更新日:2026年09月25日
活気あふれる下町で味わう、やさしいスープとつくねが織りなす絶品水炊き
お盆の博多食べ歩き旅は前乗りで一泊増やし 水炊きの超有名店を予約して行ってきました。 福岡空港に夜の到着でホテルのチェックインを 済ましてからでも余裕で着けて良かったです。 店内は来てない芸能人はいないんじゃないかと 思えるほど記念写真が飾られていてびっくり! トリビーから地鶏水炊きを楽しみました。 ◆地鶏水炊き(5,940円) (おじやまたはチャンポン付き) ◆ポン酢追加(50円) ◇生ビール ◇エビスビール ◇知多風香るハイボール ◇ポン酢サワー 最初に白濁したスープの旨味を湯呑みで堪能し 出汁で煮込んだ骨付き地鶏と秘伝の鶏ミンチを 爽やかな酸味とコクの自家製ポン酢で食べると 相乗効果がめっちゃ美味しいです!!! 旨味が凝縮されたスープで食べる野菜も絶品で ポン酢が美味しくて追加したら50円でしたが 〆のちゃんぽんも旨味をまとって最高でした。 スタッフの接客も丁寧で良かったです。 ごちそうさまでした。
雰囲気の良さと味に感動、福岡県にある水炊きの名店
#絶品鳥料理 #鳥ガラスープ #ダシが効いた親子丼 薬院の『とり田』にランチを! お洒落な空間で、絶品の鳥ランチ 親子丼は、鶏肉がたくさん入って ダシが相まって超美味い‼️ 唐揚げもダシをつけなくても美味い
山川の幸と希少なジビエを個室で味わう郷土料理の名所
【激うまし】食べログ4.47 滋賀大津の比良山荘さん訪問。前回の小鮎に続き今回は1年でも1番人気の熊の花山椒鍋。4〜5月限定のこの時期は芸能人も多く訪れる。郷土料理でも淡水魚から山菜まで妥協を許さない。熊の脂味と花山椒の合わせは口の中を口福にする。年間通して行きたいこちらは特にこの季節は絶品。
身体も心も温まる、洗練された空間で楽しむ絶品水炊き
身体の芯から温まる水炊き @中目黒 桜の名所として名高い目黒川。 真冬に枝の間を見え隠れする月を眺めて歩くのもオツ。 お目当てのこのお店は上質な地鶏の水炊きなどで注目を集める銘店。 年末の山場を越えた仲間同士で水炊きをつつく。 上品でありながら物凄く深みのあるスープは素直に体に染みる感じで身体の中から温まる感じだ。 骨付きもも肉のガブリ焼きは食欲をそそる色合い。 皮はパリッと、中はしっとりと。 しっかりした歯応えに充実感を覚えながらその旨みを楽しむ。 最後は水炊きのスープを雑炊にしてくれる。 米の柔らかさとスープの沁み方が絶妙だった。 さすが銘店の味。 料理でしっかりと身体を温めることができたが、サービスが少し寒い気がした。
鴨づくしを落ち着いた空間で堪能できる隠れ家
中目黒の鴨専門店。店名がシャレが効いてる 店の入口がとても分かりづらいですが、階段を登ると落ち着いた大人の雰囲気 色々な鴨料理が食べれるがやっぱりメインのすき焼きが美味しい。作ってくれるのもGood ワインも合わせてくれてとっても良い店でした
江戸情緒と極上あんこう料理を心ゆくまで堪能できる老舗の味わい空間
神田淡路町界隈は風情溢れる佇まいのお店が軒を連ねます。こちらはその代表格。もうすぐ200年という永い時を重ねる押しも押されぬ老舗です。鍋をはじめとしたあんこう料理が代名詞。そんなお店がランチタイムに麺を出しているとなれば、素通りはできないですよね。 いぶし銀な暖簾がかかる引き戸を開けると下駄番さんがお出迎え。靴を脱いで木札を受け取り階段で二階へ。現れるのは畳敷きの大広間。エアコンの風があたる涼しい席をお願いして腰をおろします。さっと出されるおしぼりはキンキンに冷えていて強い日差しで火照った身体を優しく癒してくれます。こんなところにも丁寧な仕事ぶりを感じさせてくれますね。 注文は『あん肝冷やし担々麺』。やって来たのはご飯や小鉢が付くなんとも賑やかな御膳です。メインの担々麺はたっぷりの具材で麺やスープが隠れています。ざっくり混ぜ合わせてから麺を引っ張り出してズバっといきます。コリっとした歯ざわりのしっかり締められた中細麺。