更新日:2026年10月16日
神保町交差点よりスグ!昭和48年創業の「欧風カレーボンディ」
ビーフカレー ミックスカレー Mix (チキン•エビ•アサリ chicken•shrimp•babyclams) *ライスとポテトのセットになります *ライスには チーズ•かっぱ漬•梅干しをのせております
とろけるチーズクルチャと本格スパイスの三色カレーが魅力の洗練インド料理店
銀座1丁目でカレーを食べるなら、ここは外せません。銀座106ビルの地下1階にあるインド料理店で、ランチの「本日のカレー」が1,100円。この立地を考えると、まずその価格に驚きました。階段を下りると、吹き抜けから光が差し込む明るい空間に観葉植物が並び、ターコイズブルーの日除けと素焼きの壺が異国の雰囲気を醸し出しています。銀座の街中にいることを忘れそうでした。ランチメニューは黒板に手書きで、本日のカレーは辛口のポークビンダルー、中辛のサグチキン、マイルドなミックスベジの3種類。二色カレー1,200円、三色カレー1,300円、グルガオンスペシャル1,800円と選べるので、カレー好きなら食べ比べがしたくなります。ドリンクは200円で追加できます。ピーク時はメンバーが全員揃ってから席に案内される方式なので、複数人で行く場合は待ち合わせてから並ぶのがおすすめです。駅から近く、ランチの選択肢が多い銀座で、本格的なインドカレーを手頃に味わいたい人に向いたお店です。次は辛口と中辛を食べ比べてみたいと思います。
複雑なスパイス香る、選べる辛さと野菜の旨みが魅力の本格カレー専門店
唯一無二のカレーと口コミにあったのでスパイス強烈で個性強めかと思ってたけど、個人的には今まで食べた中では比較的マイルドでするする食べられるカレーでした。 豆は辛さレベル3〜とあったので汗ばむくらいかと想定してましたが思ったよりマイルドでした。もともと野菜が溶け込んでるみたいなので甘めなのかも?これなら10くらいは余裕でいけそう。 裏メニュー?で辛さは100あるみたいですが70を食べたことあるならOKですよ、らしいです。 ご飯は普通盛りにしてみたら別皿できました。少なめにすると同じプレートでくるのかな? じゃがいも、テーブルに置いてあった塩でいただきました。次回はご飯少なめにしてじゃがいもをカレーにインさせたい。 エビも気になるので自分に合う辛さとカレーを見つけに通うのも楽しそう。 平日限定のマンゴープリンは変に甘くなく酸味もあって良かった。
大正創業、エッジの効いたスパイスと黒いルーの奥深いカレー体験
色が黒く、多少の苦味を感じるカレー。 他では味わえない味なので、リピーターも多いのか昼時は結構混んでいます。 この味クセになるかも。
南インド定食とビリヤニでスパイスの奥深さを堪能できる八重洲の名所
セブンの食べてうまあってなった人は店で食べたらうまあああああああってなるよ!エリックサウスのビリヤニプレートはチキンビリヤニと好きなカレーを選べるからバターチキンに決めればこれが本当の一石二鳥うまし! 訪問 2026年10月5日 場所 京橋駅から歩いて5分 予約 なし 待ち なし 人数 1人 金額 1690円/人 注文 チキンビリヤニプレート M ・チキンビリヤニ ・生野菜 ・ライタ ・はちみつバターチキンカレー メモ 京橋にある南インド料理屋。東京メトロ銀座線の京橋駅から徒歩5分。その他東京駅、日本橋駅、三越前駅からも徒歩圏内。八重洲地下街の中4号 (八重洲地下二番通り) にお店はある。2011年9月3日オープン。八重洲店が本店で他にも東京、名古屋、岐阜、大阪、福岡など全国に15店舗ある。2026年9月7日には大手町ゲートビルディング店がオープン予定。 定休日はなしで年末年始などは八重洲地下街に準ずる。営業時間について平日は11時から22時まで(ラストオーダーは21時30分)、土曜日、日曜日、祝日は11時から21時30分まで(ラストオーダーは21時)。席はテーブルとカウンターあわせて28席で個室なし。予約不可。貸切不可。カード可、電子マネー可、PayPay可。子ども可。テイクアウトあり。専用駐車場はないが八重洲地下街有料共通駐車場あり。お店のInstagramアカウントあり。
