月替わりコースで旬を味わう和食カウンター
たまにはの贅沢にと。結構前の分の投稿。 風の森から。 熊本の赤なす、肥後紫 きのこ、ミツバ お酒のアテ。 水菜、塩辛とマスカルポーネ、きんぴら きのことなにか、ぐじが上に乗ってる。 これだけで2時間は楽しめるレベル。 キノコをちまちまとつまみながら、 美味しい日本酒を楽しみます。 青梗菜、渡蟹の入ったわんもの。 焼いたお葱が香ばしくて、お出汁が めちゃめちゃ美味しい。 アジの梅肉醤油 甘鯛 生麩、ホタテ貝柱 お豆のご飯。 栗のパンナコッタ、栗の甘露煮 ピオーネ。 4年振りに訪れましたが、やはりすてきなお店。 本当にゆっくりできました。 日本酒も美味しい。
昭和の情緒と人情味が漂う、しぶくて上品な居酒屋体験
✔︎必ず話題にあがるであろう孤独のグルメ登場店 ✔︎博多ならではの料理といえばと実感 ✔︎ご近所さんなのか、世間話だけをして帰る方もいる地域密着型のお店 ✔︎予約をお勧めします ✔︎千里鍋はぶつ切りされた新鮮なイワシが入った鍋 #言わずもがなの孤独のグルメ登場店
うずら鍋と本格和食を静かに味わう、団らんの小料理屋
都営浅草線両国駅A5出口から徒歩2分ほどところにある小料理屋 大相撲観戦のあと、うずら鍋目当てに伺いました ◯料理 ・先付 ホタテ、鶏団子、昆布 ・根菜煮物 里芋、大根、筍、カボチャ、 厚揚げ、絹さや ・刺身4点盛り かんぱち、戻り鰹 あじ酢じめ、ひらめ ・カレイの天日干し(自家製) ・天ぷら盛り 海老しんじょう(海苔、しそ、蓮根) 茄子、獅子唐 ・ふぐ白子ポン酢 ・うずら鍋 ・〆の雑炊 ・べったら漬け ◯お酒 ・ビール ・福美人 生酒 ・越の寒中梅 生酒 10年ぶりになるかなぁ〜 和食と名物のうずら鍋を堪能させていただきました(^^) 美味しいし腹パンになるし、最高の和食料理屋! このラインナップで¥5,500(飲み物別) ご年配の大将もお元気そうで、今も調理場を仕切ってましたね 接客もいいのでまた行きたいと思います! #両国駅 Name:Fujiyoshi The nearest station is #Ryogoku Amount of money:¥8,000/Per person(1/3) Waiting time:Pre-booked Japanese izakaya restaurant located about a 2-minute walk from the A5 exit of Ryogoku Station on the Toei Asakusa Line. You can eat quail hotpot here. 1-15-9 Midori, Sumida-ku, Tokyo
季節を取り入れた料理を頂ける懐石料理店
ランチに伺いました。 福島の駅から程なくの裏路地にあるお店。 中に入るとカウンターの奥に桜が望めてテンション上がります。 前日に某有名アスリートも来ていたり、 知る人ぞ知る隠れ家の名店です。 お昼は7000円〜 何品か撮り忘れましたが、結構ボリュームがあり、 堪能出来ます。 料理も繊細で、出汁の味、香りが素晴らしかった。 店主もとても気さくな方ですっかり虜になりました。 また是非伺いたいお店です。 #裏路地の名店 #気さくな店主の繊細な料理
料理の美味しさが光る中洲の割烹
