更新日:2026年06月21日
秋田の山の幸・海の幸を余すことなく味わえるお店
秋田一の繁華街、川反(かわばた)通りの飲食店街にある『お多福』で遅めの夕食。 以前、紹介を受けていた店で予約して行ったところ、高級料亭の風情で一瞬たじろいだ。 意を決して(?)入ると、なんとここは紹介者の親戚の郷土料理店。 アットホームな雰囲気で居心地が良かった。 コースで頼まないとちょっと会計が心配になるが、ラストオーダー近かったので敢えて単品で注文した。 ◆お通し ◆蓴菜 ◆いぶりがっこ単品(大根、人参を燻製した漬物) ◆刺身盛合せ・・・ソイ、ヒラマサ、アラ、中トロ、アカニシガイ、タイなど贅沢な盛合せ。 ◆比内地鶏焼き 三種の味わい・・・塩、ぽん酢、特製たれで味わう。 きりたんぽ鍋もあったが、また冬に来る機会があれば食べようと、今回はパスした。
日本酒愛好家必訪、地の食材と手仕事光る和食の隠れ家
「秋田の旨いを、丁寧に積み重ねる大人の酒場」 秋田の旬と地酒を、ゆっくり味わえる名店。 黒格子の古民家風の外観に、やわらかい灯り。 暖簾をくぐる瞬間から“名店の空気”が漂う落ち着いた佇まい。 【お店の特徴】 ⭐︎ 酒盃料理コース9品で5,000円という満足度の高さ ⭐︎ 比内地鶏や旬魚など秋田の食材をしっかり楽しめる ⭐︎ 秋田地酒の利き酒3種セットが最高の楽しみ方 注文したメニュー ◻︎ 酒盃料理コース(9品)5,000円 ◻︎ 今月の利き酒3種セット 1,300円 最初の前菜から「ここは当たりや」と確信。 少量ずつ色々楽しめて、日本酒がどんどん進む構成。 刺身は鮮度が良く、脂のノリと旨みがしっかり。 天ぷらは軽い衣で素材の味が際立つ仕上がり。 比内地鶏の炭火焼は、弾力と旨みが段違い。 噛むほどに旨みが広がって、日本酒との相性が抜群。 さらに、温かい椀物や炊き物など、 一品一品が丁寧で“ほっとする美味しさ”。 そして締めの手打ち蕎麦。 これがまた絶妙で、最後まで満足感が途切れない。 利き酒3種セットは、 秋田の地酒を気軽に楽しめる最高の選択。 料理ごとに合わせて飲む時間がほんまに贅沢。 秋田に来たら、ぜひ一度は行ってほしい一軒。 派手さよりも“丁寧さ”で魅せてくる、本物の実力店。 5,000円のコースでここまで楽しめるのは正直すごい。 落ち着いて秋田の夜を楽しみたい人には間違いないお店。 ご馳走さまっさん!
秋田駅徒歩3分。精肉店直営の厳選牛を木の温もり溢れる和モダン個室で贅沢に堪能する
インスタ→@ryosuke.takamori0212 (フォローされたら喜びます笑) 【秋田】圧倒的な肉質と空間美!至高の焼肉「秋田牛玄亭 駅前本店」 秋田駅前にある、言わずと知れた焼肉の名店「秋田牛玄亭 駅前本店」さん。 食べログでも常に上位に君臨し続ける、秋田で極上のお肉を食べるなら絶対に外せない一軒です。 今回は7年前の備忘録となりますが、当時の感動は今でも鮮明に記憶に残っています。 まず目を奪われるのは、重厚感のある器と竹すだれを用いた美しい盛り付け。 お肉の鮮やかな赤色とサシの美しさがより一層引き立ち、提供された瞬間の「魅せ方」にも名店ならではの美意識とこだわりを感じます。 美しくカットされた厚みのある牛タンは、サクッとした歯切れの良い心地よい食感。 噛み締めるほどに溢れ出す濃厚な旨味と、上質な脂の甘みが口いっぱいに広がります。 鮮度と質の高さがダイレクトに伝わる、まさに極上の味わいです。また、特製のタレがしっかりと揉み込まれたお肉も、脂の甘みとタレのコクが絶妙に絡み合い、ご飯にもお酒にも相性抜群の逸品でした。 厳選された秋田牛をはじめとする最高品質のお肉を、落ち着いた上質な空間でゆったりと堪能できる至福の時間。味のクオリティはもちろんのこと、器選びから接客に至るまで、細部にまで宿る高いホスピタリティに感銘を受けます。 