カフェオレとスコーンの組み合わせが好きです。 全粒粉で作られたサクサクのスコーンと軽くて甘ーい生クリームが合うの。 許されるのならば何個でも食べたい お店のインテリアも大好きなんだよね。 あかりが落ち着く 木の温もりも暖かい
懐かしさ漂うレトロ空間で、厳選肉や黒冷麺をコスパ良く楽しめる焼肉居酒屋
森下の『焼肉 冷麺 てっちゃん 森下店』 森下駅A4出口から徒歩1分。 自家製タレが美味しすぎる焼肉屋さん 【注文内容】 てっちゃんの定番コース料理。 全7品が楽しめる、ボリューム満点でお得な飲み放題付きのおすすめプランです。 【コース内容】 ・名物 浅漬けキムチ ・てっちゃんサラダ ・名物 タン盛 ・親鳥盛(モモ、まるかわ) ・名物 赤肉盛(サガリ、ロース、カルビ) ・名物 ホルモン盛(ホルモン、ディアラ、てっちゃん、ハツ、フワ) ・名物 黒冷麺 【感想】 全体的にコスパが良すぎました! 4200円で満腹+飲み放題がついてるなんて最高です。 オリジナルの名物「黒冷麺」は上にキムチがのっており、スープが独特で美味しかったです。お酢を入れると良い感じに味変できました。 【お店の雰囲気】 「現代の昔ながらの焼肉屋さん」がコンセプトで、地元の人たちに愛されていそうな雰囲気を感じました。 机椅子が綺麗な赤色で、食欲がわきました
ボリューム満点!旨味たっぷりのお肉と具沢山豚汁が自慢の定食食堂
金曜日のランチで訪問しました。 蒲田といえばとんかつ激戦区。 「とんかつ檍」といえばとんかつの有名店。 こちらはその 「とんかつ檍」の食堂版「檍食堂」です。 「とんかつ檍」の美味しい豚肉はもちろん林SPF ポークを使用しています。 林SPF ポークのピンク色のとんかつが魅力的。 この林SPFポークを使った生姜焼きがあったらいいのになあと思ってたら、ここにありました。 こちら「檍食堂」は蒲田のとんかつの銘店「とんかつ檍」の系列なので味は保証付き。 カウンター席のみの小さな定食食堂では、林SPF豚を使った分厚くやわらかな豚肉の生姜焼きがウリです。 「とんかつ檍」の生姜焼きなんて、間違いなく美味しいはず。 こちらの生姜焼きの特長は、厳選された林SPFポークの豚ロース肉を使用し、分厚くジューシーな肉質を活かした点。 それは、甘辛い特製生姜ダレがしっかりと絡み、ご飯が止まらない味わい。 香ばしく焼き上げられた表面と、肉の旨みが溢れるジューシーな中身のコントラストも見事なのです。 もちろんメニューには本業の「とんかつ」もあります。 その他、アジフライ定食、サーモンフライ定食、 ササミカツ、メンチカツ、エビフライ等、いろいろあります。 11時半すぎに到着。 カウンター席のみとこじんまり。 ギリギリ最後の1席に。 まあまあ狭いです。 目の前の厨房にはご主人と感じのいい奥さんの2人のオペレーション。 卓上調味料は塩が3種類と唐辛子、ソース、醤油、からし。 あと壺漬け。 「リブロース生姜焼き定食」を選びました。 奥さんがテキパキと接客し、出来たら配膳します。 忙しいのに、元気で明るい接客は大変素晴らしいです。 ■ リブロース生姜焼き定食 リブロース肉は300gで5枚くらい。 とんかつ用の肉を厚さ5㎜くらいにしてるようなサイズ感です。 やはり林SPFポークを使っているようで、とにかく美味しいです。 リブロース肉は厚みがあってややかためかな。 歯応えもあり、脂身も多過ぎず、バランスもよいです。 かなりのボリューム。 