更新日:2026年01月04日
スパイス料理とお酒を愉しめるお店。
新大塚ランチ。 カッチャルバッチャル! ランチ再開してたようです。 ランチメニューから カレー3種のセット(1400円) バターチキン 南インドの海老カレー ポークビンダルー ナンはチーズクルチャに変更(+200円) カレーうまし。 ここのバターチキンはトマトソースを加えており、微妙に味が違う。 そしてチーズクルチャ。 名物のこれをまた食せる幸せよ。 ごちそうさまでした!
本場韓国料理・焼肉♪サムギョプサル食べ放題◎個室有★24時間営業★赤坂駅2分
赤坂の韓国通りの中でも有名な「兄夫食堂」 店舗でも頂けますが、デリバリーもやっています。 今回も仕事でデリバリー利用。 赤坂だと、お昼のピークタイムでも1時間くらいで宅配をしてくれます。 注文したのは、ダッカルビ弁当。 コチュジャンベースの甘辛ダレで炒めた鶏肉がたっぷり。 野菜がなく、鶏肉オンリーという潔さ。 付け合わせは大根のキムチと、レンコンのサクサクした和物。 全てご飯に合う味付けで美味しいです。 宅配で本場の韓国料理を頂けるのは嬉しいです。
【ミシュランビブグルマン掲載】あなたの知らない『新鮮魚介×スパイス』マンガロール
2025年クリスマス バンゲラズキッチンのディナー 「海の幸と陸の恵みコース」税込6,990円 マンガロールといえば、魚料理を食べたかったので このコースにしたのですが、魚ばかりということもなく、魚を満喫したいならば、単品で頼んだ方が良いです。 珍しいマンガロール料理ですが、最近店舗数も増えたようです。 店内の装飾も素敵で、特別な日の利用でも問題なしです。 一品の量が多めなので、メインで食べたい物を決めて頼むと良いと思います。 #マンガロール料理 #銀座 #バンゲラズキッチン
本場ハノイ仕込みの牛肉フォーが味わえる、行列必至の専門店
いつも行列で何度か諦めていたお店。 平日夜に覗いたところ、まあ並んでいるけど4.5人で今までで一番空いていたので お邪魔してきました。 店内は地下なので階段に並ぶのですが、ここがすれ違うのもやっとといった狭さなので難所かな笑 とはいえ結構回転はよく、食券を買って中に。 メニューはフォーのみでとってもシンプル。 提供も早かったです。 牛骨の旨味たっぷりの澄んだお味のスープとぺたぺたの米粉麺が最高! 大盛を頼んだのですが箸が止まらずぺろりでした。 特定の強い味はないけれどとにかく美味しかった~ 並ぶのはあまり好きではないですが並ぶ理由もわかるお味 広い店内ではないので1.2人でさくっとが〇
◆食べログ3.6越え◆ランチも大人気の本格ネパール料理!!お得な宴会コース有☆★
新大久保の韓国料理で栄えているエリアの雑居ビルの中にあるネパール料理のお店 2階のお店が 階段下の外まで並んでいたので 入るのが わかりずらくて入りにくいなと思ってしまいましたが 中に入ると にこやかで親切な店員さんが出迎えてくれて 居心地よかったです 一人だったのでカウンターに座りましたが 座敷もあったり オブジェも独特な 面白いつくりでした タカリセット 1298円(税込み)をオーダー カレーが ちきん、マトン、野菜から選べます 私はマトンをチョイス ご飯、豆スープ、野菜のカレー炒め 青菜炒め 大根漬物 トマトの漬物 サラダ パパドのワンプレート トマトの漬物は 見た目はトマトピューレのようでしたが 山椒のような味がして 一口目は なんだこれ?って感じでしたが とてもクセになる味でした マトンカレーには 骨付きのマトンお肉がいっぱい入ってて とっても美味しかったです。 辛さを選べたりしないので、辛かったらどうしようかなと少々心配していましたが それほど辛さに強くない私でも 美味しく頂けました とても美味しかったです
