更新日:2026年09月19日
表参道フレンチ 旬の食材を存分に活かしたクリエティブなお任せフルコーススタイル
お友達の結婚祝いに利用させて頂きました。 表参道の駅から少し歩いたところにあるおしゃれな建物です。 店内は女性のお客さんで賑わっていて、みんなお誕生日や何かしらお祝いに利用していました。 見栄えも抜群なおしゃれランチ是非また行きたいです
食材の魅力を最大限に引き出す、心を動かす至高のモダンフレンチ体験
2026/4/30 うちのお客様にお誘いいただき、憧れの『Quintessence』さんに。品川駅から歩いて15分くらい、予約時間の10分くらい前に到着しました。 お店の前で写真を撮っていると、どうぞ中へとご案内くださいます。少し待つと主催の方も来られたので一緒に個室の方へ。 5人揃ったのでヴィンテージ・シャンパーニュで乾杯。ワインはペアリングでお願いします。 お料理8品は ・春子鯛と細かく刻んだモリーユ茸のサブレ ・蛍イカと空豆の温かいスープ ・スペシャリテ 京都の瑠璃渓から届くヤギのミルクで作ったババロア ・帆立貝と胡瓜を叩いたタルタル ・自家製牛肉の生ハム 揚げたズッキーニ ・ホワイトアスパラガスのグリル ・皮目を香ばしく焼いたイサキ ・南フランスロゼール産の骨付きラム 赤ワインとアルマニャック、黒胡椒のソース デザート4品 ・コーヒーと荒く刻んだ山椒の新芽とコーヒーのシャーベット ・焼きたてのパイナップルタルト ・よもぎのフレンチトースト ・スペシャリテ パウダー状に粉砕したメレンゲを使ったアイスクリーム ・コーヒーとアーモンドクッキー 17時から2時間強、お料理はオーセンティックなものから独創的なものまで全て美味しく、食材同士の面白い組み合わせや裏に隠れた意外な調理法など、丁寧なご説明をいただきながらゆったりと楽しめました。 個室なので表から見えないのにも関わらず、付かず離れずの心地よい距離の接客で、全てのタイミングがスムーズです。素晴らしいサービスはお客様を緊張させないということを改めて感じましたね。 最後はシェフ自ら、こちらのタクシーが見えなくなるまでお見送り頂きました。
東京のパノラマと優雅で上質な空間。四季の恵みを存分に楽しめるモダンシーフード
Fish Bank Tokyo @汐留 東京タワーを眺めながらランチMTGに利用 通常1.5〜2時間を1時間に短縮しなければめっちゃゆっくりできる、口コミ通り素敵なお店でした☺️ ★【ランチ】Lunch course×東京タワー側窓際席確約 グラススパークリングワイン付き 6000円 ・仕事中なのでノンアルスパークリングで乾杯 ・AMUSE 雲丹のフラン →つかみOK ・APPETIZER 秋刀魚と茄子のバロティーヌ ビターバルサミコグレイズ と パン2種(パンはおかわり何回もできそう?たぶん) ◎SOUP マンハッタンクラムチャウダー →トマトベースのエスプーマを魅せてくれる、かきまぜずにあったかいスープと冷たい泡を一緒に飲むイメージで気に入った ・FISH 真鯛のポワレ ズッキーニクーリとシークワーサーの香り →クーリは粗ごしソース的な意味で、めっちゃマッチしてた ・MAIN 国産牛サーロインのステーキ →写真はクオリティ終わってますが本当に美味しい、つるむらさきの粘り気が癖になる ・DESSERT シャインマスカットのヴァシュラン →メレンゲのサクサク楽しいもちろん美味い 追加ドリンク ★青ぎりみかん&山椒ソーダ 1694円 →これも美味しかった☺️ ※ランチタイムだと逆光気味で写真がうまいことできなかったのが残念 #飲食店応援 #Fishbanktokyo #新橋ランチ
東京の夜景をパノラマで楽しむ。思い出を彩る“最先端フレンチグリル&バー”
