更新日:2026年10月02日
軽井沢の自然に包まれた、薪火で焼くお肉と前菜ビュッフェが魅力のビストロ
昨年に続き伺いました。ヨーロッパの雰囲気と新鮮な空気が魅力的。お料理もワインも最高に美味しいお店です。ついつい飲み過ぎ食べ過ぎでお勘定は最近の最高額に。。。 でもまた伺いたくなるお店です、 I went to this restaurant during my summer vacation. I like the atmosphere of Europe which is the concept of this restaurant. I might repeat again next year.
軽井沢の緑に囲まれた隠れ家のようなフレンチレストラン
ラグジュアリーランチ 1人3万飲み食いしてしまった! ラグジュアリーといいつつ、親しみやすい雰囲気で居心地よかった
フランス料理の技術をベースに、日本人の感性や味覚に応えるフレンチ。
夏の小旅行は、涼しい軽井沢で何もしない日々を過ごそうと、星のや軽井沢にしました。ここはコテージ風の宿泊棟が点在しているので、食事はルームサービスか、徒歩か送迎を使って施設内に点在するレストランとなります。せっかくなので、向かいにあるホテル、ブレストンコートの敷地内にあるレストランを予約して伺いました。半年前に予約したのですが、第一希望日はすでに満席でフラれてしまったのにはビックリ‼︎ 確かに私たちもそうですが、ここに来たら夜はあまり外に出ないこともあり、こちらかハルニレテラスなどの星のや内のお店に集中してしまうのでしょう。ともあれ、予約できて良かった(^ ^) こちらのメニューは、基本的にコースのみ、ドリンクをアラカルトにするかペアリングコースにするか、の違いなのですが、コースに一品料理を追加することができます。なので、サイト上には コース料理 7品~ 19,800円~(税抜価格18,000円~) という記載になっているのです。私たちは、ドリンクは ペアリング 13200円 にして、料理とのマリアージュを楽しむことにしました。 こちらの料理は「水のジビエ」がコンセプトとなり、鮎やヤマメや岩魚などが使われるとのこと、この日のコースの内容は以下となります。 ・アミューズ・ド・ブーシュ ・前菜(3皿+追加1皿) 鯉と胡瓜のレゾナンス 乳飲み仔山羊のレ・ドス 山女魚のミーキュイ 鰻とフォアグラのテリーヌ(追加料理 3500円) ・魚料理 ニジマスのヴァプール 川海老のソース ・肉料理 鴨肉のロティ デュオ・ソース ・デザート 桃とエストラゴンのアンサンブル さて、部屋から送迎の車で移動し、着いたのは森の中のバルコニー風のテラスです。実はせせらぎの聞こえるテラスでアミューズ・ド・ブーシュをゆっくりと楽しんでから、レストラン棟に移動するのです。名前を告げるとテラスに用意されたテーブルに案内され、スパークリングワインと共に料理が順々に供されました。グラスのような器にはヤギのミルクのババロワ、トマトベースのソースと共にいただくのです。コクのあるミルクにフルーツトマトの甘味と旨みがよく合います。全部で7種類の一口大の料理が出ますが、浅間サーモンや岩魚、牛の生ハムを使ったラタトゥイユなど、変化に富んだ素材と美しいプレゼンテーションの料理をせせらぎの音を聞きながら目と舌で楽しんだ後、レストランの中に移動してコースが始まるのです。 前菜は3種類、鯉と胡瓜のレゾナンス、乳飲み仔山羊のレ・ドス、山女魚のミキュイです。そして、おすすめの料理の中で気になってしまった 鰻とファグラのテリーヌを追加しました。鯉料理は佐久鯉のあらいをきゅうりで包んだ淡い色合いの一皿、オリーブオイルを粉にしたものと黒オリーブがドレッシングがわりになります。こんな食べ方は初めてで斬新ですね。