卒業旅行本番の懇親会。 ふぐ料理メインのこちらで会食でした。 2階に通され、格式高い座敷で美味しい料理とゆっくり思い出話をしながら楽しい時間を過ごしました。 ふぐはたんぱくで美味しかったです。 クエのあら炊きも上品な味付けで、さすが割烹料理の人気店だなと感じます。 スタッフの方の接客も良かったです。 お値段は張りますが、それに見合う内容だったかなと思います。 ご馳走様でした。 #クエのあら炊き #ふく料理 #割烹料亭 #格式高い #接客が丁寧 #大事な接待に #高級感ある店内 #宴会でも使える
好きな食材を選べる多彩な調理法の贅沢体験
祇園のさ々木系の店。カウンターの内側は若い人ばかりで勢いがある。そして、写真#1,#6,#7,#9のように食材を眼の前に出されて、客がその中から何品か選ぶ方式である。 ただし、値段表はないので、例えば写真#9でハシリの松茸を選ぶと、それなりの出費となる。既に他店であるが今年の初松茸を食べている私は迷わず万願寺唐辛子を選んだ。出来上がりが写真#10である。糸削り節をふんだんに掛けてあるので、万願寺唐辛子の緑があまり見えないのはご愛敬である。 写真#2は、付け出しの鰆である。燻製にして黄身酢のソースを掛けてある。 写真#3は、付け出しその2で、北海道の紫雲丹と剣先烏賊。 写真#4は、車海老塩茹で、淡路の鯛のコリコリ歯応えが宜しい。写真#5に醤油皿が二つ写っているが、生姜と山葵を使い分けるためで、柑橘類を搾った皿も並ぶ。 写真#6は、熊本の銀杏。季節が早いと思うが南国は実生が早いのであろう。何より実が大きく、しっかりとした歯応えであった。これは注文したわけではなく、隣席の銀杏をチラ見している私の視線を汲み取って分けて頂いたのである。 写真#11は、鶏軟骨(薬研)である。写真#8の鹿児島産牛のヒレ肉、宮崎の黄粉豚や自家製ソーセージを避けて安そうな鶏を選んだのである。 写真#12は、写真#1からスーシェフに選んで頂いた甘鯛の松笠焼きである。材料は写真#1で紹介されながら、料理は遅く出てきたのは、丁寧に丁寧に焼き方さんが揚げたり焼いたり、炭の火に近づけたり遠ざけたりとこまめに手を掛けていたのが、カウンターの向こう側に見えたので、味も一塩であった。 写真#13は、カレーであるが、和の出汁を加えることで日本料理としている。但し、トルコはイスタンブール名物の鯖サンドや、ハンバーガーも出しているので、和に拘っているわけではない。 写真#14は、栗のアイスで、上は和栗のチーズおろしで作ったフレークを載せ、アイスは外国産の栗を使っている。 なには、ともあれ生ビール1杯と写真の料理で、¥16,400。
お魚も日本酒も堪能できる隠れ家和食店
ミシュラン大阪ビブグルマン、食べログ居酒屋百名店にも選出されたこちらへ! お魚を中心に、卵、野菜、お肉、何でも美味しくいただけるお店です!隠れ家的な名店です! ひとつひとつにしっかりとこだわりをもたれてお料理されています! #ミシュラン大阪ビブグルマン #食べログ居酒屋百名店
創作料理と落ち着く座敷席が魅力の和食店
昨日の夜は念願の酒肴旬菜 綾人に行って来ました! 予約しなければ入店できない人気店なのでコースで予約して訪れました。 料理は手の込んだ創作料理で、どれを食べても美味しいです。また、リピートしたいお店です(^^) お腹いっぱい、ごちそうさまでした!
