更新日:2026年03月15日
濃厚あん肝が主役、冬に恋しくなる絶品あんこう鍋体験
2026年2月1日母親のリクエストであんこう鍋を食べにほていさん本店に両親と行きました。 一人8,500円のコースしかありませんでしたが、あんこう鍋は濃厚で久しぶりに美味しい鍋を食べました。 最後の雑炊はご飯が少ないと感じましたが、ご飯が膨らみますので、追加なしで十分でした。 コース内容は あん肝とめかぶのお通し お刺身 (マグロ、カンパチ、つぶ貝、ウニ) あんこう鍋 雑炊 店員さんがよそって下さり、雑炊も作ってくれます。店員さんの対応も非常に良かったです。
伝統と技が際立つ極上江戸前鮨と洗練されたもてなし
東京観光 夕食は銀座久兵衛 安倍首相がオバマ前米大統領が会食されたお店、 1935年創業の老舗の鮨店。 握りのおまかせや鮨懐石を頂きました。 カウンターは外国人ばかりでした。 幸せ過ぎ #東京観光 #銀座久兵衛 #帝国ホテル東京
下町の賑わいを満喫!鮮魚が山盛り楽しめるワイワイ系海鮮居酒屋
魚仁さんで親父のおまかせ盛りと 鮪のカマ焼きを頂きました。 オープン前からお客さんが並んで オープンしてからも続々と〜 すぐに満席です。 おまかせ盛りもどれもむちゃくちゃ美味しい カマ焼きも箸休めにもピッタリでした 大満足過ぎるご馳走様でした。
築地の行列必至、カジュアルに本格握りを堪能できる寿司体験
お昼の楽しみ。お友達と。 お任せに少しつまみ、しっかり飲んで、1人¥9,000くらい。 ありがたやー
生で仕入れた本鮪や備長炭火焼きが楽しめる居酒屋
2025/5/21 久しぶりのマグロ中落ちハマグリ削りパフォーマンス!楽しかった。ビールで乾杯して雑談中に、お母さんがザルに多彩な魚貝類のせて訪れ。きょう仕入れた食材から太刀魚と蛸をチョイス。それらを混ぜたお造りセットをオーダー。さっそくお造りできる間に登場したのは、マグロの中落ち。3人で予約したけど4人に増えたので相対的に小ぶりだけど、仲間たちは大騒ぎで盛り上がる。とくに骨の回りは取り合いに。脂乗ってて最高です。片面削り取った後は一度引き下げられ,次にはお造り。お造りなのに必ず七輪が出てきます(笑)そう、こちらではお造りはお店の人が炙ってくれるんです。生でいただいてもいいけど、少し炙ることで甘みな香りが増しひとつの食材で2度美味しさを感じられます。竹筒に入った日本酒を堪能しつつ焼きをオーダー。炭火で焼く焼き鳥がまたオツなもの。そして満を持して先ほどの中落ちの片面が、握り鮨になって帰ってきました!中落ちの鮨,きっと最高峰です。正味3時間、家族経営の皆さんの温かい接客で、とても楽しい時間でした。
魚好きが虜になる、ボリューム満点の満足ランチ
【No.2031・東京・新橋】きっと老舗、活魚料理屋。海鮮料理好き★★人気店。新橋駅前ビル1号館の前のビルの4階にあります。行列必至のお店です。 【おじさんの注文】 ①ぶりの照り焼き定食(税込1,300円):茶碗蒸し、煮物、佃煮、香の物、ご飯、味噌汁、②ご飯と味噌汁大盛り(無料) 王道を行くような焼魚定食が、めちゃめちゃ旨い!ぶりの照り焼きとご飯と味噌汁だけで十分成立しているのだが、茶碗蒸しや小鉢も添えられ、贅沢な和定食だ。 昼の定食は、煮魚、刺身、塩焼、照焼、西京焼がある。その他に海鮮丼や海鮮ちらしもある。これは、いろいろと楽しめそうですね。
【築地で評判】鮮度抜群のお刺身が楽しめる!レトロな雰囲気漂う海鮮・魚介BAR
