【ワインで楽しむ創作中華バル@駒沢大学】 駒沢大学駅近くの路地裏にある隠れ家的なお店。ワンチャンもオッケーなので、ワンチャン連れで来てる方も多かった!2024年2月にオープンしたばかりの新店。 フレンチ融合の創作中華とナチュールワイン中心のお店!焼酎もあります。 インスタで見て気になり予約して訪問しましたが、店内はずっと満席で予約してないとお断りされている方も多くすでに人気になっている模様。 人気なのもの納得で、ここのお料理のセンスが良くてかなり美味しかった!! ・カニ玉ロワイヤル780円 →おひとり様1つまで。シェアは難しい。カニ味噌入りの洋風茶碗蒸し。美味い! ・前菜盛り合わせ1480円 →2人前の量です。これはマストで頼んでほしい!かなり良い感じの盛り合わせです。これだけでお酒すすみます。 ・ソフトシェルシュリンプのエビマヨ(ハリッサマヨ)980円 →エビ大きい! ・水餃子580円 →パクチーありなし選べます。パクチーありにしましたが、パクチー嫌いと行きましたが食べれてました! ・おつまみ香港焼きそば500円 →こんがり焼いた細麺。ちょうど良い量! 食べられなかったメニューで、あんかけがたっぷりの白チャーハンや、黒チャーハンも良さそうな感じなので、再訪決定。 ワインはそこまで選べる感じではないけど、とにかく料理がかなり好みでした。 行くなら予約をオススメします。 #Retty初投稿
■Aセット・ネギ油鶏飯+雲呑スープ+小鉢+デザート(¥1,280) こちら、以前は『中華ダイニング由』という名の中華店でしたが、『上海料理 繁花』と名前が変わって新店としてOPENしてました。 店内の雰囲気と中華は変わらずです。 今回はネギ油が美味しい鶏飯をいただきました。 ライスも味付きで美味しかったです。 次回に使える¥200の割引券をいただいたので、再訪してみようかなと。
魚ベースの火鍋です
究極の餃子定食 1,000円 秋葉原で、ランチをいただきます。 天気は晴れ、気温14℃と過ごしやすい。 今日は、12月2日にオープンしたこちらで、 ランチをいただくことに。 12時40分入店、先客11人、後客6人。 同僚と、2人で訪問です。 肉汁餃子のダンダダン、初訪問。 お店のイチオシ、究極の餃子定食をオーダー。 ライスはおかわり自由、ノーサンキュー。 注文して、10分程度で提供です。 肉汁餃子と一緒に、春雨サラダ紫蘇風味、鶏 出汁ワンタンスープ、特製旨味練りタラコ、 国産温泉玉子、餃子に合う白飯、山くらげが。 餃子は6個、皮は厚めで、中から肉汁がたっ ぷり出てきます。 やまくらげのコリコリ感がいいですね。 ワンタンはモチモチ、スープもおいしい。 ハウス箸、ツルツルで掴みづらい。 割り箸が欲しい気分に。 温泉玉子は、そのままスルッといただき、 完食です。 餃子定食で1,000円は高いかと思っていまし たが、この内容なら逆にお得かもしれない。 おいしくいただきました〜 2024年12月6日ランチにて利用 評点なし
食べ飲み放題でいただきました。 安い中華にありがちな油ギトギトではなくさっぱり味付けでした。 ご馳走様でした!