遠方からでもわざわざ足を運ぶ価値がある、心からおすすめしたい名店です。秋田を訪れる際は、ぜひ事前に予約をして極上の焼肉体験を味わってみてください! #秋田牛玄亭 #牛玄亭 #秋田グルメ #秋田ディナー #秋田焼肉 #焼肉 #秋田牛 #極上焼肉 #焼肉百名店 #食べログ高評価 #肉スタグラム #お肉好きな人と繋がりたい #絶品グルメ #飯テロ #グルメスタグラム #名店巡り ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 九州、近畿圏、関東を中心に日本全国のおすすめグルメを発信中。 お店選びの参考にしてもらえると嬉しいです! 取材やタイアップのご相談はこちら:Instagram @ryosuke.takamori0212 食べログ:mimikaki0212 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
郷土の味と選りすぐり地酒が楽しめる秋田の隠れ家
秋田ふる里セット。 きりたんぽをはじめとした秋田郷土料理を楽しめることができます。 東北の味を堪能できました。
なまはげと楽しむ秋田の郷土料理と地酒体験
仕事で秋田へ! ここは時間になるとナマハゲが出てきます カウンターにもいて最初はビビったけど、めちゃくちゃ面白かった(笑) お通しの帆立が豪華すぎる! 料理は全部美味しいし、日本酒の種類も豊富で大満足 さすが秋田! 駅近で行きやすく、ビル2階だけど店内は掘りごたつで落ち着けます。 カウンター席がおすすめ! 秋田に来たらまた行きたいお店です
秋田牛を極上の焼き加減で楽しむ、心を満たす炭火焼肉体験
帰省焼肉ランチ❗️ 前日までの大雨も止み無事秋田入り^o^ 実家に帰る前に駅前でランチ。 去年は売切れで食べれなかったハラミランチ。 ホルモンミックスを追加してまずはビールを一杯。 ハラミは塩、タレで食べ比べ。 自分的には塩も良いけどやはりタレが好き。 肉質も良いけどタレも秀逸。 出汁が効いてる感じでちょっとお目にかかれないタイプ。 ホルモンはハツ、血管、ミノ、ギアラ、カシラ肉ともう一つはなにか不明(^^;) 米はもちろん秋田こまち。すこし粘り気のある食感。 タレ焼肉には白メシはマストですね(o^^o) ハイボールに変えてホルモンを平らげた後は冷麺ハーフ。照明が暗めだったので写真がぶれぶれですがお許しを(^^;; #焼肉 #炭火焼肉 #焼肉ランチ
格式と伝統を受け継ぐ大人の社交場BAR
【うまし】食べログ3.96 秋田県市内のルヴェールさん訪問。つい先日に入賞したとタイミング良く聞き翌年に再訪。入賞したカクテルも頂き喜びを話してくれた。佐藤謙一氏のDNAを受け継ぐ伊藤秀晃氏。地元の方からも愛されるマスターの酒をこれからも飲みに行きたい。佐藤氏と京都で会いたい。
洗練された大人の隠れ家で堪能する至福のコースディナー
【秋田の“五味”を再構築する、静寂と創造の晩餐】 <お店の立地や歴史> ・秋田市大町の完全予約制レストラン ・東京の名店で経験を積んだ木村シェフが、地元秋田にて独立 ・2018年11月オープン。枠にとらわれない「イノベーティブ・フュージョン」を提案 ・秋田の風土、季節感をモダンな感性で再構築 <店内雰囲気、利用シーン> ・カウンター8席のみの静謐な空間 ・調理の音と香りまでもがコースの一部のよう ・一人でじっくり味わうにも、特別な夜にも最適 ・ジャンルでは語れない、感性のレストラン <オーダーメニュー> ・おまかせコース 13,200円(税込) ・ワインペアリング(6杯)7,920円(税込) <感想> 秋田の自然と文化を“五味”で描いたコースを堪能してきました。 最初のアミューズ5種は、まるで宝石箱。 