繊細な和食で四季を味わえる、駅チカの割烹料理店
【懐かしのお味】 久しぶりに家族が好きなしらこさんにやってきました。 お刺身に、豚の角煮に、香箱蟹の土鍋ご飯をいただきました。 どのお料理も美味しくて、ほぉっていう感じです。 お酒とも良く合いますね。 ゆっくりとお料理を待ちながら一品一品を味わう。 他のメニューも美味しそうなので、次はなにをいただこうかなと考えてみたり。 次回も楽しみです。 ごちそうさまでした。
新鮮な海の幸と地元ならではの料理が楽しめる大衆割烹
タバコも吸うことができて座敷もあり、海鮮が何より美味しい。 当日大人数での予約も快く対応してくださり、最高のお店でした。
地元食材とジビエが織りなす、蔵で味わう炭火割烹ランチ
大津、琵琶湖の恵みやジビエが楽しめる炭火割烹。 築100年、ご主人のご実家である呉服店の蔵を改装した雰囲気ある店内、1階にはカウンターとテーブル席、2階には座敷。 ご夫妻で開業、料理を担当される奥様は京都や大阪の料亭で修行され、京都のうずら屋で料理長を務められ、狩猟免許も持っておられる。 琵琶湖の天然うなぎ、本もろこ、小鮎。 京丹後・魚政の蟹や鮮魚。 自身が獲ったものを含め、湖北の山などで獲れる鹿、月の輪熊、猪。草津の精肉店サカエヤの豚や和牛。 かしわの川中、淡海地鶏。 京野菜を始め全国から厳選した野菜。 全国から厳選した食材をシンプルに炭火料理と塩で。 ランチは野菜コースにメインを追加できるスタイル、ディナーはコース¥7150.8250.9380.16500にアラカルトでのオーダーも魅力的。 厳選季節野菜コース¥2750(税込) ■焚き合わせ ■お刺身 ■天ぷら ■自家製機もパテとパン ■焼き野菜盛り合わせ ■滋賀県鹿(追加¥3300) ■サルシッシャ(追加¥990) ■焼きおにぎりと赤出汁 ■酒粕アイス最中 ■京番茶 焚き合わせには味が染みたナス、菜っ葉、蕪、キノコなど、出汁の塩梅がいい。 伊根のマグロ、炙った琵琶ます、サワラ、イカのお刺身。 安比まいたけ、アスパラ、カボチャの天ぷら。 ふわふわのデニッシュに肝のパテ。 焼き野菜にはアピオス、じゃがいも、カボチャ、新レンコン、玉ねぎ、ズッキーニ、椎茸などのキノコ類と共に、炭火で焼いた香ばしさが加わると更においしい。黒ニンニクのソースで。 メインは鹿肉とサルシッシャをお願いしました。 鹿はやわらかくしっとりとした肉質で、塩かタスマニアマスタード、山葵で。今まで食べた鹿肉で一番。 サルシッシャもジューシー。 〆に炭火で焼いたおにぎりと、赤出汁、香の物。 酒粕アイス最中と京番茶でフィニッシュ。 こういうお料理を昼間から楽しめるって贅沢。 お料理は炭火で焼いて、基本は塩でいただくスタイルですが、素材そのものの力強さだけでなく、焼き加減や出汁や塩の塩梅が良く、どれもおいしくいただけました。 つくねもオーダーしたら良かったな。 シェフは寡黙な職人肌で静岡のカワサキさんと通じるものを感じながら、ひとりマイペースに至福の時間が過ごせました。 #ランチ #ジビエ
味・サービス・価格が揃った多用途ダイニング
日本橋駅、心斎橋駅から徒歩で約5分、 場所が分かりづらく、細い路地に入った所の日宝メトロセンター 10号室に有る、隠れ家的な名店「杓子屋」さんに約8年ぶりに伺いました♪ どれもこれもお酒に合うお料理が、丁寧に作られています! お酒の種類も充実しており、じっくりと飲みながら食事を楽しめます♪ これは是非またお邪魔させていただきます❗️
熟練の技が光る、満足度抜群のボリューム和食と旬の味わい
神楽坂にあるお店の中では 普通の居酒屋風 店員さんも若くて元気、 白子焼きが、アヒージョみたいになっていて 美味でした!