少し厚めのリブロース肉は肉肉しく、タレと絡んでジューシー。 やはり肉質がよいのだと思います。 脂身に甘みがあり、生姜で爽やかにサッパリしていていますので、どんどん食べちゃいます。 しっかりと生姜を効かせた程よい濃さの味付けでご飯が進みます。 豚肉の旨みと甘辛いタレのバランスが絶妙です。 追加でマヨネーズをリクエストすると、大きいチューブのまま出してくれました。 個人的に豚肉生姜焼きにはマヨネーズを合わせるのが大好き。 ではマヨネーズをマシマシで。 キャベツは豚肉の脇ではなく下に敷き詰められています。 生姜焼きの甘辛い特製ダレを纏ったキャベツも抜群に美味しいレベル。 キャベツだけでもご飯が進みます。 個人的には生姜の味付けがやや濃いかな。 しょっぱさがやや強く感じます。 蒲田という土地っぽいかな。 よって、「とんかつ」等の揚げものをオーダーするのが正解なのかもしれません。 ご飯は、白米と玄米選べるのが嬉しい。 玄米好きには嬉しいです。 そのチョイスは提供時に聞かれます。 玄米の炊き加減も申し分なくて美味しいです。 玄米は想像通りにボソッとはしながらも食べやすく、逆に、その玄米のボソッとした食感が、やや汁気の多い生姜焼きととても合うと思います。 ご飯も大盛りにはしていませんが、他店では大盛りレベルの盛り方ですね。 特筆すべきは豚汁の破壊力。 トロトロ豚汁がかなりの絶品なのです。 とにかく汁より具材が多いのです。 具材は豚肉の他に大根、人参、葱等。 その切り方が大きめです。 それらの具材が溶けてトロトロになっていて、大根も汁を吸って美味しくなってました。 汁は白っぽい味噌に少々の酒粕がベースかな。 甘さを感じる味噌に具沢山な豚汁。 これはまた力の入った豚汁ですね。 豚肉の脂がよく染み渡って、決して生姜焼きの脇役に留まらない、独立した料理になっています。 具沢山な豚汁に卓上の唐辛子を振り入れて頂けば、微かな甘みと一味のピリっと感により、さらに煮込み野菜と汁が美味しくなります。 野菜の甘みと豚脂と味噌のバランスが絶妙で、個人的には日本一美味い豚汁と思いました。 以上、大変素晴らしい豚肉の生姜焼きに出会いました。 蒲田はその土地柄から、生姜焼きも激戦区であり、その戦いも意識しなければなりません。 こちら「檍食堂」が他店との違う点は、豚肉を部位で注文できること、また、やや甘めの味付けというところでしょうか。 この内容の高さとボリュームで、さらにコスパもバツグン。 心ゆくまで満腹になり、大満足の定食ですね。 「とんかつ」の影に隠れがちですが、密かに名脇役であります。 食堂の名にふさわしい、飽きのこない定番メニューです。 ベストオブ生姜焼き定食です。
心和む懐かしさと工夫が光る、小さな街角のベーカリー
今日のおやつは大井町で「クリームパン」 大井町駅と下神明駅の中間にあるお店。 ◎クリームパン 199円 今日、思いついた格言がある。 「顔が書いてあるパンは旨い」 検証はこれからですけどね。 こちらのクリームパンにも 謎に顔が書いてあります。 たっぷり入ったカスタードが ほろほろ(ふるふる?)なところが めっちゃ旨い!!! 生地の軽サク感もめっちゃ良い。 そしてこのお値段ですからね。 安い!!!
昼から楽しめる、鉄板焼きや刺身も揃うコスパ抜群の立ち飲みスポット
今日もライブ前に出撃! 赤星大瓶をガブッと飲って ミックスピザを試してみた! 大当たり 鉄板で焼くスタイル! サイズ感がちょうど良く トロットロのチーズが絶妙! 次回もこれだな!
