いい感じの肉弾力と肉汁とうまみ。 これ、1600円の割には、めっちゃ美味しい。 味変は塩・醤油・ソース。 いずれも、美味しいので、味変はお好みかな。 単品ムネを... 大きさは赤ちゃんのグーサイズ。 厚めのカット。 こちらも油のしつこさがないサクサクな衣。 柔らかやけど、よき弾力。 鶏ムネのしっかりとしたうまみ。 これも、かなり美味しい。 メンチを... 断面儀式をすると、溢れる肉汁。 お口に入れても、溢れる肉汁。 肉汁メンチ。 これは、ソースで食べると、美味しかった。 ごはんはコシがあって、ちゃんと美味しい。 もちろん、おかわり。 すましと味噌汁の間みたいな独特な味噌汁も、うまみたっぷり。 添え物のキャベツもシャキシャキで美味しい。 もりもり食べて、完食。 1600円の定食でも、十分に満足! ごちそうさまでした。
肉のプロが贈る、ボリューム満点の家庭的洋食と和定食が楽しめるお店
仕事帰りの夕食を考えていたところ、「孤独のグルメ」をふと思い出し、白糸台の「やすいみーと」に突撃しようと思い立ちました。 孤独のグルメに出たから、にわかの方々が多く訪れて混んでいるだろうな、嫌だなぁと思っていましたが、何のことはない、自分が正にその「にわか」なのであります さて、週末に西調布でとんかつを食していたので、この日は揚げ物は回避。 そこで、ハンバーグ定食(和風おろし)をチョイスしました。 出てきたハンバーグは、想像より大きい! そして、合挽肉のホームメイド感のある食感と味のハンバーグです♪ これは美味しい❗️ 付け添えの皮付きポテトは、何だか凄い量… とにかくボリューミーだな〜 とはいえ、もう一品何か食べたくて、リーズナブルなハムカツを追加注文。 厚切りのハムとラードの効いた衣は、ソース無しが最高に美味しかった〜 値段は思いの外リーズナブルで、更に夜22:00過ぎまで営業してるようなので、これは仕事帰りのmy食事どころとしてリスト入りです!! 美味しゅうございました〜
市場直送の絶品フライと、とろけるチャーシューを味わえる朝食スポット
東京2日目の朝はちょっと早起きして豊洲市場で朝食。狙いは「とんかつ八千代」さんの火・木・土曜日限定の"チャーシューエッグ定食"。築地にあった頃は何度か食べていますが、豊洲に移転してからは初訪問です。 チャーシューはトロトロ&ホロホロ。半熟目玉焼きの黄身を絡めて食べれば至福の美味しさです。昔に比べお値段は少し高くなってしまいましたが、また食べに行きたいですね。
行列覚悟!極厚でやわらかい焼きカツ丼に驚きのある体験を
ゆっくり東京 ❼-2 久しぶりに、門前仲町『丸七』深川不動店で「焼きかつ丼(並)」を頂く。 2021年本店が出来た頃、かつ丼のとんかつの厚さに圧倒され、何度か通ったが、いかんせん、少し胃もたれがするようになって、足が遠のいていた。 ところが「焼きかつ丼(並)」にすると、それが解消でき、卵でとじないかつ丼の美味しさを味わうことが出来ることを発見した。 上質なやわらか食感と、口の中で味の調和する噛み応えはたまりません。 今度「かつサンド」を買って、うちでも復習してみようかな。(^-^)
白く柔らかなとんかつと土釜ご飯、素材へのこだわり光る三軒茶屋の隠れ家
クオリティの高い白いとんかつです。3種はどれも柔らかくて肉の旨みが最高、塩ともよく合います。また食べに行きたいとんかつです。
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