全てが芸術作品と言えるモダンインディアン超有名店。 イノベーティヴでガストロノミーな、格式高い超一流のインド料理が頂けるお店。 圧倒的で感動の連続でした。 お一人様で行ってきました。 2023年4月23日 日曜日 11:00 *ゴールデンタイガーコース ゴールデンタイガーコース アミューズブーシュ ノスタルジー シェフが幼い頃地元でよく飲んでいた「サルバ」と言うジュースを分子調理の技法でジュレにしたもの。口に入れると一瞬でとろけてジュースになります。 海老クエパイティーサラダ 中国とマレー料理が融合したプラナカン料理。カップは「パイティーカップ」と呼ばれ、サクサクした生地のカップにエビやサラダを入れてあり、手にとって一口で食べます。 周りはローズペタル。器もシェフが作ってます。 トリュフマッシュルームチャイ (クミンビスケット) トリュフ風味のチャイ。チャイスパイスを使用していますが、味はスープに近いもの。シェフ特製クミンビスケットはスープに浸して。 帆立のチャート スパイス、ヨーグルト、タマリンドなどを使ったチャート(インドの軽食)を帆立でサラダ仕立てにしている。上に乗せているのはスターフルーツ。パリッとした食感でスパイシーな味わいとフルーツが見事にマッチ。 カルダモンラッシー カルダモンが香るマンゴーラッシー。孔雀が可愛らしい。濃厚なマンゴーの味わいとスパイシーな風味にラッシーの酸味。美味しすぎて一気に飲んでしまいます。 オイスターラッサム コースにはない追加メニュー。 牡蠣の上にはフライドオニオンとドライフルーツ。ラッサムをかけてあり一口で頂きます。濃厚でクリーミーな牡蠣とラッサムの酸味はとても合います。 渡り蟹のダンブリン トムヤムスープ 黒いものはダンブリン、餃子のようなものです。トムヤムスープのまろやかな酸味と蟹たっぷりのダンブリン。贅沢な味わいです。トムヤムスープが、超一流タイ料理店も驚くレベルの激ウマ。 金目鯛のティッカ2種ソース スパイスでマリネした金目鯛を炭火で焼き、ポテトクリームソースとバターナッツパンプキンソースの2種類のソースで頂きます。鯛の旨みを完璧に封じ込めてます。下に敷いた千葉県産菜の花と一緒に頂く、春らしい和を感じるインド料理。 Le Trou Bengal(シャーベット) マンゴー、ジンジャー、黒胡椒で作った口直しのシャーベット。器はシェフがインドから持ち帰ったサトウキビを切り出したもので、下にホワイトマスタードシード。エスニックなシャーベットが突き刺さってます。口直しでも手の込んだ拘り。 ジャーニーサウスチキン(ミニプリ) ミニプリ付き南インド流唐揚げ。緑色の蝶もシェフが作ったもので食べられます。 とってもスパイシーで食欲が跳ね上がります。 ・牛タンホワイトカレーイディアム 蜜蝋の蝋燭に火をつけてくれます。蝋燭も食べられるんです。濃厚な味わいのエスニック牛タン。クリーミーなホワイトカレーと南インドのイドゥリが合わせてあります。 A5北海道知床産ハラル和牛マレーシアンカレー ハラル和牛のマラレーシアンカレーで、下はココナッツライス。東南アジアの濃厚で優しい味わいに、和牛の旨みがしっかり加わった極上マイルドカレー。 ・パッションフルーツジャレビ&ココナッツアイスクリーム、ドリアンのアイスクリーム 手前にココナッツアイスとジャレビ。