尾張名古屋の歓楽街、栄は三丁目の雑居ビル1Fにひっそりと佇みます。軒先に控えめに灯る行燈には“柳家”の文字。そう、岐阜瑞浪の山間で珠玉の猟師料理を楽しめるあのお店の支店です。貸し切りの店内でいただくのは岐阜産の天然すっぽん。まずは真っ赤な一杯をクイっと飲み干します。 前菜はお馴染みの蜂の子にサクラマス、そしてそら豆に里芋の煮物、山菜のみずが並びます。いたって素朴でなんとも滋味深い味わい。続いて走りの鮎。いまにも泳ぎだしそうな躍動感のある盛り付けが見事です。小ぶりなので頭から豪快に丸かじり。 さあ、すっぽん!まずは焼きからです。力強い肉質はまるで地鶏の肉のよう。ググっと歯を押し返す弾力に生命力を感じます。続いてレバーに内子、お刺身です。ごま油で和えたレバーは臭みはありません。ごま油のまろやかさを纏ったこっくりしたレバーの風味がいい感じ。お刺身は肩甲骨周りのお肉。このコリコリ食感はやっぱり鶏感あります。さっぱりとした軽やかな旨味でいくらでも食べられそう。口の中でねっとりした黄身が弾ける黄金色に輝く内子。独特の甘みが拡がります。 衣はカリっ身はしっとりと絶妙な揚げ具合のから揚げを挟んでからの王道の鍋。ズシンっとパワフルな出汁に圧倒されます。濃厚な旨味が詰まった身とプルプルなコラーゲン。焼き目が付いた香ばしいねぎがまたいい仕事しています。 極々フレッシュな口直しのサラダの後に蝦夷鹿のロース。キリっとした辛みの立った柚子胡椒が甘くてジューシーな脂の味わいを引き立てます。そして食事は長良川の天然うなぎ、すっぽん鍋の雑炊と続きます。たっぷり出汁を吸ったお米をすっぽんの身ごとザアザアとかき込んですっぽんの旨味を丸ごと堪能。ああ幸せ。 〆のデザートは抹茶プリン。舌にザラっとまとわりつく濃厚な抹茶感がたまらない一品です。 繁華街のど真ん中という本店とはガラっと変わるシチュエーション。器や盛り付けも凝っていてまた違った角度から絶品の猟師料理を楽しめました。 ごちそうさまでした! #旅グルメ
夫婦がもてなす、旬と心地良さが味わえる隠れ家割烹
新京極と寺町京極の通りの間に挟まれた蛸薬師通りの居酒屋で心地好い初春の宵を楽しんだ。マツキヨの近くだと説明すれば場所は分かるだろう。狭い店で常連客が多いので予約は必須である。 お造りを一人前頼んだら、店名にもある蛸が出てきた。モーリタニアの柔らかい蛸ではなくて、恐らく明石などの近海で揚がった地蛸であろう。硬めの歯応えと口内に滲んでくる蛸の風味が熱燗に合うのである。鮪も鰤も上物であった。 「きずし」というから鯖寿司が出てくると思っていたが、関西ではシメサバのことをいうのだとこんな歳になって知った。修行が足りないことを恥じたのである。 牡蠣フライは頼んでから随分と待たされたが、夫婦二人で10人の客を相手にしているのだから仕方がない。
全席禁煙!鮮魚と石巻の牡蠣、素材を活かす炭火焼!旬の日本酒で今が旨いを食べ尽す!
