レフェルヴェソンス L'Effervescence

新店開拓に命をかけるカフェ女王 をはじめ 306人がオススメしています 口コミをみる

予算
~10000円
~30000円
最寄駅
東京メトロ日比谷線 / 広尾駅 徒歩12分(940m)
ジャンル
フランス料理 チョコレート 刺身 燻製
定休日
不定休
もっとみる
03-5766-9500

天才シェフによるクリエイティブ作品を堪能できる最新型フレンチレストラン

新進気鋭の天才シェフ生江史伸氏が創り出すクリエイティブな作品を堪能できる最新型フレンチレストラン。とにかく素晴らしいのが、それぞれの皿の出来栄えとコースの組み立て。どうやってこのレシピを考えたのかと思わせる独創性と、ユニークなだけじゃない完成度の高い料理を堪能することができる。

口コミ(202)

    【美意識完璧♡ここで口説かれたら大変なフレンチNo.1/女子歓喜度:5.0】 物語のようなコースの全てのお皿に気品と驚きが詰まった、大好きすぎるフレンチ。 気品が溢れていて、優雅で緻密で、でもやりすぎ感がないところがもうたまらなく好き! 今のところ、私の人生No.1レストランです…♡ コースの初めの方にでてくるこちらの定番・赤い紙のケースに入った「アップルパイの様に」のパイはふかふかで本当に美味♡ 手で食べるのが楽しいし、季節ごとに中身が変わるのでいつ来ても驚きがあります。 今回の具は、タラバガニと安納芋と柚子。 独創性溢れる工夫がたまりません。。 あと今回特に印象に残ったのは、メインのホロホロ鶏! 皮目は香ばしくて、身は文字通りホロホロ…。 こんな贅沢な鶏、食べたことない(´;ω;`) 胸肉と頬肉の食感や風味の違いを食べ比べるという演出も見事。 火入れが本当に完璧で、こんな風に調理されたなら食材様方も本望であろうという感じ。 お野菜もどこまでも丁寧に調理されていて、創り手の想いとレベルが伝わります。 メインの前でナイフを9種類の中から選べるというのも楽しいコンテンツ。 本当、選べるだけでテンションがすごく上がってしまう単純な女心。笑(大江戸温泉浴衣マジックと呼んでいる) いちいち我々のツボをドンピシャで突いてくるお店だこと…。 ちなみにこちらの生江シェフは精悍なお顔立ちのすごいイケメンです。 天は二物を与えるんだなぁ。 しかも大学の先輩ということが今回判明して、より好きになってしまいました。笑 とにもかくにも、もう何から何まで私にとっては完璧なレストランです。 こんな素敵なお店で口説かれたら幸せすぎますw 大切な人と大切な日に来続けたいお店部門でもNo.1です。。 このお店に似合うような素敵な女性目指して生きよう、といつも決意させてくれて、本当にありがとうございます。笑

    ◾️2016/06/10 19:00訪問 6名 ◾️お店  表参道から根津美術館を通り過ぎ  「壽修」を越した  1本目を右折、道なりに突き当たり、  永平寺別院長谷寺の向かい側に  淡いグレーの矩形のお店が現れます。  お部屋の支配人メートル・ド・テルさんが  お出迎えしてくれて着席。  おしゃべりも軽やかでワインのお勧めも的確。  後方の真っ暗なbox席に常に控えて頂いて  きめ細やかにサービスを提供頂きます。 ◾️お料理  おもいがけない美しい出逢い ¥18,000 ◉最初の一口はオリーヴ  高松のブラックオリーヴ、  2種類の味をご用意。  一つは塩漬けされたもの  もう一つは  『クロモジの木を乾燥させて  森の香りを抽出してオリーヴに  詰め込んで用意いたしました』  とメートルさんのご説明。  味の違いが今ひとつわかりませんでした。  ◉「泡」のお店に来ましたので、  シャンパーニュをお願いします。  モングー地方の ジャック・ラセーニュ。  キレのいいシャンパーニュで、  黒オリーヴとの相性が良いです。 ◉えんどう豆のピューレ、ガスパチョ  背の高い方の緑色の方のグラス、  えんどう豆のピューレの上に  コブミカンを泡に変えて  淡路島の真鯵のマリネを泡が包んでます。  スプーンで沸き立つ泡を掬い舌先に乗せます。  山椒のようなスパイシーさと  えんどう豆の清涼な風味が漂い、  露と消えてなくなります。  ピューレの中からは真鯵の脂質の  旨味が凝縮されて  舌にまとわりついてきて  泡との共演が素晴らしい味わいをもたらしてます。  右隣の器にはお口直しのシャーベット、  胡瓜とトマトの果汁を氷結  液体窒素で固めたガスパチョが  口の中で完成し、果実の甘みを弾き飛ばし、  素直な清涼感で満喫させてくれます。  気持ちいいです。 ◉アップルパイ#23  真っ赤かな包みが鮮やかに登場。  ふたを開けると熱いパイが入ってます。  メートルさん曰く、  マクドナルドを意識してるそうですが、  お味は格段に違います。  アップルパイのリンゴは僅かに感じますが  いのししと香味野菜の煮込みの  まろやかな味わいと  桜の甘い香りが少しだけ感じられます。  レフェルヴェソンス史上23代目のパイ。 ◉パン   フランス・カナダ・北海道の小麦粉を  ブレンドしたものを  300度の釜で焼いて  パンの中で水分を閉じこめてます。  皮は固く焦げるので、焼いた後に蒸してから  バーナーしてます。  手が込んでます。さすが。  パンの皮目の焦げ付き感と  中のもっちりふわふわの食感の  コントラストが美味そのもの。  パンの名前は「ラ・ミジャン」 ◉白ワインは優しく甘い囁きの ・BLANC FUME DE POUILLY (ブラン・ヒュメ・ド・プイ)をchoice  果実味のある優しい口当たりで  パイにもピッタリです。  楽譜のラベルが素敵なボトルです。 ◉上昇  軽く昆布締めした鰹の切身にポン酢を  薄く塗って鰹のサンドイッチです。  鰹は鹿児島枕崎から。  中にはシソの葉と発酵セロリの清涼感と  サワークリームの酸味が挟まっていて  周りの黒にんにくに栄螺のソースが  旨味を添えてます。  カットして頂くと、  舌を弄ぶように鰹のポン酢味と酸味旨味が  口の中で溶け合います。  これは美味しい。 ◉定点〜お店の代名詞。本日は青森県野辺地産の蕪。  お店がopenしてから6年間  提供し続けているお料理。  四季に合わせて蕪の旨味を極限まで  引き出すお料理に感動。    まずは一口カットしてお口へ。  途方も無く柔らかくふくよか、  どこまでも穏やかに、  そして豊かなジューシーな甘味の後に  初夏の蕪のほろ苦さが追いかけてきます。  芯の繊維質はシャキッと背筋を伸ばして。  不思議です。  合わせるのは、  イタリアンパセリのソースに  ブリオッシュのクルトン  赤いのはバスク地方のキントア豚のハム。  端正に計算され尽くした  完成の領域に達している一皿。 ◉南から始まる  白金豚のロースの鮮やかなる見目麗しきピンク色  艶が輝いてほんのり油の油脂が薄く滲み出てて  光ってます。ロースの端の被りのカリカリが  またいい硬さと焦がし方で  肉質の豊かな恵みの味わいとともに  絶品の舌触りに旨味がジュ〜ジュ〜溢れかえり、  火の入れようは筆舌しがたいものです。    これに金時草とよもぎのソースの辛味に  マッシュルームの甘いソースもさらに  ロースの旨味を変えて際立たせてます。 ◾️一投稿の文字制限内では収まらず、  料理の感想を一部割愛しますこと、  ご容赦願います。