ジャレビはインドのかりんとう的なもの。ドリアンアイスはコースに無い追加メニュー。 ジャレビを時々齧りながら2種のアイスを堪能。ドリアンアイスの超濃厚な甘味とココナッツのまろやかな甘味。 驚きの連続。予想を遥かに超える素晴らしいコース。大満足。 ベンガルタイガーは2018年にオープンしたモダンインディアンの店。コロナ禍のイートイン休業期間を経て、今年3月から、完全予約制モダンインディアンイノベーティブコースレストランとして再オープン。モダンインディアンをさらに突き詰め、進化してます。 シェフはベンガル出身で、マレーシアの5つ星ホテルでインド料理のヘッドシェフを務めたサヒド氏。主軸は南インド料理でありながら、東南アジア料理にも精通し、オーセンティックなインド料理と東南アジア料理を融合させたガストロノミーな料理が素晴らしい。 突き抜けた独創性があり、徹底してディテールに拘る情熱を全ての料理に感じます。 サヒド氏の料理を知らずして、モダンインディアンは語れません。 圧倒的。 とってもおすすめ。 #モダンインディアンキュイジーヌ #東南アジアとインドの融合 #ガストロノミー #イノベ #百名店 #Retty人気店 #東南アジア #南インド料理 #ディテールにこだわる #5つ星シェフ #食べる芸術品 #千葉
《お客様とスタッフが共に長年作りあげてきた温かい空気感》
恵比寿でシンガポールライス! 1/4からオープンしてくれてるのは助かる(笑) 相変わらず美味いし、ライスとソースはお代わりできる。 美味い♬ ご馳走様でした!
優しいお母さんの味、本場の家庭料理を再現したタイ料理店
滅多にない平日休み。ランチ迷って、結局アムリタへ。今日の夜は、ぜったいにバスク料理って決めてたから、まったく違う感じで攻めたかった〜 そばも悩んだけどね〜 アムリタの平日限定にクラ〜っときまして。 オカズ2種盛りにしてみた〜 そっか、5種でもよかったかな。 チキンが硬めでう?ん?って感じ〜。 味は良かったですけどね〜 また平日チャレンジしてみます!
創業以来61年、ホームメイドにこだわり、スパイスは贅沢に使用。超お勧め3大カレー
媚びない本場の味が自慢の有名老舗インド料理店。 1957年創業で、日本のインド料理店では最高峰に位置すると言っても過言ではない、名店中の名店アジャンタです。元旦以来の再訪。 2名でいってきました。 2025年5月13日 火曜日 12:38 *LUNCH SET ・マトンカレー ・ベンガリー魚カレー ・ラッサム ・ロティ ・チャパティ ・サラダ ・デザート ・チャイ マトンカレー マトンは創業当時から変わらない味で提供されている一番人気のメニュー。トウガラシやスパイスの量が通常よりもかなり多く、強い辛みを感じます。非常にスパイシーで、肉はゴロッと大きくホロホロで、ゼラチン質もある素晴らしい仕上がり。これぞAJANTAの真髄、スペシャリティの中のスペシャリティ。全体的に重厚感のある味わいで、香りも素晴らしい。このマトンは、ロティとチャパティでいただくか、ライスと合わせるのが最高でしょう。卓上のチャトニやオニオンアチャールを使って味変しても美味しいですよ。アジャンタでカレーに迷ったらコレですね。 ベンガリー魚カレー ベンガル地方は、インド東部の西ベンガル州からバングラデシュにまたがるエリアで、フィッシュカレーはベンガルの定番です。マスタードオイル、イエローマスタードシードの独特の風味が白身の魚と最高に相性ばっちり。