更新日:2026年10月16日
丸ビル35F、丸の内の夜景を一望できる店内で、洗練されたタイ料理を
【丸ビル35Fのタイビュッフェ】 揚げ卵がお気に入り。プーパッポンもマッサマンもカレーもなかなか美味しい。ただ、90分4000円は割り負けることに2回めにして気づくが、気の置けない仲間との時間を過ごすには良いシチュエーション。 #丸ビル #タイ料理
二子玉川駅2分◆リゾート気分♪本格エスニック×ワインが楽しめるアジアンビストロ
先週の休日ランチ。 広いお店でゆっくりアジアンランチを。 エビトースト特においしかったな〜 ガパオライスもパッタイももちろんおいしかった。シェアできてよかった♡
【恵比寿駅徒歩1分】秘伝スープ仕立て濃厚石鍋スンドゥブ専門店
20年近く通ってる大好きなお店。だけど値上げすごいですねー…豚スンドゥブ、卵つけて1550円。昔は900円だったような。時代ですね。でもそれを払ってでも食べたいです。ご馳走様でした。
【新宿三丁目駅徒歩2分】異国情緒あふれる空間で本場の味と華麗な舞踊に酔いしれる
遅めの14時にランチ。 とても愛想の良い接客! チキンのケバブを。 1200円でした。 お皿で食べるの初めて! レンズ豆のスープは優しいお味。 少しとろみがあって、最後までスプーンで食べやすい。 サラダは、ベーシックな感じのサラダ。 パンにお野菜とお肉を詰めてハムッと。美味しい! 入りきらないお肉はご飯と一緒にいただきました。 デザートのケーキが予想以上に美味しくて。 ミルク寒天を焼いてココナッツをまぶしたようなお味と食感。 ごちそうさまでした!
気軽に本場の味を楽しめるボリューム満点タイ料理
三軒茶屋のプアンさんに行ってきました。 茶沢通りの、下北沢〜三軒茶屋のバス停の目の前。 入り口な一階に扉があり、開けてから階段を登ります。 中はおしゃれで、平日2時過ぎでしたがお客さんがいっぱいでした。 ランチは1000円くらいで、種類も豊富。 量多めの味、最高に良し! ごはんは、センレックトムヤムを注文。 サラダはレモングラスの味が少しして、タイ風になってました。 トムヤムスープのためか?、ごはんも付いていて凄い! パクチーもモリモリで美味しかったです。 (このセットは、1000円ぴったりでした!) お店のタイ人店員さんのタイ語もかわいくて なんだかタイにいるみたい。 こういう本格的で美味しいタイ料理屋さんって ありそうでないんですよね。 家がもう少し近かったら、毎日通いたいなぁ。 #店内が女子会にぴったり #本格的なタイ料理 #タイ料理 #1人でくつろげる #お洒落な雰囲気 #アジアンテイスト #三軒茶屋
【 学芸大学駅徒歩1分 】ベテランシェフの作る本格的タイ料理をカジュアルに楽しむ
定番タイ料理メニューはほとんど揃っている。タイ人の腕利きコックさんが腕を振るう。メニューにないお料理も、お願いすれば、材料があれば作ってくれる。地元のビールも瓶で飲めるし、気分はもうアロイマークラップ!ごちそうさまでした。
名物어머니(オモニ)のスヨンママがこだわり抜いた豚友家でしか食べれない韓国料理!
