更新日:2026年03月29日
昭和の面影を守る、アツアツ絶品醤油ラーメンの老舗
荻窪駅北口から徒歩3分ほどのところにある言わずもがな人気のラーメン屋 ランチで伺いました 待ち時間40分ほど 一人あたり約1,900円 選んだのは ・わんたん麺(大) ・煮卵、ねぎ わんたん麺に煮卵とねぎをトッピング 煮干しと鶏の旨みが効いたコク深い醤油スープに、縮れ麺がよく絡む(^^) ちゅるっとしたワンタンも美味しく、さすがと思わせる老舗の一杯でした Name:Harukiya The nearest station is #Ogikubo Amount of money:About ¥1,900/Per Person Waiting time:40min Popular ramen Restaurant located about a 3-minute walk from the north exit of Ogikubo Station. 1-4-6 Kamiogi, Suginami-ku, Tokyo
行列覚悟!半熟玉子天ぷらと揚げたて天ぷらを目の前で楽しめる快活ランチスポット
【高円寺、たまご天が名物の行列ができるコスパ天ぷらランチ】 高円寺の駅から近くにある行列のできるお店。 名物はたまご天で、揚げたて天ぷらが楽しめるお店です。 この日は並び8人くらいで30分強待ち。 ●玉子ランチ 丼の上に天かす、そして玉子天を乗せてご飯が登場。 天つゆと醤油は選べます。もちろん天つゆ。 玉子天は半熟とろとろ。 黄色い黄身ソースがめちゃくちゃ旨い。 ごはん、天かす、玉子の組み合わせは間違いない。 定食のおかずには揚げたての天ぷらが続々と登場。 ・海老 ・ピーマン ・ブロッコリー ・海老のかき揚げ ・キス ・イカ ・茄子 追加で単品の注文もできそうでした。 揚げたての天ぷら、そして目の前で揚げてるので、 パフォーマンスもみれるのが魅力ですね。 混んでるのがなかなかしんどいところですが、 高円寺にきたらまた行きたいと思えるお店です。 ごちそうさまでした。 #高円寺 #天すけ #ランチ #玉子天 #定食 #揚げたて天ぷら #目の前で揚げるのが見れる #行列覚悟の人気ランチ
36種スパイスと極上牛タンが織りなす唯一無二の欧風カレー体験
深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ!トマトの小美濃清氏が36種類のスパイスや香味野菜をじっくり煮込んで仕上げた欧風カレーはあまりにも深くそしてあまりにも魅惑的で気が狂うほどうまし! 訪問 2026年3月3日 場所 荻窪駅から歩いて5分 予約 なし 待ち 2時間30分 人数 2人 金額 3250円/人 注文 和牛ビーフジャワカレー チーズ入り ほたて貝柱カレー メモ 荻窪にあるカレー屋。JR、東京メトロ丸ノ内線の荻窪駅南口から徒歩5分。仲通り商店街内の吉田ビル1階にお店はある。店主は小美濃清氏。1969年に料理の世界に入り資生堂パーラーにて商品開発などに携わり1982年に地元である荻窪にトマトをオープン。36種類のスパイス、香味野菜、フォンドヴォーなどを煮込んだ薬膳料理にも似た味わいが特徴。1番人気は黒毛和牛を使った和牛ビーフジャワカレー。 定休日は水曜日と木曜日。営業時間は平日、土日祝ともに11時30分から13時30分までと18時30分から20時30分までだが売り切れ次第終了で場合によっては1回転目で終わる場合もあり。現在ディナー営業はお休み。ランチメニューはとくになし。席はカウンター3席とテーブル12席の計15席。個室なし。予約不可。貸切不可。子ども可。カード不可、電子マネー不可。専用駐車場なし。
希少メニューと極上肉を味わう、予約困難な焼肉体験
思ったより近所だったのにびっくり!バスで向かう 前の会社の先輩とまさかの初オフ会がsatoブリアンさんでした。物で釣ったみたいって言われたけど、予約取れちゃったんだもーん、来ないわけないと思ってたら感激の嵐! お肉がシルクみたいに柔らかく、タレにつけてもスパイスにつけても楽しめるスパイスは後でもらって帰りました笑 また予約取れたらぜひ行きたい! #赤身スペシャルコース