添えられたピクルスが酸味の仕事をしているのも面白いです。仔山羊料理はもも肉の炭火焼きをヤギの白湯スープでいただくもので、浸して食べるもよし、スープと別々に楽しむもよしというもので、山羊の臭みも全くなく、こんなに食べやすいとは思いませんでした。3品目は山女のミキュイにフェンネルソースのエスプーマにタピオカとゴールデンキャビアが食感のアクセントを出していました。 4皿目の鰻のテリーヌはメインの合間に出していただくことになったので、メインの一皿目の虹鱒です。養殖の大虹鱒は泳がせて身が締まるとのこと、ソースはオマール、川海老、甘エビのエビ三種を使ったアメリケーヌソースで、2色のズッキーニとこぶみかんのムースが載っています。ビジュアル的にも鮮やかな色彩感のある一皿、もちろんあっさりとした蒸した虹鱒と複雑な海老の風味が溶け込んだアメリケーヌソースとの組み合わせは合わないわけがないですね。そして前菜4皿目の鰻とファグラのテリーヌが出されます。お米を使ったサラダ仕立てでプレゼンも素晴らしい‼︎冷製のウナギとフォアグラという難しい素材をここまで昇華させた一皿には敬服しかありません。 メインの肉料理は鴨です。鴨の皮目に蕎麦の実と甘めのソースを焦がしてコクを出し、鴨だしを使った二種のソースに酸味は茄子のバルサミコを添えるという技ありの一皿でした。 デザートは桃を使ったクリームブリュレにエストラゴンのジェラート、レモンと桃のかき氷が添えられ、手がかかったデザートとなりました。別オーダーのダージリンティーで山河の幸を堪能した至福の時間を終えました。 合わせるドリンクもワインだけでなく日本酒もあり、まさに料理とのマリアージュが考えられたコースになっていました。雰囲気、サービスともハレの日にぴったりのレストランとしておすすめです。
多彩なキノコを味わえる特別感溢れるフレンチ
コース料理のほぼ全てにキノコを使う 専門性の高い創作フレンチ。 天然キノコの風味、香り、食感。 丁寧な説明。 キノコに詳しくなれた気になる楽しさ。 20種類のキノコのホットスープの 多様な深みは感動的。 キノコがたくさん生える 深い森に引き込まれたような迫力もある。 ご夫妻で営まれるアットホームな雰囲気、 気さくな人柄も素敵でした。 *アミュース* イロガワリとアーティーチョークのフリット *坿菜* アンズタケと海老のサラダ *スープ * 20種類のキノコのポタージュ *肉料理* トムラウシ牛のロースト *デザート * ココナッツムースとススケヤマドリ茸のアイス 小菓子とお飲み物
高原野菜とこだわり素材で楽しむ、心身に優しいイタリアンランチコース
長野県北佐久郡軽井沢町長倉のイタリアンレストラン『リストランテ モデスト』でのランチです。高原野菜を沢山使い身体に優しいイタリアンのお店だそうです。今回のランチ、前菜は生ハムとホワイトアスパラガス、パスタは生ウニのトマトクリーム(濃厚ソースですがトマトの甘味もしっかりあり)メインは仔牛のカツレツ(柔らかくサクッと切れます)デザートはコーヒープリンで上に甘くないコーヒーゼリー下には苦味のあるシロップ真ん中のプリンは甘くと3層仕立てになっています。パンは、ライ麦と胡桃と、バゲットでした。なお、今回は運転なので飲み物はノンアルコールスパークリングワイン頂きました。 #軽井沢 #北佐久郡 #イタリアン #リストランテ
贅沢気分で楽しめるふっくら美味しいうなぎ
諏訪湖周辺で鰻の名店 小林さんに攻めたった 蒲焼と白焼き、どちらも楽しめてリーズナブルなお店でとても気に入りました フワフワで臭みも無くて美味しいです 温かいプリンも卵の旨みが強くて美味しかった ちなみに開店時間1時間半も前に行きましたが2組目でした 1番だと思ったんですが上には上がいた
営業時間が変わりました
