朝から大行列!新鮮魚介と圧倒的ボリュームで満腹必至の海鮮食堂
今朝は朝定食ではなく、ミックスフライ定食1300円にしてみました。フライ(エビ、白身魚、イカ、ホタテ?)の他に、春巻が付いてくてるのは珍しい組み合わせでした。
市場の入口で楽しむ、自分だけの新鮮海鮮丼体験
【帰省メシ】2025夏その2 こっくり濃厚な豚バラ焼肉の後はやっぱり魚ですよね。というわけで近江町市場へ移動します。以前一度臨休でフラれたお店。数年振りのリベンジ訪問です。 人気店らしく待つのが前提なシステム。店頭に氏名、連絡先、人数、注文の品などを記入して所定の場所に貼っておくと席が空き次第連絡が入るようです。この日は運良く席が空いていてスルっと入店できました。これはツイてる! まずはお飲みものというわけで、冷酒をいただくことにします。するとやって来たのは地元、羽咋の酒蔵が醸す『遊穂』。これはうれしいね。『本日のとれたてにぎり盛り合わせ』と合わせることとしましょう。 サービスのお通しでいただいた自家製のイカ佃煮で遊穂をいただきながら待っているとしばらくしてにぎりが登場。大振りで極々しっとりなマグロ、吸い付くようにもっちりしたイシダイ、コリっコリな捌きたてのバイ貝、軽やかな旨みがのったカジキ、プリっとした甘エビ、そしてねっとりしたアカイカです。どれも新鮮でまさに“いきいき”な美味さを楽しめます。 追加でガスエビを。身の味が濃い!ミソもたっぷりで芳醇な風味がたまりません。 インバウンドなお客さんも多く、店員さんは英語を駆使して接客されています。近江町市場がこんなにグローバルになるとは感慨深いですね。 ごちそうさまでした! #旅グルメ
行列必至!加太の海の幸を贅沢に楽しめる朝から開店のお食事処
サーフィンで和歌山へ行った時のランチ♪ 淡島神社のすぐ横に有る行列が凄い人気店!数年ぶりの訪問です。 この日も、かなりの人だかりでしたが、30分程の待ち時間で入店出来ました。 前回来た時は、これでもかっ!と山盛りに盛られたしらす丼のWが有ったのですが、写真撮りたいだけで残すお客さんが続出したので無くなったそうです。 今回は、やっぱり名物のしらす丼ノーマルと、うにトースト、カワハギのタタキのうすづくりをオーダー。 釜揚げしらすがたっぷり盛られた、ノーマルでもボリューミーなしらす丼は、結構大粒な釜揚げしらすで、ふっくら美味しい! このお店の特徴で有る、梅干し入りの甘い出汁醤油をかけて食べると、甘味と酸味と出汁の風味が合わさってなんとも美味しく味変! うっすら炙りが入ったカワハギのタタキは、香ばしく身はもっちりしっとり旨味バッチリ! 何もつけずに食べると、臭みも無くカワハギのほんのり甘い身の旨さが味わえました! 人気のうにトーストは、バゲットにうにバターが染み染みに塗ってトーストされてます!ウニの風味がしっかりしていて、味はかなり濃厚!おつまみにピッタリの一品! 待ち時間が少しゲンナリしますが、さすが人気店だけあって、加太の海の幸を堪能出来ました! ごちそうさまです! ●しらす丼 ノーマル ●うにトースト ●皮はぎのタタキのうすづくり #和歌山#加太#行列店#人気店#しらす丼#過去モノ
北海道の朝を彩る!新鮮ウニや海鮮丼を堪能できる市場の行列グルメ
二条市場ではいつも行列の絶えない人気店のようです。混雑を避けて朝食に訪れましたが、店内はほぼ観光客で満席でした。海鮮丼はよりどりみどりでどれもいい値段ですが、味はそれなりに保証付きです。 #二条市場の朝食 #新鮮な海鮮たっぷり
市場で味わうご褒美海鮮定食!鮮度とボリューム満点の贅沢ランチ