【永福町駅徒歩3分】真のナポリピッツァと本格イタリアンが楽しめるお店♪
井の頭線永福町駅から徒歩数分のイタリアンはこの地で30年近くを数える老舗レストラン。名物の石焼きピザだけではなく、サラダや前菜、そしてパスタなども本格手抜き無しの品々ばかり。ワインも秀逸なものが揃っています。軽く食べたい時もしっかり食べたい時もどちらでも大満足のメニューが整えられていてとても良心的です。今宵は前菜の盛り合わせに、ルッコラと生ハムたっぷりのピザ、そして魚介類のリングイネとボロネーゼスパゲッティを頂き、バニラアイスクリームとティラミスをデザートに3人でシェア。ご馳走様でした。
軍鶏の旨味とキレのある醤油が織りなす、洗練ラーメンの感動体験
麺尊RAGEの起点は西荻窪。 久しぶりの利用です。 煮干し中華そば1,000円 替え玉250円 COEDOビール鞠花450- 煮干しの香り豊かな中華そば。低温調理のチャーシューは相変わらず美味しい^_^ 迷わず替え玉で締めます。 連れは軍鶏蕎麦。こちらも濃厚なスープが香る薫る! やっぱり西荻のラーメンはレイジですね! ソコヂカラを感じました^_^
9月より木曜日のランチタイムの営業を再開いたします。
イベントの仕事が終わって、すごーくお腹が空いた4人組で来店しました。 お腹は空いてるけど、美味しいものしか食べたくなーい!と、食通ちゃんが言うので、一生懸命探してなんとか入れたこちらのお店は圧巻です! 入店してテーブルに案内されて、お店の雰囲気に思わず「ここはどこ?」となってしまいました。何しろお店のボリュームもすごいし、お客様も多国籍。 メニューに並んだお料理も本格的!運ばれて来たパスタやピザは本場のナポリの味ですって〜。ワインを飲みながらゆっくり味わってみたいお料理たち。お腹が空いているので、あれもこれも頼んでしまいました〜。 この日の私達は時間が限られていて、この日はゆっくりと過ごすことはできませんでしたが、ここはいつかリベンジしたい素敵なお店です。 #雰囲気がゴージャス #本場の味
季節の素材が際立つ、行列ができる本格派ジェラートショップ
ズッカ オータムキュート 阿佐ヶ谷にあるジェラート専門店。SNSで紹介されていた味が気になり再訪しました。 本命のズッカはかぼちゃとキャメルのフレーバー。かぼちゃプリンを彷彿とさせる味でした。かぼちゃプリンが大好きなので、めちゃめちゃ美味しかったです。 オータムキュートはすもものフレーバー。完熟しているためか、甘さもしっかり感じられました。皮の部分も入っているので、果物丸齧りしてるような感じもしました。
緻密なルールと圧倒的個性が光る、唯一無二のスパイスカレー体験
貴方に会えて本当によかった愛しくて愛しくて言葉にできないらーらーらーららーらー言葉にできないらーらーらーららーらー言葉にできない!わたしが愛してやまない吉田貴宏氏が作る吉田カレーは今日もうまし! 訪問 2025年12月8日 場所 荻窪駅から歩いて4分 予約 なし 待ち なし 人数 1人 金額 2700円/人 注文 ミックス 小 キャベツアチャール 豚 小 松阪ポークももローストポーク(限定) メモ 私が偏愛するカレー屋さん。きちんとルールとマナーは守りましょう。あとは食べてもらえば分かります。 並び方について お店が開店するまではたとえシャッターが開いていても外で待ちます。そかきの際にはお店側ではなく正面車道側に一列で並びます。また、6人目くらいから横断歩道を開けて並ぶようにします。 複数の場合は全員揃ってから並びます。割り込み等があった場合には最後尾に並び直すように伝えるかそれが難しければすぐにお店の人に伝えます。 開店後はお店の階段部分も並んでいい場所になります。ただし声をかけられるまでは店内に入らないようにします。また、扉の前には絶対に立たないようにして一段下で待ちます。 注文の仕方について ①辛さを辛口・甘口・MIXから選びます。 ②ご飯の量を大(400g)・並(300g)・小(200g)から選びます。 ③追加トッピングを選びます。キーマはデフォルトでついているので追加トッピングとして頼むとダブルになります。 ④上記以外にも辛さの割合の指定やライス無しなどメニューに載っていない注文方法もありますが初めて行く人はお店に対して失礼にあたりますのでやめましょう。 片付けについて 店主側カウンター席以外の席の場合は食べ終えたお皿やコップをカウンターまで下げます。使用したティッシュはお皿などとはいっしょにせずにレジ前のゴミ箱に捨てます。机を布巾(笹川さん誤字教えてくれてありがとうございます)で拭きます。
煮干し×背脂×自家製手打ち麺のバランスが光る、個性派ラーメンの店
平日13時頃に訪問。 カウンターと2人席。 背脂煮干しつけ麺(300g) 1,090円 意外や意外に行列なし。 背脂をそんなに感じない煮干しスープ。 麺はつるつるしこしこで旨い。絡みも良い。
行列覚悟!滋味あふれるシャキシャキ野菜と澄んだスープが自慢の老舗タンメン
16時過ぎに前を通ると、空席3つ。 こんなチャンスは滅多に無い。 即、入店。 オーダーは、湯麺+チャーシュー。 出来上がった湯麺に 切り立のチャーシューを乗せて完成。 スープを一啜り、変わらぬ旨さと塩加減 チャーシューは切り立を。 数個から一枚づつ切られてました。 なので一枚一枚が微妙に違う味わい。 同じに調理されてるはずなのに不思議。 ちょっとパサつき間のあるのや、しっとり滲みこんで いるのやらと色々でした。 通い始めて47年、現在は2代目と3代目のコンビで。 時が経っても変わらぬ味に、 敬意を表したい♥
素材にこだわる、スパイス香るサラサラ食感カリーの楽園
3年連続ビブグルマン獲得の実力派カレー専門店。 シャバシャバカレーの先駆者として名を馳せる荻窪の名店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2025年10月31日 金曜日 12:58 *ラムのスパイシーカリー 激辛(+¥90) *枝豆のポタージュ(冷製) ラムのスパイシーカリー 上質なラムを特製スパイスで香り高く仕上げた、お店を代表する人気メニューの1つ。カレーの辛さは、「控えめ」から「激辛4倍」の8段階より選べます。今回は丁度真ん中くらいの「激辛」でオーダー。 カレーは白皿にたっぷり。見た目より底が深いお皿なので、カレーは結構な量。一口頂くと、クローブがしっかり軸になった力強いスパイス感。見た目では判りづらいですが、厚みのあるラム肉もたつぷりゴロゴロ入ってます。この上質なラムの香りが溶け込んだカレーが至福の美味しさ。ラム肉は柔らかくて、上品な風味も格別です。旨味がしっかりしているのに、非常に軽やか。小麦粉や添加物は不使用です。玉葱の甘味、鮮烈なスパイス感と、激辛オーダーなのでエッジの立った爽やかな辛さ。複雑なのに軽やかさがあるのは、きっとブイヨンがしっかり効いてるからかも。味噌や魚醤も使われているらしく、すっきりしているのにすごく深みがあります。カレーはたっぷりあるので、スープのようにカレーだけ飲んでみるのもアリですね。僕は飲みました。さすが、ミシュランガイド東京で2021年から3年連続ビブグルマンに選ばれた実力店。素材の良さがよくわかる、ワンランク上のシャバシャバ系ジャパニーズインドカレーです。 枝豆のポタージュ サイドメニューのポタージュは、冷製と温製のどちらかを選べます。HOTなカレーに合わせるので冷製に。 丹沢山麓の朝採れ枝豆「茶豆」を使用。西東京の農家が自家用に栽培している枝豆なんだとか。朝採りしたものをすぐに塩ゆでしているらしく、枝豆特有の香りと甘味が素晴らしい。一口頂くだけで、枝豆ってこんなに美味しかったのねと思うはず。口当たりも滑らかで、一気に飲み干してしまいそうな、絶品ポタージュ。 美味しく完食いたしました。 『すぱいす』は、2002年8月にオープンしたカレー専門店。オーナーシェフは、「佐藤眞司」氏。元々はサラリーマンでしたが、脱サラしてお店を開業されたんだとか。