更新日:2026年03月17日
日替わり鮮魚の優しい塩スープと繊細な細麺を楽しむ、和の一杯
【唯一無二のあら出汁魚介系!焼きおにぎり雑炊も堪能】 24/02/04 ★★★★☆ 3.9 #ラーメンアーカイブ あら炊きらぁめん へしこ焼きおにぎり付き 1,170円 JR新宿駅東口から徒歩すぐという抜群の立地にあるこちらは、魚介清湯系ラーメンの人気店。今回は看板メニューである、あら炊きらぁめん へしこ焼きおにぎり付き を注文。 まず一口スープを啜ると、魚の旨味がぐっと広がります。透明感のある見た目からは想像できないほど魚介の旨味がしっかりと感じられ、上品な塩味が際立つ一杯です。このスープ、毎日変わる旬の魚のアラから丁寧に出汁を取っているそうで、季節ごとの豊かな風味が詰まっています。 店内には「本日のあら」としてその日使われている魚の種類が掲示されており、日替わりで魚介出汁の変化が楽しめるようになっていました。 麺は細めのストレート麺で茹で加減はやや固め。プリッとしたコシがあり、スープとの相性も抜群です。麺をすすった後にふわりと広がる魚介の香りも心地よく、最後まで飲み干したくなるスープでした。 丼を彩るトッピングにも工夫が光っています。海老のつみれと鶏軟骨入りのつくねが2種類入っており、海老つみれはふわっと柔らかく上品な甘み、鶏つくねはコリコリとした軟骨の食感が良いアクセントになっています。青紫蘇(大葉)や刻み茗荷といった薬味が添えられているのも特徴的で、魚介スープに爽やかな香りをプラスしつつ後味をさっぱりと整えてくれます。白髪ネギも乗っており、見た目にも彩り豊かです。 オーソドックスなチャーシューやメンマではなく、魚介ラーメンならではの具材構成ですが、不思議と物足りなさは感じません。むしろ定番の醤油ラーメンとは一線を画す個性的なトッピングの組み合わせで、最後まで飽きずに楽しめました。 セットで付いてくるへしこ焼きおにぎりは、この店ならではのユニークな一品。ほんのりこんがり焼かれたおにぎりからは香ばしい醤油の香りがし、ひと口食べると中まで染みた旨味と塩気が広がります。ちなみに「へしこ」とはサバやイワシなどの魚を米糠に長期間漬け込んで発酵させた保存食のことで、このおにぎりには細かく刻んだへしこが混ぜ込まれています。そのまま食べてももちろん美味しいのですが、ぜひ試していただきたいのがスープへの投入。食べ終わりに残ったスープにおにぎりをドボンと入れ、崩しながら雑炊風にいただきます。お米一粒一粒にスープの旨味が染み渡り、まさに極上の〆ご飯。魚介スープと発酵魚のへしこは同じ魚由来だけあって相性は抜群で、互いの旨味が見事に調和します。焼きおにぎりの香ばしさも失われず、最後まで余すところなくスープを堪能できました。 あら出汁の風味強い魚介は個性的!唯一無二の魚介の旨みに焼きおにぎりの雑炊、いただきましたー #新宿東口グルメ #塩ラーメン #魚介ラーメン #あら出汁 #魚介のうまみ #焼きおにぎり #他にない魚介系 #魚の旨み強い #いただきましたー
創業以来行列の絶えないラーメン店
ラーメン¥950- 今の時代、新宿で、キャッシュレスで、大盛り無料。 企業努力が素晴らしい。 ただ、僕が衝撃を受けた昔の風雲児の味とは違う。 三宅店主の柔和な接客もない。 オッサンになったなあと感じる、懐かしのMIX系ラーメンでした! ごちそうさまでした!
