更新日:2026年10月13日
冬季限定の牡蠣バターが主役、行列覚悟の実力派洋食定食店
ひさびさに四ツ谷に用事があったので「かつれつ四谷たけだ」へ。 色々メニューがあっていつも迷うのですが、今回はヒレカツとクリームコロッケの組み合わせ「ヒレコロ」定食に。 安定の味で満足の一品。 サクサクの衣とヒレ肉の柔らかさ。塩で食べると旨さがより引き立ちますね。 あとはクリームコロッケ。 これも絶品! 美味しくいただきました!
希少価値の高い宮崎県産の南の島豚を使用。こだわりが詰まった「究極のとんかつ」
SPF豚ロース定食(1,790円)をいただきました。 サクサクの衣に包まれた柔らかいロースカツ、1回までお代わり自由なご飯と大盛りのキャベツ、赤だしの味噌汁というオーソドックスなセットですが、どれも非常においしくてどんどん食が進んでしまいました。
朝から並ぶ価値あり!分厚くジューシーな豚カツを楽しめるお店
「ロースかつ定食」¥1.600 ランチサービス。店前待ち列も5分と経たずに入店。L字カウンター。鹿児島『味のとんかつ 丸一』は兄弟子相当らし。彼の店は上ロースかつで単純比較困難がミディアムレアな厚切り肉にエッセンス感じ。衣サク。ライス(ベチャ…悲).豚汁.お新香付。 とんかつ単体は<『丸一』ながら、総体で(より庶民的な)<『燕楽』方が好み。 #とんかつ
厚切り黒豚を堪能、三種のタレで味わう鹿児島流とんかつ体験
新年一発目の鹿児島旅行、2軒目。 鹿児島といえば外せない黒豚とんかつの名店。 夕刻のフライトで鹿児島空港に着いたのが19時前で、そこから結構離れている鹿児島市内に着いたのは20時過ぎ。 この時間帯でも黒豚とんかつの名店のここがまだ営業していて良かった…(^^) 場所は、鹿児島中央駅からすぐの飲食店が連なるベル通り沿い。 先客は3名。 店内はテーブル席と小上がり席が並び、テーブル席にはコロナ禍の時のまま席間に衝立やビニールが貼られています。 妻共々、黒豚ロースカツ定食(2000円)をオーダー。 ちなみに、普通のロースカツ定食は1200円ですが、やっぱり鹿児島まで来たら黒豚を食べなければ、ね(^^) 普通に揚げるとレアめだそうで、レア肉が苦手な妻はよく揚げで頼んでいました。 10分ほどで、着膳! 150gなので、大きさはほどほど。 衣が薄いですね。低温でじっくり揚げられているらしく、サクッとしています。 塩で、ソースで、しょうゆだれで、ゆずみそで、ソース&マヨでと、いろいろな食べ方で堪能。ゆずみそは珍しいですね。 肉はしっとりしていて、黒豚ならではの上品な旨味と、脂の甘味を感じます♪ ドレッシングは無さそうだったので、キャベツにはたっぷりのマヨをかけて。 とんかつとくれば、ご飯・味噌汁・キャベツのおかわりが定番ながら、どうもおかわりは出来なさそうだったので頼まず。 ご飯のお供の松前漬けみたいなやつも美味しい。 鹿児島に来ての1食目は大満足♪ 幸先良いスタートとなりました(^^) 鹿児島旅行 1軒目:エアポートラウンジ(南)(ラウンジ、羽田空港) 2軒目:とんかつ川久(とんかつ、鹿児島中央) #とんかつ #黒豚
一度は味わいたい、黒豚と脂の甘みが際立つボリューム満点のとんかつ体験
鹿児島市【ラードで揚げたとんかつ、ちょうどいい塩梅で揚げられたエビフライ、どれも絶品です!】 鹿児島に帰省したら、絶対行く!といつも決めてるお店(⌒▽⌒) 黒豚の旨みを思う存分に堪能出来るし、海老も、本当にちょうどいい塩梅に揚がっていて、職人技としか言いようがありません(❤︎´艸`) 黒豚のとんかつは、ラードで揚げてるので、一見焦げてるように見えますが、これは、ラードで揚げてるからなだけで、本当に、ジューシーで厚いとんかつが食べられます(≧∇≦) 今回は、ロースとエビフライ2本の盛り合わせ(竹)3400円と、ごはんのみ1つオーダー(*^^*) 息子と二人で食べても、ちょうどいい感じです(๑•̀ᴗ- )✩ あっ、ごはんは多いので、半分は息子にあげました(;´∀`)そこは注意です(笑) もう、このお店に来る度に、幸せもらえます(*´³`*)♥︎ ここは、絶対のおすすめですので、鹿児島に行くことがあれば、ぜひ(⌒▽⌒) あっ、並ぶの必須ですφ(..)