朝5時から味わえる、製麺所仕込みの本格自家製麺そばうどん
【自家製麺の綺麗なお蕎麦のモーニング】 朝そば活動で! 6:55 お店に到着。 店内に入り 券売機にお金を投入。 紅生姜天そば うどん (350円) をポチッと! 直ぐ横のカウンター席に座って食券を渡し 「そばでお願いします。」 6:59 紅生姜天そばの着丼。 いただきまーす♪ そばを持ち上げ ズゥッズゥズッ〜 綺麗で細目のコシがある美味しいお蕎麦 こちらは自家製麺なんですよね。 紅生姜天 小ぶりの紅生姜天 そばつゆにどっぷり浸けて食べると美味しい。 そばつゆも普通に美味しくもう少しで完汁するところだったけど塩分取り過ぎちゃうので… この辺でおしまい。 ご馳走さまでした。 (訪店日 2025,06,25) #朝食 #モーニング #朝そば #立ち食いそば #路面店 #全席椅子あり #お一人様OK #カウンター #紅生姜天そば #自家製麺 #券売機 #多摩川グルメ #大田区グルメ
コスパ重視の明るい空間で楽しむ、旨い串と激安ドリンクの酒場
蒲田の激安酒場。 上手く使えば超いいお店。 ビールはインスタ登録で100円程度。 他の酒も安い。 焼酎ソーダ割り280円とか激アツ。 フードは濃い目の味付けながらもどれも及第点には達している。 そして安い。 酒が進む不可避。 味付けにムラを感じるがそれも味。 一人で酒を3杯とおつまみを7品ほどで2880円。 調子に乗りすぎた。 ここは一人より二人のがコスパ良くなるタイプかな。 とにかくどう使うかで評価が変わる。 そんなお店。 俺は好きだ。 #蒲田
コシの強い麺と贅沢チャーシューが楽しめる、魚介豚骨つけ麺の実力派
下丸子と武蔵新田の中間あたりにあるラーメン店 特製つけ麺を注文 武蔵などで修行した店主がやっているのがこちら 初めてなので、シンプルにつけ麺のフルトッピングでいきました 麺はツルツルの中太ストレート麺。弾力が凄いですね。噛み応えがあり美味しい スープは魚介豚骨。見た目よりもあっさりとしている印象で、個人的にはもう少しコクが欲しいかな 具材は角煮、海苔、低温チャーシュー、吊し焼きチャーシュー、味玉。チャーシューはどれもカサ感はなく、しっとりとしており特製にしてよかったと思える美味しさ 味玉も中までトロトロでレベル高し 美味しかったけど、スープが熱々ではなかったのもちょっとマイナス 熱盛でオーダーしている人もいたので、スタンダードはこんなものなのでしょう 今度は熱盛で注文してみようかな 武蔵が好きな人にはとても良く刺さるラーメン屋だと思います 環八沿いにあるので、1台だけですが駐車場もあります
もっちり極太手打ち麺と丁寧な優しさが光る絶品ラーメンの名所
2か月前は不定休が大当たりした手打ち麺処 好き酒師さんにTwitterで下調べしてリベンジの再来店, 海老ワンタン麺1000円大盛100円で注文しました, 爽やか笑顔のご主人からカウンター越しに受け取ります,材料は同量で取れ高を少なくした黄金色のスープは膜が張るほど濃厚ですが丁寧なアク取りで濁りも無く澄み切ったスープです,茹でる前に手揉みした極太の手打ち麺は柔らかくモッチモチです,こだわりチャーシューは肉の味が深く,薄衣なトゥルン食感のワンタンは挽肉に包まれた海老が口の中でプリっと弾けます,スープまで完飲して美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)
炭火焼きと居心地の良さが自慢の隠れ家居酒屋
居心地良く、どの料理も美味しかった炭火焼居酒屋 ほんと分かり難い路地裏にひっそりと佇むお店でした。 気さくな店主とアルバイトさん?が営むお店で居心地が良かったです。 料理はどれも美味で、特に店名にもある炭火焼きの「豚ロース焼き」が美味しく、その他「厚揚げ(550円)、アボカド、タケノコ、ニンニクの炙り」が良かったです。 刺身系も従実しているようで、こんど訪れた時は鳥刺し等もいってみようと思いました。 支払いは同行者がしたので、詳細は把握ていませんが、コスパありだったそうですよ。 #大井町 #居酒屋 #炭火焼き
