更新日:2026年03月08日
年中無休で営業中です!!渋谷駅直結徒歩3分にワインのるいすけストリームも営業中!
素揚げ大好き❗️ 昨年度お世話になった協力会社との懇親会で再訪問^o^ 他社との懇親会なのでほぼ写真は撮ってないけど素揚げと手羽先だけパチリ。 やっぱりここの素揚げは美味い(o^^o) 皮はパリッと中はジューシー。 その他は以下の通り。この内容で飲み放題ついて5500円とコスパ最強٩(^‿^)۶ ~前菜盛り合わせ~ 鶏むね肉のねぎまみれ 自家製肉味噌きゅうり 枝豆 おぼろ豆腐 クリームチーズの王様 ~サラダ~ 梅薫る!グリーンサラダ ~炭焼き~ 砂肝のカゴ焼き 鶏セセリの辛ポン ~ご飯~ 石焼きちりめんご飯 みんな楽しく食べ呑みできて懇親もバッチリ。 今年度もよろしくです♪ #鶏の素揚げ #コスパ最高
昭和の空気とサクサク衣を楽しむ、大衆立ち飲み串カツ
梅田で昼ごはん 色々とリストはあったけど 向かったのは新梅田食堂街 そうだ串カツに行こう 一度行ったことのある【松葉】へ カウンターについて、瓶ビールをオーダー 大瓶が出されました いい感じ 目の前に串カツが並んでるけど あえて、紅生姜、玉ねぎ、ウィンナーを注文 すると、目の前に並んでる串カツから選んで もう一度揚げてくれる お腹いっぱいになる前におあいそ こんな感じが大阪っぽくていいね
高級住宅街で味わう、ボリューム満点な焼鳥と多彩な逸品料理
お客さんに誘われて初訪問。閑静な住宅街の中にあり、食べログ100名店に選出されるだけあって何を食べても美味しい!お酒の種類も豊富だし言う事ないですな!
秘伝のタレの焼鳥と日本酒のラインナップ!
まず驚いたのが日本酒飲み放題の内容。 仙禽、鳳凰美田、冩楽 、電照菊、AKABUなど 普段しっかり値段のする銘柄が勢揃い。しかも それが 焼き鳥コースと合わせて1万円でお釣りが くる という衝撃設定です。 串はどれも火入れがしっかりめ。プリプリのハツ、 海苔で巻くキンカン、つくね、だきみ、エルフランス が特に印象的でした。 そして最後の鶏そばとそぼろご飯。焼鳥でしっかり 腹パンの状態でもこれは反則!と言いたくなるほど。 焼鳥に日本酒を合わせて飲むのが好きな人には、 間違いなく刺さる一軒。
絶妙のタイミングで供される炭火焼鳥と鳥割烹をご堪能ください。
中目黒にあるコスパ最強の焼鳥屋! 焼き加減、塩加減が絶妙だし、皮の焼き目がすごく綺麗で食べる前から美味しいと思えてしまう! 〆はハヤシライスで卵もトロトロで美味しかったです!
おまかせコースのボリューム焼鳥と絶品ドライカレー
一流の焼鳥を出す名店でありながら、街の焼鳥屋さんのアットホーム感もあるこの雰囲気が好き。 コースは、おまかせコースの1本勝負。串と一品料理をうまく組み合わせて、待つ事なく次から次へと出てくるスピード感が良い。 主張しない塩加減なのも好きなところ。その代わりに、部位に合わせて、生姜や味噌、カラシなどの薬味とともにいただく。 1品料理は季節の野菜を使った料理。春を感じさせる芽キャベツやたけのこ、菜の花などをいただいた。特に、鴨のロースをウドの味噌とともにいただく斬新さに驚いた。ウドの苦みと鴨肉の甘みのバランスが素晴らしい! 創業当初から続くという「カレー炒飯」が絶品だった!ピリッとした辛さが病みつきになる。そして、卵黄の濃厚なことよ!福神漬けや刻みらっきょうもあり、お茶碗一杯のカレー炒飯に、具沢山で満足度が高い。 お酒は、おすすめの日本酒やワインをいただいた。特に、今回は古酒の熱燗をいただいたが、芳醇な香りで奥深さがあった。 スタッフのみなさんは、礼儀正しく、フレンドリーだが、一定の距離感をもって接してくれるのがうれしい。 