【東京の絶景とともに味合うフレンチ】 ランチにこちらへ〜 丸の内仲通りを見下ろす、 東京のパノラマを堪能 (日差しが強くてちょっと眩しい^^;) 季節の食材をふんだんに使った ランチコース(5品)を堪能〜 鮎のリエットは、 鮎特有の香りとほろ苦さが上品に広がり、 添えらていた胡瓜との相性が良く、 爽やかで夏らしいお味〜 唐辛子のファルシは、 鮮やかな緑色の唐辛子に 詰められた肉が旨味たっぷり、 唐辛子の辛味は控えめで、 ココナッツミルクのソースと 絶妙なバランスでした〜 真鯛のヴァプールは、 蒸しあげられた真鯛が ふっくらとしていて、口の中でほろり! 真鯛本来の繊細な旨味と 素材を生かした モロヘイヤのリゾットとの ハーモニーが絶品でした〜 黒鶏のグリルプロバンス風は、 香ばしい焼き色が食欲をそそる。 外はパリッと中はジューシーに 焼き上げられた黒鶏は、 香しく食感も豊か。 食べ応えがありながらも、 さっぱりとしてました〜 旬の桃を使ったデザートは、 口いっぱいに広がる 優しい甘さと香りでした〜 洗練された料理の数々と、 窓の外に広がる景色とともに 贅沢な時間を過ごせました*\0/*
絶景と遊び心溢れる器で味わう、温かな本格フレンチ体験
丸の内店への訪問は2回目です。丸ビル36階。 少し早めのクリスマスディナーに伺いました。 選んだコースはB。 乾杯は本日おすすめのスパークリング。 それ以降はワインペアリングにてお願いしました。 アミューズブーシュは三種。 続いて前菜二品。 二品目の加賀レンコン、食感もとても良く、楽しめました。 お魚料理は平スズキ。身質がしっかりしています。 お肉料理は、私は蝦夷鹿内もも肉のロースト、連れは豚バラ肉のバルサミコ煮。 鹿肉に、少し甘めの赤ワインがよく合います。 豚バラ肉はホロホロ。 メイン料理の次は、私はフロマージュ、連れはヨーグルトを選択。 フロマージュは、各種チーズもついてきて、結構量が多いです。合わせて出していただいたカルバドスにとてもマッチしていました。 デザートが来た後に珈琲と紅茶が提供されましたが、 デザートにアイスクリームが入っていたので、待っているうちに少し熔けてしまいました。 連れのダージリンティーは、今まで飲んだ中で一番美味しいとの事で、さすがモナリザさん、こういう所まで手抜き無しです! パンは海藻のパン、ライ麦パン、あともう一種類。 海藻のパンがとても気に入りました。 店員さんの接客も大変気持ちよく、カルバドスの話で一緒に盛り上がりました。 是非また記念日等に利用させていただこうと思います。
シェフの想いの込もった料理とおもてなしで幸せなひと時を‥
とてとおしゃれなレストランでした! ランチのコースをいただいたのですが、どれも丁寧なお仕事でした⭐︎ 来年もお邪魔したいなーと思いました。
【六本木駅徒歩2分】シェフ飯塚が贈る本格フレンチ。素材を愛し、味わい尽くす一皿。
妻の誕生日にお祝いディナー️ 六本木にある雰囲気の良い素敵なフレンチレストラン リューズ(Ryuzu) さんを利用させて頂きました。 六本木の中にあるにも関わらず静かにひっそりと佇んでおりました。外見からは分かりませんでしたが、シックな素敵な内装に、素敵な空間は盛り上がりMAXですね 今回はシェフお任せコースをお願いしました。 提供される素敵なお料理の数々と素敵なワインは上品で洗練された味わい。全部美味しいのは当たり前ですが、クエのお魚、和牛、トリフとフォアグラのお料理が、ワインはシャンパンが特に記憶に残って絶品‼️ 目でお料理の美しさを楽しみ、味でグラデーションのある深みのある味を満喫‼️さらに素敵な一流のサービスとひと時にスタッフの皆様、シェフの皆様に感謝です。 また利用させて頂きます。 妻も大喜びでした。 美味しいものは本当に罪ですね #六本木ディナー #レストランリューズ #レストランリューズミシュラン2つ星 #食べログ百名店 #食べログaward
「洗練された野菜の美食」をコンセプトに、ヘルシーなスタイルで人気の新感覚フレンチ
伊豆のオーベルジュ「arcana izu」のお料理が気軽に楽しめる‼️ なかなか現地で食べる機会もないので、どんな感じか知りたくて友人との会食で。ガラスの器の一つが好みで持ち帰りたかったぐらい。お料理はどれも唸ってしまう美味しさで、金額とのバランスを考えるとお得に感じました。また誰かを連れてきたいお店だなと思いました。kitteにあるので東京駅からのアクセスも便利です。
行列覚悟のクラシカル朝カフェ、丁寧仕立てのパンと心ときめくモーニング
日本橋高島屋のフランス展に出店しているところに訪問。クロックマダムと食パンを購入。 クロックマダムは具材たっぷりで食べ応えあり。 食パンは生でいただいてもトーストにしても美味でした。