平和島に末娘を車で送った後に、せっかく来たので、モーニングでもと思い、こちらのベーカリーに伺いました。 はじめての店なのでモーニングの頼み方を聞いたところ、モーニングは①食パン食べ比べ600円②前日焼成パン650円の2種類との事なので、食パン食べ比べを注文。ドリンクと目玉焼きが付いています。 食パンはトーストされたものが出るかと思いきや、生食パン。オーブンを探したが場所がわからず、食パンをそのまま食わせる店だと思いました。 パンを食べ終わる頃に窓際の客が帰ったら、オーブンが見えました。 食パンは普通に良かった? はじめての店だから店員さんに聞きに行ったのにもう少し丁寧に教えてくれると良かったです。 150円以上のパンを買うとドリンクが50円引きになると貼ってありました。
お花に囲まれて楽しむ、立ち飲みスペインワインと本格おつまみの隠れ家空間
【蒲田】お花に囲まれた素敵空間!スペイン料理とナチュールワインがいただけるスタンディングワインバーです。 お店の近くにあるスペイン料理の人気店ソンリサの系列店。 料理はソンリサのメニューが一部いただけるので本格的で美味しいです!この日はソンリサ後に寄ったのでチーズなどをサクッとつまみに。 ワインはグラスメニューたくさんありますが、自分でワインセラー(広いのでもはやワイン部屋)から選ぶこともできます。 店員さんもとっても優しくて雰囲気も良い◎広々しているので、混んでいてもわりと入れるかも。 遅くまで営業しているので、2次会、3次会にも使える蒲田でオススメのお店です♪ 2025.2.25
濃厚節系スープと自家製もちもち麺が堪能できる、キャッシュレス対応のネオ中華そば店
蒲田でひとしきり昼のみを堪能した帰りに〆として選んだラーメン屋さんがこちらです。以前から行きたいリストには入っていたので念願の初訪問となりました。時間は昼営業の閉店間際、店内はカウンターのみで客もチラホラです。結構お腹は満たされていたので中華そば並みと味玉にしました。麺の量はデフォルトで180g、普段であれば迷わず大盛りにするのですが、今日は丁度良い塩梅です。間も無くして着丼、スープの色はかなり濃いめです。3種類の節から抽出された魚のエキスがしっかり効いており、ほのかに感じる酸味が特徴的です。麺はツルツルモチモチの超多加水麺で喉ごしが抜群過ぎます。チャーシューは丁度良い歯ごたえでライスと合いそうでしたが、今日は入りそうもありませんでした。飲んだ〆としても最高の一杯でした。美味しかったです、ご馳走様でした。
【大井町駅東口徒歩30秒】アットホームな立ち飲み屋、一人でも気軽に飲める癒し空間
金井寿司の隣の地下にあります。1人1オーダーなのでナチョス、くりちーの味噌漬けを注文して、金井寿司のメニューから焼き寿司を注文。焼き寿司は相変わらず美味しいです。軽く飲むのにいいお店かな。
旨味と刺激がクセになるピリ辛焼きそばと肉厚チャーシュー体験
【“肉の塊”ガツンと強烈な「チャーシュー皿台湾」】 ※コメント返しは完全休業してますので、記入ご遠慮ください。 本日紹介するのは都内有数の飲み屋街・蒲田の『玉川屋酒店』。 店名に“酒店”が入っている通り元々は浜松町で角打ち(店内で立ち飲み)ができる酒屋として営業していたのですが、2024年9月に蒲田駅西口に移転リニューアルオープン。 現在は酒屋としての営業からは手を引いており純然たる飲食店に業態をシフトチェンジしています。 ところで急に話が変わりますが、名古屋市中川区の町中華の人気店『人生餃子』には「皿台湾」と呼ばれる看板メニューがあります。 