美味しかったです。
現地の空気が漂う、香港人にも愛される本格香港料理の隠れ家
香港のローカルフード。 旅行だと、食べることの無いような料理。 料理してる人は、香港人。 食べ慣れないと、微妙かもしれないが、僕が食べ慣れてるので、香港時代を思い出した。 おいしいーー
辛さを選べる本格中華とお得なドリンクが魅力の四川料理店
豊洲にもある麻辣先生。 本日祝日にてランチ利用。 麻婆豆腐小辛でも汗が吹き出すほどでしたが、ちょうど良い辛さ。+200円で白ご飯から炒飯に変更したのは正解だった。 癖になる辛さと美味しさ、ご馳走様でした。
私の食欲に煽り運転してくれる尊敬するマイレビさんの投稿を拝見して食べたいスイッチが入り復活した特製バンバンライスやさん-Wataru-さんに来店, ミックスバンバンライス1100円をサービス特盛にスープ付きで注文しました,豚レバーと豚肉と野菜の旨辛あんかけご飯を頂くと豆板醤の辛味がジンワリ効いてきます,受け取り口のお酢を回し掛けると酸辣効果で旨味がアップしスープを箸休めに美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)
土日月曜のランチタイムだけ間借り営業している麻婆豆腐専門店。メニューは「麻婆豆腐定食」のみで、ライス、スープ、ザーサイ、一口杏仁豆腐付き。しびれと辛さを3段階から選べて、共に真ん中の2で。程良いカラシビにコクがあって、オンザライスでいただきます。ご飯をお代わり(無料)してあっという間に完食。次は〝極しび〟で。
【下町価格で『中国料理 旬遊紀』『広東料理 センス』の味が!?】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) Retty初投稿、 凄い店が爆誕しました! 奥浅草は千束に今年3月に OPENした『中華 江川』 店主は 立ち食い蕎麦『ねぎどん』の甥っ子様で なんと同店を金土の ディナーのみ間借り営業しています。 …しかも驚くのは店主のキャリア。 目黒雅叙園の『中国料理 旬遊紀』と、 マンダリンオリエンタル東京の『広東料理センス』 この両店で修業経験あり。 前に触れましたが、 『旬遊紀』は昭和3年(1928)創業で 一説に現在では日本全国に広まっている 回転式の中華円卓の発祥とされる 由緒ある店ですし、 『センス』の高瀬健一シェフは 言わずと知れた日本の広東料理の第一人者。 この両高級ホテル中華仕込みの味が 下町価格でいただける 驚愕にして衝撃的な店なのです♪ ■ハイボール …500yen ■豚バラ軟骨のCurry煮込み …850yen 褐色のカレーと 鮮やかな緑黄色野菜の盛り付けも 対比的で美しい一品♪ 町中華ではなく、 高級中華出身らしい 洗練された盛り付けですね。 比較的水分量の多いサラリとしたルウは 欧風調のスパイスの中に甘さがある味わい。 豚バラ軟骨はトロトロ感と ぷるぷるなゼラチン質を内包しており、 食感が楽しい。 ■焼売 …500yen 『広東料理センス』仕込みの 大きな海老の焼売がワンコインってマジかよ(笑)? 驚いたのは 皮はチュルンとした薄皮。 中に餡とともにスープが仕込んであります。 まるで 「焼売と小籠包を足して2で割った」 ような特性のある逸品。 優しいスープに ジューシーな肉餡、 海老のプリプリ食感の三重奏。 ■雲呑麵 …950yen 透き通った清湯スープに 雲呑、白髪葱、豆苗という構成。 スープは優しい塩味で、 塩分の尖りの少ない滋味深い味わい。 胃に染みます(笑) 麺は均整のとれた極細麺で、 市井のラーメン屋とは異なる ホテル中華出身らしい繊細なのど越しです。 雲呑の皮の表面積が大きく、 絹のような柔らかでシルキーで滑らかな 舌触りを存分に楽しめる。 粒度の細かい餡⇒ 刻んだ木耳のシャキシャキ感への 食感のダイナミックな変化が面白い。 ~あとがき~ 以上、立ち食い蕎麦でいただく ホテルクオリティの中華『中華 江川』でした! さすが名が轟く ホテル中華出身らしく 店主様は柔和かつ丁寧な接客で 高ホスピタリティ。 「お手本になる接客」とは まさにこの店主の佇まい。 …それが千束の地で、 テーブルチャージなし、 酒類もほぼワンコイン、 町中華並の安さで食べれる こんなん もはや奇跡ですよ。 「値段は頑張ってます」と 気持ちのよい笑顔で話す店主。 素晴らしいですね~ 「もっと評価されるべき」 ハッシュタグを付けさせていただきます(笑) #もっと評価されるべき
