冷製ラーメン500円ご馳走さま 写真美味しそうなので、行ってみた、あっさり醤油なんか足りない、チャーシュー250円の横の肉200円はボイル肉
香港風?坦々麺のセット780円。
【「鶏の上海風煮込み」に「葱油まぜそば」 …ガチ上海料理を楽しむ♪】 ※コメント欄へのお返事は原則お休みしてます。悪しからず。(オフ会と参考通知への御礼は除く) 本日は新小岩まで遠征。 日本人の味覚に寄せない、 在日中国人むけの本場の中華=ガチ中華といえば、 池袋や高田馬場、上野や西川口といったエリアが 店舗数も多く有名。 一方の新小岩は店舗は少ないものの、 ・日本国内唯一の貴州料理店『貴州火鍋』、 ・台湾南部の台南料理『赤丸』、 ・焼餅/中華式パン専門店『劉記中華面食』など “妙にマニアックな店”が揃ってて 個人的にたまーーに遠征したくなるエリアです(笑) そんなワケで新小岩の『尚氏私房菜』。 コチラ、本場の上海料理が 安く美味しいとの情報で気になっておりました♪ ■セロリ豚肉水餃子 …800yen 店の奥様がおしゃべり好き。 色々と話聞かせてもらえました。 どうやら 旦那様が上海人で、 奥様が河南省出身のようですね。 餃子づくりの様子を見せてもらうと、 皮から手ごねする 完全手作りの餃子です。 …なにせ食感がムッチムチ。 ゴロゴロした豚肉の餡、 セロリの薬味の三位一体感。 付け合わせの黒酢は 山西省太原の『山西老陳醋』。 山西といえば東アジアにおける 麺食文化発祥の地といわれ、 「刀削麺」も何気に山西省発祥 (東新宿には山西の麺料理の店がある) 山西省はマンガ『キングダム』の 世界でいうと春秋・戦国の"晋"の国で、 省都の「太原」は いにしえの時代は「晋陽」と称された、 古都である。 麺とならぶ太原名物といえば「黒酢」で、 特にこの『山西老陳醋』は 「天下第一酢」と呼ばれ中国酢の中でも 評価が高い実は凄い調味料。 甘味と引き締まった酸味の バランスの良い味わいです。 ■醤香百味鶏 …1120yen 看板メニューなのに なぜか紙のメニュー表に載っていない。 Uber Eatsにアクセスして ネット上のメニュー表みて注文しました(笑) たっぷりのタレで煮込み カラメル色に変色した鶏肉の色味が たまらない(;´∀`) いただくと上海らしい、 甘くコッテリとした醤油味で、 日本人の味覚でも大変美味しくいただける。 鶏は肉肉しいモモに 脂肪分の多い皮など多岐にわたる。 ・・・結論いうとコレが 余りにも美味しすぎた。 やや小骨が多く 少し食べづらさはありますが、 甘辛味の美味しさが 小骨の煩わしさを遥かに凌駕。 紹興酒に合わせて 美味しく完食です♪ ■上海葱油拌麺(配煎蛋) …1300yen 〆に上海のB級グルメ「まぜそば」 加水率低めの白い肌の麺に、 こちらも甘辛く味付けした葱油のタレ。 丼底のタレに麺を 「天地返し」でしっかり絡ませる。 ムッチムチな麺に 甘辛味に葱油の香り高さが秀逸♪ ~あとがき~ 以上、『尚氏私房菜』でした。 総評としては駅から少し遠く、 各種グルメサイトやGoogleマップでの レビュー数も少ないが 「ガチ上海料理の隠れた優良店」。 お手頃価格で ドラゴンハイボールや紹興酒 飲みながら、本場の美味しい上海料理食べれて、 奥様がフレンドリーで ガチ中華にありがちな接客等の雑さもないので 非常に使いやすいと感じた。 奥様曰く「皮蛋入りの粥」なんかも オススメらしく、折をみて再訪したい #ガチ上海料理 #江蘇菜 #東京 #新小岩 #東京食べ歩き
麻辣燙で1862円。 新小岩ルミエール商店街中程にあるお店です。階段を上がっていくと沖縄料理店とこちらのお店がありました。入っていくと日本語の出来ない店員さんが一名のみでした。身振りで冷蔵庫に入っているものをボウルに取って量りで計測するよう指示されます。計測すると、また身振りでメニューを指差しながら麺の種類や辛さを聞かれます。この時点で冷蔵庫の中にあった麺のようなものは春雨だったと気付きました。こんな接客のせいかお客さんはUber以外に私しかいませんでしたが、味は良かったです。ちなみに細麺中辛にしましたが、上には大辛、激辛、極辛があり、大辛もいけそうです。ボウルに食べたい物をどんどん入れていって目安が分からなかったため、かなり大盛になりました。お腹いっぱいです。
西武新宿線井荻駅からの商店街にある中華料理店です。席数は少ないですが複数人利用に適したテーブルが配置されてます。一品料理豊富です。定食は注文したホイコーローなどあり味付けは良好です。
