本場仕込みの上質スイーツと香ばしい焼き菓子を楽しめるパティスリー
BABBIピスタチオウィークに参加とのことで、再訪。 大好きな大好きなコンフェクトコンセプトのフレジエがピスターシュでしかもBABBI! 絶対食べるに決まってますよね。 また伺います!
芸術的な美しさと独創性が際立つ、洗練されたガストロノミー体験
「SÉZANNE」さんへ訪問。 クリスマス期間の限定メニュー。 ペアリングワインもお願いしてかなりお値段でしたが大満足でした! 2025.12.24 17:30訪問
摩訶不思議なコクに驚きの、独創系進化系ラーメンが味わえるお店
西早稲田にあるラーメン店。 ランチにて訪問。店内満席で少し待ってから店内へ。奥へ細長くカウンターのみ。 券売機で絶対おすすめ!1番人気の濃香泡醤油らーめん特製をチョイス。 5分ほどで着丼。泡立ちのあるスープが特徴的。クリーミーな味わいながら魚介豚骨のベースもありかつ醤油も感じるなかなか複雑で食べたことない味わい。 まさに摩訶不思議系を堪能させていただきました。
濃厚なのにキレのある魚介豚骨スープとモチモチ太麺の実力派ラーメン店
昨年志村坂上にオープンして話題沸騰な、べんてんとしおかリスペクトなミックス系ラーメン。 行ってみたかったけど中々遠くて難しい。 ちょうど足折っちゃったし(?)宅麺で発見したのでポチり。 ◆ラーメン このもっちりした中太ストレート麺がいいですね。 ミックス系ってあまり食べることないんですが、スープ飲んでビックリ。 豚骨や鶏の動物系の旨味をしっかり感じるのに、ガツンと来るのは煮干や節の魚介のパンチ。 凄い調和です。 べんてんもとしおかも行ったことは無いですが(だって混みすぎ)このミックスはいいな〜。すいすいスープを飲んじゃいます。 気づけばあっという間の完食でした。 これは店に行きたくなります。 ごちそうさまでしたー
営業日は週三日だけ!赤羽橋駅近くのかわいらしいケーキ屋
No.2075✨✨ 《2022年No.45》 ❤️バレンタイン❤️ 東麻布発の洋菓子店 #ルスルス 店名は、 みなもと、発信という意味のフランス語から✨ 店舗は瓦屋根の古民家をリノベーションした和風の佇まいだそうです。 ショーケースには、クッキー、アップルパイ、シュークリームといったシンプルで素朴なデザインのスイーツが並んでいるそうで、いつか行ってみたいわ(〃艸〃) #鳥のかたちクッキー レモン風味の砂糖かけクッキーで、さくっとしたクッキーとレモン風味が合いますね(^q^) 赤やオレンジ色の折り紙付きでした。 #夕焼けに飛ぶ鳥をイメージ してるのね。 素敵なクッキーをありがとうございました (*・ω・)*_ _))ペコリン 白雪姫と魔女のプリントの手拭いも同梱されてました(*´ ˘ `*)ウフフ♡ #Retty友に感謝 #高級クッキー
季節のショートケーキと焼き菓子が魅力のテイクアウト洋菓子店
【白山 アリス】 ⓪まとめ クリスマスケーキ ホワイトチョコの苺ムース、 ピスタチオのムース、 木苺のジュレがアクセントになったケーキ ①最寄駅 地下鉄白山駅A1番出口より徒歩5分(350m) ②混雑状況 店内で並ぶことがあります。 ③雰囲気 テイクアウトのみ 焼き菓子もありちょっとしたお土産に最適 ④決済情報 クレジットカード、電子マネー、PayPay決済可能 ⑤喫煙情報 なし ⑥コメント 木曜日は、クリスマスケーキを買いに 久しぶりのこちらへ 店外から見てもいい感じのお店 お客さんもひっきりなしに来店する人気のお店 訪問するとクリスマスケーキがあるとの事 店内をカウンターを見ると焼き菓子がたっぷりと コレはお土産にちょうどいいかも クリスマスケーキは、4種類並んでおり 生クリームが苦手な娘のために 『アリス』をテイクアウト 盛り付けも美しくbûche de Noëlみたい ホールで5,000円ちょっと ありがとうございます。 [アリス] クリスマスケーキ ホワイトチョコの苺ムース、 ピスタチオのムース、 木苺のジュレがアクセントになったケーキ #白山ケーキ #口どけの良いケーキ #テイクアウトできる #エリティエ #川合大 #クリスマス #アリス #daithedinner #日本 #japan #nippon #東京 #tokyo #白山 #hakusan #cake