【#1626 コスパ最強‼︎24時間営業の居酒屋】 雨で息子の野球活動が中止に。 「山手線の謎解きがしたい」という息子のリクエストに応えてお出掛け。 謎解き途中に立ち寄った巣鴨でランチ。 駅近くの路地裏に鎮座する24時間営業の居酒屋。 海鮮・串焼・揚物・焼魚… 居酒屋メニューは一通り揃ったうえに中華系メニューも充実。 ほとんどの料理は400円以下という驚きの価格設定。 息子は"焼そば"を注文。 さらに"フライドポテト"と"焼餃子"を食べたいというので昼飲み父ちゃんとシェアする。 "焼そば"は具材たっぷりボリューム満点で普通に美味しい。 これで400円という価格設定はコスパ良すぎて意味不明(笑) "焼餃子"はふっくら大ぶりの餃子5個で350円! どの料理もボリューミー。 結局、父ちゃんの意思で頼んだ料理は"鮪ユッケ"のみ(笑) やや物足りない気持ちでお会計をするも、お会計の安さにびっくり! 謎解きをしていたのに、「何故かこんなに安い値段設定ができるのか?」という新たな謎にぶつかってしまった…(笑) (2025.10.26訪問)
毎日人が並んでいて気になっていたお店。当然美味しいのだが、いろいろな食材を自分で選べるので、再訪率が高いんだろうなと食べながら思う。「今度はあれにしよー」とか友達と話しながらまた来たいお店というか。FCでここまでコアっぽいファンがいる店も珍しい。別に似ているわけじゃないが、勢い的には女版二郎と呼びたくなる。
多彩な料理と手軽な価格で満足度抜群の中華食堂
先月来た時はつまみが一品多くて食べ切るのが大変で参ったので、本日はちょうど良い量にしました。 結構量があるネギチャーシューと、添え物のキャベツがたっぷりの揚げたてのいか揚げです。 ネギチャーシューは前回気づいたのですがお酢をかけると一味美味くなり、いか揚げはマヨネーズがたっぷり付いてくるので、キャベツやいか揚げをつけて食べます。 これらを瓶ビールを飲みながら食べましたが、やはりちょうどいい量でした。 1,220円ですが、Rポイントが122円付くので実質は1,000円ちょっと。 居酒屋で飲むより圧倒的に日高屋飲みは安いです。
大井町…昼呑み 何処にしようかなぁと…ぶらり ビールが安いココへ 生ビール付き250円!! 店内…手前にテーブル席 奥、奥へと進むと 広い空間が…テーブル席多数 喫煙室&トイレもあってgood 店内エアコンがっつり! 気持ち良かったー 乾杯ビール 1軒目なので 肉刺しとよだれ鶏 なめろうを頼んで“乾杯” 奥まったテーブル席で 貸し切り状態…久々会って 話が盛り上がる 2杯目はライン登録して 格安ドリンクを いま こんなサービスあるの 助かるよね(ドリンク種類豊富多し) 身体も冷えたので 次の店へ移動するょー 2024.06.17 #大井町 #駅チカ #チェーン店 #格安ビール #ライン登録 #奥に広い店内 #喫煙室あり
えび入りレタスチャーハン 800円 浅草橋で、ランチをいただきます。 未訪のお店を求め、辿り着いたのかこちら。 11時51分入店、先客なし、後客15人。 こういうお店は、麺類を頼むと怪我しそう。(^^;; 入口で販売のお弁当を購入する人が多く、入店する人はほとんどいません。 メニューの写真を見て惹かれた、えび入りレタスチャーハンを。 注文して、3分程度で提供です。 メニューの見た目を期待していましたが、ちと残念。( ´△`) 具材は、大ぶりの海老が5尾、レタス、玉子、ミックスベジタブル。 チャーハンは薄めの味付け、白胡椒で味変を。 中華スープもまた、かなりの薄味。 醤油を入れるなどするが、手の施しようがない。 諦めて、そのまま完食。 ごちそうさまでした。 2024年5月22日ランチにて利用 3.02
ジューシー餃子としっとりチャーハンが味わえる駅近の町中華居酒屋
