更新日:2026年05月24日
五感を刺激する、本格ベトナム料理と個性的ドリンクが味わえる隠れ家
✅【 ミ・レイ 】 ★★★★★★★★ 注文→バインセオ エリア→蒲田 ポイント→ハーブやミントたっぷりなのが最高 オススメ→都内ベトナムなら間違いなくココ、激推し
昭和創業・圧巻の山型ライスと唯一無二のスパイス香るカレー体験
【ムルギー@渋谷】 4月中旬の土曜日の昼過ぎにうかがいました。 お店は渋谷駅から道玄坂を玉川方向に歩くと角地にケバブ屋さんがあるのでそこを右に曲がって狭い路地に入ってさらに左折した所にあります。初めての方は道がわかりにくいかもしれません。このお店は創業1951年なので老舗です。 お店に着くと行列がなくてすぐ店内に入れました。店員にテーブル席に案内されました。店内の席はほぼ埋まっていてこのお店の人気のほどがうかがえます。ムルギー玉子入りカリーを注文しました。 10分も待たずにムルギー玉子入りカリーが運ばれてきました。お皿の上に三角形に盛ったライスがのっていました。カリールーに輪切りにしたゆで玉子がついていました。カリールーはシャバシャバ系でした。スパイスがしっかりきいていておいしかったです。 満足感のあるランチを楽しめてよかったです。ごちそうさまでした。 #カレー #カレーライス #カリー #ムルギーカリー #curry #人気店 #老舗 #渋谷
森に包まれるテラス席で本場仕込みの絶品エスニック体験
土曜日ランチで! お花見時期で予約はできなかったのですが、30分待ちくらいで入れました。 スネ肉のほろほろ煮みたいなの!美味しかった! 見た目以上にボリューミー。
今年で13周年、ベトナム各地の料理とビールが楽しめるお店
フォーをお腹いっぱい食べました! 生春巻きもスイートチリソースをかけて食べると 甘味とパクチーの香りで 異国料理感抜群です! フォーはホタテやエビがふんだんに入っており 海鮮の旨みがたまりません!
本場ベトナムを感じる明るい雰囲気、麺好きも満足のボリューム満点ランチ
仕事の合間、身体に優しいものを食べたくて来店。今回いただいたのは、鶏の旨味が凝縮された「鶏肉のフォー」と、「生春巻き」のセットです。 フォーのスープは、一口すすると思わず息をつくほど滋味深く、添えられたピリ辛のチリソースが程よいアクセントでした。シャキシャキの野菜が詰まった生春巻きもオススメです。 本場の活気もありつつ、丁寧に作られた料理でした。 評価:5.0 #一人ランチ #駅近で嬉しい #週替わりランチ美味しい #健康を考えたメニュー #接客が丁寧 #活気がある店内
【迫力満点の夜景】アクアシティお台場4階◆スパイス香るエスニック料理を堪能
一般社団法人の会合後の二次会。 タイ料理は久しぶり。 数々の料理が登場したが、苦手な野菜が いなかったので、美味しく頂けました。 ゆったりとした席、窓から見える景色。 異国情緒たっぷりでした。
【恵比寿駅直結】絶景×スパイス香るモダンタイ料理、五感で味わう贅沢空間。
恵比寿ガーデン39階の眺望が最高。初往訪。 2025/7/1 恵比寿で仕事のため、予め予約して来店。ビュッフェ形式のランチ。メインはタイご飯料理からチョイス。無難にガパオライス。圧巻は多彩多品種のビュッフェカウンターのラインナップ。おとなしくサラダから攻めて後半に蒸し鶏、唐揚げなどガツンガツンと、ラストに海老パン!この海老パンが食べ放題なのは嬉しさ極まります。お代わりもしたりして(笑)。ガパオライスはご飯に腰あり卵との混ぜ合わせもいい感じ。安くはないプライスですが、質・量・滞在時間とも十分本取れます。 窓から都内見下ろす眺望と明るい接客、女子率高いこと頷けます。
本場感満載、まるで旅するようなスパイス体験が楽しめる南インド料理の楽園
