やわらか食感とレトロ空間が魅力の郷土うどんスポット
香川県東かがわ市。 東かがわ市で一番有名な讃岐うどん店。 レトロな店の雰囲気も讃岐うどん店って感じです。 今回は ぶっかけうどん 注文。 コシよりもどっちかっていうとやわめの珍しいうどん。 讃岐の夢を使ってることも関係してると思います。 ぶっかけつゆはつゆ少なめでむしろまぜそばって感じ。 こういうタイプも全然ありです。 #香川県 #讃岐うどん
三軒家西にある味がしゅんとした関西風味のおでんが味わえるおでんのお店
おでんとだし割。 大正飲み二軒目は乃ノ家へ訪問。前回は焼きトンの乃ノ家ですが、今回はおでんの乃ノ家へ訪問。 この日は急激に気温が下がったのでおでんの気分でした。 おでんは焼売、大根、しらたき、玉子、マロニー、紅生姜天、つくねなどを注文しました。 後はお酒のつまみに牛すじポン酢を。 2軒目の為、ドリンクは麦のソーダー割りにしました。お店は半分程度の入りで、料理の提供も早かったです。最後に〆でだし割をいただきましたが、温まって美味しかったです。
【新潟名物】こだわりの十割蕎麦と希少な地酒・酒肴が楽しめる居心地よい空間に心酔を
2024/5/4来店 新潟3店舗目。 せっかく新潟に来たのだから、やっぱりへぎ蕎麦!という事で小嶋屋さんに向かうも、やはり大行列。もう蕎麦の口になっていたので、近くで蕎麦屋さんを探します。 へぎ蕎麦ではないですが、十割蕎麦の美味しい店が近くにあるみたいなので伺うことに。 『幸乃蔵』さん。 駅のすぐ隣のビルですが、現在周りが工事中で遮断されているので人もまばら。予想的中でそれ程混んでいません。 入店し「ざるそば 山菜天ぷら付き」を注文。 しばらく待つと蕎麦が到着。 蕎麦は細めでコシもあります。ただ十割のわりには蕎麦の香りは少なめかな。 つゆは濃いめの私好みのやつです。 山菜の天ぷらはサクサク、ほろ苦でやっぱり美味しい。この時期だけの贅沢ですね、塩で食べると最高です。 最後に蕎麦湯もいただき、満足できました。
津軽の郷土そばと希少な野鴨鍋で味わう、丁寧な和のもてなし
【2025年12月訪問】 牛込神楽坂の牛込中央通り沿いにある蕎麦屋へ。 こちらは狩猟解禁期間の11月~2月に野鴨鍋を提供しており、そちらのコースの会にお呼ばれ、野鴨鍋には幹事激推しのつくねを+300円で追加。 ちなみに取り分け前の写真は6人分。 ---------- たぬき冷奴 前菜盛り合わせ 蕎麦刺身 漬物盛り合わせ 茶碗蒸し そばがき 野鴨鍋 つくね 津軽蕎麦 抹茶ババロア ---------- まずは悪魔的な旨さで一世風靡したたぬきな冷奴からスタート。 前菜盛合せは10品と酒が一気に加速する品数。 印象的だった品のみコメントすると辛子のアクセントが心地よい胡瓜辛子漬け、醤油漬けで日本酒を呼ぶ磯つぶ貝、豚骨スープっぽい味覚のチーズ味噌漬け、薫製香に驚くチーズ豆腐、蕎麦屋らしいクオリティの鱧板山葵漬け。 一反木綿な蕎麦刺身は薄そうに見えるが食感あって蕎麦の香り豊か、甘味も強く実に美味、普通の蕎麦も何種類か食べたくなる。 漬物は控えめな塩梅でポリポリと箸休め的な位置付け、ワイン漬けのラッキョウが個性的。 茶碗蒸しは熱々ほっこり、茸の旨味も感じる。 そばがきはややねとなテクスチャーで刺身より香りが強い、塩でいただくと甘味が際立つ。 メインの鴨はエトフェしたかのようか濃いルビー色で旨味が濃厚、鉄分感も豊かで胸とももを頂いてるのにレバーに似た風味を感じるほど。 つくねは肉を細かくたたいてるのに弾力が強く旨味も胸ももの比ではない、+900円で3人分にしてもよかったな、鴨の旨味を吸った野菜や栃尾揚げも実に美味。 