そこにあん肝を合わせた胡麻スープが絡みます。具材は千切りレタスにトマト、茄子。シャリっとするのはレンコンかしら。彩り要素も兼ねるのは鮮やかなイエローのとうもろこしの粗みじん。具材のすべてが麺に絡みなんとも複雑な美味しさを楽しめます。 別添えの追いあん肝はご飯に載っけてみましょう。ほお、ヒリっとくるのは山椒かな。あん肝の風味とコクの中に爽快なスパイス感を感じます。油揚げと野菜の煮浸しにポテサラ、お新香を間に挟みつつ麺とご飯を交互にいただいていきます。 麺が終わったら残ったスープにご飯と追いあん肝を投入。全体をしっかり混ぜ合わせて贅沢なスープおじやを楽しみます。これは贅沢だ。 仕上げはデザートのスイカ。こういうところで老舗の矜持に触れられますね。 老舗ならではのしっとりとした空気感漂う和空間でいただくユニークな冷やし麺。手頃なランチ価格ながらも手抜き感を感じさせない一品を楽しめます。これは値打ちあります。 ごちそうさまでした! #神田〜神保町ランチ
【西武新宿駅徒歩5分】秘伝スープの絶品火鍋!心も体もポカポカに温まる贅沢時間♪
昨日(2026/09/24)、小肥羊 新宿西口店さんにて、火鍋な晩ごはん♪ 飲み物は、 左(相方):宝酒造 寶クラフト 南房総夏みかん、 右(私):桃桃ハイボール♪ 寶クラフトの夏みかんは柑橘感とさっぱり酸味、桃桃ハイボールは桃も甘酸っぱさのあとにハイボールの味わいでした。 今月末まで、きのこ満載コースが通常価格より1000円安い税込4000円なので、きのこ満載コースを注文♪ スープは、麻辣スープ(小辛)と高菜スープの陰陽鍋に。 ・ラム肉 ・国産鶏もも肉 ・きのこ10種類 ・鶏つみれ ・なめこ雑炊(写真撮り忘れ) ・デザート を堪能。 きのこは見たことないのがあって、それがスープを吸って噛むとスープの味がじんわり滲み出てうまし。 つみれもスープとつみれのジューシーさで熱々うまし。 〆のなめこ雑炊は高菜スープで作ったら、具材のうまみを吸ったスープに溶き卵・なめこの味わいでほっこり。 デザートの杏仁豆腐の冷たさと控えめな甘さで口中の辛さを鎮めて、終了。 満足しました!
料理よし!雰囲気よし!接客よし!とゆー三方よしのお店
友が探してくれたAirbnbの宿は春吉の一軒家。めちゃめちゃいい宿♡1日目の夜は宿の近くで福岡グルメを堪能しました。 『柳町一刻堂 春吉店』 ここはもつ鍋が有名との事ですが、1人もつ鍋NGのメンバーがいたので、なくなく諦め、一品料理を頼む事に。 まずは、ビールとジュースで乾杯! 一品目はオススメから、ヤイトガツオの藁焼き。 藁の燻された香りを纏ったヤイトガツオ、ニンニクチップやみょうがと塩、わさび、甘醤油などを組み合わせていただきます。美味しい‼️ 続いて、しろ菜と揚げのお浸し。 出汁とともに。あっさりしてて箸休めにピッタリ。 続いて、私が絶対食べたかったゴマサバ。 たっぷりの海苔とゴマだれで。 ん〜絶品♡ イカしゅうまいの揚げだしも、出汁が美味ですねぇ。 大好きな揚げ銀杏はアツアツほっくほく。 〆は土鍋で炊いた鯛めしで。 1杯目は普通に。 2杯目はお茶漬けで。 最高すぎました♬ 次回は絶対もつ鍋食べよう❣️ ご馳走様でした✨✨✨
牛鉄板鍋と多彩なおつまみで満腹満足
お笑い芸人TKO木下さんのお兄さんのお店、 接客よいし、看板メニューの鍋は 高級すき焼きを下町風にアレンジしたような変わり種。 ニンニクたっぷり、食べ応えもあって しかも美味しい
とろける鶏と深い出汁、家族や友人と味わう都会の水炊き空間
近所で有名な水炊き屋さん。以前より行きたいなぁと思ってましたが念願かなって訪問。やはりRetty 人気店。このスープコクがあって美味しいですね。ツマミの唐揚げ、カンパチ、チョリソも美味でした。鶏肉は追加してしまいました。お腹いっぱい満足でした。
新鮮あんこうと秘伝出汁の老舗あんこう鍋
アンコウ鍋久しぶりだけど、ここはあっさりと。茨城の日本酒と合う。やなぎ焼きはちょっと引きますが、まあ締まっていて美味しかったです。一年に一回でいいかも。