海老の旨味が主役、濃厚で新感覚な絶品つけ麺体験
【香ばし海老の衝撃、チーズがとろける贅沢つけめん体験】 23/01/29 ★★★★☆ 3.6 #ラーメンアーカイブ 特製海老つけめん(味玉 肉増 メンマ増 のり増 チーズ) 1,500円 ※価格は来店当時のものです。 新宿の行列店、五ノ神製作所。日曜の昼間に1時間の行列に並びました。 行列を取り返すかのように、看板メニュー「特製海老つけめん」を、味玉・肉増し・メンマ増し・のり増し・チーズという欲張りトッピングを注文。 丼が目の前に届いた瞬間、立ちのぼる濃厚な海老の香り!スープは、ドロリと濃密で、パンチがありながらもしつこくない絶妙なバランスです。 太めの麺はもっちりと弾力があり、濃厚スープをしっかりと抱き込みます。チーズをスープに落とせば、一気にまろやかさが増し、海老×チーズの意外な組み合わせがクセになります。肉増しのチャーシューは厚みがあり、炙りの香ばしさがスープの香りと競演。メンマも大ぶりでコリコリとした食感が楽しいアクセント。 味玉は中までしっとり、黄身がとろりと溶け出す理想の仕上がり。スープの旨味をまとわせながら、贅沢な一口を堪能できる。全体として、海老の旨味を主役に、個々のトッピングが脇を固める見事なアンサンブル。 最後はスープ割りでフィナーレ。濃厚ながらもスッと飲み干せるキレがあり、まるでフレンチのビスクを思わせる完成度。 海老好きを虜にする、唯一無二のつけめん体験、いただきましたー #新宿グルメ #海老の魔力 #チーズと海老の共演 #麺の芸術 #つけ麺パラダイス #ラーメン好きとつながりたい #いただきましたー
圧巻のボリュームとしっとりチャーシュー、醤油香る昔ながらのつけ麺の名店
No.1429【「らぁめん ほりうち」さんや「らぁめん大安」さんの原点!】 「らぁめん 満来」で「ざる」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:20時25分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「ざる」1300円 ◆着丼時間:20時32分(7分待ち) 新宿駅西口にお店を構える「らぁめん 満来」さん。1961年に練馬で創業し移転を重ねて現在の新宿に店を構えたのが1972年というんですから、かなりの老舗。「満来」の創業者の右腕だった方が「満来」と目と鼻の先で開店したのが「らぁめん ほりうち」で、八王子の「らぁめん 大安」さんの修業先もこちらの「満来」さんだったりと、多くのお店に影響を及ぼしている歴史のあるお店です。 「満来」の系統のお店と言えば、「らあめん」と「ざる」の2本柱。どちらも麺量がかなり多く、さらに特徴的なのがトッピング。トッピング自体の選択肢は非常に少ないのですが、玉子と納豆を和えたものが乗る「納豆」と、とんでもない量の肉塊が乗る「ちゃーしゅー」は「満来」の系列ここならではのトッピングと言えます。 「ほりうち」「大安」は何度も行ったことがあるのですが、肝心の「満来」には未訪問だったので、飲み会終わりに吸い込まれてきました!現着すると並びは無し。すんなり入店です。いつもなら大抵の場合は「らあめん」を頂くのですが、今日は珍しく「ざる」をチョイス!流石に飲み会終わりですし、麺だけでもかなりのボリュームなので、「チャーシューざる」にはせず、ノーマルの「ざる」でお願いしました。 非常に清潔感あふれる店内で、大量の麺が冷水で〆られる姿を見ながら待つ事7分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ いいですよね、この安心する見た目(笑)早速麺を持ち上げつけ汁にドボンしていただきます。おお!食べた瞬間感じる豚感♪スープは鶏豚が中心で、程よい酸味と甘みを感じ、醤油はつんけんせずに非常に優しい感じ。麺はモチモチの中太麺で、しっかり締められていてのど越しも心地いい!序盤はつけ汁の豚感を非常に感じましたが、中盤にかけては酸味がどんどん主張を増してポン酢のような爽やかさを感じるため、相当な麺量ではあるのですが、スルスル行けてしまいます。 チャーシューは肩ロースでしょうか。脂の甘みをグッと感じるチャーシューで、ホロホッロの無茶苦茶美味いチャーシュー!このチャーシューに魅了されて、「チャーシューざる」を選んだり、「ちゃーしゅーらあめん」を選ぶと肉と格闘する事になるんですよね…ただ少しだけ肉と格闘知ればよかったと後悔(笑)それほどまでに絶品なチャーシューでございました。 前述通り、中盤から終盤にかけてつけ汁の爽やかさが増していき、あっという間に完食でございました。案外スルっといけるもんですね(笑)遅い時間までやっている事ですし、また飲み会終わりに躊躇なくいってみたいと思います。美味しかったです。ご馳走様でした!