マサラドーサ ¥1100 マトンカレー ¥150 カレーも少し食べたくて、追加できるとのことでマトンカレーを注文 ドーサは初めて食べましたが、パリパリ、もちもち 食べる場所によって食感が変わるのが面白い(* >ω<) ランチメニューでも気になるものが他にもあったので またいってみよε=┌(;・∀・)┘
二子玉川駅2分◆リゾート気分♪本格エスニック×ワインが楽しめるアジアンビストロ
2026/05/17 Sunday Lunch॰˳ཻ̊♡ 約2年ぶりに再訪しました。 多分チョイスも前回とほぼ一緒。パクチーサラダは外せません。 #二子玉川 #週末ランチ #オンライン予約がおすすめ #オーダーはタブレットで
昭和レトロ空間で味わう本格ベトナム体験と癒しの時間
【ベトナム満喫できて胃も満たされまくる】 同僚とまたの訪問! 4人でもすごい量で満腹感! バインセオ、フォーは安定の美味しさ! 蛤のスープがトムヤムクンスープみたいで美味しく ドラゴンフルーツ入りの春巻きや、 あゆのパッションフルーツソース和え。 注意すべきは、量が多いので、 炭酸系のものを飲みすぎると後半がきつくなります(笑) ビールは1杯、あとは堪能するには、 ワインとか炭酸じゃないものがおすすめです!
【池田駅徒歩2分】季節限定のドリンクやナンが愉しめる◎本格ネパール料理専門店
ネパール料理で有名らしいこちらのお店。 肉の炒め物はめちゃ美味かった。一番優しい辛さにしたけどそれでも汗が滴るくらい辛かった。 タンドリーチキン丼は少し食べにくいけど、それでも美味かったな、、。 あと店内の雰囲気がめっちゃ好き。 隠れ家カフェ的な感じで落ち着いてるし、また来たいお店やね。。。 焼きたてのパンも提供しているとのことなのでまた来たい。 #隠れ家 #ネパール #カレー #辛い
本場仕込みの味を楽しめるカジュアルなベトナム料理店
牛スネ煮込みのフォーセット 身体を温める料理は何かと考えてたらこれに行き着きました。 #シェフが本場仕込み #ゆったり話せる #女性一人でも入りやすい #女子会ランチにおすすめ #カジュアルデートに使える #お得なランチセット
初心者も楽しめる、明るくリゾート感漂う本格タイ料理
同僚と仕事帰りに。料理の写真を写し忘れましたが、何を頼んでも、全て美味しかった。ゆったりくつろげるし、いいお店です。 #リピート決定
原宿で体験できるライブ感と洗練を備えたメキシコ料理
2025/10訪問 更新サボっていたので更新します。 何故かこの1枚しか写真がない、、、がハズレのないリゴレット系列のメキシカン。写真なくて残念ですがここのワカモレは目の前で作ってもらえるし本当に美味しい。
本場さながらの雰囲気と多彩なメニューが楽しめる洗練ベトナムダイニング
バイン・セオ、ジョー・トゥで2150円。 新宿駅東側の街中にあるお店です。10年ほど昔、今はなき新宿ミロードにこのお店はあり、その頃ミロードの近くで働いていたので夕飯によく来ていました。そちらでのRettyの投稿を見返すと2015年4月に東口で再オープンなどと書き込んでいまして、その頃以来の訪問です。 土曜日だからかセット等は無く、単品での注文です。ジョー・トゥは豚肉の煮凝りのような感じで付け合わせのピクルスに合います。バイン・セオは野菜たっぷりで美味しかったです。10年前はバインセオ、フォー、生春巻の夜のセットが1000円台前半で食べられたことを思うとリーズナブルだったと思いますが、今でも美味しさは変わらず良かったです。
本格スパイス香る、多彩な南インド料理を堪能できるランチスポット