2回目の訪問、前回はコースでしたが 今回はアラカルトで、友人と3人 それぞれ好きな料理とお酒 質は上々、年末の土曜日のため、混み合って 提供時間はやや遅めでしたが 満足できる程度です。 私はカキフライなどを目当てにビール 焼き串はレモンサワー お刺身や白子ポン酢は日本酒 好きな銘柄、福島の地酒花泉があり 1人あたり約7,000円で満足な宵でした〜
西麻布の隠れ家和食のお店
西麻布にある隠れ家的な創作和食屋さん。仕事関係の人に連れて行ってもらったので、掲載してもいいのか迷う、教えたくない的なお店です。 まず魚料理が素晴らしく、のどぐろと黒鯛のお造りは皮が炙ってありめちゃくちゃ美味しいです。 雲丹と白海老の黄身醬油あえは絶品。全ての料理にひと手間かけられてます。豚の火鍋も辛さをオリジナルのつけだれが実によく合います。ホントに書いてよかったんだろうか、ってお店でした。
常連さんにお連れ頂きました。看板無。隠れ家感半端ないです。肉割烹。Retty人気店。一品一品感動の美味しさ。お陰でワインもとても進みました。とても気持ちの良い時間でした。
丁寧な和食と多彩なお酒を楽しめる、荒木町の隠れ家カウンター
和食が食べたくなって荒木町のきんつぎさんへ。 少量他皿で美味しいものが、次々でてきます〜!八寸が大好きなのでこれはたまりません。 魚介や野菜を中心に、お酒が進むものばかり。でも味が濃いというわけでもなく出汁がきいてる感じです。 デザートまででおそらく全部で21皿でした。写真は1枚足りません、何かが漏れています笑 オススメしてくださった日本酒も春らしくて最高でした。グラスワインがあるのもうれしい。 またお邪魔します。 #荒木町 #和食 #日本酒の品揃え豊富
心斎橋のコスパ抜群な隠れた名店
心斎橋の喧騒を少し離れた場所に佇む「ままごとや」さんへ。 美味しい和食と日本酒をゆっくり楽しみたいと思い、「おまかせコース 花(全10品 12,000円)」を予約して訪問しました。 今回は半個室を利用させていただきましたが、プライベート感が保たれており、接待や記念日といった大切なシーンでも安心して使える落ち着いた雰囲気です。 【お酒:スタッフに委ねる至福のペアリング】 このお店の真骨頂は、なんといっても日本酒のラインナップと、それを提案してくれるスタッフさんの知識量です。 今回は料理に合わせたペアリングをお願いしましたが、これがまさに抜群のチョイスでした。 新政 2024 福ノ華:入手困難な一本が登場し、テンションが上がります。フレッシュでモダンな味わいが、繊細な前菜と見事に調和。 綾花 瓶囲い:しっかりと旨味が乗っており、料理の味を一層引き立ててくれる食中酒の王道。 八海山 魚沼で候:純米酒ならではのふくよかさとキレの良さ。 「次はどんなお酒が来るんだろう?」とワクワクさせられる、完璧な流れを作ってくれました。日本酒に詳しくない方でも、スタッフさんに任せれば間違いない世界へ連れて行ってくれます。 【お料理:驚愕のコストパフォーマンス】 12,000円のコースとは思えない、圧巻の構成とクオリティでした。 先付・八寸:季節の素材を少しずつ。最初の一皿から盛り付けが美しく、お酒が進む味わいです。 お造り:特にイカの包丁の入れ方が素晴らしく、ねっとりとした甘みが口いっぱいに広がります。 椀物・汁物:出汁の香りが際立つ上品なお椀や、身体に染み渡る濃厚な汁物(粕汁のようなコク深さ)など、緩急のついた構成でお腹も心も温まります。 焼き物(肉):絶妙な火入れの赤身肉。噛むほどに旨味が溢れ、薬味のワサビやお味噌が良いアクセントに。 焼き物(魚):あまりの美味しさと会話の楽しさに、うっかり写真を撮り忘れてしまいましたが(苦笑)、焼き加減、脂の乗り共に最高でした。 揚げ物:サクッと軽やかな海老と野菜の天ぷら。 〆のご飯:出汁の効いた炊き込みご飯は、満腹でも入ってしまう不思議な美味しさ。 【総評】 料理の質、日本酒の揃え、そしてスタッフさんのホスピタリティ。これだけの満足度でこの価格帯は、心斎橋エリアでは正直「破格」と言って良いと思います。 美味しいものを少しずつ味わいながら、極上の日本酒に浸る。そんな大人の贅沢な時間を過ごしたい方に、自信を持っておすすめできる名店です。 また必ず伺います。 美味しかったです♫ ごちそうさまでした!