【飯田橋駅徒歩7分】白い衣が特徴的な軽子坂の隠れ家的とんかつ専門店
以前マツコの知らない世界で、絶品の白いとんかつが紹介されていた、神楽坂の『とんかつ憲進』さん。 厳選したブランド豚のとんかつを、拘りの定食で提供されています。神楽坂のひとつ奥にある、軽子坂の隠れ家的なお店です。 提供されるブランド豚は、茨城県産「常陸の輝き」、「長右衛門」、山形県「米澤豚一番育ち」、福島県「前田美豚」等を提供。 低温からじっくり丁寧に揚げるから、お馴染みの小麦色ではなく白い衣のとんかつに仕上がります。特別製法による糖度の低いパン粉、綺麗なラードにより、独特なビジュアルのとんかつを提供。脇役であるご 飯、豚汁、お漬物にもこだわっていらっしゃいます。 私がうかがった際は、次の3種類の豚肉を提供されていらっしゃいました。 ■長右衛門 長右衛門 (ちょうえもん) 特別ブランド豚・期間・数量限定(1/6〜1/18) ■常陸の輝き 旨みがかなり強く感じられ、脂の上質な甘みがあります」。衣をまとうことでその魅力がさらに昇華。 ■米澤豚一番育ち 平日ランチ限定 私は平日ランチ限定の『ロースかつ定食(米澤豚一番育ち)2,100円』を注文しました。これが一番リーズナブルです。 同じ「ロースかつ」で比べると「長右衛門 5,000円」、「常陸の輝き 3,600円」とかなり高価になります。 理解はしておりましたが、とんかつは低温でじっくり揚げるので結構時間がかかります。美味しくいただくための必要な時間ですね。 しばし待ってお待ちかねのロースかつの登場です。想像通り白い衣の美しいとんかつです。断面を見るとしっかり中まで火が通っていました。ピンク色ではなくこちらも白っぽい印象です。 お店のおすすめの食べ方に従っていただきます。まずは何もつけずにそのまま一切れ。上品な豚の脂が美味しい!そして柔らかい! そして2種類あるお塩の岩塩。上品な脂にパンチが加わります。ブラックソルトはゆで卵のような味に変化。 そして2種類あるソース。壺に入ったとんかつソースと中濃ソース。両方とももちろん美味しい。でもせっかくの上質な豚肉ですから、やっぱりお塩でいただくのがベストですね。 私がいただいた平日ランチ限定の「米澤豚一番育ち」でも十分上質です。その上のクラスになるとどれほど違いがあるのか食べ比べしてみたいものです!勇気を出して再訪しなければ!!