仄かにカロンジの香りも感じたような(カロンジ=ブラッククミン、ブラックシード、ニゲラなど別名が多く、近年話題のスーパーフード)。マスタードオイルはやや苦味があるのですが、ここで肝になるのが青唐辛子。青唐辛子を入れると苦味がなくなります。アジャンタのフィッシュカレーも完璧に苦味を打ち消してあり、ほっくほくなジャガイモも入ったお手本のようなフィッシュカレー。ライスで食べたい気もしましたが、今回はロティと一緒に。 ラッサム これぞ老舗の風格。フルーティーな風味でありつつ、ぶっちぎりに鋭い辛さ。攻撃的とも言える酸味。下手な飲み方をすると咽せる上に辛くて涙が出る方もいるのでは。どんなに辛くてもどんなに酸っぱくても、匙を止めることができなくなる至高のおいしさ。アジャンタのラッサムの美味しさに気付けたら、あなたも立派な南インド通、カレーマニアの仲間入りって感じかしら。アジャンタで食べるべきメニューの一つです。 食後はデザートとチャイでほっこり。 美味しく完食いたしました。 「アジャンタ」は、創業1957年の名店中の名店。カレー好きでなくても知っている人が多い、インド料理の老舗です。アジャンタの創業者であるジャヤ・ムールティー氏は、南インドのバンガロールから来日し、日本人の坂井淳子氏(後にスジャータと改名)と結婚。奥様の実家阿佐ヶ谷で、ある日手に入れた1羽の鶏を用いてチキンカレーを振る舞ったところ、奥様は未体験の味に衝撃を覚えたんだとか。そこから、「日本に無いスパイスが入ったカレーを沢山の人たちに食べて欲しい」との想いが芽生え、「カレーと珈琲の店・アジャンタ」が誕生。その後お店は九段に移転して、さらに現在の場所へ移りインド料理専門店として広く知られるようになります。多くの日本人シェフがアジャンタで修行する実力派の人気店になったのです。「シタール」、「和魂印才たんどーる」、「アンジュナ」などなど、アジャンタ出身シェフのお店は名店揃いです。 アジャンタでは、創業当時からインド家庭料理を提供することにこだわり、敢えて日本人が馴染みのある味ではなく、スパイスや素材の味を活かした本場の味を提供し続けています。また、作り方にもこだわり、カレーの場合、普通ならまとめてベースを大きな鍋で作って、その後分けて味を付けていくのですが、最初から鍋も一品ずつ分けて丁寧に作ります。現在、これらアジャンタのこだわりを守るのは、2代目オーナーのアナンダ・ムールティ氏。そして、6人のインド人シェフが腕を振るっています。 アジャンタのお料理は、どれも比較的お値段が高めです。しかし、それでも納得できる完成度の高さと、何を食べてもまた食べたくなる極上の味が魅力。ナイルレストランと並ぶ、インド料理店の草分けであり老舗中の老舗は、もはやカレー界のハイブランド。スタッフのサービスの質も良く、お店は落ち着いて食事ができる雰囲気です。いつ、どんなタイミングで利用しても絶対外しませんよ。 とってもおすすめ。 #老舗 #日本人に媚びない味 #本場の味 #南も北もハイレベル #レジェンド #メニューが豊富 #食べるべきメニューあり #スパイスが効いてる #丁寧に作られた #テイクアウトできる #百名店 #Retty人気店 #麹町グルメ
森に包まれるテラス席で本場仕込みの絶品エスニック体験
休日ランチにこちらを予約。 予約しないと長蛇の列でした〜 11時よやくなのに、すでに欠品あり? どゆこと?って感じですが、予約時に注文できたのかな〜 まあ、ゆっくりできました! 急かされることもなくなので、よかったです!