新大久保駅から徒歩で5分くらいの路地にある韓国料理店です。ランチのラーメンセットを注文しました。韓国ラーメンの辛さがほどよくて上手く他についているチヂミやキンパ、ヤンニョムチキンなども味わい良好で旨かったです。
凄腕タイ人シェフの作る本格タイ料理とタイワイン、ウイスキーが自慢の隠れ家バル
去年の2月初め、急激にタイ料理が食べたくなりRetty検索✭ しかし行ったお店が2軒続けて閉店しており、ぐるぐるとコチラへ辿り着きました(◕દ◕)♫ が、、何だココ、入っていいのか!? 外観のかわいいゾウさん看板とは打って変わり、ひんやり薄暗い階段を上がると怪しい静けさと、休憩用らしき椅子2脚。笑 ドアも開けるのも躊躇してしまったが、入ればちゃんと普通にお店です( ・ v ・ )✰ ひとまずカウンターに通され、注文はカレーと生春巻きにアルコール(ϋ)♪ 1分もせず運ばれて来たのが珍しいお通しで、ほんのり辛味のチリソースみたいなのがかかった絹豆腐(꒪꒳꒪)笑!! 更に1分経つくらいで『生春巻』ハーフも登場✧ 具だくさんで鶏肉は柔らかく野菜は歯ごたえあり(〃ω〃)❤︎ チリソースはピリ辛くらいですが、ナッツも入っておつまみにピッタリです✧ ドリンクはタイのワインをベースにしたワインクーラーのスパイ『スパイクラッシュ』を注文! お目当てのスパイゴールドが品切れだったのでコチラにしたけど、そこそこ甘口なのでデザート代わりに食後にいただきました( •௰• )✬ そしてメインはエビとアボカド入りのグリーンカレー『ゲンキョーワンアボカドクン』♪ サラッとまろやかで唐辛子マーク2辛でしたが、得意な方にはそこまで辛くないかも(◔‿◔)✜ ただ、これがなかなかハマるおいしさで! 尾付きの海老と柔らかアボカドにピーマン、パプリカと具材もたっぷりスープ並に飲める(ӦvӦ。)笑✧ しっかり満腹で最高でした❤︎ そして2度目の訪問は今年3月半ば頃✤ 注文は『バーミーパットトムヤム』とお決まりの『生春巻』(人 •͈ᴗ•͈)♪ バーミーパットは麺が細く短めで、たっぷりの野菜が入ったボリューム満点のトムヤムクン焼きそば★ 辛酸っぱさはちょいと優しい気もしますが、これがまたハマりました❤︎ ちなみに辛さが足りない時はテーブルのスパイスで調整すべし( ・ㅂ・)و ̑̑!!!! 生春巻はやっぱりギュッと具沢山で皮は若干硬かったけどこちらもやめられない!! ドリンクは『スパイホワイト』♪ ふと前回品切れだったゴールドを思い出し注文しようとしたけど、今回はメニュー自体になく残念(; ´•.̫ • `)@ お味はコチラもサッパリなようで甘さもあり、ジュースのようにゴクゴク飲めるやつですね!笑 そして去年のメニュー写真と何気なく見比べるたら当たり前に価格が上がっていたけど… あまり上がっていないからかなり良心的(ӦᆺӦ)★ ちなみにこの日は平日のせいかかなり空いていましたが、初訪問時は結構入っていたので時間や曜日で混雑するのかも✜ 店員さんは全員タイの方のようですが、みなさん忙しそうなのに笑顔で店内も賑わっていました(´ε` )✭ あとお会計時、3300円以下だったかな? カードが使えないそうなので注意! ココはまた行こうと思います(人 •͈ᴗ•͈)♫
【竹芝駅2分】本場の味×都会のオアシス!手作りタコスが自慢のメキシカンを存分に♪
竹芝でごはんになった。だからCIELITO LINDO BAR AND GRILLへ行った。なまえ、ながい。シエリート……リンド……バー……グリル。むずかしい。でも、かっこいい。東京ポートシティ竹芝のオフィスタワー3階にある。お店、あった。よかった。 まず、ちいさいタコスみたいなのがいっぱい来た。うすい生地の上に、お肉みたいなの、みどりのアボカドっぽいもの、白いたまねぎ、香草みたいな緑。茶色もいっぱい。色彩設計が卓越している。つまり、きれい。ぼく、二さい。卓越、よくわからない。でも食べる。生地はぱりっとして、お肉のところは香ばしい感じ。みどりのまろやかさと、たまねぎのしゃきっとした感じがいっしょ。小さいのに、味がいっぱい。すごい。 つぎは、焼いたお肉みたいなの。黒いお皿に、焼き色のついた肉がどーん。下にはたまねぎっぽいものや野菜があり、上には緑の葉っぱ。肉、つやつや。おいしそう。食べる。むちっ。じゅわっ。香ばしい。脂のうまみ。肉のうまみ。ぼく、肉のうまみを発見した。人類、やりますねぇ! ここで難しい話をします。食文化とは、単なる栄養摂取の効率化ではなく、人間が共同体の記憶を再生産するための象徴体系である。……でも肉、うまい。終わり。 赤いスープみたいな料理もあった。赤い。すごく赤い。トマトっぽい色。その中に、えびみたいなもの、たこみたいなもの、ほたてみたいな白いものが見える。野菜も緑。