鍋の具材を食べ終えたら津軽地方の郷土料理で都内で提供しているのは当店のみ(と説明あった)の津軽蕎麦、下茹でしてるので籠に入れてサッと火を通してから頂くと香りは程々で甘味が強く一気食い、これも3人前で頂きたかった。 最後は抹茶が濃いババロアで〆。 鴨鍋と津軽蕎麦は他店では頂けない記憶に残る美味さでした、幹事さまが毎季数回訪問するのも納得、僕も年1回は通うことになりそう! #蕎麦 #鴨鍋 #牛込神楽坂 #神楽坂
揚げたて天ぷらとワインを気軽に楽しめる、女性にも嬉しい天ぷらダイニング
天ぷらが無性に食べたくなり、ググって適当に来たお店がヒット! 揚げたてを直接揚げた人がテーブルまで運んでくれるスタイル。隣が市場ということもあり、新鮮な食材で久々に大満足。ランチだったので品数が少なかったので、今度は夜来てみよう。 ランチの平均予算は1,000円から2,000円とリーズナブルです。 ただ、何も言わなければ天丼は鰻のタレのような甘だれがかかってくるので、天汁が良ければ注文の際に言ったほうが良いかと思います。 後で頼んだ追加の牡蠣がめちゃうまでした。
里山の古民家で味わう喉越し抜群の手打ち蕎麦とサクサク天ぷら
久々に蕎麦を食べに日光へ。 小代行川庵。 開店から満席状態です。 天ざるを注文。 天ぷらサクサク、そばは喉越し良しです。 美味かった。ご馳走様でした
伝統と店主のこだわりが光る、心に残る手挽き蕎麦の名店
那須に行く途中、人気の蕎麦屋 胡桃亭さんにランチで立ち寄り。 13時すぎに伺ったからか、お目当ての数量限定の田舎蕎麦は終了(涙) 旦那は鴨南蛮そば、私は冷やしおろしそばを頂きました。 おろしは大根の辛味が凄く、暑い日にはサイコー♪ もちろん、お蕎麦は文句なしの美味しさで大満足♪ ごちそうさまでしたー
リピーター続出!元住吉にある、コストパフォーマンス最高な居酒屋
ᒪ字カウンターには常連さん達がいい感じに飲んでます。 外から覗いてすっごくいい雰囲気のお店‼って思い入ってみました。 優しそうなおばさまお二人で切り盛りしてます。アジフライとホタテの盛りは ふた皿に分けて出してくださいました!! コハダの酢シメは最近の長雨で市場に行っても魚がないのよって、ウナギとマグロを盛ってくださいました^_^ 緑茶ハイも濃ゆくて美味い。 あ〜素敵なお店!! また来ます(≧∇≦) 2020/07/20(MON) 元住吉に素敵なお店を見つけた!! L字型のカウンター 小上がりのテーブル席 明かりの感じも好みバッチリ! アジフライも美味しかった 色々サービスしてくれて素敵なお店(*^^) の後お家で乾杯 酢昆布ウマッ!! 未来少年コナンが2008年7月の世界のお話しと知ってビックリ❣️ #ほっこり素敵なお店in元住吉 #アジフライin元住吉
太めの麺と香りが彩る手打ちの更科そばのお店
しっとりとした暖色系の電球が照らす空間で 板わさをアテにキリッと辛口の燗酒を舐める 〆は“もりそば”。コシの強い手打ちを啜る 口腔にふわっと膨らむそばの香りに癒された 浅草橋の路地裏にひっそりとある隠れた名店 浅草橋ランチ 休日にひとり趣味の蕎麦の食べ歩き 訪れた“更里(さらり)”は、大森海岸の名店 “布恒更科”出身のご主人が開いたお店だそう カウンター席に通されてまずはそば前からと <雪の松島 超辛口・720円>を燗でもらう キリッとした宮城の酒には、お通しとして “牡蠣の佃煮”が添えられた 濃厚な牡蠣の旨みに辛口の酒がよく合う 蕎麦屋らしく<板わさ・970円>を通す 厚めに切られたかまぼこは、みずみずしく