更新日:2026年05月04日
「まるでパリにいるような・・・」そんな気分にさせる予約必須のカジュアルフレンチ
フレンチウィークで訪問。 初めて訪問したお店でしたが、美味しく食べる事ができました。ワインも安価で種類も多かったし、カジュアルフレンチで肩肘張らずに食べれたのはとても良かったです。 コースのバランスが良く、再度訪問したいお店です。
焼きたてパンと新鮮サラダで満たされる、洗練された池袋のカジュアルビストロ
お店可愛いです。本日はメインとパンとサラダとスープとドリンクのセットと、リースサラダにパンとスープとドリンクのセットをオーダー。 メインはハンバーグです。 パンとドレッシングは美味しかったです。
恵比寿駅から3分、川のほとりの一軒家カジュアルフレンチと自然派ワインのお店。
フレンチ✖️タイなお店。 見た目はほぼフレンチ。 当日でもコースにできたので、お菓子のお土産付きのコースにしました。 一番タイを感じたのはパッタイ、タイ料理より和要素が多かった気がします。 かんずり、しば漬け、ゆずをアクセントに使っていてフレンチにアクセント加えて良い感じです。 最初の玉ねぎのポタージュが絶品でした❤️ #恵比寿 #フレンチとタイのフュージョン #オサレ @osaketogohan_1205
表参道フレンチ 旬の食材を存分に活かしたクリエティブなお任せフルコーススタイル
4年ぶり 5度目の ラス ランチは当時なかったので、コロナ禍で始まったのかな?? 相変わらず活気があって、モッツァレラとクリスピーサンドのフォアグラはとろける美味しさ健在でした。 ノンアルペアリングができるのがめちゃくちゃありがたい。 ランチがディナーと同じってありがたい。 美味しくて またいつか行きたいな〜
恵比寿のカジュアルフレンチと自然派ワインのお店。団体予約受付中!
たまにはオシャレなランチをということで、ずっと行きたかったオシャレビストロに。 せっかくなのでコースをオーダー。 全部良かったし、ワインに合うし メインは鹿肉にしましたが、焼き方やカカオのソースも良くて赤ワインオーダーすれば良かったと後悔しました。 (ランチなのでヒヨって、オレンジワインをちびちびしてました。。。) たまにはオシャレなお店でランチも良いものです。 #恵比寿 #フレンチビストロ
100年にわたってパリで今も愛される老舗ビストロを受け継ぎ、 青山にオープン。
表参道の人気フレンチのブノワに初めて伺いました。クリスマスメニューになる前に来てみたかったのです。 前菜を2種とメインを選ぶプリフィックスコース。ゆっくり美味しくいただきました。栗など季節の食材を取り入れて華やかです。 ワインリストを見ると二桁万円のボトルもちらほら。あぶないあぶない。8,000円のコートデュローヌで十分楽しめました。
パリの街角をそのまま切り取ってきたような雰囲気の本格的なブラッスリー
ずっと行ってみたかったオザミ❣️ついに行けた〜 今日はオランダの同僚たちとの食事だったので、欧州感じるオザミに行ってきた✨ プレフィックスで、ホワイトアスパラに生ハムチーズ、仔牛のきのこクリームがけ(だった気がする)、アップルパイをチョイス。 いや〜もうね、ワインに合う合う〜〜 ホワイトアスパラの時点でテンション上がってます。問答無用でオランダ思い出します。 仔牛はかりっと焼いた面に、ソースが絡まって美味しいです〜〜 ボトル2本いったけど、ワインも美味しいのよ〜選んでくれた上司に感謝! 再来!
感性を刺激する、美しさと驚きに満ちた唯一無二のフレンチ体験
ちょっと不便な所にありますフレンチの三つ星です。 さすが三つ星、野菜をふんだんに使った前菜は見た目にも綺麗です。 イチジクの葉を使ったメインの魚、デザートでは抹茶まで出てきました。 予想外の展開‼️。 生江 史伸シェフは慶応卒で、昨年東大で修士を治め、今でも博士課程に通ってるそうです。 立派です
野菜の美しさとフレンチの技が彩る銀座の上質空間
女子会、会食に最適! 銀座のポーラーのビルにあるchez tomoに伺いました。 ウニのスープ、鶏と鶏レバーのプレート、たくさんのお野菜のプレート、等々が並びますが、このコースは、春の苺づくしのコース。 食前にはアルコール有無を選べる苺のドリンク付きです。 メインディッシュはお肉とお魚から選べますが、この日はホタテのクリームスープを選択。 個室で色とりどりのお料理を頂きながら、話に花が咲きました。 駅からのアクセスも良く、サービスも温かで、とても良い体験をしましたので、また伺います。 ごちそうさまでした!
