アジャンタ 麹町店 公式情報 AJANTA あじゃんた こうじまちてん


予算
~2000円
~4000円
最寄駅
東京メトロ有楽町線 / 麹町駅(出入口5) 徒歩1分(32m)
ジャンル
インド料理 居酒屋
定休日
無休
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050-5304-7962

創業以来61年、ホームメイドにこだわり、スパイスは贅沢に使用。超お勧め3大カレー

麹町でインドカレーといえば、創業55年の老舗「アジャンタ」。選べるカレーは20種類以上で辛さも甘口から激辛まで豊富かつどれも美味しい。ランチは2種類のルーを楽しむことができ、家族、友達、恋人、夫婦でのデート、どんなシーンにも使える。

アジャンタ 麹町店のコース

  • Sapphire(サファイヤ)コース〈全4品〉宴会・飲み会

    60年余り変わらずに受け継がれるAJANTAの味をリーズナブルにお楽しみいただけるコース。さらに+1,700円~(6名様以上)で2時間飲み放題付に変更可能です。ヴェジタリアンの方もお気軽にご相談ください♪

  • Ruby(ルビー)コース〈全5品〉宴会・飲み会

    お好みのカレーを2種食べ比べ♪豊富なこだわりのカレーメニューからお選びいただけます。普段使いのお食事からご宴会まで幅広いシーンに対応いたします。

  • Diamond(ダイヤモンド)コース〈全6品〉宴会・飲み会

    自家製、手作りにこだわるAJANTA自慢の料理を豪華なフルコースでご提供いたします。スープやカレー、デザートはお好みのものをお選びいただけます!さらに+1,700円~(6名様以上)で2時間飲み放題付に変更可能です。

口コミ(209)

    スパイス探検隊出動して参りました!! 南インド料理を語る上でここは外せないでしょう!と言う1954年創業の老舗の「アジャンタ」さんへ♪ ランチ休憩がなく5時までランチをやっているので変則的な3時と言う時間でもランチ食べれるのが嬉しいですね〜♪ ランチセットは、コールスロー、ラッサム、 カレーを2種類選択、チャイ、アイスが付きます。 カレーを2種類に絞るのにめちゃめちゃ悩みますが、やっぱり最初はここの伝統の味を知ると言う事で、注文したのがこちらですが、スタッフの方がどちらもとても辛いけど大丈夫ですか?と気遣ってくれました。 *マトンカレー 究極のアンドラ地方の激辛カレー!! かなり濃い焦げ茶色でたくさんのスパイスが 一気にどっと押し寄せてきます。そのスパイスの香りを楽しみながら、噛みしめる羊肉はやっぱりスパイスの塊です!! 辛い!!けど旨い!! このマトンカレーに、ハマったら他のマトンカレーでは物足りなくなる事でしょう♡︎ʾʾ *チキンカレー 創業当初から変わらぬ味だそうです。 ココナッツミルクにヨーグルトを使ったサラサラのカレーは、辛味もありながらチキンの出汁がカレーにたっぷり溶け込んでいる優しい味わいです♪ *キーマカレー(友だちオーダーおすそ分けしてもらいました) 日本で初めてのキーマカレーだそうです。 アジャンタ独特のキーマカレーは、水分を飛ばしてスパイスの味と鶏肉の味わいを凝縮させた 他では味わえないキーマカレーの概念が変わる スパイシーで味わい深いものでした♫ *ラッサムスープ 南インド特有のニンニクとトマトの辛いスープ。日本で言うお味噌汁の様なもの。 酸味と辛味のワンツーパンチが交互にやってくる、強烈で一発で眼が覚めるスープです♪ うぁ!病みつきになる!! *コールスロー 爽やかな酸味と塩けが箸休め的な役割になりました♪ *玉ねぎのアチャール これは、食べ放題でテーブルに置いてあります。ひと瓶食べれそうな勢いでお皿に何度も盛っては食べ盛っては食べで、噂に聞いていましたが、生っぽさも残しながらスパイスが塩梅よくしみていてサラダ感覚で食べちゃいましたw ここは、カレー友が一番のお気に入りの南インド料理屋さんで、今回もご一緒して貰いました♪ これぞ本場!!って言う賛美の言葉が浮かびます♡︎ʾʾ 考えてみれば、私が産まれる前から日本で南インド料理を堪能して貰おうなんて、かなりハードルが高いことだった と思います。 ジャワカレーのルーで育った子供時代には、もうその存在があったなんて驚きです( ゚ Д ゚!)・・・・マヂカッァァァ お店の方の 「とにかく故郷南インドの純粋な料理を、日本のお客様に味わってほしい。」そのため、日本人向けにアレンジはしておりません。と言うポリシーを持ち続け60年前から南インド料理の草分けとして、日本に南インド料理を根付かせた功績は素晴らしく、敬服致しました。 #1954年創業の南インド料理の老舗 #感動の本場の味わい #日本で初めのキーマカレー #マトンカレーは必食です!