朝からお腹も心も満たされる、豊富な天ぷらそばが自慢の立ち食いそば処
蔵前橋通りのみのがさ。 ・春菊天そば(530円) さらにちくわ天(130円) 信州そばならではのクセのないつゆに麺。 さっぱりした天ぷらがからむ。 春菊にしてもちくわにしても 実にうまい。 しっかりあったまりました。
珈琲の香りと和スイーツが楽しめる畳カウンターの癒しカフェ
立川北エリアの珈琲が売りの和カフェ。店からは焙煎の香ばしい香りが! 今回はスイーツセットでハーフケーキ+ミニようかん+アイスコーヒーで。アイスコーヒーは氷までコーヒーなのがニクイ。最後まで楽しめる素晴らしさ! マダム3名で切り盛りしてて、出てくるまでに時間がかかるかな。オーダーミスも頻発してたけど、緩やかな気持ちで出てくるのを待ちましょう。
季節の料理と可愛い空間が魅力のカジュアルフレンチ
【2025年10月訪問】 阿佐ケ谷駅にあるフレンチへ。 当店のブログで日本フレンチ界の重鎮・上柿元勝ムッシュと『ラ・ターブル・ド・コンマ』小峰敏宏シェフが訪問した際に食べて絶賛したコースを提供するとあり、ムニュを見るとフレンチ好きなら飛び付く内容だったので予約して訪問。 ヴィアンドのみ選択式でル・セヴェロ仕込みの100日ドライエイジングのサーロインとヒレに惹かれたけど、時期的にジビエの猪をチョイス。 ---------- 小さな琥珀色のコンソメスープ 熟成近江牛の手切りのタルタル / サラワク白胡椒:マレーシア 皿焼き卵 ルイ・オリヴェ / カイエンヌ 雷鳥のビスク / 長胡椒 : 石垣島 オマール海老のオープンラビオリ シャンパンソース バニラ風味 / ペンジャ白胡椒:カメルーン 猪のサンチュベール / 倉田ペッパー完熟黒胡椒:カンボジア アヴァンデセール ヴァローナショコラとキャラメルのフォンダン 山椒のアクセント フランス産パムプリー(AOC)無塩バターと、そのバターのために作った自家製パン 小さな3種のフランス菓子 食後のひととき エスプレッソ、コーヒー 又は 紅茶 ---------- 2日かけて作るコンソメスープをデミタスカップで提供。 アタックは牛の旨味が主張するが丁寧にクラリフェしているので澄んだ印象、酸味も効かせてスターターらしく強すぎない仕上がりでフレンチの口になる。 100日熟成した滋賀県近江牛サーロインをトリュフ・エシャロット・イタリアンパセリ・カイエンヌペッパーでタルタル、ガルニチュールは雪室熟成芋のフリット。 タルタルはペッパー香を纏い、口に含んで咀嚼するとドライエイジングらしくねっとり感は乏しいが水分が飛んで凝縮した旨味が爆発、ハーブやスパイス香で重層的な構成だし、鼻に抜けるトリュフ香にうっとり、ポムフリットも芋の旨味が濃く感動的な一皿。 耐熱皿に入ってグツグツの紅花たまごにポワレしたフォアグラとペリグーソースとクラシカルな一皿。 熱々な温度に負けないアセゾネながらペリグーソースがしっかり主張、玉子とトリュフの組み合わせは王道かつ普遍的な旨味がある。 今回の予約を決断させた雷鳥のビスク。 雷鳥は3週間熟成で内臓も全て用いてビスク、テクスチャーはサラサラながら独特の艶かしい芳香はエロティシズムを覚える、雷鳥が開ききると次第に鰹節な和出汁を感じるかな。 ここまでダイレクトに雷鳥を感じる料理は初かも、記憶に残る一皿。 生きた状態を見せてもらったオマールが料理に早変わりして再登場。 オマールにバニラ香も古典的な仕事、キュムキュム食感に加熱の旨味を感じ、スパイスを纏ったバニラ香とシャンパーニュな酸味でリッチな印象。 猪はフィレとミンチをサヴォイキャベツでファルシ。 