関東唯一、チベット人遊牧民の作るチベット料理
豚肉とキクラゲ玉子炒めセット、うまいキャベツで1023円。 最近開店したお店です。開店サービスで刀削麺等が値下げ中でした。飲み屋さんですが、定食も食べられます。
[今朝の巣鴨ラーメン.1] ラーメン(600) 24時間営業が嬉しいとげぬき地蔵近くの巣鴨ラーメンへ単騎突撃。 路麺店訪問の経験豊富な私ですが、初めての店に行くときはいつも震えます。 私が突撃するやいなや換気扇が回り始め空気が浄化されていきます。 オールド・スクールな醤油ラーメンでした。 #早朝巣鴨ラーメン倶楽部
本日のランチで入りました。 めちゃくちゃ混んでて全ての席で相席です。 注文したのは回鍋肉定食。値段は890円。 厨房はワンオペみたいで注文して配膳されるまで20分くらい。 なので、ランチタイムで時間に余裕がない方は時間をずらした方がいいです。 食べた回鍋肉は味がかなり濃いめなので、ご飯が進みます。ご飯は1杯までお代わり出来ます。
金曜日 テイクアウトの お昼ごはん いつのまにできてた はるまき屋さん 12時過ぎで 5、6人待ち 注文して番号もらって 待つシステム 揚げたてなのがよいね 手際もよく そんなに 待ちませんでした お弁当M 雑穀米 ボリュームたっぷり 唐揚げ 小ぶりも 美味しい 生春巻き 薄皮めくったら バラバラにw ご馳走さまでした
やみつきになる美味しさの本格中国料理店!種類豊富な料理の数々をお楽しみください!
久しぶりに伺い、回鍋肉定食をオーダー!ピリ辛でご飯が進みます。友人は豚肉とニンニクの芽炒め定食と生をオーダー! 町中華よりワンランク上の味、雰囲気を1000円で楽しめるのはお得です!また、ウォーキングのゴールが久米川の時は立ち寄ろうと思います!
大森駅西口に2022年9月7日にオープンしたモダンな中華料理店にてランチ。 場所はビストロPLEASE REQUESTの跡地、まだ看板も残ってますね。 訪問時点では昼営業は土日祝日のみ、ランチメニューは中華な定食とご飯物が7種類にイタリアンな料理も含むアラカルトが10種類ちょっと、今回は麻婆豆腐定食(990円)をオーダー。 麻婆豆腐は辛味穏やかで塩味と挽肉の旨味が主体かな?コーティングされた油風味もしっかり。 粒山椒を噛み込むと華やかな痺れが口一杯に広がりますね、ディルの清涼感がオアシス的な役割を担っていて美味! どうやら焼売推しのようなので、次回は頼んでみます! #初投稿 #中華 #麻婆豆腐 #ランチ #大森
【明治神宮前で中華といったら必ず名前が上がる人気店!】 ファストフードやカフェ、スイーツは多いが中華料理は見つけにくい明治神宮前界隈。そんななかでもいろんな人が聞かれればまずここを答える人が多いと思われる人気店。 明治神宮前駅の表参道方面の路地を入ったところにある路面店で、いつも行列ができるほどの人気ぶり。 名物の餃子はバリエーションも豊富でマストだが、ご飯系も充実しているのがうれしい。麻婆豆腐チャーハンはちょっと背徳メニューだが、そんなときは餃子4つだけをセットにできるのがうれしい。 カウンター席もあるので、お一人様でも気兼ね無く使える。 #俺流餃子 #麻婆豆腐チャーハン
【本会前に一杯♡】 【Retty初投稿!】 海老の宴会前にⓇ友のⒺさんと中華居酒屋で一杯! 「ちょい飲みセット」780円の貼り紙を発見! 飲み物1品、料理1品が選べます! 共に「生ビール」 料理は 「バンバンジー」 「ピータン」を選択! 個人的には鶏肉が好きな為、バンバンジーを注文してしまう⋯ 甘めのゴマソース! 肉の下には千切りキャベツ! 途中から、 レモンサワーやジャスミンハイ、紹興酒とやはり飲兵衛は0会から飛ばします(^-^)/ 「フライドポテト」を追加しました! 揚げたてホクホクで美味しかったですね~⤴d( '-' ) 大分飲みましたが⋯ まだまだ飲むぞ~⤴って事で本会へ~⤴⤴⤴(*^^)v #中華居酒屋オヤジ #Ⓡ友と0会 #飲兵衛は飛ばします(笑) #駅近で嬉しい