ふかひれで満腹になれる夢のようなお店!世田谷区深沢に佇むふかひれ専門店鰭華の平野鉄夫氏が饗すふかひれコースは価値観が変わるほど感動する料理ばかりで中でも蝦夷鮑もたっぷり入ったふかひれ鍋は至高のうまし! 訪問 2026年5月9日 場所 駒沢大学駅から歩いて20分 予約 あり・ネット・3週間前 待ち 予約のためなし 人数 3人 金額 32500円/人 注文 ふかひれキャビア ふかひれの天ぷら 自家製カラスミ掛け ふかひれと雲南トリュフの小籠包 ひれオフィッシュ ふかひれ焼きそば ふかひれ鍋 ふかひれ餡掛けそば ひれパフェ メモ 世田谷区深沢にあるふかひれ専門店。東急田園都市線の駒沢大学駅から徒歩20分。東急電鉄大井町線の等々力駅からも徒歩20分ほど。グリーンハイツ深沢の1階にお店はある。オーナーシェフは平野鉄夫氏。平野氏は筑紫楼で修行後2015年に独立して東京夜市をオープン。2024年10月23日にふかひれ専門店鰭華としてリニューアルオープン。 定休日は月曜日。営業時間について平日、土曜日、祝日は18時から20時まで、日曜日と祝前日は18時から22時まで。席はテーブル6席のみで1日1組限定。完全予約制。予約は電話、InstagramのDM、Table Checkから受け付けている。1日1組の貸切営業。カード可、電子マネー不可、QRコード決済不可。サービス料、チャージ料なし。お店のInstagramアカウントあり。
小川町交差点、たい焼き屋さんの2階に中華料理店発見。『中華風創作ダイニングGOKUH』さんを訪問しました。 2階に上がってお店に入り、そこで初めて気付きました。ここは以前愛知県の食材を使ったイタリアンのお店があったところですね。飲食店の世界は本当に厳しいものです。なかなかいいお店だったのに。 相変わらず眺めがいい。ガラス張りになったコーナーから小川町の交差点が一望できます。店内はカウンターとテーブル席が2席ほど。 店主のご主人と、そのお母様らしき女性のツーオペ。とにかくご主人の手際がいい。これはかなりの腕前の中華のシェフとみました。 『今週の定食 鶏のレモン煮 1,000円』をいただきました。 唐揚げした鶏肉を、トロミのあるレモン汁で煮込んだ一品。鳥肉にかぶりつけばほどよいレモンの風味が口に広がります。美味しい鶏のレモン煮。初めて出会う味。 中華スープも美味しい。さっぱりした中華スープ。これは中華そばも絶対美味しいはず。 「五目チャーハンと醤油そば(ハーフ)」と迷いましたが、今日はこれで正解。チャーハンと醤油そばは次回にしましょう。
鶏ロース肉バーガーで600円。 ジョイフル三ノ輪商店街を歩いていて、少し逸れた路地裏に灯りがあったので見に行くと中華系の惣菜やパンを売っているお店がありました。先月オープンしたところのようです。 中身のよくわからない商品もありましたが、店員さんに聞いて電子レンジで温めれば大丈夫というバーガーが間違いなさそうなので購入。意外にスパイシーで美味しかったです。
小岩駅から少し歩いた〈砂鍋米線〉さんへお一人様で伺いました。 最近、小岩で増えているガチ中華のお店です。 刀削麺にも惹かれましたが、飲むこともあり、串ものと具をオーダーできる炒めものを頼みました。 串ものは、甘辛+辛の味で手羽は外パリ中ジューシーで美味しく頂きました。 炒め物は、ビールの味が変わるくらいのガチな麻辣味、好きな人は癖になる味ですが、辛いのが弱い方にはお勧めしません。 瓶ビールといただき、2500円位でした。 #小岩駅 #202502メニュー #現地の方が造るガチ中華
小岩駅ロータリーに面した〈寛窄巷子〉さんへお一人様二次会で伺いました。 小岩駅ガチ中華の第2弾です。オーダーはタッチパネル もう少し飲みたかったので、麻辣粉とうずらの卵をオーダー 麻辣粉は、麻辣味に発酵食系の酸味が加わり、ハマっている人にはお勧めです。中にあるピーナッツが憩いの場となります。 うずらは、そこまで個性的ではありません。 女子のグループが麻辣湯を求めてご来店。各自、好みの具材を選んで調理してもらっていました。火鍋ではありません。 #小岩駅 #ガチ中華
高田馬場駅から 大通りを歩いていると ガチっぽい中華料理屋さんの 店頭で売られていたので目に留まり。テイクアウトしてみました。 ミミガーの味付けが350円。 グラムは図らなかったのでわかりませんが、結構多めに入って かなりお安かったと思いますし、 日本人向けになってなくて、ガチ中華の味付けで、とても美味しかったです。厚切りなのに 固くなくて 豚耳独特な食感で、とても美味しかったです。リぴしたいですし、今度は店内でも食べてみたくなりました。