ガツンと香るジビエ香に味覚も野性味強くジビエ喰ってる感あり、最近は上品なジビエを提供する店が増えてるけど、フレンチで提供するなら上級者向けに振り切った店が増えても良いと思う。 アヴァンデセールは韃靼蕎麦茶のブランマンジェとゲランド塩。 オリーブオイル香が実に華やかでナッティなニュアンスもあり、塩でアクセント。 蕎麦茶のブランマンジェを提供する店も増えたけど、最初に考案した方の発想に称賛を送りたい。(田中シェフ?) デセールはかつて一世を風靡したヴァローナショコラ、下からサブレ生地・キャラメルムース・ショコラ、手前のシロップには山椒のアクセント。 砂糖を控えているのか見た目から想像するより遥かに甘味は穏やか、キャラメル香とショコラ風味にサブレの食感が心地よく、デセールに山椒の香りが斬新。 プティフールは3種類、カヌレはしとっとフィナンシェは表面カリッと中はねちっと甘味が映える、生チョコはしっとり。 周りのフレンチ好きが挙ってリピり続けるのも納得のクオリティ、フレンチへの造詣が深いが素材を生かす重すぎない調理だし、胡椒を効かせた料理が差別化できててラメゾンクルティーヌでしか頂けない料理に仕上がっている。 ドライエイジングビーフがメインのコースも食べたいし、野性味溢れるジビエも色々試したいし、今後も美味しそうな料理がブログに登場したら再訪しなきゃ! 今回が4,150回目の切り番投稿でした。 #切り番 #フレンチ #ジビエ #阿佐ケ谷
絶妙な焼き加減と落ち着いた空間で味わううなぎ料理
土曜の夜に予約して訪問。うなぎの大串と、うざくとビール、後に追加の日本酒を注文。 うな重のメニューの並、上、特上、大串は鰻の重さの違いとのこと。ビールには枝豆、うな重には、お新香の盛合せと肝吸いが付いてくる。 お店の雰囲気やコスパ、もちろんお味も最高でした。うざく、頼んで良かったぁ。ランチのメニュー見たけどあの内容であの値段は凄い! #一人でも気軽に入れる #落ち着く雰囲気 #絶妙な焼き加減 #カウンター席あり #ランチはお手頃価格
厳選酒と季節料理の絶妙なペアリングを楽しめる居酒屋
鰻おいしかの山、とび魚巻きしかの川 故郷のように、離れてみることで 良さを再認識したり、深まるものもある。 さて、江戸を離れて、はや2年。 久しぶりの練馬、向かうは「かしわ屋」さん。 コの字カウンターの左奥。 並ぶ一升瓶が違うことと、 トイレがより傾いたこと以外は 当時とさほど変わりはない。 ●にごりビール 日本酒と麦酒を、絶妙な割合で。 長らく欲していた、喉ごしをいただく。 ●うなぎと胡瓜の酢のもの(800円) 暑い練馬で涼を求め、一品目は「うざく」。 香ばしい鰻に、シャキッとした胡瓜 爽やかな酢と、みょうがの香り。 脂と酢、コッテリとサッパリ。 ワイングラスで、アイスブレーカーを呷る。 くぅー、夏だからこその旨さ。 ●イカの塩辛(600円) 程よい生臭さが心地よい。 無菌状態だったり、自然と隔離された時代には こういったワイルドな味覚が貴重だと思う。 ●揚げたてがんも モロヘイヤのだしかけ(1,000円) なんとも目新しい組み合わせ。 ザクザク揚げたてのがんも、 そこにトロトロのモロヘイヤと出汁。 ●天穏「サケル」 ソーダ割り(850円) 新たな酒客、塊のような粒度で 喉を行進するが如く、胃に収まる感じ。 ●大根と牛すじおでん あごだし(1,200円) 鉄板メニューのおでん。 旨みの効いた、それでいて濃くはない じわじわ、余韻が続く美味しさ。 相変わらず、しらたきの細いくせに 弾力があり、歯切れの良さに驚く。 ●とび魚とコーン グリュイエールの春巻(1,200円) 水面の放物線のように、シンプルな旨さのとび魚 コーンの甘み、グリュイエールのコク。 パリっとした春巻の皮を味わうと、 すぐに口の中に飛び込んでくる。 そこに、「天遊琳 夏純」のクリアで 冷えた夏酒の旨さが、ズバッとくる。 米処、酒蔵のある土地に移り住むも やはり、ここの酒と肴は格別。 燗酒が恋しくなりそうな予感。 また、いつか。 ご馳走さまでした!!!!
