更新日:2026年10月29日
100年にわたってパリで今も愛される老舗ビストロを受け継ぎ、 青山にオープン。
表参道の人気フレンチのブノワに初めて伺いました。クリスマスメニューになる前に来てみたかったのです。 前菜を2種とメインを選ぶプリフィックスコース。ゆっくり美味しくいただきました。栗など季節の食材を取り入れて華やかです。 ワインリストを見ると二桁万円のボトルもちらほら。あぶないあぶない。8,000円のコートデュローヌで十分楽しめました。
野菜の美しさとフレンチの技が彩る銀座の上質空間
約半年ぶりに、シェ・トモさんへ伺いました。 季節の桜コースをいただきたかったので、記念日より少し早めに訪問。 私はワインペアリング(ハイボールも2杯いただきました)、ちょっと体調の優れない主人はビールとハイボール。 まずは桜を感じさせるクレマンのスパークリングで乾杯。 定番の生ウニの貴婦人風から。 ほんのり暖かくてクリーミー。 大山鶏のガランティーヌは見た目も美しく、肉質しっとり。 ペアリングの辛口ロゼがとても合います。 名物、お野菜28種の盛り合わせ。 こちら、季節によって少し内容が異なるんですね! こだわりを感じます。 生のトマトが苦手な主人には、代わりにミョウガを出してくださりました。 ジャガイモのフラン、トリュフが沢山入っていて贅沢な一品。 メインは主人はアワビ、私は牛フィレをチョイス。 アワビは無難に美味しかったようですが、アワビそのものの美味しさで、料理としての付加価値はさほど感じなかったようです。 牛フィレは焼き加減も最適の状態で提供されたという印象です。ソースとのマッチングも最高。 楽しみにしていた、桜尽くしのデザート、とても綺麗です!! 桜の葉のアイスクリーム、ちゃんと塩味がついていて、桜餅の葉っぱのような存在でしょうか。 シェ・トモさんのフレンチをいただくと、身体がヘルシーになるような気がします。 今回も大変素敵なひと時をありがとうございました。
東京のパノラマと優雅で上質な空間。四季の恵みを存分に楽しめるモダンシーフード
Fish Bank Tokyo @汐留 東京タワーを眺めながらランチMTGに利用 通常1.5〜2時間を1時間に短縮しなければめっちゃゆっくりできる、口コミ通り素敵なお店でした☺️ ★【ランチ】Lunch course×東京タワー側窓際席確約 グラススパークリングワイン付き 6000円 ・仕事中なのでノンアルスパークリングで乾杯 ・AMUSE 雲丹のフラン →つかみOK ・APPETIZER 秋刀魚と茄子のバロティーヌ ビターバルサミコグレイズ と パン2種(パンはおかわり何回もできそう?たぶん) ◎SOUP マンハッタンクラムチャウダー →トマトベースのエスプーマを魅せてくれる、かきまぜずにあったかいスープと冷たい泡を一緒に飲むイメージで気に入った ・FISH 真鯛のポワレ ズッキーニクーリとシークワーサーの香り →クーリは粗ごしソース的な意味で、めっちゃマッチしてた ・MAIN 国産牛サーロインのステーキ →写真はクオリティ終わってますが本当に美味しい、つるむらさきの粘り気が癖になる ・DESSERT シャインマスカットのヴァシュラン →メレンゲのサクサク楽しいもちろん美味い 追加ドリンク ★青ぎりみかん&山椒ソーダ 1694円 →これも美味しかった☺️ ※ランチタイムだと逆光気味で写真がうまいことできなかったのが残念 #飲食店応援 #Fishbanktokyo #新橋ランチ
東京駅近で洗練された雰囲気と美食を楽しめる、開放感あふれるレストラン
友だちの卒業のお祝いで伺いました。ゆっくりと楽しい時間を過ごすことが出来ました。ご馳走さまでしたー^ - ^
東京の夜景をパノラマで楽しむ。思い出を彩る“最先端フレンチグリル&バー”
【東京の絶景とともに味合うフレンチ】 ランチにこちらへ〜 丸の内仲通りを見下ろす、 東京のパノラマを堪能 (日差しが強くてちょっと眩しい^^;) 季節の食材をふんだんに使った ランチコース(5品)を堪能〜 鮎のリエットは、 鮎特有の香りとほろ苦さが上品に広がり、 添えらていた胡瓜との相性が良く、 爽やかで夏らしいお味〜 唐辛子のファルシは、 鮮やかな緑色の唐辛子に 詰められた肉が旨味たっぷり、 唐辛子の辛味は控えめで、 ココナッツミルクのソースと 絶妙なバランスでした〜 真鯛のヴァプールは、 蒸しあげられた真鯛が ふっくらとしていて、口の中でほろり! 真鯛本来の繊細な旨味と 素材を生かした モロヘイヤのリゾットとの ハーモニーが絶品でした〜 黒鶏のグリルプロバンス風は、 香ばしい焼き色が食欲をそそる。 外はパリッと中はジューシーに 焼き上げられた黒鶏は、 香しく食感も豊か。 食べ応えがありながらも、 さっぱりとしてました〜 旬の桃を使ったデザートは、 口いっぱいに広がる 優しい甘さと香りでした〜 洗練された料理の数々と、 窓の外に広がる景色とともに 贅沢な時間を過ごせました*\0/*