赤と緑。クリスマスみたい。でも食べる季節、わからない。汁はさらっとして見えて、海のもののうまみが出ていそう。酸味もありそう。写真から受ける印象では、さっぱりと食べられそう。なんで赤い? トマトだから? たぶん。ぼく、名探偵。 そして、チーズっぽい白いソースの料理。黒い器の中に、白い、白い、白い。上に小さな具がいっぱい。焼けた粉みたいなのも乗っている。これは濃厚。たぶん濃厚。白いから。論理は破綻している。でもおいしそう。いいゾ~これ。二さいだけど。 さらに、魚みたいな赤い身を乗せた、ぱりぱりの生地もあった。まんなか赤い。外側ちょっと焼けている。ごまもある。葉っぱもある。これ、魚? たぶん魚。赤いから。違ったらごめん。ぱりぱりと、やわらかそうな身と、野菜のしゃきっとした感じ。この組み合わせ、食感のコントラストが非常に明瞭。ぼく、コントラスト知ってる。えらい。 あと、黒い器に入った甘いものも見えた。長い茶色いものに白いクリームみたいなもの。上から濃い色のソース。表面には粒みたいなものがついている。これはデザートっぽい。甘そう。甘い。たぶん。見たら甘い。太陽見たら暑い。だからデザート見たら甘い。はっきりわかんだね。わからない。 そして、黒い大きな器に入った緑のものもあった。アボカドみたい。横に三角のぱりぱりがいっぱい。緑、黄色、赤。色の三原色みたいで、なんかすごい。すくって食べるものっぽい。ぱりぱりに、ねっとりした緑。食感、たのしい。口の中で、ぱり、もり、ぺろ。これはもう食感の交響曲。ぼく、交響曲わからない。ぱりぱり、おいしい。 料理を食べることは、文明の縮図である。火を使い、食材を加工し、味を重ね、誰かと分ける。人類はそこから都市をつくり、国家をつくり、会社をつくった。そして会議をつくった。会議、ながい。料理、うまい。だから料理の勝ち。宇宙から見ても、たぶんそう。 会社員として生きていると、仕事の成果とかKPIとか、いろいろある。目標、達成、未達、改善。むずかしい。だけど、この皿の前では全部ちいさい。おなかすいたら食べる。おいしかったらうれしい。それでいい。……などと壮大な人生論を述べた直後、もう一個タコス食べたい。 全体として、いろいろな料理を少しずつ楽しみたい人、肉も野菜も海のものも食べたい人、メキシコ料理らしい雰囲気を楽しみたい人に向いていそう。複数人でいろいろ頼んで、みんなで分けるのが楽しそう。写真で見るだけでも料理の色が豊かで、テーブルがにぎやかになる。飲み物とも合わせやすそう。ぼく、また来たい。 食事とは、ただ腹を満たすだけではない。その日の空気、料理の香り、皿の色、誰かと笑った時間までを、ひとつの記憶として残していくものだと思う。竹芝の街でこの料理を囲んだ時間も、いつか思い出になるのだろう。赤いスープも、ぱりぱりの生地も、香ばしい肉も、白い濃厚そうな料理も、ぜんぶ記憶になる。いい夜だった。 おなかも、にこにこ。なんで? おいしいから。 CIELITO LINDO BAR AND GRILL、なまえ長い。でも、また食べたい。
NEW OPEN|韓国卸売の直営店ならでは✨新鮮な生もの&当店だけの韓国料理多数
2026.05.06 家族3人でテーブルのみ予約で伺いました。 2階へ案内され、指定されたテーブルを見ると椅子は3つあるが丸い小さなテーブルだったので思わず笑ってしまいました。店員さんに席交換をお願いして学生テーブル2つ合わせたテーブルに。二人はちゃんと座れるけど一人は横座りになり座り心地最悪。 ☆ヤンニョンケジャンは コチュジャン味が濃いめで本来のカニの旨みがあんま感じなかった。あっさりせずコチュジャンのヤンニョンムがくどくて口に残りました。 ☆カニデンジャンチゲは カニがたくさん入っていてスープは美味しかったです。だが冷凍カニのせいかカニの身がどろどろで身がスカスカだったのが残念。 ☆手長タコは 前で演出してくれたり大ぶりで歯応え抜群美味しかったです。 ☆ソロンタンは 味付けして出てくるので自分好みの味変はできない。 普通に美味しかったです。 ☆ユッケは コチュジャン味を頼みましたが味が濃いめで本来のユッケの味よりコチュジャンを食べてる感じでした。 ヤンニョンケジャンと似たようなヤンニョンムかな? 韓国のお酒も置いてあり雰囲気は韓国を味わって楽しかったです。 ☆支払い方法は ランチ?昼は現金のみ払いでした。 色々と頼んで食べるのにテーブルが小さくてテーブルに置くのも大変だったので落ち着いて食べれなかったのが残念でした。映える写真も撮れず単品での写真になってしまった。 もっと広いテーブルもあったのに予約順?次回行く時は広いテーブルに案内されたらいいなぁと切に思いました。
鶴橋駅5分 / 定番サムギョプサルや名物鉄板鍋等を堪能 韓国料理ならまだん!