コスパ抜群、心地よさと美味しさが魅力のフレンチビストロ
【めちゃくちゃコスパ良く、美味しいから通いたくなる!】 この日は親友が昔通っていたというビストロで、久しぶりの再会。なんでもとってもお気に入りのお店だというので、とっても楽しみにしてました。 予約の時間より少し早めに到着。外観も内観も懐かしい感じがします。可愛らしい〜(o^^o) ランチはメインが一種類とニ種類の2コース。前者Aが1300円、後者Bが2600円と、とってもリーズナブル!前菜もメインも選べて、プラス料金のものもあります。 最初にオードブルメニューから選択。 その後、メインも複数のメニューから選択します。この日のチョイスは ▪️前菜から 鴨のリエット ▪️メインから 鴨もも肉のコンフィ粒マスタードソース添え(+400円) をチョイス。 キンキンに冷えたシャンパンで乾杯です。 とっても店内が落ち着いていたので、会話も弾み、ゆったりとした気分で過ごすことができました♡とっても居心地よく、お料理も本当に美味しく、リーズナブルなので通いやすいですね。メニューも何を食べようか迷ってしまいます。 ごちそうさまでした〜!(^-^)/ 本当に美味しかったです♬ 私もまた再訪したいと思います。
朝から行列必至、ダッチパンケーキと本格スイーツが自慢のカジュアルフレンチ
【娘の食べある記】 代々木公園の人気店。8月からアラカルトを始めたらしい。5品にドリンク2杯でひとり9000円。和牛ローストが美味しかったと。 #代々木公園 #フレンチビストロ
東京のパノラマと優雅で上質な空間。四季の恵みを存分に楽しめるモダンシーフード
★★★祝・1000投稿★★★ 景色も雰囲気も接客も素晴らしい。 スープの海老感が半端ない! 肉の旨みやパンも美味しかった♪
気兼ねなく味わうモダンフレンチ。凝縮する繊細さと哲学を感じて
久々のロブション一階にお邪魔。ラベンダーを基調とした雰囲気の中、ロブションの料理をカジュアルに楽しめるレストラン。 冬の素材を生かしたMenu Dégustation。トピナンブールのヴルーテはフォアグラのロワイヤルと共に。濃厚なヴルーテとロワイヤルがフレンチ欲を満たします。神経締めの平目のカルパッチョはキャビアのタルトレットが添えられてリズムを作り出します。 東京うこっけい卵のミ・キュイと茸のデュクセルは技ありの一皿。絶妙な火入れによるミ・キュイが素晴らしく、コンテチーズのソースとの相性もバッチリ。鹿児島県産の車海老は王道のオマルディーヌソースで。マカロニと合わせるのも楽しいです。 メインは和牛サーロインのポワレ。敷かれた山葵風味のサラダホウレン草と舞茸のフリットが食感にコントラストを生み出します。 久々にお邪魔しましたがさすがロブションの世界観。死角がまったくありません。
洗練空間で味わう、芸術的で遊び心あふれるモダンフレンチ
2024年ベスト! ここ1〜2年でもベストかも。 結婚記念日にランチでお伺い。 店内も、テーブル間隔も広くてゆったりしています。 味もすべて美味しいですが、特にスペシャリテのグラスに入ってる一品は、美しくて美味しくて。 店内の雰囲気も落ち着いていて、ゆったり食事できます。 帰りはシェフからの挨拶と、お土産のパウンドケーキを一カット。 最後まで好印象でした。 また是非行きたいお店です。 銀座でのお祝いランチにオススメ
素材の魅力が引き立つ、遊び心あふれるおまかせフレンチと温かなサービス
小鳩の稲藁焼きのディナーを妻と息子の3人でペアリングコースでいただきました。 妻と私はアルコール、 中学生の息子はもちろんノンアルコールで。 自分ならチョイスしないようなお酒を それぞれの料理にあわせていただけました。 息子のノンアルコールのペアリングも それぞれの料理にあわせて自家製のジュースやお茶で とても楽しめました。 野菜もお肉もお魚も、 それぞれの風味や旨味、甘味、苦味を堪能させていただきました。 お酒や料理、 壁に表示される絵画の知識まで どの店員さんもとても良く勉強されていて 話を聞かせていただくのも楽しかったです。 再訪したいお店が増えました。
東京の夜景をパノラマで楽しむ。思い出を彩る“最先端フレンチグリル&バー”
