更新日:2026年06月27日
表参道フレンチ 旬の食材を存分に活かしたクリエティブなお任せフルコーススタイル
お友達の結婚祝いに利用させて頂きました。 表参道の駅から少し歩いたところにあるおしゃれな建物です。 店内は女性のお客さんで賑わっていて、みんなお誕生日や何かしらお祝いに利用していました。 見栄えも抜群なおしゃれランチ是非また行きたいです
一軒家の落ち着いた雰囲気で味わう多彩な料理とライブ感あふれるオープンキッチン
一軒家の隠れ家的お店。 店内オープンキッチンで、カウンターだと目の前で調理しているところを見られます。 調理中の美味しそうなオムレツに惹かれてそれを頼んだり、メニューを見て頼まなかったも食事もついつい頼みたくなりました。 また訪れたいです。
100年にわたってパリで今も愛される老舗ビストロを受け継ぎ、 青山にオープン。
表参道の人気フレンチのブノワに初めて伺いました。クリスマスメニューになる前に来てみたかったのです。 前菜を2種とメインを選ぶプリフィックスコース。ゆっくり美味しくいただきました。栗など季節の食材を取り入れて華やかです。 ワインリストを見ると二桁万円のボトルもちらほら。あぶないあぶない。8,000円のコートデュローヌで十分楽しめました。
食材の魅力を最大限に引き出す、心を動かす至高のモダンフレンチ体験
2026/4/30 うちのお客様にお誘いいただき、憧れの『Quintessence』さんに。品川駅から歩いて15分くらい、予約時間の10分くらい前に到着しました。 お店の前で写真を撮っていると、どうぞ中へとご案内くださいます。少し待つと主催の方も来られたので一緒に個室の方へ。 5人揃ったのでヴィンテージ・シャンパーニュで乾杯。ワインはペアリングでお願いします。 お料理8品は ・春子鯛と細かく刻んだモリーユ茸のサブレ ・蛍イカと空豆の温かいスープ ・スペシャリテ 京都の瑠璃渓から届くヤギのミルクで作ったババロア ・帆立貝と胡瓜を叩いたタルタル ・自家製牛肉の生ハム 揚げたズッキーニ ・ホワイトアスパラガスのグリル ・皮目を香ばしく焼いたイサキ ・南フランスロゼール産の骨付きラム 赤ワインとアルマニャック、黒胡椒のソース デザート4品 ・コーヒーと荒く刻んだ山椒の新芽とコーヒーのシャーベット ・焼きたてのパイナップルタルト ・よもぎのフレンチトースト ・スペシャリテ パウダー状に粉砕したメレンゲを使ったアイスクリーム ・コーヒーとアーモンドクッキー 17時から2時間強、お料理はオーセンティックなものから独創的なものまで全て美味しく、食材同士の面白い組み合わせや裏に隠れた意外な調理法など、丁寧なご説明をいただきながらゆったりと楽しめました。 個室なので表から見えないのにも関わらず、付かず離れずの心地よい距離の接客で、全てのタイミングがスムーズです。素晴らしいサービスはお客様を緊張させないということを改めて感じましたね。 最後はシェフ自ら、こちらのタクシーが見えなくなるまでお見送り頂きました。
気兼ねなく味わうモダンフレンチ。凝縮する繊細さと哲学を感じて
縁あって、一度は行ってみたい店 「ジョエル・ロブション」にお邪魔しました ラターブルの方なので少しリーズナブル(?) アルコールがダメなメンバーがいたのでノンアルでお飲み物をお願いしたら、とても良いチョイスでした お食事は……見た目の美しさもさることながら、ソースの美味しさが素晴らしくてパンのおかわりが止まらなかった…… 今回特に蛤が最高でした。デカい美味い火の通りも完璧で感動ものでした。 同行者たちと「次はガストロミーの方に行きたいね!」と約束して解散しました。 良い3時間の体験でした