人気のコロッケや牛丼、牛鍋、すき焼が味わえる。明治42年創業の精肉店とお食事処
東京にも出店している老舗のお肉屋さんで伊勢限定の特別な牛丼を頂きました 器は吉野家そっくりですが、肝心の味はびっくりするくらい美味しいです お肉がびっしり入っていてものすごく柔らかく感動のレベルです タレも濃いめですがこれがまた牛肉と最上のコラボでお箸が止まりません 夕食に備えて軽めにするつもりがサラッと食べれてしまいます 豚丼と違い値段は少し高めですが、これは限定品なら尚更頼むことを強くオススメしたい一品です! 当分チェーン店の牛丼は食べれなさそうです メンチカツも肉汁たっぷり系ではなく、中身ずっしりの重厚なメンチカツで食べ応えがあります
昭和レトロな雰囲気とカスタマイズ自由な揚げ物定食
【渋谷】裏路地に潜む名店!揚げたてサクサクをカスタムする至福の「揚げ物定食」 渋谷駅から徒歩5分ほど。 大正時代の面影を残す「しぶや百軒店」の賑わいを抜け、ふっと路地に吸い込まれた雑居ビルの中に、その店は佇んでいます。 揚げものをメインに据えた、知る人ぞ知る街の定食屋さんです。 扉を開けると広がる香ばしい油の香りに、食欲は一気に最高潮へ。 こちらの魅力はなんといっても、圧倒的なラインナップの豊富さです! 看板メニューの「とりかつ」を筆頭に、とんかつ、ハムかつ、イカフライ、アジフライ、コロッケ、メンチ、かにクリーム、肉巻きやさい、ナスフライ、玉ねぎフライ……と揚げ物オールスターズがズラリ。 さらに嬉しいのが自分好みに組み合わせられるスタイル。 2品選んで 950円 3品なら 1,200円 がっつり4品で 1,500円 この日は、人気の「とりかつ」「ハムかつ」「コロッケ」が一堂に会した、お得なおススメセット(950円)をチョイス。 注文が入ってから一品一品丁寧に油へ投入され、待つこと約5分。 パチパチと心地よい音とともに、運ばれてきました! 運ばれてきたお皿からは、香ばしい湯気が立ち上ります。 丁寧に一口サイズにカットされた揚げたて熱々のフライに齧りつくと、サクッとした心地よい衣の食感が口いっぱいに広がります。 大手チェーンのセントラルキッチンでは絶対に味わえない、手作りならではの温もりと深い味わい。 渋谷の喧騒を忘れて、思わず黙々と白米をかき込みたくなる極上のランチ体験でした。
焼き石で仕上げるレアな牛カツと心温まるおもてなしの店
末広町駅近くの牛かつ専門店でランチ。 お客さんはほぼ海外からの観光客。 ◎牛かつ定食 かつ2枚(260g) 2760円 秋葉原電気街でランチの店探すには、 御茶ノ水駅か末広町駅で検索するのか。 牛かつの看板に引き寄せられて入店。 一巡目と入れ替わりでスルッと着席。 日本語の会話が少ない店内です。 かなり薄衣で衣に下味の無いタイプ。 レア度が凄く自分で仕上げに焼く方式。 お肉の厚みがあるのが嬉しいですね。 焼くときは置くとくっつくので、 箸で移動させながら焼きます。 両面各10秒弱ですね。 山わさびを付けるのが美味しいです。 スジが無く部位がわからない肉なので、 成形肉かもですね。 なので、 レアのまんま食べない方が良いかと。 日本人から見たらお高めだけど、 円安の恩恵の有る海外観光客から見れば、 めっちゃ安く思えるでしょうね。 店を出る時は観光客が並んでた。 どうやって調べて来るんだろう?
