更新日:2026年04月05日
身体も心も温まる、洗練された空間で楽しむ絶品水炊き
身体の芯から温まる水炊き @中目黒 桜の名所として名高い目黒川。 真冬に枝の間を見え隠れする月を眺めて歩くのもオツ。 お目当てのこのお店は上質な地鶏の水炊きなどで注目を集める銘店。 年末の山場を越えた仲間同士で水炊きをつつく。 上品でありながら物凄く深みのあるスープは素直に体に染みる感じで身体の中から温まる感じだ。 骨付きもも肉のガブリ焼きは食欲をそそる色合い。 皮はパリッと、中はしっとりと。 しっかりした歯応えに充実感を覚えながらその旨みを楽しむ。 最後は水炊きのスープを雑炊にしてくれる。 米の柔らかさとスープの沁み方が絶妙だった。 さすが銘店の味。 料理でしっかりと身体を温めることができたが、サービスが少し寒い気がした。
活気あふれる下町で味わう、やさしいスープとつくねが織りなす絶品水炊き
【No.4036】 *・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・* わぁ〜 いろはのめんたいこいただきました❣️ 博多の水炊きと言えば博多いろはですね めちゃくちゃ美味しい٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ 食べようと思ったらもうすでに1個有りませんでした 写真を撮る前に無くなっていました♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪ 明太子大好き家族なので❣️ 今年は福岡行けなかったですが 来年は行きたいですね٩(^‿^)۶ #明太子 #水炊き #めちゃくちゃ美味しい #博多 #有名店 #福岡大好き
雰囲気の良さと味に感動、福岡県にある水炊きの名店
#絶品鳥料理 #鳥ガラスープ #ダシが効いた親子丼 薬院の『とり田』にランチを! お洒落な空間で、絶品の鳥ランチ 親子丼は、鶏肉がたくさん入って ダシが相まって超美味い‼️ 唐揚げもダシをつけなくても美味い
山川の幸と希少なジビエを個室で味わう郷土料理の名所
【激うまし】食べログ4.47 滋賀大津の比良山荘さん訪問。前回の小鮎に続き今回は1年でも1番人気の熊の花山椒鍋。4〜5月限定のこの時期は芸能人も多く訪れる。郷土料理でも淡水魚から山菜まで妥協を許さない。熊の脂味と花山椒の合わせは口の中を口福にする。年間通して行きたいこちらは特にこの季節は絶品。
鴨づくしを落ち着いた空間で堪能できる隠れ家
中目黒駅からすぐなのですが、入口が分かりにくい隠れ家的な鴨料理の店です。写真を撮り忘れてしまったのですが、店の方が丁寧に目の前で作って取り分けてくれる鴨すき焼きが絶品です。 コースは料理に合わせてくれるペアリングのワインが、色々な国のワインで、それが料理に合ってお薦めです。
江戸情緒と極上あんこう料理を心ゆくまで堪能できる老舗の味わい空間
はじめてお伺いさせていただきました あんこう鍋 この季節に食べるあんこう最高です 最後はおじやで。 お土産にあんこマン、いただきました。 美味しいかな?
福岡味覚と家庭料理が気軽に楽しめる居心地の良い酒場
福岡好きとしては たまらん品揃え、酒のアテに最高なおばんざい。 麻婆豆腐はシビカラ たん刺し、名物の鶏の唐揚げめちゃくちゃ美味い。 リピート確定!