#朝からガッツリ食べれる #開店してすぐ満席 #いつも行列 タイムサービス1,430円いただきました。三連休初日の土曜日は、10時に伺いましたが、本店満席。隣り、店舗に入れました。以降は結構並びそう。市場ならではの豪快メニューで、サクサクの揚げ物、エビ、まぐろ中落ち丼も美味いです。夜まで、腹パンで、観光と散策で、エネルギー消費に努めました。朝一に入って、市場で買い物して、10時に朝昼ご飯にしないと駄目ですね。
三崎港の新鮮まぐろを贅沢に味わえる老舗海鮮ランチスポット
父の墓参りに母と子を連れて行ってきました。 ここは父が生前、年2回のイベントを近くの施設で開催していたため、スタッフとして参加する際食べに来ていたお店です。 「三崎丼」1,800円 自分はシンプルにこちら。 ご飯は大盛で。 「まぐろ丼」3,000円 マグロだけが食べたいと言っていた子はこちらをチョイス。 「王道!活きイキ刺身定食」1,900円 7種類の刺身を盛った本日のおすすめは母がチョイス。 平日だったせいかゆっくりと食べられました。
淡路島で海を眺めながら、絶品生うにの鱧しゃぶを頂ける人気レストラン
ローストビーフ丼とマスカットプリン ローストビーフは柔らかくて美味しい。プリンもなめらかな食感でうれしい甘さ。
新鮮な魚介とコスパ良しの定食が味わえる、地元で愛される活気ある食堂
前回の静岡滞在時から続けている焼津のマグロ巡りシリーズの今回ラストは 「小川港魚河岸食堂」。 焼津の小川港(こがわこう)にある、漁師や漁港職員さん、そして近場に勤務する方々の集う、こちらも地元の方々の愛する海鮮食堂。 やはりマグロがウリになっている飲食店で、座席数も100席を超える大きなお店です。 平日の昼間にお伺いしましたが座席は70%ほど埋まってました。 自動食券機で下記のメニューを購入。 ◉上海鮮丼 ¥1,700 ◉マグロ中トロ丼 ¥1,800 ◉桜エビのかき揚げ ¥1,000 ご飯は酢飯と白米を選べます。 さて、そろそろ焼津シリーズもお求めやすい価格の地元人気店もここが最後と思えるほど回ったため、味についてはハードルが上がり、感動度は薄れてましたが、美味しかったです。 ただどうしても比較となるため、昨日訪問した某店のレベルの高さ(あくまで純粋な味)に軍配が上がるかなと。 でも、こちらもリピートしたいお店の一つである事は間違い無いです。 焼津のマグロ、海鮮関係のレベルは高いです! ごちそうさま!
香ばしさとボリュームが自慢、関西風炭火焼うなぎの名店
久しぶりの東山物産で鰻重(ご飯少なめ)。美味しい鰻です。前日予約している人を優先しているので当日は待つ可能性があります。
新鮮ぷりぷり貝と魚が自慢の席数限定・海鮮食堂
朝一から、お邪魔しました! 開店前に自分含め4組待ってました。 すると、みなさん名前呼ばれるではないですか。 僕は予約せずに待ってました でも、入れてもらえてのでヤレヤレ笑 焼き方が分からず聞くと 丁寧にレクチャーしてくれました。 はまぐりって美味しいですね! 焼けてくると溢れてくる汁が美味い! 定食を注文したんですがハマグリが 8個もあって 食べ終わるまで1時間10分かかりました。 (回転悪くて申し訳なかったです) 自分で焼きながら加減見て特製タレかけたり エンタメ要素がいっぱいあって 3,000円程したけど満足度は120%ありました! いゃ〜 美味しかったです! ご馳走さまでした! 追伸 道路に合わせて船底の高さを決めたのかな? たまたまかな?ピッタリ合ってました!