高円寺のガード下にある餃子のお店。 一人飲みで2軒で6杯飲んで、さぁ帰ろうかどうしようかとガード下に行ってみると、 「2杯+餃子 ちょい飲みセット 1100円」 という看板が目に付き、気付いたら入店していました(^^;; 初めて見る餃子屋ですね。 下北餃子というのだから、下北沢に本店があるのかな? ちょい飲みセットで選べるドリンクは、ハイネケン生、サワー類、ワイン、ソフトドリンク。 ハイネケンだけ異色。ハイネケンだけは1杯のみ可とのこと。 ならば、ハイネケンを。 小ぶりなジョッキでした。 餃子屋だけあって、焼き、水、しそ、パクチー、ラム豆苗、きのこ、とうもろこし、ネギと、いろいろな餃子があります。 セットで選べるのは、ノーマルな焼き餃子のみ。 5個入り。 皮モチモチで、大きくてボリューミー。普通に美味しい餃子でした♪ 2杯目のドリンクは、さんぴんハイ。 セット名通りのちょい飲みでしたが、通常価格だと1870円が、1100円に。 オトクです! #居酒屋 #中華 #餃子
圧巻のボリュームと本場の味わいが楽しめるウイグル料理の食べ放題ランチ
ラグメンをいただきました。 具だくさんかつ大振りな野菜が多くニンニクが効いており、パンチのあるいっぱいでした! 大満足です。また来ます。
ボリューム満点!丁寧な接客と優しい味わいの町中華
気になっていた麻婆豆腐麺と唐揚げを食べに行ってきました。 少し遅めのランチタイムだったので席は空いているものの、ワンオペなのでリセットされておらず先客らの食器が残ったまま。 後から3組ほどお客さん達が来ましたが、その都度リセットしながら料理&サーブ&お会計を女将さんが一人で頑張っていました。 絶対にバイトが一人必要だよ… それでも10分少々で着丼しました。 期待通りのボリューム感で麺が長浜ラーメンの様な細麺で意外でした。これはこれで麻婆スープに合いますね。 麻婆豆腐は激辛ではなくジワジワ来る辛さで、コクがあり強烈なパンチ力は無いもののバランスがとれていて美味しいと思います(^^) ニンニクが効いている気がします。 唐揚げは一つ一つがデカい!胸肉ですが揚げ加減が上手でジューシーです。 ニンニクと生姜、中華出汁が効いた中毒性のある美味しい唐揚げでした。 看板メニューにするだけはありますな( ̄∀ ̄) コスパ良いから男性の常連客がついた雰囲気がありました。多少待たされても、品の良いサラリーマン達はイライラした素ぶりもなく黙って座っていました。 早くホールスタッフを雇われる事を願います。 そうすれば、味は間違いなく美味しいので中村橋の中華料理店激戦区を生き残れると思われます。 ご馳走さまでした、また必ず行きます! #これは絶対食べてほしい #食べるべきメニューあり #名物メニューはこれ #ワンオペ #ボリューム満点 #程よくコシのある細い麺 #暑い日にぴったり #納得のコク #お得なランチセット #ガッツリ食べたい時に
本格四川の刺激を自在に楽しめる、通も納得の麻婆料理専門店
土曜日の1時頃うかがいましたが、並ばずに入れました。 私の中で麻婆豆腐は“四川麻婆”一択て、しびれやさんもそれだと思い訪れたのですが期待通り! 極しび、辛さは3でニンニク入りの麻婆豆腐定食をオーダー。 横浜の中華街でよく食していたあの四川麻婆と同じ辛さ、しびれ、深み、美味しかったです。 もちろんご飯もおかわり。(1回しばりですが) 自転車で20分かけて行くか、電車で行くかはさておき、再来間違いなしのお店に加えさせていただきます。 そして再来。 日曜日の1時頃に訪れ待ち時間なしでした。 今回は気になっていた汁なし麻婆麺定食を極しび、辛さ3、ニンニクありでいただきました。 汁なしも美味し! 求めていたしびれもさることながら、味が良いんです。 麺も合っており美味しい。 辛いものが好きなので、次回は卓上の自家製ラー油もトッピングしたいと思いました。 麻婆を楽しんだ後のこれまた美味しい杏仁豆腐が口の中を飽和させ、激から静、熱から冷、そんな感じに楽しませてくれます。 間違いなく再々来します。 ごちそうさまでした。