シャクシャクとした歯応えがあり、 すり身の風味がやさしい 昼営業のラストオーダーとのことで <もりそば・850円>を〆にお願いした この日の素材は、茨城県境町産の 常陸秋そばとのこと コシの強い手打ちそばは、啜りやすい長さで 啜った瞬間に口腔に素材の香りが膨らむ この瞬間が蕎麦好きには至福だ ご出身の布常更科を思わせる出汁が効いた 濃口の辛汁は、自分的に好みで 麺の端に辛汁を絡ませ啜って軽快に完食 浅草橋でそばと言うと立食いの名店も多いが 本格手打ちそばをそば前から楽しむ時に こちらは穴場かもしれない #蕎麦 #sova_sova #リーマンランチ #浅草橋 #更里 #もりそば #浅草橋の路地裏にひっそりとある隠れた名店
職人の技と会話が楽しめる本格天婦羅ランチ
ランチにて訪問。 お話好きな店主に真の天婦羅をコースにて 教えていただけるお店です。 #天婦羅 #烏丸 #ランチ#コース
香り高いそばとこだわり素材の天ぷらで、そば好きもうなる充実の一軒
No.2869✨️✨️ 《2025年No.70》 〖久しぶりの鴨〜ンщ(゚д゚щ)カモーン✨️〗 我が家から車で3~4分の ✴️そば切りやま田 さん♪一番乗り 最後のお伺いは2023年10月でした^^; 平日も開店前から待ち客がいて、週末にもなると 駐車場満車!! この辺りではかなりの人気店になってますね✨️ ✴️鴨そば (田舎そばへ変更)天ぷら付き 二八そばの鴨そばは¥1,300 田舎そばへの変更で¥1,500に 追加料金で十割そば、田舎そばを選べます✨️ 選択しなければ二八です✨️ ✴️そばプリン ¥250 高校野球の準決勝…横浜高校の応援をしながら着丼を待ちます✨️ 元神奈川県民としては横浜高校応援ですね✨️ 横浜高校が先制点を取ったところでお蕎麦が着丼です(*^^)v 天ぷらは、舞茸、椎茸、ブロッコリー、茄子✨️ 鴨〜ンつけ汁は少し塩っぱめで鴨肉が4枚入ってました(*^^)v しっかりコシのある田舎そばですが、ちょうど良い歯応えで蕎麦の風味が良いですψ(´ڡ`♡) 久しぶりの美味しいお蕎麦‼️ 店主さん、また腕を上げましたねჱ̒˶ー̀֊ー́ ) そばプリンは、そば茶と豆乳で作られていて、そばの実とみたらしのタレようなソースのトッピング✨️ 蕎麦湯は、白濁してますがサラッとしています。 食べ終わる頃には次々とお客さんが来られたので家で横浜高校応援しますヽ(´▽`)/ 3月28日✨️ ----------------------------- 今日は、ドジャースの試合と高校野球の決勝戦✨️ 時差がありながらも試合時間が被ってるので、リモコンをポチポチ操作しながら応援しています♪ 先程、ドジャース勝利㊗️わ〜⸜(*ˊᗜˋ*)⸝⋆*〜い ーーーーーーーーーーーーーー #石臼引きそば粉 #二八そば #十割そば #田舎そば #そば切りやま田 #手打ちそば #元気まちしらおい
石臼挽そばと揚げたて天ぷらで満足感あふれるドライブランチ
【山中領上山郷】冷たいお蕎麦XP.77(^^)休日ドライブで孫と上野村まで来て『十石そば福寿庵』さんの本店にランチで伺いました(^^)13時ごろに到着しましたが待たずに席に通されましたが…ツーリングのお客さんやファミリーでのお客さんで賑わっていて広い店内もほぼ満席状態でした(^^)《天もりそば(¥1,300)》をチョイス(^^)お蕎麦は石臼挽きの田舎そばで美味しい(^^)天ぷらは海老・ナス・カボチャ・しいたけ・舞茸・ピーマンの豪華版で揚げたてサクサクで味良しのコスパ良し(^^)帰りに恐竜センターに寄ったり小平河川公園で川遊びをして休日を満喫しました(^^) #山中領上山郷 #十石そば福寿庵 #NOWAR
