多彩な寿司セットとおつまみで昼も夜も満足できる鮨店
代官山町、八幡通り沿いにあるお寿司屋さん「代官山寿し佐藤」。ランチタイムに気軽に食べられる寿司屋さんはないかな、と探していて見つけたお店。入ってみると、手前がテーブル席、奥がカウンターになっていて、グループ客でも個人客でも使いやすい作りになっている。ランチタイムは握りのセットや丼ものがメインのようだが、ディナータイムはおつまみ系が充実していて、飲みに来るのも良さそうな雰囲気。 ランチに握りは5種類。最もリーズナブルは雉(きじ)が8貫+玉子・巻物、大鷲が11貫+玉子・巻物、朱鷺(とき)が上握り10貫+玉子、雷鳥が特上にぎり+玉子、孔雀が特上握り11貫+刺し身2種+玉子。ちょうど中間っぽい大鷲をオーダー。お値段は2,000円。 ちょっと待っているとワンプレートでお鮨、そしてお味噌汁が出てくる。お鮨は握りが6貫、海苔で巻いたタイプが2貫、軍艦が3貫。そして玉と巻物。握りは光り物がコハダかな。その他もかなりいいレベル。より良かったのは軍艦。しらすに赤貝のひも、そしていくら。この3連発は良かった。 食べ終わった頃に、デザートも出てきてごちそうさま。ランチのお鮨としてはかなりリーズナブル。おすすめですよ。 #代官山 #寿し
つるつる喉ごしの本格派、サッとおいしい立ち食い蕎麦
202602204 茅場町泊まりで がんぎさんに寄らせて頂きました。 食券買うシステム 少し待ちましたが ちくわ天揚げたて 蕎麦は十日町蕎麦、ボリューミーで 美味しく頂きました。
【吉祥寺駅3分】記念日、女子会、ご家族でも!気取らず通えるトラットリア♪
赤白チェックのテーブルクロスが印象的な、気取らない王道イタリアン。肩肘張らずに“ちゃんと美味しい”を楽しめる一軒です。 ⸻ ■ 注文内容 ・ハーフ&ハーフピッツァ(マルゲリータ+クアトロフォルマッジ) ・ラザニア ・グリーンサラダ セット ・自家製フォカッチャ セット ⸻ ■ 料理 ◎ ピッツァ(マルゲリータ+クアトロフォルマッジ) 縁がふっくら立ち上がったナポリタイプ。 マルゲリータはトマトの酸味とモッツァレラのコクのバランスが良く、バジルの香りも爽やか。 クアトロフォルマッジはチーズの塩味と旨味がしっかり。とろけ具合も絶妙で、ワインが欲しくなる味わい。 ◎ ラザニア 層が美しく、ミートソースの旨味が濃厚。上にかかったチーズと焼き目の香ばしさがアクセント。 ベシャメルは重すぎず、最後まで飽きずに食べられる仕上がり。 ◎ サラダ シンプルながら彩りが良く、葉物がクリスピー?ドレッシングが優しい甘みで、前菜としてちょうど良い。 ◎ フォカッチャ 外はほんのりカリッと、中はふんわり。ラザニアのセット、ついおかわりしたくなる。 ⸻ ■ 雰囲気 赤白チェックのクロスが“ザ・イタリア食堂”という雰囲気。 デートでも友人同士でも使いやすい、温かみのある空間。
心も体も癒やす優しいアジアン鶏粥と豊富なトッピングが楽しめるおかゆ専門店
喜々オリジナルチキンライスで980円。 神宮前三丁目交差点そばにあるお店です。粥や麺のお店ですが、一枚もののメニューに目を惹かれてそちらを選択です。ご飯も味が付いていて美味しかったです。正午頃には入店待ちのできる人気店でした。
現地そのままの味と香りが楽しめる、本格台湾料理の隠れた名店