    フォロワー様が3000名超えました!相変わらずムラのあるレビューにお付き合いいただきありがとうございます。感謝感謝デス。 今回オススメするお店はコチラ。ずーーーっといきたくて仕方の無かった「レフェルヴェソンス」さん。 一言で言うなら「感動のレストラン」!!! レフェルデビューはランチ女子会。真夏に伺いました(気づけばもう秋ですね) コース「おでかけ」7800円 ・アミューズ ・森を走る~2014 ・定点~ ・熱い日々~ ・大地と海と~ ・やわらかい陽のような~ ・おしゃべりのひととき なんとも不思議なネーミング。 しかし、これがすごい。料理が運ばれてきて、一皿一皿説明をうけると「なるほど~!!」と感動。 どれも素晴らしかったのですが、特に印象に残ったもの。 ・森を走る~  こんなに美味しく、また独創的な鮎を食べたのは初めて! ・暑い日々に~ フォオアグラ。これまたねっとりした口どけ、濃厚だけど爽やか。 細かな説明は不要。百聞は一見に如かず・・・是非食べてほしい一品。 以前コチラのお店は「サイタブリア」というお店で、そのときに伺って以来気になっているお店でした。お店は変わったけれど、レフェルも本当大好きなお店になりました。 いつしか夜に来て見たい・・・(デートでw)と思いつつ余韻にひたりつつ帰路しました。 #デート #女子会 #ランチ #夜に来たい

レフェルヴェソンスの店舗情報 修正依頼

ジャンル
  • フランス料理
  • チョコレート
  • 刺身
  • 燻製
営業時間
定休日
カード
予算
ランチ
~10000円
ディナー
~30000円
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス            
        東京メトロ日比谷線 / 広尾駅 徒歩12分(940m)
東京メトロ銀座線 / 表参道駅 徒歩13分(970m)
東京メトロ千代田線 / 乃木坂駅 徒歩13分(1.0km)            

                    ■バス停からのアクセス            
        都営バス 渋88 南青山七 徒歩2分(89m)
都営バス 黒77 西麻布二 徒歩5分(390m)
都営バス 黒77 西麻布 徒歩6分(450m)            

          
店名
レフェルヴェソンス L'Effervescence
予約・問い合わせ
03-5766-9500
お店のホームページ
FacebookのURL
https://www.facebook.com/leffervescence.tokyo/

席・設備

座席

50席

(最大4名座れるテーブル席が8席、2名席が1席 壁側に半個室席があり)

個室
カウンター

(カウンター席はありますが、使われていない様子)

喫煙席

(完全禁煙)

特徴

利用シーン
  • デート
  • 女子会
  • ディナー
  • ワインが飲める
  • 個室
  • クリスマスディナー
  • 禁煙
  • バレンタインデー
  • 記念日
  • ランチ

更新情報

最初の口コミ
Taizo Son
最新の口コミ
小池潤

※ 写真や口コミはお食事をされた方が投稿した当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
※ 閉店・移転・休業のご報告に関しては、 こちらからご連絡ください。
※ 店舗関係者の方は こちらからお問合せください。

この店舗の運営者様・オーナー様へ

Rettyお店会員にお申し込みいただくと、お店のページをPRしたり、店舗情報の編集をすることができます。

人気のまとめ

レフェルヴェソンスの近くのお店

西麻布のフレンチでオススメのお店

六本木・麻布・広尾の新着のお店

レフェルヴェソンスのキーワード

レフェルヴェソンスの近くのお店を再検索

エリアを変更

近接駅から探す

行政区分から探す

目的・シーンを再検索

西麻布周辺のランドマーク

03-5766-9500

このお店の特集記事