    麹町カレーマラソンその15。ゴア風エビカレー。食後にチャイを飲んで1600円とちょい。ランチにしてはなかなかのお値段ですねー。さすが日本の中枢。偉そうな国会議員がその辺にうじゃうじゃしているだけのことはある。 仕事終わり麹町駅への帰り道。この店の前を通るたびに気になってました。最近じゃ本場の正統派インド料理屋は珍しくないけれど、それって実際にカレーを作っているのはかなりの確率でネパール人だったりするので北インド料理屋が多いんだ。けれどこの店はどことなく南インドっぽい雰囲気がする。東京で南インド料理が味わえるお店はなかなかに貴重な存在です。 メニューをみて南(西?)インド料理ならフィッシュカレーが食べたいな、と注文したら売り切れでした。あんまりオーダーがでないから今日は仕込んでなかったってオチじゃなかろうな。インド人は結構その辺いい加減だから(笑。仕方がないのでゴア風エビカレーに路線変更。「辛いけどいいですか」「いいよー多分大丈夫」「ナンとライスとどっちにします?」「南インドならライスでしょ」 注文を終えてゴアってどこだっけ?とググったら西インドと南インドのちょうど境界上にある地域で、1961年インドが武力で奪還するまでポルトガルの植民地だったんだそうな。海の幸山の幸に恵まれた風光明媚なインドきっての裕福な都市。うろ覚えで適当に頼んだんだけど、方向性はあながち間違いじゃなかった。 大雑把にインドを南北にわけると北インドはネパールや中国と国境を接する内陸山岳地帯。主食は小麦粉のチャパティとかナン。イスラム教徒やアジアと交流。タンドリー料理が美味しい。南インドは長大な海岸線と肥沃な平野を持つ。主食は米豆中心。大航海時代から欧州と交流。北に比べると比較的裕福な地域。 お料理が来るとご飯にカレーにキャベツのみ。シンプルなインド定食。え?これで1300円?この店かなり強気です。予想に反して白いご飯。サフランライスなんて贅沢はいわないけど、ターメリックライスでもないんだ。インドでは黄色いご飯は赤飯くらい特別だっていうからこれが普通なのかな。まあいいや、カレーをまぶしていただきます。ぱくり。おぉっ!この甘みはココナッツミルクだ。なるほどー。海岸線沿いに東へ東へずっと行くと東南アジアだもんね。どこか最近食べ慣れたタイカレーに通じるものがある。なんか私の中の世界観で東南アジアからインドへ地理的につながった瞬間。すごい本物っぽいカレー。お値段なだけのことはあるもんだ。 エビの香りがするスープ状のカレー。ご飯にかけると時間をかけてとろりと沁みていく。いわれるほどシャバシャバではないな。スパイスがきいてピリッと辛い。顔を寄せて嗅ぐと異国の香り。インドだぁ。これぞインドだぁ。具はエビ三尾とナス。最近ナスおいしいね。もうすぐ夏だな。じっとり汗ばむ躰に涼。 福神漬けのかわりに、ほとんどキムチみたいな漬物と知らない果物の蜂蜜漬けがポットに入ってました。時々摘みながらカレーをいただきます。味にバラエティがうまれていい。蜂蜜漬けがお気に入り。食べ終えて物足りなかったのでランチドリンクでチャイを注文。濃いめの紅茶。控えめなスパイス。表面に牛乳の膜がうっすら。これこれ。これがミルクティーの醍醐味。お砂糖を溶かしてまったり。たまにはインドの高級レストランで贅沢なカレーもいいかな。でもこの店は一階でビジネスマン向けにリーズナブルなお弁当も売ってるよ。

