更新日:2026年05月20日
「まるでパリにいるような・・・」そんな気分にさせる予約必須のカジュアルフレンチ
一皿一皿がボリュームがありしっかり食べることができます。メインから付け合わせまで下準備がきちんとされていて、全ての料理が美味しく作ってありました 。お店は賑やかな感じで料理を肩凝らずに楽しめます。
一軒家の落ち着いた雰囲気で味わう多彩な料理とライブ感あふれるオープンキッチン
一軒家の隠れ家的お店。 店内オープンキッチンで、カウンターだと目の前で調理しているところを見られます。 調理中の美味しそうなオムレツに惹かれてそれを頼んだり、メニューを見て頼まなかったも食事もついつい頼みたくなりました。 また訪れたいです。
100年にわたってパリで今も愛される老舗ビストロを受け継ぎ、 青山にオープン。
表参道の人気フレンチのブノワに初めて伺いました。クリスマスメニューになる前に来てみたかったのです。 前菜を2種とメインを選ぶプリフィックスコース。ゆっくり美味しくいただきました。栗など季節の食材を取り入れて華やかです。 ワインリストを見ると二桁万円のボトルもちらほら。あぶないあぶない。8,000円のコートデュローヌで十分楽しめました。
特別な日を彩る、華やかさと繊細さが溢れる極上フレンチ体験
大好きなロブションへ。3ヶ月前から予約して母と2人で行ってきました。 今回は自分でカスタムしてメニューを選ぶことができるコースを選択! 創作も味も全てが素晴らしかったです。 デザートのチェリーのムースは見た目が本当に可愛らしく圧倒されました! いつもパンやデザートのワゴンでお腹いっぱいになってしまいます…。 #フレンチ #恵比寿 #ロブション #ディナー
銀座の裏路地に佇む大人の隠れ家、古民家ビストロで味わう本格フレンチとワイン体験
長らく行ってみたかったビストロに会食で連れて行ってもらいました。銀座の一等地にあるのに安くて美味しいと評判のお店。 ★牛肉のタルタル ★鮮魚のカルパッチョ などなどどれも最高に美味しい! ボトルワインはミニワインセラーから好きなものを選べるので、それも楽しい。またぜひ行ってみたい素敵なお店でした!
ウニとワインを存分に味わえるカジュアルビストロ!半個室あり◎貸切もOK
ずっと行きたかったお店 実は予約しようと思ったけどできなかったので 2次会でダメ元で行ったら たまたま席が空いたとのこと 名物のウニのブランマンジュをオーダー これが白ワインと合うー ワインも沢山あって店員さんと色々相談しながら選ぶのも楽しい ここはまた期待けど、席数少なめなので早めの予約をしたほうが良さそう
食材の魅力を最大限に引き出す、心を動かす至高のモダンフレンチ体験
2026/4/30 うちのお客様にお誘いいただき、憧れの『Quintessence』さんに。品川駅から歩いて15分くらい、予約時間の10分くらい前に到着しました。 お店の前で写真を撮っていると、どうぞ中へとご案内くださいます。少し待つと主催の方も来られたので一緒に個室の方へ。 5人揃ったのでヴィンテージ・シャンパーニュで乾杯。ワインはペアリングでお願いします。 お料理8品は ・春子鯛と細かく刻んだモリーユ茸のサブレ ・蛍イカと空豆の温かいスープ ・スペシャリテ 京都の瑠璃渓から届くヤギのミルクで作ったババロア ・帆立貝と胡瓜を叩いたタルタル ・自家製牛肉の生ハム 揚げたズッキーニ ・ホワイトアスパラガスのグリル ・皮目を香ばしく焼いたイサキ ・南フランスロゼール産の骨付きラム 赤ワインとアルマニャック、黒胡椒のソース デザート4品 ・コーヒーと荒く刻んだ山椒の新芽とコーヒーのシャーベット ・焼きたてのパイナップルタルト ・よもぎのフレンチトースト ・スペシャリテ パウダー状に粉砕したメレンゲを使ったアイスクリーム ・コーヒーとアーモンドクッキー 17時から2時間強、お料理はオーセンティックなものから独創的なものまで全て美味しく、食材同士の面白い組み合わせや裏に隠れた意外な調理法など、丁寧なご説明をいただきながらゆったりと楽しめました。 個室なので表から見えないのにも関わらず、付かず離れずの心地よい距離の接客で、全てのタイミングがスムーズです。素晴らしいサービスはお客様を緊張させないということを改めて感じましたね。 最後はシェフ自ら、こちらのタクシーが見えなくなるまでお見送り頂きました。
感性を刺激する、美しさと驚きに満ちた唯一無二のフレンチ体験
ちょっと不便な所にありますフレンチの三つ星です。 さすが三つ星、野菜をふんだんに使った前菜は見た目にも綺麗です。 イチジクの葉を使ったメインの魚、デザートでは抹茶まで出てきました。 予想外の展開‼️。 生江 史伸シェフは慶応卒で、昨年東大で修士を治め、今でも博士課程に通ってるそうです。 立派です
野菜の美しさとフレンチの技が彩る銀座の上質空間
女子会、会食に最適! 銀座のポーラーのビルにあるchez tomoに伺いました。 ウニのスープ、鶏と鶏レバーのプレート、たくさんのお野菜のプレート、等々が並びますが、このコースは、春の苺づくしのコース。 食前にはアルコール有無を選べる苺のドリンク付きです。 メインディッシュはお肉とお魚から選べますが、この日はホタテのクリームスープを選択。 個室で色とりどりのお料理を頂きながら、話に花が咲きました。 駅からのアクセスも良く、サービスも温かで、とても良い体験をしましたので、また伺います。 ごちそうさまでした!