西麻布の隠れ家和食のお店
西麻布にある隠れ家的な創作和食屋さん。仕事関係の人に連れて行ってもらったので、掲載してもいいのか迷う、教えたくない的なお店です。 まず魚料理が素晴らしく、のどぐろと黒鯛のお造りは皮が炙ってありめちゃくちゃ美味しいです。 雲丹と白海老の黄身醬油あえは絶品。全ての料理にひと手間かけられてます。豚の火鍋も辛さをオリジナルのつけだれが実によく合います。ホントに書いてよかったんだろうか、ってお店でした。
本格スパイス香る大満足のパキスタンカレーとビリヤニ満喫店
久しぶりのハビビ会。 もっと具体的にはフルプラッターの下のカブリプラオを食べる会。 残念ながらカブリプラオは以前(4年前)と違って脂分が少なめで、単独だと満足感が高くはないのですが、カレー類がとにかく美味い。 ハリームをはじめ、ニハリ、パヤ、マトンコルマ、ダルタルカ、アルキーマ、パニールマッシュルーム、チキンカダイ…どれか似た味になりそうなものですけど、全部違う。 やはりパキスタン料理は大人数でシェアして食べると楽しいですね。 #パキスタン料理
四季折々の食材を用いた懐石と鉄板焼きの新たなる融合をご堪能下さい
この日は会社の達成会で利用。 今回は「厳選7種のアルコールペアリング付本日のおまかせ」という一人23,100円のコース。中々高額なコースだが、大好きなペアリングもついていて評判も良かったので迷わずこちらのコースをチョイスした。 最寄り駅は牛込神楽坂駅だが、この日は神楽坂より向かう。 神楽坂駅からも5分前後で到着。意外と近い。 店内はシックで落ち着いた雰囲気。カウンター6席、テーブル8席そして半個室が8席ほど。今回はテーブル席に通された。 ■鹿児島産筍小節煮 まずは筍。歯ごたえがよく美味しい! 素材の良さがとてもよく分かる。 ■ちらし温寿司の最中包み これは他では見たことがない料理。 最中の中に様々な食材が詰め込まれており、食べるのがもったいなほどの芸術作品。味も最高。 ■伊勢湾産鰆酢締め叩き 程よい酸味と鰆の鮮度の良さが際立つ一品。爽やかな味わい。 ■四万十豚スペアリブの味噌粕漬け オレンジソース 味噌とスペアリブという組み合わせは初めてだったが意外と相性が良い。食べ応えもあっていい感じ。 ■鰻の山椒アヒージョ これまた珍しい組み合わせ。 鰻を油とともにパンに乗せて食べる・・・これが意外と合う。 今まで味わったことのない新しい体験だ。 ■近江牛サーロイン こちらは鉄板焼きの王道メニュー。 ちょうど良い焼き加減、肉質の良さはさすが。 ■北海道産ズワイガニと根三つ葉の山椒ライス カニの旨みと三つ葉の食感が絶妙で非常に美味しい! 赤出汁の味噌汁が最高に合う。 ■イチゴチョコのかき氷 かき氷は予想外だったが、全体にまんべんなくかけられたチョコが甘過ぎずさっぱり食べられる。 ということでボリューム満点の豪華ラインナップのコースはあっという間に終了! これらの料理にペアリングされたお酒がつくのだが、赤白ワインんに日本酒と、どれも料理によく合うものばかり。 お酒の説明も非常に丁寧で、温度で色の変わる器など目や耳で楽しめる要素も多くて大満足。 料理はもちろん、スタッフさんの対応、雰囲気など全てにおいて良い意味でのサプライズを頂いた。 是非また伺いたい名店だ。
素材の魅力を引き出す、こだわりコースと絶品トマトパイが自慢の一軒
全部美味しすぎてまじで感動! 何食べても美味しいので何を選んでもいいのだと思う。パスタは味のベースと具材の方向性を選択肢から指定するといい感じに出してくれるスタイル。これは定期的に伺いたいお店筆頭ですねえ。