中洲の美景と絶品水炊きを個室で満喫
会社の懇親会で。 中洲の川を眺めながら、個室で美味しい料理とお酒を堪能。お通しから水炊きから何から何まで美味しかった。
四季折々の魚と鰻が楽しめる赤坂の隠れ家和食居酒屋
古民家を改造した大箱の居酒屋で、ランチタイムも団体でもすぐに座れるとあって、一定の需要があります。以前から鰻は有名ですが、定食ランチにも力を入れているようで、大箱ながらほぼ満席という人気ぶり。 ダブル親子丼 1500円(税込) 鶏そぼろと卵焼き、鮭フレーク&刺身といくらの”ダブル親子”の組合せ丼ぶり。小鉢1つ、味噌汁、漬物ついて、お得なプライシング。 提供までもそれ程時間も掛からないという凄いオペレーションに感動しました。焼き魚定食も、魚が肉厚で大きくて、食べ応えありそうです。
【銀座一丁目駅徒歩1分】銀座で味わう本格薬膳火鍋、洗練された空間で贅沢な時間を。
中華圏に比べとっても上品ですが、満喫しました。タレがタレバーカウンターがなく、全て個別発注は面倒臭いです。美味しいですが上品すぎ。
歴史ある和空間で楽しむ絶品味噌だれ牛鍋
明治元年創業、150年以上にわたって牛鍋を守り続ける「太田なわのれん」。 横浜を代表する牛鍋の老舗で、肉厚な牛肉を江戸甘味噌を使った味噌だれで煮る「ぶつ切り牛鍋」が看板料理。 一般的なすき焼きとは異なる、ここならではの味わいを楽しめる。 京急日ノ出町駅から徒歩6分ほど。 大通りから少し入った場所に、瓦屋根と格子戸、縄のれんを備えた趣のある建物が現れる。 外観からして一般的な飲食店とは雰囲気が異なり、縄のれんをくぐる前から特別な食事が始まるような感覚になる。 店内も和の設えで統一され、木の柱や梁、赤い絨毯などが印象的。 中には待合のようなスペースもあり、落ち着いた旅館を思わせる空間になっている。 個室を中心とした造りで、中庭を眺められる部屋も用意されている。 ───── 今回は3名で予約して訪問。 中庭の見える個室に案内していただき、ゆったりとした空間で食事を楽しむ。 《梅 (牛肉1.4人前) 15,800円》 ・サービス料別 ・先付,吸物,ぶつ切り牛鍋,ご飯,香の物,水菓子 折角なので牛鍋を存分に楽しめる、牛肉多めのコースを予約。 〇生ビール 880円 まずは生ビールで喉を潤し、準備を整える。 ▪️先付 無花果の白和え、羽二重豆腐、スモークサーモン、菊の花、木の芽、ピーナッツ。 季節の食材を取り入れた彩りのある盛り付けで、最初の一皿から丁寧な仕事が感じられる。 ▪️焼きナスとズワイガニのあんかけ 焼きナスにズワイガニを合わせ、とんぶりと生姜を添えた一品。 焼きナスの香ばしい風味にズワイガニの旨みが重なり、あんかけが全体をまとめている。 ▪️吸物 かぼちゃのすり流しにヒラタケと牛肉を合わせ、粉山椒を添えたもの。 かぼちゃのやさしい味わいの中に具材の旨みが加わり、粉山椒が後味を引き締める。 ▪️ぶつ切り牛鍋 そして、いよいよ看板料理の牛鍋。 浅い鉄鍋を炭火にかけ、周囲に肉厚な角切り牛肉を並べ、中央に味噌だれと葱を盛った状態で運ばれてくる。 この見た目だけでも、一般的なすき焼きとはかなり違うことが分かる。 ここからは店の方が鍋を仕上げてくれる。 牛肉を焼いてから割り下で煮るのではなく、江戸甘味噌を使った味噌だれで煮ていくのが太田なわのれんの牛鍋。 火にかけると味噌の香りが立ち上がり、牛肉に火が入るにつれて鍋の中が徐々に仕上がっていく。 出来上がった牛肉を溶き卵にくぐらせていただくと、肉の旨みと味噌だれの濃厚なコクが一体となり、濃い味わいの中でも牛肉そのものの旨みが感じられる。 肉厚なぶつ切りだからこその食べ応えもあり、薄切り肉を使ったすき焼きとは別物。 牛肉を豪快に味わう満足感がある。 食べ進めるにつれて味わいがさらに濃厚になっていく。 牛肉から出ただしが味噌だれに加わり、後半になるほど肉の旨みが重なっていく。 最後の肉が仕上がると、鉄鍋が火からおろされ、鍋敷きとともにテーブルの上へ。 