更新日:2026年06月14日
現地さながらの屋台気分で味わう、多彩&本格タイ料理の数々
#3595投稿 ラーメン60杯目 タイ醤油ヌードルSet(1,340円) タイ料理のお店では一番利用しているカオサン。 新宿ルミネ1の地下がお馴染みです。 駅ナカのイイトルミネにもできたらしいですがまだ行ってません。 この日は温かい汁ものが欲しくなりタイ醤油ヌードルのセットをスマホオーダー。 麺がビーフンやフォーの様など選べますが、私は好きな中華麺にしました。 コレ、ほぼラーメンですね。 笑 あっさり目の醤油スープは透明度があり塩ラーメンみたいです。 麺は中華麺なので食べ慣れてる感じ。 ネギやニラ、もやし、パクチー、中華的な焼豚、肉団子が入ってます。 卓上の辛味調味料を垂らして刺激を加えて食べるとまさにエスニックな味になりました。 ミニガパオライスとハーフ生春巻きも付いてるSetなので、よりタイ感が増しますね。 美味しくいただきました。 ごちそうさまでした。 #タイ醤油ヌードル #カオサン #ミニガパオライス #生春巻き #タイバンコク屋台 #新宿ルミネ1
優しいお母さんの味、本場の家庭料理を再現したタイ料理店
タイ料理は、バリエーションが豊富で、日本人にも合う味付け。セットもありましたが、単品で、シーフードの麺を注文しました。店内も開放感と雰囲気があり、土曜日の開店前からも人が並んでいました。
森に包まれるテラス席で本場仕込みの絶品エスニック体験
土曜日ランチで! お花見時期で予約はできなかったのですが、30分待ちくらいで入れました。 スネ肉のほろほろ煮みたいなの!美味しかった! 見た目以上にボリューミー。
丸ビル35F、丸の内の夜景を一望できる店内で、洗練されたタイ料理を
【丸ビル35Fのタイビュッフェ】 揚げ卵がお気に入り。プーパッポンもマッサマンもカレーもなかなか美味しい。ただ、90分4000円は割り負けることに2回めにして気づくが、気の置けない仲間との時間を過ごすには良いシチュエーション。 #丸ビル #タイ料理
テラス席が人気!新宿でバリ島のリゾート感にたっぷり浸れるダイニングバー。
個性的な料理が多いお店。東南アジア料理全般を扱っています。店内に小川のような水辺が流れていて、とてもおしゃれ。土日は予約の必要はなさそうですけれども、結構混んでいます。
ランチタイム15時半まで延長中!ディナータイムは15時半~
新宿三丁目でアポがあり、アポ後にランチで訪問。ゴールデン街と花園神社の間あたりにあり、夜はディープなアンダーグラウンド感の雰囲気が漂いそうなエリアですね^_^ お店は2階にあります。店内は奥行きがあって立地の割には広々とした印象ですね♪ ランチメニューは、セットメニュー中心ながらメニュー数が多くてちょっと悩みましたが、店名をそのまま使ったサームロットセット(1,298円)を注文^ ^ サームロットセットは、 グリーンカレー タイ風オムレツ・ハーフ 生春巻き ライス、スープ ドリンク(ジャスミン茶・ホット) といった料理が並び、ビジュアル的に豪華な感じで食欲がそそられますね^ ^ グリーンカレーは鶏肉をはじめ、茄子と筍も大ぶりなうえ、具だくさんで食べ応え抜群ですね^_^辛さはそこまで強めではありませんが、ハーフとは思えないボリュームで満足★★★ タイ風オムレツは、初感覚の食感^ - ^ 味付けはナンプラーで、カリッとした食感が気に入りました^_^ 春巻きは、皮がしっかりしていて野菜多めで歯応えがあり、サルサソースの味付けがいいですね^_^ セットはボリュームたっぷりで、どの料理もクオリティ高くて気に入りましたよ^ - ^
【数々のメディアで紹介♪】タイ屋台を100%再現した店内で本格タイ料理を楽しむ☆