    辛くて美味しい、南インドのカレー。 大人気の課題店に、遂に初訪問! ランチメニューから、まずは <ワン カレー 1,340円 > 「お好みのカレーとライス又はパン」という初級セットで、カレーはやはりアジャンタの真髄と注釈があるマトンカレーを選択。 パンについては、注文する前までチーズナンにしようと思ってましたが、隣の就活スーツ女子がライスでモリモリ食べているのがチラリと見えて、つい「ライス」って言っちゃいました… 気を取り直して待つと、まずはキャベツのコールスローサラダが到着。 しっかり酸味があって、これは辛いカレーの合間には欠かせないものと思われます。 その後あまり待つこともなくカレーとライスが提供されました→マトンカレーがいかにも美味しそうな色をしています! 卓上のチャツネを少しライスのハジっこにのせて、いよいよ実食に移ります。 か…か…か…辛いです! 唐辛子も一本まるまる入ってます。 このマトンカレー、想像していたより結構辛いですが、相当な美味しさです! たくさんのスパイスが深みのある味わいを作り出していて、もちろんライスでも美味しいですがロティーとかチャパティで合わせるのが一番良さそうかな?と感じました。 マトンにはしっかり歯ごたえがありつつ硬くは無く、食べやすい上にスパイスに負けない味わいがあります。 いやいや、これは美味しいマトンカレーです。 あとでメニューを見ながらいろいろ研究したところ、こちらでは「ワンカレー」ではなく「ランチペア」という、カレーを2種類選べて1,545円のランチがかなりお得だと気づきました! 店内での食事は2階がメインで、重厚な落ち着いた雰囲気で、ゆったり食事できました。 テイクアウトもあり、1階の券売機で食券を購入して、出来上がりを待つスタイルです。 テイクアウトメニューは価格も抑えめで、お手頃にこの美味しいカレーをいただけるのはポイント高いですね。 次回はランチペアにして、チキンカレーとダールにチャパティ、あたりの組み合わせに挑戦してみる予定です。 #Retty人気店 #南インドのカレー #マトンカレー #テイクアウトもあり #弁当のコスパ良好 #麹町で62年 #麹町

アジャンタ 麹町店の店舗情報

ジャンル
  • インド料理
  • 居酒屋
営業時間
定休日
カード
その他の決済手段
  • PayPay
予算
ランチ
~2000円
ディナー
~4000円
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス            
        東京メトロ有楽町線 / 麹町駅(出入口5) 徒歩1分(32m)
東京メトロ半蔵門線 / 半蔵門駅(出入口5) 徒歩7分(540m)
JR中央・総武線 / 市ヶ谷駅(出入口3) 徒歩7分(550m)            

                    ■バス停からのアクセス            
        都営バス 橋63 番町 徒歩1分(38m)
都営バス 橋63 麹町四 徒歩4分(290m)
千代田区 四谷・御茶ノ水便 麹町出張所 徒歩5分(340m)            

          
店名
アジャンタ 麹町店 AJANTA あじゃんた こうじまちてん
予約・問い合わせ
050-5304-7962
オンライン予約
お店のホームページ
電話番号
03-3264-6955
宴会収容人数
60人
ウェディング・二次会対応
二次会・歓送迎会・同窓会等承ります

席・設備

座席

60席

個室
カウンター
喫煙席

(ランチ時間帯は全席禁煙 夜は一階のみ喫煙可)

貸切

貸切可能人数下限(着席) 20人
貸切可能人数上限(着席) 40人

お子様連れ入店

アレルギー等ございましたら、お気軽にお申し付けください。

たたみ・座敷席
なし :お座敷はございません。テーブル席でのパーティーも大歓迎!
掘りごたつ
なし :掘りごたつはございませんが、ごゆっくりしてください!
テレビ・モニター
あり
カラオケ
なし
バリアフリー
なし :お手伝いが必要な方はお声掛けください
ライブ・ショー
なし
バンド演奏
不可

特徴

利用シーン
  • ディナー
  • 飲み放題
  • 英語対応可能な
  • PayPayが使える

更新情報

最初の口コミ
Mariko Oouchi
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