氷見の釣屋魚問屋が経営する、富山県で一番鮮度が良い魚が食べられるお店。
氷見に来たよー! この時期の氷見といえば寒ブリ! まだ氷見ブリ宣言はない! 温暖化の影響なのかサイズがまとまらなくて数も少ないのか 去年より遅めに来たけど脂はまずまず アッサリ目なブリが食べれました ギトっとしたブリが食べたいともおもってたがこれもまた美味しい
朝から貝づくし!九十九里浜で味わう贅沢な海鮮焼き体験
焼きハマグリ 焼きイカ をオーダー 美味しくいただきました ごちそうさまでした #九十九里浜 #はまぐり #海鮮焼き #人気店
圧巻の海鮮と浜焼き食べ放題、房総ならではの贅沢ランチ体験
牡蠣に蛤にサザエに帆立を食べすぎました@館山。 この日は館山までドライブ。 館山らしいもの食べたいとのオーダーをもらい浜焼きへ。 食べ放題か単品で注文か、選べますが食べ放題を選択。 牡蠣は20個ぐらい、帆立も5〜6個 サザエも7つほどいただきました。 やっぱ貝は最高ですね! 1人4000円ぐらいでしたが十分元を取るぐらい食べ尽くしました。 外には足湯もあります。 ご馳走様でした! #retty人気店 #浜焼き #駐車場あり
伊豆の網元
海鮮食べたくて通沿いで並んでいたこの店に来ました。少し時間をおいていたから並んでいませんでしたが、下膳やテーブルを拭くのを待っていたら席に着くまで5分程度待ちました。 対応は外国人、注文はQRコードと人手不足を感じながら、金目鯛の煮付けとお刺身の定食を頂きました。黄色いご飯に珍しさを感じながら金目鯛の煮付けが美味しすぎて。。。煮汁もご飯に垂らしながら、出汁スープに薄めながら頂きました。欲を言うなら白いご飯も頂けると嬉しいです。値段は張りますが仕方ない、贅沢したい時にまた来たいです。
温泉併設の圧倒的ボリューム&新鮮海鮮丼にリピーター続出
ランチ時間に行くと待ち時間が半端ないので、夕刻に。佐伯市上浦にある塩湯の海鮮丼です。全部で一体何切れあるか分からないくらい、食べても食べても減らない刺身達、お口直しの海老マヨが乗ってるのは嬉しい。¥1300とちょっと値上がり?
< 10:30〜 >近江町市場で水揚げした新鮮な海鮮料理と能登牛が頂ける居酒屋
金沢 近江町市場にある 刺身屋 のど黒丼をランチでいただきました! 脂が濃厚で旨味たっぷり、でもしつこくない味わいで美味しかったです。 メニューには色々な種類の海鮮丼があり、いつ来ても飽きなそう!