昭和情緒あふれる、旨味凝縮の味噌焼肉&うどんが楽しめるローカル名物
久しぶりに亀八食堂へ 外装工事中だったけど、中は普通に営業してた 牛バラ、豚、牛ホルモンとうどんをいただき、満腹しました この味噌味はやみつきになるなぁ
ご飯もおかずもがっつり楽しめる、ボリューム派ランチの聖地
サガリ200gの定食です ボリュームにちょっとやらかした感… わさび醤油、オリジナルのにんにく醤油、 甘口のソースと味変しながら完食 ごはんは肉めしと麦めしがおかわりし放題 たらふくいただけるお昼でした
甘さと軽さが際立つ、とろける林SPF豚のロースカツ体験
目黒に行く機会があったので、目黒と言えばとんかつと思い、ランチに訪問 ロースかつ定食1550円で、ご飯、豚汁、キャベツそれぞれ一回はおかわり無料なので、お腹いっぱい食べれます。 お肉も程よい脂身と柔らかく、岩塩で食べればさっぱり食べれていくらでも食べれそう。ソースとすりごまで食べても美味しい! カウンターだけで席数は少なめですが、時間を少しずらせば並ばずに食べれたので、よかったです。 また機会が有れば再訪したいお店でした〜
上州麦豚の旨味を引き出す、行列必至のボリューム満点とんかつスポット
今日の昼食。館林の名店福よしでいただく。注文は奮発して、上州麦豚特選厚切りロースかつ定食。では、実食。う~ん、旨い。普通のトンカツより厚みがあるが、柔らかく、ロースなのに脂身があってねっとりした食感。それでいて脂っこさを感じさせない良い脂身。さくっとした衣との相性で、抜群な食感。美味しゅうございました。ごちそうさまでした。
コスパ抜群!多彩な味が選べる生姜焼き定食の隠れ家
【生姜のパンチの効いた豚肉の生姜焼き定食】 江古田で迎えた少し遅いランチタイム。 お腹が空いたのでしっかりとごはん類が食べたい… 「行きたい」リストからこちらに初訪店。 14:06 お店に到着、店内に入ると先客2名。 券売機にお金を投入。 1番人気の 生姜焼き定食 特製醤油たれ (810円) をポチッと! 食券を渡し空いているカウンター席に。 調理を見ていると豚バラ肉&玉ねぎを計量器で計り鍋に投入し調味料を入れたら、豚肉を炒めるのは自動! ごはん&お味噌汁もボタンを押せば出てくる自動。 なるほどぉ〜 14:12 生姜焼き定食(特製醤油たれ)の着膳。 豚肉の上にすりおろし生姜がたっぷり乗っています。 そうだ!®️友の庄司さんのレビューを思い出し。 白楽のお新香をOTRで準備完了。 さぁ〜いただきまーす♪ 先ずは生姜焼きを パクッと… 生姜のパンチが効いた本当の豚肉の生姜焼き。 シャキシャキ玉ねぎも良いね。 ごはんがすすむヤツなのでもちろんOTR。 ごはんと一緒にパクり! コレは正解。 途中からマヨネーズをかけて味変タイム。 白菜のお新香も美味しいネ♪ 千切りキャベツにフレンチドレッシングをかけて 箸休めにしながらあっという間に完食。 ご馳走さまでした。 #ランチ #生姜焼き専門店 #豚肉の生姜焼き #券売機 #カウンター #お一人様OK #調理は自動 #路地裏 #茶色い正義 #1000円以内ランチ #江古田ランチ #江古田グルメ #練馬区ランチ #練馬区グルメ
甘み広がるアグー豚とサクサク衣で味わう贅沢とんかつ体験
家から徒歩5分にあるお店。 トンの種類によって高額なのから 優しいものまであります。 僕はお財布に優しい方をいただきました。 それでも十分サクサクで旨みがある脂で 美味しくて御飯を おかわりしそうになりました笑笑 家族経営なんでしょうか…。 お店の人が和気藹々としてて なんか良かったです! 帰りに送り出してくれた女将さんも 気さくに話をしてくれ再訪を決意しつつ、 心地よく帰れました。 ご馳走さまでした! 美味しかったです!