美味いもんセンサーが鳴りまくってる!!! 気になる店が多過ぎるぞこの街わぁ! 1ヶ月くらい住んでみたいなw 本日は調べてないとスルーしそうな、地元の人気店。 鹿、猪、熊、兎、馬を食い尽くしたろ ψ(`∇´)ψ 櫻(馬)なめろうとサーモンなめろうからスタート 準備運動で頼んだ塩もつ鍋がまさかの味噌煮込みうどんで使われる巨大鉄鍋!!!笑 日本酒がすすみますねぇ〜 熊との格闘!! ジンギスカンにして食べてやりました。 以前兎さんを飼っていたので、泣きながら 兎とキノコのホイル焼きを食べました! ˚‧º·(˚ ˃̣̣̥⌓˂̣̣̥ )‧º·˚
軽井沢の自然農園で栽培された無農薬野菜を使った独創的フレンチレストラン
軽井沢を代表するオーベルジュ。 こじんまりしたかわいらしいブティックホテル。フランスの片田舎のオーベルジュに来たって感覚味わえる(実際行ったことないけど^^;)。 夕方チェックイン、18時からの早めのディナーを楽しみ、その後はすぐそばの宿泊棟で、猫足のバスタブなどでのんびりし、翌朝はまた別の棟(ディナーとは別のレストラン)で食事。 宿泊した部屋、かわいらしくて清潔なのはとてもありがたい。一方で、ホテルとしてはそれなりというのが正直な感想。見たことない虫に部屋で遭遇したり、ヒーターの存在に気づくのが遅く暖房の効きが悪くて部屋はいつまでも寒かったりで、印象悪化してしまった。とはいえ、本場フランスの片田舎では、日本人にとって、こんなに快適で清潔な宿泊施設としてのオーベルジュには出会えないんだろうなとも思った。 朝食は別棟のVEGANというレストランでいただいた。安価なプランだったのだが、親切にもビュッフェをつけてくださった。スタッフの方が「かなり簡素ですが。。」とおっしゃるとおり、実際メインをつけなかった分、簡素ではあったけど。 とはいえ、さすが料理宿、ちょっとしたドレッシングなども手が込んでいてぬかりないおいしさ。特にキャロットラぺ、うなる味付けだった。
見晴らしが素晴らしい庭園で飲むワインは最高、地元で人気のワイナリー
【2025年7月 長野旅行】 東御市にあるワイナリー併設のカフェダイニング。 ヴィラデストワイナリー製のワインが1杯300円からテイスティング可能。 メニューにあるワインは12種類と豊富で、ゲヴュルツやピノ・グリといった日本では珍しいアルザス系品種も造られている。 アクセスは悪めなので、ワインも楽しみたい場合は駅からタクシー移動がおすすめ。
松茸の贅沢三昧と地元の旬を味わう、森に佇む絶景の隠れ家懐石
今年もこの時期が来ました。向かうのはここ十年くらい恒例となっている別所温泉にある料亭「松籟亭」です。毎年この時期だけの松茸尽くしのコースを楽しむのが目的です。予約は昨年伺ったときに済ませていますが、例年1月末くらいからメルマガ会員向けの早期予約が始まるので、その時期に予約されないと希望の日は取れませんし、3月くらいからオープンするホームページ上の予約でも、5月にはほぼ全ての昼夜の日程で満席になる人気のコースなのです。 温泉街を抜けた真っ暗な山の中ですが、ここだけ温かい灯りが灯っていて、毎回到着するとホッとします。今年も駐車場にはずらっと車が並び、満席のようでした。 予約したのは全ての料理に松茸が絡んで、松茸1本丸ごとの炭火焼きがついている 琥珀コース 18900円 です。献立の内容は以下となります。 ・先付 松茸と三つ葉の土瓶蒸し ・前菜 鯖の棒寿司と卵焼き、松茸と菊花のお浸し、信州サーモンしょうゆ麹掛け、花山葵醤油漬けと生湯葉、信州太郎ポークのナチュラルハム、松茸コロッケ ・蒸し物 松茸玉地蒸し ナッタードのせ ・進肴 松茸うどん ・合肴 豚肩ロース田舎味噌漬け、松茸、獅子唐、茗荷 ・揚物 松茸と天麩羅の松茸フライ 藻塩、辛子ナッタード ・炭火焼 焼き松茸 ・鍋物 サーロインと松茸のすき焼き ・お食事 長野県オリジナル品種「風さやか」と松茸の土鍋炊きごはん、香の物 ・留椀 なめこ汁 ・水菓子 飯塚果樹園の「シャインマスカット」「真沙果」、杉山農園の「秋映」、わらび餅あんこ すでにテーブルには人数分の土瓶蒸しがセットされており、開始とともに中居さんが点火します。