カレー好きなサラリーマンだった佐藤氏は、さまざまなカレーを食べ歩き、週末は自分でもカレーを作っていたとか。それでもカレーへの想いはとどまらず、会社を辞めて荻窪に『すぱいす』を開店。しかし、当時はこってりして脂っこいカレーが美味しいとされていた時代で、何ヶ月も赤字が続いたようです。しかし、およそ2年が過ぎた頃から急激に客足が増加。余計な油や小麦粉を使わず、素材の味を生かして作るインド風シャバシャバカレーは、スパイスの香りが強く、ブイヨンの濃厚さが際立っていて、お腹いっぱい食べても胃もたれ無し。これが女性に受け、なんとお客の7割は女性。『すぱいす』は、「シャバシャバカレー」の先駆者として、名を馳せることになったのです。 『すぱいす』のカレーはかなり拘りが詰まっていて、クローブやスターアニスなどのスパイス20種は、ミルによるひき立てを使用。玉葱は、北海道北見産を6時間かけ飴色になるまで炒める。 牛の「背すじ」という牛1頭から800g程度しか取れない希少部位を使い、コンソメをイメージした旨み豊かなブイヨンを取る。木曽産の玉造り味噌や魚醤などの発酵食品を使い、味に奥行きをつくる。余計な油脂分は徹底して取り除く。食材は極力いいものを使う、などなど。この拘りを凡そ四半世紀前からずっと貫いているのがすごいんです。これが「シャバシャバカレー」の先駆者と呼ばれる理由ですね。もっと言えば、現代の「スパイスカレー」の元祖と言えそうです。 お店のシグネチャーは「骨付きチキンカリー」。迷った時はコレですね。非常に良い食材を厳選されているので、今回オーダーした「ラムのスパイシーカリー」や「極上かきカリー」も間違い無しです。スープやサイドメニューも魅力溢れるラインナップ。カレーも含めて結構メニューが豊富なので、一度や二度では足りないですね。2021年には、ミシュランビブグルマンに初選出された『すぱいす』。さらに2022年と2023年も連続選出。何を食べても美味しいのは間違いありません。カレー好きスパイスマニアにはもちろんですが、ヘルシー思考の方や美食家の方にも是非足を運んで欲しいお店。ちなみに、今公式Xをチェックしたところ、北海道から届いたメス一頭27.5キロの羊ちゃんを解体し、肉をマリネして羊骨からブイヨンを取り『羊の王様カリー』として提供されると。羊を解体してカレーにしてる店、なかなか無いですよ、多分。 とってもおすすめ。 #荻窪グルメ
老舗町中華で味わう、ふんわり卵と濃厚豚肉が織りなす炒飯の衝撃
年の瀬、最後に大ヒット来た〜!! 三鷹から新宿に向かう途中、お昼時になったのでなんとなく荻窪で途中下車。 人気店で検索して見つけたこちら。町中華にハマっている身としては行かないわけにはいくまいとお店に向かいました。時間は11:45頃、店頭には約10名の行列が出来ていました。 皆さんおススメされていたホウレンソウチャーハン(らんらんトッピング)一択の気持ちだったのですが、限定18食との貼り紙もあり不安に駆られます。 が、ここまで来たらと運を信じて待つこと30分。無事に店内に入りお目当てのチャーハンと半ラーメンを注文することが出来ました。 着席後もしばらく待つ感じになりますが、この間、恐らくご家族で切り盛りされているであろう厨房の皆さまの動きを見ているだけでワクワクしてきます。 15分くらい待って着丼。 このインパクト半端ない! 珍しいステンレスのレンゲでチャーハンのみ口に運ぶと、なんと優しい味。その上にはしっかり味のついた豚肉とらんらんトッピングという半熟の卵が乗っているのですが、それぞれの味が口の中でうまく絡み合って、それは唯一無二の味わい!!! ラーメンも酸味の効いたスープに細ちぢれ麺に背脂も乗って、こちらも今までに食べたことがない絶品。 いや〜、年の瀬に素晴らしいお店に巡り合うことが出来ました。 ご馳走様でした〜(^^)
特別な日に味わいたい、究極の柔らか肉と贅沢コースが揃う焼肉体験
期待値の高さに負けずちゃんと美味しかったな〜。 分厚いお肉なのにとにかく柔らかいのと、卵やとうもろこしご飯との相性抜群!! また行きたい! 阿佐ヶ谷に複数店舗を構えているので、来店間違いに注意!