圧巻の厚切りと骨付きで楽しむ、とろける肉質とサクサク衣の贅沢とんかつ体験
今日は人形町にある「富士㐂 人形町」さんへ 二回目の訪問です ®️★★の人気とんかつ店です 日曜日の休日出勤のあと14時に入店 前回同様カウンター席へ 今回も「厚切りロース 大厚250g」のご飯味噌汁セット 店内はやはり外国の方多いですね 10分ほどで用意されました 綺麗なピンク色の断面は厚みがかなり有ります 千切りキャベツの山もすごい あさりの味噌汁もいい味だ まずは塩を脂身に垂らし一口❗️ これは美味しい❗️林SPFポークも用意されていたが コスパ良いこの三元豚ロースで十分美味い 断然塩で食べるのがおすすめだが 甘口ソースも負けないぐらい合います 今年とんかつTOP Userとなり 各地のとんかつを食べてきたが この厚みでこの価格は素晴らしいですね さすが老舗のとんかつ店です ご馳走様でした‼️ #とんかつ好き #Retty人気店
行列必至!柔らかジューシーなお肉と甘辛タレが楽しめる豚丼の名所
『帯広系豚丼』の“有名店”です❗️ 開業が、『2003年』ですから、 後、数年で、開店25周年を迎えるお店です‼️ 『豚丼』と、一言で言っても、 “系統”と“歴史”があります… 『豚丼』が全国的に知れ渡ったのが… 『とん田』さんが、 開業する『2003年』です。 この年、何が、起きたのか⁉️ と言うと、『アメリカ』の『狂牛病問題』… それまで、“大手”『牛丼チェーン店』が、輸入に頼って来た事で、“安価“な“牛丼”が提供出来無くなる事に、慌てた、各社が、肉を“豚肉”に“替えて” 『豚丼』を始める 所謂、“つゆで煮るタイプ”の『豚丼』が、 一気に全国に知れ渡った、時です、 それ以前に、 『帯広』には『豚丼』が存在してまして٩( ᐛ )و “差別化”と言う意味で、 『帯広系豚丼』とか『十勝豚丼』と呼ばれました 所謂、“十勝帯広”の『豚丼』です、 “タレに漬けた豚肉”を“焼く”『豚丼』です 『帯広系豚丼』の始まりは、 “元祖”『豚丼』の『ぱんちょう』さんで、 『1933年』に、『阿部秀司』氏が、“大衆食堂”で、 “炭火焼き”で始めて、 キャッチフレーズが 『“鰻丼”よりも、うまい当店自慢の豚丼を召し上がれ』と… 更に、知名度では、 『いつぴん』さんで、 “大手タレメーカー”『ソラチ』さんが お店の経営母体です… その“タレ”と“『ロース肉』”に拘り、 “炭火”で炊き上げるスタイルです、 そして今回訪問の、 『とん田』さんは、 “元”は『精肉店』が始めたお店です٩( ᐛ )و 『ぶた丼』の“メイン”は、やはり『豚肉』❗️ 『豚肉』を見る目、選ぶ“部位”、他のお店が、 日夜研究をして、レベルの高いモノを出して来てますが… 『とん田』さんでは、 『バラ肉』・『ロース肉』・『ヒレ肉』 と、3種類に分けて、使用してます( ◠‿◠ ) つまり、老若男女に遭わせた、『ぶた丼』を作れる 訪問したお客さんも、 自分好みの、『豚肉』“部位”を使った、 『ぶた丼』を選べると言う“メリット”が在ります ( ◠‿◠ ) そして、メニュー表を見れば、 各種“単種”の丼の価格が一律の960円なので、 (各種、丼に使われる、肉の枚数は異なります) 非常に理解し易い状態で、 ファミリーや、団体さん、で来ても、 ぶた丼そのものに満足し、支払いがスムーズでなので、人気です٩( ᐛ )و “元”『精肉店』らしい所が、 “仕込み”なんです、勿論、使う豚肉は『十勝産』に拘ってますし、 前日に『生肉』を“手切り”で、部位をカットします、 