ここはかつて日本の漫画界にとってとても大切な場所とされている。多くの大物漫画家が会合されていた聖地。創業なんと70年以上の老舗。 久しぶりに仕事帰りにお邪魔させていただきました。やはり引き継がれた味は本物。日本で本格的な台湾料理を楽しまさせていただきました。 美味しゅうございました^_^
本格スパイス香る日替わり中華ランチで飽きない楽しさ
ニラレバー炒めセット 780円 末広町で遅めのランチ。 中華料理百名店、今日はこちらに行ってみましょう。 12時44分入店、店内はほぼ満席ですね。(^^) という事で、相席です。 店内は中国人の客が多め、中国語が飛び交っています。 今日は、ニラレバー炒めセットをオーダー。 痺れるメニューを、食べるべきだったかな~。(^^)? 注文して10分程度で提供。 トレーにはニラレバの他に、ライス、豆腐、玉子スープ、搾菜、タピオカミルクが。 ニラレバは絶妙な味付け、レバーはたくさん入っています。 臭みは全くなく柔らかくてとってもおいしくて、ライスが進みます。 おかわりが出来ますが、最初の量で十分。 食べ終わる後に、残るニラレバーのタレがもったいない。 ということで、最後はご飯にかけて、丼にして完食です。 油っこい口内を、タピオカミルクでサッパリと。 おいしくいただきました〜 2022年3月24日ランチにて利用 3.64
本格イタリア郷土料理と絶品テイクアウトで味わう心地よい食体験
上等なオペラを観ているような展開 酔える ピエモンテ州で料理の腕を磨いた堀川シェフの妥協なき郷土料理。それを味わいたいと思いつつ、なかなか予約が取れなかったが、念願叶って伺うことができた。 質感のある瀟洒なデザインの空間は、本物のイタリアの家庭みたいだ。レンガのドーム天井の下に案内された。レンガの素朴な質感と照明の柔らかさに落ち着く。 ソムリエがアレルギーの有無を確認し、一通りの料理の進行を説明。飲み物は料理とのマリアージュを提案したいので任せてもらえればとのことなので、お願いした。 彼が進行のタイミングを計り、料理の説明をしてくれる。その話は素材の産地はもちろん気候や土壌など詳細だ。そして、それぞれの料理のコンセプトを語り上げ、いつしかシェフ堀川亮氏の生き様そのものが浮かび上がってくるような感覚に陥る。 部屋のセンターにあるテーブルはサービステーブルに使われているようだ。複数のワインクーラーの中や外に多くのボトルが並ぶ。お客の趣向を感じとりながらその場でマリアージュを企てている様子だ。 さて、その料理は「百聞は一口にしかず」と言わんとするような気迫がこもったものだった。 力強さと繊細さ、素朴さと演出と。多次元な刺激で魅惑してくれる。 語り部と料理人の共演に酔う甘美なひと時だった。 ◆白桃とサマートリュフの冷製スープ 白桃の甘み、ホエイの爽やかな酸味とトリュフのコクが繊細なスープ。 ◆大槌町産の帆立のサラダ 茄子のピューレで食す帆立は綺麗な焼き目。食べられる花の彩りが綺麗だ。 ◆天草の雲丹の冷製パスタ 雲丹はしっかりとした塊感を残しながらもトロッとした食感と濃厚な味わい。コクの深い枝豆が色合いと味わいのアクセントに。 ◆岩魚のソテー 80cm級の岩魚。ハーブの効いた衣でサックリと。可愛らしい付け合せの野草と共にクルミのソースで頂く。小さくて黄色の花と野草にイタリアの緑の丘の風景を思う。 ◆ポルチーニのリゾット フレッシュなポルチーニはシャキッした食感と豊かな香り。花びらのオレンジ色が鮮やかでパワーを感じる。 ◆鮎の温パスタ 周囲に撒かれているのは骨や頭をカリカリに炒めたもの。ほろ苦く塩が効いていてコクのあるアクセントに。