季節の味と手仕事を堪能できる、散歩も楽しめる蕎麦料理の隠れ家
地元蕎麦 NO.265 … この日は、上野東京ライン途中下車の蕎麦屋放浪。熊谷までやって来た。こちらのお店は、「熊谷スポーツ文化公園」の近くにある。熊谷駅からは3km弱離れているが、散歩で歩数を稼ぐには丁度良い距離感です。コロナ禍全盛の時に伺った事があったが、生憎、長期お休みになっていた。 駅から歩く事40分ほど、12時半ごろ到着した。お一人様なので、2席あるカウンター席に座った。目の前には美味しそうな日本酒の一升瓶が並ぶ。電車なので飲めないことはないが、後のことを考えて我慢しました。 お願いしたのは「蕎麦楽膳」というセット。蕎麦前的な季節の料理4品、野菜の天ぷら、デザートと抹茶が付く。蕎麦は、二色にしてもらった。 先ず蕎麦前の季節料理が着膳。蕎麦豆腐、若筍の煮物(わらび付き)、のらぼう菜のお浸し、焼き味噌の4品。量は少ないが、上品な手の込んだ季節料理が楽しめる。とても旨し。 野菜の天ぷらは、蕎麦と同時に着膳。天ぷらは、山菜(たらの芽?)、山うど、人参、新玉ねぎ、じゃがいもの5品。彩り良く薄衣で美味しい天ぷらです。 蕎麦は、せいろと変わり蕎麦(けし切り)の二色。二八か九割だと思うが、コシのある細打ちで、風味も良くなかなか美味しい蕎麦でした。けし切りは、久し振りに頂いたような気がする。出汁の効いた好みのもりつゆで、美味しく頂きました。 熱々蕎麦湯も旨し、蕎麦猪口で2杯頂きました。〆は、デザートと抹茶。2〜3種類の中から選べるが、「あんみつ」にしてみた。デザートは要らないかなと思ったが、このあんみつがとても美味しかった。 ご馳走様でした! ということで、熊谷の和菓子屋「梅林堂」で、「あんみつ」を相方のお土産にすることになりました。 変わり蕎麦というと「足利一茶庵」になるが、どうやら店主さんは、立川の「無庵」で修業されているようだ。立川「無庵」の修業先は一茶庵なので、懐石的な蕎麦料理と変わり蕎麦の繋がりが見えてくる。「無庵」やそのお弟子さん達が開店させたお店は、独自路線で評判が高くなっている有名店も多い。群馬でも「凡味そばきり」のように、一茶庵で修業し人気店となっているお店がやはり多い。今ではお弟子さんのお店の方が有名になっていて、ルーツの一茶庵は最早バックナンバー的なお店になっているような気がします。 … #加那や #蕎麦楽膳 #蕎麦料理 #二色そば #変わり蕎麦 #けし切り #一茶庵系 2023年4月訪問
濃厚味噌スープとモチモチ麺が魅力のほうとうランチスポット
子供の遠征度々訪れる甲府。 今回のランチは山梨らしくほうとうで。近くを検索するとこちらがヒット。ほうとう…信州?長野?14:00前に入れそうだったのでいざ! 県外の車が多くお昼時はすぎていましたが駐車場がいっぱいでした。出そうな車があったのでもう一周してきて無事駐車。 メニューの中から里芋ほうとうをオーダー。 ほうとうは基本かぼちゃが入ってて甘めなイメージでしたがこちらのお店はまず味噌のスープが濃厚で美味しい!信州味噌なのか?だから信州?聞きはしなかったので分かりませんがわたし的にはとーっても好みの味でした そして麺がイメージしていた平手のかと思いきやしっかり小麦の味がするまるですいとんにも似たモチモチの食べ応えのある麺でこれも私好み。 見た目ちょっと少ないかな?って思ったけどそんなこと全然なく大満足の一杯でした。 また甲府遠征の時にはお邪魔したいと思うお店です!ごちそうさまでした!