この点火は毎年ワクワクしますね。すぐに土瓶から湯気が立ち上り、まずはお猪口で一口、松茸と出汁のハーモニーは今年も最強です。酢橘を絞り香りと味を変え、中にどっさり入っている松茸もいただき、これで準備が整いました。 前菜は添え物の紅葉が季節を演出、名物の鯖の棒鮨は熟成された鯖の旨みと穏やかな酢飯でいくらでも食べられそうσ(^_^;)最近のお気に入りの松茸コロッケもサクッとして美味‼︎続く茶碗蒸しに松茸うどん、茶碗蒸しにはナッタードがあしらわれて軽い刺激がいいですね。そういえばこちらの麺類は初めてのもの、うどんはほんの一口で松茸の方が多いという脳がバグるうどんは、お口直し的な役割かもしれません。 豚肉の味噌漬けは松茸やししとうが添えられ、それぞれの味が豚肉とハーモニーを奏でます。なんと贅沢な松茸の使い方‼︎揚げ物は松茸の天ぷらとフライ、数年前からフライが出ますが、これは絶品です。 お待ちかねの松茸炭火焼きは、やや小ぶりだったせいか1.5本でした。じっくり汗が出てくるまで焼いて口の中へ‼︎ほとばしる松茸のエキスが鼻から脳へ広がり、一瞬フリーズしちゃうのは仕方がないというものσ(^_^;)ああ、至福の一瞬でした。 メインのすき焼きもほぼ信州牛と松茸で覆われた鉄鍋には旨味のエキスがたっぷり、もちろん白飯を少し追加して雑炊にしたのは内緒です(^ ^)〆は土鍋で炊く松茸ご飯、もうお腹いっぱいなのにお腹に入ってしまうのは毎回の不思議なのです。流石に全部は食べられないので、残りはおにぎりにしていただき、全員のお土産になりました。明日の朝ごはんですね‼︎ 最後にフルーツとお茶をいただき、今年の松茸ツアーのメインイベントを終えました。 帰り際に来年の予約もできてミッションコンプリート、また1年後にここに来れることを楽しみに毎日頑張ることにします。
美味しすぎるお寿司がいただける、仕事が丁寧なお店
久々の長野④ 今宵の晩ごはんは今回の長野旅一番のお目当ての熟成寿司のお店へ。熟成寿司はほぼ初めて、いろんな意味で楽しみです。 コースでいただきます。写真は料理の出されるままに。 もずく酢、歯ごたえあって好きなもずく。 赤バイ貝、初体験。富山のバイとは違います。 蛸の桜煮、柔らかくていいお味。 クエ、旨味が凄い。 鰹、今までで一番。鰹、苦手でしたが好きになりました。 と肴を数品いただいた時点で脱帽です。 この後も肴とお寿司が出ましたが至福の時間にメモをとるのを忘れてしまいました(笑) それほどまでに素晴らしい料理、新鮮な魚とはまた違う魚を知り尽くした技の数々、久々に感動しました。 全てが素晴らしく甲乙つけがたいですが特に感動したのは鰹とイカと光り物、これを食べにまた伺いたい、リピート決定です! #長野 #お寿司屋さん #熟成寿司 #初体験尽くし #至福の時間 #リピート決定
旬の味覚を堪能できる、こだわりのペアリング体験
2016年12月オープンの新店、本格フレンチです。善光寺近く。足を伸ばしてでも食べに行きたいレストラン。 土地の素材の良さも引き出しながら、丁寧に調理された一品一品。流石は瀬下chefのお料理。ミシュランクラスの本格フレンチが、長野市でリーズナブルにいただける貴重なお店。 町家造りの家屋所帯も落ち着けます。
馬肉を一頭買い!厳選した食材と、長野県の郷土料理が堪能できる名店。
出張で夜は馬肉を食べようと思う行きました!馬刺し新鮮でいろんな部位があってめっちゃ美味しかった!他の料理も美味しそうで次はしゃぶしゃぶか焼肉を食べたいと思います!