素材の魅力が引き立つ、遊び心あふれるおまかせフレンチと温かなサービス
小鳩の稲藁焼きのディナーを妻と息子の3人でペアリングコースでいただきました。 妻と私はアルコール、 中学生の息子はもちろんノンアルコールで。 自分ならチョイスしないようなお酒を それぞれの料理にあわせていただけました。 息子のノンアルコールのペアリングも それぞれの料理にあわせて自家製のジュースやお茶で とても楽しめました。 野菜もお肉もお魚も、 それぞれの風味や旨味、甘味、苦味を堪能させていただきました。 お酒や料理、 壁に表示される絵画の知識まで どの店員さんもとても良く勉強されていて 話を聞かせていただくのも楽しかったです。 再訪したいお店が増えました。
日常使いできるビストロ ~気軽にワインを手に取って、気取らずフランス料理を楽しむ
ボリュームがあって、美味しいお料理を気取らずに楽しめるビストロ♪ こんな雰囲気のお店は本当にいいなと思います。 今日のおすすめメニューはどれも美味しそうで、本当に迷いました。 シャルキュトリーは、特に気に入りました♪ みんなでワイワイ楽しみたい時にもおすすめです。
代々木上原から巻き起こる食のムーブメント。レストランの新時代を切り開く。
記念すべき500投稿目! 更新ご無沙汰になってしまってましたが、2ヶ月前から予約したsioに行ってきました。 予約はネットから予約すれば意外とすんなり取れてよかった。 お店も料理屋もフレンチだけどカジュアルで意外とざわざわ。 飲み物は当日でもペアリングコースが選択できたので、やはりそちらにしました。 一品ずつ全て説明してくれて、料理もどれも食べたことのない新感覚の料理ばかり。 幸せすぎました。 ちなみに鳥羽さんはほとんどお店にはこないとのこと。
代官山の夜を彩る、極上ブイヤベース◆魚介の濃厚な旨みを、ワインと共に心ゆくまで。
恵比寿駅から10分歩いたところにあるAta さん オススメのアイリオ(エビとムール貝)、ブイヤベースは必須 鯵のなめろう、鰹などなど、魚介が美味しい 鯵のなめろうはハープが使ってあるのか、居酒屋のそれとは違います ブイヤベースのスープを残しておくと、最後、シメのリゾットにしてくださいます シャンパン、白ワインもボトルで頂きました 美味しかったー ごちそうさまでした
特別な日に味わいたい、本格フレンチと心温まるおもてなし
大切な記念日に 「シェ・イノ」に伺いました 東京で屈指の いえ、日本で屈指の老舗のグランメゾン もう、30m先からでも分かります その佇まいから「正統派」であることが そして その扉を開くと「シェ・イノ」の歴史を 数時間ですが味わうことができるのです なんと贅沢な貴重な時間だったことか! では、振り返ってみることに 台風6号が心配でしたが 無事飛行機も飛んで まず乾杯のシャンパーニュ アミューズ ・福井産のサーモン 嶺南地方で養殖されていますね 前菜 ・オマール海老と野菜のガトー仕立て コートドール風 こちらもお目当ての一品 美しい! ・オマール海老と帆立のコンソメゼリーよせ キャビアと雲丹を添えて これは人生を変えるレベルの美味しさです! メイン ・仔羊のパイ包み焼き マリア・カラス風 お目当ての「マリア・カラス」を 目の前にした時の心の震え 生きていることの喜び感じます! 「ソース・ペリグー」圧巻のソースです! ・仔牛のチーズパプリカパウダー マデラソース レベルの違うカツレツ ワゴンデザート 「シェ・イノ」 台風が来ても行くべきお店です!