【チャーンの生ビールは珍しいよ♪︎☆雰囲気はタイの安食堂や屋台〈第13回ディラン会②軒目〉】 東京都新宿区新宿。本場の雰囲気を再現しているタイ酒場食堂です。「999」で「カオカオカオ」と読みます。9の数字はタイでは縁起が良いとされています。2024年3月現在、新宿店の他、新橋、日比谷、池袋、下北沢、二子玉川、梅田にも店舗あり。気分はタイへ戻って来たよぁ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ ヤッタ~! 週末の土曜日、久しぶりのディラン会です。今回の舞台は身近なエリアの新宿&代田橋。5人で先ずは歌舞伎町の立呑屋さんスタート。続けてメイン店とも言えるコチラへ♪︎ ε=(ノ・∀・)ツ 15時ぐらいに到着すると、まだまだ座席の空きがありました。オープンエアなお店。道路に張り出しそうで張り出していない(タイでは確実に道路にはみ出しています)、カラフルなプラスチック製のイスに、アルミ合金テーブル。BGMは勿論、タイポップスやルークトゥン♪︎現地にいるようだ(*´Д`)θ~♪ラララー 店員さんはタイの方3名以上。口頭注文または、モバイルオーダー φ(..) ◆本日の注文◆ 青パパイヤサラダ 979円 空芯菜炒め 979円 タイ屋台の鶏もも焼き 979円 お通し 429円×4 チャーン生ビール 869円×3 プーケット 869円 ラッシー 429円 ビアボール濃いめ 759円×2 999オリジナルビアボール濃いめ 869円 先ずは、日本ではかなり珍しい「チャーン」の生ビールで乾杯です(^_^)/□☆□\(^_^) ツマミはビールにピッタリの青パパイヤサラダ(ソムタム)、空芯菜炒め(パッ・パックブン・ファイデーン)、そしてタイ屋台の鶏もも焼き(ガイヤーン)をチョイス。ソムタムは激辛と言うほどではなく、普通の辛さ。マナオ(メキシカンライム)の酸味に唐辛子の辛味がたまらんね(´ρ`) 空芯菜炒めは食感が良いですね(o^-')b ! お通しのマッシュポテトはチョイ高いかな。炭酸で割ったビアボールは爽やか。ガイヤーンは程よく焼けたプリッとした皮に旨味十分のお肉(´ρ`) 1時間半ほどで、お店を後に③軒目へ。また、タイへ戻りタイなぁ(*´-`) #関脇 #第13回ディラン会 #②軒目 #®️人気店 #パクチーバケツ盛り有り #昼飲み #タイ料理 #屋台 #食堂 #酒場 #サラダバー #昼ビール有り #タイへ戻りタイ #下北沢店に寄ってみよう
香り高いハーブと本場仕込みの柔らかなタイ料理
吉祥寺でいちばん香る本格タイ料理店。 個人的に、吉祥寺で1番素敵なタイ料理店は『ランサーン』だと思っていましたが、『クゥーチャイ』のハーブと香りへの拘りは素晴らしい。今まで足を運んでいなかったことを後悔しました。 激ウマですよ。 お一人様で行ってきました。 2024年8月11日 日曜日 17:40 *ソムタムS *カオニャオ *ヤムタクライ *ゲーンキャウワンガイ *マンゴスチンジュース ソムタムS お一人様サイズのソムタム。サイズはSでもしっかり作られた感のある本気ソムタムです。がっつり頂きに盛られているクンヘン(干しエビ)の量は、Sサイズとは思えません。これは普通サイズのソムタムの量かと。クンヘンやナッツの香ばしさが、ジューシーな青パパイヤの美味しさを引き立てています。こんなに美味しいから普通サイズにしても良かった。 ヤムタクライ こちらのヤムタクライは、豚挽肉を使った「ヤムムータクライ」。タクライ(レモングラス)を薄切りにしてヤム(和える)したレモングラスサラダです。茹で豚肉はブツ切りでラープに迫るボリューム。通常固くて食べられないレモングラスもしっから薄切りにカットされて美味しくいただけます。かなり唐辛子を使う料理ですが、辛さはほどほど(個人差があります)。 フレッシュなタクライの爽やかな香りで、とってもエスニックな美味しさです。 