丸ビル35F、丸の内の夜景を一望できる店内で、洗練されたタイ料理を
丸ビルにあるマンゴーツリー東京のビュッフェに来ました⭐予約すると90分制で4000円です⭐眺めの良い席で美味しくタイ料理を楽しめます!ガパオ、トムヤムクン、カオマンガイ、パッタイ、ガイヤーン、ヤムウンセン、思い浮かぶタイ料理のメニューがほとんど食べれます⭐デザートメニューも豊富でタピオカが美味しかったです! どのメニューも美味しかったのです⭐またリピート確定です⭐ #写真を撮りたくなる料理 #カジュアルデートに使える #眺望抜群
現地さながらの屋台気分で味わう、多彩&本格タイ料理の数々
#3595投稿 ラーメン60杯目 タイ醤油ヌードルSet(1,340円) タイ料理のお店では一番利用しているカオサン。 新宿ルミネ1の地下がお馴染みです。 駅ナカのイイトルミネにもできたらしいですがまだ行ってません。 この日は温かい汁ものが欲しくなりタイ醤油ヌードルのセットをスマホオーダー。 麺がビーフンやフォーの様など選べますが、私は好きな中華麺にしました。 コレ、ほぼラーメンですね。 笑 あっさり目の醤油スープは透明度があり塩ラーメンみたいです。 麺は中華麺なので食べ慣れてる感じ。 ネギやニラ、もやし、パクチー、中華的な焼豚、肉団子が入ってます。 卓上の辛味調味料を垂らして刺激を加えて食べるとまさにエスニックな味になりました。 ミニガパオライスとハーフ生春巻きも付いてるSetなので、よりタイ感が増しますね。 美味しくいただきました。 ごちそうさまでした。 #タイ醤油ヌードル #カオサン #ミニガパオライス #生春巻き #タイバンコク屋台 #新宿ルミネ1
本場感たっぷり、具材もパンも仕立てにこだわったバインミー専門テイクアウト
【高田馬場でバインミー!】高田馬場でのベトナム語検定の帰り、ベトナムにより染まろうと寄ったのがこちらのお店。バインミーの大人気店です。 注文は食券で、オプションも盛りだくさん。 注文したのはベトナムハムにレバーペースト。 こちらをテイクアウトし帰り羽田空港でパクリ。 パクチー、マリネとたっぷり入ったパンの中にベトナムハムとレバーペーストが! これはかなり本格的♬ ボリューム満点でお腹いっぱい。 大満足!! ごちそうさまでした♪ #ベトナム風サンドイッチ #駅近で嬉しい #テイクアウト専門店
秋の夜長に参鶏湯!
田町駅の芝浦口を出て5分ほどの場所にある人気店。 週末なので満席。 予約しておいて良かった。 カウンター席に座る。 まず生ビールで乾杯。 参鶏湯が名物。 時間がかかるから先に注文を取りに来た。 迷ったが今回は止めておいた。 軽いものでチャンジャ。 そして豆腐サラダ。 シンプルで美味しい。 鳥わさ。 大好きな料理の一つ。 鶏料理店だけあり美味しい。 ビールから緑茶ハイに切り替える。 料理は追加でチーズナチョス。 どの料理も美味しくて大満足。 次回は参鶏湯食べて見よう。
今年で13周年、ベトナム各地の料理とビールが楽しめるお店
フォーをお腹いっぱい食べました! 生春巻きもスイートチリソースをかけて食べると 甘味とパクチーの香りで 異国料理感抜群です! フォーはホタテやエビがふんだんに入っており 海鮮の旨みがたまりません!