手間ひまを惜しまない、深いコクとスパイスが決め手の欧風カレー
カレー一皿2000円!! でもほんとにおいしい!バターや牛肉の旨みがちゃんとあるのに重たくはならずぱくぱくいける
昭和レトロな雰囲気とボリューム、安さが魅力の大衆カレー食堂
神保町はカレーの名店が多いがこういう家庭の味のようなカレーは少ないかもしれない。カツカレーを注文。ボリュームは神保町ではトップクラスの量。カツの上にもカレーをかける。癖の少ない万人受けのトロミの強いカレー。ひき肉っぽい肉も入ってる。ほっこりする味付け。そしてカウンターには福神漬け。定番の付け合わせ。 #カウンター席のみ #ガッツリ食べたい時に #カレー #家庭の味 #ボリューム満点
満腹はお約束のビリヤニランチ!他にも種類豊富なインド料理をご用意。
お笑いライブ終わりに友人と立ち寄りました。高級感はあるのに堅すぎない雰囲気で、気負わず入れたのがよかったです。こういうシーンの後に、さっと美味しいものを食べられるのはうれしいですね! 今回いただいたものはどれも満足感がありましたが、特に印象に残ったのはマトンビリヤニです。臭みが少なめで食べやすく、友人にもおすすめしたくなる味でした!全体的にしっかり美味しかったので、行ってよかったなと思えました。 一方でチキンは骨付きだったので、ちょっと食べにくさはありました笑 でもそれも含めて印象に残る一皿でした。カジュアルに使えて、しっかり満足できるお店だと思います!
36種スパイスと極上牛タンが織りなす唯一無二の欧風カレー体験
深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ!トマトの小美濃清氏が36種類のスパイスや香味野菜をじっくり煮込んで仕上げた欧風カレーはあまりにも深くそしてあまりにも魅惑的で気が狂うほどうまし! 訪問 2026年9月29日 場所 荻窪駅から歩いて5分 予約 なし 待ち 1時間15分 人数 2人 金額 4250円/人 注文 和牛ビーフジャワカレー 季節の野菜入り チーズ入り ビーフタンカレー チーズ入り メモ 荻窪にあるカレー屋。JR、東京メトロ丸ノ内線の荻窪駅南口から徒歩5分。仲通り商店街内の吉田ビル1階にお店はある。店主は小美濃清氏。1969年に料理の世界に入り資生堂パーラーにて商品開発などに携わり1982年に地元である荻窪にトマトをオープン。36種類のスパイス、香味野菜、フォンドヴォーなどを煮込んだ薬膳料理にも似た味わいが特徴。1番人気は黒毛和牛を使った和牛ビーフジャワカレー。 定休日は水曜日と木曜日。営業時間は平日、土日祝ともに11時30分から13時30分までと18時30分から20時30分までだが売り切れ次第終了で場合によっては1回転目で終わる場合もあり。ランチメニューはとくになし。席はカウンター3席とテーブル12席の計15席。個室なし。予約不可。貸切不可。子ども可。カード不可、電子マネー不可。専用駐車場なし。
欧風もインドも楽しめる、絶品スパイス香る下町カリー食堂