南インド料理ダクシン@東日本橋! 八重洲のダクシンは八重洲地区の再開発で大手町に移転し、現在は大手町店とこちらの二店舗となっている。 なんとなくビリヤニが食べたくなって来てみた。 チキンビリヤニ@2,200円(税別)! なんか思っていたよりも倍くらい高い。 ライタ(ヨーグルトソース)もちょっとしかない。 ビリヤニ自体はそれなりに美味しいのだが、ビリヤニと称するより、プラオと言った方が近い味わいである。 ビリヤニは「層にして蒸す(炊く)」のに対し、プラオは「スープで一緒に炊く」。 ビリヤニは層にして炊くため、出来上がりにムラが出る。逆にその味のグラデーションを愉しむのだ。 プラオはピラフの語源とも言われる通り、ムラがなくカレー炒飯のような見た目になる。 もっとも、ビリヤニも地域や作り手によって様々なレシピがあり、何が正しいとは一概には言えない。かくして、本場インドでもプラオ風のビリヤニが多々存在するのは当たり前の事実である。 名店の誉高いダクシンのビリヤニとしては、やや物足りない。 隣の和田勉似のオッサンがビールと共に食べているドーサ(インド風クレープ)ランチの方が数段豪華に見える。 しかも、その和田勉似のオッサンはダクシンの常連らしく 「君はダクシン初心者か?ダクシンではドーサランチで決まりだぞ?この小僧」 と言わんばかりにドヤ顔をしてくる。 「ボクがドーサではなくビリヤニを食べているからって、いちいちその和田勉似のドヤ顔は辞めていただけませんか?」 と言いそうになったが辞めた。 なぜなら、そのオッサンが本物の和田勉かも知れないからである。 追伸: おうちに帰ってから調べたら、和田勉は2011年に亡くなっていた。 ボクは和田勉の死に気づかないぐらい仕事ニンゲンになっていたんだなぁ。 今度の日曜日は子どもを遊園地にでも連れて行こう!と誓い、都営浅草線で寝た。
本場出身シェフが手がける、50種以上の多彩なマレーシア料理
豊富なメニューが自慢のマレーシア料理専門店。 多民族国家マレーシアは食文化も多彩。ニョニャ系、マレー系、中華系のマレーシア料理が常時50種以上揃った本格派マレーシア料理店がこちら。 お一人様で行って来ました。 2025年5月3日 土曜日 13:23 *ナシゴレン・スパイシー マレーシア紅茶 デザート付 *オタオタ ナシゴレン・スパイシー 自家製サンバルソースでスパイシーに仕上げたナシゴレン。目玉焼き、クルクップ(揚げせんべい)、トマトときゅうり、イカンビリス(出汁じゃこ)付き。ランチでは、マレー紅茶とデザートがセットになっています。まず、イカンピリスがしっかり作られていて素晴らしい。マレー料理に欠かせない天然のうま味調味料的なもので、作るのに結構な手間暇がかかるのですが、極上の仕上がり。ナシゴレンと合わせて頂く事でナシゴレンが覚醒しますよ。ナシゴレンはサンバルが効いたピリ辛。自家製サンバルがこれまた秀逸で、タイの尖った辛さとは違い、じんわりと蓄積していく辛さ。米一粒一粒にしっかり味が染み込んでおり、抜群に美味しいマレー風ピリ辛炒飯と言った感じ。目玉焼きを崩して一緒に頂くと、マイルド感が増して旨味アップ。クルクップや野菜は箸休め的に食べるのもよし。ナシゴレンと一緒に食べても美味しい味変になる。完成度めっちゃ高い美味しいナシゴレンです。 オタオタ スパイスを練り込んだ魚のすり身をバナナリーフで包み焼きにした、マレーシアでポピュラーなニョニャ系屋台料理。ターメリック、ジンジャー、ココナッツミルクなどが練り込まれているため、味わいはアジアンなカレー味。サンバルソースで美味しい味変ができるのですが、今回はサンバルソースを使ったナシゴレンと合わせ、おかずとして頂きました。ふんわり柔らかな口当たりで、お口の中にスパイスとお魚の香りが広がります。イメージとしては、スパイシーなかまぼこ。味と食感のバランスが絶妙です。 