更新日:2026年06月23日
老舗の風格を感じる、心と体に優しいふわとろ鰻重
上司夫妻の夕食送迎を頼まれ五代目 野田岩 麻布飯倉本店の前で待機してると戻って来た上司からお前も好きだろと蒲焼重の折箱を頂きました, 家に持ち帰り蓋を開けると香ばしく焼き上げられた天然鰻にタレを掛け口にするとフワッと柔らかく溶けてしまう感じです,付属の山椒粉を振り掛け風味を加え美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)
行列必至、ふわとろ食感と上品な味わいが魅力の老舗うなぎ処
挙げ忘れ。 3月の奥さんの誕生日祝いに南千住の『尾花』へ。鰻特有の待ちを考慮して開店40分前到着で一回転目へ。 ふっくらとした身にコクがあるタレが効いていてうまい(^^)q鰻重で新しい食感かも。 うまきを頼んだけどこちらもうまい♪ 美味しゅうございました<( ̄︶ ̄)>
コスパ抜群!ふわふわ鰻を手軽に味わえる神田の行列店
神田駅前の鰻屋『うな正』。 注文はうな丼ダブル、ご飯の中にも鰻が隠れてます。タレはちょっと薄めなので、卓上のタレや山椒をかけて頂きます。この値段でこのボリューム、コスパ最高のお店です。 うな丼ダブル 2,200円
特別な日に味わいたい、ふわとろ食感の上質うなぎ専門店
ふっくら柔らかい!大きい鰻! たれもサラッとしててさっぱり美味しい! キャベジ?!って浅漬けも美味しかった(*ˊ˘ˋ*)
こだわりのうなぎと希少なほろほろ鳥が楽しめる行列必至の老舗
ちょっと遅めの母の日に超大奮発して鰻をご馳走。 せっかくだからと数年ぶりに川栄さんにお邪魔しました。 先付け3種、どれも美味しいけどうなぎの煮こごりが神の領域。 クラシックラガーをちびちび飲りながらつまむには最高すぎました。 まってましたメインの鰻重。 うなぎの柔らかさ、皮の香ばしさ、タレは甘すぎず、米はふっくら。 うなぎと米が口の中でひとつになる瞬間の恍惚感。 世の中、色々うなぎはあるけと、本物には遠く及ばない。食べるたびに「美味い…」と口にしてしまいました。 一流の店は山椒まで美味しく、そういえば山椒サワーか名物だった思い出し、肝吸い、お新香(さくらんぼの漬物は酸味が抜群だった)たいらげ、最後の鰻重を大切に咀嚼し完食。 デザートのジェラートも甘さ控えめで、大満足過ぎるランチでした。 頑張ってお金稼いでまた来たいお店です。
江戸の粋を味わう、世代を問わず愛される鰻の名店
記憶にないくらい久しぶり 外国人観光客ばっかりだったな 鰻重と白焼き丼、味は変わらず美味しい感じでした
香ばしさとふわとろ食感が自慢の、出来立てうなぎを楽しめる和の名店
今年も来店。今日は大串の鰻重定食(上)をいただきました。鰻は勿論、お新香、来も吸い付きともに最高です、
目の前で極上うなぎを味わう特別な体験
甘い匂いに誘われたあたしはかぶと好き!何度も何度も振られようと一途に想い続ければいつかきっと食べられる深いおいしさ酔いしれるかぶとのうなぎフルコースのお味をあたしは生涯忘れることはないでしょうまし! 訪問 2026年6月7日 場所 池袋駅から歩いて8分 予約 あり・ネット・2か月前 待ち 予約のためなし 人数 4人 金額 22000円/人 注文 酢味噌水茄子 えり(タレ) えり(塩) ヒレ 豆腐 肝焼き くりから焼き 一口蒲焼き 天然の頭 尻尾 養殖白焼き 天然白焼き(宍道湖) 養殖蒲焼き 天然蒲焼き(宍道湖) 肝吸い メモ 池袋にあるうなぎ屋。JR・東京メトロ各線の池袋駅の西口から徒歩8分。地下通路だとC6番出口が最寄りで徒歩3分ほど。1948年創業での先代の店主は新宿うなぎ「カブト」で修行した岩井和雄氏。確かな職人技と毒舌トークで人気店となるが2016年3月末で引退。2016年4月からは一番弟子であった藤森公将氏が2代目として店を引継いだ。 メニューは15000円のおまかせコースのみだが仕入れ状況等で変動あり。天然うなぎと養殖うなぎの食べ比べについては2回目以降の来店でかつ入荷があったときのみ店主からお伺いがある。天然うなぎと養殖うなぎの食べ比べをした場合はだいたい20000円ほど。 定休日は木曜日、日曜日、祝日。15時から17時45分までと18時から21時までの2回転。完全予約制で現在は予約サイトのOMAKASEからのみ受け付けていて電話予約は受け付けていない。OMAKASEでは偶数月の第一木曜日に2ヶ月先まで予約受付。席はカウンター8席とテーブル4席の計12席。個室はなし。貸切不可。カード不可。専用駐車場なし。