四季の味覚とともに楽しむ、やさしい天ぷらと魚料理の蕎麦処
コスモスとひまわりを見にいく前に 昼飯食べに行きました。 野菜天せいろと嫁さんは蕎麦遊膳を。 嫁さんの蕎麦遊膳の鯖の塩焼き、ニシンの煮付けが、美味しかった。肝心の蕎麦の写真撮り忘れ。
黄金色の出汁と喉越し抜群の細麺が自慢、行列必至の讃岐×大阪うどん専門店
【オススメニュー:冷かけ】Retty話題の新店/ミシュランガイド大阪2024ビブグルマン掲載/食べログ3.59 香川と大阪での修行経験が開花! 最後の一滴まで飲み干せる黄金だしの冷かけは麺も食感も超!絶品!! 《船場センタービルから西天満に移転後もますます大人気》 2018年に船場センタービル内に開店後、たちまち人気行列店として大阪のうどん好きを唸らされた『うどん処 重己』が、大阪高等裁判所近くで法曹界の事務所や画廊などが軒を連ねる西天満に移転したのが2024年2月22日。 大阪中津の『たけうちうどん店』などで修業した後、本場香川の名店『一福』でも経験を重ねた小川友作店主は、香川と大阪での修行経験から、讃岐で覚えただしが大阪の水では思うように出なかったため、イリコを用いずに昆布、うるめ節、さば節を使うことで、結果的に関西人向けの味になったんだそうです。 移転後、何回か訪れたものの定休日や内装工事で臨時休業というバッドタイミングを経て、やっと初訪問できたのが雨の日の午後2時半。先客の4人組のお客さんが入店したあとにカウンター奥の席に通され着席。ラストオーダーのタイミングとあって、お昼のセットの冷かけを注文。 店内はカウンター席と2人掛けテーブル卓と12人ほどのキャパ。シンプルで和風モダンな空間は清潔感が溢れていて、常に満席状態です。営業時間が10:00〜15:00で、水・日・祝日が定休日、地の利も必ずしも至便ではないことから、船場センタービルからの人気を継承し西天満でも行列必至店なのも言うまでもありません。 お店のスタッフは、小川友作店主を筆頭に老若合わせて5人で切り盛りされていますが、ひっきりなしにお客さんが訪れるものの、声かけも明るく接客姿勢も丁寧そのもの。それぞれの持ち場が機能的に動きお待たせ感のない時間で提供されています。 《オススメニュー》 ・お昼のセット:1,200円 なんと言ってもこの一杯が美味い!!と唸らせてくれる「かけうどん」は冷と温があって、麺と黄金色のつゆのみという、具材なしの超シンプルなもの。今回は「冷かけ」をしみじみ味わいます。 そのつゆは、関西風の白だしが味の決め手。昆布、うるめ節、さば節を使い、しっかりと旨みを引き出しながら、大阪では一味違う魚介風味の出汁が特徴的。最後の一滴まで飲み干したい、黄金だしになっています。 讃岐流の麺は、しなやかなコシと伸びを求め生地を寝かせ、艶やかで少し透明感ある麺肌が特徴。麺はもっちりしながらも口の中で跳ね上がる感じ。そのあとチュルリとした食感ののど越しに舌鼓。以前食べた時より格段にレベルが上がっているのがしっかり伝わります。 薬味は、ネギとショウガを別皿で添えられ、途中から少し足すだけで十分。シンプルがゆえに、麺とつゆに相当な自信がなければこのスタイルでは提供できないと言わしめるほどクオリティーの高い一杯に仕上がっています。 セットの「鯛ちくわ天」は揚げたてで、鯛の旨味が凝縮されたすり身が美味。そのままでも、つゆに浸しても美味しくいただけます。 また、ごはんは「卵かけ」か「じゃこ」で選べて「じゃこごはん」に。甘塩っぽく山椒の実がピリッと効いていて、これがめんつゆにぴったり!!おかわりしたくなるほどごはんも進みました。珍しい青のり入りの天かすも置いてあるので「温かけ」にはきっと潮の香りが増幅される一杯になること間違い無しです。 