【六本木一丁目より5分】シェフの技術が光る新感覚中国料理とワインペアリングを堪能
■アクセス 東京メトロ南北線・六本木一丁目駅より徒歩5分 ■訪問回数 初めて ■用途 友人とディナー ■概要 六本木三丁目の閑静なエリアにお店を構える中国料理店。 店名の由来にもなっている小林武志シェフは、「赤坂桃の木」を初めとした中国料理の名店で腕を振るった経歴を持ち、業界内でも指折りの料理人と称される実力者となります。 石や木を多く用いた店内は細部にまでこだわってデザインされており、お料理以外の要素も楽しめるお店です。 ■メニュー お料理はグレードがいくつか用意されており、中にはカウンターや個室限定のものもラインナップ。 この日は個室でお伺いし、KOBAYASHIスペシャリテコース(36,300円)をオーダーしました。 頂いたお料理は下記の通りです。 ・前菜の盛り合わせ ・茄子の唐揚げ 山椒唐辛子 ・パパイヤの蒸しスープ ・台湾A菜と才巻海老の炒めもの ・帆立のポワレ 豆鼓風味 ・清蒸魚 ・干し貝柱の炒飯 ・正式杏仁豆腐 ■感想 信頼している食通の知人から強くオススメされ、気になっていたこちらのお店。 まだ比較的予約が取りやすかったため、今のうちに食べておこうと思い予約をしてお伺いしました。 場所は六本木の大通りから少し入ったエリアにあり、外観から既に趣のある佇まいとなっており、期待に胸が膨らみます。 お料理は全体的に素材を大事にしている印象を受け、各お料理の構成や、素材の丁寧な説明からその姿勢が見て取れます。 この日最も印象に残っているお料理は、魚料理として登場した清蒸魚。 中国や台湾では定番のお料理として親しまれている一品ですが、小林シェフの豊かな発想力と確かな経験により、一味も二味も違う美味しさを楽しめます。 しっかりと脂の乗った九絵にネギやマイクロハーブ、パクチーといった香草類を合わせ、ナンプラーで香りを付けることで、鮮明に形取られた九絵の旨味を味わう事が出来ました。 スペシャリテであるパパイヤの蒸しスープや、手の込んだ前菜盛り合わせなど、その他のお料理もどれも抜かりなく美味しく、かつ小林シェフのオリジナリティが感じられるものばかり。 店内の雰囲気も含め、特別な日などにも最適な体験が出来る素晴らしいお店でした。 また近々お伺いしたいと思います。 ご馳走様でした。
【最も辛い中国料理「湖南料理」の老舗が日本上陸!】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) Retty初投稿!! 湖南省の省都・長沙市で 1989年に創業した湖南料理の名店『味上』直営の 日本一号店が上野にOPEN!! 日本で「辛い中国料理」といえば 多くの方が四川料理を連想しますが、 大陸においては 四川・湖南・貴州の3省が辛い料理とされる。 何度か紹介していますが、 実はその中でも一番辛いのが 「湖南料理」となります。 四川の辛さが 山椒や花椒と唐辛子の組み合わせからなる 痺辛い「麻辣(マーラー)」であるのに対し、 湖南は鮮烈な酸っぱ辛さの「酸辣(スゥアンラー)」と呼ばれ、辛さのベクトルが異なる。 有名な料理を挙げると、 日本でもお馴染みの「酸辣湯(サンラータン)」が実は湖南料理で、 他には湖南出身の毛沢東が愛した 「毛家紅焼肉」、 それから日本では 純台湾料理として誤解されがちな 「臭豆腐」は元々は長沙発祥の湖南料理。 実は大陸から台湾に渡った料理である。 …あと歴史に詳しい方ならご存じかもしれないが、 清朝末期から辛亥革命期の湖南省は、 匪賊(集団で略奪を行う賊)が跋扈する荒れた地域で、 彼らの匪賊料理がルーツの 湖南料理も存在し多様である。 ■三年剁椒肉炒肉 …2068yen ■ライス …300yen ■青島ビール …605yen 「【湖南風】豚肉と赤唐辛子の辛炒め」 30年の経験を持つ 『味上』の料理人の看板料理。 湖南料理を「酸辣」たらしめているのは、 この調味料「剁椒(ドゥジャオ)」の存在。 みじん切りにした唐辛子を半発酵させて、 乾燥唐辛子では出せない 酸味を伴う鮮烈な辛味成分を表現。 …ただ意外とこの料理に限っては 湖南料理としては 酸味感は控えめで「旨辛」寄り。 