魚介を楽しむ遊び心あふれるカジュアルフレンチ体験
(GANTZを彷彿とさせる)なんとも言えない可愛い器!! 3段になってて、中から前菜が出てきます。 可愛すぎる!! メインで頼んだ鴨が、かなり大きくてボリューミーでした。 大満足◎
赤坂にあるフレンチレストラン ライラです。
ずっと行ってみたくてやっと行けました。 素敵なレストラン様でした! 赤坂小学校の近くにあるお店様です。 いただいたもの↓ ・オリジナルカクテル ブラッドオレンジ ・モヒートのアミューズ ・鰯、牡蠣 ・鰤 フォアグラとかぼすのソース ・ホワイトアスパラ ホンビノスのソース ・キアラのソテー あおりいか、ほたるいか 春菊のソース ・米沢豚 3種のソース ・自家製ライ麦パン ・ハーブティー ピニャモリンガ ・カヌレ再構築アイス 紅茶ゼリー ・いちごのババロア どのお料理も綺麗で美味しい✨ 名物のモヒートのアミューズから感動しました。 アルコールを抜いたモヒートをホワイトチョコで コートしてあって、口の中爽やかな 液体が弾けて楽しいです。 気になってたお料理、ハーブを炭化させたパウダー をまとわせたお魚、これを楽しみにしてました! 藁で燻された鰤、しっとり美味しい✨ しかも、フォアグラとカボスのソースが酸味とコクと旨味が揃っててめちゃめちゃ美味しい。季節によって お魚が変わるみたいで、それも気になりました! 後々自家製ライ麦パンが出てくるのですが、 このソース、パンと合わせて食べたい❤️ ホワイトアスパラガスもトマトとホンビノス貝の ソースとゆーかスープのようなたっぷりの 旨味の液体でいただけて、春と幸せを感じる♬ メインの米沢豚。カリカリな所としっとりな所に わかれてて、3種類のソースでいただきます。 豚のメインって脂っこくなりがちですが、 この豚ちゃん旨味でしかない!ソースも場所によって 違う味が楽しめたり、混ぜて食べたり最後まで 飽きないメイン。 デザートも2種類きます!いちごのババロアが 感動しました!綺麗な球体を崩すと中から 爽やかないちごソースとババロアさん。 ババロアちょっと苦手なのですが、美味しくて 秒で完食❤️また食べたいお料理ばかりのお店様 でした! この内容でオリジナルカクテルつき5500円。 店員さんもこの価格はなかなかありえないですよね って言ってました。カクテル付かないと4800円か 4500円。かなりびっくりです。 カクテルはちょっと甘めだったので食事の時は 別のお飲みものの方がいいかも。 シェフが大分出身との事で大分の食材が多くて 楽しかったです。カボスのソースとか初めて いただきました!また行きたいレストランが できました(^^) #赤坂 #フレンチ
五感で味わう美しい一皿と洗練された非日常空間のフレンチ体験
5回目の訪問。 Asahina Gastronome (アサヒナ ガストロノーム)は東京証券取引所の直ぐ側という意外な立地だが、取引所が重厚な石造りのため、この辺りは落ち着いた雰囲気が漂っている。 店内の基調色は銀色と灰色と白で、同系色かつ階調が付いており、壁の所々に埋め込まれた鏡がアクセントとなっている。上品さの中に華やかさがある出色の内装だ。低音量のジャズがBGMとして流れている。 男性客の多くはジャケットにノー タイ。僕はスーツにネクタイで臨んだが、ノー タイでも問題はない。 Notre tour d'Amuse-bouche 立体的な盛り付けのアミューズ ブーシュからコースは始まる。鶏レバーのパテは、濃厚なパテを胡麻味の生地で挟んでおり、印象に残った。 Taraba Crabe & Sumac タラバ蟹を様々な方法で調理している。解した身をショーフロワ(いったん加熱してから冷やす)にしてソースに閉じ込めた品は、味が凝縮されていた。 Ormeau & Noix de St-Jacques 弾力感の有る鮑と肝のソースが素晴らしい。帆立貝から作った煮凝りやソーメンが味に変化を与えている。 Ris de veau & Dukkah 温前菜は牛の胸腺。横に添えられたトリュフ入りの卵の黄身を崩して、胸腺と混ぜて食べる。胸腺の弾力感と柔らかさが混じった食感と、卵のトロリとした食感が良く合っている。