季節と香りを巡る、予約制の芸術的パフェ体験
4種のチェリーパフェ チェリーのクラフティー クーポラブレンド 限定のチェリーパフェをいただきました。 今年はさくらんぼの入荷が不安定とのことで、初のアメリカンチェリーを使った構成でした。 上層はアメリカンチェリーの甘さを堪能。 サワーチェリーとセージのグラニテとローズマリーは軽さがありました。 チェリーのクラフティー風ジェラートはクラフティーを食べているような甘さがあって面白かったです。 プラリネやナッツ続きのパンナコッタも濃厚系で、しっかりとドルチェを食べている気分が高まります。 その後のミントジェラートが口の中がすっきり。 思っていたよりもミント感があり、口の中でミントが跳ねました。 リフレッシュしたところで、再びチェリーゾーンへ。 こちらは手を加えることでさらに甘くなったチェリーを堪能。 といってもコンポートとジェラートがメインなのですいすいと食べ進められました。 特にジェラートは少し酸味もあって後半にちょうどいい美味しさ。 ローズマリーで少し落ち着いたら最後のカクテルゾーンへ 単品だと、ウィスキー・カモミール・チェリーの主張がしっかり感じられます。 共通素材として蜂蜜が加えられているためか混ぜると調和が取れました。 チェリーをお供にハーバルなウィスキー系のカクテルを食べてごちそうさま。 チェリーの洋服を着てアメチェがアイドルダンス踊ってるようなパフェ。 個人的にはピスタチオが出てこないのがとても好みでした。 さらに今回は焼きフルーツ好きとして見逃せないクラフティーも追加。 あつあつに温められていて、後から食べてもあつあつのまま。 もちもちした生地が大変好みで、たっぷりチェリーが入っているのも嬉しかったです。 想像していたよりも甘みが強かったのですが、コーヒーとの相性もバッチリでした。 飲み物はクーポラブレンド。 クラフティーを見込んで、こちらにしましたが予想通り相性バッチリでした。 #目白カフェ #パフェは完全予約制 #期間限定スイーツ
予約困難、江戸前と創造力が光るカウンター寿司の贅沢体験
すし岩瀬@西新宿 2年4ヶ月ぶり10回目。圧巻の35品。 食べログの価格(おまかせコース)を見ると26000円。親方の同級生が幹事だと少しサービスがあるので大変ありがたい。よく考えたら、その幹事不在で行ったことがないかも?(^^; 2時間でテンポ良く出してくれるのも私には嬉しい。 この価格帯ではTOP3に入るくらい好き。 もっと頻繁に行かなきゃ。 ●この日のメニュー 印籠巻き わかめと海ぶどう かつお手巻き 雲丹ご飯 しじみのお出汁 春子鯛 こはだ いか 新イカゲソ、酒盗 にしんのいそべ巻き ほっき貝 アジ 秋刀魚 肝のせ 厚焼き玉子 穴子の白焼き 車海老 鱈の白子 牡蠣 焼き牡蠣 クエの茶碗蒸し ミニいくら丼(鮭の卵かけご飯) 太刀魚の幽庵焼き 蕪とセロリの糠漬け 中トロ 甘エビ ずわい蟹(カラスミ) 小メロン漬物 赤身(からし) 穴子 干瓢巻き 稲荷寿司(穴子出汁で煮た稲荷) 玉子焼き 味噌汁 シャーベット梨 アイス岩塩 35品 ■すし匠系の系譜(増えすぎて見づらくなってしまった) すし匠(四谷:1989年、1993年現地へ移転) →すし匠(ハワイ:2016年) →すし匠(NY:2024年) すし匠(秋田:2000年) すし浅尾(月島:2007年) → すし久遠(代々木上原:2009年) →すし久遠くまがい(溜池山王:2016年) →すが弥(赤羽橋:2019年)※あらい、鮨真 