「皿台湾」は元々『人生餃子』の店主がまかないとして食べていた“汁なしの台湾ラーメン”で、これを商品化したところ口コミを中心に話題に。 2012年には名古屋市やKADOKAWAなどが主催する「なごやめし博覧会」において「新なごやめし敢闘賞」に選出されています。 …実はこの蒲田の『玉川屋酒店』では東京に居ながらにしてこの名古屋メシのニューカマー「皿台湾」が食べられるらしいのです! ■注文システムなど ・平日・土日祝を問わずの行列店 ・開店時刻が近くなると店前のシャッターが開いて店のお姉さまに料理が注文を聞きにきます。注文を伝えるとメニュー札を渡され再び行列で待機。 ・開店時刻になると入店して今度は入口で飲み物の注文を聞かれます。飲み物はセルフ式で客が自分で冷蔵庫から取ってくるシステム ・料理メニューは「皿台湾」、「チャーシュー皿台湾」、「チャーハン」、「チャーシューチャーハン」が固定メニューで、日によって「キムチチャーハン」や「天津飯」「台湾ラーメン」などあり。なお皿台湾とチャーハンは40~50食/日の数量限定の場合が多く、売り切れることもあるので注意。 ■チャーシュー皿台湾 ¥1400 ■瓶ビール 赤星(大) ¥600 カウンター席の上にはラップにくるまれた巨大なチャーシューの塊が。中華鍋で店主が炒めた具材とともに合体して完成です! チャーシューの圧と存在感がすごい 笑 モヤシや麺で高さをつくる盛り付け方もインパクト大ですね。 チャーシューとモヤシの下には麺が隠れていました。中細のちぢれ麺となっており中心部にほんのり芯の固さを感じるアルデンテな食感。醤油ベースの甘辛タレが麺によく絡んでいます。そこに「台湾ミンチの辛味」、「モヤシの甘味」、「ニラの香味」の三要素が加わりガツンとした味わいを表現! しっかり濃ゆい背徳感ある味はビールにも非常によく合いますね。 チャーシューを箸で持ち上げると指先に重量感が伝わってきます。肉は脂身を取り除いた赤身が主体。チャーシューそのものはプレーンな味で上からタレをたっぷりかけてあります。食感はみっちりとした肉の繊維の歯ざわり。 モグモグと臼歯で咀嚼していくと肉に内包されたうま味が口中にジワッとあふれ出す。 ~あとがき~ 以上、『玉川屋酒店』でした! 酒呑みの街・蒲田でガッツリした「皿台湾」をビールとともに食べる。ある種の背徳感が最高のスパイスといえる魅力的なB級メシでした。 注意点としてはは前述の通りメニューが「皿台湾」や「チャーハン」といった主食系の料理のみ。おつまみ等のサイドメニューや一品料理がないこと。なので「皿台湾(チャーハン)を食べてお酒を一杯飲んで長居せずサッと退店する」、というのが基本的な使い方になりそうです。 訪問時間帯によってかなり並ぶ店ですが実食してみる価値あり。ぜひお試しを。
看板も暖簾もない、知る人ぞ知る唯一無二のラーメン体験
下神明・大井町「のスた本店/凛本店」 山中さんのお店。大井町からこちらに移転してからは初の訪問。「らずんば」が食べたくなって行ってきましたー らずんば、1,600円。 スープは比内地鶏を使用した鶏出汁100%の清湯。 鶏の旨味がしっかり出ていて、多め鶏油は良い香りとコク・甘味を出し、醤油のキレも良く全体的に円やかな味わいでとても美味しいです。 麺は自家製のストレート中細麺。麺は200gと多めです。茹で具合は少し柔らかめですが、滑らかでしなやか、結構弾力とコシもある食感。噛むと小麦の香りもあり、スープの持ち上げもよく美味しいです。 具はチャーシュー3、メンマ、海苔、刻み青ネギ。 チャーシューは豚肩ロースと豚バラの2種類でしょうか? 厚めのカットで、提供する前に炙っていて香ばしいく、とても柔らかく仕上がっていてとても美味しい。メンマも柔らかく美味しいです。 久しぶりの山中さんのラーメン。細麺の日の今日は、皆さんは塩にニンニクの注文が多かったですね。次は塩にニンニクかな… 美味しかったです。 ご馳走様でしたー