新鮮あんこうと秘伝出汁の老舗あんこう鍋
アンコウ鍋久しぶりだけど、ここはあっさりと。茨城の日本酒と合う。やなぎ焼きはちょっと引きますが、まあ締まっていて美味しかったです。一年に一回でいいかも。
濃厚スープと丁寧仕込みのもつが自慢の酒好き必見のもつ鍋店
もつ鍋の概念が180度変わる感動の美味しさ。 ここのもつ鍋を食べたら他のが食べられなくなるほどのもつ鍋やさんが祇園にあります。 もつ鍋1人前 800円 メニューはもつ鍋一本なので、メニュー表はありません。まず来るのが酢モツと明太だし巻き。これがまー美味しい。こんな美味しい酢モツ初めて。日本酒と焼酎がすすむすすむ。 最初にまず食べるもつ鍋は、モツとニラのみの鍋。モツは、小腸、シマチョウ、センマイ、ハツ、ミノなど約8種類を使っていて食感がそれぞれ違うので面白い。ちなみに、よくあるクニクニの脂みたいなのはありません。無駄のない、4時間じっくり丁寧に下処理された和牛モツのみを使用しています。 濃いめの醤油スープが後を引く美味しさ。2杯目からは1杯目と同じモツとニラのみか、博多の町田豆腐店の豆腐とキャベツを加えたものか選べます。せっかくなので豆腐とキャベツありのにしてみましたが、こちらは若干濃いめの醤油スープが薄まってより食べやすくなります。ただ、スープは言わなくても追加してくれたり、濃すぎたらお湯を入れてくれます。 〆はちゃんぽん麺。最後まで美味しくいただきました。 美味しいもつ鍋と美味しいお酒。ノリの良い女将さんと最高な博多の夜を過ごすことができました。 また絶対行きます!! (芸能人や力士もたくさんくる大人気店なので、予約なしではまず入れません。1ヶ月前予約がおすすめです)
伝統と革新の水たき。純和風な館の世界観。
■訪問日時 2024/12/27 19:00 ■訪問理由 忘年会 ■お店の第一印象 入口から旅館のような造りで驚きました。清潔感も充分にあります。 ■注文したメニュー 水炊きが食べれるコースです。 前菜や海鮮もついています。 ■注文したメニューの感想 お刺身も前菜も美味しかったですが、やはり水炊きが本当に美味しかったです。 コクがあるスープは香りがあっという間に口内に広がって、鼻から抜けます。 骨付き鶏肉はぷりぷりで食感がとても良い。 スープは残さずいただきました。 ■居心地、雰囲気について 個室内は旅館の客室のような造りになっていて居心地がとても良いです。 完全個室ですので接待や会食に合いそうです。 ■接客、サービスについて 個室への案内や料理の提供、そして退店時まで本当に親切で丁寧。 素晴らしいサービスです。 ■まとめ それなりのお値段はしますが、値段以上の価値があるお店でした。 また何かの機会で利用したいです。
料理よし!雰囲気よし!接客よし!とゆー三方よしのお店
もつ鍋だけではなく刺身や肉も食べられる博多の美味しいモノを味わえる高級居酒屋さんといった感じ。 もつ鍋(醤油)〆はチャンポン麺 ごま鯖 しまあじ刺 がめ煮 イカ焼売 タコの唐揚げ を注文。 特に美味しかったのはやはりもつ鍋。 もつの脂の甘いこと!噛むほどに旨みが滲み出て幸せ。ニラも合うね。ホント美味しい。 ごま鯖もいける。イカ焼売はもっと食べたかった。 全部美味しかったな。 #74
歴史ある和空間で楽しむ絶品味噌だれ牛鍋
創業150年ほどの歴史を誇る横浜の牛鍋発祥のお店、なわのれんを訪問。 サイコロ形状の牛をすき焼き風に味噌と絡めて頂きましたが、最高にご飯がススみました。 コース仕立てでお作りや一品物もバランス良く楽しめました。古い古民家風で雰囲気が良いので、お祝い事や法事等にお勧めです。
牛鉄板鍋と多彩なおつまみで満腹満足
恵比寿の牛鉄板鍋! 牛肉、野菜、そしてにんにくがこれでもかと盛られた鍋。 火が通っても大盛りでお腹いっぱいになりました! 卵をつけてすき焼き風に食べて、シメの麺まで、最後までおいしく楽しめました。 生春巻き、チヂミもおいしい。 お腹いっぱいで大満足でした。
【乃木坂駅 徒歩9分】西麻布の隠れ家和食店◎個室完備で接待や会食に最適空間
西麻布交差点からすぐにあるもつ鍋店です。完全個室もあって、雰囲気も良い。もつ鍋は3種類合って通常Ver、あっさり系の黄金Ver.、辛めのVer.があります。お会計も比較的安めで使いやすいお店です。
とろける鶏と深い出汁、家族や友人と味わう都会の水炊き空間
近所で有名な水炊き屋さん。以前より行きたいなぁと思ってましたが念願かなって訪問。やはりRetty 人気店。このスープコクがあって美味しいですね。ツマミの唐揚げ、カンパチ、チョリソも美味でした。鶏肉は追加してしまいました。お腹いっぱい満足でした。
鶏の旨味が際立つ粋なちゃんこ鍋専門の老舗
鍋と侮っていましたが、びっくりの美味しさ。 鶏肉でじっくりととられた出汁は最高。鶏肉も一切臭みがなく、プリプリ。 別途串焼きをタレでいただきましたが、美味しい。日本人でよかったー。
ごま油の香りに包まれる台湾鍋の隠れ家
麻布十番駅すぐそばにある、隠れ家的な台湾鍋の店。 乃木坂にあるアネックスには十年以上前に行きましたが、こちらは初めて。 看板のない店は、昔は歯医者だったとか。 個室に入り、お通しからスタート。 石鍋にはごま油が引いてあり、牛肉豚肉に火を通してスープを投入、魚介やキノコ、野菜類を入れてグツグツ。 腐乳とポン酢と生卵でタレを作り頂きます。 ごま油のコクとタレが具材の味を引き立てます。 〆のラーメン最高! ビールと紹興酒が進みました!