お魚がとにかく美味しい! 大間のマグロも本当に美味しかった。 この日ありますよって出してくれた牡蠣がほんとーーに大きくて、美味しかった〜 まだ絶対来たいです。
種類豊富な鮮魚とボリューム満点の料理が堪能できる魚好きのための飲み屋
20251216 会社仲間と3人で寄らせて頂きました 備忘録 写真は海老チャーハン 炙り明太子、キノコのバター炒め 美味しく頂きました
築地の路地裏で味わう、鮮度が自慢の魚料理と下町の味わい
無性に牡蠣フライが食べたくなり訪問 店内には無数の品書きが貼られています せっかくなのでもう一品を注文しようと見回して ピンときた手作り卵焼きをオーダー 牡蠣フライは3〜4個を俵形に成形して 寄せ揚げしたものが綺麗に4つ並んでます タルタルは付いてないので ソースと辛子でいただきます 定食にするとボリューム充分のご飯と あさり汁と漬物が付いてきます 昼時だったので次々と客が来店 ひとり客は相席になる可能性大 定食類は¥1500〜¥2500が多いけど 後ろの卓の中国系のお客は のど黒の煮魚定食(¥7,500)を所望 景気いいなー なにを食べても美味しそうなので また来たいと思います ご馳走さまでしたー
【銀座駅徒歩1分】こだわりのワインペアリングと江戸前鮨で楽しむ、新感覚の美食体験
1989年創業の老舗お寿司屋 からくさん。 江戸前寿司研究所ということで、歴史だけでなく革新的なお寿司も多くだしております。 こちらの特徴を3つ挙げましょう ①独創的で圧巻の美味しさの品々 ②気張らず楽しめるカジュアル空間 ③寿司とワインのマリアージュ やはりなんといっても独創性には触れておきたい。 例えば、鯛。 鯛のお寿司は素材のそのままの美味しさを感じられる生と、ムチっと旨味の凝縮された昆布締め、ねっとり感がクセになる胡麻醤油漬け、さらには皮の炙りという4種類のお寿司を出していただきました。 調理法でこんなにも変わるのかと驚きを隠せません。 さらに、お寿司といえば日本酒と合わせることが多いですがこちらはワインペアリング。 お寿司とワインの組み合わせは珍しいですが、これも新たな発見。こんなにもワインとお寿司って合うのかと。 良い意味でカジュアルさもあり、職人さんの程よい距離感。 とっても酔い夜になりました! ▽----------------------------▽ ○店名: 鮨 からく ○食べログ評価3.46(2024/11/11時点) ○銀座駅徒歩3分 ○予算¥50,000/1人 ○東京都中央区銀座5-6-16 西五番館 B1F ○営業時間 [月]17:30 - 22:00 [火・水・木・金]12:00 - 14:00/17:30 - 22:00 [土]12:00 - 14:00/17:30 - 21:00 ※定休日:日曜日、祝日 ※カード決済可能 △----------------------------△ 【予約可否】 完全予約制 【混雑状況】 月曜日20:00訪問で満席率8割。 【オススメ利用シーン】 友人、同僚、デート、接待 【注文】 ◆ポケコンおまかせコース¥48,249 ※ワインペアリング込み 【コース内容】 ※●:一品料理、○:にぎり、◆:ペアリング ●かも茄子の揚げ出し ○イカとキャビア ◆シャンパン(HENRIOT) ○鯛 ○鯛の昆布締め ●蟹とトマトのサラダ ○鯛の胡麻醤油 ●カイワレときゅうりのサラダ 梅肉ドレッシング ○鯛の皮を炙り ◆白ワイン ○鯵 ●山葵の醤油漬け ○炙り帆立 ○酢と白ワインで締めた縞鯵 ◆日本酒(越後鶴亀) ●いくらと鮭の小丼 ●サーモンの醤油漬け、バジルソースで ○車海老 ◆ロゼワイン(オーストラリア、SMALL FOREST) ○赤身の漬け ○中トロ手巻き ○大トロの炙り ●ブリとフォアグラの煮込み ○とろたく巻き ◆赤ワイン ○煮穴子 ○鰻 ◆マデイラワイン(ポルトガル) ○べったら漬け ○お椀:鯛のアラで作った薬膳のお椀