少しオイリーかつ ニンニクもガツンと効いてて、 二郎系を食べてるような背徳感もありつつ、 白米にめっちゃ合います。 しっかりタレのしみ込んだ豚肉や、 プルプルな白きくらげ(?)も食感◎ これは非常に美味。 ■蚂蚁上树 …1078yen 「春雨と豚肉ミンチの辛味炒め」 面白い料理を発見♪ こちらは湖南料理ではなく、 四川省や重慶市一帯で食される 「マーボー春雨」に似た春雨料理である。 「蚂蚁上树」という名称は、 春雨にひっついた挽肉が“木の枝を登るアリ”に似ていることに由来。 伝承では関漢卿が著した 元代の戯曲(※注)『竇娥冤(とうがえん)』に登場する竇娥が、 貧困で食材の肉が少ない中、 工夫して姑のために料理して誕生したのが「蚂蚁上树」だという。 柔くモチモチな春雨と 豆板醤のコク、大量に刻んだ椎茸のうま味、キャベツの甘味が 合わさって美味。 日本人の口にも合うしょっぱ美味い味付け。 ~あとがき~ 以上、上野に爆誕した ガチ湖南料理『味上湖南菜館』でした。 この店で特筆すべきは、 味の良さに加え、店の清潔感、居心地のよさ。 ガチ中華にありがちな雑然感がなく、 飲食店に対する評価がシビアな 日本人の目線で見ても清潔で気持ちの良い店だと思います。 あと店員様は日本語が部分的に通じないですが、日本語対応のタッチパネルで料理写真を見ながら注文できるので困る所はないと思います。 オープン間もないのに店内は、 中国語圏のお客さんでほぼ満席。 この店はかなり伸びる気がします。 激辛が好きな方は、 四川と異なる湖南料理の 「酸辣」の世界観を体感してみて欲しい (※注)なお補足だが、 元の時代は元曲と呼ばれる歌劇や、 小説など中国の大衆文学が発展した時代である。 これにはモンゴル人が 中国の支配層となった事で、 漢人の科挙官僚の数が相対的に減り 仕事を失った彼らがその文学的教養を活かして大衆向けの作品を執筆、 生活の足しにしていた背景がある。 中国三大奇書 『西遊記』『水滸伝』『三国志演義』 の原型が出来上がったのもこの時代。
【2024/7オープン!上板橋の街中華!】 ドカ盛りで有名な居酒屋 花門の斜め前にオープンした街中華。駅前ではなく東武練馬よりのこの辺りにも店があるのは便利だ。 スタイルは本格中華ではなくザ・街中華。新店ながらラーメンや麻婆豆腐の味は昔ながらな感じで安心感がある。お一人様でも入りやすくビールやサワーが安いのも◎ #麻婆炒飯
仕事終わりに飲み会で利用しました。 新宿駅から歩いてすぐのところにある地下の居酒屋さんです。 だいぶ前に六本木の餃包さんにお邪魔したことがありますが、こちらの餃包さんはややこぢんまりとした造りとなっていますが、個人的にはこちらの餃包さんの造りの方が居心地が良かったです。 定額制の飲み放題プランを店員さんからおすすめされたのでそのプランを利用しましたが、生ビールもハイボールもサワーも飲み放題。 しかもセルフ式なので好きなタイミングで飲めるというありがたさ。 生ビールはサントリープレミアムモルツでした。 泡はきめ細かく、しっかり冷えていて美味しく、ハイボールはなんと角ハイボール。 プレミアムモルツも角ハイボールも飲み放題というのはかなり嬉しいです。 料理は看板メニューの肉汁水餃子・餃包や豚小籠包、春巻きやフライドポテトを注文。 肉汁水餃子・餃包は皮はモチモチで餡と肉汁がたっぷり入っているひとつひとつがやや大きめな水餃子。 スープが選べたので白湯スープにしてみましたがあっさりしながらも味付けはちゃんとしていてお酒も進みます。 フライドポテトと春巻きは可もなく不可もなしといったところなのでノーコメント。 小籠包は肉汁がかなり熱く、旨味がたっぷり。 水餃子・餃包のスープを使った〆がおすすめとのことでしたので、〆の麺を追加注文。 白湯スープにぴったりな細麺で、いろいろ食べ終わった後でもガンガンすすれて気持ち良く〆れました。 どの店員さんも接客が丁寧でしたし、サービス面も満足度は高め。 ご馳走様でした。
東京 中国料理のグルメ・レストラン情報をチェック!
他エリアの中国料理のグルメ・レストラン情報をチェック!