西新宿のラーメン激戦区にある行列の絶えないラーメン屋
新宿西口に本店を構える「麺屋 翔」は、鶏の旨みを極限まで引き出した上品なスープを看板とする実力派ラーメン店です。特に看板の「香彩鶏だし塩らーめん」は、数種類の塩を独自にブレンドした“天塩ベース”の塩ダレと、旨みを丁寧に抽出した鶏スープが織り成す澄んだ味わいが特徴で、多くのファンを惹きつけています。チャーシューは鶏もも、豚肩ロース、燻製チャーシューなど4種を使い分け、低温調理で仕上げたしっとりした食感や香りの豊かさも魅力です。また、ワンタンや味玉などを添えた「軍鶏特製塩ラーメン」は、より豪華な味わいが楽しめる人気メニューとして愛されています。 麺は国産小麦を数種類ブレンドし、菅野製麺所と共同開発した特注麺を使用。香り・コシ・のどごしのバランスを追求し、繊細な鶏スープと絶妙に調和するよう設計されています。毎週水曜日には本店限定で味噌らーめんも提供しており、札幌味噌に鶏の出汁を合わせた、深みのある一杯を求めて訪れる常連も少なくありません。 激戦区の新宿にありながら、常に行列ができる理由は、その一杯に込めた真摯な姿勢にあります。公式サイトでも“味を通してお客さんにほっとしてもらいたい”という店主の想いが語られ、スープ・麺・具材のすべてに一切の妥協がないことがわかります。素材の選び方、調理法の細部、メニューの改良に至るまで、常に進化を続ける「麺屋 翔」は、新宿でラーメンを語る上で欠かせない名店と言えるでしょう。
紅い甘エビの旨味と風味を凝縮した渾身の一杯自然豊かな北海道で誕生した、至極の逸品
東京都新宿区にある えびそば一幻 新宿店 えび味噌990円 大盛り150円 チャーシュー3枚追加290円 豚骨味噌スープに海老の風味が濃厚で美味しかったです。さらに海老油を回しかけると、更に海老感アップ⤴️ 店内は綺麗でカウンターのみ。ほとんどが女性客でした。 自分的には大盛りを頼みましたが、少し量的に物足りなかったかな。そこだけが残念です。
鶏と魚介の旨味が光る、行列も納得の上質ラーメンを堪能
20250902 新宿臨店、先輩につれていってもらったのどくろラーメン。 混む前に滑り込み。 出汁よくでてて美味しい。
大判チャーシューとモチモチ麺、ガッツリ食べたい人のための昭和系ラーメン
ほりうち 行ってきました つけちゃーを注文 ココ、チャーシューの量がけっこうすごい 酸味のある醤油系のつけ汁、柔らかめのチャーシュー お値段はそこそこですが美味し♡ お腹は満足です♡ ご馳走様でした\(^o^)/
高級魚である金目鯛のアラを惜しげもなく使用した金目鯛スープで作り上げる「らぁ麺」
娘、夏休み終盤。娘は部活が休み&私は午後休が取れた平日に、二人で鬼滅の刃を観に行きました(人゚∀゚*)ラーメンが食べたいとリクエストがあったので、お昼はサクッと映画館からも近いこちらに初訪問! ⚫︎金目鯛らぁ麺(¥900)×2 アプリの初回クーポンを使い、味玉無料でした♪ スープは思った以上に鯛‼︎金目鯛のアラをメインに炊いた、アラ出汁スープが美味しいです!全粒粉の多加水麺に、低温調理された豚肩ロースのしっとりチャーシュー、穂先メンマ。とろっとした黄身が鮮やかな味玉は、定番のマキシマムこいたまごでした(o^^o) 炙った金目鯛の香ばしい香りも食欲を唆ります✨ 美味しくて、二人ともあっという間に食べてしまいました♪ご馳走様でした*\(^o^)/*
魚介と洋の旨みが織りなす、芸術的一杯に出会える静謐なラーメン空間