すし匠斎藤(赤坂:2006年) → 一番町てる也(麹町:2012年) → すし岩澤(不動前:2016年) →すし波良(逗子:2019年)※まさの方が長い すし匠 まさ(六本木:2004年) → すし岩瀬(新宿:達広、すし昂でも経験有:2012年) → あま木(名古屋:2015年) → すし良月(広尾:2019年)※すし昂も 匠すし昂(表参道:2002年オープン、移転し2013年オープン) → 鮨久保田(福岡:2012年、他3店舗で修業) すし匠達広(新宿御苑前:2009年) →鮨ばんど(新宿御苑前:2017年) すし西(新宿:2019年)姉妹店 → 鮓村瀬(六本木2014年)※久遠でも経験有り。 匠 進吾(青山一丁目:2013年) → 匠誠(新宿:2017年:すし匠、進吾、村瀬) → 匠鮨おわな(恵比寿:2017年:すし匠、進吾、少し誠) ※鮨あらい(銀座:2016年:久遠でも経験有り)
手技の細かさに感動する料理の数々!特に名物のトリュフ卵かけ御飯が人気の懐石料理店
きょうは贅沢ランチの日、 いつもはフレンチばかりですが、今日は和食をチョイスしました!お料理10000円のコース、要予約ですね。 結論からいえば同じくらいの値段ならば和食のランチコースもありですね!!! クエ、サワラ、ハモなど素晴らしいおさかなをいただいて日本人に生まれて良かったと感じる瞬間がいっぱいありました♡
旬の極上フルーツを贅沢に味わう、温かな心配りのフルーツパーラー
柿パフェをいただきました。 干し柿、切りたて柿と柿尽くしの珍しいパフェでした。 フレッシュな柿と、噛むほど甘み溢れる干し柿の異なる美味しさを味わえました。 数日分のビタミンCを摂取できた気がします笑 また来ます!
冷凍でお取り寄せ。 倍率はかなり高いです。 ●焼きりんご 和bagelと表示があったため、 NYbagelを期待していた私はがっかりしました。 ところが! 十分しっかりしたコシ、歯ごたえで、 しかも具沢山なので素晴らしい。 アップルパイ好きだったら満足度高そう。 ●もちチーズ チーズ感はほんのり。 もっちもちで小麦の風味と微かな甘み。 カリカリ部分はチーズ感が感じられました。 ●ニューヨークベーグル セサミ もっちり通り越してむっちりした密な生地は噛みごたえあり。 レンジで温めてしまったのでセサミの風味は今ひとつでしたが、 求めていた食感です。 ●きな粉和ベーグル 非常に甘い駄菓子風のきな粉が巻き込まれています。 スライスしてリベイクすると生地の固さが増して美味しいです。 ●プレーン 歯ごたえがたまりません。 小麦の香りも豊かです。 甘みが少ないので惣菜系でも邪魔になりません。 ●もち黒豆 かなり甘く柔らかい黒豆。 お餅もところどころ。 生地は外カリッ、中モチで柔らかめながら心地よいです。 ●野沢菜 生地が非常に柔らかいです。 それでもしっかりコシはあります。 繊維を感じる程よい塩加減の野沢菜が巻き込まれています。 ●レモン大納言 香りが芳醇なレモンピールと大納言が塊でところどころに。 ほろ苦く甘いお豆がユニーク。 生地はむっちむちで好みです。 ●チーズペッパー 生地のほんのりした甘み、チーズのコクと油分、ペッパーの辛み。 むっちりしています。 和bagelは柔らかいのかと敬遠していましたが、 反してしっかりしているので大満足でした。 人気なのが良く分かりました。
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