四谷三丁目で旬のつまみと極上の握りを堪能
魯山出身の大将のお店と聞いて行ってみた。期待をはるかに超えるの嵐☆ まわりは私たち以外常連さんぽい人ばかり。 ぜひまた行きたい! 特に心に残ったのが↓ つまみ ☆9のれそれ 天然アナゴ稚魚。愛知産。つるんとひんやりした食感最高☆ ☆9はまぐり 九十九里産。今まで食べていたはまぐりとは別物のおいしさ。大きくて肉厚。 ☆9のどぐろ 長崎産。脂しっかり乗った&絶妙な火入れ加減(生の部分を残しながらも香ばしい焦げ目もある炙り感)の王道のおいしさ。 ☆9ボタン海老 見た目どおりの肉厚さで満足度ひとしお 握り 細長い流線形が美しすぎてうっとりする。 この小ぶりが感じ、かなり好み♪ ★9金目鯛昆布締め 銚子産。見た目も美しすぎ、味も絶品☆ ★9白えび 富山産。小さなつぶつぶなので、口の中でしゃりとの中に沈んで溶け込んで一体化する。 ★9本鮪 長崎産 ★10とろ 今日一番の絶品☆甘くてやさしい味の醤油が途中からほんのり効いてくる感じが最高☆計算しつくされている。 ★9天然バフンウニ 北海道産
海の恵みを堪能できる浜辺の味覚天国
小腹が空いたのでなんとなく寄ってみたのですが 結果的に大成功。 って那珂湊に行かずにこちらでランチにすれば 良かったかなって思ってます。 大きな生牡蠣990円と焼き蛤770円を 食券機から買いますと 牡蠣を選ばせていただけます。 残念ながら自分には良し悪しはわからないので なんとなくで選んでました。 そんな何となく選んだ牡蠣ですが いやぁ美味しかった!! ぺろっと食べてしまいましたよ。 潮の味、つるっとした食感。 素晴らしかった。 もうひとつ頼もうかなって思うくらい。 そして 焼き蛤は、注文受けてから焼き始めます。 5分くらいかな出来るまで。 これも出汁が出て良かった。 少々半生かしら? でもそれが良かったですね。
新鮮魚介をリーズナブルに味わえる港近くの定食屋さん
久しぶりに沼津漁港にお邪魔しました。 こちらは安定して並んでます。 お刺身は切り口の角が立っていて、身が凍ってなくて量も程よく。 味噌汁の具はアサリでした。 美味かった。 また利用させて頂きます。
地魚と手作りの温かさが味わえる三浦の隠れ家
【神奈川県横須賀市長井】 前から行きたかったお店。地元長井の友達と。実は地元でも知らない人が多いお店なんです!(あたしも長井に住んでた時は知らなかった)笑 駐車場は目の前と、坂道を登って少し離れた場所に3台分。目の前の駐車場は道が狭いので大きい車には不向きです。 店内は6人席が2つ。カウンターが3席分くらい。オープンまもない時間に行ったのに2人分しか席が空いてなかったので、知らない方たちと突然の相席。 あたしはねぎとろ丼(2000円)を、友達は地物刺身定食(2300円)を。ねぎとろ丼はびっくりするくらいの量!ご飯と同量くらい入ってるんじゃないの?ってくらいのねぎとろ。すごーく美味しかったけど、酢飯ではなかった。頼めば酢飯にしてくれたのかなぁ? サイドに付いてるきんぴらごぼうもすごく味が良かったし、お味噌汁は豆腐、えのき、わかめなどたくさん入っていました(^^) この日は団体さんがたっぷり注文をしていたからか、タイミングが悪かったのか、1時間以上待ちました(^_^;)でもすごく謝ってくれたので気分は悪くなかったです⭐︎ 隠れ家的なお店ですので、ぜひ見つけてみてください!