11.14(金) この日は都心に所用があったので、新宿御苑前近くにある「金色不如帰」で昼飯を食べてきました。4年10ヶ月ぶりくらいの訪問になります。(幡ヶ谷時代も含め3回目) 購入した食券は、「煮豚つけそば(塩)」、「つけそば 大盛」、「煮豚丼(コシヒカリ)」 ※入店前に整理券を発券して、番号を呼ばれたら入店して食券を購入するルールでした。 麺は太平打ちで、非常にみずみずしくなめらかな舌触りと喉越しの良さ。どうやら蛤出汁・昆布水を合わせているとのことで、スープにつけて不思議な感覚の旨みに。 スープは濃厚な塩に、動物・和風出汁・蛤を合わせているということで、淡麗ではなく非常に濃密な味わいを感じました。レンゲの黒トリュフピスタチオソースを味変投入し、洋風感がアップ。「塩」つけそばのイメージが変わってくる感じがしました。 チャーシューは低温調理な肩ロースがのり、スッキリした肉質ながらジューシーさシッカリ。噛むほどに見事な味わい。別皿提供でしたが、こちらには玉ねぎのマリネ、アカシア蜂蜜漬け、干し柿クリームチーズ、穂先メンマ(いずれも説明書きより内容判明)も一緒にのり、もはやコース料理感ありました。 煮豚丼は刻み海苔・ネギとともに、たっぷりのったチャーシューが非常にジューシーで美味く、白米と合わせてハイレベルなサイドメニューに感じました。 コロナ禍(2021年)以来でしたが、外国人客も多くなっていて、以前と変わらぬ人気ぶり。ラーメン同様に、つけそばも丁寧で感嘆する一杯でした。 醤油は幡ヶ谷に店舗があったとき(2013年頃)に食べて以来、遠ざかっているので次回訪店時はぜひ食べたいと思います(^∇^) 麺・・・★★★★☆ スープ・・・★★★★★ チャーシュー・・・★★★★☆ その他・・・★★★★☆ 総合・・・4.4
No.1522【抑えるところを抑えている秀逸なお店】 「駄目な隣人 新宿店」で「SUPREME(特製ラーメン)」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:12時14分 ◆並び:無し ◆並び方:7,8人は店内待ち。それ以降は店外に列が続く。店の入り口から店舗に向かって右手に列が伸びるらしい。店に入るタイミングで食券購入 ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「SUPREME(特製ラーメン)」1350円 ◆着丼時間:12時21分(7分待ち) 新宿でお仕事。久々に「桂花」にでも行こうかなと思っていたのですが、そういえばfollowできていなかったお店「駄目な隣人」さんを思い出し行って参りました。「駄目な隣人」を経営する株式会社ZOTは、飲食業界に蔓延する「長時間労働・低賃金」という負のイメージから脱却し、飲食業界を夢のある業界にしたいという経営方針を持っている会社。非常に志が高い考えであると思う一方で、徹底したデータドリブンなマーケティングスタイルと、味、内装、メニュー開発、店名に至るまで、徹底した外注主義を貫いているため、人間味のあるラーメン店を愛する人からすると、対極にある印象。そのため賛否が分かれるところですが、ま、個人的にはそれはそれでお店の個性。気に食わなければ行かない選択肢がある消費者がとやかく言う事ではないと思っていたりします。 さて、現着してみると幸いなことに並びは無し。早速入店し券売機とご対面です。メインは醤油ベースのラーメンと、「酸辣湯麺」と「まぜそば」。あとはムスリム用でしょうか、豚肉不使用の「和牛ラーメン」もありました。ご飯にこだわりがあるらしく、「土鍋で炊いた白飯」や「黒毛和牛せいろご飯」などをグイグイ押してきていて、事実周りを見渡すと、皆何かしらのご飯物を頼んでいる方が多かったと思います。 私はといいますと、ご飯物はとりあえず置いておいて、ラーメンの特製にあたる「SUPREME」をプッシュ!