【西安料理「肉夾饃(ロージャーモ)」ってご存じ?】 ※コメント欄へのお返事は原則お休みしてます。悪しからず。(オフ会と参考通知への御礼は除く) Retty初投稿! タイムリーな事に 秦の始皇帝の兵馬俑展が 上野の森美術館で催されてますが、 本日は神楽坂の『西安刀削麺 馮記』で 中国陝西省の西安料理です。 …まず、陝西省ってどこよ? 中国のほぼ中央に位置し、 我々日本人にも馴染み深い「黄砂」の 発生源の一つ「黄土高原」が広がる。 西安は古くは「長安」と呼称され、 漢・隋・唐などの歴代中国王朝の都であった (各時代で微妙に場所は違ったりするが) …まァ日本でいうと京都みたいな 古都の位置づけと思っていただければ。 特に7世紀~の唐王朝の 長安は人口は100万人超える世界都市に。 奈良や京都の 碁盤の目状の都市区画(条坊制)も この唐時代の長安に倣っている。 この時期の 国際色豊かな長安の隆盛ぶりは 石田幹之助先生の著『長安の春』に詳しい。 私も3度ほど訪問した街ですが、 歴史的にはシルクロードの起点となった 街という事もあり、 一般的にイメージされる中華料理に加え 香辛料や羊肉の要素もある。 ・・・そんな西安料理の魅力をご紹介♪ ■西安湯包 …580yen 西安に詳しい方は ご存じと思いますが西安といえば 「餃子宴」と呼ばれる点心のフルコースが有名。 西安の湯包(タンパオ)は 中のスープ感が少なくややドライ。 それでいて、 香辛料がしっかり効いており スパイシーな味わいでした。 ■肉夾饃 …550yen 個人的に忘れもしない西安B級グルメ、 西安バーガーとも称される 「肉夾饃(ロウジャーモ)」と18年ぶりの対面! 私が中国を学生旅行してた時、 西安站(西安駅)から隴海線で夜行列車で 蘭州まで移動する時、 現地のコンダクターから軽食にと 渡されたのがアルミホイルに包まれた「肉夾饃」。 地味な見た目ですが、 バカ美味だったのでよく覚えてます。 饃(モー)と呼ばれるバンズはシンプルですが、 長野の「おやき」みたいにパリパリで、 焼けた小麦が香ばしい。 中は豚バラ肉で ベースが甘辛い砂糖醤油味なので、 日本人でも比較的おいしくいただける♪ ツンと八角の中華な スパイス使いがアクセントに。 ■油溌麺 …800yen イイね!この店、西安名物 「油溌麺(ヨウポーミェン)」も置いてます。 ご存じ漢字で書くと 画数がめっちゃ多い「ビャンビャン麵」を使った 西安名物の汁なし油そば「油溌麺」です。 特製の手打ち麺は アトランダムなビロビロ形状で 咀嚼するとミッチリとした小麦の凝縮感を感じる。 一味唐辛子や花椒の辛さもありますが、 たっぷりの油がコクを補完している感じでした。 ~あとがき~ 以上、『西安刀削麺 馮記』でした! 個人的に「肉夾饃」と再会できて満足な訪問に。 ドラゴンハイボールも 大ジョッキ480円とリーズナブルでした♪ かなり面白い店で 「西安風の味つけの酢豚」や「西安名物の羊串」など 西安風の味つけ多し。 この店で一通り西安の味付けが 学べそうな感じがする。 …ふと店の壁に目をやると 秦始皇帝の「兵馬俑」や 西遊記のモデルとなった玄奘法師三蔵が インドから持ち帰った経典を収めた仏塔「大雁塔」、 前漢の武帝時代に活躍した “飛将軍”こと霍去病の墓「茂陵」 私も訪問した 西安の名所の数々の写真が飾られる。 あと有名な「清明上河図」も ディスプレイされてますね~ (最後から二番目の画像) この「清明上河図」って 宋王朝の都・開封の繁栄ぶりを描いた絵画だが、 中華料理史的にも重要な史料。 この画に描かれた屋台ではコークスを 燃料に調理しているのが確認できる。 中華料理といえば、 調理の火力が強いイメージがあるかと思いますが、 実はコークスが一般庶民に流通して 高い火力が使えるようになり 調理方法の幅が飛躍的に広がったのが この宋の時代。 ・・・この店の中国人店主氏、 かなり中国史好きとみた。 忙しそうだったので 話かけれませんでしたが、 次回聞いてみたいと思う。
【泉岳寺駅徒歩4分】旬を彩るヌーベルシノワ、五感で味わう新しい中華料理
去年の10月にオープンした「華丘房(かきゅうぼう)」へ。 コンパクトできれいな店内に、おしぼりのレモングラスがいい香りで入店してすぐにとてもいい気分に。 今回はライトコースというお試しコースがあったのでそちらを。 どのお皿もそれぞれ美味しかったのですが、酢豚はその中でもピカイチ✨ 側がサクッ中は柔らかなお肉が最高♡ 締めの麺も素晴らしかったなぁ #ディナー #中華 #ライトコース #前菜 #スープ #シジミ #海老芋 #ターサイ #猪肉の燻製 #ほたて貝柱 #ムール貝 #唐辛子のピクルス #黒酢の酢豚 #胡麻抜き担々麺 #プレート #マルメロのソルベ #杏仁豆腐 #2種 #寒天 #ゼリー #お茶 #阿里山 #華丘房 #泉岳寺
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