ゲーンキャウワンガイ カオニャオがあるのでジャスミンライスは注文しません。お店のメニューにも『もち米で食べる、香るタイカレー』とあります。いや〜このお店わかってますねぇ。 そもそも、グリーンカレーとは、外国人向けに便宜上そう呼んでいるだけで、カレーでもなんでもないわけですからね。 ゲーンは美しいベンジャロン焼きの陶器でサーブ。これ、ハンドペイントなんですよ〜なんた美しい。まずは陶器の美しさを堪能。パカッと蓋を開ければ、なんとも芳しいハーブの香り。 まずはゲーンだけスープのように頂くと、ココナッツがしっかり効いて口当たりまろやかで甘味もあります。しかし、カオニャオでゲーンを食べることを勧めるレベルの高いお店なので、甘いだけで終わりません。しっかり汗が吹き出す辛さが後からやってきます。 カオニャオは手でちぎったて丸め、先にカオニャオだけお口に放り込んでゲーンを啜ったり、カレーのようにカオニャオを浸して食べたり。食べ方は好きなように食べれば良いと思います。よく揉んだカオニャオをスープカレーのようにゲーンにドボンするのもアリです。 濃厚な味わいの中、バイマックルやタクライなどハーブがしっかり主張している絶品。 カオニャオで食べるゲーン、かなり良いですよ。 美味しく完食いたしました。 『クゥーチャイ』は、2010年11月にオープンしたタイ料理店。コンセプトは、『タイ料理は香りを食す』。看板には『吉祥寺でいちばん香るタイ料理店』とあります。 オーナーシェフは、元新日本キックボクシング協会・日本フライ級およびバンタム級王者の「深津飛成」氏。深津氏はムエタイ修行でタイへ行った時、現地で食事に困り値段の高い日本食の店へ行っていたとか。タイ料理苦手だったようです。 その後、キックボクサーを引退し、板橋でよく通っていたタイ料理店の留守番などを何気なくヘルプしていたことがきっかけで、タイ料理店をオープンする事に。バンコクへ渡航し、以前通っていたジム周辺のタイレストランシェフから色々と教えてもらうことに。 その時のシェフの言葉が「ハーブは絶対にケチるな」。この教えが現在のクゥーチャイが掲げる「吉祥寺でいちばん香るタイ料理店」に繋がっています。例えば、本場タイのガパオは、片手でガパオを鷲掴みして作りますが、日本の一般的なタイ料理店は、お箸でひとつまみ程度。しかも冷凍が殆どでしょう。この違いはものすごく大きい。フレッシュハーブたっぷりなのは、とても嬉しいポイントです。 もう一つの推しポイントは、深津氏はタイ料理が苦手だったこと。自分が苦手だったからこそ、苦手な人の気持ちもわかるので、リアルなタイの味だけを追求するのではなく、タイ料理に馴染みのない方でも美味しく食べられる工夫をされているのです。現地のタイ人シェフ直伝の本格派でありながら、日本人も食べやすくブラッシュアップした、柔軟性のあるタイ料理なのです。 食材や調味料、調理スタイルは現地仕様なので、タイ料理マニアも納得な美味しさですよ。 そしてなんと、2024年10月6日、新日本キックボクシング協会東京後楽園ホール大会に、選手もして出場されるらしいです。タイ料理好きと格闘ファンは必食。 とってもおすすめ。 #本格派 #ハーブたっぷり #こだわりのハーブ #媚びてないタイ料理 #シェフが本場仕込み #素材にこだわり #Retty人気店 #吉祥寺グルメ
現地さながらの味と雰囲気に浸れる、タイ料理通も唸る屋台系食堂
3種盛り(カオマンガイ、パネンカレー、パックブーン・ムー) #タイ料理 #タイ国政府認定レストラン
新宿で24時間本格タイ家庭料理と心地よい異国感を楽しめる隠れ家スポット