夕食に食す( ̄^ ̄)ゞ 奈良散策をした後の風呂場を、 鶴橋で見つけたので、 宴会場の地も鶴橋で検索。 鶴橋といえば焼肉‼︎と脳裏をよぎったが、 「ちりとり鍋」でホルモンを食したかったので、 今回はコチラのお店へ。 まだん鉄板鍋1人前2068円+ 追加ホルモン盛り合わせ1628円也 (画像の鉄板鍋は2人前+ホルモン増し) 前にちりとり鍋を食したお店は、 焼肉系のちりとり鍋でしたが、 「まだん」さんは韓国料理のお店。 チヂミやトッポギ、キンパなど、 皆んなでビール片手に突っつきながら、 本丸のちりとり鍋ホルモン増し増しw (最初に追加してるのに、さらにおかわり) 鉄板鍋が2枚あったので〆は他方はうどんと、 コチラはご飯とチーズでリゾットに。 消費したエネルギーを遥かに超える、 たらふくの駆逐でした(≧∀≦)b
下北沢駅 徒歩2分◆本格的なトルコ料理を堪能できるお店
2980円のコースで予約しました。お料理はどれも美味しかったです。前菜盛合わせで結構お腹がいっぱいになります。最後のシシカバブもボリューム感満点でいろんな種類のお肉と野菜があり、味付けもスパイシーで美味しく頂きました。お店のインテリアもアラビア風のランプやモザイクの絵やお皿が飾ってあったりトルコの雰囲気が感じられます。コスパも良いし、お料理も美味しく、雰囲気も良かったのでまた再訪したいと思います。
「プアン」は、タイ語で “友人・仲間” を意味する言葉。気の合う仲間と気軽に集まり、本場タイの味とお酒を囲むのに最適なお店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2026年2月14日 土曜日 20:13 *ゲーンパー *カオニャオ *ラーブガイharf *ガイサテ *コーラ ゲーンパー カオニャオ ゲーンパーは、山の素材をいかすことから「森のカレー」とも呼ばれいます。ココナツミルクを使わず、基本的には激辛です。ココナッツミルク無しですから、ハーブと唐辛子の味わいが直球でやってきます。茄子や筍、ホーラパーもふんだんに使われ、鶏肉もゴロッと入った具沢山仕様。ガランガルやタカイなど食べないハーブもどっさり入っています。味はまさに香りの料理で、ハーブの香りと風味がグイグイやってきて、同時にワイルドな辛味とナンプラーの旨味がお口に広がります。タイ料理を食べ慣れていない人は、単に辛さだけが印象に残るかもしれませんが、これがなかなか深みのある美味しさで、しかも後味スッキリだから意外とペロリといけてしまいます。 さて、基本的に『ゲーン』は汁物です。グリーンカレーも「ゲーンキャオワン」ですから、あれもスープなのです。スパイスで煮込むから勝手にカレーと呼ばれているだけなので、正直ライスと合わせなくても良い料理です。しかし、一緒にお米を食べたくなるのは日本人の性。今回はもち米(カオニャオ)と一緒に頂きました。もちろんジャスミンライスとも良く合います。野菜がたくさん摂れるし、辛いと言ってもタイ人経営のガチなお店ほどでは無いので、ヘルシー志向の方や野菜不足の方には是非食べてみてほしいですね。 ラープガイ プアンのラープはハーフサイズがあります。お一人様にとってはとても嬉しい。カオクワのプチプチ食感と粗めに刻まれた鶏肉の食感が病みつきに。味のベースとして、しっかりミントが効いた爽やかな美味しさ。肉の旨味もしっかりあって、ハーフサイズでもかなり満足度が高まる本格スタイル。ラープも基本的にはまぁまぁ辛い料理なので、辛さが苦手なら調整してもらうのが良いでしょう。これもカオニャオと相性抜群です。 