高級料亭出身の板前による最高級の寿司屋
『2016年 タベアルキスト和久井の印象に残ったこの10軒』 10軒目 四谷荒木町の路地裏にのれんを掲げる鮨屋。 店内はいまや貴重な木曽檜を使ったカウンターに、細かい仕様が見て取れる格子戸など拘りが伝わってくる。 特に、直接現地の仲買の方と交渉し、直送してもらっている雲丹に関しては絶対的な自信をもっている。 この日は、旬の雲丹の協演。 幻の雲丹を含め、淡路島由良、北海道利尻、熊本天草、鹿児島阿久根、山口萩の全国各地の雲丹が6種類。 どの雲丹もその土地の個性が現れ、味わいの変化が面白い。 なかでも、今まで味わったことのないインパクトだったのが、北陸の某エリアで僅か2週間の漁期で漁獲される「秘密の雲丹」 見た目は、薄い山吹色で粒子は細かく身にハリがあるのが特徴。 口に含む前から独自の香りが鼻に抜ける。 ミョウバン不使用で色合い同様に味わいも上品で甘みも淡く、口に入れた途端にとろけるが、潮の香りを含んだ味わいは満足度が高く余韻が心地良い。 次回はいつ食せるかは運次第。 一期一会の秘密の雲丹に、ただただ感謝した。
伝統と創意が光る老舗うなぎ懐石
旧中仙道沿い、『加納宿』の『うなぎ屋』さん、 お店には”御伽話“が在ります( ◠‿◠ ) 岐阜市の『加納』… 『中仙道』が通る前は、『織田信長』公の 『楽市楽座』で栄えた地域です❗️ 岐阜市民にとって、”現在“も”昔“も栄えた地域、 『JR岐阜駅』から、徒歩でのアクセスも良い、 人気のうなぎ屋を出すお店… 『二文字屋』さんは、うなぎ料理と、懐石料理のお店❗️ 創業は、江戸時代初期の、1620年(元和6年) “岐阜城下”より移り住んだ『上野長七郎』が、 『町年寄』として、中仙道加納宿に『二文字屋』 の屋号を掲げ、「御勅使、大名高家」の「御飛脚使宿」として、“お料理を始め”た事が始まり (歴史研究家:佐藤哲雄氏調べ) 以来、伝統店として、此の“加納”の地に在ります… (中仙道が“メジャーなルート”として使われ無い今日でも、閑静な住宅街で、当時の面影を残してます) 店に入って、やたら目立つのが… “兎”❗️ 実は…、江戸時代の“有名人”と関係在るんです❗️ 『左 甚五郎』さん 江戸初期の伝説の“彫刻職人”です、 全国に100ヶ所近く作品を残して、 一番有名なのが 『日光東照宮の“眠い猫”』です… その、『左 甚五郎』さんが、宿泊した時に、 『二文字屋』さんに残した“作品”が在り、 其の作品が『月夜に“河原”で“餅をつく兎”』 と言う“欄間”❗️ 此処までなら、有名人が宿泊の記念にと残す “エピソード”ですが… 火事の時に、“欄間”の“河原”から“水が噴き出し”て“一瞬のうちに”火を消した❗️ と言う逸話が付き、 『二文字屋』さんでは、“兎”はシンボルなんです‼️ さて、歴史在る“伝統店“で頂きましょう( ◠‿◠ ) 『うな丼』の“並み”&デザートセットをオーダー 『うなぎ』は、”関西風“の、腹開き、直焼のスタイル❗️ 甘めのタレがポイントで… 蒸す手間を入れる”関東風“とは、違い、 うなぎの脂がダイレクトに出て来るので、 滲み出る”コク“を上手く利用する感じでの長年の熟成です( ◠‿◠ ) 炊き上げる”ご飯“は、濃厚さを”サラッと受け“て、 負けない”お米の強さ“を求められます、 ガチっと”丼“で満足した所で、『奈良漬』系の、 酒粕や味醂を効かせた箸休めが、 嬉しいです( ◠‿◠ ) デザートは“旬”に沿った形で、 伺ったのが『秋』でしたので、『栗』を使ったモノ、 此処は『栗プリン』は、うなぎ屋さんを抜きにしても、評判が良いお店、 