マゼンダ色の花びらとの組み合わせがシックだ。 ◆羊の藁包みロースト【名物】 ピエモンテ州に住み着いたヴァルド派に伝わる伝統的な農家料理だとか。藁に包まれて出てくる。目の前で開いて中の様子を覗かせる演出。微かに感じる藁の香りに期待が募る。 羊の特徴を柔らかな藁で引き出したような優しい味わいだ。味付けは岩塩のみ。脂身は臭みなく甘みに変換され、舌の上で少しだけトロみを感じる食感が楽しい。 小さな鉄鍋の灰の中で熱を通したジャガイモが付け合せ。 不思議なアウトドア感。 ◆チーズ三種 羊、牛、もろ味噌漬チーズの盛り合わせ。 ◆ドルチェ二種
老夫婦が営む、驚きのボリュームと優しさあふれるまちのとんかつ食堂
新橋で長年愛され続ける、とんかつの老舗。 熟練の技で揚げるとんかつは新橋でも屈指の存在感を誇り、奇をてらうことなく一つひとつ丁寧に仕上げる王道の味わいを楽しめる。 中でも名物の「特製ロースかつ丼」は特にこだわりが詰まった一杯。 手間暇を惜しまず仕込まれるため、昼・夜それぞれ限定5食のみの提供となっており、なかなか巡り合えない希少な一杯としても知られている。 場所は新橋駅から徒歩数分。 烏森通りから一本入った通り沿いに店を構え、昔ながらの趣を感じる飾らない外観が印象的。 コンパクトな店内は奥へと細長く続く造りで、手前にテーブル席、一番奥には厨房を目の前にした2席だけのカウンター席が設けられている。 ご高齢の夫婦が切り盛りしており、どこか時間がゆっくり流れているような穏やかな空気も、この店ならではの魅力となっている。 ────── この日は少し早めのランチタイムに訪問。 12時頃に到着すると、店内にはまだ空席が目立つ。 メニューを見るまでもなく狙っていたのは、昼・夜それぞれ限定5食の特製ロースかつ丼。 席へ着く前に「かつ丼はまだありますか」と尋ねると、ご主人がにこやかに「まだあるよ、これで売り切れ」との一言。 無事に最後の一食を確保でき、ほっと胸をなで下ろす。 ▪️特製ロースかつ丼定食 1,950円(税込) ・豚汁,キャベツ,お新香付き 温かいお茶をいただきながら待っていると、まずは山盛りのキャベツとお新香が運ばれてくる。 キャベツは驚くほど細く刻まれ、みずみずしく柔らかな食感。 噛むほどに自然な甘みが広がり、添え物とは思えない完成度。 ほどなくして主役のかつ丼と豚汁が到着。 卵は混ぜすぎず、白身と黄身の美しいグラデーションを残した絶妙なとじ加減。 中央に添えられた三つ葉の緑も映え、運ばれてきた瞬間から完成度の高さが伝わってくる。 とんかつは約1.5cmもの厚みを持つ特上ロース。 しっかりとした厚みがありながら衣は程よく、その堂々とした存在感に思わず見入ってしまう。 割り下は砂糖を使わず、長時間煮込むことで自然な甘みを引き出したもの。 雑味がなく、素材本来の旨味を優しく引き立てている。 衣は割り下と玉子をたっぷりとまとい、しっとりとした部分とわずかにサクッとした部分が共存。 その食感のコントラストも心地よく、植物油のみで丁寧に揚げられているため後味は軽やか。 肉はしっかりと厚みがありながら、ほどよい弾力と心地よい歯ごたえを残した絶妙な仕上がり。 噛むほどに豚肉の旨味と脂の甘みがゆっくりと広がり、ロースならではの美味しさを存分に堪能できる。 揚げ、割り下、玉子のとじ方。 そのどれか一つが際立つのではなく、それぞれが絶妙なバランスで調和しているからこそ、この一杯が完成している。 