ガイサテ ラープと同じく同じ鶏肉を使った料理ですが、スパイスとココナッツミルクに漬け込んだ肉を香ばしく焼いたタイ風焼き鳥。この料理は、インドやアラブ、インドネシアからマレーシアを経てタイへと伝わった歴史的背景があるため、タイ料理でありながらカレー風味の濃厚な味わい。串焼きスタイルなのでお手軽だし、今回のようにハーブ主体のタイ料理を複数頼んだ時は、ちょっとしたアクセントにもなります。辛さは一般的な中辛より甘めなので、辛いものが苦手な人でも絶対美味しく食べられるはず。プアンのガイサテは砕いたピーナッツが散らされているので、香ばしさもありとっても美味です。 美味しく完食いたしました。 『本格タイ料理バル プアン 学芸大学店』は、2018年2月にオープンしたタイ料理バルです。運営は、世田谷に本社を構える「スパイスキッチン株式会社」。代表取締役社長は「加瀬 正和」氏。1号店となる三軒茶屋本店は、2015年3月にオープン。タイをバックパッカーで巡り、その食文化に魅了された加瀬氏が「日本にはまだ紹介されていないタイ料理の豊かなバリエーションを伝えたい」という思いで立ち上げました。その後、2号店にあたる「学芸大学店」をオープン。さらに2019年4月には3号店の「渋谷店」が誕生。間違いなく、東京のタイ料理シーンを代表するブランドの1つへと成長しています。 厨房を仕切るのは、タイ東北部イサーン出身の実力派タイ人シェフ。料理はすこぶる本格派の味です。料理の味は日本人好みにバランスを整えているものの、メニュー構成が結構考えられていて、マニアックになり過ぎず、しかし、カジュアル志向のタイ料理店には普通無いような料理も並んでいます。今回オーダーした「ゲーンパー」も、カジュアルなタイ料理店ではあまり置いてません。また、タイワイン、タイビール、パクチーカクテルやラオスの焼酎などドリンクにもタイならではのラインナップを揃え、料理とペアリングしながら楽しめる”バル”スタイルが特徴。お店はウッディーで落ち着いた空間ですが、うるさくない程度にタイらしいおしゃれ感もあって、女子ウケしそうな雰囲気作り。女子会はもちろん、カジュアルなデートにも使えるでしょう。マニアックになり過ぎず、タイ料理ファンにもしっかり響く幅広いメニュー構成と、お酒も楽しめるバルスタイル。さまざまなシーンで活躍しそうな、なかなか重宝するお店ですよ。 とってもおすすめ。 #目黒グルメ
【赤坂駅5分】 お肉とワインを中心にインド&バングラディッシュ料理を楽しめるお店
赤坂の奥まったビルにあるインド&バングラデシュ料理 「ショナルガ」 赤坂でランチ出来る場所を探していて、たまたま目に入ったお店。 外に椅子がずらっと並んでいるので人気店なのかな!?と思い、平日13時頃にお店に入ってみるとお客さんは誰もいなくて貸切。 スペシャルランチセットという2~3種類カレーが付いてきて、ナンとライスどちらも頼めるセットがあったので、そこから2種類のカレーセットを注文。 ・カレー2種(チキンカレー&日替わり) ・ミニサラダ ・ナン ・ライス ・デザート ナンorライス食べ放題で1100円のお得なセット。 ですが、スペシャルランチはカレーが決まっていて選べないとの事… この日の日替わりは、しめじとチキンだったので、まさかのチキンかぶり。 仕方ないので、そちらを注文。 チキンかぶりですが、ベースのカレーは少し違い良かったです。 辛いのが食べたかったけど選べなかったので、卓上にある無料のレッドホットチリペッパーをかけて辛さを調整。 ナンは大きくて、食べ応えあり。 ライスは少し水分多くて、べちゃっとしていて残念。 無性にカレーとかスパイス料理を欲していたので、その欲は満たされました!