東京のパノラマと優雅で上質な空間。四季の恵みを存分に楽しめるモダンシーフード
★★★祝・1000投稿★★★ 景色も雰囲気も接客も素晴らしい。 スープの海老感が半端ない! 肉の旨みやパンも美味しかった♪
海辺の絶景とヨーロピアンな雰囲気で楽しむ創作フレンチ&スイーツ
先月に続いてまた来てしまった。 湘南逗子の海に突き出したような場所に、白亜の三階建て、板張りの床に腰板のある壁、そしてテラス席も備わった絶好の立地だが、料理もよくアイデアが練られていて何度でも通いたくなるレストランである。 写真#1は、メインディッシュの三崎マグロのステーキ。バターに塩麹、ペッパー、ハーブを加えたソースで仕上げている。新ジャガ、アスパラ、蓮根など既設の野菜の歯応え、歯触りが夫々に違って変化を楽しむことができる。 写真#2が最初に出てきたアミューズで、シフォンケーキに載せたグリーンカレーと茄子のアイスクリームである。イメージは夏野菜カレーという。皿の隅にあるのはネギの花で、食べてみると長葱の刺激を少しばかり感じることができる。 写真#3は、ジャガイモの冷製スープ。ジャガイモのガレット、マリネした鰯、宮崎産日向夏など。これも初夏の産物を楽しむ一品である。日向夏の酸味はあまり強くなかったが、アクセントになっている。 写真#4は、説明が要らないと思うが、オリーブオイルのバルサミコ酢を垂らしている汁が美味かったので自宅でもやってみようかと。 写真#5は、ラビオリで具材は埼玉県幸手市の合鴨。チェリバレー種という合鴨が有名だそうな。厚目の皮と少し加えたフォアグラ、玉葱、ベーコンなどで味を整えてある。皮のツルツル感と存在感が大きい。 写真#6は、牛ヒレのステーキで写真#1と同じソースを使っている。このヒレ肉ステーキはコース料金に¥1,500の追加が必要であった。 写真#7は、焙じ茶アイスとチーズケーキである。 写真#9は、ノンアルコールのスパクリングワイン¥1,000。これが美味しくて、お替わりしそうになった。
東京駅「丸ビル」35階からの展望、スタイリッシュな空間と共に
親友とお疲れ様女子会 丸ビル35階の眺めの良いお席で 美味しいフレンチを堪能させて頂きました! 気がついたら3時間も滞在してしまいました 料理も、接客も素晴らしかったです
銀座で洗練された非日常を味わう、特別感あふれるフレンチ体験
4回目の訪問。 L'Osier(ロオジェ)の円形の客室は上品な気品に満ちている。客室が地下にあるという特殊な設計だが、天井が吹き抜けとなっており、開放感は十分だ。 2種類のコースのうち、品数が少ない方を選んだ。魚料理の前までの実際の構成が、店のWebサイトに載っていたメニューと少し異なっていたみたいで、以下の各皿の記述は不正確かもしれない。 甲殻類などをフランにしてスプマンテ仕立てにした品は出色だった。力強さのある香りが素晴らしい。恐らく酢も使っており、酸味がアクセントになっている。 毛蟹や帆立、グリーン アスパラガスやスナップ エンドウを組み合わせた品は見た目が美しい。アスパラガスは一旦茹でた後に冷製にしている。更にブイヨンのジュレも加わり、複雑な食感を生み出している。春の訪れを感じさせる爽やかな品。 次の品は店のWebサイトには載っておらず、当日も口頭の説明のみだったので、記述に自信がない。貝類や野菜などを組み合わせてスプマンテ仕立てにした品。 スジアラは微かな焦げ目を付けて香ばしく焼いている。ロワールのホワイト アスパラガスが添えられており、先程のグリーン アスパラガスと繋がりが感じられる。ソースはかなり力強く、次の鳩と味の方向性が重なっており、もう一工夫欲しいところ。 鳩のロティは見事だった。素材の弾力感、外側には十分火を通すが中はレア気味な焼き方、深みのあるソース。非常に完成度が高かった。 フロマージュの状態はとても良く、蜂蜜を添えて楽しむ。 デセールはかなり多い。アヴァン デセールのさくらんぼは、爽やかかつ微かな酸味。 次のキウイはかなり酸味を強調した攻めた味わい。 最後はワゴンからフリヤンディーズを。 最近の東京のフランス料理店は和食の要素を取り入れた店が多いが、ロオジェは日本の素材を多用しながら着地点はフランス料理となっている。現代的に軽い食感だが、味が印象に残る。接客はプロフェッショナルでありながらも、適度に親しみを感じさせるもの。
【中目黒駅 徒歩7分】肉を知り尽くした料理人が辿り着いた、唯一無二の味わい。