麺は細麺と太麺から、麺量を180gと240gから発券時に選ぶ事が出来たので、細麺180gでお願いいたしました。店員さんはほとんど外国人。新宿はどんな店も大体そんなもんですが、今週頭に帰国したのにどうにもこうにもまだ外国気分が続きます。そんな違和感を覚えつつ、およそ7分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ おお!美しい丼ですね。低温調理のチャーシューが丼を埋め尽くしています。 早速スープから。パンと初めに香ったのは生姜の香り。説明書きにある通り、動物系のしっかりと重みのあるボディのブイヨンやコンソメを思わせる洋風のスープに濃口醤油を合わせた和洋折衷のスープの表面には、生姜コンフィの油が張っていて、甘みの中に爽やかなスッキリとした生姜の香りが通る感じ。ネギは九条ネギでしょうか。シャキシャキとした食感とスッキリと鼻に抜ける香りも相まって、ラーメンスープとしての完成度を上げてきます。ああ、美味しいな、これ。 麺は、バキッと歯ごたえのある低加水気味の麺。歯切れと歯触りが抜群で、洋風のスープに非常にマッチしていました。 チャーシューは低温調理の肩ロースのレアチャーシューと、バラの煮豚。肩ロースは歯ごたえはかなり強めでしたが旨味が凝縮されていて、中盤以降スープで適度に火が入り無茶苦茶美味しかったです。 いやぁ、美味しいですね「駄目な隣人」さん(笑)コンセプトをしっかり持って、プロに外注するとここまでの仕上がりになるんだとびっくり致しました。 卓上の薬味は無限に使える薬味との事だったので、終盤は海苔を足したり、「ニラ胡椒」を加えて辛味とパンチを足したり、「生卵」を入れてコクとボリュームを加えたり、好き勝手楽しみながら、あっという間に完食でございました。 なるほど、確かにここはご飯物があった方が楽しいかも。 次回は、ご飯物とのセットで頼もうかな。美味しかったです。ご馳走様でした!!!
ラーメンのようでラーメンじゃない、驚きの一杯を味わえる隠れ家麺処
ラーメンに見えますがうどん部門に入っているのはなぜですか。 調べてみたら、実用性のない知識がまた増えました。
予約困難な名店で味わう、究極の丁寧仕立てラーメン体験
西新宿五丁目駅から徒歩5分くらいにあるラーメン屋さん。 完全予約制で開店の8:45がゲットできました 8:30ごろに着いたらちょうど開店 食券で「特上白醤油ラーメン」を食しました 鶏の清湯スープにちょい控えめな醬油ダレ 関西風の薄口っぽくてまろやかな味わい ストレート細麺はやや柔らかめですが弾力があつまてモチモチしてます モモとバラのチャーシューは炙ってあって香ばしい 海老雲呑はしっかりめの雲呑 #新宿 #ラーメン
行列必至!打ち立て麺と揚げたて天ぷらが自慢のもちもちうどんの名店
うどん慎@新宿/南新宿(風雲児の近く) 8月始めに行った分。 百名店の常連で1時間以上の行列で知られるうどん店。 注文ごとに「打ちたて」「切りたて」「茹でたて」にこだわって提供。 存在は知っていたが1時間並んで食べることは無いだろうな、と思っていたが、なんと!ここで“たかむら麺"との合い盛りを食べることができると聞き、ネット予約を取って行ってきました。ちなみに予約手数料2000円。ま、秋田に行くことを考えると安い安い。 たかむら麺とは? 秋田の日本料理の名店「たかむら」の店主が監修したオリジナル麺。蕎麦でも中華麺でもパスタでもない、唯一無二のオリジナル麺は、海藻「ギバサ」を混ぜ込んだもの。(通販で購入できます。) 店主同士が知り合いでこの企画が成立したとのこと。 予約をした時間に行くと当然ながら席が空いていて、そこに座るように言われる。