老舗ならではの風格と、ふわとろ鰻を味わう至福の時間
【極上のお土産】 お世話になっている方からいただきました。 うな重お土産バージョン 自宅へ帰って夕飯時にビールのお供に(^^) 温めるか迷いましたがそのまま パクッと… うま〜い! やはりこちらの冷めてもうなぎは美味しいですね♪ 半分食べて残りは翌日の妻の朝食へ 妻も喜んで食べてました。 ○○さん、ありがとうございました ご馳走さまでした。 #いただきもの #夕飯 #お土産 #うなぎ #鰻重 #うな重 #テイクアウト #老舗 #日本橋グルメ #中央区グルメ
手軽に味わえる、ふっくら香ばしい鰻と心地よいサービスのうな丼専門店
先輩のお知り合いのお店に初訪問。鰻の白焼きの美味さにまず感動!何を食べても美味くて鰻のしゃぶしゃぶも初体験でした。良店です(^^)
銀座で味わう、香ばしさとジューシーさの共演・贅沢鰻の名店
鰻重の竹 ¥4500 銀座のど真ん中のロケーションを考えると 安く思えてくるのは錯覚か? 香ばしく焼けた鰻に 辛めのタレと固めに炊かれた白飯 添えられた漬物もうまし ご馳走さまでしたー
粋なもてなしと丁寧に仕立てた、甘めタレ香るふわとろ鰻重
週末12日に始まる赤坂山王日枝神社の本祭禮神幸祭の準備があちこちに見られる麹町に来ています。https://www.tenkamatsuri.jp/ 久しぶりの老舗に大好きな❤️鰻重いただきに来ました。 本来このお店は蒲焼きと御飯は別々に用意されますが、お願いして最初から鰻重にしてもらいました。 柔らかで肉厚なのにふわふわの香ばしい蒲焼きに、甘過ぎず辛すぎずの歴史を物語るたれの染みた御飯と一緒にほうばります。 先ずはそのまま、次に自家製山椒を少し振り香りを楽しみます。 追加の肝吸いや付いているお新香もひときわ良いねー! 老舗の味は相変わらず美味でした!最高‼︎
匠の技が光る、希少ブランド鰻と圧巻のライブキッチン体験
鶯谷&入谷エリアで鰻といえばこちらの"のだや"さん。 グルメな友人が「のだやさんはほんっとうに美味しいから1回行ってみて欲しい」と太鼓判を押してきたお店。 ランチでは数量限定でランチうな重を3,300円で提供しています。 ブランド鰻をこのお値段で提供するのは企業努力!ただ、本当に数が限られているそうでダメ元でお伺いしたところ、ランチうな重ご用意いただけるとのこと。嬉しいです。 細かい感想は最後に。 ▽----------------------------▽ ○店名: 入谷鬼子母神門前のだや ○食べログ評価3.94(2026/04/25時点) ○入谷駅から徒歩3分 ○昼予算 ¥10,000/1人 ○東京都台東区下谷2-3-1 ○決済手段:現金、カード、QR ○営業時間11:00 - 14:30/17:30 - 20:00 ※定休日: 月曜日 △----------------------------△ 【予約可否】 可能 【オススメ利用シーン】 家族、友人、同僚 【混雑状況】 火曜日11:10時点で満席。 外には5名の列。 待つこと10分で入店できました。 【注文】 ランチうな重¥3,300 肝吸い¥200 【感想】 注文から提供までは30分少々。 この日のランチうな重に使用するのは、静岡産の共水うなぎ。幻のブランド養殖うなぎですね。独自の擬似四季飼育を行うことで、天然物に近い仕上がりに。 ランチうな重は通常メニューより小さめの共水うなぎを使っているとのことですが、それでも美しい見た目とボリューム。 お米はつや姫を使用。炊き加減も素晴らしい。1粒1粒を感じられる。最高か。 卓上の山椒も美味しい。 味・食感・香り どれをとっても素晴らしい鰻重を堪能できました。 接客も丁寧で満足度高い。 感謝を込めて、ごちそうさまでした!
歴史薫る空間で味わう、ふわふわ食感の上質うな重
鰻重定食特上と肝焼きを食しました。鰻はふっくらしています。そして脂のノリも良く濃厚です。米の炊き具合も完璧でした。肝焼きは肝以外も串に刺さっていて、斬新でした。店の雰囲気も良く、接待にも使えます。歴史ある名店といった感じです。
うなぎ料理の名店が有楽町に。お酒と一緒にお楽しみいただけます!