焼き鳥と多彩つまみが楽しめる居心地よい炭火酒場
土曜日の18時ごろに訪問。8割くらいの席が埋まっていました。カップルが多め。 ラインを追加するとドリンクが一杯無料ということで早速。 お通しは春雨のマヨ和えでした。 厳選3種串(1,518円) ☑︎岩手県産岩中豚串 ☑︎A5黒毛和牛串 ☑︎さつま純然鶏ねぎま串 こちらは塩で注文。A5黒毛和牛はじんわり広がる甘みある脂が特徴。とにかく脂がのってます、コレ。 ねぎまは鶏肉がとにかく大きい!香ばしさ倍増です。ネギの甘みもいいですね〜。 岩中(いわちゅう)豚は、岩手県の最高級ブランドポークだそうです。柔らかく臭みが少ないのが特徴で、東京食肉市場の銘柄豚として指定第一号に認定されているんだとか。濃厚な脂の甘みを感じられます。 おまかせ串5本盛(1,078円) おまかせはタレで注文。つくね・ぼんじり・砂肝・もも・鶏皮です。 特に驚いたのは砂肝!この見た目でレアに焼き上げられているんです。砂肝の焼き鳥はコリコリ系が王道だと思っていたのですが、コリ×しっとりの両方が楽しめます。 なにより全てお肉がぎっしり刺さっているので、食べ応えがあります。 和牛もつ辛みそ煮込み(748円) 肉の旨みがスープに溢れてる〜! ピリ辛!辛味が結構効いています。 柔らかいモツと旨み溢れるスープ。これ、完成度高いと思う! 鶏の揚げ皮ポン酢(528円) これ、お店で食べた鶏皮ポン酢の中で一番の美味しさでした!見た目はカリカリに見えるのですが、ジュワッとポン酢が広がる味わいで、しっとりとサクサクの間のような食感がクセになるんです。 鶏皮ポン酢はどちらかと言うとカリカリ派なのですが、このくらい絶妙な歯応えがちょうど良い!と感じられました。 ハイボールがティーチャズハイランドクリームを使用しているらしく、めちゃ美味しかったです。 ご馳走様でした!
空港で味わう、和の出汁香るモダンカレーうどん
カレーととまとかれーのハーフ&ハーフ1,600円。 非常に美味しく、ピクルスも美味しかったです。 時々食べたいと思えます。1,600円なのに。
羽根つき餃子で有名な老舗中華店、使い勝手抜群の美味しさ
平日昼に訪問。 蒲田駅西口にある中華料理屋。 ランチメニューは日替わり5種類の中から、 今回は青椒肉絲丼を。 メインの青椒肉絲はピーマンがシャキシャキ、 ごはんが進む濃いめの味で美味い! 羽根付き餃子が4つも付いて、 副菜、スープ付で770円はコスパ良すぎでした!
空港で手軽に楽しむ、懐かしさと満足感のあるボリューム麺
08.22(金) この日より年に1回の旅行で羽田空港から札幌へ・・と、飛行機に乗る前に、羽田空港第1ターミナル内にある「羽田大勝軒」で昼飯を食べました。初訪問になります。 購入した食券は、「チャーシューメン」、「チャーシュー」 麺は中太ストレートなタイプで、ツルツルモチモチしており、すすりやすさシッカリ。安定している麺という感じ。 スープは濃厚な動物魚介系で、まろやかな舌触りがあり非常に飲みやすく感じました。老若男女問題なさそう。出汁感も良く、重く感じない味わいでした。 チャーシューは厚みあるモモ肉がのり、シンプルな見た目をしているものの、しっとりジューシー。肉質もクドくなくて食べやすさあり。 腹ごしらえに・・と思い、フライト前に食べましたが、正にちょうど良いと思える味わいでした。ガッツリ行き過ぎないのが良く、客入りも絶えることなく続いていました。 数多くある東池袋系の大勝軒。中華そばもつけめんに負けない味わいですね(^O^) 麺・・・★★★★☆ スープ・・・★★★★☆ チャーシュー・・・★★★★☆ その他・・・★★★☆☆ 総合・・・4.0
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アメイジングステーキ トウキョウ
ステーキ / 蒲田