【勝田台駅3分】炭火香る北インド料理と自家製スイーツの店
北インド料理とワインで乾杯!勝田台でスパイス呑みを堪能。「ペルフェクト」 東京からわざわざ行くには、特に目的が見当たらない勝田台という駅。 いやいや、実はあるんです。行くべき目的が。 それはインド料理。 ひとつは南インド料理の名店「葉菜」。 そしてそのほぼ斜向かいにも、ちょっと面白い北インド料理のお店があるんです。 「ペルフェクト」 オーナーは日本人、シェフはネパール人、けれどよくあるインネパ店とは一味違います。 実はここ、ワインリストがめちゃくちゃ充実した、お酒と北インド料理を合わせて楽しむお店なんです。 客席数もそこそこあるし、雰囲気も明るいので家族連れなんかでもOKなんですが、それでもここの真価はスパイス呑みであると言いたい。 メニューを開くと料理もお酒も超多彩。 セットメニューの様々な組み合わせ提案もあって、ワイン好き料理好きのオーナーの想いが溢れまくっています。 溢れまくっていてなかなか迷うので、いっそオーナーにいろいろ聞いちゃいましょうね。 ★パーフェクト・ヱビス生ビール ¥490 ペルフェクトだからパーフェクトという名?いや違うんです。 パーフェクト・ヱビスとは、サッポロビールの覆面調査員によってお墨付きをもらったお店だけがもらえる認定証。 ちゃんと美味しい生ビールを注ぐ店として、スペシャルなサーバ注ぎ口がもらえるそうです。 ビールのお供として、松の実とオリーブを一口でいただきながら。 ★パニールティッカ+ベジグリル ¥1580 ワインのお供の北インド料理といったら、タンドール料理は外せません。 あえてチキンではなく、野菜&インドのカッテージチーズをば。 ボリュームたっぷり、岩塩でいただくのも楽しいですね。 さて、千葉の北インド料理といえば絶対に外せないものがあります。 それはバターチキン。 今や「ありきたりなインド料理」の代表みたいに言われる料理ですが、いやいや千葉県のバターチキンは全国でもトップクラスにレベルが高いんですから。 関連記事⇒『バターチキン偏差値、全国トップは千葉県?「チバタチキ(千葉バターチキン)」名店総まとめ!』 ★ダブルカレー ¥1360 ・バターチキン ・ペルフェクトコルマラム(プレーンコルマ×ペルフェクトマトラム) ・サフランライス +¥50 せっかくなので、カレー二種を組み合わせてみました。 まずはバターチキン。 こちらのバターチキンはドロッと水分少なめ、香り強めの濃厚タイプ。 まるでパテのようにワインと合わせることができちゃうんです。 対する羊肉のコルマも濃厚にして濃厚な舌触り。 うん、これはもう、お酒に合わせることが前提だ。 そして合わせたワインはこちら。 ★ Beccacciaia ベッカチャイア2009 イタリア・トスカーナ地方で作られる、メルロー100%の赤ワイン。 ブワッと奥行きのある熟成香が素晴らしく、濃厚なカレーにも負けない味わい。 このマッチングの掛け算はなかなかヤバいですねー。 食後はデザートの盛り合わせをば。 いきなりバーナーでブフォォッ!! しっかり焦げ目をつけて、オトナのブリュレの完成です。 これ、デートにも良いですね。 さらに、ここで面白いのは、デザートにもお酒のマッチングがあるってこと。 グアテマラのラム、ロン・サカパをちょっとかけていただくんですね。 いやはや徹底したお酒と料理へのこだわり。 絶対いろいろ飲み食いしたくなるはずなので、何人かで訪問するのがおススメですよ。 ●「カレー細胞」Facebookページ https://www.facebook.com/CurryCell ●twitter「カレー細胞」:@hm_currycell http://currycell.blog.fc2.com/blog-entry-4317.html
クラシックな店内でタイ料理とワイン