これまでいただいたかつ丼の中でも、間違いなくトップクラスの完成度。 豚汁には具材がたっぷり。 大ぶりの豚肉や野菜がゴロゴロと入り、豚の旨味が溶け込んだ優しい味わいが身体に染み渡る。 ランチとしては少し高めではあるが、それでも価格に見合う十分な満足感を得て食事を終える。 ────── 食後に席を立ち、入口のレジでお会計。 奥様から「かつ丼はいかがでした?」と優しく声を掛けていただき、「素晴らしかったです」とお伝えすると、とても柔らかな笑顔で「ありがとうございます」と返してくださった。 何気ないやり取りからも、ご夫婦の温かな人柄が伝わってくる。 料理の完成度はもちろん、ご夫婦のおもてなしにも心惹かれる。 限定5食の特製ロースかつ丼は、その一杯を目当てに足を運ぶ価値を十分に感じられる、新橋でこれからも長く愛され続けてほしい名店。
異国情緒あふれるおしゃれ空間で、絶妙なパンと充実モーニング
大人気のパン屋さんでモーニング ·͜· ☀︎ ●スープセット ・スープ ・バゲット1/4 ・無塩バター ・紅茶 / Hot 11時までのお得なモーニングメニューをいただきました この日のスープはグリーンピース! 濃厚でとっても美味しかったです バターが無塩なのも嬉しいです♡ 店頭にはたくさんのパンが並んでいて、どれも美味しそう! テイクアウトのお客さんも多かったです
絶景とともに味わう、鮮度抜群の希少部位焼肉体験
ネギタン好きにはたまらない、ネギまみれのネギタンは言わずもがな絶品だし、 ネギはらみも最高に美味しかった、、、!!! 美味しい焼き方も教えてもらえます◎ 大好きなユッケももちろん頼んだし、 締めの冷麺も美味しかった♡ 何から何まで美味しくてとっても幸せな気持ちになれた! 2階の席はスカイツリーも見えるらしいです!!
昭和ムード漂う温もりの立ち食いそば、大満足のボリュームと出汁が自慢
品川駅港南口に昔からある老舗蕎麦屋立ち食いそば屋で本日ランチ。 券売機で購入したのは天ぷらニ個に生玉子。 昔からここで食べる時はこればっかりです。 カウンターで好きな天ぷらと麺を言いますが、かき揚げにするとプラス50円なので、本日は春菊天とごぼう天で蕎麦にしました。ここはきしめんも美味いので迷うところではあります。 蕎麦はモチモチで、太めのごぼう天がコリコリで美味しかったです。 量もありますね。お腹いっぱい! 天ぷらニ個560円 生玉子60円(ゆで卵もあります)
行列も納得、しっとりエビチャーハンとパリパリ餃子が楽しめる駅近町中華
■エビチャーハン(¥1,250) エビが10個以上も乗った「エビチャーハン」。 想定ではもっと大ぶりかと思っていましたが、案外小ぶり。 チャーハン自体美味しかったですが、特に中華スープが美味しかったです。このスープであれば、きっと麺系も美味しいはず。
とても美味しい日本酒と、美味しくて日本酒に合う料理を出してくれる店
『備忘録21』 『2018.06.22(金)』初訪問 大人気の『この世の天國』!!! 長男が予約してくれやっと行けたので天国へ行った気分で♪ワクワクです。 一週遅れの父の日プレゼントらしいです♪ 一杯目はビールで乾杯!! FBの「いいね」で一杯無料! 二杯目からは各自好きな飲み物を注文!! 長男は黒ポッピー、おやじは好みを店員さんに伝えて月替わりの日本酒からお勧めの「神亀」を選びました。 頼んだ料理はどれもばかうまですが、 特に塩モツ煮込みは想像以上の旨さです。 