千葉・東京出張 最終日。最後飯。 秋葉原に寄って街を探索したあと、 神田の「カレーノトリコ」さんへ。 ……えっ‼️ 売り切れ さて、どうしよう。 でも秋葉原・神田あたりといえば、やっぱりカレーでしょ‼️ ということで、近くのカレー屋さんを検索。 引っかかったのが「トプカ」さん。 歩いて10分かぁ〜(笑) まあ、行くか 地図を頼りに到着したはずが…… 目の前には赤提灯 「ん?通り過ぎた?」 地図を確認。 ……合ってる‼️ 恐る恐る扉を開けると、 まさかの居酒屋(笑) 店員さんに確認すると、 なんとカレーと居酒屋の二刀流とのこと。 インドの方らしき店員さんにおすすめを聞くと、 「豚肉のインドカレー」と「欧風カレー」がおすすめとのこと。 「インドカレーは辛いよ」と教えてくれたけど…… インドカレーでしょ‼️ そして出張最終日ということで、 とりあえずビール カレーを待っている間にビールが到着。 すると今度は日本人の店員さんから、 「ビールを頼むと、お値打ちにマグロの中落ちが頼めますよ」と。 そんなこと言われたら…… 頼むしかないでしょ 迷わず注文。 これが、とろ〜んとしたマグロで美味い‼️ 完全にビールのつまみ。 おかげでビールも進んで、 気づけば3杯も飲んでまった そして本命の豚肉のインドカレー。 独特なスパイス感があって、 やっぱり辛い 辛くなったらビールで和らげる。 そして、またカレーを食べる(笑) じゃがいもやピーマンなどの野菜も美味しく、 豚肉もしっかり入っていて食べ応えあり。 カレーを食べに来たはずなのに、 赤提灯の居酒屋でマグロの中落ちをつまみにビール3杯 なんとも予想外な展開になったけど、 千葉・東京出張の最後飯としては、 これはこれで最高の締めによかったです
行列必至のフォトジェニックなスパイシーキーマカレーが自慢の隠れ家カフェバー
さようならキングオブドライキーマ新天地でまた会いましょう。 神宮前での最後の営業ディナータイムに、今までここのキーマを食べたことのないお連れ様と一緒に。 私は超久々の再訪。 2名で行ってきました。 2026年4月18日 土曜日 19:25 *チーズキーマカレー *アボカドチーズキーマカレー(大盛り) *ヒューガルデンホワイト *コカコーラ チーズキーマカレー お連れ様がオーダーしたのがこちら。問答無用の人気No.1メニューです。とろけるモッツァレラチーズでカレーをコーティングし、中央に卵黄が鎮座するビジュアルは、まさに食べる芸術品。スプーンを入れた瞬間、真っ白なチーズが糸を引いて伸び、黄金色の卵黄が崩れ、スパイス香るキーマと岩手県が開発した最高ランク「特A」のブランド米「銀河のしずく」のライスと一体化します。キーマは辛さは強く無いものの、食べ進めるごとにじわじわとスパイスの存在を感じ、いつの間にかお口の中はカルダモンに支配されています。クミン、コリアンダー、カイエンペッパー、ガラムマサラ、シナモン、ブラックペッパー、ブラックマスタードシード、クローブなどと、カルダモン。そーなんです、グリーンカルダモンをダブル使いするほどのカルダモンボンバーです。 小麦粉・化学調味料を使わず、多数のホールスパイスと共に10時間以上炒めた玉葱、国産牛豚肉の様々な部位を独自ブレンドで挽いた挽き肉に、香味野菜の自家製ブイヨンを加えて煮込んだ至高のキーマ。玉葱と野菜の甘味と肉の旨味が完璧に調和し、卵黄が旨味をブーストさせ、それらを上品なモッツァレラが包み込み、スパイスの女王「カルダモン」により極上の美味しさに。 米もキーマもチーズも全部美味しいのです。 最高ですね。 アボカドチーズキーマカレー 私がオーダーしたのは、チーズキーマカレーにアボカドを乗せたゴージャス仕様のチーズキーマ。アボカドは意外にもヘルシー感を醸し出します。