クックY横でのお弁当ですが… ガイパッポンカリー 週替わり弁当¥600 プーパッポンカリーは大好きだけど、、、 ガイパッポンカリーって初めて見たー!と 頼んでみたら、、、 まぢうまい! ハマった!!! グリーンカレーの ドライカレーバージョン的な感じ? 【追記】 写真2枚目は 新宿駅ナカの ORIDELI THAI FOOD NEWoMAN 新宿店 ガイパッポンカリー弁当 そうそう! これぞパッポンカリーの色 揚げた鶏肉が入ってて、 パッポンカリーそのものでした。 モモタイのガイパッポンカリーは、 想像してたパッポンカリーとは別物でしたが、、、 ドライカレーのグリーンカレー的な、 それはそれでたまらんです❤️ (ちなみに、モモタイのガイパッポンの鶏肉は 衣付いてないです) どちらもGOOD✨
本格的なラオス料理を提供してくれるお店
吉祥寺駅線路沿い ラオス料理を食べてみたくて。 ラオスとタイ料理のお店です。 料理はほぼ同じ様ですがラオスとタイでは味付けがちょっと違うのだそたうで。 店主さんが席でおすすめの調味料の混ぜ方レクチャーしてくれました。 美味しかったー
現地に迷い込んだような本場イサーン料理と異国感
明るいタイのお母さん居ます 以前よりずっと行きたかったお店 ®️友メンバー8人で予約して行きました 人数が多いので、2、3日前に事前注文 今回の注文は ✤ホイチョー ✤ソムタムプーパラー ✤タムカヌン ✤サイクロークイサーン ✤ゴイヌア (参加者全員分の承諾書必要) ❃カイジャオ ビール、サワー各種ドリンク 承諾書に記入して食べたゴイヌア 初めて食べましたが、ハーブの香りにナンプラーの味付けのタイ風ユッケ 臭みなく私は好きですが、好み別れるかな? 個人的にはソムタムラバーなので、ソムタムプーパラー、タムカヌンが特にお気に入り♪ 大好きなソムタムプーパラー 旅行雑誌には観光客向けでは無い、と書かれている事も多いですが、好きな人は癖になる味なんですよねo(^▽^)o どれも本場タイ食堂で食べているみたい 川崎でタイ料理が食べたくなったらここはいーですねo(^▽^)o♪ #ガチタイ料理 #川崎トップクラス #時々長期のお国帰りの臨休あり #予約した方が良い #本場の味 #承諾書必要メニューあり #2024/4月
本場仕込みの多彩なガパオと寛げる空間
恵比寿南交差点から少し細道を入った場所にあるガパオ食堂。2階にあるが、ランチタイムは1階でお弁当を販売しているので購入したことがある人も多いのでは。階段を登ってドアを開けると、店内はそこそこ広い。お一人様に最適なカウンター席、グループに最適なテーブル席と、恵比寿のランチ事情にぴったりな席配置だ。 ランチメニューは「ガパオごはん(1,080円)」「グリーンカレー(1,080円)」「マッサマンカレー(1,080円)」などが魅力的だが、人気No.1はこの3種から2種を選べるという「2種類 あいかけ(1,230円)」。ということで、この2種あいがけをガパオとマッサマン、という組み合わせでオーダー。なお、3種類あいかけというメニューもあってそちらは1,380円だ。 驚いたのは出てくる速さ。タイミングというのもあったと思うが、オーダーして1分ぐらいで出てきた。入店して食べ始めるまで2分ぐらいという速度。主役のガパオご飯に、別添えでマッサマンカレー、サラダ、スープという組み合わせ。会いかけだけど、主役はやっぱりガパオかな。ガパオの味はちょっと濃いめだけど、ご飯と一緒に食べると良いバランス。逆にマッサマンがあっさり感じてしまう。だからこその組み合わせなのかな。 いずれにせよ、使いやすいお店だと思いました。 #恵比寿 #ガパオ食堂
【渋谷駅徒歩4分】タイ料理専門店”ガパオ食堂”
たまごカリーが辛さがマイルドで 思ったよりも量があり 米と合わさってめっちゃうまい! サイドメニューには マッサンカレーこれが さらさらとしており 香りがよく 具沢山! これがサイドなんて! これを少しかけて米を食べてもうまい! 渋谷ガパオという名前から 日本寄りに作られたかと思えば 店内は本場感たっぷり!