東京駅「丸ビル」35階からの展望、スタイリッシュな空間と共に
親友とお疲れ様女子会 丸ビル35階の眺めの良いお席で 美味しいフレンチを堪能させて頂きました! 気がついたら3時間も滞在してしまいました 料理も、接客も素晴らしかったです
絶景と遊び心溢れる器で味わう、温かな本格フレンチ体験
丸の内店への訪問は2回目です。丸ビル36階。 少し早めのクリスマスディナーに伺いました。 選んだコースはB。 乾杯は本日おすすめのスパークリング。 それ以降はワインペアリングにてお願いしました。 アミューズブーシュは三種。 続いて前菜二品。 二品目の加賀レンコン、食感もとても良く、楽しめました。 お魚料理は平スズキ。身質がしっかりしています。 お肉料理は、私は蝦夷鹿内もも肉のロースト、連れは豚バラ肉のバルサミコ煮。 鹿肉に、少し甘めの赤ワインがよく合います。 豚バラ肉はホロホロ。 メイン料理の次は、私はフロマージュ、連れはヨーグルトを選択。 フロマージュは、各種チーズもついてきて、結構量が多いです。合わせて出していただいたカルバドスにとてもマッチしていました。 デザートが来た後に珈琲と紅茶が提供されましたが、 デザートにアイスクリームが入っていたので、待っているうちに少し熔けてしまいました。 連れのダージリンティーは、今まで飲んだ中で一番美味しいとの事で、さすがモナリザさん、こういう所まで手抜き無しです! パンは海藻のパン、ライ麦パン、あともう一種類。 海藻のパンがとても気に入りました。 店員さんの接客も大変気持ちよく、カルバドスの話で一緒に盛り上がりました。 是非また記念日等に利用させていただこうと思います。
開放的な景色と共に味わう、カジュアルに楽しめる本格フレンチコース
今回フランスウィークを活用して初訪問。 ブイヤベースがスペシャリテですが、他の料理もとても美味しく頂くことができました。 追加でスープを加えましたが、素材がしっかりと出ていました。 プリュレがとても秀逸でした。 また伺いたいです。
「洗練された野菜の美食」をコンセプトに、ヘルシーなスタイルで人気の新感覚フレンチ
伊豆のオーベルジュ「arcana izu」のお料理が気軽に楽しめる‼️ なかなか現地で食べる機会もないので、どんな感じか知りたくて友人との会食で。ガラスの器の一つが好みで持ち帰りたかったぐらい。お料理はどれも唸ってしまう美味しさで、金額とのバランスを考えるとお得に感じました。また誰かを連れてきたいお店だなと思いました。kitteにあるので東京駅からのアクセスも便利です。
夜景を見られる上質空間で、フレンチに舌鼓を打つ
横浜スカイビルにて長めの良いランチ 満席の日だったからか、メインのお肉の提供までかなり待ったのが残念
【浅草駅より3分】贅沢な大人時間|五感で楽しむ、スカイツリーと至高のフレンチ饗宴
ナベノ-イズム (Nabeno-Ism)@浅草/蔵前 2016年にオープンし、ロブション出身の渡辺シェフの店としてすぐに人気に。それなのに10周年の今年末を持って、閉店するんだとか。そんな最後のタイミングにまた来られて良かった。 渡辺シェフの経歴は、ロブションと共に歩んでいる。 1994年、東京・恵比寿のシャトーレストラン「タイユヴァン・ロブション」のオープンに参加し、1996年にスー・シェフ就任。 2004年、シャトーレストラン「ジョエル・ロブション」のエグゼクティブシェフに就任。ミシュラン東京で3つ星を長年獲得・維持。 2015年、21年間在籍したロブショングループを退職。 2016年、浅草に「レストラン ナベノイズム」をオープン。 私は鮨と焼き鳥にハマる前はフレンチ好きだった。来店回数はカンテサンスに抜かれるまでロブションが1位。近いこともあり、2階に5回くらい、1階が10数回。ただ、ここ10年は行けてない。ということは、ロブション時代の渡辺シェフの料理をたくさん食べていたことになる。 こちらは久々。