さらに、キーマのスパイス感を損なう事なくマイルド感をプラス。世界一栄養価の高い果物としてギネス認定されているアボカド。血管健康、アンチエイジング、便秘解消、疲労回復に効果が期待でき、特にむくみ改善やコレステロール低下の面で女性に人気のスーパーフードです。これを食べれば美容と健康に効果大で、美味しくてお腹も満たしてくれるわけてす。お客さんの半分以上が女性なのも納得。 美味しく完食いたしました。 『MOKUBAZA』は、2004年7月オープンのカレーが有名なバー。食べログでは何度も百名店に選ばれているレジェンドクラスのお店です。最初は夜のバーとしてスタートし、フードメニューはキーマカレーただ一本に絞られていました。 当初バーのつまみとして供していたカレーが、やがて口コミで評判を呼ぶようになりカレーマニアの間で話題に。 オーナーシェフは、元グラフィックデザイナーの「宮本 英哲」氏。若い頃からペンションやロッジを経営したいという夢を持ち、学生時代に働いた白馬のペンション「モクバ」の名前が店名のルーツ。同名の店が多かったため語尾に「ザ」を付け加えて『MOKUBAZA』となりました。 見るものを釘付けにするカレーのビジュアルは、宮本氏のグラフィックデザイナーとしてのセンスの賜物ですね。 さて、もうみなさんご存知かと存じますが、『MOKUBAZA』は2026年4月18日を最後に、原宿・神宮前の営業に幕を下ろします。移転の地は千葉県の館山市。ただし、本日時点で移転先は決まっておりません。 「神宮前キーマカレー激戦区」の中心的存在として、インパクトあるビジュアルと味で愛され続けてきたキング・オブ・ドライキーマ。そのコンセプトは「夜に食べても胃にもたれない」。ディナータイムは200種類以上のお酒が並ぶ本格バーとなり、チェットベイカーのポスターとたくさんのCDと本が並ぶ、程よく落ち着ける薄暗さの空間でお酒を嗜みつつカレーをいただけるのです。『MOKUBAZA』は、カレーバー業態の原点とも言えます。新天地で復活した暁には、間違いなく新たな挑戦を始めて千葉のカレーシーンに新たな歴史を刻む事になるでしょうね。館山でとれた新鮮な海産物を使った新メニューなんか、ちょっと期待しちゃいます。 レジェンドの新天地での躍進を応援しましょう。 とってもおすすめ。 #原宿グルメ
芸術的な模様が描かれたカレーが名物、味もボリュームも満点なカレー屋さん
八丁堀の人気カレー店に初訪問。 八丁堀に行く機会があり友人がカレー気分だったのでこちらに。玉ねぎ1個を煮込んだルー、身体によさそうで味も良かったです。友人も満足していました。レトロな雰囲気も◎でした!
~第1回 神田カレーグランプリ~ 『初代王者』に輝いた欧風カレーの老舗
両親が上京し、カレーリクエスト!悩みましたが、あ!ボンディには小川町店があるじゃないということで決定。狙い通り本店よりも待ち時間少なめで入ることができました。 両親は1番人気のチキンカレー、私は悩みましたがビーフ。夫はいつものチーズ。 ビーフは安定の美味しさです!チキンは少し香ばしい感じでまたそれもいいです。ココナッツレーズンが入るとなお美味しい。 両親も大満足のようで帰っては早速レトルトのチーズカレーを買ってました。 ご馳走様でした。
銀座の昭和漂う懐かしのスパイシーカレー専門店
平日昼に訪問。 銀座にあるカレー屋。 メニューは京浜東北線の駅名がカレーの量になっており、 今回は蒲田(少なめ)を。 気になるカレーは最初に甘みを感じつつ、 後からしっかり辛味が追いついてくる 独特な味わいでとても美味い! 少し食べてから目玉焼きの黄身を割ると カレーがマイルドになり、これまた美味かったです!