高架下に出来た"日比谷OKUROJI"の名古屋から東京初進出したうなぎの名店に 人気店なので予約してランチに〜 『炭焼 うな富士』有楽町店 ◇ 上うな重 ◇ うまき 以前通った時にはお店は一つだったのに、向かい側にも出来てました どちらに案内されるかは、わからないようです… 人気店を表すように、待つベンチがあって、番頭さんのようなスタッフが案内してくれます 海外の方も多いですね 今回は暖簾が漢字の鰻の"むかい"の方で、簡易的個室になっているお部屋でびっくり〜 これもタイミングのようです (個室の予約も出来るのか、夜は個室料もかかるみたい) 60分制ですが、鰻も直ぐに出てくるのでプライベート感あるお部屋でゆっくり… オーダーは、うな重にしました うなぎ丼の方が看板メニューなのかな〜 うざく・お吸い物・漬け物が付いてます 炭焼きが香ばしく、タレも甘いけど上品で、絶品です✨ うざくが付いているのもいいですね〜 ふわふわのうまきも美味しい 蒸し暑くなってきた今日この頃 夏バテ予防に一足早く鰻パワー頂きました! ※トイレは、OKUROJIの共用でQRコードの紙を もらってロックを解除して借ります
ふっくら上品な鰻を静かな和空間で味わえる名店
電話予約時に注文内容を聞かれる。後日特上、鰻短串塩と肝焼きを注文した。肝焼きは確保できないこともあるとのことだったが無事食すことができた。 暖簾をくぐれば、天保より続く職人の気概が炭の香りと共に押し寄せる。 まずは鰻短串塩、素焼きで皮目を徹底的に焼き切る技により、歯に障る感覚は皆無。純粋な脂の甘みが、塩によって鮮烈に際立つ。続く肝焼きは、炭火の熱を凝縮したような香ばしさと、奥深い苦味、旨味でビールがすすむ。お通しの葉唐辛子も良いつまみ。 真打ちの特上は、まさに江戸前の真髄。蒸しの工程を経て、箸が重みだけで沈むほど柔らかな身は、口中で淡雪のごとく消える。幾万枚もの鰻をくぐらせた秘伝のタレが、飴色の輝きの中に重厚な歴史を纏わせ、職人の団扇さばきが引き出した香味が鼻を抜ける。 伝統という名の「誠実な仕事」を五感で噛み締める、江戸の粋を五感で浴びる贅沢な週末となりました。 #75
隅田川の絶景とともに味わう、老舗の上質な鰻料理体験
家族でこちらの有名店でランチ。 窓の外は隅田川、行き交う船舶を見ているだけでも楽しい。 6,300円〜12,000円で6種類あるうな重から「上うな重」7,600円を注文。皮の弾力などは全くなくふっくら柔らか、タレも上品で流石に美味しい。 ビールはアサヒ、窓から本社ビルのオブジェが見えるんだから。板わさ、梅くらげなどの小皿つまみもお薦め。
鰻専門店の誇り”国産の活鰻” ”熟練した職人の焼き” ”醤油発祥の地の湯浅醤油”
関東風と関西風の食べ比べが人気の鰻専門店。 お連れ様の誕生日祝いで、好物のうなぎが美味しいお店と思いこちらを予約。名実ともに都内トップクラスの名店です。 2名で行ってきました。 2025年7月12日 土曜日 17:00 *鰻重二尾 食べ比べ お通し(うざく) *かぶと串 *アスパラ串 *骨せんべい *山かけ串 *烏龍茶 うざく お通しはうざく。三重県の郷土料理で、うなぎの蒲焼きときゅうりの酢の物を和えた料理。すごくさっぱりしていて、鰻がめちゃめちゃ美味しい。このお通しでテンションがググッと上がります。 骨せんべい 鰻の骨をカリッカリに揚げたおせんべい。程よい塩味があってぽりぽり食感がとても癖になります。永遠に食べられます。 かぶと串 骨までホロホロな食感がたまらない。圧力鍋で1時間かけたかぶとは、秘伝のタレをたっぷり纏って旨味が凝縮された逸品。 アスパラ串 鰻の味をしっかり味わえるふんわり白焼きで、新鮮なアスパラを巻いた季節限定の串。アスパラの食感とみずみずしい美味しさに、脂の乗った鰻の美味しさがしっかり調和。想像以上に美味しい。すだちでさっぱりと頂きます。 山かけ串 パリッと焼いた白焼きとシャッキリした山かけの串。わさび醤油で頂きます。山葵がめちゃくちゃ美味しいので、ひとつまみの山葵と山かけを鰻に乗せ、それから醤油を軽くつけて食べるのが最高。お酒のお供にも大人気らしいです。山かけはすりおろしではなくみじん切りなので、シャキシャキ食感も楽しめます。 鰻重二尾 食べ比べ 上のうなぎを丸々二尾乗せた鰻重。