大阪と讃岐うどんの双方の良さを併せ持った『うどん処 重己』は、現時点でおそらく大阪でもトップ3に入るほどの名店になることでしょう。それほどクオリティーの高いうどんの名店だと私も太鼓判を押します。 #オススメニュー:冷かけ #Retty話題の新店 #ミシュランガイド大阪2024ビブグルマン掲載 #香川と大阪での修行経験が開花 #最後の一滴まで飲み干せる黄金だしの冷かけ #関西人向けの味 #シンプルで和風モダンな空間は清潔感 #西天満でも行列必至店 #なんと言ってもこの一杯が美味い #絶品かけうどん #艶やかで少し透明感ある麺肌が特徴 #チュルリとした食感ののど越し #クオリティーの高い一杯 #鯛ちくわ天 #じゃこごはん #珍しい青のり入りの天かす #大阪でもトップ3に入るほどの名店 #クオリティーの高いうどん店 #大阪の推しうどん店 #西天満の行列ができるうどん店
JR目黒駅徒歩1分◆上質なお寿司をお手頃価格で!『テイクアウト』販売も有り♪
安いし、てごな価格で美味しい。 きちんとしたにぎりででてきます。 狭いです。窮屈。異国のスタッフは、道譲ってくれません。客が、どいたげる。
行列も納得、本格派讃岐うどんと充実天ぷらが朝から楽しめる駅近スポット
【中目黒、サクッと行ける駅前の讃岐うどんの名店】 中目黒駅すぐにあるおにやんまさん。 ワンコイン前後で高クオリティのうどんが頂けるお店。 この日は珍しくランチタイムでの訪問。 久しぶりに定番を食べたいと思い、 とり天ちくわ天うどんをオーダーしました。 つるっとしてコシもあるうどん。 出汁も含めて全体のクオリティが朝よりいいかも。 天ぷらもなんか気持ち今回のお昼の方が美味しい。 特に鶏かしわ天が普段より美味しかった。 お昼はすごい回転率で回ってるので、 それが影響しているのかも。 サクッと美味しいご飯を食べたいときに重宝します。 ごちそうさまでした。 #中目黒 #うどん #おにやんま #昼ごはん #とり天 #ちくわ天 #讃岐うどん #お昼がおすすめ
400年以上愛され続ける、上品なつるもちうどんと華やか天ぷらの名店
紅葉狩りの季節。家内の旅の計画で伊香保へ。天正10年(1582年〕創業。400年超の老舗。歴史を感じながら美味しい饂飩でした。ご馳走様でした。食後、同店の廊下に展示されていた「春秋遊楽図屏風」狩野系とあり、その解説の最後に「羽黒洞主誌」。羽黒洞の「羽黒」は出羽三山の羽黒に由来するかが気になりました。羽黒洞とは、木村東介(1901年〜1992年〕なる美術商が、1930年代から肉筆浮世絵や近世絵画を扱い、展覧会図録や研究誌を刊行。「羽黒洞主誌」と記されているのは、同氏がが刊行した展覧会図録や研究誌を典拠としていることを示すもので、作品の来歴や評価の根拠を示すために記され、その作品が羽黒洞の出版物に掲載されたことを示す。つまり「羽黒洞がかつて取り扱い、図録に記録した作品である」という意味でした。木村氏、本名:文雄は、山形県米沢市に生まれ、米沢商業学校を中退し上京。柳宗悦氏の指導を受け1936年に東京の湯島天神下に羽黒洞を創立。同氏の山形県の故郷は、いにしえより羽黒派修験道の聖地があり、羽黒は、「現世を救う」「再生を象徴する」という意味合いと響き合う。そして 「洞」という字は、祈りや修行の場、または深い探求の空間を示唆しており、羽黒山の霊性と結びつけたと想像しました。羽黒=現世利益・祈り・再生。洞=深い探求・精神的空間。
揚げたて天ぷらと喉越しの良いうどんが手軽に味わえる駅近うどん店
休日のランチで訪問。 大きめの看板と人が多いので目立ってました。 現金不可の自販機が2台あり、鳥の天ぷら、、ちくわ天が入ったぶっかけうどんを購入。 12:10分位でしたが、並ばずに座れました。 うどんは中太でつるっとして美味しい。 いりこだしの汁も美味しかったです。