私の自宅からは1時間以上かかるのだが、定期的に通いたいお店だ。 ◆おまかせコース ・漬物盛り合わせ ⭐︎ハツ(生姜) ⭐︎手羽(ぽん酢) ⭐︎皮(味噌) ・和牛と京野菜(白味噌) ⭐︎ムネ肉と芽キャベツ(柚こしょう) ・たけのこと菜の花 ・鴨ロースとセリ(ウドの味噌) ⭐︎白レバー(カラシ) ・椎茸 ・ピーマン ⭐︎和牛タンステーキ(マスタード) ⭐︎ちょうちん ⭐︎追加)ふりそで ⭐︎追加)手羽先(カボス) ⭐︎つくね ⭐︎追加)ベタ ・鶏スープ ・カレー炒飯 ◆場所 関内駅から徒歩5分程度 ◆店内 カウンター席とテーブル席 ◆支払 クレジットカード #関内 #焼鳥
“いぐち史上最高の大人の秘密基地” 焼鳥バル
焼き鳥を食べにいぐちへ。 ここは何店舗かある焼き鳥店。 店内は暗めの内装で雰囲気あり。 串だけではなく、前菜や小鉢にこだわりを感じる。 数本食べた後のピンチョス風焼き鳥は少しづついろんな味を楽しめるので 最後の締めでラーメンとカルボナーラをチョイス! 途中で出てきた鳥スープを使った味で美味しかったです!
◆六本木で20年。伝統を引き継ぎ新しきを取り入れる本格的焼鳥店◆
六本木の喧騒を離れ、「YAKITORI 燃 本店」さんへ。 以前から火入れの技術に定評があると聞いていましたが、実際に訪れてその実力と、想像以上のコストパフォーマンスに驚かされました。 今回は、手軽に楽しめる「六串コース」(2,500円)をベースに、気になる一品料理を追加するスタイルでオーダー。 お酒は、ニュージーランドで日本人の岡田岳樹氏が手掛けるワイン「Folium(フォリウム)」がグラスでいただけるとのことで、赤・白それぞれを合わせました。 【いただいたもの】 串焼き(六串コース) コースの内容はバランスが良く、一本一本のポーションもしっかりしています。 ●ささみ わさび しっとりとしたレアな火入れが完璧。淡白な身に山葵が爽やかに香り、白ワイン(ソーヴィニヨン・ブラン)のミネラル感と美しく同調します。 ●レバー 角がピンと立った美しいビジュアル。口の中でとろける滑らかさで、臭みは皆無。タレのコクが、赤ワイン(ピノ・ノワール)の繊細な果実味と溶け合います。 ●つくね 黄身付き 肉肉しいつくねに、濃厚な卵黄をたっぷり絡めて。これは間違いのない美味しさ。 ●ねぎま・砂肝・こころ(ハツ) 皮目のパリッとした香ばしさや、内臓系のプリッとした弾力など、それぞれの部位の持ち味が最大限に引き出されていました。 ●追加の一品・お酒 燻製三種(900円) チーズ、いぶりがっこ、たらこの燻製盛り合わせ。スモーキーな香りが食欲をそそり、ワインのアテとして最強の布陣です。 ●鶏きんかん海苔巻き(2p 480円) 口の中でプチンと弾ける濃厚なきんかんと、磯の香りのハーモニー。必食の一皿です。 ●Folium(グラス) 赤・白ともにグラスで頼めるのが嬉しいポイント。どちらも旨味があり、和食である焼鳥に驚くほどフィットしました。 【総評】 六本木の中心で、これだけ質の高い焼鳥コースが2,500円から楽しめるのは破格と言えます。 「YAKITORI LIFE GOES ON」というメニューの言葉通り、日常に寄り添うような温かさと、確かな技術が共存する名店です。 サクッと美味しい焼鳥とワインを楽しみたい夜に、これ以上の選択肢はないかもしれません。 美味しかったです♫ ごちそうさまでした!
絶妙な焼き加減とボリューム感で楽しむ大満足の焼鳥コース
大ぶりなお肉に火加減も塩加減も絶妙で大満足! お値段も手頃ですごい使いやすいお店だと思います。 後で知ったのですがビブグルマンとのことで納得♪ ステキなお店でした!