甘味・酸味・苦味・塩味・旨味が一口ごとに顔を見せ、「味覚で旅する」ような始まり。 続く比内地鶏レバー/酒粕/さなづら。 酒粕を練り込んだパウンド生地に、レバームースとさなづらの酸味。 発酵の香りと果実の酸が共鳴する、秋田ならではのニュアンス。 甘海老/北あかり/イガイは、 濃厚なビスクがベースの温皿。 海老の甘みとイガイの旨味が重なり、北あかりの優しい甘さが輪郭をやわらかくまとめます。 真ダコ/インゲンは、 噛み締めるたびに旨味が広がるタコの食感と、インゲンの青い香りが鮮やかに響くミニマルな一皿。 長茄子/白魚は、白魚をのせたパスタ。 茄子のとろみと白魚のほのかな苦味が溶け合い、香り、温度、塩気が一体となる静かなバランス。 キジハタ/ミョウガは、サクッと焼き上げたパイ包み。 中の魚はふっくらと火入れされ、ミョウガを使ったソースが爽やかに立ち上る。 香りで秋を感じさせる、記憶に残る魚料理。 メインの豚ロース/天然キノコ/ヤマグリは、 秋の香りを凝縮した一皿。 キノコの旨味、栗の甘み、かわい農場の幻の豚のジューシーさが層をなし、食感と香りが立体的に広がる構成でした。 締めのご飯は秋田錦牛と万願寺とうがらしのバターライス。 米の香ばしさと肉の旨味、唐辛子の軽い刺激が調和し、フュージョンらしい意外性のある終盤。 デザートはパパヘラアイスから始まり、シャインマスカット/小豆/ジャージーミルクの へ。 素材の持つ自然な甘みが心地よく、余韻にやさしさと遊び心が残りました。 最後は秋田県産黒豆茶と いぶりがっこ×秋田杉、ハチミツの小菓子。 木の香りと燻香の余韻が、この店らしい“静けさの美学”を締めくくります。 ジャンルでは語れない、秋田発のイノベーティブ。 土地の記憶を素材で描く、感性と技の調和を感じました。 <コスパについて> コース13,200円+ペアリング7,920円(6杯) 料理構成・完成度を考えると納得の内容。 国内外どこに出しても通用する、秋田の創造的ダイニング。 <訪問日時> 2025年10月11日(土) 18:30 #秋田市大町エリア #秋田ディナー #秋田イノベイティブ #秋田ガストロノミー #秋田フレンチ
秋田の名物が一度に味わえる、民話とおもてなし溢れる郷土居酒屋
初めてのきりたんぽが食べたくなり予約。 観光客向けで紙芝居があるなど、店の雰囲気といい秋田感を存分に味わえました! ごちそうさまでした
リーズナブル、ボリューミー、旨い三拍子揃った鰻屋さん
ランチのうなたま丼980円を食す、ああ美味かった。 財布に余裕のある方は、鰻重(松竹梅:5,000円、3,500円、1,700円)を召し上がれ。
新鮮な魚料理と炊き込みご飯が楽しめる駅直結グルメスポット
秋田で手軽に飲み放題があって駅に近いし、オツマミも定番のものから秋田らしいものも沢山あって良いです。以前、ランチの時は注文してから食事が出て来るまで時間がかかって大変でしたが、夜は時間に余裕があるので心配無し。飲み放題の終了時間だけを気になるぐらい(笑)
昭和の趣き溢れる、秋田夜を楽しむ正統派オーセンティックバー
【激うまし】食べログ3.73 秋田県市内のLadyさん訪問。秋田では1番古い歴史のあるBAR。秋田のBAR文化を発信し支えてこられたお店でもあるだろう。カウンターも満員。平日から皆が酔いしれる。秋田に来たら絶対寄ってるお店。
囲炉裏を囲んで秋田の味覚と地酒に酔う、心温まる大人の隠れ家
とことん秋田の郷土料理が食べたい! 雪でも困らないよう駅チカで!と、選びました。 昔話の最後につける“おまじない”みたいな 「とっぴんぱらりのぷ」 何もかも美味しくて、店員さんも最高でした!!! 真そい(メバル属)の原始焼きは 魚を串に刺して、炉端でじっくり40分。 遠火の強火で、水分を閉じ込めながら焼く。 ✔ 皮はパリッ ✔ 中はふわっ ✔ 旨みぎゅっ 待つ時間もごちそうです♪ #秋田 #駅チカ #郷土料理 #炉端