月替わりの創作スパイスカレーと和出汁スープが織りなす大人のカレー体験
「旧ヤム邸」は、2011年に大阪・谷町六丁目で創業した、日本のスパイスカレーブームを牽引するスパイスカレーの名店です。 小麦粉を使わず、和出汁や様々なスパイス、ハーブを組み合わせた独創的な「キーマカレー」が特徴。月替わりや日替わりで提供されるメニューの多さと、アンティーク調の落ち着いた店構えが多くのファンを惹きつけています。 こちら『旧ヤム邸 シモキタ荘』は、その大阪発祥のスパイスカレーの名店「旧ヤム邸」の東京1号店です。私は大阪梅田の「旧ヤム鐵道」を訪問したことがあります。またこちらの「シモキタ荘」も数年前に利用しました。久しぶりの訪問になります。 「シモキタ荘」は古民家をリノベーションした味のあるインテリア。柱や梁の古材がそのまま利用され趣があります。古い柱時計も味のあるインテリアに。テーブルも椅子も古材やビンテージ物。 こちらの「シモキタ荘」も月替わりの独創的なキーマカレーが特徴で食べログ百名店にも選出され、カレーの激戦区・下北沢でも屈指の人気を誇ります。 毎月内容が変わる3種類のキーマカレーを提供しており、複数を組み合わせる「あいがけ」や「全がけ(3種)」が定番です。3月のカレーは下記の内容。とにかく細かい説明が特徴的です。店主のこだわりが伝わってきますね! 【3月のカレー(ヤムスープ付き)】 ■春キャベツとアスパラのココナッツマスタード鶏キーマ 〜ローズ香る追いココナッツクランチとともに〜 ■塩題とお豆腐のアイオリソース乗せ 金柑を忍ばせた筍の台湾風ポークキーマ ■香ばしクミンのやみつきニラ玉と食べる 山菜と春雨の痺辛(シビカラ)牛豚キーマ ・全がけ(3種) 1,600円 あいがけ1,400円 全部キーマカレーだったのですね。以前の私の投稿を見返すとやっぱり全部キーマカレーでした。せっかくなので『全がけ 1,700円』に、トッピングの『温玉 150円』を付けました。ちなみにアチャール類は別注文です。今回はなしで。 「選べるライス」は、「玄米・ターメリックライス・ジャスミンライス」から選択可能。私は「ターメリックライス」で! 「全がけ(3種)」は重厚な陶器のお皿で登場。中央にターメリックライスを配置し、その周りに3種のキーマカレーとヤムスープ。温玉は別の器で提供されました。 「スープは途中でカレーにかけてお召し上がりください」とお店のお姉さん。 ■「ヤムスープ」とは、すべてのカレーに付いてくる和出汁ベースのスパイススープ。途中でカレーにかけて「味変」を楽しむのが旧ヤム流。 お姉さんの説明された順番通りにキーマカレーをいただきました。ますは「鶏キーマ」。春キャベツもアスパラも細かく刻まれているのでその存在は明確には分かりませんが、仄かにココナッツの香り。 「台湾風豚キーマ」の筍はそのまま形が確認できました。筍の歯応えは柔らかで美味しい。 「痺辛牛豚キーマ」は痺辛で一番辛い。やっぱり他の2種とは違うキーマカレーの味で面白い。 最後の最後で「ヤムスープ」の存在を思い出し慌ててカレーにかけていただきました。和出汁の風味がキーマカレーの味をまろやかにしてくれました。ちょっとカレー味のスープカレーのような感じに変化。 全部キーマカレーなので似た感じではありますが、微妙な味の違いを感じながら美味しくいただきました。
彩り豊かな野菜とスパイスの共演、満足度あふれる進化系カレー