なんだか懐かしいような、しっくり来るような、そんな印象。ロブションに行ってたのはオープンして間もなく2階へ。2005年に会社を創業してからは1階に頻繁に行くようになった。2階を思い出させるようなフレンチ。おいしかった。 ●アミューズ ブーシュ 種亀最中のタルトレット ラディ・オ・ブールの再構築 焼き茄子のタルタルとスペイン産ツナのマリネ、うずら卵のウフ・オ・プラを詰めたグージェール おろし生姜と小松昆布を忍ばせて グリーンオリーブのマリネ モロッコ風 ●季節のスープ 松本産すいかとフルーツトマトのガスパチョ ●そばがき 『両国江戸蕎麦ほそ川』の蕎麦粉をソースエミュルッショネの技法で仕上げたそばがき 利尻昆布のジュレ、キャビア、甘海老、ウォッカクリーム、おろしたて天城山葵 ●鮎 鮎の米粉焼きと胡瓜のデクリネゾンを抹茶香るコシヒカリとのサラダ、キウイと蓼 熟成パテ ●エスカルゴ フランスブルゴーニュ産エスカルゴのラグー黒胡椒、ペルノ―、アンチョビ風味 ファルス・ア・ソーシスのスナッケ、ローストアーモンドと共に緑ピーマンのケースに詰め、 滑らかなニンニクのピュレを添えて ●海老 ブルターニュ産オマール海老のソッカベニエ アーティーチョークのデクリネゾン ●仔牛フィレ肉のフォワイヨ風 サラダ菜のミニュットエチュヴェとフレッシュセージオイルとソース・ロックフォール・レ・ダマンドを添えて 『江戸前ハーブ』のマイクロハーブサラダ ●デザート 完熟マスクメロンのソルベとブランマンジェ ●ファーブルトン 完熟パイナップルのセミドライと共に焼き上げ 濃厚なココナッツのグラスとソース・キャラメル・サレ ●小菓子
銀座の夜景と、こだわりの食材とワインを堪能するニュージーランド料理専門店
【NZを堪能】 せっかくの連休なので美味しいものをいただきたいということでやってきました。 ランチコースをセレクト。 前菜からデザートまでを堪能。 目でも楽しめるお洒落なお料理でした。 ドリンクは基本ニュージーランドのもので、あれこれ選べるのも楽しい感じです。 ごちそうさまでした。
銀座で楽しむ本格フレンチをカジュアルに味わえる心地よい空間
過日の夜は私の属する一般社団法人「日本FA協会」の20周年記念パーティにお招きいただきました。 会場は西銀座の"ブラッスリー ポール・ボキューズ銀座" お料理は、フレンチのビュッフェスタイル。 前菜からメイン、デザートまで彩りも豊かなパーティメニューは見ていても楽しく、テーブルに戻って いつもの仕事仲間やお世話になっている方、懐かしい方に、新たにご紹介いただいた方などと、 楽しい会話にワインからクラフトビールやカクテルなどのお酒や美味しいお料理を交えながら19時から2時間の間楽しく過ごしました。
高層階からの絶景と上質なサービスで特別な日を彩るフレンチレストラン
お世話になっている先生を誘いランチに!かなり遅いバレンタインデープレゼント。 乾杯シャンパン付きのコースは、 前菜は好きなものをプッフェから。 サーモン、エビのマリネ、ローストビーフ、 チーズなどなど盛り盛り!! メインは、サーロインをチョイス。 最高に美味しくて、ソースと合う!! お肉の量、厚み焼き加減も美味しさにも大満足です。 デザートもブッフェから。 可愛らしいケーキや焼き菓子がずらり。 コーヒーと一緒に楽しみました。 こちらの雰囲気もサービスも大好きで、 幸せなひとときを過ごせるレストランです。
看板のない隠れ家Bioワインビストロ!? Bioワイン(自然派)にマッチする美味しい料理が楽しめるお店です。
ワインも食事も自然派で、美味しかった〜〜 鳥居坂にある、こちらのレストラン。大人なお店だった〜 Ele行ってた頃には見つけることはなかっただろうな笑 小洒落た雰囲気で、デート、女子会が多めかな。 食べたのは、前菜盛り合わせ(全部野菜!)、カツオのカルパッチョ、魚のフリット、牛のミートパイ。 カツオは、梅ソースが良かった。 フリットとミートパイ、最高だったな〜 フリットはさっくさく、ほっくほく✨ミートパイはほんのりバターの香りが楽しめた☺️ そしてワインも美味しい。 デザートのバスチーは普通だった。が、総合点で欲しい3つでした〜
銀座の空に広がるご褒美体験、絶品ミルフィーユと心躍るアフタヌーンティー
壁がガラス張りだったので、銀座の街並みを見ながらコース料理を頼みしました。 名物のイチゴのミルフィーユ、甘すぎずで一生食べられそうだった!