丁寧に作る絶品料理と豊富な日本酒が自慢の、ゆったり楽しめるお店
料理はどれ食べても美味しい。 日本酒も豊富。 料理の提供は時間かかるけど少人数で回してるので理解した上で。
秋田食材と地酒にこだわる旬彩ダイニング
まとめて投稿してます。ゴールデンウィーク過ぎ辺りにおじゃましました。山菜シーズン!秋田は食材が豊かです。大好きなワラビやタケノコ(笹タケ)をいただきます。ワラビとアンチョビの取り合わせも斬新だけど美味しいっす〜
人と自然が織りなす美しさを一皿に…
【この店のためだけに大曲に通いたい】 <お店の立地や歴史> ・大曲ICを出て10分ほど ・ヤマダ電機近く <店内雰囲気、利用シーン> ・黒い木塀で囲まれたモダンな外観 ・こじんまりとした温かみのある店内 ・テーブルのお花に癒される ・完全予約制 <オーダーメニュー> ・スペシャルランチ 7,280円 ・スプマンテ 770円 ・ペアリングワイン 4杯 4,400円 <感想> ネット予約が出来るのが地味に嬉しいです。 今回は姪っ子を連れて訪問です。 相変わらずテーブルの花達が気分を上げてくれますね! 今回は僕だけペアリング4をお願いしました。 前菜にワインはついていなかったので別途スプマンテを合わせました。 ランチは12時からの一斉スタート。 前菜は彩り豊かで20種類以上の野菜を使用しているようですよ。 ホントうっとりするほどの美しさです。 続くお皿は温野菜。 モリモリの空芯菜の中にサルシッチャが隠れてました。 続いて出たのが、サザエと野菜がいっぱいの発芽玄米のリゾット。 ズッパじゃなかったけどこのリゾットも絶品でした。 季節のパスタは、鮎のカッペリーニ。 結構柔らかめの茹で加減で子持ち鮎の苦味が最高に美味い一皿。 メインのお肉が十文字のブランド豚 「十豚」 選び抜かれた10%だけが名乗れる銘柄豚のようでしっとりジューシーさはやはり半端ないですね。 ドルチェは西瓜。 焼き茄子のスープの泡が何気に美味しかったです。 マダムの接客とワインセレクトがいつも絶妙なので この日も昼から幸せ最高潮でしたw <コスパについて> ランチコースとアルコールで@12,000円ほど <訪問日時> 2023年8月14日(月) 12:00 #大仙市エリア #秋田イタリアン #秋田ランチ #秋田ディナー
和服スタッフのおもてなしと秋田食材に癒される隠れ家小料理店
【秋田の冬、旬のおつまみ七品でしみじみ味わう夜】 <お店の立地や歴史> ・JR秋田駅西口から徒歩3〜5分 ・フォレストワンビル2Fの落ち着いた小料理屋 ・2015年オープン ・季節の和食を丁寧に提供 ・地元客と出張族で賑わう人気店 <店内雰囲気、利用シーン> ・和のしつらえが心地良いカウンター主体 ・一人飲みもしやすい ・丁寧な接客で会話も楽しめる ・ゆっくり飲みたい夜にぴったり ・地酒の品揃えが魅力 ・個室もあり <オーダーメニュー> ・秋田の旬のおつまみ 七品 5,000円(飲物別) ・お造り、焼き物、煮物、小鉢など季節変動 ・日本酒を合わせたくなる構成 <感想> この日の七品は、どれも季節感と温かみがあって、はじめの三種盛りから自然とお酒が進む味わいでした。 小鉢や椀物はやわらかく寄り添ってくれるやさしい味で、料理同士のつながりがとても心地よくまとまっています。 特に気に入ったのが、秋田の冬を代表するハタハタの焼き。 香ばしい焼き加減とほぐれる身の旨みがしみじみ美味しくて、秋田市民として「ああ冬だな」と感じられる一皿でした。 添えられた彩り野菜との相性もよく、自然と箸が進みます。 刺身、煮物、揚げ物、浅漬け、そして最後の甘味(追加)まで、 過不足ない流れで肩肘張らずに楽しめる、そんなコース構成。 常連さんが集まる理由に納得しながら、秋田の夜をしっかり堪能できました。 <コスパについて> 飲み物込で9,000円前後 <訪問日時> 2025年12月2日(火) 18:30 #秋田市中通エリア #秋田駅前エリア #秋田小料理屋 #秋田ディナー