(満席) メニューを眺めようと思ったら「たかむら麺の合い盛りですよね?メニューには載っていません」となんだかバレバレ。さては、連絡が行ってしまったかな?丁寧な対応をしていただきました。 少しして、登場。麺の方はたかむら麺とうどんの合い盛り。天ぷら数種。 このお店のつゆは清湯醤油なのだが、つけ麺のような濃厚つけ汁が出てきた。ちょっと驚き。まずはスープに浸けずにそれぞれの麺を味わう。 たかむら麺は久しぶり。そのままでも十分おいしい。 そして人気のうどん。おぉ〜これはスゴい。ムギュビョ〜ンという食感。 そしてスープに浸けて食べてみる。このメニュー用に作ったスープなのかな。隣やテーブルの人を見てもみんな醤油のつゆで食べている。でもとっても新鮮でおいしくいただけた。 ネットで検索しても出てこないのでちゃんと提供しているのかどうか?確認してから行ってくださいね。
ゴールデン街の『煮干ラーメン』専門店
『新宿 すごい煮干しラーメン’26】 『2026年ラーメン19杯目』 ⓪まとめ 凪の創業店 全国から厳選した煮干しを20種類以上合わせた 超濃厚な煮干しスープ 全て手作業で取る煮干しからはらわたを取るので 煮干し本来の味が濃厚になります。 ①最寄駅 地下鉄新宿三丁目駅E2番出口より徒歩2分(180m) ②混雑状況 ランチも夜も外まで行列必須 ③雰囲気 カウンターのみ 立ち食いスタイル ④決済情報 電子マネー、バーコード決済可能 ⑤喫煙情報 なし ⑥コメント 水曜日は、朝から新宿御苑前近くで予定があり 時間があったので新宿三丁目まで 久しぶりに歌舞伎町方面に向かい 前から行きたかった此方へ初訪問 なんと24時間営業しているので朝ラーメンが可能 お店は歌舞伎町のディープスポットの ゴールデン街にあります。 最近は外国の観光客も多い印象 お店は、2階にあるので外から狭い階段を登ります。 8時過ぎと微妙なら時間だったせいか先客はおらず 店員さんが元気に迎えてくれました。 店内の券売機で 『すごい煮干しラーメン’26』をポチッと 無料の『ニンニク』もね お店はカウンターのみで立ち食いスタイル お水をセルフで汲んでエプロンもゲット カウンターで待つ事5分ほどでラーメンが 調理中もそうですが 出て来たタイミングでいい煮干しの香りが 見るからに濃厚なスープに 大きなチャーシューがポイント ネギのザクっと切られた感じもいいね 朝から濃いめの煮干しスープがガツンと来て めちゃくちゃいい すごい煮干しラーメン’26は、1,500円です。 ご馳走様でした。 [すごい煮干しラーメン’26] 【特徴】 全国から厳選した煮干しを20種類以上合わせた 超濃厚な煮干しスープ 全て手作業で取る煮干しからはらわたを取るので 煮干し本来の味が濃厚になります。 【麺】 中太縮れ麺 【トッピング】 チャーシュー、味玉、ネギ、メンマ ニンニクトッピングは、無料で付けられます。 【無料調味料】 凪一味、煮干酢、胡椒 【一言】 濃厚な煮干しスープが楽しめる一杯 見るからに濃厚なスープに縮れ麺と アクセントを感じる幅広のいったん麺がポイント 分厚いチャーシューは、食べ応えがあり たっぷりのネギが煮干しスープとの相性がいいね スープ飲み干す一杯です。 #歌舞伎町ラーメン #煮干しが効いている #スープ絡まるちぢれ麺 #カウンター席のみ #立ち喰い #行列覚悟の人気ランチ #スープを飲み干すラーメン #すごい煮干しラーメン凪 #川合大 #朝ラーメン #daithedinner #日本 #japan #nippon #東京 #tokyo #歌舞伎町 #kabukicho #日本食 #japanfood #japanesefood #ramen #noodle