五感で楽しむ遊び心いっぱいのストーリー仕立てモダンフレンチ
一度は行きたい、いやシーズンごとに一度は行きたい、「ストーリーで食事を楽しむ」レストラン。アミューズのおもしろさもさることながら、ペアリングの質が高い。写真には撮っていないが、デザートも含めて遊び心たっぷり。 余談だが、前半はストーリーと対応した料理の進みが早く、「もうそろそろ料理終わりかな?」と思ったらまだまだ半分ぐらいで、後半数行の文章に対応して怒涛の料理が出てくる。途中までメニューの全体像が明かされないことも含めてサプライズだった。
【三越前駅徒歩2分】美食と平和のシンフォニー。五感で巡る季節の物語。
⭐︎初訪問のラペ⭐︎ ミシュラン常連のラペに初訪問。 期待を膨らませて行きました! ミシュランと肩肘張った感じかと思いましたが、とてもアットホームでくつろげる雰囲気。店内隣の席との距離が割と近いのですが、それを気にすることがなかったのは、客層が落ち着いているのと、接客の方が割と視界にいるので、隣の席を機にする感じではない。 食事は今回桃のコースを頼みました。魚介を中心とした構成は、好みなタイプ。 一皿一皿のポーションが小さめなので大食いな私に足りるのか、と思ったら最後のお肉とデザートでとてもちょうどいい感じ。 途中で頂いた高加水パンとてもおいしかった。バターには梅を混ぜてます、とおされすぎる♥️ 帰りは雨の中シェフの松本さん、接客いただいた方にお見送りいただきました 涙 お店のスタッフの方、シェフの方の打ち解けた感じ、ピリッとしてない感じがとても良かった。 最後にご紹介頂いた系列店の平ちゃんもぜひ伺います。 コースとペアリングで1人3万円くらいです。ノンアルペアリングしたので、アルコールだともう少しするかな。
【心躍る美食体験】華やかな前菜から極上のマリアージュまで、特別なひとときを
結婚記念日にて、2年ぶりに此方でフレンチランチです。 六本木ヒルズに車を停めて、歩いて5分かからず。 前菜とメインのお肉は数種類から選べるコースで予約。 前菜は 季節のジビエテリーヌ ズワイガニのエミエットと根セロリのレムラード メインのお肉は メニューにない子羊のロースト的なの 本日の内蔵料理 豚の頬肉のテリーヌ焼き的なの を注文。 どのお料理もたいへん美味しく頂きました。 みかんジュースが濃い濃い。 ノンアルコールビールは、瓶よりも20ccほど量が多いそうです。 帰りには、 牛ほほ肉の煮込み 豚肉のリエット テイクアウトで。 この豚肉のリエットは、アミューズブーシュで使われているものです。 すごく美味です。 11時半予約で帰りが14時、デザート出るのに20分程度、ちょっと時間が長かったかなぁ。 美味しかったです、ご馳走様でした♪ #記念日におすすめ #六本木ランチ #フレンチのコース
「洗練された野菜の美食」をコンセプトに、ヘルシーなスタイルで人気の新感覚フレンチ
伊豆のオーベルジュ「arcana izu」のお料理が気軽に楽しめる‼️ なかなか現地で食べる機会もないので、どんな感じか知りたくて友人との会食で。ガラスの器の一つが好みで持ち帰りたかったぐらい。お料理はどれも唸ってしまう美味しさで、金額とのバランスを考えるとお得に感じました。また誰かを連れてきたいお店だなと思いました。kitteにあるので東京駅からのアクセスも便利です。
裏路地の大人が集う、感性をくすぐる本格ビストロ
もう1軒行きたい飲兵衛3人組 お連れする予定だったお気に入りの『ビストロ ミヤマス』さんへ オレンジワイン シャトー・メルシャン 笛吹甲州グリ・ド・グリ 近いうちにまたゆっくり行きたいな 渋谷店も気になる #新橋 #ビストロ #ミヤマス #オレンジワイン #ワイン
目黒川の桜を望む、感性を刺激する創作フレンチと心を打つおもてなし
中目黒の目黒川沿いの星つきフュージョン系フレンチで記念日ディナー 日本各地から集めた食材で生産者に感謝をしながら、テーマにあわせた創作料理。この日は春先ということで雪解けや芽吹きがテーマ ワインもペアリングコースで メインの羊も羊が苦手でも食べられる香りの良さ。一番記憶にのこったのはフォワグラとアンコウのロッシーニ。コース途中でメインのような重さでワインもどっしり そしてシグニチャーは可愛いデザートプレートでお隣も女子会でした。プレート以外にもデザート山盛りでお腹いっぱい