機械で、カットする方が、時間も労働力も違うんですが… やはり、同じ様に見えて、豚肉一枚一枚、微妙な誤差が在る訳で、 手作業の手切りで、豚肉一枚一枚を見て、 それに遭った、カットを施し、筋や余分な脂を取り除く 丁寧にカットした豚肉を、 両面焼きのガス機械に掛けて、焼き、丁寧に、精肉店から続く“タレ”に繰り返し焼く❗️ 『ぱんちょう』さん、や、『いっぴん』さん、が、 “炭火”を使って焼き上げますが、 『とん田』さんは、ガスでの焼き上げ… 以前に、『北海道』の®️ユーザさん達と、 青空の元、『白老町』の牛肉祭りで、 炭火焼きの牛肉で宴席を囲んだ時に、 ご家庭で作る、『ぶた丼』には、『フライパン』を使って作る。 と言う話を聞いたので、 3タイプの豚肉を焼き上げて行く、 量と種類を考えたら、このスタイルになってしまうんでしょう❗️ 因みに、 『ぱんちょう』さん、と、『いっぴん』さんは、 『ぶた丼』を提供する時、 『丼』の上に、『上蓋』をしてますが… 『とん田』さんでは『上蓋』が無い状態で提供してます❗️ やはり、『豚肉』のボリューム感を見せ付けてくれます( ◠‿◠ ) ボリューム感だけで無いんです… “普通”『上蓋』をすると、 “熱いご飯”の“湯気”で、“全体的”に“蒸され”ます。 『丼物』の所謂、魅力でも在るんですが… 折角焼いて、“カリッと”か“パリッと”した食感が、 “シットリ”全体に馴染んでしまうのは、 ”焼肉系“『ぶた丼』に関しては、何か勿体無いんです… 『とん田』さんでは、 “ボリューム在る量”の、”焼いた豚肉“が、 『丼』の『上蓋』の”代わりを務め“ます(笑い) ”ご飯に接して無い面“は、”焼きの魅力“が在り、 ”ご飯に接してる面“は”シットリしてる“… この、二面性を見せられると、 豪快な『ぶた丼』のルックスも相まって、 魅力的に映ります( ◠‿◠ ) #”元精肉店“から始まった”ぶた丼の有名店“ #豚肉の部位の使い分けがお見事なお店 #老若男女に好まれるそれぞれの部位を使うお店 #”肉肉しい“『ぶた丼』 #『上蓋』不要の”肉の量とインパクト“
精肉店直営の山形牛専門店
ランチにシブツウさんに行きました。地下に降りていくと良い匂いが立ち込めてきました。 ハンバーグ一択で150gを1個から3個まで選べます。ソースもデミグラス、オニオン、おろし和風から選べます カウンター席に座ったので目の前で鉄板でハンバーグを焼くのを見られました。温度計で心温を測っていたのには驚きました。 ハンバーグ 1個にデミグラスソースとトッピングにチーズを選びました。 ハンバーグは精肉店の直の肉で食べると良い肉を使ってあるのが分かりました。癖がなく旨いです。 一緒に提供されたビーフカレーが美味しかったです。 カード払いで1,620円 ご馳走様でした。
昼呑みも楽しめる、昭和の香り漂うボリューム満点の食堂
2962 あさひ食堂で1杯だけ飲みました。 つまみはきゅうりの一本漬け、明太子を頼んできゅうりに明太子を載せたもの。 ちょい辛くてカルピス酎ハイが進みました。 また来ます。
とろける柔らかさと甘みを堪能できる絶品とんかつと無限キャベツ・ご飯
スタンダード銘柄豚のロースかつ厚切り(220g)で3000円。 六本木ヒルズのメトロハットB2Fにあるお店です。17時半開店直前に来ると行列が出来ていましたが、ひと回り目で入れました。厚切りのロースかつを注文です。ご飯とキャベツはお代わりできるとのことで、キャベツはお代わりしました。良い感じに揚がったカツで、ソースと塩で美味しくいただきました。18時過ぎに食事を終えてお店から出るとまた行列が出来ていました。