【旬の息吹を味わう、軽やかで力強い春ディナー】 <お店の立地や歴史> ・JR秋田駅から徒歩5分 ・フォレストワンビル1F(6/17まで) ・2018年7月開業 ・関東圏で研鑽したシェフが地元秋田に戻り創業 ・イタリアン百名店(EAST)2023、2025選出 ※楢山登町に移転予定 <店内雰囲気、利用シーン> ・モダンで落ち着いた空間 ・デート、記念日、接待にもぴったり <オーダーメニュー> ・ディナーコース 11,000円 ・フルペアリング 8,250円 ・コペルト 550円 <感想> 先付けの竹の子フリットはサックリ&みずみずしさが◎。春の訪れを感じさせてくれます✨ 冷製カッペリーニは、野趣あるこしあぶらの香りとツルっとした食感が心地よいスタート。 初カツオのマリネは、ワラビのほろ苦さとトマトのジュレで洗練された味わい。 ホワイトアスパラ×プロシュートの組合せは王道ながら、塩気と甘味のバランスが見事。次のパスタへと期待を高めます。 タリオリーニはアオリイカの弾力と豆のほっくり感、ペコリーノのコクが絶妙。 桜のローストはほんのりスモーキーで、カポナータの甘酸っぱさとのハーモニーが至福。 桜海老と竹のオレキエッテは春の旨味たっぷり。海の恵みと山の香りのマリアージュにうっとり。 大槌町の鹿ローストは、しっとりと深い旨味があり、赤ワインとの相性も抜群。 ひと皿ひと皿に春の息吹と地元素材の魅力が込められていて、贅沢な時間を堪能できました。 <コスパについて> ディナーおまかせ:8,800円〜11,000円 +550円コペルト (ペアリング追加は別途。ワイン好きの方にはぜひ!) <訪問日時> 2025年5月16日(金)18:00 #秋田市中通エリア #秋田駅前エリア #秋田ディナー #秋田ランチ #秋田イタリアン
弾力ある比内地鶏と濃厚卵が織りなす究極の親子丼と焼き鳥が自慢のお店
【店内満席 ほとんどが県外客】 年度末納会で部署メンバーとはじめて訪店。開店1時間後には満席となりました。お店の隅にはたくさんのスーツケースが…きゅんパス利用者なのか、出張ビジネスマンなのか、いづれにしてもようこそ秋田へ~(^^) 我々のテーブルでは、予め予約してた「焼鳥と究極の親子丼コース」¥5000に飲み物別のオーダーです。 生ビールで乾杯し、その後は富乃宝山をボトルで頂き、飲みきりました。 焼鳥も締めの親子丼も、もちろん比内地鶏だけあってひと味もふた味も違いますねー!ただ、欠食児童のおぢさんには、量的に物足りなさもありました。 今回はコース料理でしたが、単品メニューをみると、焼鳥1本¥500ほどするんですねー、恐るべし比内地鶏^^; その焼鳥が次々と注文が入って、厨房は炭火焼きの煙で真っ白、ホールまで煙が漂っておりました……いい匂いとともに(笑) #比内地鶏 #高級焼鳥 #親子丼
秋田の味覚を気軽に味わえる、贅沢ランチスポット
家族で秋田旅行に来て入りました。 次女がとったのが本場稲庭うどん。麺が美しく、本人曰く、うちで食べているやつと喉越しが全く違うそう。 長女がとったのが、これも秋田名物じゅんさいと梅を載せたうどん。フルフルして素敵な食感。 私がとったのが、贅沢、秋田牛を載せたうどんです。この味噌が非常に美味い!ラー油を合わせると旨さ加速します!思わずスープ飲み切りましたよ。 嫁が食べたのがきりたんぽです。 非常におすすめ。
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