サッパリした味でとろけそうなモツが辛口の日本酒によくあいます。 また、メンチは大きくカットさてた肉が入っているのでメンチ言うよりカットステーキを食べてる様な感じです。 長男と2人でかなり呑んだので写メは煩雑であり、食い散らかしているのでご容赦下さい! <本日の料理> ・ポテサラ:ポテチいり ・タコ刺し:塩で食べる、歯ごたえあり ・刺し盛り ・塩モツ煮込む:絶品 ・メンチ ・ビール(ヱビス) ・黒ポッピー ここから日本酒 ・神亀 ・夏ヤゴ ・開春 他 #予約要、おばんざいが旨い、天国気分
デートには最適、薄暗いカウンターメインのお洒落なバー
オーセンティックだけど、カジュアルなBAR。 モルトとシガーを楽しむ大人の空間。そんな落ち着いた空間だからこそ話せる、そんな話がある時に訪れたいお店です。カクテルも美味しそうでした。 おかげで深く話し込んでしまいました^^;
駅近で気軽に楽しめる、多彩なメニューとカジュアルな雰囲気のイタリアン
赤坂見附駅唐すぐのところにある、シチリアを中心としたイタリア料理店。 パスタが美味しいとの前評判で訪問。 予約なしの夜でしたが、ラッキーなことに会計中のお客さんに入れ替わる形で入れました。 まずはプロセッコとブルスケッタ。 同時にジャガイモとアンチョビのグラタンもオーダーしましたが、思いの外ブルスケッタがポーションデカく、プロセッコが進んじゃいました。 グラタンの時点で2杯目の白ワイン。 パスタはカルボナーラ。 コレもなかなかのボリュームで、3品でしたが超満腹。 お味も良く、リピートしたい。
築地散策の定番、もちもち生地とユニークな見た目が楽しい新感覚和スイーツ
まぐろやきの本マグロで280円。 築地場外市場の一角にあるお店です。昼食後の甘物をいただきました。たい焼きでは無くまぐろ焼きなのは、そういう形だからとのことでした。本マグロは小倉あんのオーソドックスなまぐろやきで、サクサク生地に包まれて美味しかったです。
魚介香る濃厚スープと硬めモチモチ麺がクセになるラーメン店
千駄木界隈で炒飯をって探して、こちらを伺いました。 入店してみたら、ほぼ満席。 人気店のようですね。 炒飯もですがラーメンも期待出来そう。 なので、徳そばの特製にしました。 もちろん半チャーハンセットに。 さて着丼。 まずは炒飯から。 食べログでも炒飯美味しいと 書かれてるのが多かったので 期待大。 胡椒強めですが 全体に脂がまわっており 美味しいです。 そんな感じで食べてたら 特製そばが来ました。 濃厚なスープ、そして麺も美味しい。 具も分厚く食べ応えありますね。 わしゃわしゃと食べましたよ。 店内、暖房が強め。 そんなに外は寒くなかったんですけどね。 おかげで 大汗かきました。
ボリューム満点、自家製中太麺と具沢山のつけ麺が魅力の路地裏ラーメン店
大山駅すぐ近くにある、つけ麺屋さん。 大勝軒の暖簾分けのお店です。 この日は、辛野菜のつけ麺、あつもり。¥1050ほど 麺は450gの大盛りを。 麺は並でも、他店と比べて量が多いですが さらに大盛でも金額が変わらず、良心の塊のようなお店です。 醤油ベース、カツオが香るあっさりしたスープで、美味しい!もやしやにんじん、ネギ、ワンタン、チャーシューの塊などが出てきて旨みが詰まり、中太麺がよく合います。 あまり飽きのこないタイプですが、辛さを足すと味変になり、これまた美味しい。 奥のお座敷の席がまた落ち着きます。
和洋中のお料理越しに浅草と東京スカイツリー(R)を望む!