お昼ご飯のときに伺いました。 2年ぶりの訪問でした。 プーさんはカレーの名店でとても人気があります。 お店の場所は武蔵小金井駅から南の方に歩いて7分くらいのところです。 とっても人気がありますので、週末のお昼どきには行列ができます。 今回は、お昼ご飯としては遅い時間に伺いましたので、待たずに入ることができました。 店内には、カウンター席とテーブル席があります。 今回は一人で伺いましたので、カウンター席に座りました。 今回は、野菜ビーフカレーをいただきました。 デフォルトの量はとても多いので、少なめのプチを注文しました。 辛さは5段階から選べます。 2番目に辛い辛口をお願いしました。 このカレー、写真から分かりますように、色々な野菜が入っています。 野菜はすべて素揚げされています。 今回、入っている野菜を調べてみました。 入っている野菜の内容は以下の通りでした。 ズッキーニ、ヤングコーン、ブロッコリー、パセリ、パブリカ、ピーマン、ほうれん草、れんこん、グリンピース、たまねぎ、まいたけ、なす、しめじが入っていました。 また野菜以外には、うずら玉子、こんにゃくが入っていました。 こんにゃくが入っているのはユニークだと思いますし、うずら玉子は黄色でカレーに漬け込まれたものではないかと思います。 このようなラインアップはとても楽しいと感じました。 また、ビーフについては大きな塊のものが入っており、肉好きの私(笑)にとっては、とても嬉しいものでした。お肉はよく煮込まれていました。 このカレーは、メニューによりますと「インド風カレー」と書かれていましたが、手作り感に溢れた、とても味わい深いものであり、旨みやコクが感じられるとても美味しいものでした。 辛さについても、今回選んだ辛さが私にとってちょうどよかったです。 美味しくいただくことができお腹もいっぱいになりました。 また、カレーを注文しますと、ドリンクか自家製のアイスクリームをサービスしていただけます。 今回はアイスクリームを選びました。 アイスクリームは日替わりで、今回はアップルシナモンのアイスクリームでした。 このアイスクリームは、まず食感が面白かったです。 昔、子どもの頃に家でアイスクリームを作ってもらったことがありますが、そのときのアイスクリームを思い出す食感で、シャリシャリとした細かな氷の感じが残っていて、手作り感溢れるもので、それがまた良かったです。 味についても、程良い甘さで美味しいものでした。 充実した美味しいお昼ご飯をいただくことができてよかったです。 ごちそうさまでした。 このお店のカレーは本当にすごく美味しいので、武蔵小金井に行かれる機会があれば、ぜひ召し上がっていただきたいと思います。
和食材も楽しめる、独創的スパイス使いの本格インド料理店
ランチで再訪 マサラセットを牛挽肉カレー辛口、チャイで注文 ・スパイスの立体感、トマトの酸味、具材のバランスが素晴らしい牛挽肉カレー♪(´ε` ) ・絶妙な炊き方のターメリックライス ・サクサク食感が心地よいナン*\(^o^)/* サラダ、チャイに至るまで、全てウマウマです♡ #経堂駅 #インドカレー #ナン #チャイ #ターメリックライス #和食材 #バランスが素晴らしい
どの時間帯も行列必至、香ばしいチキンと濃厚ほうれん草の魅惑カレー
ほうれん草チキンカレー 半熟卵トッピング ライブ大盛無料 休日の12時頃に並び 10名ほどで30分ほど待ちました ポークは売り切れていたので人気なのかもしれません ほうれん草チキンカレー 見た目からわかるようにほうれん草たっぷり ドロドロなルーにほうれん草が溶け込んでいて 最初は辛さを感じないのに 徐々に辛くなる! チキンも大ぶりなのが5個くらい入ってます! 半熟卵は見ての通りのトロトロ加減 白身まで少しトロミがついた半熟卵が大好きです ターメリックライスもたっぷり ルーが見た目よりも入っているので 珍しくルーが残りました! 最後までルーを食べ切りお腹いっぱい! 表参道あたりは美味しいカレー屋さんがたくさんありますね!
世界を旅したシェフが織りなす、魔法のスパイス体験ができる古民家レストラン
カレー2種 + 追加カレー2種 ラムキーマ ポークビンダル サンバル 冷やしラッサム どのカレーも美味しく副菜もあいまって最高だった!