ランチタイム15時半まで延長中!ディナータイムは15時半~
新宿三丁目でアポがあり、アポ後にランチで訪問。ゴールデン街と花園神社の間あたりにあり、夜はディープなアンダーグラウンド感の雰囲気が漂いそうなエリアですね^_^ お店は2階にあります。店内は奥行きがあって立地の割には広々とした印象ですね♪ ランチメニューは、セットメニュー中心ながらメニュー数が多くてちょっと悩みましたが、店名をそのまま使ったサームロットセット(1,298円)を注文^ ^ サームロットセットは、 グリーンカレー タイ風オムレツ・ハーフ 生春巻き ライス、スープ ドリンク(ジャスミン茶・ホット) といった料理が並び、ビジュアル的に豪華な感じで食欲がそそられますね^ ^ グリーンカレーは鶏肉をはじめ、茄子と筍も大ぶりなうえ、具だくさんで食べ応え抜群ですね^_^辛さはそこまで強めではありませんが、ハーフとは思えないボリュームで満足★★★ タイ風オムレツは、初感覚の食感^ - ^ 味付けはナンプラーで、カリッとした食感が気に入りました^_^ 春巻きは、皮がしっかりしていて野菜多めで歯応えがあり、サルサソースの味付けがいいですね^_^ セットはボリュームたっぷりで、どの料理もクオリティ高くて気に入りましたよ^ - ^
渋谷でメキシカンパーティー!タコス食べ放題×非日常のフォトジェニ空間で思い出を♪
「エンドレスタコス」¥1.380 階段で2F。平日昼時間制限無(MAX3.5時間)にしては手頃もワタミ系列素直喜べず…。お隣『TGI FRIDAYS』も同じく(それ故米倒産無縁らし)。口頭でタコス(3P)orタコボウル(ライス)注文。6種プロテイン(肉)と14種トッピング(野菜)組み合わせに、セルフで各種サルサが。他にフライドポテト・トルティーヤチップス・サラダ・スープ・飲み物が自由に。最終的スパイシーチキン×パクチー&ピコデガヨ(orレッドオニオン)に落ち着き×11P。一時的並ぶタイミング有も選ぶ楽しさから然程苦にはならず(空くのを待)。ビニール手袋も。タコス食べ放題物珍しさに、食べられ無は無ラインと廉価で時間無制限に価値か(返す返すもワタミぃ…)。 #食べ放題 #メキシコ料理 #沖縄料理
スパイス香る、カフェのような雰囲気で楽しむ南インド料理プレート
西荻窪にある南インドのスパイス料理「大岩食堂」さん ビリヤニとおつまみでスパイス飲み 盛り合わせの中でジーラチキンが特においしかった〜 ◆おつまみ盛り合わせ ジーラチキン、パクだれ大根、ベイガンバルタ、えのきアチャール、半熟卵のアチャール、キャロットラペ、サラダ、自家製フォカッチャ ◆ビリのぎ ・チキンビリヤニ ・南インド風チキンカレー ・ポークビンダルー ⚫︎ライオンラガー ⚫︎スパイシーレモンサワー ノーマルとスターアニスのと飲んでみました #大岩食堂 #ビリのぎ #西荻窪グルメ #西荻グルメ
【月島駅すぐ!】限定5羽のタッカンマリや焼肉など、厳選素材を使った韓国料理
月島の韓国料理といえばここ韓灯です。 タッカンマリが有名ですが、実は参鶏湯も美味しいです。 丸々一羽なので、3〜4人前と言いますが、美味しいので2人で食べれちゃいます! 寒い日にはオススメです。
香り高いハーブと本場仕込みの柔らかなタイ料理
吉祥寺でいちばん香る本格タイ料理店。 個人的に、吉祥寺で1番素敵なタイ料理店は『ランサーン』だと思っていましたが、『クゥーチャイ』のハーブと香りへの拘りは素晴らしい。今まで足を運んでいなかったことを後悔しました。 激ウマですよ。 お一人様で行ってきました。 2024年8月11日 日曜日 17:40 *ソムタムS *カオニャオ *ヤムタクライ *ゲーンキャウワンガイ *マンゴスチンジュース ソムタムS お一人様サイズのソムタム。サイズはSでもしっかり作られた感のある本気ソムタムです。がっつり頂きに盛られているクンヘン(干しエビ)の量は、Sサイズとは思えません。これは普通サイズのソムタムの量かと。