ここからは自分のペースで牛肉や野菜をつまみながら、ご飯とともに楽しむ。 ▪️ご飯・香の物 そして、この濃厚な味噌だれが白いご飯によく合う。 牛肉と一緒にご飯を頬張ると、味噌のコクと肉の旨みを米が受け止め、箸が進む。 奈良漬ときゅうりが添えられ、牛鍋の濃厚な余韻をさっぱりと締めてくれる。 〇白州 ソーダ割り 1,600円 牛鍋と合わせてこちらもいただいた。 ▪️水菓子 最後はメロンとライチ。 みずみずしい果物で食事を締めくくる。 ────── 今回は飲み物、サービス料含め1人20,000円弱。 決して気軽な価格ではないものの、明治元年から続く牛鍋を趣のある個室で味わえることを考えると、特別な食事として訪れる価値は十分にある。 何より、肉厚なぶつ切り牛肉を江戸甘味噌で煮る独特の味わいは、一般的なすき焼きとは明確に異なるもの。 太田なわのれんでしか味わえない、特別な牛鍋。 横浜を訪れた際には、一度味わってみたい料理だった。
【乃木坂駅 徒歩9分】西麻布の隠れ家和食店◎個室完備で接待や会食に最適空間
西麻布交差点からすぐにあるもつ鍋店です。完全個室もあって、雰囲気も良い。もつ鍋は3種類合って通常Ver、あっさり系の黄金Ver.、辛めのVer.があります。お会計も比較的安めで使いやすいお店です。
福岡味覚と家庭料理が気軽に楽しめる居心地の良い酒場
2回目。家族で。 電話したらダメで諦めて家を出たけれど… お店の前の道を通ったらちょうど2階から サラリーマン集団が降りてきた…!もしや…! 片付けるまで待って、入れていただく♩ ・ポテサラ 卵多くて母の好み ・酢モツ ・タン刺し ・餃子 ・もつ鍋(4人前) ・唐揚げ おいしい。私は皮が特に好き← ・ホルモン味噌炒め ・雑炊(3人前) ドリンク出てこないがお腹空きすぎて とりあえずつまみをたいらげる。 忘れられてたから声をかけたらしばらくしてきた! 忘れたとか遅れたのは別にいいんだけど、 すみません の一言もなかったのだけが残念。 ごはんはどれも美味しい〜
鶏の旨味が際立つ粋なちゃんこ鍋専門の老舗
最古のちゃんこ鍋屋さん、 お任せコースは、串もついていてお腹いっぱいに。 雰囲気もよく歴史を感じるうまさ
博多水たき元祖 水 月
博多の元祖水炊き発祥のお店「水月」さん 透き通ったスープがとても優しい味で美味しい。 締めの雑炊もとても美味しかった。 水炊きのお店では1番ですね^_^ 料亭のような和風の作りで落ち着いて食事ができます。女将さんが全部作ってくれます。
濃厚スープと丁寧仕込みのもつが自慢の酒好き必見のもつ鍋店
もつ鍋の概念が180度変わる感動の美味しさ。 ここのもつ鍋を食べたら他のが食べられなくなるほどのもつ鍋やさんが祇園にあります。 もつ鍋1人前 800円 メニューはもつ鍋一本なので、メニュー表はありません。まず来るのが酢モツと明太だし巻き。これがまー美味しい。こんな美味しい酢モツ初めて。日本酒と焼酎がすすむすすむ。 最初にまず食べるもつ鍋は、モツとニラのみの鍋。モツは、小腸、シマチョウ、センマイ、ハツ、ミノなど約8種類を使っていて食感がそれぞれ違うので面白い。ちなみに、よくあるクニクニの脂みたいなのはありません。無駄のない、4時間じっくり丁寧に下処理された和牛モツのみを使用しています。 濃いめの醤油スープが後を引く美味しさ。2杯目からは1杯目と同じモツとニラのみか、博多の町田豆腐店の豆腐とキャベツを加えたものか選べます。せっかくなので豆腐とキャベツありのにしてみましたが、こちらは若干濃いめの醤油スープが薄まってより食べやすくなります。ただ、スープは言わなくても追加してくれたり、濃すぎたらお湯を入れてくれます。 〆はちゃんぽん麺。最後まで美味しくいただきました。 美味しいもつ鍋と美味しいお酒。ノリの良い女将さんと最高な博多の夜を過ごすことができました。 また絶対行きます!! (芸能人や力士もたくさんくる大人気店なので、予約なしではまず入れません。1ヶ月前予約がおすすめです)