素材にこだわる、スパイス香るサラサラ食感カリーの楽園
3年連続ビブグルマン獲得の実力派カレー専門店。 シャバシャバカレーの先駆者として名を馳せる荻窪の名店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2025年10月31日 金曜日 12:58 *ラムのスパイシーカリー 激辛(+¥90) *枝豆のポタージュ(冷製) ラムのスパイシーカリー 上質なラムを特製スパイスで香り高く仕上げた、お店を代表する人気メニューの1つ。カレーの辛さは、「控えめ」から「激辛4倍」の8段階より選べます。今回は丁度真ん中くらいの「激辛」でオーダー。 カレーは白皿にたっぷり。見た目より底が深いお皿なので、カレーは結構な量。一口頂くと、クローブがしっかり軸になった力強いスパイス感。見た目では判りづらいですが、厚みのあるラム肉もたつぷりゴロゴロ入ってます。この上質なラムの香りが溶け込んだカレーが至福の美味しさ。ラム肉は柔らかくて、上品な風味も格別です。旨味がしっかりしているのに、非常に軽やか。小麦粉や添加物は不使用です。玉葱の甘味、鮮烈なスパイス感と、激辛オーダーなのでエッジの立った爽やかな辛さ。複雑なのに軽やかさがあるのは、きっとブイヨンがしっかり効いてるからかも。味噌や魚醤も使われているらしく、すっきりしているのにすごく深みがあります。カレーはたっぷりあるので、スープのようにカレーだけ飲んでみるのもアリですね。僕は飲みました。さすが、ミシュランガイド東京で2021年から3年連続ビブグルマンに選ばれた実力店。素材の良さがよくわかる、ワンランク上のシャバシャバ系ジャパニーズインドカレーです。 枝豆のポタージュ サイドメニューのポタージュは、冷製と温製のどちらかを選べます。HOTなカレーに合わせるので冷製に。 丹沢山麓の朝採れ枝豆「茶豆」を使用。西東京の農家が自家用に栽培している枝豆なんだとか。朝採りしたものをすぐに塩ゆでしているらしく、枝豆特有の香りと甘味が素晴らしい。一口頂くだけで、枝豆ってこんなに美味しかったのねと思うはず。口当たりも滑らかで、一気に飲み干してしまいそうな、絶品ポタージュ。 美味しく完食いたしました。 『すぱいす』は、2002年8月にオープンしたカレー専門店。オーナーシェフは、「佐藤眞司」氏。元々はサラリーマンでしたが、脱サラしてお店を開業されたんだとか。カレー好きなサラリーマンだった佐藤氏は、さまざまなカレーを食べ歩き、週末は自分でもカレーを作っていたとか。それでもカレーへの想いはとどまらず、会社を辞めて荻窪に『すぱいす』を開店。しかし、当時はこってりして脂っこいカレーが美味しいとされていた時代で、何ヶ月も赤字が続いたようです。しかし、およそ2年が過ぎた頃から急激に客足が増加。余計な油や小麦粉を使わず、素材の味を生かして作るインド風シャバシャバカレーは、スパイスの香りが強く、ブイヨンの濃厚さが際立っていて、お腹いっぱい食べても胃もたれ無し。これが女性に受け、なんとお客の7割は女性。『すぱいす』は、「シャバシャバカレー」の先駆者として、名を馳せることになったのです。 『すぱいす』のカレーはかなり拘りが詰まっていて、クローブやスターアニスなどのスパイス20種は、ミルによるひき立てを使用。玉葱は、北海道北見産を6時間かけ飴色になるまで炒める。 牛の「背すじ」という牛1頭から800g程度しか取れない希少部位を使い、コンソメをイメージした旨み豊かなブイヨンを取る。木曽産の玉造り味噌や魚醤などの発酵食品を使い、味に奥行きをつくる。余計な油脂分は徹底して取り除く。食材は極力いいものを使う、などなど。この拘りを凡そ四半世紀前からずっと貫いているのがすごいんです。これが「シャバシャバカレー」の先駆者と呼ばれる理由ですね。もっと言えば、現代の「スパイスカレー」の元祖と言えそうです。 お店のシグネチャーは「骨付きチキンカリー」。迷った時はコレですね。非常に良い食材を厳選されているので、今回オーダーした「ラムのスパイシーカリー」や「極上かきカリー」も間違い無しです。スープやサイドメニューも魅力溢れるラインナップ。カレーも含めて結構メニューが豊富なので、一度や二度では足りないですね。2021年には、ミシュランビブグルマンに初選出された『すぱいす』。さらに2022年と2023年も連続選出。何を食べても美味しいのは間違いありません。カレー好きスパイスマニアにはもちろんですが、ヘルシー思考の方や美食家の方にも是非足を運んで欲しいお店。ちなみに、今公式Xをチェックしたところ、北海道から届いたメス一頭27.5キロの羊ちゃんを解体し、肉をマリネして羊骨からブイヨンを取り『羊の王様カリー』として提供されると。羊を解体してカレーにしてる店、なかなか無いですよ、多分。 とってもおすすめ。 #荻窪グルメ
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