鹿、キジ最高です お肉の味が濃くてジビエだけれど臭くない メニューに載ってるものでなく、こんな感じで〜とお話しして出してもらったお皿達 ワインも併せて選んでもらいました また、来冬ジビエシーズンに食べれたら幸せだなぁ
芸術的で洗練された体験を味わえる、銀座フレンチの至高空間
2026/03訪問 記念すべき600軒目はエスキス!家族のお祝いごとがあったので憧れのお店に訪問しました。 前菜2品デザート2品のフルコースでしたがいい意味で量が控えめのため、最後までしっかりと堪能できます。ソースではなく素材で勝負するシェフの世界観が感じられました♪ また伺えるようにお仕事頑張ります。
特別な日に味わいたい、本格フレンチと心温まるおもてなし
感動の満足度でした。 冷製オマールエビに添えられた、紫芋のソースと鴨肉のコンフィに添えられたシェリーとコンソメのジュレが非常に印象的でした。 料理も全体的に非常にレベルが高くて、ランチだからなのかコスパが最高に良かった印象です。
大切な日に訪れたい、重厚感と華やぎに包まれるクラシックフレンチの極み
確実に特別な時間を演出してくれる。日比谷駅からすぐの日本を代表するグランメゾン。店名は美食家の名前だそう。アール・ヌーヴォーの店内は社交場のよう。 創業40年は経過、最近久しぶりにシェフが交代(元々スーシェフだった森山シェフ)。 今回はライトめなランチコースを。初めにこのお店だとわかるオリーブが提供され料理を待つ。アミューズメントが来た後に前菜は’茸と烏賊のフリカッセと半熟卵’を。茸のソースは非常に濃厚、鮮やかな野菜、少し揚げられていて食感の良い烏賊は絶品。 メインの魚介のポワレはソースが泡立ち食べたことないくらいなめらか。パンやデザートは好きなだけ注文可能。スペシャリテの胡椒のアイスはここだけの味。心地よい接客を含め特別な日を素晴らしいものにしてくれた。
記念日や特別な日にぴったりの一軒家フレンチと贅沢デザートワゴン
2025/9/7来店 お世話になっているフレンチのシェフにお誘い頂き、代官山の『マダム・トキ』さんへ。 私世代なら視聴していた方も多いテレビドラマ、「王様のレストラン」の舞台となったレストランです。 入口に向かうとギャルソンの方が中まで案内してくださいます。奥の半個室のような部屋の長いテーブル席に座ると、シェフのご挨拶から食事がスタートしました。 お料理、ワイン共にお任せでしたので、まずは乾杯のシャンパーニュから。 アミューズはとうもろこしのムースと帆立、キャビア。前菜は天然鮎のムース、オマールと白イカを詰めた花ズッキーニ、フォアグラと穴子など3皿も! それぞれ合うワインをセレクトして頂き、この時点で大満足。 お魚はキンメのヴァプールとムール貝のマリニエール。お肉は鳩のロティです。 品数は多いのですが、会話しながらワインを飲んでいると、美味し過ぎてあっという間に食べ終わってしまいます。 ワインが少し余っていたのでチーズを少しいただいた後、楽しみにしていたワゴンデセールです。 どちらも美味しそうでしたので、マダムがお薦めしてくださる通り、10種類全てを少しずつ盛っていただきました。 こちらはお料理が美味しいのはもちろん、サービスが本当に心地良いですね。 ベテランのギャルソンの方が多いのですが、付かず離れずの素晴らしい接客!痒い所に手が届くのに加えて、気付かぬうちに全てがさり気なく整っている、次の次を見たおもてなしです。 なかなか伺えるお店ではないのですが、記念日など特別な日にまたお邪魔したいです。
【三越前駅徒歩2分】美食と平和のシンフォニー。五感で巡る季節の物語。
2024/04 訪問 両親の結婚記念日のプレゼントに。 もっと早く覚えているうちに口コミ書けばよかったレベルでよかった! 1皿1皿に目にも舌にも感動のある構成でした。量が多すぎず、最後まで美味しくいただけるのも◎。お肉とスペシャリテの蕎麦茶のブラマンジェが特に絶品でした…♡ 店員さんも気さくで、両親のために大変華やかなプレートを用意していただきありがたい限り…
「洗練された野菜の美食」をコンセプトに、ヘルシーなスタイルで人気の新感覚フレンチ
伊豆のオーベルジュ「arcana izu」のお料理が気軽に楽しめる‼️ なかなか現地で食べる機会もないので、どんな感じか知りたくて友人との会食で。ガラスの器の一つが好みで持ち帰りたかったぐらい。お料理はどれも唸ってしまう美味しさで、金額とのバランスを考えるとお得に感じました。また誰かを連れてきたいお店だなと思いました。kitteにあるので東京駅からのアクセスも便利です。