関西風と関東風の食べ比べができます。ご飯の量はら男性からするとやや少なく感じる方もいるらしいので、お連れ様はそのまま、私は大盛りにしました。漬物と肝吸が付いてます。旨味を落とさぬ様、何度も何度も返しながら、じっくりと焼き上げた鰻。関東風は、ふわふわしっとり食感。関西風は香ばしさも感じるパリパリ食感。タレは醤油発祥の地、和歌山の湯浅で作る醤油をベースに仕込んでいます。このタレが旨味とコクが絶妙で鰻とご飯どちらとも相性バッチリです。まずはどちらもそのまま頂き、関東風は和歌山県産のぶどう山椒を一振り。ピリリと感じる痺れと爽やかな香りが素晴らしい。関西風はお店の方に声かけして山葵と葱の薬味を頂きました。これで食べると関西風の美味しさが爆発します。関西風の方が脂が乗っていて山葵と相性抜群です。そして、米がうまい。大盛りにして正解でした。 ドリンクはお連れ様が日本酒、僕は烏龍茶で。 間違いなくトップレベルの鰻です。大満足。 美味しく完食いたしました。 『鰻専門店 愛川』は、2017年4月オープンの鰻専門店。店主の島田歩氏は、日本料理の道を志し調理師学校に通いながら入谷の「蒲焼割烹 根ぎし」でアルバイト。そこで食べさせてもらった鰻に感動され、卒業後は都内の鰻の名店を渡り歩き、鰻職人として研鑽を積まれて32歳で独立。こちら、高田馬場でお店をオープンさせると、みるみる口コミが広がって食べログでは2018、2019、2022、2024年の複数回うなぎ百名店に選出。数ある鰻の名店の中でも、間違いなくトップクラスの実力店です。そんな『愛川』の特徴の1つは、関東風と関西風どちらの焼き方も味わえること。武家文化が根付く関東は、切腹をイメージさせる腹開きを嫌って背開き。商人文化の関西は、「腹を割って話す」ことが重視されたので腹開き。『愛川』では、鰻は全て背開きですが、蒸してから焼くか、蒸さずに地焼きにするかという違いがはっきり出るように心がけているとか。お米は島根県産のつや姫。旨味が強く、粘りが控えめで上品な炊き上がり。タレは、和歌山の老舗「湯浅醤油」のたまり醤油を使用し、深い甘味が特徴の三河の「相生桜本みりん」を合わせるこだわり。タレの使い方にも特徴があり、関東風は蒸した後すぐにタレに浸けず、もう一度表面を香ばしく焼き、その後でタレに浸す。鰻の表面にしっかりタレが乗り、抜群の食感になるとか。さらに、串や一品料理もこだわりを感じる逸品揃い。鰻は注文を受けたのち、生の状態から調理するためおよそ40分ほど待ちます。鰻が出来上がるまで、串や一品料理を楽しむのが、『愛川』を満喫するポイントです。ちなみに、『愛川』では産地を限定することなく、時期に応じて安全と品質にこだわった新鮮な鰻を活きたまま仕入れています。「本物の美味しさ」を追求している名店ですね。 とってもおすすめ。 #素材にこだわり #関東風うなぎ #関西風うなぎ #丁寧に作られた #名物メニューはこれ #高い調理技術 #匠の技 #職人技 #魅惑の一品料理 #予約がおすすめ #テイクアウトできる #百名店 #Retty人気店 #高田馬場グルメ
柴又で鰻蒲焼にこだわり続けて250年
かのサンドで彼らが立ち寄ったこちらのお店。 2階へご案内され、うな重の竹を注文。 上から見ると一面が、 鰻で覆い尽くされています! 口に頬張ると 鰻はふんわりしていますが、 ふっくらとはしていなくて、 鰻のボリュームとしては少なめです。 たれは少なく、ご飯と鰻のバランスは、 あまり良いとは感じませんでした。 たれは香ばしく、鰻にマッチしています。 途中から山椒をかけて、 食べるとまた一段とピリッとして、 美味しく食べることが出来ました。 ご馳走様でした。 #うな重 #うなぎ
うなぎのブランド、坂東太郎を出してくれる鰻屋さん
京成線四つ木にありながら名を知らしめていゆ「魚政」を予約するも当日体調悪く断念。家族にテイクアウトしてもらいました。 お店の鰻はふっくらしているようですが、テイクアウトは見崩れしないよう身が締まってます。天然は2万円を超えますが、養殖の「坂東太郎」で大満足。持ち帰りして時間が経っていても、厚みのある身は炭の香りもあり柔らか。旨い。 とはいえ次はお店で楽しみたいです。
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