今回は『栗のムース』ですねっ❗️ 珈琲との相性も良好です‼️ #兎の欄間が伝説の『うなぎ屋』さん #伝統のうなぎのお店 #昔ながらの街道沿いの『うなぎ屋』さん #珍味『うなぎハム』⁉️ #お持たせにしたい『うなぎハム』 諸々の事、 新しい風を取り入れる“老舗” 此処の紹介を、『うなぎ屋』さんと紹介しましたが… 正しくは『うなぎ 懐石』です、 此処の13代目の主人は、 『道場六三郎』氏を“師事”を受けてます… お店にも、 『道場六三郎』氏の“書”が書かれ、丸で此のお店の料理人はどのスタイルですと紹介してる様… 90年代に、『料理の鉄人』(フジテレビ系番組) で、テレビで番組を見た方なら… 『道場六三郎』さんと言う方は、 『和食』の”枠に囚われ”無いスタイルの持ち主と言う事を知ってます… 『好奇心・研究心・向上心』 “豪快”で居て、何処か“遊び心”在る料理が、 即興で作れる料理人、 師匠がそう言うスタイルなら、師事を受けた、 此処の主人は『綺麗味』を目指すと着地点を定めてます❗️ 『道場六三郎』氏に師事関係無く、其の様な“伝統”はあって… 此処の12代目の考案の一品が、 『うなぎハム』(´⊙ω⊙`)‼️ どんな“代物”かと思います… 『ハム』と言うから、“豚肉”を使うの(・・?) と思いますが… “純粋”に『うなぎ』だけで、作ります… 完成品は、『うなぎ』を一匹“ロール”にした物❗️ カットすると、“鳴門巻き”そっくりですが… “秘伝の調味液”に漬け込み、“桜のチップ”で“燻製”にしたモノ‼️ 『予約』を受けて、完成品のお渡しが『一週間後』と言う、 “時間”と”手間“が掛かる代物❗️ 頂くと、”燻製“らしい、『スモーク・サーモン』に近い雰囲気、 唯、魚体から出る”コク“と”旨味“は段違い、 『日本酒』にも、『洋酒』にも会う、 酒の肴としては、理想的な味わい‼️ ”伝統“と”伝説“更には”新しい味わい“に彩られた 『うなぎ 懐石』のお店如何⁉️
都内高級店レベルの貝とエビを驚きの価格で堪能できる名店
竹コース(8000円) ド直球にベスト なんでこの内容で8000円になるのか、コスパお化けが過ぎる 都内なら下手したら最初の大きなアワビ2つで既に8000円かと しかも伊勢海老やアワビはデカいだけでなくガッツリ生きてます 更に幻のエビ、ウチワエビも食べられる このお店の素晴らしいのは貝、エビ類に特化していること。魚はとれたて新鮮より、江戸前よろしく熟成した方が絶対にうまいと思っているので鮮度にたよりがちな地方で魚はうまさで度肝抜かれたことは殆ど無いんですが貝、エビは熟成をかけないのがスタンダードですし、加えて焼き物土俵。必然都内の高級店レベルですべてが最高に美味しいです 私評価で言えばこのコースの適正価格は25000円ぐらい 今年ここを超える店が出るかどうかの名店 このお店のために旅行を企画する価値の有るお店と思います
沖縄で楽しむリーズナブルな寿司酒場×せんべろ体験
魚寿司 本店。1,500円でお酒三杯とつまみのメニューはめっちゃお得❗️どれも安くて美味しいです‼️
牡丹にある門前仲町駅からすぐの寿司屋さん
平成最後のディナーは門前仲町のにしちへ。 ダンナさーんとグルマダムの友人の3人で記念日ディナー。とっても盛り上がりました! こちらのお店は、15000円でとっても美味しいお任せコースが頂けてしまうコスパ抜群のお店。 ワインも幾つか種類があり、色々選べます(^ω^) 1階はカウンター席、2階はテーブル席と使いやすい作り。 また来ます。 #鮨