築地の隠れ家で楽しむ、鮮度と熟成が光る贅沢寿司と定食
ブランチに向かったお店が混んでいた! 少し待ってれば入れるのですが、お腹が空いてたので目星をつけていたこちらに向かいました。少し待ちましたが割とすぐ入れ、カウンター席に案内されました。 こちらの特徴的な握り1.5人前とすじこ巻きをオーダー。ネタは大きいけど、シャリは小さめで食べやすい。新鮮で、マグロ好きな私はやはりマグロ。1.5人前でとぺろりです。 すじこ巻きも美味しく頂きます。 並んではいましたが、回転は早く、場外市場の中心地なんかよりは人もいないので美味しいお寿司をサクッと食べるのには狙い目ですヽ(^^)ノ
【新橋駅3分】名古屋の人気うなぎ店が東京初進出。日比谷OKUROJIにOPEN!
うなぎが食べたくて、有楽町へ。 11:20ごろ到着して、珍しく待ちなしで入店し、うな重(上)を注文。 外はカリカリで中はフワッとで、安定の美味しさでした!! #有楽町 #関西風うなぎ #うな重
銀座から世界へ。お一人お一人のために「忘れられない時間」をお約束
おのでらグループの旗艦店、4年振りに伺うと店員さん全員が入れ替わっていて、若い人が大勢を占めているが、やはり成長する企業だけあって、職人さん、仲居さんも教育がとても行き届いていて心地好い。 当然ながら寿司ダネもレベルは高いが、技はもう少し時間を要すると思う。私は素人ではあるが場数は踏んでいるので生意気を言うのである。
まるで焼肉のような満足感、魚を主役にした贅沢焼きうお体験
【築地】”焼うおいし川” ずっと気になっていた、鮨屋が始めた鮮度抜群のお刺身を焼肉のように炙っていただくお店!! 食べログから予約して訪問。 その場では並びが多かったので予約がおすすめです。 ディナーのコースは1万円以上しますが、ランチではお得に2600円〜楽しむことができます。 お席には焼肉のように焼き台が設置されています。 お店の造りだけみると焼肉屋さんでしかない。 “昼限定焼うお定食”(2600円)を注文しました。 “ご飯は大盛りにできますがいかがなさいましょうか?” 勿論大盛りで。赤酢の酢飯です。 想像を超えるボリュームで持ってきてくださいました。 初めてだったのでおすすめ焼き方はスタッフの方が説明してくださり、1枚は焼いてくださいました。 ネタは中トロ2枚、鮪ほほ肉2枚、ブリ2枚。 基本的には表面を炙るように火を入れ、赤酢のシャリと一緒にいただく。なるほど。これは初めての体験。 下味もしっかり目で、用意された薬味なしでも十分に楽しめます。 刺身とはまた違った味わい。面白い…!! ディナーのコースにもお伺いしてみたいです。 #寿司 #鮨 #築地
職人技が冴える江戸前鮨、一貫ごとに心躍る名店
新橋にある新ばししみづ。変化球ではなく直球、本格的な江戸前鮨を味わえるお店。私の通い続けているお店のご主人からお勧めされていた。自分でなんとか予約が取れた。 ちょっと固めで赤酢のシャリ、ネタによってワサビを上に載せたりして効かせ方を変える。鯛、スミイカ、赤身、中トロという出だし。その後はカサゴ、ハマグリ、コハダ、シマアジ、イクラウニ、アナゴ、タマゴ等楽しんだ。 ちょっと強面の店主は非常に優しい。店内撮影は禁止のため写真は外観のみ。