マレー紅茶は、渋みの無いすっきりした美味しさ。デザートはパタフライピーのゼリー。 美味しく完食いたしました。 『マレー・アジアン・クイジーン』は、2014年1月にオープンしたマレーシア料理の専門店。マレーシアの老舗食品メーカー「ブラヒムフード」の世界初の系列レストランで、水道橋や馬喰町にあるマレーカンポンコピティアムはこちらの姉妹店になります。店主はジョホールバル出身のJOE氏。日本での飲食店の経験が長く、日本語もペラペラ。接客も丁寧ですよ。そして、シェフは東海岸プルヘンティアン島出身MUSKI氏。スタッフはみなさんマレーシアの方々で、本場の味が楽しめる本格派。マレーシア料理に欠かせないサンバルブラチャンソースを店内で手作りしているなど、本場の味に拘りつつ、日本人でも美味しく食べられる絶妙なチューニング。料理の数は常時50種以上。定番マレーシア料理から、日本ではあまり見かけない珍しいものまで。飲み放題付きコースをグループで楽しむのもよし、お一人様でアラカルトを堪能するもよし。定番をお得なセットで頂けるランチも魅力的。初心者から上級者まで満足できるメニュー構成が嬉しいですね。渋谷・青山でマレーシア料理を頂くなら、ここで決まりです。 とってもおすすめ。 #シェフが本場仕込み #本場の味 #メニューが豊富 #スパイスが効いてる #名物メニューはこれ #食べるべきメニューあり #アジアンテイスト #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #お得なランチセット #お一人様OK #ハラル対応 #Retty人気店 #渋谷グルメ
インド王宮のような豪華な店内で、本場の料理と銀製ポットで紅茶をお楽しみください
お店の雰囲気も、お料理も美味しかったです♪予約すると最後にDarjeeling teaのサービスがありました(*^_^*)お店のマスターが色々と親切にお料理の説明などをしてくれたので、メニューで迷うこともなかったのも良かったです!
本格的なトルコ料理を初体験できるレストラン
ケパブがジューシーでダイスキです☆ そしてパドルジャン(茄子)のメゼはイズミルさんが一番ダイスキ! #世界三大料理
本場仕込みの多彩なタイ料理とリラックス空間
バーンチェン@秋葉原! 秋葉原駅昭和通り口から徒歩2分! 路地裏にひっそりと佇む本格タイ料理店! タイ東北部のイサーン地方の料理を中心に、本場顔負け・邪道尻勝ちの絶品タイ料理がいただける。 店内暗い。 先客はテーブルに3名。 六十代後半の夫婦とその息子らしき3人組。 息子は三十代半ばといったところか。 なぜか全員帽子をかぶっている。 帽子と言ってもキャップみたいなものではなく、麻生太郎とか横山剣がかぶっているボルサリーノのような帽子なのである。 オッサンはまだ分かるが、オバサンがボルサリーノをかぶっているのは、なかなか珍しい。 暗がりでボルサリーノをかぶっていると、さながらマフィアのようで、ちょっと異様だ。 カオマンガイ@1,000円! カオマンガイ大好きっコ倶楽部関東支部長補佐のボクは、初めてのタイ料理店ではカオマンガイを食べる。 鶏もも肉のぶつ切りがジャスミンライスと共にやってきた。 鶏肉はしっかり火が通っているが、しっとり柔らかくて美味しい。 タレはやや甘めで酸味も他店より感じる。 パクチーも程よい量で、ライス大盛り無料でスープとドリンク付きで1,000円は、都内のタイ料理店ではもはや最安値に近い部類だろう。 結局、ボクが食べ終えても、ボルサリーノはシンハーやメコンウイスキーを追加して、呑みに徹し始めた。 どうやら、バンコク赴任経験者のファミリーで、時々都内のタイ料理店の評判を聞きつけては訪問を繰り返しているっぽい。