旬の魚介を盛り込んだ豪華2段重ね海鮮丼と美味しいあら汁が名物の和食スポット
1500円の海鮮丼に+200円で味噌汁をあら汁に変更可能とのことで、あら汁を満喫。海鮮丼のボリュームも私的にはちょうど良く、美味しくいただきました。
新鮮な魚の繊細なお鮨を味わえるお鮨屋さん
ミシュラン一つ星 ご存知、すし匠からの独立組の1人だが すし匠には直系(子)と分家(孫)があり、すし匠から直接独立した人は匠を名乗る事が多く(鮨あらいは別)直系から独立した孫は匠を名乗らない?名乗れない?事が多いので分かりやすいが、その意味でも匠鮨おわなは直系の独立組で、子は優秀な店舗が多く、おわなもまたミシュラン一つ星店であり優秀な親方である。仕事は非常に丁寧で、すし匠に忠実にツマミと握りを交互に出す例のスタイルで、スペシャリティのおはぎも出てくる。 現在、本家すし匠は常連さんの予約だけで回して昼以外は新規は取れない状態で尚且つ中澤大将は不在で弟子の方々が、付け場に立ち握ってる店なので、ある意味、卒業していった親方達の店の方が技術レベルも高いと言える。 小穴大将は非常に人柄が良くニーズにも細かく応じてくれ丁寧な仕事をしてくれる。やはり星付きの人だなぁと感心する店である。 この日のメニュー 1、シジミ汁 2、真鯛造り 3、墨烏賊 4、平目昆布締め 5、牡丹海老、味噌、卵、山葵 6、秋刀魚塩締め 7、白海老昆布締め黄身醤油 8、小肌 9、九絵ちり蒸し 10、塩締め鯵 11、鰆燻製 12、新銀杏塩麹焼き 13、赤身柵漬け 14、ニシン 15、カラスミ素麺 16、帆立磯辺焼き 17、塩釜 背中トロ 18、おはぎ(ネギトロたく) 19、毛蟹、だだちゃ豆の茶碗蒸し 20、いくら小丼 21、宮城むらさき雲丹 22、黒ムツ炙り ※オプション 赤身柵漬け 小肌ガリ巻き 23、大根おろし味噌汁 24、白い珈琲アイスクリーム #匠鮨おわな#ミシュラン一つ星#すし匠#江戸前鮨#恵比寿
久しぶりに行きましたが、相変わらず美味いのに、立地がいいところにあるので、いいお店だと再認識しました!
一杯で二度美味しい、贅沢海鮮と極上鯛出汁茶漬け体験
六本木ミッドタウンにある海鮮丼のお店。 いつも行列してるのですが閉店間際で比較的スムーズに入れました。 締めの食べ方といい、これはここでしか食べられないやつですね。 めちゃ美味しいです。
新感覚の創作寿司とワインペアリングを楽しめる中目黒の隠れ家カウンター
お徳でボリュームたっぷりの中目黒・鮨おにかい+1さんに行ってきました。 圧巻の15貫合計18点の満足度は胃袋が証明してくれます。 11000円税込でこれは素晴らしい。 また行きたいと思いました。 清潔なカウンターと職人さんの所作が美しい ・白菜すり流し ・甘鯛一夜干し 旨みがぎゅ ・いちごの杏仁白あえ 甘いスイーツ ・酢飯のシャリ切りのパフォーマンス →シャリと海苔だけで巻きもの ・大トロ醤油漬け炙り 赤身 中トロと巻いていく ・ホタテ ねっとりうまい ・クエ 歯応え ねっとり 脂のってる ・こはだ 脂乗ってうまい ・メカジキ燻製 むっちゃぬちゃ感動 ・さわら炙り 結構アブラたっぷり ・揚げたて海老天 海苔巻き ・イカ登場 塩とすだち ねっとりうまい ・キスの昆布じめ 山椒ほんのり ・牡蠣 版割 酒蒸し ・中トロ ・金目鯛炙り 香ばしい ・あん肝の巻きもの 濃厚 ・河童巻き ・穴子 昆布じめ 炙り ふわふわ ・玉子焼き ・お椀 ごっつぁんでしたー
盆休みの天満ホップその1 明るいうちから海鮮で舌鼓。刺身美味い、そして安い。これぞ天満である。1軒目から良い出だしです!