満足度抜群の“隠れ家”カウンター焼き鳥と豊富なワインで特別なひとときを
友人お勧めのこちらへ。 何をいただいてもとても美味しかったです。 食べ切れなっかった焼き鳥で、素敵なお弁当も作っていただけました。 自宅に戻ってからもまた美味しい焼き鳥屋さん。
絶妙な火入れと繊細な味付けが堪能できる、重くない極上焼き鳥体験
先輩に仕事終わりに連れてってもらった焼き鳥屋! 焼き野菜を定期的に出してくれるので、胃が休めてとても助かりました! また大根おろしもなくなるとすぐに補充してくれるため、リセットした状態で串を楽しむことができました! 塩加減がすごくちょうど良くて美味しかったです!
ディープな路地裏で味わう、絶品焼き鳥と名物ブラックラーメンの隠れ家居酒屋
【店名】道しるべ 【最寄駅】東京都 新宿 【予算】6000〜 歌舞伎町の路地裏の隠れた銘店 噂の人気メニューのブラックラーメンは、真っ黒なスープで麺は手もみの中太でもちもち麺 、玉ねぎの甘みと強めの胡椒の味が最高 #道しるべ#焼き鳥#歌舞伎町 #接待 #予約困難店#名店#ミシュラン#ご飯#ご飯記録#ご飯日記#食べるの好きな人と繋がりたい#食べ物#食べ歩き#グルメ#グルメ好きな人と繋がりたい#焼肉#鮨#和食#ラーメン#居酒屋#海鮮#ワイン#飯テロ#tokyo#新宿#新宿グルメ#新宿三丁目#新宿ぐるめ#食べログ
焼き加減が絶妙な焼鳥と驚きの一品料理が揃う、心踊るひとときを過ごせる店
恒例の山もと会♡ この日は各自お酒持ち込みで\(^o^)/ 山もとさんは本当に何回も同じこと言ってるけど お邪魔するたびに美味しくなっている気がする (というか確実に美味しくなってる!)ので 本当にただただすごいなあと思っています。 山もとさんのハツが一番好き♡ きんかんも、前菜の盛り合わせも 最後の鳥飯も美味しすぎた~!!! 幹事さんいつもありがとうございます♡ #三鷹グルメ
予約必須、上質な素材を堪能できる地下焼鳥の隠れ家
早稲田にある焼鳥の名店、はちまん。 厳選した素材を使った炭火焼きの焼鳥が絶品という噂で、以前に高田馬場で勤務していた頃から狙っていましたが、ずっと宿題店のままでした。 このたび、高田馬場で仕事があったので、意を決して初訪問。 冷たい雨がそぼ降る11月上旬の金曜日。 職場から20分以上歩いて、ようやく到着。西早稲田交差点の一角に面したビルの地下にお店はあります。 あちこちの口コミに「予約は必須」と書かれていますが、予約なしでの突撃。 18時に到着したのでいけるかな~と思ったのですが、やはり予約で満席なのでとお断り。 やっぱり無謀だったか…と店を後にしようとしたところで、「予約の方が来られるまでであれば」と神の声! 予約は19:30とのことで、一人飲みだし1時間半あるので、無問題。ありがたく入れていただきました(^^) 店内は、厨房に面した変形カウンター7席と、テーブル席が2人用1卓、4人用2卓、6人用1卓。 通されたのは、6人用のテーブル席。 「広くてすみません」と謝られてしまったけれど、いやいやそれはこちらのセリフです(^^;; お通し(350円)は、ももの燻製が入ったポテサラ。 やっぱり、名店はお通しから凝っていますね。 生ビール(キリンラガー中ジョッキ、650円)とともに。 串は大山鶏を使用しており1本(290円~)から頼めますが、やきとりコース(2400円)をお願い。 串9本と鶏がらスープが付いたオトクなコースになっていて、ここの実力を知るにはちょうど良いかなと思い。 ①アスパラ巻 豚肉の旨味をアスパラに閉じ込め。 ②しそ巻 肉がジューシーでヤバ旨。もうすでに名店の恩恵。 ③やさい焼 シイタケとしし唐。 ④ささみ 表面だけ炙られ、中はレア。美味い… ⑤うずら 上下の卵は漬、中央はプレーンという手の込んだ串。 ⑥だんご 粗めに叩いた鶏肉を串にまとわせたツクネ。これも絶品! ⑦白レバー塩焼 生でも食べられる白レバーの表面だけ炙られ、中はレア。品質の良い白レバーということが分かる美味しさ。 ⑧ねぎま ここにきて初めてのタレ。普通に美味しい。 ⑨手羽先 塩か辛いのかを選択でき、塩で。骨までしゃぶり尽くします。 ⑩鶏がらスープ 上品でホッとする味。 途中で、レモンサワー(550円)を追加。 いや~、噂に違わず、美味しかった! 久しぶりに、めっちゃクオリティ高いな~と感じる焼鳥に出会いました。 ここは再度、今度はちゃんと予約を取って訪問してみたいです(^^) #焼鳥