この皿は官能的な食感で、本日最も印象に残った。 Sabre & Nouvelle Bardane 太刀魚は素材の味が淡白なので、付け合わせやソースで味に深みを出そうとしている。ただ、素材をいじり過ぎて、もはや太刀魚かどうか判らなくなっている。初めから力のある素材を用いた方が良かったと思う。シェフは和食の素材に挑戦したかったのかもしれないが、成功しているとは感じなかった。 Bœuf noir japonais & Asperge blanche 黒毛和牛にハムを被せた珍しい調理法だが、食べてみると、肉の適度な噛み応えとハムの柔らかさが相乗効果を生むように計算されている。アスパラガスとソースとの相性は良くなかったが、モリーユ茸は効果的だった。赤ワイン系のソースで煮込んだ牛肉も付け合わせで供され、牛肉を色々な食べ方で楽しめる。ソースの味は流石。 肉を食べている間に、木の子味のスープをサイフォンで淹れてくれる。こういう演出も楽しい。 Fruit de la Passion & Pulpe de Cacao 鮮烈な酸味のパッションフルーツを、冷製のジュレ仕立てと、軽い生地とクリームで包んだ2種類の調理法で。料理全体の流れの中で、酸味が効果的なアクセントとなっている。 Pavlova à la fraise parfumée à la chartreuse glace à l'armoise et sa ganache 軽い食感のウェハーであまおう苺を挟み、苦味のあるよもぎのアイスクリームを添えている。上品な締めくくり。 食後の飲み物は、フレッシュ ハーブ ティーにした。目の前でサイフォンで淹れてくれるのが楽しい。 惰性で食べがちなミニャルディーズも、一つ一つの質が高い。 接客は客との間に適度な距離を置いた高級店らしいもの。 今回の訪問で、シェフに迷いが有るように感じた。要因の一つは、先述のとおり、和食の素材である太刀魚の使い方が中途半端だったこと。また、コースの後半は、この店の持ち味であったプレゼンテーションの美しさが乏しかったと思う。しかし、全般的にはシェフの技量は高く、優れた店だと思う。
アートと知性が融合した、自然を味わう少人数フレンチ体験
友達の誕生日に行きたかったフレンチへ。 前菜はシグネチャーの3種からスタート。 季節によって異なり、見た目も可愛過ぎます。 お魚もお肉料理もあってボリュームも◎ デザートとお茶菓子も可愛く、素敵なイノベーティブフレンチでした。 #外苑前 #青山 #フレンチ #誕生日 #ランチ #イノベーティブ #女子会
季節の料理と自然派ワイン
初台のHATOは、表参道のL'AS(ラス)でスーシェフを務めた野村昂也氏が独立してオープンした、カジュアルフレンチ 季節の料理(8皿)とアルコールペアリング(6種)のディナーコースが13,200円(税込)という圧倒的なコスパ(コース自体は6,600円) 店のシグネチャーである鳩のアニスは、店名にもある鳩とこの場所にかつて存在したレストラン アニスへの敬意が込められたもので、春巻きの皮で鳩と八角の香りがするアニスを包み込み、パリパリの中に鳩を全面に感じる美味しいひと皿。 さらに、焼きたてのフォカッチャが美味し過ぎて、お代わりしたほか、余っていた分をお土産にいただいてしまいました。事前予約してフォッカッチャを買って帰る人もいるらしく、自分も次はそうしようと思った次第です。
シャルキュトリーと豊富なワイン、落ち着いた大人のビストロ体験を渋谷で
retty見たら8年ぶりの訪問 ビールも美味しいけどワインの種類も豊富 初めてコースにしたけどめっちゃお得感ありました
New Yorkで生まれたカフェレストラン『CAFE GITANE』
夕飯をどこで食べるか考えるよう! と、入ったカフェ ワンドリンク、ワンフードだったので ガッツリ食べたら夕飯食べれなくなってしまうし‥ と、ポテトとスイーツ、赤ワインとサングリアをオーダーで5000円ちょっとだったかな 入店がカフェタイムラストオーダーギリギリだったので店内も空いていました! 店内雰囲気はとてもよくスタッフは外人さんだし、お客さんの8割は外人さんだし海外のカフェにいるようで、調べるとNY上陸だとか。 NY大好きなので嬉しさ倍増 お気に入りカフェができました!!