本物の焼きあごが生み出す、芳醇な味わいと贅沢な余韻
久しぶりの東京出張で、気になるラーメン屋さんへ。店内はキレイな感じで接客も丁寧でした。 ラーメンも最高に美味しく、スープのお茶漬けまでとても満足!また行きたいお店です
圧巻のボリュームと濃厚ダブルスープを味わえる行列必至のつけ麺店
♥個人的評価 10中6♥ 【総評】 いわゆる麺屋武蔵の本店です。相変わらず混んでます。 本当は新店舗の麺屋武蔵道貫に行こうと思ったのですが、新宿に行かなきゃ行けなくなったのて急遽こちらへ。 外国人+麺量の多さからか、かなりの席数ですが、ものすごく回転悪いです。 【メニュー/金額】 ラーメン(こってり) 1080円 ※大盛り ┗並盛(150g)大盛(200g)同料金。 【スープ】 勝手にドロドロ系の魚介豚骨を想像していたのが悪いのですが、あっさりした魚介豚骨スープでした。 よくよく調べると、こってりは背脂みたいですが、これ背脂入ってるのかなぁ。同料金だしまぁ仕方ない。 【麺】 中太ストレート麺。 まぁまぁ見た感じの想像した感じの麺です。悪くはないです。 【具材】 角煮 ┗柔らかい豚バラで美味しかったです。 ねぎ、めんま、海苔 美味しくいただきました。ごちそうさまでした
10個のもちもち雲呑が主役!選べる味と多彩な薬味で自由に楽しむワンタン麺専門店
広州肉汁雲呑麺(708円)、注文。 恒例のわんたんの日で30%引き。 塩、太麺。 限定は、ゆずポン酢。香りは良いが味は分かりづらい。
外国人にも愛される、カリカリもつが主役の行列つけ麺体験
牛もつつけ麺(並盛)¥1,100- 営業ランチ。小滝橋通りで常に行列を作る、豚骨ラーメンのお店! 大山店には行ったことがありましたが、あまりいいイメージがなく 並んでまで食べるのも嫌だなと思っていました。 ただ、通し営業で外並び2名となれば話は別です。意を決して暖簾をくぐりました。 注文は未食だった「もつつけ麺」 フラッグシップのようです。 店員さんは皆さん若く(学生アルバイト?)接客が丁寧。 卓上の辛モヤシ、高菜など無料で提供されるアイテムが豊富で 否が応でも期待が高まります。 いざ着丼! 綺麗に揃えられた麺線、オイルたっぷりなつけ汁。 オンリー麺啜りをしてみると、小麦の味は控えめです。 ツルツルした表面、噛むとコシがあります。デフォルトの おもったよりマー油が効いています。オイルもあってアツアツ◎ 豚のミルキーな味わいをベースに、パンチのある仕上がり。 麺が細い所が絶妙に合わない気がしますが… チャーシュー、ネギといったオーソドックスなトッピング。 最後は珍しい「お粥割」 お粥をそのまま入れ、レンチン。 意外と美味しかったです(笑) とにかく接客とコスパがいいお店だなと思いました。 ごちそうさまでした!
極太コシうどんと四国料理、創作メニューが魅力の新宿西口のうどん居酒屋
月曜日の18時半に予約。 カウンター席へ。 生ビールのお供は、黒おでん五福盛りから。 四国の一部地域で愛される、甘めのつゆ。 イチオシです。 伊予のじゃこ天も美味しい。 甘めの味わいと弾力が飽きさせない。 トマトサラダはまるごと(●´ω`●) まるごとですが、皮は剥かれてます。 味は? 私は食べてないので、わかりません(笑) 鳥手羽元の山賊焼も必須!! オリジナルブレンドのペーストに一昼夜漬込 んで揚げ焼した、 スパイシーでジューシーな骨付き肉♥ ここで、スタッフから終了のお知らせ。 あっと言う間の120分、 〆のうどん食べそこねてしまいました (T-T) #四国料理の店 #予約必須
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