4種のソースと多彩な調味料で楽しむ駅チカカオマンガイ
【大宮】駅構内のエキュートにはいっているカオマンガイ専門店。マンゴツリー系列。朝から営業してます。 席数もほどほどあるし、提供スピードもかなり早いため混み合っていても回転早い。 遅めのランチで利用。 ▪️カオマンガイ(茹で) 1100円 〈ソースの種類〉 ・ジンジャーソース ・スイートソイソース ・タオチオソース ・サンバルソース 卓上には、専用ソースが4種類もあるので、飽きずに食べられます。ソースをMIXしながら楽しめるのも良い。 ジンジャーソースとタオチオソースが好みでした。 サクッと本格カオマンガイが食べられるのでオススメです。 2025.12.27
本場感あふれる多彩な味と温かい雰囲気でリピーター続出のタイ料理の名所
食べログのポイントが貯まっていたので3300円のコースに 量が物凄く多くてびっくり。コスパよかったです〜 以前はアラカルトで食べたんですがアラカルト美味しい◎
優しい味とボリューム満点セットで気軽に楽しむタイ料理
去年の12月に前職のコたちと集まることになり、リクエストがタイ料理一致でコチラへ\(ϋ)/✭ 乾杯はクラフトビールの『ビッグウェーブ』 独特の苦味はなく、口当たりまろやかでフルーティな風味⁽⁽◝( •௰• )◜⁾⁾ フードは名前がほぼ覚えていませんが‥ 『ソムタム』は色々な野菜やナッツも入って辛さありお酒にピッタリ✩ 『パッタイ』は思っていたより甘さはなく優しめな味ですが、途中でレモンを絞ると風味爽やかで飽きずに食べれます(꒪꒳꒪)♪ 絶対食べたい『ポピアソ』はシンプルにおいしいけど、ソースはそこまで辛くなかったかも✜ 期待の『海老パン』は予想外にカリッカリに揚げられた海老入りの揚げパン!?みたいで、個人的には1個で十分な感じ(´д`)△笑 しかも最初に頼んだのに出てきたのは最後だったし!笑 2杯目ドリンクはジャスミンハイだったかな? アッサリなようでアルコール感も意外としっかりでした(ㆁωㆁ)笑 メニューの種類も沢山あって色々気になるので、また寄らせていただきます♫
定番のトムヤムクンや空芯菜の炒め物、ヤムウンセンなどメニューも豊富です♪
本格タイ料理じゃないけど日本人向けにはそれなりに上手く出来ててコスパも悪くないですね 若いお客さんが圧倒的に多いお店
本場感たっぷりでボリューム満点、コスパ抜群の駅近タイ食堂
新宿三丁目にあるタイ料理屋でランチ! コスパの良いタイ料理屋があると職場の同僚に教えられ、7人で突撃しました(笑) 今回はイエローカレーオムライスとタイラーメンのセットをチョイス! 【イエローカレーオムライス】 エスニックと洋食のコラボという凄そうな化学反応がおきそうな一品です(^^) カレーはチキンがベースでスパイスが程よく効いています。ちょっと汗ができますが、辛いのが苦手な人もおいしくいただけるカレーで、鶏の旨味たっぷりです! ネギがアクセントで、シャキッとした食感がいい感じでした(*^^*) 【タイラーメン】 フォーが入っているアジアンスパイスの効いたラーメンで、こっちはちと辛いです。が、辛旨という感じでなんかクセになる味でした!汗かきながらすすりたい一品です(笑) これにサラダとタピオカのデザートがついて1000円未満という超コスパの良い内容です!他のメニューもみんなこのボリュームで1000円未満なので、リピート確定です(o^^o) 是非一度、足を運んでみてください(*´꒳`*)
ディナーもランチもお洒落に♪みなとみらいのリゾート感漂うタイ料理レストラン!