❁⃘*.゚Tお姉様と文句や~3人ランチ❁⃘*.゚ ♻️2026.2/20♻️ ✩.*˚台東区淺草✩.*˚ ★浅草ビューホテル26階★ #スカイグリルブッフェ&バー武蔵 もう何回〜通っているお気に入り店だけど…何故か4年ぶりかも!(◎_◎;) ビュッフェは、食い意地張っちゃって┐(´д`)┌ヤレヤレ食べ過ぎて…腹ピー子になる 今回は、控え目にとトコトコ(((((*´・ω・) ♥️スカイツリービュー お天気良くなくって(苦笑)雲…でもスカイツリーを高所から眺める✨ ♥️浅草寺ビュー 馴染みある生誕地を高所から眺めるって、特別感有ります✌︎('ω')✌︎ という訳で…この日は 文句やと♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪泡泡 あれもコレも久々盛り盛り(*≧艸≦) #ビュッフェ〜食べ放題 #ソフトドリンク〜飲み放題 全種類は到底食べることはできないけど ✨見目麗しいお料理パレード✨ (˙꒳˙ก̀)ハーイ身の程知らずで取りましたw ❤️安定の美味しいお料理❤️ そして、90分制でフィニッシュしました ٩(ˊᗜˋ*)و大満足の口福堪能❣️ そして|ω・`)お約束の腹ピー…になりました ハンセイ( ⚈̥̥̥̥̥́⌢⚈̥̥̥̥̥̀)年齢的にもっと控えねばwww
マレーシアに行った気分になれる本格マレーシア屋台食堂
【マレーシア料理を堪能♪《ドライ肉骨茶(バクテ)》】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 本日の五反田のマレーシア料理専門店『ちりばり』 2012年創業。 GoogleMAP評価「4.2」、 某グルメサイト「3.45」 店名の「ちりばり」は、 マレーシアで親しまれる小粒の唐辛子調味料のこと。 コチラにバクテー(肉骨茶)の 汁なしバージョン「ドライバクテー」なる 料理があり気になっていたのです♪ つきだしは甘いタレつきの 「チキンウイング」。 マレーシアでメジャーな タイガービールを飲みつつ以下をいただく♪ ◆ドライバクテー …980yen マレーシアでもクラン(Klang)地方で 提供されているローカルグルメ。 具に、 三枚肉、スペアリブ、オクラ、ほうれん草、エノキダケが入ってます。 煮詰まったコク甘い濃い味付けに、 唐辛子のカプサイシンの辛味がピリリ。 これは濃くって美味いなぁ~ビールも進みます。 ◆パンミー …980yen きしめん風のマレーシア麺料理 「パンミー(板麺)」。 その名の通り板状に伸ばした麺であり、 客家(ハッカ)の料理「刀麻切」がルーツ。 客家系の華僑が マレーシアにもたらした料理となります。 …私の大学時代の専攻が 一応、中国関連だったので 僭越ながら中国の社会学の観点から 少し語りますと、 客家って 福建省や台湾に多く分布しており、 “台湾イチ有名なメガネ女子”こと 蔡英文総統なんかも実は 台湾客家の末裔だったりしますね。 元々は客家って 古くは大陸の中原地方に住んでいたが、 相次ぐ中国国内の内乱や異民族の侵入により 華南や福建などに逃げのびてきた 漢民族の一派と言われ、 こうしたルーツから彼らの言語体系には 古代中国の単語や文法が一部残されています。 客家は移住先の住民と 土地争いなど軋轢が絶えず、 貧しい土地しか得られなかったため生活が苦しく、 同族同士で支え合って 生きていく必要があった事から 「節約勤勉」「自己防衛」「同族間扶助」といった 性格が伝統的に強いコミュニティです。 “客家”という言葉自体も 逃げのびた先の先住民から見て “よそ者”である事に由来している。 また一族を困窮から救うため、 一族の有望な子弟を科挙に合格させて 官僚に出世させるために 客家は子供に大変熱心に教育を施す 現代でいう「受験ママ」のような性質もあわせもつ。 福建省には 現地住民など外敵への防壁と家を兼ねた 「福建土楼」という客家の建物群が残っており 世界遺産になってます。 …これら客家の背景や 彼らの倹約家な精神性を 理解してると分かりやすいのですが、 彼らの料理って保存が効く食材が多く、 中華料理としてはあっさりと素朴な味つけのモノが多い。 客家料理がベースのこの「パンミー」も、 あっさりと滋味深いスープで出汁感を重視する 素朴な味つけで日本人の味覚にも どこか通ずるものがあります。 麺は厚みがありアトランダムな形状。 心なしか山梨の「ほうとう」や、 九州の「だご汁」のような弾力感に富む食感で美味い。 具は豚のそぼろ肉、香ばしいエシャロット、そして、カリカリに揚げたイカンビリス(煮干し) 非常に香ばしく完汁してしまった。 ~あとがき~ 以上、『ちりばり』でした。 エスニックな要素もありつつ、 華僑ルーツの料理との融合がみられて やはり最近、マレーシア料理 おもろいし好きだなと自覚。 これからも食べ歩いて理解深めていきたいですね。
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