【デート・接待でぜひ♪】最上階の隠れ家本格フレンチレストラン!
渋谷にある「THE LEGIAN TOKYO」さん フラワーテーブルを予約して訪問 半個室で落ち着いた雰囲気 デセール提供前にテーブルクロスをとって、フラワーテーブルが現れる演出付き 【五感で愉しむこだわりの演出フレンチ7皿】 ◆サーモンと帆立のマリネ〜柿、いぶりがっこ ◆鴨ローストと林檎ピクルスのミルフィーユ仕立て ◆マッシュルームのポタージュ 女性だけトリュフのハート付き ◆全粒粉の焼きたてパン バター〜プレーン、パプリカを練り込んだバターの2種 オリーブオイル ◆カサゴのポワレ〜カダイフ ぱちぱち音が鳴るお皿 ◆牛ロースのグリル〜黒い炭蓮根 フォアグラをプラス ◆白焼き鰻のお茶漬け ◆綿あめのアフォガード ⚫︎Angeaile Cuvée Spéciale アンジュエールは日本限定のフランス産スパークリングワイン ブランド名のANGEAILEはフランス語の造語で「天使の羽」を意味 羽のようにかろやかな泡 ⚫︎プレミアムモルツ ⚫︎ノンアルサングリア ⚫︎オレンジフラワークーラー ⚫︎デザートにバタフライピー #TheLegianTokyo #ザレギャントーキョー #渋谷グルメ
37階のラグジュアリーな非日常空間で宝石のようなフレンチを
日本橋を眼下に見下ろすマンダリン オリエンタル東京の37階。 ホテルを代表するこのフレンチレストランは日本のホテルダイニングを語る上で外せない一軒。 幸運にも会食で訪れる機会をいただいた。 クラシックなフレンチを軸にしながら、現代的な感性を織り込んだ料理が続く。 パイの軽やかな食感を生かした前菜。 皮目を香ばしく焼き上げた魚料理にはキャビアが華を添える。 そして、火入れの美しい鴨肉をパイで包んだ一皿。 どの料理も技術を誇示するのではなく、素材を最も美味しく味わわせるための一皿として完成されていた。 印象的だったのはサービス。 一流ホテルらしい品格はありながら、決して肩肘を張らせない。 自然な会話で場を和ませ、こちらのペースに寄り添ってくれる。 窓の外には都心の夜景。 普段なら渋滞としか思わない首都高のテールランプさえ、一枚の風景として美しく映る。 料理だけでも、景色だけでもない。 人がつくる空気まで含めて心地よい。 超一流とは、背伸びをさせる場所ではなく、自然体のまま特別な時間を過ごさせてくれる場所なのだと、静かに教えてくれた。
贅沢トリュフ料理と都会の夜景を同時に堪能できる特別なレストラン
東京ミッドタウンで、「この価格ならまた来たい」と素直に思えた一軒。 いただいたのは4,800円のディナーコース。 前菜から始まり、メインのパスタは思っていた以上のボリューム。さらに、目の前で惜しみなく削ってくれるトリュフが贅沢感をぐっと高めてくれます。 正直、この価格帯でここまで満足感があるとは予想以上でした。 もう一つ印象的だったのがワイン。 スパークリングワインのボトルが1万円以下から選べるので、気軽にボトルを開けられるのも嬉しいポイント。 「少し贅沢したいけれど、予算は抑えたい」 そんな女子会や友人とのディナーにぴったりのお店です。 トリュフ好きなら、一度は訪れてほしい一軒。 #東京グルメ #六本木ディナー #東京ミッドタウン #トリュフ #女子会ディナー
非日常を味わえる、絶景と本格グルメが融合した大人のクルージング体験
夜景も含めて料理も満点でした! スタッフの方も丁寧で非常に良かったです。 あっという間の時間でした!