2026年5月24日(日) 11:30頃、2人で訪問しました。 朝から ホームパイをパクつきながら Netflix の「地獄に堕ちるわよ」をガン見している 奥さんに 「今日はみなとみらい側で お洒落なタイ料理でも行かない?」と声をかけると 「うん、細木数子さんは 波瀾万丈な人生を歩んでいたのだね」とのことと 「関内のタイタウンじゃない方のタイ料理屋さんだね。 うん、急にタイ腹ガパオ腹になってきたよ」 ということで みなとみらいの「MM THAI」へ向かいました。 こちらは 全面ガラス張りで光がよく入り テラス席もある明るい空間です。 私たちは 室内のテーブル席へ案内されました。 ■注文したものは 〈単品〉 ・生春巻 1,300円 ・カノムパンナークン 1,150円 ・ガパオライス 1,100円 ・カオマンガイ 1,250円 〈飲物〉 ・生ビール 750円×2 = 1,500円 ・シンハービール 800円 ・チャーンビール 800円 ・ハイボール 700円 合計 8,600円です。 まずは キンと冷えた半凍りの生ビールで乾杯すると 昼飲みの背徳感が優しく刺激してきます。 「生春巻」は バジルとナッツ、スイートチリのソースがついていて シャキシャキ野菜と 鼻に抜けるハーブの香りが爽やかです。 「カノムパンナークン」はシュリンプトーストで カリッジュワ食感に海老の旨みが重なる一品です。 奥さんに感想を聞くと 「うん、油で揚げてあるのに 不思議と軽い食感で面白いよ」とのことと 「これは家でも作ってみようかな …普通に海老をすり身にして、簡単に揚げて …簡単に胡麻をまぶして ……うーん、やっぱお店で食べることとするよ」 と“意外と面倒そうだね顔”をしていました。 しばらくは シンハーやチャーンを飲んだあとに〆ご飯にしました。 「ガパオライス」は スパイスの効いた辛さに半熟卵のまろやかさが重なり さらにナンプラーのコクが後から追いかけてきます。 食べ進めていくうちに 額に汗がにじんでくる王道の美味しさです。 「カオマンガイ」は奥さんが頼みました。 一口いただいてみると 柔らかい蒸し鶏に生姜の効いたソースがよく合います。 奥さんは 全ソースをかけてマゼマゼしながら食べていたので 感想を聞くと 「うん、やっぱりカオマンガイは混ぜると ムエタイのようにパンチが効いていいね」とのことと 「混ぜないと ただの蒸し鶏ライスなのであじけないのだよ」 と“ラジャナムダン顔”を決めていました。 ということで 今回は王道のガパオライスと カオマンガイをいただきましたが 次回は パッタイやプーパッポンカリーなども 食べてみたいなと思いました。 美味しかったです。 ごちそうさまでした。 #エムエムタイ #関内のタイタウンじゃない方のお洒落タイ #タイ腹ガパオ腹 #家で作ろうと試みるも潔くあきらめる #カオマンガイを食べてラジャナムダン顔になる