博多水たき元祖 水 月
博多の元祖水炊き発祥のお店「水月」さん 透き通ったスープがとても優しい味で美味しい。 締めの雑炊もとても美味しかった。 水炊きのお店では1番ですね^_^ 料亭のような和風の作りで落ち着いて食事ができます。女将さんが全部作ってくれます。
一日1組限定、「家庭でもできるジビエ料理」がテーマのお店
山手線目白駅徒歩5分、住宅街の住宅の座敷に絨毯を敷いて大テーブルを置き、数人一晩一組だけのジビエ料理を楽しむ。ワンオペの大将が鉄砲で撃った獲物が材料であり、自らを素人料理だというが、鹿や猪の部位の違い、若い鹿と高齢の鹿の違いなどを楽しく学ぶことができた。大将のお勧めの日本酒、ワインが出てきて¥15,000。 私は、初亀醸造の純米酒「初亀岡部丸」が気に入った。 〆にきしめんがでるのだが、腹パンになって各自ジップロックに鍋の中身を分けあって終電近くの電車で帰途についたのであった。 写真#1は、大将が仕留めた猪肉のそぼろを大将の地元の豆腐屋で作る油揚げで挟んだものである。どうやら浜松の油揚げはこちらの厚揚げに近い厚みがあるようである。 写真#2は、やはり大将の地元の浜松と磐田の境界に近い場所で採れた椎茸に塩を振って焼き、醤油を垂らしたものである。選別しているのか、客6名に出された椎茸は形と寸法が良く揃っていた。普通の料理店でだてくるそれより一回り小振りである。添えてあるのは次郎柿を乾燥させたもので、やはり大将の地元産だとのこと。 写真#3は、バジルの葉に載せた鹿肉で、昨年11月16日に獲った小さな牡鹿でオリーブオイルとバジルソルトで焼いてあるが、中心部は冷たい。寄生虫の心配を避けるために一度マイナス60℃まで冷凍させてから調理するそうである。和風調理の中でこれだけ洋風の調理であった。 なお、屋久島の屋久鹿、奈良を含め本州の本州鹿、北海道の蝦夷鹿は、全て同じ種類だそうで、総じてニホンジカと呼ぶそうである。南の個体は比較的小さく、北へ行くと大きい個体が多いのは人類でも同じである。(北欧の白人が大きく、南洋の人は小柄が多い) 写真#4は、老齢の牡鹿のモモ肉で、ニンニク醤油で味付けして上にホースラディッシュを載せてある。若い鹿の肉は味が薄い、年取った鹿肉は固いが噛めば噛むほど味が出てくる。 写真#6,#7は鹿のあばらで、骨付きあばら肉をスペアリブと呼ぶとしたらこれもスペアリブであるが、肉が非常に少ない。 以降の写真説明は省略して、写真#12は牡丹鍋である。花札の獅子に牡丹の絵札にちなんで猪の鍋をボタンナベと呼ぶ。すき焼き仕立てで肉の量が半端なく多い。ジップロックで持ち帰って翌日のお菜にさせてもらった。 写真#14は、シメのきしめん。既に腹パンであったがこれは腹に入った。
中洲の美景と絶品水炊きを個室で満喫
会社の懇親会で。 中洲の川を眺めながら、個室で美味しい料理とお酒を堪能。お通しから水炊きから何から何まで美味しかった。