分厚いネタがたっぷり味わえる、豪華海鮮丼ランチの隠れた名店
当日予約を断られたので昨年末に予約して寿司芳に開店一番乗りで来店, 並ちらし寿司1500円を大盛でお願いすると米価格の高騰で大盛は止めたそうですが気持ち多めにしてくれるそうです, ガリ生姜と醤油を用意してるとカウンター越しに並ちらし寿司を受け取りました, 松皮造りの真鯛に銀鱗光るキビナゴとコリッコリ食感つぶ貝の下からワカサギの甘辛煮が出てきました,釜揚げシラスが敷かれた酢飯に飛びっ子を添え,タコの刺身に生海苔を合わせ磯の香りを楽しみます, 脂の乗った寒ブリに蒸し海老とシャコ海老を楽しみネギトロにワサビ醤油を回し掛け中トロと厚切りサーモンで酢飯を頂いた後はデザート代わりの厚焼き玉子で美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)連食で次の店に移動します꒰⍢ ꒱⁼³₌₃
朝から新鮮な海の幸を味わえる、地元気分の港町食堂
早川漁港に朝散歩 4月にお邪魔しました 一般が平日朝ごはん食べれるところは ここだけみたいな… アットホームなお店です。 取れたての刺身定食いただきました アジフライも食べたかったので また来ます。 おじゃましました。 ごちそうさまでした
ワインやシャンパンとマリアージュするお寿司が味わえるお店
今日は記念日で使用しました。(^^) カウンターのこう言う感じのお寿司屋さんは初めて。 大将がいろんなおすすめのお寿司を握ってくれます。 特に美味しかったのがアナゴ!白焼きにしてちょっと塩乗ってる感じがマジ最高。 メニューがないのがかなり怖い。 ドリンクもだいぶ高め? カードか現金だと50000円くらいは最低でも持っていきましょう。
旬魚と厚切り刺身が自慢のファミリー向け和食処
晩御飯を食べた後に通り道でつい立ち寄ってしまいました〜 ■刺身盛り合わせ❣️ ココは白身系が美味しかったですねー‼️ 「松の露」を1合頂き美味しく頂きました。 #刺し盛り #鬼扇 #青島
とり皮味噌煮がおススメ、新鮮な魚介を堪能できる生簀が鎮座する居酒屋さん
久しぶりにとり八さんへ。前回烏賊が美味しくてそれが食べたくなり訪問です。でも今日は烏賊の入荷がない代わりに小さなカワハギがあるからいかが⁉️それ行く! 大正解です。歯応えのあるカワハギの新鮮さとなんと言ってもその肝がついています。身と一緒に食べるとhappy‼️カワハギの肝がこんなに美味しかったのか⁉️ すぐ来たあん肝を先に食べていたので肝のオンパレードでした。あん肝も大きく量がいっぱいで580円とコスパ抜群です。(╹◡╹) 最後に残ったカワハギを味噌汁にするよと提案があり、これがまたホームラン、刺身とはまた違った甘みのあるカワハギを堪能できました。(^^)ここは魚を食べるなら間違いない‼️ #カワハギの刺身 #肝最高