洗練された雰囲気と心地良いサービス、素材を活かす上品な焼き鳥体験
店名:焼鳥今井 おすすめ度(最高A-E):D (機会があれば再訪するお店) ジャンル:焼鳥 価格:10,000円前後 味:会食で使用した焼鳥屋さんです。高級店だけあってお酒とのペアリングがオススメです。 焼き鳥の部位はオーソドックスなものですが、どれも柔らかくて大満足。良い店で食べるとハツとかの内臓も血抜きがなされクセがないので嬉しいです。肉はもちろん卵に感動しました。 雰囲気:キッチンを中心としたコの字型カウンターです。ちょっと隣と席が近すぎた サービス:電子マネー使えます #焼き鳥 #外苑前グルメ #焼鳥今井 #食べログ3点5以上 #食べログ百名店 #高級焼き鳥 #焼き鳥とペアリング #うずらの卵 #手羽先 #つくね
昭和25年創業の焼鳥専門店。旭川名物“新子焼き”がおススメです。
久々のプライベート旭川は念願のぎんねこさんの新子焼きと串盛りから! 濃厚なタレの新子焼き美味っ!塩味もあっさりしてるがジューシーさを感じられビールがすすみます! 写真撮影用?の模型ありw(2枚目) 店内増床したらしく店奥にも15人ほどのスペースあり
遊び心と本格派が共存するクリエイティブ焼鳥の隠れ家
仕事が何時に終わるかわからなかったので夜の予定は決めてなかった。学大で仕事が終わり、候補の焼鳥屋さんへ「今から入れますか?」という電話。一軒目は「右羽。」。満席でダメ。2軒目のこちらが30分後なら入れます、とのことで喫茶店で時間を潰し、入店。 鳥せん@学芸大学 2016年オープン。 カウンター8席、テーブル4席、7坪の小さなお店。オーナーは服飾関係から飲食に転職。焼鳥の系譜は無し。 駅近だが階段を登って3階へ。 オシャレな雰囲気でカップルや女子会多し。 3軒目に電話する予定だった「警視鳥」へハシゴするかどうか、ネットを眺めていたら、なんだかこことメニューが似ている。さらに検索すると姉妹店と判明。「警視鳥」は2022年オープンの大箱(40席)で焼鳥のメニューを絞り、一品メニューを増やした居酒屋的な使い方。 こちらの焼鳥は基本のメニューもありながら、そこにひと味加えた創作系が多い。それらを中心に頼んでみた。焼鳥は好きだけど、たまには変わったものを食べてみたい、という人に良さそう。ラーメンは鶏油がたっぷりでねっとりスープ。明日は肌がテカテカになりそう(笑)。いつもだから変わらないか。(^^; 軽めの注文だったので4500円であがった。 出汁とろろささみ 九条ネギせせり ねぎま ガーリックはらみ 雪見つくね ふりそで生七味 すだちぼんじり 鶏白湯らーめん
絶品焼き鳥とワインで語らう、大人の贅沢ディナー体験
五反田駅と不動前の間くらいに佇む焼き鳥屋。 金曜のディナーは大盛況。 絶品の焼き鳥の並びに締めの親子丼。 コスパ良しの嬉しいコース。 カウンター席中心。 男同士、じっくり語り合うも良し。 大切な人と、大切な時間を分かち合うも良し。 気持ちいい接客も心地よいです。また行きたい。
老舗仕込みの技と充実のおまかせで、遠征でも訪れたい絶品焼き鳥店
関内、馬車道には良い焼き鳥屋が沢山ある。ここは元里葉亭で修行を積んだ人のお店らしく、味も上品。サイズも大きくて美味しかったです! ワインの種類も豊富でたのしかった!