行列必至、ふわふわ鰻とくつろぎのお座敷で味わう成田のごちそう体験
年始、会社の方々と成田さんへ。 皆んな上鰻重ですが。 ・上天丼 ・鯉のあらい 毎年恒例です。 改めて、明けましておめでとう御座います㊗️
行列必至、朝から味わう新鮮ネタと江戸前技が光る市場の寿司体験
おまかせ、最後のお好みを車えびにして6890円。 豊洲市場7街区でマグロセリを見学後、朝食は6街区にしようと散策中に受付の行列を見つけました。今なら受付してもらえると思い行列の最後尾へ。待っている間に何か紙が回ってきました。もう受付終了になるかもしれないという注意書きでした。私の番が回ってきた時には10:10〜11:20の枠のみ何とか空いていましたので、そちらをゲットです。 まだ6時半でしたので他のお店で朝食にして、10時過ぎに再びやって来ました。前の枠は10:00迄の枠だと思いますが、かなり時間が押しているようでした。しかし入店すると大将が申し訳ないと平謝りで、気にしないでと入店です。 座って周囲を見渡すと外国人観光客や常連さん、一見さんと色々なメンバーで、お店からは飲んでいる人にはツマミの伺い、一年ぶりにきた人を覚えていて声かけと、気持ちの良い接客ぶりです。 特に苦手なものは無いのでおまかせしていると、以下のラインナップで提供されました。 ・塩釜の本鮪 ・松川ガレイ ・鰆 ・メジマグロ 外人にベイビーツナと説明していた。30kgぐらいの大きさらしい ・釣り鯵 徳島県産。網で獲ったものではないので傷が口にしか無いと、板前さんが推していた ・スミクイウオ 口周りが黒い魚 ・煮アワビ ・メカジキ ・巻物 ・お好み メニューから選ぶが、下段の3つは追加料金となる。その中から車えびの生を選択。その場合、お頭の唐揚げ付き。煮を選択した場合はお頭の味噌が付いて提供される模様。 日本酒は今日は40種類用意されていたそうで(多い時はもっと多いらしい)、時間を調整してまた飲みに行きたいと思わせるお店でした。でも今日も早朝で予約が無くなってしまったのでなかなか来にくいと板前さんにボヤくと、一人だったら意外にグループの脇に入れたりすることもありますよとのことです。お会計を済ませて出て来ると、今度は11:30からの人達が待ち構えていました。
宮内庁御用達。市場で鍛えられたカニを見る目は、お客様の期待を裏切りません
東尋坊飲食店いちばん人気!2025/8/25 灼熱の中東尋坊へ三度訪れました。夏なので海は穏やか、火曜ワイド劇場のような疾風怒濤はありません(笑) 汗だくで散策続けながら、やはりランチはやまにさんへ。広い座敷、何度来ても落ち着く。オーダーはやはり鮮魚。蟹はないので海鮮丼で。待ってる間に焼き蛤も。蛤、すこし小粒だったかな?海鮮丼はさすがに旨いし具材もたっぷり新鮮そのものです。みそ汁は名物なぎさ汁。蟹と海老でしっかり出汁が出ており海の香りが贅沢。もちろん身もいただけます。添えられた一見、昆布のような佃煮は、実はキクラゲの佃煮。たくあん煮と合わせ地味ながら旨い。 帰りの会計時にはキクラゲ買いました!この街道の夏の静けさ、東尋坊タワーのクーラーの弱さ、、、レジャースポットとしては心配ですが空いてて動きやすかった。
清らかな川を臨む、天然鰻と四万十の恵みが味わえる老舗食事処
【遠出グルメ…初上陸!高知旅行編③2日目ランチはもう言う事なしの超絶品天然鰻!】 高知旅行2日目の今回はランチで利用した四万十川料理の人気店「四万十屋」さんです。9時過ぎにホテルをチェックアウト後、まずは四万十川を堪能せねばと遊覧船乗り場へGO!市内中心街から約30分程でちょっと山間にある「三里乗船場」へ。屋形船での四万十川遊覧が楽しめるコチラを10時から予約し料金は大人2000円、幼児は無料!いやー素直に感動しました。水面の静けさ、澄み切った水…上流部にもダムがなく“最後の清流”とも称される四万十川は、一般的な河川とは異なり勾配がかなり緩やかな為、こうした穏やかな流れになっているんだそう。