南青山にあるレクサスのコンセプトカフェ&レストラン
以前とちょっと変わって二階はコースのみ 一階はパスタやカレーのランチが食べれるように! 1300円 ランチサラダも付くし相変わらず満足感ありました
シェフとの距離0mで味わうイノベーティブフレンチの美食体験
六本木のど真ん中という立地でありながら、実はものすごく穴場で、大激戦の華金でも滑り込みで予約が取れた超おすすめの一軒です! 一歩足を踏み入れると、目の前に広がるのは贅沢な吹き抜けが開放的な、とても大人っぽくて洗練された美しい空間。今回はライブ感を間近で楽しめる大人気のカウンター席へ。 こちらのコンセプトはフレンチとアメリカンの融合とのことで、「ちょっとお料理が重たいのかな…?」と最初は少し身構えていたのですが、良い意味で見事に裏切られました…! どの一皿も全く重さを感じさせず、むしろ日本人の味覚にスッと寄り添うような繊細で親しみやすいお味。最初から最後まで驚きと「美味しい!」に溢れていて、本当に楽しい時間が続きます。 流石は超一流のカウンターフレンチというだけあって、目の前で美しく仕上げられていくお料理を眺めながら「次に何が来るんだろう…!」という、久しぶりにあの独特なワクワク・ドキドキ感を存分に味わうことができました。 合わせるワインのセレクションも素晴らしく、お料理の美味しさを何倍にも引き立ててくれます。さらに、スタッフの方々の付かず離れずのスマートで温かいサーブも心地よく、空間のクオリティをさらに高めてくれています。 「これは絶対にまたリピートしたい!」と思わせてくれる、味・空間・サービスすべてがハイクオリティに揃った特別な名店。大切な日のディナーや、ちょっと贅沢したい夜にぜひ予約して行ってみて欲しい、自信を持っておすすめできる至高の空間です♡ またいきゅ〜♡
37階のラグジュアリーな非日常空間で宝石のようなフレンチを
日本橋を眼下に見下ろすマンダリン オリエンタル東京の37階。 ホテルを代表するこのフレンチレストランは日本のホテルダイニングを語る上で外せない一軒。 幸運にも会食で訪れる機会をいただいた。 クラシックなフレンチを軸にしながら、現代的な感性を織り込んだ料理が続く。 パイの軽やかな食感を生かした前菜。 皮目を香ばしく焼き上げた魚料理にはキャビアが華を添える。 そして、火入れの美しい鴨肉をパイで包んだ一皿。 どの料理も技術を誇示するのではなく、素材を最も美味しく味わわせるための一皿として完成されていた。 印象的だったのはサービス。 一流ホテルらしい品格はありながら、決して肩肘を張らせない。 自然な会話で場を和ませ、こちらのペースに寄り添ってくれる。 窓の外には都心の夜景。 普段なら渋滞としか思わない首都高のテールランプさえ、一枚の風景として美しく映る。 料理だけでも、景色だけでもない。 人がつくる空気まで含めて心地よい。 超一流とは、背伸びをさせる場所ではなく、自然体のまま特別な時間を過ごさせてくれる場所なのだと、静かに教えてくれた。
【京橋駅直結】パリの街角を訪れたかのような雰囲気の店内で本格フレンチを堪能!
東京駅周辺ランチを探していて見つけたこちらのお店 オシャレだけれど、気取らない感じ、しかもお値段もリーズナブル。 お店の責任者?と思われる方の対応がとても良い。 中でも気にいったのは、通常オードブルに➕600円のフォアグラのロワイヤル❤️ フォアグラを生クリームなどと合わせて蒸してあり、その上からコンソメスープをかけてあるもの。 洋風茶碗蒸し、と言う感じです。 とろけて、甘くて、おもわず『おかわり!!』って言ってしまいそうでした。 ハンバーグも柔らかく、肩ロースのお肉も美味しい。 近くにあれば、たくさん通いたいお店です。