【東京の絶景とともに味合うフレンチ】 ランチにこちらへ〜 丸の内仲通りを見下ろす、 東京のパノラマを堪能 (日差しが強くてちょっと眩しい^^;) 季節の食材をふんだんに使った ランチコース(5品)を堪能〜 鮎のリエットは、 鮎特有の香りとほろ苦さが上品に広がり、 添えらていた胡瓜との相性が良く、 爽やかで夏らしいお味〜 唐辛子のファルシは、 鮮やかな緑色の唐辛子に 詰められた肉が旨味たっぷり、 唐辛子の辛味は控えめで、 ココナッツミルクのソースと 絶妙なバランスでした〜 真鯛のヴァプールは、 蒸しあげられた真鯛が ふっくらとしていて、口の中でほろり! 真鯛本来の繊細な旨味と 素材を生かした モロヘイヤのリゾットとの ハーモニーが絶品でした〜 黒鶏のグリルプロバンス風は、 香ばしい焼き色が食欲をそそる。 外はパリッと中はジューシーに 焼き上げられた黒鶏は、 香しく食感も豊か。 食べ応えがありながらも、 さっぱりとしてました〜 旬の桃を使ったデザートは、 口いっぱいに広がる 優しい甘さと香りでした〜 洗練された料理の数々と、 窓の外に広がる景色とともに 贅沢な時間を過ごせました*\0/*
落ち着いた空間で味わうクラシック本格派フレンチビストロ
クラシックな雰囲気のビストロ。3ヶ月前に予約して念願の訪問です。 スペシャリテの真サバのマリネは宝石みたいに美しい。脂の乗ったサバ、柔らかい酸味のマリネ液、透けるほど薄くスライスされた大根、極細切りの大葉。一口ごとにじゅわ~と旨味が口のなかに広がる。 もうひとつのスペシャリテは和牛のロースト。クリという肩のお肉だそうです。こちらも見た目がとにかく綺麗!外は香ばしく中はしっとり、赤身と脂のバランスがちょうどよくて噛み締めるごとに幸せの味。 ホタテのラビオリは、泡状のソースもホタテが凝縮。カリフラワーとズワイガニのグラタンは見た目こそシンプル~なのですが中身ほぼ蟹!濃厚でワインが進む進む。 ボトル1本、ビール、グラスでワインをいただいてひとり20000円少しでした。気軽に行けるお値段ではないですが、かしこまった雰囲気もなくとても楽しめました。ごちそうさまです。
銀座で洗練された非日常を味わう、特別感あふれるフレンチ体験
4回目の訪問。 L'Osier(ロオジェ)の円形の客室は上品な気品に満ちている。客室が地下にあるという特殊な設計だが、天井が吹き抜けとなっており、開放感は十分だ。 2種類のコースのうち、品数が少ない方を選んだ。魚料理の前までの実際の構成が、店のWebサイトに載っていたメニューと少し異なっていたみたいで、以下の各皿の記述は不正確かもしれない。 甲殻類などをフランにしてスプマンテ仕立てにした品は出色だった。力強さのある香りが素晴らしい。恐らく酢も使っており、酸味がアクセントになっている。 毛蟹や帆立、グリーン アスパラガスやスナップ エンドウを組み合わせた品は見た目が美しい。アスパラガスは一旦茹でた後に冷製にしている。更にブイヨンのジュレも加わり、複雑な食感を生み出している。春の訪れを感じさせる爽やかな品。 次の品は店のWebサイトには載っておらず、当日も口頭の説明のみだったので、記述に自信がない。貝類や野菜などを組み合わせてスプマンテ仕立てにした品。 スジアラは微かな焦げ目を付けて香ばしく焼いている。ロワールのホワイト アスパラガスが添えられており、先程のグリーン アスパラガスと繋がりが感じられる。ソースはかなり力強く、次の鳩と味の方向性が重なっており、もう一工夫欲しいところ。 鳩のロティは見事だった。素材の弾力感、外側には十分火を通すが中はレア気味な焼き方、深みのあるソース。非常に完成度が高かった。 フロマージュの状態はとても良く、蜂蜜を添えて楽しむ。 デセールはかなり多い。アヴァン デセールのさくらんぼは、爽やかかつ微かな酸味。 次のキウイはかなり酸味を強調した攻めた味わい。 最後はワゴンからフリヤンディーズを。 最近の東京のフランス料理店は和食の要素を取り入れた店が多いが、ロオジェは日本の素材を多用しながら着地点はフランス料理となっている。現代的に軽い食感だが、味が印象に残る。接客はプロフェッショナルでありながらも、適度に親しみを感じさせるもの。
パリの裏通りにあるような伝統的ビストロ料理を提供する異店”ビストロ・ヌガ”です。
いかにもビストロのメニューのこちら、ステーキフリットをいただいてみたくて再来店。デザートのタルトタタンも含め、大満足でした。
開放的な景色と共に味わう、カジュアルに楽しめる本格フレンチコース
フレンチナイト。ワインを含め飲み放題付き。夜景の見える高層階で、ゆったり過ごせました。フレンチはソースが美味しいと満足度が上がりますし、パンも温かいバゲットで良かったです。