高田馬場。 牛腩麺館 新仙。2/10オープンの新店。 香港ミシュラン受賞店らしいですよ。 ここは麺ものと豚角煮定食がメイン。 二種味定食(1800円) 清湯(塩)、醤油、麻辣、カレーの四種類から二種選ぶ。 清湯と麻辣に。 さて豚角煮だ。汁も含めて日本人には塩でしょう。大根の煮たのも入っていておでん感覚。 これにさらのメシ。さらに汁。最高。 麻辣も悪くない。塩のベーシックなのを食った後だと このバリエーションをこれだけ考えた食い意地に食いしん坊バンザイ!中国4000年の食い意地。新参のカレーも気になる。 麻婆豆腐はごはんのツマ的な。メンマがほしー。 二杯分の角煮、堪えられない。 カクニストはぜひ。
板橋にある中華料理屋でランチ! ワンタンがウリの上海料理屋です(^^) 今回はナズナと豚肉のワンタンとライスをチョイス! とても大きなワンタンが10個も入っている一品でした、もはや水餃子です(笑) 餡は豚肉がぎっしりで食べ応えがあり、ナズナが食感にアクセントを出している感じです。これだけでお腹いっぱいになりました(笑) スープも程よく塩気が効いた中華スープで、具材もたまごとバラ海苔とシンプルでした。そのままでも良いですし、ライスにかけて食べると雑炊のようになってとても美味しいです(*^^*) 駅から少し距離があるので地元の方向けという感じですが、料理の提供も早いし値段もお手頃なので、良いお店です。 興味のある方は遊びに行ってみてください(*´꒳`*)
#Retty初投稿 【本格四川のテイクアウト弁当専門店】 2/18にオープンした本格四川のテイクアウト弁当専門店。 店内はオープンなキッチンが広がり、手前には調理済のお惣菜が並ぶスタイル。 好きなものを選んで丼にしてもらうのですが、試食OKとのこと。 中国っぽいスタイルで、これは嬉しいですね。 購入したのは麻婆豆腐丼(580円)。 四川省漠源産の花椒香る本格派。 唐辛子は効いているけど辛さはほどほどな刺激。 ひき肉たっぷりで、椎茸とかも入ってるみたい。 日本人向けにアレンジしてないと言ってたけど、日本人でも違和感なく食べられる美味しさ。 ボリュームもしっかりあって、ガツガツ食べてしまいますね。 あとで見たら、四川成都のミシュラン二つ星レストランのシェフ監修なんですって。 ごはん・おかずを分けた器なので、食べる直前まで混ざらないのも嬉しいポイント。 これって容器代かかってるよね? 平日ランチのみ営業とのことで、間借りかと思ってたけど、そうでもないみたい。 種類も豊富だしわりとリーズナブルなので、重宝しそうです。
【お一人様から団体まで大歓迎◎】本格点心と中華料理をリーズナブルに楽しめるお店
新青梅街道のオザキフラワーパークの並びにある、気になっていた中華料理店。 2024年11月にイタリアンのお店のあった場所に開店して、程なく噂は聞こえてきましたが、想像以上に“本格的な”中華に驚きました。 干し豆腐や海老チリ、春巻きや小籠包、どれもここが石神井台であることを忘れてしまう高いレベルで、楽しみにしていた“四川麻婆豆腐”を食べ忘れたくらいで、いつもよりお酒も進んでしまいました。 次は評判の昼定食にも是非来てみようと思える、おいしさでした。 因みに、週末夜の来店には予約されることをお勧めします。 中華銘店の多い練馬区ですが、ここにも実力派の一軒がありました。ごちそうさまでした。
【京都独自の中華「からしそば」を都内で】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) Retty初投稿!! 2025年1月、高円寺にすごい店がオープンしたのでご紹介! その名は『出汁中華 汤汤(だしちゅうかたんたん)』。 その店名の由来はガチ中華でも町中華でもない、 「京都らしいお出汁ベースの中華=出汁中華」。 京都独自の中華「京都中華」を扱う都内で極めて珍しい店である (というか東京では他に存在しないだろう)。 「なぜ東京で京都中華を?」 私は素朴な疑問を店主にぶつけてみた。 話を聞いてみると実は京都の某大学の出身だという店主。 学生時代に京都の中華料理文化に感銘を受け「あえて東京で思い入れのある料理で商売がしたい」と一念発起して開店されたらしい。 …何を隠そう、かくいう投稿者も学生時代を京都で過ごし京都中華を愛した一人。 吸収力のある若い青春時代に京都という未知の地で刺激を受けながら、 自分の地元とは明らか異なるユニークな京都の中華料理の異文化に触れ魅了された店主の気持ちはよく分かる。 本日は「京都中華とは何か?」紹介のうえで、 この店の料理「からしそば」をレビューしていきたい。 ■京都中華とは? 京中華の歴史はかなり古く、 そのルーツは京都市民に親しまれる「顔の看板」でおなじみの 京都御所にほど近い老舗中華『ハマムラ』(大正13年(1924)創業)である。 