串の妙技とタレの魔法、並んででも味わいたい焼鳥の名所
2025/3/7(金)17時 二人で訪問しました。 後輩君との野毛飲みです。 後輩君に 「野毛でまだ行った事がない焼鳥屋さんが あるのだけどどう?」と伝えてみますと 「いッスね!ただ自分、焼鳥にはうるさいッスよ」 との事でしたので 「ちなみに6年連続の百名店でもあるので 17時開店だけど整理券を貰う為に16:30前から 並ぶけど大丈夫?」と聞いてみますと 「出た出た!百名店ってやつ!気どってんなー」 との事と 「いっスよ!その挑戦! 俺が真っ向から受けてやるっスよ!」 との事でしたので訪問する事としました。 まずは16:15分から 大人しく並んで整理券を貰う事としました。 無事 整理券をGETした私達は整理番号③と④でした。 17時開店までは しばらく時間があるので野毛周辺をパトロールして 17時少し前にお店に到着しました所 順番に店内へ案内されました。 店内は カウンターのみの11席なのであまり入れません。 後輩君が 「百名店なのに割と狭ぇーな」 とブツブツ言いながらカウンターにつきましたので 「お行儀良くしてね」とアドバイスを送りました。 注文したのは 「タン 440円×2=880円」 「レバー 180円×2=360円」 「なんこつ 180円×2=360円」 「かわ 180円×6=1080円」 「手羽先 390円×2=780円」 「こんにゃく 130円×2=260円」 「きゅーり 350円」に 飲物は 「瓶ビール 650円」 「ハイボール 500円」 「緑茶ハイ 430円×6ぐらい」 「麦焼酎(ソーダ割り) 520円」 「芋焼酎(ソーダ割り) 540円」で 合計8950円です。 後輩君に 「一巡目で入れてよかったね」と伝えますと 「そっスね、でも所詮焼鳥なんで 想像を超える事はないと思うっスけどね」との事と 「まー塩加減と焼き加減なんだよなー」 と腕を組みながら一人ウンウンと納得顔をしていました。 という事で まずはビールと緑茶ハイで乾杯しますと 串が一定の間隔で運ばれてきました。 「タン」は 肉に厚みがあり噛むと肉汁が出てきて美味しいです。 隣の後輩君を見てみますと 「......ウマ...」とちっちゃく呟いていました。 「レバー」はタレでお願いしました。 タレのレバーは 柔らかくて安定の美味しさですがタレがとても 美味しいです。 少し大人しくなった後輩君を横目で見てみますと 「なんだよ...どした?...コレもウマイじゃないかよ ...タレウマ」とブツブツと言っていました。 「なんこつ」は 柔らかめの軟骨が入っていて面白い食感です。 後輩君が 「...これは普通だな...」との事でした。 「かわ」は こちらのお店の名物との事です。 早速頂いてみますと 外側はカリっとしているのに 中がふわふわの新食感でとても美味しいです。 後輩君に 「皮、凄く美味しいね」と伝えてみますと 「確かに否定はできないッスね...まいった ...この皮、旨ぇなっ!くそっ」との事と 小さい声で 「だって...とってもふわふわしてるんだもん...」 と乙女口調になっていました。 しばらくは 美味しい美味しいと言いながら食べていますと ふと私の右隣の女性が 一人黙々と静かに召し上がられていましたので 「こちらのお店はよく来られるのですか?」 とお聞きしてみますと 「ええ、定期的に一人で食べに来ています」 との事と 「皮も有名ですけど ここのタレ凄く美味しいんですよ」との事で 「最近は串を数本だけ頼んであとは タレにピーマンやこんにゃくをつけて食べるのが マイブームなんです」との事でした。 「いいですねー」と関心していますと 横で聞いていた後輩君が 「へーこれはいい事聞いたっス、あざッスざッス」 と言った後 私に 「もちろんいきまスよね、へへ」と言ったのち 「すんませーん!こんにゃく2本追加 ...あと皮も2本...タレで!」と追加注文していました。 そのあとは常連さんのおっしゃる通り こんにゃくをタレにつけて食べてみました所 確かに美味しかったです。 後輩君も 「これは味噌田楽改めタレ田楽ッスね うん!ウマ馬っ!」と言ってご満悦でした。 美味しかったです。 ごちそうさまでした。 #伸喜 #自称焼鳥にうるさい後輩君 #皮は外カリ中フワで美味しい #常連さんにタレにはこんにゃくピーマンでと教わる #味噌田楽_改め_タレ田楽