1日5組までに限定した、ご予約頂いたお客様の席のご用意になります。
会食で、一人¥10,000くらい。 料理は¥5,000のコース。 どれもダシがしっかりしてて、まじでうまい! この価格でこれはすばらしい❣️ 酒も結構あって、いろいろいただきました。 ありがとう
入店困難な実力派で、唯一無二の鮨と丁寧なペアリングが堪能できる名店
銀座の「鮨あらい」さんでランチ。Retty人気店。 一生来れないだろうと思っていましたが、ひょんなことからお誘いいただきました。 撮影はマグロのときのみ。 最初〜最後まで最高に美味しかったです‼︎ 2025.1.19 12:00訪問
赤酢シャリを味わう、旬のネタが織りなす極上握り体験
怒涛の25貫。食べられるかな… と思ったけどいいテンポで余裕でした◎ 細魚おかわりしたのは内緒です。笑
温度1度にこだわる、異次元のおまかせ鮨体験
会えなくても記憶をたどって同じ幸せを見たいんだあの香りとともにカレンダーぱっと光る行きたいよ君のところへ大きな手で握り〆て泣きたいよそれはそれは綺麗な鮨だった!難波英史氏の鮨はナンバーワンうまし! 訪問 2025年11月22日 場所 日比谷駅から歩いて5分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 2人 金額 48000円/人 注文 煮蛸 鯨 キンキの煮付け 鯵 カワハギ肝和え 牡丹海老 焼茄子の擦り流し 鮪揚巻き 鰻 白烏賊 鯛 北寄貝 春子 鰯 鰹 鰆 鯖 鮑 雲丹 焼き酢飯 赤身 トロ 小肌 大トロ 穴子 お椀 玉 メモ 日比谷にある寿司屋。東京メトロ日比谷線の日比谷駅から直結で徒歩2分。東京ミッドタウン日比谷の3階にお店はある。大将は難波英史氏。難波氏は2006年に荻窪に鮨なんばをオープン。その後2011年に阿佐ヶ谷へ移転。さらに2018年3月29日に東京ミッドタウン日比谷の完成に合わせて日比谷に移転した。定休日は日曜日と月曜日。席はカウンター8席と個室。完全予約制。予約はOMAKASEからネット予約のみ受け付けている。カード可、電子マネー不可、QRコード決済不可。
コワモテ大将が織りなす、自由度と新鮮さに満ちたすし体験
日本で唯一、三つ星の栄誉を戴く鮨処。 私は毎月、まるで参拝のごとく定例で足を運んでおります。 まず、シャリ。 塩をぐっと効かせた仕立てゆえ、次郎さんの酸味を帯びたあのシャリとは趣を異にする。 むしろ、ひと粒ひと粒が白菊の米酢に抱かれ、ただそれだけで強烈な旨味を発している。 米酢一種でこれほどの芸当をやってのける店など、他にあろうか。まさに唯一無二である。 中でも胸を撃ち抜かれたのは、小肌。 見た目はまるで銀細工のように荘厳で、口にした途端、〆め加減の妙が心臓を直撃する。 私は小肌は“おかわりしない”と自ら律してきたのだが、青空の小肌とシャリの調和にあまりにも感動し、ついに人生で初めて二貫目を所望してしまった。 一方、鮪は申し分なく旨い。 ただ、どこか銀座の客が好む気品の漂う鮨、という印象を受けた。 そして何より親方・高橋氏。 凛とした立ち姿、白衣の潔さ、客あしらいの妙。 銀座の看板を背負うにふさわしい風格が、眩いほどに放たれていた。 ここはただの鮨屋ではない。 “王者・青空”――その名が示すとおり、揺るぎなき頂点に立つ存在であった。
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