香りを食べるカレーライス
高円寺の人気店。 人の切れ間だったのか並ばずに入店! まずは店内の食券機で スパイシーチキンカレーZと春菊ポテサラを注文(^-^) カレーは辛いという感じではなく スパイスの香ばしさが全面に出たタイプ。 春菊ポテサラは、その組み合わせどうなの?と 注文時思ったが、これがなかなかどうして すっきりめな味わいでカレーと合う( ´ー`)
昭和レトロな雰囲気で楽しむ、名物ナポリタンと巨大クリームソーダの癒やし空間
駅北口から1分で着きます。 昭和な喫茶店です。 モーニングでお邪魔しました。 なのでサンドイッチのモーニングセットを お願いしました。 サンドイッチはツナを使っていて、懐かしい味わい。 ホットコーヒーも美味しいし、 まったりと寛いでしまいました 画像の青い部分は、テーブルに備え付けられた ランプの光です。 とても賑わっている素敵な店でした♥️ #モーニングセット #ノスタルジックな喫茶店 #ツナサンドイッチ
焼きたて鮭と昭和レトロな空間で至福のひととき
代田橋、めんそーれ大都市場内にあるしゃけ専門店。 ワカコ酒シーズン1第一話に登場したことでも有名なこちら。 定食の名店として有名ですが、夜もしゃけで飲める酒場として存分に楽しめます。 まず店内は古民家的雰囲気で全体の色調暗め(というか木目)で、どこか昭和的で落ち着く雰囲気です。 メニューはどこまでもしゃけ、ですが、しゃけをこんな食べ方するのか、と驚くメニューも多数。筋子メニューも多数あります。飽きが来るわけではないですが、少ないしゃけ以外のメニューを頼むのも楽しいです。 お酒のメニューはそんなに多くないですが、しゃけハイという白と赤のツートンで、混ぜるとピンクになるということでついたネーミングのお酒もありました。ドリンクはそんなに安くはないのでいいおつまみで少しお酒を楽しむのに最適なお店です。
北海道産素材で作る上品な塩ラーメンとご飯が楽しめるお店
函館塩ラーメン 五稜郭@荻窪 この日は13時前ごろでしたが空いててすぐに入れてラッキー。 都内随一、いや日本最高の塩ラーメンの一つ。 何度食べても感動する癒しの優しき味わい。 本当に素晴らしく美味しい。 山本さんいつもありがとうございます。 ご馳走様でした!
濃厚味噌と香ばしいもやし、圧巻のバランス感が光る絶品ラーメン
ずっと行きたかったラーメン屋。念願の味噌っ子ふっくに並ぶの覚悟し、30分ほど並び入ることができました! スープは今まで飲んだことのない野菜の甘みたっぷりの濃厚白味噌といった感じの少しとろみあるめちゃくちゃ美味いスープ! 通常の味噌ラーメンではなく辛味噌チャーシュー味玉を注文。麺がもちもち太麺でスープを一緒に運んでくれます! 大満足でした!また行きます。
自然派ワインと心地よい空間で、料理も人も温かいビストロ体験
なかなかに タイミングが合わず やっと伺えた 西荻窪のオルガンさん 休日のランチタイムを 好きなワインで楽しめます 今回はアボカドのサラダ エビやズワイガニが隠れていて 濃厚ですね 温野菜のサラダは 特にブリのソースが 濃厚な風味を加えてくれて 野菜が楽しめる一皿 豚肉が焼きあがるまでに 鹿肉とフォアグラのテリーヌを 付け合わせのピクルスでサッパリしたところに 豚ロースのロースト。 旨みある肉肉しい肩ロースは 甘めのソースがよく合います それぞれに合わせて ワインをいただきましたが どれも美味しいですね グレープフルーツのプリンで〆て ワイン好きには 大満足の休日ランチです