住宅街で気軽に楽しめる、癒しのペアリング空間
ナチュラルワインが楽しめます。サーブしてくださるおねいさんが魅力たっぷりに説明してくれます。 お料理もどれも美味しくて、ワインに合いました。
ナチュラルワインをお楽しみいただける、こだわりの食材の優しいビストロ料理のお店
腹黒キッシュとナチュラルワイン!お店は活気があってガヤガヤ楽しい系。金曜夜に仲間と繰り出すには最適な雰囲気のお店です。 真っ黒のイカ墨キッシュはフワフワタイプで中にはが!ワインにもよく合いました。お店の人もめちゃくちゃ親しみやすく、リピーターは多そうだなと思いました。
季節の食材を贅沢に楽しめる選べるコースが魅力の気軽なフレンチ
大切な友人のお誕生日会に利用しましたが、 みんなまた来たい!とコースが始まってすぐに話した素晴らしいレストランでした。 私たちは6600円のコースにしましたが、かなりボリュームがあり久しぶりに食べきれないかも、、と思ったほど(デザートまで好みすぎて、結果的にみんな完食。) 内容を考えると、かなり良心的な価格かと思います。 ・アミューズ3品 ・前菜 ・前菜 ・本日のお魚 ・メイン ・デザート 素晴らしいお料理、住宅街にありますがわざわざ行く価値があるレストランです。
歴史と格式が織りなす非日常空間で味わう極上フレンチ体験
ホテルニューオータニ東京内、フランスで400年の歴史を誇るお店の唯一の支店。 青く光る幻想的な入口から長いエントランスを抜け、エントランスホールには「三皇帝の晩餐」の食卓のディスプレイやアンリ三世が狩りの帰りに立ち寄った際に隣のテーブルでイタリアの貴族たちが使っていたフォークの原型なるものが展示、左手にシックなバー空間、個室の扉、そして奥に広がるクラシカルで煌びやかなダイニングルーム。 シェフはフランス料理界最高峰の栄誉であるM.O.Fを受賞されたルノー・オージエ氏。 ランチコース¥11000.22000、ディナーコース¥22000.33000。アラカルトも可能なようです。 コース¥22000(税込、サ別) ■毛蟹とズッキーニのプレセ シトロンタイムの香り ルッコラのムースリームと彩り豊かな南仏野菜のマリネ ■リ・ドゥ・ヴォーと鮑のブレゼ カタロニュ風 イカ墨とムール貝のマリニエール ■トゥールダルジャン オリジナルブイヤベース フランス産仔牛のフィレ肉 黒オリーヴソース モナコ伝統のバルバジュアンと旬菜のマルムラード ■幼鴨のロースト プロヴァンサルソース ローズマリー香るパニスとニース風プティファルシ ■チーズ2種(追加¥1700) ■シャインマスカットのフィヤドーヌ仕立て ブルーベリーのアイスクリーム添え ■フレッシュハーブティー ■小菓子 まずはフォカッチャとローズマリーで香り付けしたオリーブオイルが提供されました。 毛蟹を使った繊細なテリーヌは添えられたソースなどとの味のマリアージュが純粋においしい。 リドヴォーと鮑をプレスし、イカスミのソースで。 小ぶりのフランスパンによく冷やされたバター。 凝縮された魚介の旨みにサフランで風味付けされたブイヤベース、周りに描かれたかわいらしく彩る真鯛やソース。 メインは仔牛か鴨ですが、もちろん鴨にしました。 しっとりジューシー、かすかな鴨独特の風味、噛むごとに旨みがあふれ、とても美味でした。 トマトのコンフィやマジョラムという清涼感あるハーブを合わせたプロヴァンサルソース。 ふたりで一羽使われるらしく、もちろん鴨のナンバーを記したカードもいただきました。 せっかくなのでチーズを2種頂き、デザートは別室で。これまた高貴なヴィジュアル。 カトラリーはクリストフル。 お料理はエレガント、野菜をふんだんにハーブも多用され思ってたより軽やかな口当たり、また量もやや控えめですが個人的にはちょうど良かったなぁ。 見た目の美しさも空間に引けをとらない素晴らしいものでした。 そして特筆すべきはやっぱり鴨料理。 コースの値段設定はこの空間このお料金では良心的に思いました。 格式の高さはさることながら、ギャルソンの堅苦しすぎない気さくな接客にとてもリラックスして楽しめました。 また伺いたいなぁ。 #ランチ #フレンチ #記念日