そして上流へ進むと見えてきたのは沈下橋!ドラマでも有名になったスポットですが、意外と車通りがあって驚き。橋の下を2つ潜って再び乗船場方面へ。1時間程でしたが船頭さんの解説も楽しく、川の遊覧でこんなに楽しめるとは思わなかった。TVとかでも散々見てるけど、やはり現場に来ると全然感じ方が違うもんですね。ちなみに屋形船では貸切宴会やお食事なんかも予約すれば楽しめるそうです。人生で一回は利用してみたいなー。 その後、四万十の中心街に戻り地元の物産館的な所でお土産を買い漁っていると時刻はもう12時前。2日目のランチは事前に下調べして絶対行きたいと思っていたコチラ「四万十屋」さん!®️人気店二つ星で食べログも3.49の高評価。場所は市街地からちょっと南に外れた四万十川西岸の目の前で、この旅の最終目的地・足摺岬へと続く国道321号線沿い。左手に見える四万十川、遊覧の余韻に浸りながら車を走らせると見えてくる古民家的な建物がコチラです。創業は1967年とすでに半世紀以上、四万十の川漁師と共に営んでいるという老舗。1階はお土産売場になってきて、奥に2階へと続く階段。上った先にはお食事処で大きな窓から四万十川が望めて陽の光も差し込む素敵な空間で座席は60席。お昼時なので混雑も覚悟していましたが思いの外、席は空いていて幸運にも皮が目の前のテラス席にご案内頂きました。 メニューはその名の通り四万十川の恵みをふんだんに生かしたグルメが勢揃い!前夜に頂いた鮎や鰹、川海老、青さ天を始めとした定食・丼モノ・うどん等が並ぶ中、お目当ては何といっても鰻でしょ!そのメニューは蒲焼き定食、鰻重、鰻丼、蒲焼き単品があり、それぞれ天然or養殖が選べて天然モノは全て時価…怖いすね〜でもせっかくなら鰻重食べたいと言う事で嫁さんと2人で行っちゃいました!この時の価格は何と6600円!普段なら絶対無理だけど、ここまで来てケチケチするのも嫌だから清水の舞台から飛び降りる気持ちで注文!ドキドキです。ちなみに「ゴリ丼」と言う謎のメニューも気になりましたが、ゴリとはハゼとかの幼魚だそうで柳川風な卵とじで中々美味そうでした。元の写真見たらちょっとグロテスク感ありましたがw 10分程で着丼!やっぱり鰻はお重が似合いますよね。パカっと開けると大振りで肉厚な鰻!2切でご飯を覆い尽くす感じがその大きさを物語っています。そして開けると同時に立ち上る鰻とタレの極上な香り…この時点で美味さを確信。お重だけではなく、骨煎餅に肝煮付、お味噌汁に酢の物、沢庵も付いてきて鰻尽くしの豪華なお膳!何はともあれまずは鰻からパクリ…うんんん、もうね、美味い以外の言葉は見つかりませんよ。関西風の焼き方で蒸しはなし。外はパリっと感があり身はプリッ!フワッ!天然ならではだと思いますが弾力感が想像以上に強めですが噛む込むとフワフワ〜として、更にそこから野生味を感じる味わいが広がります。身の味わいは思いの外、淡白目ですがそこをタレがしっかり補強してくれます。タレもベッタリと濃い目ではないので全体的にサッパリとした味わい。モタれる感じはなくどんどん箸が進んでしまいます。 一気に食ってしまいそうなので、お味噌汁で一息ついて他の鰻メニューへ。骨煎餅は塩気が効いてコリコリ食感も楽しく良いおつまみ感。肝煮付もコリっとした食感がありつつ嫌な臭みもなくサッパリと甘辛な味わい。肝吸いにしないのが意外性ありますが、コレはコレでアリですなー。しかしながら様々な鰻の味わいが堪能出来るのは本当贅沢で、コレだけで四万十来て良かったと思えるラインナップ。目を外にやるとやはりそこには静かに悠然と佇むような四万十川の流れ、そこに生きる鰻の美味さを噛み締めながら、残り半分程になったお重の中身を後は一気に頬張るのみ!一口毎に四万十川有難うございます!と思いながら、ホントあっという間に完食!正直お腹はそこそこ膨れましたがもう一杯食べれるくらい後引く美味さでした。嫁さんも息子も美味い美味いとペロリ。いやー高知のグルメ、ベタだけど最高で至高です。ご馳走様でした!