歴史と自然に包まれた正統派ダイニング
20251123 軽井沢に野暮用あり、姉と嫁様と三人で宿泊&食事。 まぁお高いので飲み物はセーブしながら笑コースではなくア・ラ・カルトで笑 モーニングも久しぶりの豪華なものでした。 さすがホテルのホスピタリティいいですね。
香ばしさとまろやかな酸味が調和する元祖酸辣湯麺のお店
軽井沢の『榮林』にてのランチに頂いたのは浅漬け搾菜、カリッと揚げられた春巻き、熱々に蒸された焼売、大きな海老の載ったパラ系の炒飯、そして人気の品の酸辣湯麺です。辛酸っぱいトロミの汁に麺を絡めて食べると身体の中から汗をかく感じです。やはり1番人気の品は美味しかったです。 #軽井沢 #軽井沢の中華料理 #榮林 #酸辣湯麺 #酸辣湯麺発祥の店 #熱々の春巻き #蒸したての焼売 #浅漬け搾菜
脂控えめ赤身熟成和牛が楽しめる軽井沢焼肉
GWで軽井沢めちゃくちゃ混んでいて食事難民になりそうだったので、11時入店限定で、ユッケ丼の予約を食べログからしました。 11時過ぎからどの店も行列になったので、快適に食事できて正解でした。薄切りのユッケがとろける。 美味しくてユッケ追加しました。 カクテキも、味が濃すぎず甘すぎず、好きな味でした。
自然光と季節感あふれる繊細なフレンチ
今年のGWは大型連休でどこも込んでるし旅費も高くなるので軽井沢でのんびり。 ただランチはどこも予約必須だろうなーと思い2週間前?くらいにこちらのお店を予約。 お店の前に駐車場があるのですが、ナンバー見るとどれも都内や横浜ナンバーばかり。連休中だからなのか、それとも地元民はあんまり来ないのか気になる~ 店内は大きなガラス張りで道路から丸見えですが、木々の緑に囲まれてるし、交通量もそんなにないからおしゃれだけど落ち着きます。 お料理は自然の味を活かした優しい味付けで美味しかったけどちょっとボリュームが足りないのもあり、なんとなく物足りなかったかな。。 あとこれはしょうがないんだろうけど、やっぱりランチでも単価5000円以上するならカード使わせてほしいなぁ。 2人分のお会計をまとめて払うと1万円余裕でこえるから、キャッシュレス生活してる身としてはつらめ。笑 #落ち着ける店内 #カウンター席あり #昼は現金のみ
民芸調の雰囲気で味わう、選りすぐりの地元料理と希少な日本酒
近くの蕎麦屋に行こうと思ったらちょうど売り切れ、閉店とのことで急遽こちらに寄らせてもらいました!名物というおでん定食に、単品で馬刺しをいただきましたが、、、どちらもものすごく美味しかったです。特に馬刺しが最高でした〜 大満足です!!
そば粉のガレットがおすすめのフランス料理のお店
結婚式に出席するためブレストンコートに宿泊しました。星野リゾートのスタッフさんはとても気持ちの良い接客をされるので好きです。 さて、朝食なのですが、ブッフェスタイルです。さらにガレットのプレートを2種類から選ぶことができまして、おかずかデザートのディッシュを選ぶことができます。私はおかずにしました。 ブッフェはほぼお野菜。サラダとスープを楽しむ感じでした。いやぁ健康的な身体になりそうな気がしますよね。味は申し分ありません。ただし、お値段は高めですのでご覚悟を。
さまざまな創作料理が飛び出す蕎麦料理のお店
すでに店内は蕎麦の良い香りが充満し、期待大。 佐久野蕎麦を注文 1,300円(税抜) 長野価格にしてはお値段高めで量も少なめでしたが、蕎麦は絶品。 やや餅っとした食感に香り高い風味が美味しい。 2週類の塩とお汁が出ますが、塩でいけます。 店員不足で結構待たされたのが✖️ですけど、とても美味しいお蕎麦でした。
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