同店で初代料理長だった高華吉が創始したとされ、 広東料理をベースとしつつ京都らしく「上品で薄口の中華」として、 京町家の座敷席でも匂いがつきにくい独自進化したジャンルの中華となります。 後に高は独立して「飛雲」「第一樓」「鳳舞」を開店。そこから弟子達が京都市内で独立し京中華の様式が広まっていく。 ちなみに、これら高氏に連なる京都中華の店を 総称して“鳳舞系”と呼ぶ。 (画像10枚目:京都中華の代表格で投稿者お気に入りの上七軒『糸仙』。 画像11枚目:典型的な鳳舞系の京都中華、三条河原町『龍鳳』ともに投稿者撮影) ■出汁中華 汤汤の「からしそば」 …1200yen 京都中華における代表的料理「からしそば」。 まさか東京都内でこれが食べられるとは素直に驚愕だ。 ひとくち食べると最初は餡かけに出汁感を感じるが、 次第にからしの辛味成分がツンツンと涙腺をいじめてくる。 …そうそう、これこれ! 出汁の効いた餡かけの優しさと辛子のツンツン感。 このある種のクセになる“ツンデレ感”こそ「からしそば」の醍醐味。 辛子の中でも「白菜の甘味」や「椎茸のうま味」も感じられる。 肉は牛豚ではなく、ちゃんと “かしわ”(関西での鶏肉の呼び方)なのが現地の再現度高めだ。 一方で麺は店主曰く一般的な「からしそば」よりもやや太めのモノを使っているとの事。 やや縮れた中太麺で咀嚼するとモッチリとした食感。 ■瓶ビール …750yen ビールが赤星なのもポイント高し。 つきだしの搾菜が辛味が効いてて美味でした。 ~あとがき~ 以上、東京で京都中華が食べられる(おそらく)唯一の店『出汁中華 汤汤』でした! 「からしそば」以外にも京都中華といえばパイナップルが入った「酢豚」や、 横浜中華街の古典的な巻揚に似た「春巻」など魅力的な料理が多いが店主曰く、これから適宜メニューを増やしていくらしい。 個人的に日々思うのは「中華料理」と定義された料理の裾野の広さ、果てしなさ。 四川、湖南、広東、福建、江蘇、浙江、安徽、山東の八大中華はじめとした本場の中国料理あり。 池袋や高田馬場、川口を跋扈する 日本人向けに味を寄せていないガチ中華あり、 パンダエクスプレスはじめアメリカ中華、 チャジャン麺といった韓国中華など「漢民族以外に改編された中華」もある。 近年ではフレンチと中華が融合したヌーベルシノワなど高価格帯の創作中華もあれば、 逆にリーズナブルで庶民的もはや日本人の食文化に根付いてしまった中華「町中華」あり。 そもそも日本人が大好きなラーメンだって元を辿れば中国料理の「拉麺」だ。 …そして「京都中華」はじめ東京にはない地方ごとにローカルな中華料理も存在する。 「予約困難な東京の中華の超有名店を沢山知ってて通ってれば、中華の食通で中華料理マスター」 …なんてことはない。 「東京の有名中華」なんて 中華料理全体でみれば砂山の一粒に過ぎない。 東京の一部の中華に詳しいからといって通ぶらず、地方の隅々の中華料理まで謙虚な気持ちで 食べ歩いて学んで自らの糧にしていくのが大事ですね。
北千住駅東口から徒歩5分程度のところにある『マダムアンホームキッチン』さんへ。「中華私房菜とCafe」と店名のあとに表記があります。マダムアンが、中国田舎町の素朴な手料理を紹介したくてお店を出したそうです。 外観がオシャレ。店内も町中華や大陸系中華料理店とは違い、洒落たカフェの雰囲気。2階席もあり宴会もできるとのこと。 店頭の写真「黒酢酢豚」の看板がすごく美味しそうに見えます。他にも魅力的なメニューがたくさんありますが、やっぱりイチオシメニューは黒酢酢豚でしょうね。 ということで『絶品 黒酢すぶた定食 900円』をいただきました。 黒酢がたっぷりかかった酢豚。豚肉の塊も大き目でゴロゴロ入っています。味付けも自慢の品だけあって絶妙な味わい。白いご飯が進みます。やや豚肉に日が通り過ぎて硬めかな。でもこれだけ豚肉がたくさん入っていれば大満足です。 添えてある杏仁豆腐も本格派。よく中華屋さんで卵スープが付いてきますが、この卵スープもちゃんと美味しい。これで900円(税別)とは超お得に感じました!
一度食べたら忘れられない、野菜たっぷり餃子と絶品炒飯のカウンター中華酒場
呑んだ帰り道、前を通ると空席が! こんな日もあるんだぁと店内へ。 サッポロ赤星を冷蔵庫から出し、一人乾杯 オーダーは、豆腐の煮込み♥ 熱々をホフホフしながら食べ、 ビールで口の中を冷やす(爆) 何度食べても飽きない味だなぁ #豆腐の煮込み #赤星あります #ワンオペですよ
本場中華です。 東北料理の串焼きと台湾ルーローハンでしたが、 オーナーチェンジで、マーラータンも新入りしました。
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