うなぎ和友

うなぎ かずとも

予算
~5000円
営業時間外
最寄駅
JR中央・総武線 / 新小岩駅 徒歩22分(1.7km)
ジャンル
うなぎ 丼もの テイクアウト 弁当屋
定休日
毎週土曜日 毎週日曜日
03-5607-0064

コスパよし、ボリューム良しの客足の絶えない人気の鰻屋

JR中央・総武線 新小岩駅から歩いて22分のところにある「うなぎ和友」。穴場的な立地ながら、客足の絶えない人気の鰻屋だ。メディアでも話題のうな丼は、豪快なビジュアルがインパクト大。鰻がたっぷり2.5切れ乗って¥2450という価格も嬉しいポイントだ。丼のフチまでたっぷり盛られたご飯に、甘みがありながらもサラっとしたタレがよく絡む一品。

口コミ(116)

    人気の鰻屋さん。平日しか空いてないので夏休みを利用して行ってきました! 10時40分ごろ到着は少しおそかったか、、行列が。。結局、食べるまでに2時間ぐらい待ったかな。熱中症に注意! 主人は福、私は吉、二人ともご飯少なめを注文。 出てきた鰻丼。ご飯少なめでも多い。残してしまいました、、。主人も食べきれず、持ち帰りパックをいただきました。 お腹いっぱい!しばらく鰻は大丈夫、なほどいただきましたー ごちそうさまでした♪ #人気の鰻店  #大盛り

    新小岩の名店うなぎ和友でうな重福を食す。備長炭火で焼きつけフワフワな鰻でした。福は二匹。食べきれなければお持ち帰り用のオリをサービスでくれる。値段も安くコスパ最高

    【《驚愕!》東京イチBIGな鰻重】 ――「土用の丑の日」は鰻の旬の日ではない―― 「土用の鰻」は エレキテルで有名な発明家の 平賀源内によって江戸時代に考案され、 鰻が売上が減る夏の時期に、 「土用の丑の日に、  夏バテ予防のスタミナ食に鰻を食べよう」 というキャッチコピーで 売り出したところ鰻屋が大繁盛。 これが習慣化し 現代に至る夏の風物詩となった。 これは有名なグルメネタなので 皆様はご存じかと思いますが、 ・・・じゃあ 天然鰻の本来の旬はいつ?といえば、 冬眠に向けて脂を蓄える秋冬、 ちょうど今頃だ。 満を持してこの時期を狙って、 《東京で一番インパクトある鰻》を食べるべく、 有給取得してはるばる新小岩。 有名店『うなぎ和友』へ♪ 開店の50分前に 到着したが甘かった… なんと既に待ち10人の行列Σ(゚Д゚) ・・・でも何とか一巡目で 入店できました、セーフε-(´∀`*)ホッ ・・・さぁ「鰻界の二郎系」と呼ばれる、 衝撃的な一品をご覧あれ!! ◆うな重(福) …4,300円 東京で最もボリューミーな鰻屋で、 最も大きい鰻重「福」を注文♪  うっひゃーーっw(狂喜) 鰻がデカすぎて もはや閉まりきらない蓋(;´∀`) 米も量が凄い! 肥った鰻が丸々2尾… 重箱に入りきらないので、 折りたたまれて二重になってますw こんな衝撃的な光景見た事ありません(笑) 側面から見れば、 その強烈なインパクトが伝わってくるかと思います (画像4枚目) メニュー表には 産地の表記はありませんが、 2018年に『アド街ック天国』にこの店が 出演した際に鹿児島産と仰られてるので、 現在も国産モノだろうと思われます。 とりあえず鰻一切れ丸ごと贅沢食いw 非常に肉厚なのですが、 小骨や皮に至るまでトロふわと柔らかい(*´ω`*) あと特徴的なのは、 デフォのタレがけっこう薄味で、 その分、胡麻化しのない、 鰻自体の脂の旨味が引き立つ仕様。 逆に容器に入った追いダレは、 甘さは控えめだが キリッとした醤油感が引き立つ。 ・・・そして同僚が働いてる最中、 有給取って昼飲みしながら 鰻たらふく食べる背徳感! 背徳感をひとつまみスパイスにして 食べる鰻ってマジ最高(笑) しかも食べても食べても 減っていかない鰻と米(笑) 肝すいまで 美味しくいただいた(^.^) ◆ハイボール …350円 意外だったのは ハイボールに付いてくる「付きだし」 タコぶつをコチュジャンで 和えた塩辛風で、中々にアルコールに合います♪ 鰻ばかり注目してましたが、 意外に「付きだし」もハイクオリティです♪ ~あとがき~ 以上、『うなぎ和友』で 東京で最もボリューミーな鰻重を体感してきました~ 食べ終えた感想としては、 「当分、鰻は食べなくていいかな」 いつも食べたい、大好物の鰻に対して こう思えたのは人生初めてです(笑) 都内でこの値段でこんなに 沢山国産鰻食べられる店って無いでしょうね。 コスパ・ボリューム共に満足度が半端ないです。 「洗練された美食」って感じではないですが、 このインパクトと満足度で 記憶に残る一食であり 他所では絶対に味わう事ない感覚だったので 今年のMyBestにチョイスしたいと思います♪ 平日のみ営業かつ、 すぐ売り切れるのでハードル高いですが、 衝撃的な一食なので是非お試しを(*^^)v #東京イチ巨大な鰻重 #インパクト大 #東京 #新小岩 #東京食べ歩き

うなぎ和友の店舗情報

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店舗基本情報

ジャンル
  • うなぎ
  • 丼もの
  • テイクアウト
  • 弁当屋
営業時間
定休日
カード
不可
予算
ランチ
~5000円
ディナー
営業時間外
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス            
        JR中央・総武線 / 新小岩駅 徒歩22分(1.7km)            

          
店名
うなぎ和友 うなぎ かずとも
予約・問い合わせ
03-5607-0064

席・設備

座席

21席

(テーブル16席)

個室
カウンター

(5席)

喫煙
不可

(外で喫煙可)

※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。 [?] 喫煙・禁煙情報について

特徴

利用シーン
  • ランチ
  • おひとりさまOK
  • ご飯
  • 禁煙
  • フォトジェニック

更新情報

最初の口コミ
Taiki Mukoyama
最新の口コミ
T.Bansho

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