水曜日のランチで訪問しました。 小伝馬町の隠れ家的なタイ料理店「Thai Cookery NICO'S(タイビストロ NICO’S)」。 店先では店員が弁当の販売をしていて、階段を下りて入店です。 店内は、エスニック系によくありがちな本国をアピールするような飾りつけやBGMはなく、地味に古びた喫茶店といった風情のある雰囲気。 地下にあるので静かで落ち着きます。 ランチメニューは日替わりを含む8種類。 これにプラスしてミニサイズのカパオやスープ、カレー等5種類の中から選べるセットにすることもできます。 ランチメニューから選んだのは「パッタイ」に「ミニグリーンカレー」を組み合わせたランチセットです。 「パッタイ」は大きな海老がのっていて具材もたっぷり。 美味しいです。 味付けはやや日本人向けかな。 「グリーンカレー」は噂通りに素晴らしい出来栄え。 ココナッツミルクが甘くて辛く、なんとも絶妙のスパイシーさ。 タイ料理店さんに求められる酸っぱさ、辛さ、複雑な味にしっかり出会えて期待を裏切りません。 いずれのメニューも日本人向けの味付けだそうで、ボリュームも少なめ。 女性客が多いのも納得です。 価格設定もリーズナブルで、物腰のやわらかい店員が接客。 普段使いによいタイ料理屋さんではないでしょうか。
【海老名駅から徒歩1分】20種類食べ放題の本格シュラスコレストラン
シュラスコ初体験でした! とにかくお肉がおいしい! そして続々とお肉が出てくる。 その数は20種類もあるという。 店員さんがお肉を持ってきて 目の前で切り落としてくれました。 ジューシーでどれも 最高にビールに合うお肉たち! テーブルに置いた札を反対に返さない限り ドンドンお肉がくる形式。 素晴らしいお肉体験でした♪ ごちそうさまでした。
【荻窪駅より徒歩2分】圧倒的なコスパで他店を圧倒する”最高級黒毛和牛”に舌鼓
通勤路にある前々から気になっていたお店 ようやく行く機会ができました。 美味しいお肉をリーズナブルでいただけたので、 コスパ高いと思います。 ホタテのバター焼きみたいなサイドメニューも美味しかった。 #5000円以下
【千歳烏山駅 徒歩3分】現地の雰囲気で味わう本格タイ料理の隠れ家ダイニング
千歳烏山にある「スマイルタイランド 世田谷店」へ行って来ました。 駅を出て線路沿いを歩いてすぐの場所にあるのに今まで気づかなかった~ 浅草のお店が本店なのかな? 地下にあるお店に着くとすぐにスタッフの方がカウンターの席に案内してくれました。 カウンターの席は充電も出来て中々良い感じ♬ ランチのセットはスープと春巻き。これは鉄板ですね。 ガパオは具もご飯もボリューミー❣ ゆっくり食べたらお腹いっぱいになり過ぎてお腹重かったですw お茶はちょっと甘くて食後に飲むと和みます☺ 次回はタレーパッポンカレーかグリーンカレーを食べたいな。 ごちそうさまでした ・ガパオセット(鶏肉のバジル炒め) #スマイルタイランド世田谷店 #タイ料理 #千歳烏山
【錦糸町駅 徒歩4分】カレーからビリヤニまで勢揃い!本格インドネパール料理店
Retty投稿で見てランチに行ってきました。 駅から徒歩4~5分、ネパール国旗がありました。 「太平ランチセット」¥1000 カレー2種類 (バターチキンとほうれん草パニールにしましたが、他に薬膳=野菜、チキン、豆、キーマ卵、マトン、シーフード、本日のカレーから選べます) ナン&ライス (普通のナンはお代わりできるんですって!) サラダ ドリンク (ラッシーにしましたが、他マンゴーラッシー、ウーロン茶、緑茶、オレンジジュース、チャイ、コーヒーから選べます) デザート=ココナッツ入ヨーグルトでした。 確かにとても熱々な状態でナンもカレーもでてきました。 中辛を選びましたが、あまり辛く感じなかったので、次は辛口にしてみます。 こちらのナン、冷めてもおいしい。 チーズやガーリックや、あんこも書いてあった、かわりナンは¥250増しとのことですが、 チョイスして食べてみたいです! お天気がよい日の錦糸町でのお食事は、今度こちらで戴こうと思いました。 ご馳走さまでした♪