クンヘンやナッツの香ばしさが、ジューシーな青パパイヤの美味しさを引き立てています。こんなに美味しいから普通サイズにしても良かった。 ヤムタクライ こちらのヤムタクライは、豚挽肉を使った「ヤムムータクライ」。タクライ(レモングラス)を薄切りにしてヤム(和える)したレモングラスサラダです。茹で豚肉はブツ切りでラープに迫るボリューム。通常固くて食べられないレモングラスもしっから薄切りにカットされて美味しくいただけます。かなり唐辛子を使う料理ですが、辛さはほどほど(個人差があります)。 フレッシュなタクライの爽やかな香りで、とってもエスニックな美味しさです。 ゲーンキャウワンガイ カオニャオがあるのでジャスミンライスは注文しません。お店のメニューにも『もち米で食べる、香るタイカレー』とあります。いや〜このお店わかってますねぇ。 そもそも、グリーンカレーとは、外国人向けに便宜上そう呼んでいるだけで、カレーでもなんでもないわけですからね。 ゲーンは美しいベンジャロン焼きの陶器でサーブ。これ、ハンドペイントなんですよ〜なんた美しい。まずは陶器の美しさを堪能。パカッと蓋を開ければ、なんとも芳しいハーブの香り。 まずはゲーンだけスープのように頂くと、ココナッツがしっかり効いて口当たりまろやかで甘味もあります。しかし、カオニャオでゲーンを食べることを勧めるレベルの高いお店なので、甘いだけで終わりません。しっかり汗が吹き出す辛さが後からやってきます。 カオニャオは手でちぎったて丸め、先にカオニャオだけお口に放り込んでゲーンを啜ったり、カレーのようにカオニャオを浸して食べたり。食べ方は好きなように食べれば良いと思います。よく揉んだカオニャオをスープカレーのようにゲーンにドボンするのもアリです。 濃厚な味わいの中、バイマックルやタクライなどハーブがしっかり主張している絶品。 カオニャオで食べるゲーン、かなり良いですよ。 美味しく完食いたしました。 『クゥーチャイ』は、2010年11月にオープンしたタイ料理店。コンセプトは、『タイ料理は香りを食す』。看板には『吉祥寺でいちばん香るタイ料理店』とあります。 オーナーシェフは、元新日本キックボクシング協会・日本フライ級およびバンタム級王者の「深津飛成」氏。深津氏はムエタイ修行でタイへ行った時、現地で食事に困り値段の高い日本食の店へ行っていたとか。タイ料理苦手だったようです。 その後、キックボクサーを引退し、板橋でよく通っていたタイ料理店の留守番などを何気なくヘルプしていたことがきっかけで、タイ料理店をオープンする事に。バンコクへ渡航し、以前通っていたジム周辺のタイレストランシェフから色々と教えてもらうことに。 その時のシェフの言葉が「ハーブは絶対にケチるな」。この教えが現在のクゥーチャイが掲げる「吉祥寺でいちばん香るタイ料理店」に繋がっています。例えば、本場タイのガパオは、片手でガパオを鷲掴みして作りますが、日本の一般的なタイ料理店は、お箸でひとつまみ程度。しかも冷凍が殆どでしょう。この違いはものすごく大きい。フレッシュハーブたっぷりなのは、とても嬉しいポイントです。 もう一つの推しポイントは、深津氏はタイ料理が苦手だったこと。自分が苦手だったからこそ、苦手な人の気持ちもわかるので、リアルなタイの味だけを追求するのではなく、タイ料理に馴染みのない方でも美味しく食べられる工夫をされているのです。現地のタイ人シェフ直伝の本格派でありながら、日本人も食べやすくブラッシュアップした、柔軟性のあるタイ料理なのです。 食材や調味料、調理スタイルは現地仕様なので、タイ料理マニアも納得な美味しさですよ。 そしてなんと、2024年10月6日、新日本キックボクシング協会東京後楽園ホール大会に、選手もして出場されるらしいです。タイ料理好きと格闘ファンは必食。 とってもおすすめ。 #本格派 #ハーブたっぷり #こだわりのハーブ #媚びてないタイ料理 #シェフが本場仕込み #素材にこだわり #Retty人気店 #吉祥寺グルメ